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‑罰則山1HH1AF
a r 同 川 下 命 叫
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﹁持
続﹂
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され
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祈りつつ考えつつ
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前 日 i特 リ
矢 倉 子 子
︿ふ
えみ
んな
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﹀を目指して航続をlh ‑ T l
品刷ドfAH川﹁列気を与える誌耐﹂であり続けてほしい
神奈川
﹁生きててよかった﹂と思える世の中に
大阪
か け が え の な い 宝 物 兵 州 地 味 な
﹁ あ ご ら
﹂ は 希 望 の 県 大 阪
﹁ 戦 争 反 対
﹂ で 乎 を つ な ご う 千 葉
﹁平和と出法の︿あごら﹀﹂の時代神奈川
﹁時代背以﹂を伝える﹁あごら﹂に感謝
新潟
問 旭 川 附 決 の 議 論 拠 供 の 場 東 京
﹁ や む に や ま れ ぬ
﹂ 続 刊 に 感 謝 古 山 地 味 な 報 道 に 感 謝 静 附
﹁生さることに只幣なことば﹂に泣かれて
宮 城 古 旧
グローバルに思考しローカルに持らして発信しよう
東 京 小 川 宏 美 感 謝
!
柿問 文え続けてくださった持綿に感謝!
松本
秀子
比原根博子
制 水 柿 凶 小
山 村 本
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谷み み 冬 ず ね 幸 歪 訓 ほ 子 子 子 子 県 日 明 小
山 木
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林i l G
栄 愛 博子 子 子 子
貞子
加 1臨
祐子
太 田 英 忠 内 田 淘 子
勝田登志子
柳浮つや子
阿部栄美香
斎 藤 千 代
問 題 意 識 の 集 積 所 茨 城
平和な世界になんとしても変えたい新潟
学 ぶ こ と は 行 動 す る こ と 官 山
﹁
﹃ あ ご ら
﹂ と 私
﹂ 愛 知
︿あごら﹀に出会って心も体も深呼吸愛知
ただただ感謝!
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暴力
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中国山西省性暴力被害者の訴え3
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連載
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自 衛 隊 銃 を も つ よ り シ ャ ベ ル も て 橋 本
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宮 城 県
・ 白 石 市 を 変 え る
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新潟県中越地震から三か月︑復興に向けていま思うこと
内 田 明 香
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阿 部
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特集号ご忠贈ありがとうございました
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リプを生きた明治の女書生1
斎 藤 千 代
︿熟
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本国
憲法
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5ふるかわひろし
︿ 語 り か け た い あ な た へ
﹀ 倒 霞 と 説 大 虫 知 子
︿試写室﹀戦後のイギリス女性を深く描いた
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︿あごら読書室﹀﹃よってたかつて││みんなで変えた公民
館﹄︿岡山市の公民館を考える会﹀一
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年の歩み︿岡山市の公民館を考える会﹀編BOC出版/﹃新間報道に
見る沖縄の米軍基地と住民﹄成法9条│世界へ未来へ沖 純述絡会編滋法
9条│世界へ未来へ沖縄述絡会/
︿TOPICS﹀提訴者を失望させた岡谷銅機女性差別・
一審判決/元﹁慰安婦﹂ら敗訴確定/﹃女性のためのア
ジア平和国民基金﹄二年後に解散を発表/米沢富美子さ
んに国際的女性科学賞/︿女性九条の会﹀が誕生ほか
︿会と催し﹀第七回日本軍﹁慰安婦﹂問題アジア連帯会議
公開シンポジウム/ニューヨークでCSW特別総会/ジ
エン
ダ
l史学会設立大会とシンポジウムほか
︿あごらのあごら﹀改憲国会にしないよう必死の努力中/
日本国憲法を普及させる名案
/298/299
ほか
合元
正子
寵目録に見る園
1 . . . . 1 0 0 '
︿内 容目 録に 見る
﹃あごら﹄11100号﹀ 301号〈新宿〉
2005年6月 内容目録に見る
『あごら』
1~100号
¥1500
︿BOC
出版が送る不戦・不差別・不暴力の本
﹀
ここにいることおかあさんにしらせて
もうひとつのたなばた
遊んで育
てる
戦争のない世界ってつくれるヨ 歴史を語る時代の証
言
不思議な釣鐘
おふくろのいる風景
主婦が歩き出すとき
女ひとり地方議会に春一番/江馬細香/よってたかつて
沖純差別と平和憲法/イスラlムの女たち
見えない戦争/アンデスの女たち
闘いま憲法を考え~ ,
uぜ雪r.謹直正Iに匝討するのか圏平置弘
神鋼聾別と平和置法 大田昌需
E市垂直話匝)~,l'F,岨泊 J.!i~[,~t:畢E
...e予二宮.予 ..,・子宮a・二.山繭飢予.・闘賞 l 置・...信治・陶・.・'"陸軍野比隆男・・子, I
302号{新宿〉
2005年8月 いま憲法を考える
¥
1300︿巻頭言﹀
いま
憲法を護るということ
︿詩
﹀脱
獄楠
︿特集﹀いま憲法を考える
︿講
演﹀
5月 幻 日 新
宿
・四
谷区民ホ1ル
な ぜ 今
︑
﹁ 憲 法 改 正
﹂ に 反 対 す る の か 奥 平 康 弘
﹁向こっ方﹂による﹁憲法改正﹂の企て/﹁市民﹂と
して
の
僕と
﹁患
法
研究
者 ﹂
としての僕/
﹁憲
法
改正一
般﹂とは違う︑﹁政治的問題﹂がからむ﹁
憲法 改正
﹂
/﹁国際的軍事戦略﹂の中で提唱され始めた﹁九条改
正論
﹂
/
﹁国
際 貢献﹂という言葉で実行されようとし ている﹁国際箪事貢献﹂/﹁国連との協調による国際
貢献﹂から﹁一国覇権主義的アメリカとの協
調﹂
へ
/
﹁九条の下での自衛権﹂から﹁青天井の自衛権﹂へと
シフトするための﹁社会的指導者﹂の思惑/戦後六
O
期
1
場
清子
年の脈絡の中で生きてきた︑﹁滋法体制六
O
年﹂の総決算/過去六
O
年かけて造りあげた﹁出法文化﹂に対する︑﹁向こっ方﹂からの挑戦状/﹁忠法九条を改正
する﹂とは﹁われわれの文化﹂を手放すということ/
沖 縄 差 別 と 平 和 憲 法 大 田 昌 秀
﹁戦争﹂とも﹁悲法﹂とも縁もゆかりもなかった沖縄
/﹁明治虫法﹂からも﹁平和悲法﹂からも疎外されつ
づけた沖純/私の戦争体験││法的根拠もなく一
O
代で戦場へ/戦場で見た﹁信じがたいこと﹂が︑戦争の
見方を変えた/戦争は私の生きる望みを奪った/生き
る指針を得た滋法との出会い/戦後︑沖純はなぜ日本
から切り離されたのか?/最初から勝ち目のない戦争
だった/米軍からも友早からも利用された沖縄戦/ア
ジア侵略の踏み台として使われてきた沖純/版部世県
も﹁因の防衛﹂のため/平和維持のために軍隊を拒否
した沖純/軍隊の力でねじ伏せられ︑沖縄は軍事基地
に/日本軍の反乱をおさえるために﹁非軍事化﹂から
はずされた沖縄/土地も空も海も︑米軍の占領下に/
国際法違反で占領された沖縄/九条はどこへ?ーーーこ
れからの日本にたいする危悦/﹁遺言﹂││平和で美
しい世界のために戦争絶対反対の叫びを!
︿質
疑応
答﹀
*いつになったら﹁基地のない沖純﹂に?
*すべての人びとの命を大切に
*世界中の人たちと﹁わかち合い﹂を
*靖国問題は越法問題
*靖国問題はまず歴史の問題
*悲法改正問題は政治問題である
*想像し創造していくことこそ鼠法の精神
︿そ
れぞ
れの
立場
から
﹁憲
法﹂
を想
う﹀
︒ 辺 野 古 か ら の ア ピ ー ル 平 良 愛 香
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い ま 諒 法 を 考 え る 福 島 み ず ほ
O
九条コインの裏側は?今こそ対等な社会づくりへ阿 部 知 子
︒ 九 条 は 世 界 の 希 望 中 嶋 容 子
︒
﹁ 悲 法 九 条
﹂ を 守 り た い 須 田 買 正
︒﹁護る滋法﹂から﹁その精神を実現する憲法﹂へ
司申込
WA UF 間川 立口
久野
二宮
中沢吉
田
︒子どもたちに胸を張って伝えたい
O
美しい海を︒平和は私たちの手で
︒若者(大学生)の歴史認識と憲法九条意織
蹴 玲 陽 紀 二 子 子 子 素
︒向校生を政治から述ざけるな!述ざかるな
現山
市川
帆子
浜 崎 民 尖
︒行動は︑自分の人間性を取り戻す
O
出法九条を悦界の宝に││︿九条の刊﹀を建設した沖純石町市
︒花限は花区で訴えます
︒存在の根底抗るがす改迎
︒﹁たたかう日本間滋法﹂
O
九条大事︒選挙の争点から立凶的に泊された
﹁出
法九
条二
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改変
﹂
︿資料﹀あたらしい思法のはなし
︿笑
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怒っ
て﹀
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ヒト進化キケン止まれとパンダいい
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土高
原の
小さ
な村
の性
暴力
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中国山西特性誌力被告者の訴え4
︿今
︑親
子で
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憲法
﹀
︿語りかけたいあなたへ﹀回桜に想う
︿沖
縄か
ら﹀
辺野古!辺野古l
先の
見え
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闘い
のな
かで
戦後
六 O年というけれど
石 垣 久 雄 金 谷 治 抑 制 甘 米 合 正 夫
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橋 本
小川山光子
古川ひろし
大 民 知 子
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﹁性掠力﹂の視点から川い附す掠地︑市隊︑沖制限
山 城 紀 子
目撃
︿新
潟か
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八 か 月 日 の 虫 み 長 谷 川 き よ ふ た た び 市 議 選 に チ ャ レ ン ジ し て 星 野 邦 子
︿ 窓
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︿ あ ご ら
﹀ の
﹁ め が ね
﹂ 満 田 康 子
︿読書室﹀﹁現代日本女性史││フェミニズムを軌として﹂
山野政山者有型間/﹃﹁核﹂に立ち向かった人びと﹂
岩手一弘法引日本岡持センター/﹁フィデル・カストロ
ーー山界の無限の悲惨を背負う人﹄川中三郎者同時代
社/﹃検証・出法都九条の誕生﹄(明初・改訂第二版)
む旧行雄編・者/﹃凶録﹁東京大空拠出﹂今こそ只尖を
伝えよう﹂京京大空襲六十年の会細川州ビジネスセルイ
ンターナショナル
︿試
写室
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空を
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教科
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制/
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パッシング/すすむ﹁少子化社会対策掠本法案﹂ほか
︿会と催し﹀﹁女たちの戦争と平和資料館﹂開館/グロlパ
ル化への挑問問問で女性労働者のワークショップ/怒
法改思
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止!イラク占領反対!6・5怒りの大集会ほカ
︿あごらのあごら﹀入会しました/
299
号を読
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0 0号を読
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私 の 近 況 ほ か
山由回一・・即何回・尚一..̲.・・・ー.'
鴎
ヨ)3・私にとっての戦後.'・2・・〆田守健司~/."・予ノ・・扇子ノ.11."ノ山"・・.
60 一
年...予〆・・三三事〆・..ノu・払/笥拠暢予ノ...・a・ aω・・〆岡弘.・〆b・..,〆....・予〆...司F〆・・・司F ...".〆・・・司~/"'li:lli:/・a・.. /・2側予ノ.~句・司F〆
・園"・〆・・・/"・・予ノ樽箇観予/'f'''.ノ・..圃〆
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・・トZ予/掴u・予・ノ・・M・.1.ノ・..ノ‑予 乎〆・・・予
•• zノ開門司,/.岨乎/闘..〆・帽ー〆岬嗣
問 司'/."&1..等f'VJIalL"
303号(新宿)
2005
年1 1
月 私にとっての 戦後60
年¥
1600
︿巻頭言﹀﹁戦後印年﹂は︑米軍基地強化の印年編集部
︿ 詩
﹀ 水 盃 堀 場
清子
︿私にとっての戦後六O年﹀
あの日十六
歳 勤
労学
徒の
一人として
このままでは死ねない
六O年前の回顧
ヒロシマの廃嘘から
戦後六O年︑無関心は一番こわい
あの光はどこへ
戦争の残
した
もの
佐々
木 都 関 千 枝
子
平 野 俊
子
堀場清子
士 口 村 典
子
山下智恵子
菅加害子 戦後六O年核廃絶を願う
私にとっ
ての
﹁戦後六
O
年﹂想起
した
い︑
平和愈法が果たしてきた役割
五歳
の日
の﹁
花火
﹂
﹁水を飲まし
ちゃ
いけ
ない
﹂
﹁私
にと
っての戦後六
O
年 ﹂
│
│
原爆投下
か ら イ ラ ク 修 復 ま で 久 山
宗彦
﹁ 愚
者コンビ﹂の存続を許している我が身を耽じる
図弘
女たちの腕で︑アメリカ大統領を
ヒロシマ・ナガサキへ招待しよう!
戦後六
O
年の年月に本物探し私にとっての戦後六
O
年﹁わ
だ
つみ﹂の世代を生
きて
反省と謝罪に
立っ
て手にした平和憲法
ビキニ被災者として生き続けて
︿あごら﹀
の小
旗と︹終戦
っ子
︺ 六O年に考えること
戦後六O周年に祈る
六O年を立体的に考
える
郷地三子
高橋美保
岩垂弘
石 井 明
子
石 井 敏
正雄 勤
しま・ょうこ
河 野 信 子
古屋繁子
吉
田 悠
子
柳 田 節
子
栗
原 君 子
大石
又七
森 崎 民
子
池 田 祥
子
大 野 綾
子
藤 田 秀 雄