• 検索結果がありません。

あごら : 335号 (2012.9.20)「内容目録に見る『あごら』201~334号」

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "あごら : 335号 (2012.9.20)「内容目録に見る『あごら』201~334号」"

Copied!
180
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

あごら 自信335号 20l2il'9!120日発行 1977年11刀28日第三敏郎使物認可 本体2

OPI+説 JSBN978-4-89306-192-8

201~334号

内容目録に見る

@)包-@ @)包-@

[

f

i

l

l

J

i

@

J

.

tf

i

!

H

gEf

i

!

!

i

h

;

j

j

j

j

j

;

!

i

i

~=-ヤ句、

(2)

内容目録に見る園

201-334

号 目 次

2

0

1

号…...・H ・...2

2

0

2

号…...・H ・...3

2

0

3

号...・H ・H ・H ・..5

2

0

4

号...・H ・H ・H ・..6

2

0

5

号…・H ・H・-…・

7

2

0

6

号...・H ・H ・H ・

.

.

8

2

0

7

号...・H ・H ・H ・

"

1

0

2

0

8

号...・H ・..……

1

2

2

0

9

号 H ・H ・...・H ・

"

1

3

2

1

0

号...・H ・..……

1

5

2

1

1

号...・H ・...・H ・

'

1

6

2

1

2

号…...・H ・..…

1

7

2

1

3

号...・H ・H ・H ・

"

1

9

2

1

4

号...・H ・...・H ・

.

2

0

2

1

5

号...・H ・H ・H ・

"

2

1

2

1

6

号...・H ・

.

.

.

2

2

2

1

7

号...・H ・H ・H ・

"

2

3

2

1

8

号…...・H ・

.

.

.

.

.

2

4

2

1

9

号....・H ・H ・H ・

'

2

5

2

2

0

号...・H ・H ・H ・

.

.

2

7

2

2

1

号…...・H ・

.

.

.

2

8

2

2

2

号…...・H ・

"

'

3

0

2

2

3

号...・H ・...・H ・

'

3

1

2

2

4

号...・H ・....・H ・

3

3

2

2

5

号 …・・・H ・H ・

"

'

3

4

2

2

6

号・…....・H ・

.

.

.

3

5

2

2

7

号....・H ・...・H ・

3

6

2

2

8

号....・H ・-……3

8

2

2

9

号....・H ・H ・H ・

'

3

9

2

3

0

号・…....・H ・

.

.

.

4

0

2

3

1

号...・H ・H ・H ・

.

.

4

1

2

3

2

号....・H ・-……4

3

2

3

3

号...・H ・...・H ・

'

4

5

2

3

4

号…...・H ・

"

'

4

7

2

3

5

号....・H ・H ・H ・

'

4

8

2

3

6

号・…...・H ・-…4

9

2

3

7

号・・…H ・H ・-…5

0

2

3

8

号...・H ・H ・H ・

"

5

1

2

3

9

号...・H ・...・H・

'

5

3

2

4

0

号...・H ・-…・…5

4

2

4

1

号...・H ・...・H ・

'

5

5

2

4

2

号…...・H ・

"

'

5

7

2

4

3

号....・ ・...・ ・

5

8

2

4

6

号・……H ・H ・

.

.

6

2

2

4

7

号...・H ・...・H ・

.

6

4

2

4

8

号."・H ・...・H ・

'

6

5

2

4

9

号...・H ・...・H ・

.

6

6

2

5

0

号 H ・H ・H ・H ・

.

.

.

6

7

2

5

1

号・・H ・H ・-……6

9

2

5

2

号…...・H ・

'

'

'

7

0

2

5

3

号 … …H ・H ・

'

'

'

7

1

2

5

4

号...・H ・

'

'

'

7

3

2

5

5

号...・H ・H ・H ・

"

7

4

2

5

6

号...・H ・H ・H ・

"

7

6

2

5

7

号・……H ・H ・

.

.

7

7

2

5

8

号....・H ・...・H ・

7

8

2

5

9

号....・H ・-……8

0

2

6

0

号...・H ・H ・H ・

"

8

1

2

6

1

号・...・H ・...・H ・

8

3

2

6

2

号...・H ・..……8

4

2

6

3

号…...・H ・

.

.

.

8

6

2

6

4

号…....・H ・-…8

7

2

6

5

号・…...・H ・-…8

8

2

6

6

号…....・H ・-…8

9

2

6

7

号...・H ・...・H ・

'

9

0

2

6

8

号...・H ・H ・H ・

.

.

9

1

2

6

9

号....・H ・-….

9

2

2

7

0

号....・H ・...・H ・

9

3

2

7

1

号....・H ・-……9

4

2

7

2

号・・H ・H ・...・H ・

9

5

2

7

3

号...・H ・...・H ・

.

9

6

2

7

4

号・…....・H ・

.

.

.

9

7

2

7

5

号 … …H ・H ・

"

'

9

8

2

7

6

号....・H ・-…

1

0

0

2

7

7

号…....・H ・.1

0

1

2

7

8

号…....・H ・.1

0

3

2

7

9

号 …H

H

.

.

.1

0

4

2

8

0

号…....・H ・.1

0

5

2

8

1

号・・H・H・-…

1

0

7

2

8

2

号....・H ・-…

1

0

7

2

8

3

号…...・H ・..1

0

9

2

8

4

号…...・H ・..1

1

0

2

8

5

号…....・H ・.

1

1

1

2

8

6

号・・H ・H ・-…

1

1

2

2

8

7

号・・H・H・....

1

1

4

2

8

8

号・・ ・・....

1

1

5

2

9

1

号...・H ・-…・

1

1

8

2

9

2

号....・H ・-…

1

2

0

2

9

3

号 …H

H

.

.

.1

2

2

2

9

4

号…....・H ・.

1

2

3

2

9

5

号・H ・H・-…

1

2

4

2

9

6

号・…H ・H ・..

1

2

6

2

9

7

号...・H ・..…

1

2

7

2

9

8

号…....・H ・.

1

2

8

2

9

9

号・…H ・H ・..

1

2

9

3

0

0

号…...・H ・.

1

3

1

3

0

1

号....・H ・-…

1

3

8

3

0

2

号・…...・H ・.

1

3

8

3

0

3

号...・H ・..…

1

4

1

3

0

4

号…...・H ・..

1

4

2

3

0

5

号...・H ・..…

1

4

3

3

0

6

号...・H ・..…

1

4

5

3

0

7

号・…...・H ・.

1

4

6

3

0

8

号・…...・H ・.

1

4

7

3

0

9

号 …H

H

.

.

.1

4

8

3

1

0

号 …H

H

.

.

.1

4

9

3

1

1

号 H ・H ・-…・・

1

5

0

3

1

2

号・・H ・H ・-…

1

5

2

3

1

3

号....・H ・-…

1

5

3

3

1

4

号....・H ・-…

1

5

3

3

1

5

号....・H ・-…

1

5

5

3

1

6

号....・H ・-…

1

5

6

3

1

7

号....・H ・-…

1

5

7

3

1

8

号....・H ・-…

1

5

8

3

1

9

号 …H

H

.

.

.1

6

0

3

2

0

号....・H ・-…

1

6

1

3

2

1

号...・H ・..…

1

6

3

3

2

2

号....・H ・-…

1

6

4

3

2

3

号・…...・H ・.

1

6

5

3

2

4

号...・H ・..…

1

6

7

3

2

5

号...・H ・..…

1

6

8

3

2

6

号・…...・H ・.

1

6

9

3

2

7

号・・…H ・H ・.

1

7

0

3

2

8

号…....・H ・.

1

7

0

3

2

9

号…...・H ・.

1

7

1

3

3

0

号…...・H ・.1

7

2

3

3

1

号…....・H ・.1

7

3

3

3

2

号....・H ・-…

1

7

3

3

3

3

号....・ ・-…

1

7

5

(3)

内容目録に見る『あごら

j

i

l

l

2

0

1

号.

.

.

.

.

.

3

3

4

1

9

7

2

2

月に創刊された『あごらJは、 2012年

7

月、 334号になりました。 『ミニJを含めて361冊、 40年間のその内容は、 それぞれの時代の女性の情況を語る何よりの資料です。 各号の目次をお目にかけます。 (1-100号は、 2005年

6

月20日発行の301号に掲載) (101-200号は、 2011年1月20日発行の327号に掲載) 小さなあごらが生まれました あごらはあなたを待っています AGORA はぎりしあのひろば ぎろん・ざわめき・かいもの・ゅうベん そこからぽりすのぼりし l が生まれました この小さなあごらは 学者もなく市場もなく ただあなたを待?心だけがあります 全国ちりぢりにはたらさ 全国ちりぢりに考えている皆さん あごらに戸をお寄せください 小さな点が線となり面となって 働く女性のしあわせにひびいてくる日まで あごらはあなたを待ちつづけます ( 創 刊 の こ と ば )

(4)

2

0

1

号〈九州〉

1994

年1

1

月 女の自己主張・

の10

883

︿ 巻頭言﹀ビッグアップルエキスプレス ︿女たちの自己主張のゆくえ・この叩年 ﹀ はじめに││女たちの自己 主張のゆ く え ・ こ の 一 O 年 石 本 宗 子 古川 澄子 ﹁ 職場 ﹂ における自己 主 張

11

0

均 等法 時代 、 そ し て 彼 女 は リ タ イ ア し た 。 石 原 豊 子 ﹁ 性﹂の自己 主張 ーー す る 、 し ないは私の自由 池 田 保 子 ﹁ 夫婦 別姓﹂の自己 主張 ││別 姓 だ っ て よ かろうもん 石 本 宗 子 ﹁ 男 の 自 立 ﹂をめぐる自己 主 張 ! ー ー い い 男 、 家事と育児を両立 し 辻 ﹁ 母 親 ﹂ の 自 己 主 張 │ │ お母さんも好き に し た い ! 和 子 一 一 好久 美子 ﹁ 嫁 ﹂ ﹁ 姑 ﹂ の 自 己 主 張 ーー されど姑 ( は ) は 強 し ! 桜江 美央子 ﹁ 介 護 ﹂ を め ぐ る 自 己 主 張 ーーし た く な い 、 さ れ た く な い 甲木 京 子 ︿集会から ﹀ 北 京会議へ向 け て K -M 東 ア ジア女 性 フ ォ ー ラ ム 白 井 博 子 % 北 京会議への道 三 好久 美 子 性 暴 力の現状と対 策 セ ミ ナ ー ひらおかやすはる ︿ TOPICS ﹀ ︿ 市民活動を 支 え る 制 度をつくる会 ﹀ が 発 足 / 厚生年金が上がります / 児 童手当 が ち ょ っ ぴり上が る / 住井哲 学 を 音楽 に ー ー ー 交響詩 ﹃ 橋のない 川 ﹄ をつく る 会 ほ か ︿ め じ ゃ ! な り す と の め ﹀ 主夫 の先輩がやめた理由 ︿ 気 に な る 英 語 ﹀ エ キ ス プ ロ イテイシヨン ︿ あ ご ら め い と ﹀ 別 姓を続 け る マ ル チ タ レ ン ト 三 好 典子 奥 ) 11 H主 平岡靖治さん 小 島 サ カ ヱ

(5)

︿ 意 見 ・ 異 見 ﹀ ﹃ 婚姻 ・ 離婚制度に関する民法改正要綱試案 ﹄ に つ い て 金 住 典 子 試案の視点の限界 / 意識と現実との大きなズレ / ﹁ 社 会的弱者の離婚﹂への援助 / 別 居 期間五年による離婚 / 離婚制度改革への提 言 ︿ 連 載 ﹀ ペ ル l の女は立ち上がったア 第 三 章 フェミニズムの芽生え

ω

キ ャ ロ ル ・ ア ン ド レ ア ス 訳 サ ン デ イ サ カ モ ト ︿連載﹀女ひとりドケチ旅2 上 海 辻 み ゆ き ︿連載﹀看護婦・光と影間 川 嶋 哲 子 さ ん 川 増 田 れ い 子 ︿ あごら読 書 室 ﹀ ﹃ 魁る魂 ﹂ 穂積純 著 高 文研 /﹃ 放送ウ l マンの均年 ﹂ 日本女性放送者懇談会編講談社 /﹃ 採 る 気あるの?女子大生九四女子大生﹁内定﹂獲得マニュ ア ル ﹄ 谷 口 美 季 著 講 談 社 /﹁ 女性を握造した男たち ﹄ シンシア ・ イ l グル、ラセット 著 上 野 直 子 訳 、 富 山 太 佳夫解題工作会口 / / ﹃ 源氏物語を読むために ﹄ 西野信綱 著 朝日文庫 ︿ あ ご ら の あ ご ら ﹀ 女 が 考える。まっとうな因。 ほ か 一 一 一 羽 一 一 剛 一 一 川 俳 一 一 肌 例 一 一 新 女

F

M

-岬

M M 恥 H 刊 の a u o ' e f ︿ 年 表 1977 年 の 主 な 出 来 事 ﹀ ︿ 法 ・ 制 度 ・ 裁 判 ﹀ 法制審﹁少年法﹂審議入り / 労働衛生 法改正案は適当 / ﹁男性優位﹂の国籍法 / 社会党﹁男 女平等法﹂提出 / 国際結婚の法改正 / 健康保険法改 正案、臨時国会で成立 / 離職者法、失業給付期間を 延 長 / 年金の男女格差是正 / 妻 と年金 / ﹁ 寡 婦 加 算 ﹂ 引き上げを / 遺族年金の配分 一 律は問題 / 母子家庭 に介護人制度 / 武蔵野市は育児休暇 一 年に / 母子家 庭に愛の手を / 胎児性油症児に焦点 / 百里基 地裁判 敗訴 / 解雇女性勝訴 / 子育て争い/妻の。慰謝料。 / 離婚裁判なんとかならぬか / 定年差別を訴える / 夫と同 じ椛利を / 安楽死に新見解 / 既婚女性の解雇 や む な し ほ か ︿ 政 治 ・ 行 政 ﹀ 福 島に女性 町 長が誕生 / 女性の九割が 。

202

1994

12

月 新聞切り抜きに見る 女の

16

V

女性と参院選

1977

2575

(6)

主投問。/減ってきた制人郎椛/各政党に川女平等を聞 く/政治変市へ動く女性たち/州人倣制はこう考える/ 女性の当選中は辺%/日本女性党はマイナス効果/動き 出した男女平等化政策/参議院に女性委日長/女性市議 会議長謎生/運輸符瀞議会委

H

に 2 女性/初の林野庁女 性技官/郡山市に初の婦人課長/名古川 m 市の初代州入室 長/郵政事委

H

2

女性/札腕の女性批判所長転任/労 働省広報信託に女性/公設・駆け込み守の半年/悶立婦 人教育会館オープン。ほか ︿ 労 働 ﹀ ILO 、看護婦条約を採択、日本は楽柿/大学院 は山たけれど/大卒女子は売り場山

H/

同鉄、戦後初の 女性探川/女子の就労状況/人気向まる主制パ l ト / 男 女主別定年制は﹁芯別﹂/職場で列女は平等か/働く既 婚者 M m ・-%にほか ︿教育﹀山中いすの女子に大学入学許可/主制らが手作り救 出 H 白件/同校進学中は女性上位/弛乱立時代/すそ野広 がる救出日ママほか ︿保育・子育て﹀﹁無認可保育所﹂広がる応辺/附持児に保 育の機会を/保有料値上げ/保父に門戸開放/。ベピ

1

ホ テ ル e にわかにブ 1 ム ほ か ︿からだ﹀合成女性ホルモンでがんに/礼がん早期発見へ 折技術/タバコと礼山突然死の閃係/珍療を附られて主 制 死 亡 ほ か ︿差別﹀父子家庭も保護の対象に/女子学生のジーパンは 不可/日本﹁フ子、こ一スト﹂考/働く女、まだイバラの 迫 ほ か ︿活動﹀︿不公平税制をただす会﹀旗揚げ/あたりまえのリ ブ迎助/ふえる婦人間姐研究団体/︿あごら﹀初の全国 集会/たばこ追放・女の会/姉選会館日同年のつどい/ 初の﹁女性史のつどい﹂/女性の悦争体験記/女子ソフ トボールプ l ム ほ か ︿風潮﹀占い、今年も女性にプ l ム/女性の検事志望ふえ る/自立している米姉の母/ポルノ自販機、追放へほ . カ ︿調査・統計﹀大卒女性の職業生活/活発な婦人の社会参 加/主制の内職/大幅に明えたパ l トの比重/女性は仕 引を持つべき/老後の同居希望はM%ほか ︿意見﹀議会に女性代表を/女の解放と女ことば/ホ l ム ヘルパーにも賞与を/主制は職業ヨほか ︿相談﹀長い別府は実に不利か?/克年則、早い人はお成 で ほ か ︿人﹀悶辿大学翻訳行に女性採川/ママさん医学生誕生/

(7)

サッチャ l 訪 日 ほ か ︿ 本 ﹀ ﹁ おばあちゃんの自分史 ﹄/﹁ 平塚らいてう ﹄/﹃ 中 世の女たち ﹄/﹃ 看 護婦のオヤジがんばる ﹄/﹁ 高群逸 枝 ﹄ ほ か ︿ 事 件 ﹀母 子 心中 / 父子心中 / 一 家 心中 / 子捨て / 子 殺し / 孤独な死 / 激増する少女売春ほか ︿ 海外 ﹀韓国 / 北朝鮮 / 中国 / 台湾 / フィリピン / インド ネシア / マ レ ー シ ア / タ イ / シンガポール / スリランカ / インド / オ ー ストラリア / アフガニスタン / ト ル コ / イ ラ ク / シリア / イエメン / エ ジ プ ト / チュニジア / タ ン ザ ニ ア / ナミビア / ノ ル ウ ェ ー / ス ウ ェ ー デ ン / フ ィ ン ラ ン ド / 東ドイツ / 西ドイツ / ス イ ス / フ ラ ン ス / イ ギ リ ス / ス ペ イ ン / イタリア / バ チ カ ン / ギリシア / ユ ー ゴ スラビア / ソ 連 / カナダ / アメリカ合衆国 / ド ミ ニ カ ほ か ︿ 資 料 ﹀ 1 看護職員の雇用 、 労働条件及び生活状態に関する条約 ( ILO 第 一 四九号条約) 2 看護職 員 の 一 雇 用 、労働条件及び 生活状態に関する勧告 ( ILO 第 一 五七号条約) 五 十 二 年度国の婦人関係予算 3

2

0

3

号〈鳥取〉

1995

1

月 令北京、が鳥取に 期んできた

883

︿ 鳥取に中国の三女士を迎えて ﹀ 中国の女性を' 局 取に招いて 芦 谷 美 鈴 北 京女性会議 ・ プ レ 会 議 に 参 加 し て 石 井 ふ き 子 シンポジウム﹁北京会議への道﹂に参加して門脇邦 子 興脅しつつ混 乱 し つ つ 加 藤 洋 子 ﹁ 日 中友好﹂を説いた議員さんを落とした私たち 大畑ひとみ 原 克 子 坂 出 節 子 岸本こずえ 辻 照 子 横 田 正 光 斎 藤 千 代 ぐんと近づいた北京 ﹁ 女 の 思 想 ﹂ を 持 っ た中国の女性たち 。 大陸の心 。 に感動 人と人のつながりの大切さを知る 政治家を尊敬する中国人に感銘 。 中国の 三 女性。のお伴をして ︿ 意 見 ・ 異見 ﹀

(8)

折て場のない核のゴミ │ │ 胤発の入り円と 山 円で起きていること ︿ め じ ゃ ! な り す と の め ﹀ ﹁ お嬢さん ﹂ という 言 葉 ︿ 気 に な る 英 語 ﹀ オ ー ル タナティブ ︿ あ ご ら め い と ﹀ 。 風 。 を 生 む人 m -J 1 フ i

j英 Jl~ 町' 彩 子 谷 美 鈴 さ ん 前 奥 旧 川 -右 手 4 ' E 丁 寸 ヲ 寸 ︿ 連 載 ﹀ ペ ル l の女は立ち上がった 8 第 三 意 フ ェ ミニズムの芽 生 え

ω

キャロル・アンドレアス訳サンディサカモ ト ︿連載﹀女ひとりドケチ旅 3 辻 み ゆ き ︿連載﹀看護婦・光と影却 後藤 笠 茂 子 さ ん 川 増 凹 れ い 子 ︿ あ ご ら 読 書 室 ﹀ ﹃ ふりむけば:::はつらつひろこのかけ足 日 記 ﹄ 市 川ひ ろ こ 著 インパクト出版 会 /﹃ ﹁ 良 い 子 ﹂ があぶない 薬 物中 存 に な っ た 者者 の 生 活とな見 ﹄ 竹村 畳 茂 子著 築地 書 館 ︿ TOPICS ﹀ ﹁ 介護法 ﹂ の裂綱がまとまりました / あ な たは別姓賛成?な見を法務 省 へ /︿ あごら ﹀ 北京 会議 へ の 旅 に ご 一 緒 しませ ん か ほ か │陸 ︿ NEWSLETTER ﹀的 問川慨料 婦人 会 議 ︿ 女 た ち か ら 女 た ち へ ﹀ 年到メ ッ セ ー ジ しま・ょうこ / 上 野 千 鶴 子 / 架原 君子 / 石 原虫 子 / 保科 朋 子 / 辻 利 子 / ' 品 山裕 子 / パ l パ ラ / 土 井たか 子 / 湾問利 子 / 尚橋ますみ / 岡 本 節 / 浅野 美 和 子 / 岡田 幾 子 / 制旧光 子 / 菅 野 真 治 / 谷 和 美 / 阿国まき 子 / 小 木 川 間 決 / 東海 BOC / ふえみん ︿あごらのあごら﹀新入 会 / あごらへの注文 的 ー号ー ほ カ、

Jら l

i

変 変

1

-i

わわ

l

z

るる

-1

キ 流

1

-1

1

-.品

2

0

4

-1995

2

'

9

5

北京会議へ 向けて

E

883

︿ 巻 頭 雷 ﹀ 今こそ﹁有 事 ﹂の意味を問おう ︿連続講座﹀北京会議への道 E 変 わ る 流 れ 、 変 わ る キ ー ワ ー ド 深 尾 凱 子 何年のキーワードはパートナーシップ? / 九 年 は ヒ ユ 斎 藤 千 代

(9)

ー マ ン ・ リ ソ l シ ズ / 世界行動計画は 宝 の 山 / 女性問 題から両性問題に / 初年のキ ー ワ ー ド はシェア / こ と ばもジエンダ l ・ フ リ l 時代に / お年のキ ー ワ ー ド はアクション ︿ 北京会議参加への道 llQ&A ﹀ 北 京会議参 加 をめぐって ︿ めじゃーなりすとのめ ﹀ 女性アナウンサ ー の 。 常 識 。 山 恨 基 世 ︿気になる英語 ﹀ カウンタ ー 奥 川 臨 ︿ 連載 ﹀ ペ ル l の女は立ち上がった 9 第 四 挙 農 業 改 革 と 村の女・山の女川 キ ャ ロ ル ・ ア ン ド レ アス訳サンディサカモ ト ︿連載 ﹀ 女ひとりドケチ旅 4 辻 み ゆ き ︿ 連 載 ﹀ 看護婦・光と影引 後 藤 登 茂 子 さ ん 間 増 田 れ い 子 ︿ TOPICS ﹀大 震 災で緊急対応 神 戸 YMCA / 大智 闘 石 井 ふ き 子 さ ん と ︿ ス ク ー ルすばる ﹀ / 日本女性放 送者懇談会が創立 二 五年に/白頭山写真展ほか ︿ あごらのあごら ﹀年頭に思う / 政局に思う / 近況 / 阪神 大震災カンパのお願い ほ か

2

0

5

号〈大阪〉 1995年3月 女たちは動いた 「阪神大震災」 ¥957 ︿ 巻頭言﹀阪神大 震 災と日中両国 ︿ 足 も と か ら 揺 れ た ﹀ ︹ 大 阪 か ら ︺ 危機管理の第 一 歩は危機を危機と確認するこ と 張 Eヨ 回目 山 際 美 代子 阪 神 大震災を身近で体験 し て 山 田 和 枝 これからが大変 ! 損 保 業 務 時 田 和 子 ボランティア活動に参 加 し て 吉 田 悠 子 姿の見えない被災者

I

アジアの女たちに思いを 馳 せ て サ ン デ ィ ・ サ カ モ ト ︹ 激 震 地 か ら ︺ 車はつぶれま し た が ・ : 人のやさ し さが見えるようになり まし た 我が家は無 事 で し た 駒 尺 喜 美 西田冬 至子 藤原 美 和子

(10)

小 る ことの似点を振り返りました ︿ 女たちはすぐ立ち上が っ た ﹀ 地 震 と 草 の 根 、 ネ ッ ト ワ ー ク やりたいことがほんとうにできるネ ッ ト ワ ー ク 本 111 flJ f 向精ますみ 芦 向 谷

1

1

1

美 芳 鈴 子 ほんとうの援 助 と は ︿ 現 地 に 急 行 し て ﹀ 現地から 些 むこと 被災状況緊 急 F A X ︿ 極 私 的 ル ポ ﹀ 被災の 町 に

1

っ て ︿ め じ ゃ ーなりすとのめ ﹀ 阪神大震災と久性記者 ︿ AGGRAZE-N ﹀ 阪神大 震 災とわたし 桑 以ち ゑ 子 ・ 県岩 佐和 子 ・ 清勝千代 し まようこ ・ 竹附附 子 ・ 川 村伴 子 守 附 し げ代 ・ 山 本真美子 人災と し ての災 特 と 考え た い / 向術隊強 化 は絶対 許 せ な い / 現代科 学の 神 話 が刷れた / 被災の中に見えた 。 家 族 制 度 ψ / 復興 に住民の 声 を ほ か ︿ TOPICS ﹀ 労組のない女性の団結を! ︿ 女性ユニオ 内 治 美 明越由 美子 京f i f ;長 p同 l ぃ t u ﹃ ﹃ l ' 伊 ・ ・ 竹村 山 伎 茂 子 ン 点以 ﹀ 仙成 / ︿ アジアの 久た ちの会 ﹀ が凶際 シ ン ポ ジ ウ ム / ︿ l スおおさ か ﹀ が戦後 五十周年記念事業 ︿ あ ご ら め い と ﹀ アンデスのフ ェ ミニズムに燃える サンデ ィ サカモ ト さ ん ︿ 連 載 ﹀看 護 婦・光と 影 辺 後 藤 設 茂 子 さ ん 川 増 間 れ い 子 ︿ 連 載 ﹀ ペ ル l の女は立ち上がった叩 第凶 ・

4

民業改革と村の女・山の女凶 キ ャ ロ ル ・ アンドレアス訳サンディサカモ ト ︿ あ ご ら の あ ご ら ﹀ 203 号 / 近 況 ほ か ︿ 巻 頭 言 ﹀ 草の根の文化交流がもたらすもの 206号〈東海〉

1995

4

月 私たちの国際交流 ドイツで開いた手工芸展

1177

下村美恵子

(11)

︿ 私 た ち の 国 際 交 流 │ │ ド イ ツ で 聞 い た 手 工 芸 展 ﹀ 一旦を煮ながら│!京の手仕事の歴史的考察門玲子 地 球 規 模 で 自 分 を 見 つ め る 篠 崎 典 子 日本女性による第一回手工芸展示会アルプレヒト由子 母 の 拶 が 尖 現 し た と き ザ ピ l ネ友子・アルプレヒト 日本女性による日本女性のための大規模な宣伝 ヴォルフガング・アルプレヒト 友 の カ バ ン の 中 に 柳 川 伊 つ や 子 ド イ ツ の 旅 ・ 心 の 旅 応 場 邦 子 転 勤 前 の 計 画 実 行 西 川 け い 子 ドイツの家庭に日本の女性を迎えてウド・シエンク ウド・シエンクさん宅へ、そしてドイツの一コマ 戸 田 順 子 溝 口 比 紗 子 ベ l タ l ・ ヤ ノ ハ 辻 み ゆ き デインゲルダイン夫妻 ハ l ト ム l ト ・ ノ イ マ ン カメラのアングルを通して 親日家の私から はるかなり日本 四人の女性を招待して 日本からのお客様 ドイツ手工芸展のこと そしてプロヴァンスに立ち寄って プレ・ドイツ展からドイツ手工芸展へ 河 山 村 本 春美 直子 展 示 会 初 日 久 野 幸 代 作 品 が ド イ ツ で 売 れ た ! 河 村 民 代 子 ︿ 旅 日 記 ﹀ 宮 川 富 士 子 出発まで/いよいよ出発、そしてドイツへ/キ l ル の 街と独日協定との交流/手工芸展のようす/ホ l ム ス テ イ / 空 路 パ リ へ 親 愛 な る 日 本 の 皆 様 へ ク ラ ウ ス ・ プ l ス やってしまったドイツ民││夢と夢をつなぎつづけて 高橋ますみ ︿ 回 統 一 地 方 選 ﹀ ││私は、立ちます! ︹ 東 京 都 ︺ 元気派市民が推す大河みとこさん(会貝) 調 布 市 議 会 議 只 に 立 候 補 奥 平 せ い 子 エネルギッシュでかわいい!山本ひとみさん(会員) 武 蔵 野 市 議 に 立 候 補 綿 津 椅 子 ︹ 愛 知 県 ︺ 往年の︿あごら会員﹀中山やす子さん 名古屋市議会議員に北区から立候補 ︹ 大 阪 府 ︺ 流れを変えなくっちゃ! 応援します! 高橋ますみ 寺尾恵子さん(吹田いきいき

(12)

︹ 岡 山 県 ︺ 岡山に今度こそ新しい風を! 岡山県 会議員に立候補 前原まさみさん 岡山市 議会 に 立候 補 横 田 悦 子さ ん ︹ 愛 媛 県 ︺ 自然 体のフェミニストカウンセラ ー 今治市議会議員 に 立 候補 環境と暮ら しを 問、つ阿部悦子さん 愛媛県議会議員に立候補 ︹ 福 岡 県 ︺ 人を 基本 にサ l ドステ ー ジ 稲岡県会議 員 に 立候補 ︿ め じ ゃ ! な り す と の め ﹀ 男の目 ・ 女の目 ︿ 気になる英語 ﹀ ダブル ・ スタンダ ー ド ︿ あ ご ら め い と ﹀ 女性の自立を求め続 け る 市民ネッ トワー ク ) 吹田市 議会議員 に 立候 補 小 谷 訓 子 ・ 中尾敦子 市 場 恵 子 品 川 凪 島 みちさん 奥 川 陸・大 早直美 藤田 一 枝さん(会員) 三 好久 美子 重 村 美 奥 } 11 抄f1 '"' T幸 つ や 子 さ ん 篠 111奇 典 子 ︿ 連載 ﹀ ペ ル l の女は立ち上がった刊 農業改革 と村の女・山の女 同 キ ャ ロ ル ・ ア ン ド レ ア ス 訳 サ ン デ ィ サ カ モ ト ︿連載 ﹀ 女ひとりドケチ旅 5 辻 み ゆ き ︿連載﹀看護婦・光と影幻 萩 原 利 津 子 さ ん 川 増 田 れ い 子 ︿ TOPICS ﹀続柄はすべて ﹁ 子 ﹂ に統 一 / 差 別 記載 は 通悲!住民票続柄裁 判 実質 勝訴・最 高裁 へ /主 婦の動 きで﹁阪神大震災救援コンサ ー ト ﹂ ほ か ︿ 集会から ﹀都知 事 候補に政策と基本姿勢を聞く / 女性が 連帯して ODA の監視を ! / 零 細企 業 の女性に光 ︿ 女性 ユ ニ オ ン 東京 ﹀ 結集集会 ︿ あごらのあごら﹀ 新入会 / 阪神大震災 第 四 掌 ほ か │佳

207

1

9

9

5

5

月 北京会議ヘ向けてW ︿ 巻頭言 ﹀ ほんとうに怖いのは ¥

883

斎 藤 千 代

(13)

北京会議の NGO フォーラム会場変更をめぐって あごら事務局 ︿ 連 続 講 座 ﹀ 部 北 京 会 議 へ の 道 中 国 の 女 性 の 状 況 虚

E

民 国政にも地方政治にも女性が進出/識字率を上げる ことが緊急課題/広汎な代表制と社会性を持つ婦女 聯合会/十の目標を策定した婦人代表大会 北 京 会 議 の 特 性 と 準 備 状 況 張 静 準備体制/北京会議を機に、中国女性の地位向上を ︿ 世 界 女 性 NGO フ ォ ー ラ ム の 紹 介 ﹀ 女性の目を過して世界を見る -│世界女性 NGO フォーラムの意味 ア イ リ l ン ・ M ・ サ ン チ ャ ゴ 幅広い活動を続ける NGO/ 国述も NGO に広く門 戸を開放/とくに有益な女性の参加 /NGO が 国 述 に 歩 〆 加 し な け れ ば な ら な い 理 由 / 初 め て ア ジ ア で 聞 かれる北京会議/どの地域の準備会議でも NGO フ ョ l ラムを併設/行動綱領にも影響を与える NGO /女性の目から世界を見ょう ﹁ 女 性 NGO フォーラム北京町﹂の準備状況について 華 福 周 第五回 着々進んでいる中国の準備状況/団連事務局も、た びたび中国を視察/広報活動も活発です/スタッフ も着々義成/世界各地域の NGO 委員会でも協議/ 政府間会議の会場 /NGO フォーラムの会場/ホテ ルの準備状況と予約方法/交通機関もサービスで/ 会議室は有料か無料か検討中 ︿集会から﹀激しい議論団連女性の地位委員会 ︿ TOPICS ﹀ NGO フォーラムに三万五千人の参加登 録 /NGO 参加確認証の送付、日本は最後に/あごらツ ア l の参加予定は六五名/中国語会話教室を始めます/ 地方会識がカギ不戦決議/アジア女性資料センター誕 生 ほ か ︿ め じ ゃ ! な り す と の め ﹀ 人 が 見 え な い 人 び と 依 田 明 突 ︿ 気 に な る 英 語 ﹀ ダ ブ ル ・ バ イ ン ド 奥 川 陸 ︿ 連 載 ﹀ ペ ル l の女は立ち上がった但 第四章民業改革と村の女・山の女

ω

キ ャ ロ ル ・ ア ン ド レ ア ス 訳 サ ン デ ィ サ カ モ ト ︿ 報 告 ﹀ 統一地方選挙││女性候補者がんばりました おめでとう!

(14)

( 会 員 ) 大河みとこさん 柿 田 悦 子さん 山 本ひとみさん 小 野紀 美子 さ ん 藤田 一 枝さん ( 会 員 が 推 し た 方 ) 寺 尾 恵 子 さ ん ( 大阪府吹田市議 ) 豊 島 み ち さ ん ( 愛媛県今治市議 ) 富 沢よし子さん ( 東 京 都杉並区議 ) 永井よし子さん ( 東 京 都文京区議 ) ︿あごらのあごら ﹀ 2 0 5 号 / ひとこと ( 東京都調布市議 ) ( 岡山市議) ( 東 京 都武蔵野市議 ) ( 東 京 都新宿区議 ) ( 福岡県 議 ) ほ か

!

l

J

U

i

I

君堕テ 有国~・

2

記霊

童蚕

E

2ど 喜備 至 盃2

r

品子会U.U;.JI

きぐ、E

U

l

I

l

l

I

.au

4て

E

品~.

208

1995

6

月 北京会議へ向けて

V

1

︿ 巻頭言 ﹀ 一本のぺンの明日

1030

増田れい子 ︿ 連続 講 座 ﹀ 町 田 北 京 会 議 へ の 道 第 八 回 国連準備会 議 と NGO フ ォ ー ラ ム 有 馬 真 喜 子 国際婦人年の 主 旋 律 は ﹁ 人 権 ﹂ / 二 000 年 に ﹁ 結 果の平等﹂の実現を設定 したナイロビ 会議 / 北 京 で 討論される十の問題領域 は ﹁ 行 動 ﹂ が キ ー ポイント / まず貧困による無教育の解消を / NGO フォーラ ム の 提 言 を大幅に採用 / 国境を破ったマスメディア / 開発と環境保護の 矛盾 / 国連の流れを反映する 北 京会議 / 先べんをつけた世界人権会議 / ﹁ ザ ・ フ ァ ミ リ ー ﹂から﹁ファミ リ ー ズ ﹂ へ / 期待される NGO 北京会 議 NGO フォーラムの会場をめぐって あごら事務局 ︿ TOPICS ﹀北 京会議 NGO 会場はフアイ ロ l に決定 / フ ア イ ロ l は建設ラッシュ ︿ 報告 ﹀ チェチェンで何が起こったのか ││息子を取り戻しに行ったロシアの母たち 寺 沢 潤 世 モスクワに入ったチェチェン人たち / 心 温かなチエ チェンの人びと / ロシアの介入を嫌 っ て / 話 し 合 い を拒否したロシア / 良心的 ロ シア人のためらいを踏 みにじって / チェチエンに押しかけたロシアの母た

(15)

ち / 非暴力直接行動も始まる / KGB さながらのい やがらせが市民を沈黙させた / 立 ち上が っ たロシア の母たち / 妨 骨 一 目 した秘 密瞥察 / 村じゅうの人も行進 に 加 わ っ て / 分離させられた母親と僧侶たち / サ マ シキの大虐殺 ︿ めじゃーなりすとのめ﹀ ﹁ 家 事 を 夫 に 任 せ よ う ﹂ 坂 井 幸 ︿ 気になる英語 ﹀ セカンド ・ シ フ ト 奥 川 睦 ︿ 意 先生のドロナワ中国語﹀ ① 裳 附 ︿ 連載 ﹀ ペ ル l の女は立ち上がった日 第 五 掌 立 ち上が っ た 女 た ち 川 キ ャ ロ ル ・ アンドレアス訳サンデイサカモ ト ︿ 連載 ﹀ 看護婦・光と影剖 萩 原 利 津 子 さ ん 凶 増 田 れ い 子 ︿ 女 ひ と り ド ケ チ 旅 ﹀ 6 パ キ ス タ ン へ 辻 み ゆ き ︿ ニューズレターから ﹀﹁北京会議情報﹂総理府 社会開発サミットに出席して / 第羽田国連総会第 3 委 員 会に出席 し て / 第凶会女子 差 別撤廃委 員 会に出席 し て / 日本の W I D ( 途上国の女性支援) / 北京へょう こ そ ほ か

2

0

9

号〈松山〉

1

9

9

5

7

月 均等法

1

0

年契約 従業員制度を考える ¥

883

︿ 巻 頭 言 ﹀ あ ご ら の 娘 た ち へ 上 野 千 鶴 子 ︿シンポジウム ﹀ 南海放送契約従業員制度を考える ( 講 演 ﹀ ﹁均等法十年目││女性の雇用差別を考える﹂ 宮 地 光 子 日本的経営における男女 差 別の構造 / 若 年定年制裁 判にみる企業の論理と判決の論理 / 有期契約による 実 質 若 年定年 制 に つ い て / 男女 差 別と企業社 会 の ひ ず み ︿ 働く先 輩 からのメ ッ セージ ﹀ シンポジウム参加の皆様へ Hanako の 皆 さ ま へ あきらめないで !Hanako さ ん 全国 ・ 全世界に戦いの輸を拡げ よう 松井やより 小 玉美 意 子 福 沢 恵 子 働く女性の弁説団

(16)

﹃ 花 よ り 平 等 ﹂ 3 ・ 8 国際女性デ l お ん な た ち の 即 日 り % 行 使 川 会 ︿ 立 ち 上 が っ た

H

a

n

a

k

o

た ち ﹀ 市 海 放 送 の 品 川 一 品 別 撤 廃 迎 肋 の 中 で 山 中 佐 代 子

H

a

n

a

k

o

っ て 何 ? / 女 性 部 発 足 / ﹁ 花 よ り 平 等 ﹂ シンポの開催へ/いまだに厚い。契約。の附一/平等 へ の 民 任 会 社 を 変 え る の は 私 た ち 叫 安 山 芥 子 頂 上 の な い 山 は な い 古 川 明 子 ︿座談会﹀難しいからこそチャレンジした 官野純子/上野加代子/奥川時/悦投和美/

m

村 誠 / 向

m

順子/山間あかね 地元で女性が戸をあげる難しさの巾で/。かわいい女。 を抗ててみたら/広がった労働迎励/ブランド企業か らこそまず改市を/わからない相手にはブラックユ ーモアで 私はできなかったーーだから頑限って ︿ 資 料 ﹀ ー 、

H

a

n

a

k

o

隊ができるまで 2 、調停をもとめる事項 3 、 市 海 放 送 ・ 在 日 安 さ ん 職 場 へ 復 帰 ︿ め じ ゃ ! な り す と の め ﹀ ?:IS III 間以乙J I -市出版送の女子有朋契約従業日

0

H

a

n

a

k

o

隊。を取材して ︿ 気 に な る 英 語 ﹀ ジエンダ l ・ イ デ オ ロ ギ ー ︿裳先生のドロナワ中国語﹀② ︿ 意 見 ・ 異 見 ﹀ 女性パートタイマーの活性化 ││ある中小規模企業の試み ︿ 連 載 ﹀ ベ ル l の女は立ち上がった M 第六市スラムの抵抗 キャロル・アンドレアス訳サンディサカモト ︿ 連 載 ﹀ 女 ひ と り ド ケ チ 旅 ア 辻 み ゆ き ︿連載﹀看髄婦・光と影お 青 木 孝 子 さ ん 川 明 田 れ い 子 ︿あごら読書室﹀﹃白金の男女差別赴正をめざして﹄中山通 子・巾下裕子・野村尖技者岩波世出/﹃ワーキングウ ーマンのサパイパルガイド﹄稲沢忠子者学防持一服/ ﹁ 女 性 の デ l タブック﹄井上郎子・江原山美子者有斐 問/﹃本ものの地方分椛・地方自治﹄浪江市出若 BO C 山版 ︿あごらのあごら﹀近況/緊急ニュース 上 野 光 子 京 奥 Jl

I

日荷陸 岡 田 芳 子 ほ か

(17)

北京会議ヘ

1

τ

n

210

1995

8

'

9

5

北 京 会 議 へ 向けて羽

1177

︿ 巻頭言 ﹀ 世界女性会 議 へ向かう ︿ 連 続講 座 ﹀ 町北京会 議 へ の 道 第 四 回 激 動 するアジアと女性たち │ │ 日 本 を 見 る 目 松 井 や よ り 今も変わらな い 日 本男性のセックスツア l / 結婚離 の農村に、アジアからの花嫁が / 出稼ぎ女性と遺棄 される母子たち / 人身 売買 の来ての殺人まで発生 / 誰のための経済発展か / ODA という 名 の まやかし の 援 助 / 自分の哲学を持って発 言 しよう / ︿ 連続講座 ﹀ 町北京会 議 へ の 道 第 六 回 私が見た中国 事 情 く ず め よ し 今 も強い 。 中 華 思 想 ψ / 西倣列強と消 王 朝への反 感が結びついて革命運動に / 果敢で戦 闘的なフ ェ ミニストも誕生 / 中華人民共和国の誕生と男女平 高 橋 ますみ 等 の挽進 / 改革開放で 音 立 てて変化 / 自由 主 義経 済下で後退 した女性の地位 / 開放景気で結納金も 猛上昇 ︿連続 講 座 ﹀ 町北京会 議 へ の 道 第 九 回 中国の友から日本の友人たちへ 中国の女性の地位と 暮 ら し 任 小 燕 日本よりは高い女性の社会的地位 / 一 人 っ 子 政 策 の 問題点 / 中国女性の理想 / 改革開放路線の中で / 中 国の女性の悩み / 忘れられない過去の戦争の記憶 / 日本に来ると、日本の 主 婦に似てくる / 広い中国の多様な生活 │ │ 五 十 代 の 女 性 の 目 か ら 張 晶 ︿ 連続講座 ﹀ 部北京会 議 への道第十一回 私の歩ん だ 道 │ │ そ し て 今 意 時 戦争で 一 変した平和な暮らし / 日本軍の 無礼、横 暴 に驚く / 戦争の惨禍を越えて / 農 村の下放も 経験 / 改革開放以後、物質的にはめざましく向上 / 女性の 社会的進出は日本以上 / ほとんどが 夫婦 別 姓 、 農 村 女性も 著 しく地位向 上 ︿ 意先生のド口ナワ中国語 ﹀ ③ ︿ あごらめいと﹀追悼 京

u

(18)

︿ 巻 頭 雷 ﹀ ︿ 記 録 ﹀ 私たちの旅 象のシツポをつないでみたら::: ││帰国直後の話し合いから││ 芦 滞礼 子 ・ 池 谷まゆみ・伊藤節 子 ・ 牛 島 聡 美 小野良 子 ・ 許 照 美 ・ 小 出啓 子 ・ 桜 広 子 斎藤千代・野村 三 枝 子 ・ 坂内義 子 ・ 比 凹 井 牧 子 二 方 とし 子 ・ 前 島 郁 これから時間をかけて発酵させたい / と っ さ に 戸 が 山 允 尖 し た 作 い を 小 い き 切 っ て 品 川 び L げ 一 時代を導いた蹄く 星 問 中 寿美子 さ ん ﹁ ノ l ! ﹂ ﹁モアl! ﹂ た 川 刊 . ド 川 た さ ん 山 本 斎 藤 千 瑚 代 子・

2

1

1

号 〈あごら旅の会〉

1995

1

0

月 記録/北京会繊・I 速報・私たちの旅

1250

﹁ ウ ォ l ! ﹂ 市 場 恵子 旅の会 事 務局 な か っ た / さっそく 行動に結びつけたい / 地球規棋で 考 え て 地 道な的動を / ピンチヒ ッ タ l としてお 手伝 い も / ちがう怠見を 受 け ・ 容 れ て い き た い / 見えた日本の 情けなき / 中 因。官 製 NG0 0 をまのあたりに見て / コ ペ ン ・ ナイロビ以来の変避を感じる / 世界のフェミ ニストの府の押さがうれしか っ た / 台湾問題のワ ー ク ショップに参 加して / 多椴な 人びとに出 会 えてうれし か っ た / 。 気 。 でつないだ 平 和の祈り / 感じた問題を 行動で変革 しよう ︿ 資 料 ﹀ 日 本政府が指示 し た ﹁ 従軍慰安婦 ﹂ 桜純回答 ︿ 報 告 ﹀ 北京?ミステリアス?ツア l 野村 三 枝 子 NGO フ ォ ー ラムとわたし 芦 谷 美 鈴 ︿あごら ﹀ のワークシ ョ ッ プ 女と戦争│パ l ト E 戦争のない世界を創るために 記 録 ・ し ま よ う こ 戦争と情報操作 コ レ $ 事 -M ヨ H A H A Y 女と戦争 │ パ 1 ト W I"'_"-=~ 臼 K MM ・ 4 も間市 3 J ︿ そ れ ぞ れ の φ わたし ψ の 旅 ﹀ ① 私にと っ てのフアイロ l&NGO フ ォ ー ラ ム 一 方 と し 子

(19)

⑥ あるワ ー クショップにて ⑦重 い 荷 ③ 私が出 会 っ た中国の女性 ① 女性の道は自分の足元から始まる │ │ 第 四回世界女性 会 議 か ら 闘 ⑮ 北 京 で 感 じ た こ と 太 田

O

第 凹回世界女性 NGO フ ォ ー ラムに参加して 平沢きょう 工 藤 僚 子 新 美 みつ子 ② 気づきの旅 ③ 北 京で出会っ たこと ④ 初心者マ l クの北京女性会議 ⑤ 北 京世界女性会議への参 加 の 準 備 、 ⑫ ワ ー クショップに参 加し て ⑬ 日本と北京をつなぐもの ︿ め じ ゃ ー な り す と の め ﹀ 声 とことばをもう 一 度 ︿ 気になる英語 ﹀ ジエンダ l ・ ス トラテ ジ ー ︿ 連 載 ﹀ 看護婦・光と影お 青 木孝子さん凶 高橋 ますみ 池 谷まゆみ 岡 本 恵 子 そして北京入り 戸 田 順 子 芦 樺 礼 子 斎 藤 千 代 吉 川 冨士子 美恵 '古 -Eコ 1 11奇 計 M V Z 畠 山 ザ 二 ‘ 奥 111 増田れい子 ︿ 巻頭言 ﹀ ﹁なぜ、おきなわなのですか : : : ﹂ 軍事基地 ・ 軍隊はもう要りません! ︿沖縄はもう一歩も後へは退かない!﹀ これ以上許さない!少女・女性への暴力・人権侵害 9 ・

n

﹁子どもたち・女たち・島ぐるみ集会﹂から 日本のお父さんお母さんから爪はじきされた思い / 由 美子 ちゃん 事 件の恐怖を思い出す / 諸 外国の 女性たちにも訴えよう / 沖縄の資料をアメリカに もヤマ ト の村々にも送ろう / 新 し い運動を起こさ なければまた事件は起きる / 米兵はどんなひどい ことをしても基地に逃げればもう手が出せない / これは 全世界に突きつ けられた女性の人権と 尊厳 の問題 世界に届け県民の叫び! 陸

212

号〈沖縄〉

1995

年1

1

月 響け!女たちの憤り 沖縄からの告発 ¥

1250

高里 鈴 代

(20)

米叩人による少女暴行取件を糾州し日米地似協定の比 抗しを嬰求する

m

・幻以民総決起集会 東京も燃えた! 沖制・米兵による強かん引件に抗議する

m

-n

女たちの集会 五十年前にも沖純の女たちは犯された/百四十年前 から犯されてきた沖純の女/非られ続けてきた無数 の犯卯/軍隊が駐切するかぎり悲劇は続く/一訂えな い背しみ一討ったあとの苦しみ/少女の男気にみん なで応えたい/﹁自分とは閃係ない﹂という気持ち が暴力を許す/軍隊は人間性を剥奪する暴力装舵/ 五十年はもう忍耐の限川介/恭地の撤去・縮小に向け て頑限りたい/従市慰安州とこの問題はひと続き/ 五十年間沖側提別を続けてきた自分たちを恥じる/ 政府の制限を許すまい/これ以上の破域を決して昨 さ な い ︿ 女 た ち は 悲 し む l 憤る!行動する

H

﹀ ︿ 沖 縄 か ら ﹀ 少女暴行事件に接して。私のとりくみ ψ 女たちはだまされない 私の聞を離れないこと 向

i

i

l

i伊

~rt Iゐ 良 官11 典 悦 裕 子 子 子 糸 数 京 子 又古喜美枝 桑江テル子 加地ある限り平和はない 沖制は侃れている A 子ちゃんへの乎紙 ︿ ヤ マ ト か ら ﹀ 。 加 信 者 ψ としてのわたし ︿ 資 料 ﹀ 沖制の米別基地の現状と諜姐 米軍関係事件・事故に絡む、県説会の主な抗議決議 プライバシーを侵害する報道白瑚の巾し入れ﹁これ以上 許さない!少女・女性たちへの暴力・人権侵害﹂ 9 ・

n

子どもたち・女たち・向ぐるみ集会決議 ︿ め じ ゃ ! な り す と の め ﹀ 沖純の深い怖り ︿ 気 に な る 英 語 ﹀ スーパー・ママ・ストラテジー ︿連載﹀看謹婦・光と影訂 官木孝子さん

ω

︿ 論 文 ﹀ 経済を小説にする女性性 ││市水一行の﹃肋脈列向﹂ 斎

i

t

長 千代 みなもとひろみ 奥川 n~ 明間れい子 の 場 合 プリンドル玉枝

(21)

1

213

号 〈大阪>+<阪神〉

1995

12

月 あれから女たちは 「阪神大震災」 ¥

883

︿ 巻 頭 言 ﹀ 阪 神 は い ま : : ︿座談会﹀あのときわたしは:::そして今::: 神戸・西宮のお母さんたちとボランティア ききて / 滞 田 和 子 ・ 山 際 美 代 子 あの日のこと、それから / 震災で複 雑にな っ た人間 関係 / 役に立った初期調査 / 心 ゃからだの弱い部分 にひずみが出た / 右翼から左翼までが救援活動 / 主 婦の生活体験が生きたボランティア / 役に立 っ た ボ ランティアのコーディネータ l / これからはできる だけ有償にしたいほか ︿ 発 信 す る 被 災 地 の 女 た ち ﹀ ﹁ 笑女 ( S Y OJYO ) ﹄/﹃ 女のネッ ト ワ ー ク 引 ﹄ /﹃ うみづな ﹄ / ﹃ 結 ・ たより ﹄/﹃ 北 川 れ ん 子 の 市議会報告 ﹄ 山際美代子 ︿ 被 災 地 の 生 の 声 は 、 ど こ に あ る ? ﹀ ﹃ 女性だ け のパソコンネッ ト ﹂ ︿ GIRLTALK ﹀ か ら /﹃ ボランピア通信 ﹄/﹃ じやりみち ﹂ ︿ イ ン タ ビ ュ ー ﹀ 被災地の女が 立ち上がっ た 正 井 礼 子 さ ん 西 野 紀 子 ︿ 報 告 ﹀ 留学生を受入れるやさ しい政 策 を作る 契機 に 長谷 川 暁子 新たな後方支援の方法を探して │ │ 辻幹雄氏の 音 楽を被災 地 に 届 け よ う 伊 藤 地 震 と損 害保険 に つ い て 滞 回 新湊 川 公園のテン ト の ニ ー ちゃんからのはな し 聞 き 取 り 人 高 駕 淑 子 ︿ TOPICS ﹀ 。 が んばろうよ神 戸 。 インド料理屈﹁あし ゅ ん ﹂ / 阪 神 大震災の被災者を﹁歌﹂で支援 / 市民の雑 誌 ﹃ 神 戸 か ら ﹂ が 誕 生 ほ か ︿ め じ ゃ ー な り す と の め ﹀ わ た し の 北 京 行 動 綱 領 石 野 ︿ 気 になる英語 ﹀エンパワ l メ ン ト 奥 川 ︿ 意 見・異見 ﹀ ﹁ 国 民 ﹂ には認められて﹁個人﹂には 認められない平和 的 生 存 権 飯 岡 美恵 和子 伸 │佳 子 祐 保

(22)

︿ 沖 縄 問 題 に怒りの 声 ﹀ 私たちの ﹁ 怒りのコ ブ シ ﹂ 暴行の 島 ・ 沖 制は、核施 設 が現存する向 い ま こ の機を失えば 沖 制の占領は 百年 続く │ │ 二 十五人の 沖 制女性が上京 し て陳情 山 戸 伊奈 ︿ あ ご ら 読 書 室 ﹀ ﹃ プライマル・ヘルス ﹄ ミ シ ェ ル・オダン 著 ・ 大 野 明 子 訳 メ デ イ カ 出 版 /﹃ パ l ス ・ リ ボ l ン ﹄ 佐藤由 美子 ・ きくちさかえ訳現代 書 館 /﹃ 不妊 ﹄ レ ナ l テ ・ クライン編、フィン レ 1 ジ の 会訳 品文社 /﹁ 母 性は女の勲 却 ですか? ﹂ 産経 新聞社、絶版 ︿連載﹀女ひとりドケチ旅 8 イランへ川 ︿あごらのあごら﹀州側 号 を 読 ん で ほ か ︿ 巻 頭 言 ﹀ 一撲を起こしませんか ): 占 袋 安 111 j 玄:ff,'1!. 木 村 辻; み ゆ き

214

号 〈あごら自立の心理学〉

1996

1

月 「加害

J

と「被害jを考える

810

あごら編集部 ︿ AGGRAZE-N ﹀ ﹁ 加 害 ﹂ と ﹁ 被 害 ﹂ を考える │ │ 今 事 実 ψ を探り φ しくみ 。 を見直す││ ︿ あごら 自立 の 心 理 学 ﹀ 学習会 よ り 芦 禅 礼 子 ・ 桑原ちゑ子 ・ 斎藤千代・沢 宮容子 しまようこ ・ 田村伴 子 被 害 体験をとりあげにくいのは、なぜ? / ﹁ 北 京 会 議 ﹂ の前と後を結び 合 わせて / ハ イ ラ l キィの幻 / 当 時 、 ﹁ 戦争 ﹂ はどう受け止められていたか / ﹁ 戦 争 の 構 造 ﹂ を知るための伝え合いを / マ ル ・ パツ式教育では 、 ﹁ 構 造 ﹂ は読めない / 戦時 中 と同じ、臼分が見えない し く み / ﹁ た し ﹂ はどこに 立 っ ている? / 死者にも階級 制 / 親世代の 加 害 性を引き受ける / 目 玉 が飛び出る ﹁ 軍 人恩給 ﹂ の総額 / 身近に ﹁ お 上 ﹂ がいる / モノが 泣かにな っ て 、 心 の 柔 軟性が消える / マ イ ノ リ テ ィ の 位世に 雌 をすえて / 自分の生前を自分で作っていない / ひとりひとり ﹁ ス ペ シ ャ ル ﹂ ほ か ︿ TOPICS ﹀ 男女共同参画 ・ 都 議会 が ﹁ 論 点整理﹂を発 表 / 弼女共同参副社 会 についてな見を募集中 / 国立婦人 教育 会 館が、インタ ー ネ ッ ト に ホ l ム ペ l ジ を 開 設 ほ 4u ︿ 意 見 ・ 異 見 ﹀ 東京都の リ サイクル ・ キ ャ ン ペ ー ン の

(23)

矛盾と怠慢 ︿ めじゃ!なりすとのめ ﹀ 発 言 しなければ ・ . ︿集会から ﹀ 均等法十年目の決算おんなたちの﹁異議あり 1 ﹂ ︿ 沖縄から ﹀沖組の女たちがアメリカでピ i ス・キャラパ ン / またもや悲惨な事故 │ │ 米兵に母子 三 人はねられ死 亡 / 俳人 。 冬 育 。さんから 沖 制 の 少 女 へ ほ か ︿ 阪神から ﹀ ︿ ロ ジェク ト 結 ふ ( ゅ う ) ﹀ │ │ ある震災ボラ ンデイアグル ー プの歩み /﹁ 阪神大震災から学ぶ ﹄ キ ャ ラバン隊のご案内 / 東京で﹁女性と防災﹂ワ ー ク シ ョ ッ プ ほ か ︿ 連載 ﹀ 女ひとりドケチ旅 9 イ ラ ン へ 凶 辻 み ゆ き ︿ 資 料 ﹀ 男女共同参画審議会部会における論点整山平 成 七年十 二 月 二 七日男女共同参画審議会 ︿ メ ッ セージ交換 ﹀女から女へ ・ 女 た ち へ 増田 れ い 子 / 飯島愛子 / 栗山満子 / 有馬真 喜 子 / 梶 谷 典子 / 横田悦子 / 鈴木千恵子 / 河野信子 / ふえみん / 寿岳章子 / 田嶋陽子 / 駒尺 喜 美 / 伊良部裕子 / し ま ・ ょ う こ ほ か ︿ あごらのあごら ﹀広げよう! 草の根ネッ ト ワ ー ク │ │ 第 佐 藤 膿 子 梶 谷 典 子 四回世界女性会識を踏まえて / 阪神号を読んで / 私とあ ご ら / 男性会員から / 沖制を 訪 問 し て ほ か

215

号〈特集

4

1

号〉

1996

3

月 新聞切り按きに 見る女の

16

年 羽

2575

H -仁 川 仰 M M ︿巻頭言 ﹀ 新聞切り抜きに見る女の叩年 ︿ 年表 ﹀ 1978 年 の 主 な出来 事 ︿ 法・制度・裁判 ﹀労基法 / 平等法 / 訴える / 不当解雇 / 裁 く / そ の 他 ほ か ︿ 政治・行政 ﹀婦人 白 書 / 婦人の日 / 婦人週間 / 婦人労働 旬間 / 婦人予算 / 従軍看護婦 / 各地の動き / そ の 他 ほ 4 H ︿ 労 働 ﹀ ILO / 前進 / 問題 / 民間企業 / 雇用 ・ 就 職 / 内職 ・ パ l ト / 調 査 よ り ほ か ︿ 子ども・教育 ﹀保 育 ・ 子育て / 保父さん / 子育ていろい ろ / 家庭科 / 女性教師 / 学校現場 ほ か

(24)

︿ か ら だ ・ 健 康 ﹀ 出産 / 試験管ベビ l / そ の 他 ほ か ︿ 活 動 ﹀ 平 和 / 抗 議 ・ 要 求 / 製 作 ・ 山 版 / 叫 円 以 へ / 作 品 川 悦 / 仕事 / 学 ぶ / 消到者問題 / 継続 / ボランティアほか ︿ 集 会 ﹀ 全 同集 会 / 附際女性 学会 / 地方集 会 / そ の 他 ほ ・ カ ︿ 変 化 ・ 風 潮 ﹀ し きた り / 変わる / 世相 / 主 婦 / 子ども / 紡断 ・ 献納 / 鮒誌 / ス ポ ー ツ / フ ァ ッ シ ョ ン ・ こ と ば ほ カ ︿ 鯛 査 ・ 統 計 ﹀ 労働 / ヤ ン グ ・ 学生 / 主 婦 / 子 ども / 結婚 ・ 削州 / ・ 米 朕 / そ の 他 ほ か ︿ 意 見 ・ 投 書﹀政治 / 働く / 老人間姐 / 女 ・ 主 婦・母 / 県 / 子 ども ・ 教 育 ・ 学 生 / こ と ば ・ 件 く ・ 学 ぶ ほ か ︿ 相 談 ﹀ 相 談 ︿ 人 ﹀ 行動 / 賞 / 逝 去 ︿ 本 ﹀ 本 / 映 剛 ・ 出 劇 ほ か ︿ 事 件 ﹀ 女の敵 / 女 の 犯 罪 / 子 捨て ・ 子殺 し / 心巾 / 女 の 自殺 / 事 故 ・ そ の 他 / こ の 年の傾 向 ほ か ︿ 海 外 ﹀ ア ジ ア / オ セ ア ニ ア / ア フ リ カ / 北米 / 中南米 / 束 ・ 巾欧社 会主義 同 / 社 会主義国 一 般 / 凹 倣 / 海外 一 般 ︿ 資 料 ﹀ 五 十 三 年 度 国 の 婦 人関係 予 鉢 ( ) 216

号〈新宿〉

〈あごら自立の心理学〉

1996年3月

「お上

J

の正体を考える

883

︿ 巻 頭 言 ﹀ ﹁ お 上 ﹂ の 正 体 に 挑 む ︿AGGRAZE-N ﹀﹁お上﹂の正体を考える ││理不尽な権力の実像とまぼろし ︿あごら自 立 の 心 理 学﹀学習会 よ り 桑 原ちゑ 子 ・ 大崎徹 子 ・ 斎藤千代 ・ 佐 藤 英 美 しまようこ・凹中椅 子 ・ 田村伴 子 ・ 二 方 とし 子 見 え な い ﹁ お 上 ﹂ / ﹁ お 上 ﹂ でくく っ ていいの / 一 片 の通知だけで突然変わるということ / 教育現場にもあ る ﹁ お 上 ﹂ / な ぜ ﹁ お 上﹂に 切り崩されるの / モ ノ を 持 っ て叩くな っ たサラ リ ー マ ン た ち / 誇 りを 失 っ た 日 本人 / 川町者にな っ て、魂を失 っ た / 利潤 迫求の循環 の 小 で / ﹁ 川 以いたい症候併 ﹂ の誕側は / ﹁ 景 気 が い い ﹂ ということ のな味、その 怖 さ ほ か ︿ TOPICS ﹀ 女 一 艇をすすめ よう / いよいよ正念場! しま・ょうこ

(25)

夫婦 別姓 / 増田れい子さん出版記念パ ー テ ィ ー ほ か ︿ 集 会 か ら ﹀ 九 条そ し て 安保 ・ 沖 純 ・ アジア﹁改患に異議 あ り ﹂ / ﹁ 発 見 さ れ た 満 州 の映画﹂を見る会ほか ︿ めじゃ!なりすとのめ ﹀ 北 京 会 議 の そ の 後 民 弓 智 恵 子 ︿気になる英語﹀イ ン タ ー ナライ ズ 奥 川 睦 ︿ 沖 縄 か ら ﹀ 反戦 地 主 は今 │ │ 知花 昌 一 さんのお話 / ま た も米兵の 車で交 通 事故 死 │ │ 十九歳の青年、大学合裕通 知が来る 直前 ほ か ︿ 阪神から ﹀大 震災 か ら 一 年、私たちが今考えること │ │ 城内治 美 さんの報告 / 辿 替をふと ころに座り込み / 統 ・ 新湊 川 公国のニ ー ちゃんからのはな し ほ か ︿ あごら試写室﹀地 域をつむぐ ( 時枝俊 江 蛇管 ) ︿ あ ご ら 読 書 室 ﹀ ﹃ 看設 ・ ベッドサイドの風景 ﹂ 増 田 れ い 子 著 岩 波新 書 /﹃ 婦人参政権の市 川 房枝 を継承する﹁婦 人 有 椛 者 ﹂ ( 機 関 誌 ) にみる五十年 ﹂ 日本婦人有椛者同盟 /﹃ 災禍を超え て││阪神・淡路 大震災の記録 ﹄ お 茶 の 水女子大 学 桜陰会兵庫県支部編編 集工房ノ ア /﹃ 住民 票続 柄裁判七周年記録集 │ │ 高裁違愈 判 決 / 最高裁上告 行政の憲法違反 はゆ るされるのか ﹄ 住民票続柄裁判交 流会 ︿ 連載﹀女ひとりドケチ旅叩 テヘランからイスタンプ 1 ル へ 辻 み ゆ き ︿ あごらのあごら ﹀新入 会員 / 沖純 の 地 裁 判決に 異議あり / 名古屋 ・ 端 穂 区にデイセンタ ー を ほ か ︿ 巻 頭 言 ﹀ 女たちの輪、ウチナ l ・ヤマトゥをつなぐ ︿ 沖縄の女ヤマトを動かす﹀ 沖縄 の庭先には安保が落ちてくる ︿ ア メ リ カ に 朔 ん だ 沖 縄 の 女 た ち ﹀ ピ ー ス ・ キャラバンに 参 加して 富 山 職務執行命令裁判をめぐる沖縄の状況について 伊 良部裕子 ﹁ 法 の 空 白 ﹂ に 立 ち 会 っ て 217号〈沖縄〉

1996

4

月 沖縄の女 ヤマトを動かす ¥

1177

粟国千恵子 桑江テ ル 子 J't 枝

(26)

川 川 日 、 ﹁ 像のオリ ﹂ の 前 で け ん た も の 沖制 の坐は引く 、出 はキラキラと エメラルドグリ ー ンに波 立 っ て い た 飯 附 祐 保 ︿シンポジウム﹀わたしたちにとって安保とはなにかり ウチナーから、ヤマトゥーから、アジアから考える 新附戚雌・腕林宏道・陛培春・ 亀 井 一 応 安保 っ て 何 ? / 安保再定義と沖刷、そして日本ほか ︿ め じ ゃ ー な り す と の め ﹀ ピース・キャラ バ ン に 同行 し て 与 那 術 一 枝 ︿ 気 に な る 英 語 ﹀ グラス ・ シ l リ ン グ 奥 川 雌 ︿あごら試写室﹀ナヌム の 家 ( ヨ ン ・ ヨンジユ蛇将 ) ︿ TOPICS ﹀ 横浜セクシユアル・ハラスメン ト 裁 判 、 住訴人Aさんの 却 間決 定 / 税金舵視の市民オンブズマン、 立 川市 に雌生 / 大阪 市も 国籍条項 を 撤 廃 ほ か ︿ 集 会 か ら ﹀ し なやかに華やかに婦人民 主 クラブ 五十 周年 のつどい / NOl -レイ プ N01 ベ l ス 3 ・

m

沖制と心 を結ぶ女たちの集 会 / 映像で見 る 北京・制界女性 会議 ほカ ︿ 阪 神 か ら ﹀ ﹁ 私 た ち は性 暴力 を 許さな い ! ﹂ I N 神 戸 / 新 湊 川 公闘のニ ー ちゃんからのはなし ・ 最終凶 / 神 戸 市 の 私 立 保育園が防災マニュアル作成 / 阪神大震災の資料を 111 iY:IJ

4

r

て ! / 刷で州側 川 地を 川 、 つ │ │ ︿わんから ﹀ の 活 動 送 ほカ ︿あごらのあごら﹀州制 の核施設問題を訴える ほ か

1

0

3

0

218号〈埼玉〉

1996

5

月 彩の固の女たち ︿ 巻 頭 言 ﹀ φ 地域民主主義 φ のすすめ ︿彩の国に花ひらいたミニ・フアイ口 l ﹀ ︿講演﹀女性と意志決定・民主的権利 ヴィグディス・フィンボガドッテイル 女性が参加してこそ民 主主 義社会 / メキシコ会議以来 折 々 と進められた女性 差 別 是 正 / 女性会議開催によって 世界が変わる / 女性が確固と し た思想をもち、積極的に 働きかければ社 会 は 変わる / 日 本 は 変わら ないとあきら めている日本女性 / 男女が協力 し て こ そ人権 は 確 立 す る / すべての可能性を最大限に活用しようほか 遠藤むら子

(27)

︿ 報 告 ﹀ NG O こ そ﹁みらい﹂をつくる ︿ あごらワークショップ﹀ ﹁女性とメディア││戦争と情報操作﹂ 知らされなか っ た戦争の 真実 / 強化された情報操作ネ ッ トワー ク / 死体も放映してよいのか / 知 っ ていると 思う錯覚が怖い / ﹁マスコミは情報操 作をす る ﹂ と 考 えたほうが安全 / 情報の選択が問題 / イラ ク の トマホ ー ク は 、日 本に駐留する軍艦から発射された / 基 地 が あると覇権戦争に参 加 さ せ られる / なぜ女性の視点が 必 要なのか / 死体の映像は見たくない / ﹁ 過 去 の 戦 争 ﹂ を伝えるよりも﹁戦 争 阻止の方法﹂を考えよう / 女性 の目で見れば、庶民が見える / アメリカ人に日本人の 真意 を 伝 え よ う ほ か ︿ みらい会議ワークショップあれこれ ﹀ 学習会 から活動への第 一 歩 ・ グ ル ー プ よ の ほ か ︿ 沖 縄 か ら ﹀ ア メ リ カ ・ ピ l ス ・ キ ャ ラ バ ン の 成 果 と 諜 題 内 海 恵 美子 代 理署名訴訟の闘い と 意 義 に つ い て 宮 里 邦 雄 ︿ TOPICS ﹀︿あこら埼玉﹀発足 / 第 二 回国連人間居住 会議 トルコで開催 / 映画 ﹁ ナヌムの 家 ﹄ 公開初日に起こ っ たこと / 今 、水 俣病 を 考える ほ か 坂東 真 理子 ︿ 意 見・異見 ﹀ダストド l ム 佐 藤 穂 子 ︿ あ ご ら 読 書 室 ﹀ ﹁ 米軍基 地犯 罪 い つ までも 続く 沖縄の悲 しみと怒り ﹄ 福 地 瞭 広 著 労 働 教育 センター /﹃ 女性記 者の記事 に 見る戦後 印 年

1

l

'

一 参 政権から北京会議ま で ﹂ 女性ジャ ー ナリスト ・ ベン検証 と研究の 会編 /﹁主 婦が歩きだす と き ﹄ 高 橋ますみ 著 BOC 出版 ︿ 気 に な る 英 語 ﹀ ジュニア ・ ブ l マ l 奥 川 陸 ︿ あごらのあごら ﹀みらい会議に参加して / 217 号を読 ん で ほ か 配 町 1 川 船 団 月 剤 新mwu 刊 H μ 川

d m

9

自 民 ま 4 E F D 4 E F 1

2

︿巻頭言﹀﹁お上﹂に挑むわたしたちのやり方しま・ょうこ ︿ AGGRAZE-N ﹀ 再び﹁お上﹂を考える 芦浮 礼 子 ・ 斎藤千代 ・しまようこ・竹崎周 子 田中喬子 ・ 田村伴子 ・ 二 方とし子 ・ 綿津靖子

(28)

-﹁お上﹂つてなあに E 多 数 派 に 支 持 さ れ る か ら ﹁ お 上 ﹂ ? / ﹁ お 上 ﹂ が 怖 い 、 その尖体は?/﹁お上﹂の暴力・殺される怖さと怒り /市民の﹁党﹂はどこへ?/怖さの実体を、きめ細か く捉えながら/女たちの手で、ナマ放送の前山を/自 分の金を他人に託さない/わたしたちは、過激にやれ る/ズプのしろうとだから、やれる/﹁削まで怒る女 たち﹂の企附/将泊の女たちが変わることの京み/市 民迎助にも﹁お上﹂がいるほか -﹁お上﹂つてなあに E ﹁お上﹂はことばよりも尖体/まず、わたしが行動す る/小さな手立てを、多様に/反発や共感を過して気 づく/議朴な感性を切り拾てると﹁お上﹂になる/女 性のパワ l は、恐れられ始めている/﹁ボランティア は、タダ倒き﹂というな識はどこから?/﹁お上﹂に 来せられて、ボランティア?/女性が﹁お上﹂になら ない述怖を/今、パワーが川われる時ほか ︿ TOPICS ﹀中村辛子さんの説日御臓を勝ち取りまし た!/日本キリスト教姉人矯胤会が創立一一

O

周年決前 /横浜セクシユアル・ハラスメント枕判ほか ︿集会から﹀変えよう均等法!リレ l ト l ク/被災地の戸 を 附 川 介 へ 川 け よ う ! 神 戸 フ ォ ー ラ ム ︿ 沖 縄 か ら ﹀ 三万四千人の署名迎助伊良部約子さんをお招きして/ ﹁未来の子どもたちのため、沖細から核施設を撤去して 下さい﹂ほか ︿ 阪 神 か ら ﹀ 被災者に公的補償を!││いま、現地では/ニューヨ ークで﹁阪神促災写民民﹂開悦/﹃地従隠し検討資料シ リーズ﹄発行ほか ︿ め じ ゃ l な り す と の め ﹀ ﹁ 戸 市 ﹂ な 人 た ち 松 田 智 子 ︿ 気 に な る 英 語 ﹀ カ タ ス ト ロ フ ィ ー ・ ポ イ ン ト 奥 川 胞 ︿ あ ご ら 試 写 室 ﹀ GAMA--月桃の花(大滞性政行) ︿あごら読書室﹀﹃きらめいて生きる明治の女たち佐木恒 子写只集﹂供本但子者約流出版/﹃少女たちの勤労動 日 の 記 録

l

l

女子学徒・挺身隊勤労動

H

の尖盤戦時下 勤労動

U

少女の会

BOC

山 版 ︿連載﹀女ひとりドケチ旅刊 プラハからポーランドへ ︿あごらのあごら﹀新入会ほか ほ か 辻 み ゆ き

(29)

220

〈新宿)+(あごら自立

の心理学〉 1996年8月 「安全jつてなあに?

1300

︿ 巻頭言 ﹀ ﹁ 危険﹂を我が胸に問おう ︿ AGGRAZE-N ﹀ ﹁安全﹂つてなあに? 芦 禅礼子 ・ 桑原ちゑ子 ・ 斎藤千代・沢 宮 容 子 しまようこ・竹崎周 子 ・ 田中喬 子 ・ 二 方とし子 物 事 は基本から考えたい / 事 件が起きて初めて見えた ﹁ 安 全 ﹂ / 国民の安 全 を保障できなか っ た﹁天 皇 制 ﹂ / 混雑の中の不安感の根源は / 情報で安 心 感は得られ る か / ﹁ 安 全 ﹂をどの よ うに認識するか / ﹁ 安全﹂と いう名の﹁ 加 害 の行為﹂も / 安 全 問題をタブ 1 視 し な い で / 自分を対象 化 する視座を / 小 手先の ﹁タガ﹂で なく / ﹁安全﹂の構造にメスを入れようほか ︿ 破防法 ﹀ 基本的人権を圧殺する破防法 │ │ オウム破防法について ︿ 安保 ﹀ 日米安保 ﹃ 再定義 ﹄ あごら編集部 内 藤 わたしたちはこれからどうする" 新 崎 盛 師 ・ 栴林 ︿ 軍隊 ﹀ 軍 隊こそ人権侵 害 の 原 点 │ │ 沖縄にお け る 箪 隊による性暴力 高 里 鈴 代 国 家 ・ 軍 隊 に よ る 性 暴 力 山 崎 ひ ろ み ︿ 原発 ﹀今、﹁もんじゅ﹂を 考 え る 宮 田 章 ﹁ も ん じ ゅ ﹂ に 連 な る 日 本 の 核 武 装 堀 口 邦 子 ︿ 毒ガス ﹀大久野 島 ・ 動 員学 徒 の 語 り 岡 回 数 子 ︿ 廃棄物 ﹀ごみ焼却場建設は火力発電所建設ワ佐藤鶴子 ︿PKO ﹀カンボジアに行 っ て 、 PKO が見えた 飯岡 宏道 祐 保 ︿ 報 告 ﹀ HAB I TATH ( 第 二 回国連人間居住会議) 政府間会議を傍聴 し て 加 藤 登 紀 子 ︿ 沖縄から ﹀ 被爆者と し てヒロシマ ・ オキナワ交流団に参 加 し て 畠 山 裕 子 │監 ︿ 阪 神 か ら ﹀ 震 災と在日コ リ ア ン ほ か ︿ TOPICS ﹀ 優 生 保 護 法 、 李 相 泰 一 部改正 し て母体保護法に

(30)

/ 氷川: ・ 必セクハラ羽件抗議に け 水久性が辿併 / ベ ト ナ ム・ベントレ l 市 に 、 名 古 川 m の火性 述 が保 山 川 附辿 性文様 / 東京女性財団が論文・作文を募集 / 上尾市がエッセイ 集 ﹃ 男女平等万華鋭 ﹄ を募集 ︿集会から﹀戦 争 と兵 士 たち 6 ・ 9 討論集会 / 6 ・ 却破 防法に反対する相附集 会 /︿

H

本女性 学会 ﹀ M m 森 季大会 シンポジウム ﹁ 女と 生殖 ー ー その欲求・技術・政治 ﹂ / 下 町市 民講座 サルでもわか る薬 害 エ イ ズ ほ か ︿ め じ ゃ ! な り す と の め ﹀ 介護保険 実 現 の 論 議 を 宏 弁 破 子 ︿ 気 に な る 英 語 ﹀ インピテイ シ ヨ ン ・ ト ゥ l ・ オ l ル ネ ス 奥 川 雌 ︿ あ ご ら 読 書 室 ﹀ ﹁ 安保条約と地位協定州制問題の根源は こ れ だ ﹂ 那制州版社編集部編那刷出版社 /﹃ 現代 日 本 女性人名録 ﹄ 日外 ア ソ シ エ ー ツ 編 紀 伊 凶 犀 和 山 発売 / ﹃ アジアの女性によ っ て日本の問姐が見えてきた │ │ 女 性 の 家 HELPm 年の歩 み ﹄ 女 性 の ・ 家 HELP 編 日 本 キリスト教婦人矯風 会 / 鎮魂と再生のために ﹃ 阪 神淡路 大震災をふりかえって ﹄ 長尾 和とお人の 詩 人たち 著 風来 舎 ︿ あ ご ら の あ ご ら ﹀ 転勤族の姿から

「いじめ」を:号える

.

情r.Jl幽闘円'j";"フロタラ".・・ 4附何回刷.剛蜘C>~ 帽 叫 ' 仙 川 剛 山 叫rn 圃 白紙["/!lII![.,!

J

_

[;[lj]・W.J!j・a・""酬j 圃

2

2

1

号〈松山〉

1996

9

月 「いじめ

J

を考える ¥

1300

" " " " ' " 山 崎 山 崎 .

=

f:J

lll

'

a:.r

"

:.tiIlll岨A・H〆M ・

. nlも・‘Fノ 倹 刷 齢.. 本,。ドrn・〆111'" i .1.Jn時U.・e仇"'"・rrnm:阿 .

.

r

:J

"

m11"". J判 、 = ・ J i l l 帽 柑 .

...・〆'111.〆..畑〆R “・~ 縄問綱周〆剛[[]亨 . ・フルーツ刷円4・‘CIlOIIJill】Otll-,ttl .岬 ..:=叫輔M内 刷 . ほ か ︿ 巻 頭 言 ﹀ ﹁ 親 と し て 大 人 と し て ﹂ ︿ AGGRAZE-N ﹀﹁いじめ﹂を考える ︿あごら松山﹀学習会から 安藤源 孝 ・ 石 附 幸 ・ 梅林徳 美 ・ 耐 火 川 陸 高 田 順 子 ・ 高 橋史 子 ・ 夏井紀明 まるごと受け入れていきたい / 受け入れるということ と 許す ということ / 。 おきれいごと 。 では解決 しな い / 残酷な耐にも 目 をそらすまい / 親にはいじめを 話さ ない 子 どもたち /言 えない け れ ど 、 気 づ いてほしい / 下 どもを育てて初めて母にな っ た / ﹁ 認 められたい﹂ が川姐では / 子ど もを育てて 自分 が好きにな っ た / 人 生 のたくさんの辺を見せてあげようほか ︿ 母 親 の 目 か ら ﹀ ﹁ みんな迎 っ ていいんだよ ﹂ 青 野 篤子 高 田 賀 子

参照

関連したドキュメント

[r]

今回のサンプリング結果から得られた PCV 内セシウム濃度(1 号機:約 3.6Bq/cm 3 (9/14 採取)、約 10.2~12.9Bq/cm 3 (7/29 採取)、2 号機:約

 「フロン排出抑制法の 改正で、フロンが使え なくなるので、フロン から別のガスに入れ替 えたほうがいい」と偽

最初の 2/2.5G ネットワークサービス停止は 2010 年 3 月で、次は 2012 年 3 月であり、3 番 目は 2012 年 7 月です。. 3G ネットワークは 2001 年と

番号 団体名称 (市町名) 目標 取組内容 計画期間

番号 団体名称 (市町名) 目標 取組内容 計画期間

○齋藤部会長

○齋藤部会長 ありがとうございました。..