︿巻頭言﹀液状化した混乱を断ち切ろう!
︿液状化する世界の中で﹀
平和の一神教
│
│憲法第九条
﹁国 ﹂
に対して異議申し立てをしよう
自衛隊派遣の論理は破綻した
平和の流れも一滴のしずくから
だらだらと行動を続けよう
女性はあきらめない
ブッシュが大統領でなかったら
アフガンを忘れないで
ーー
ー中
村
哲医師﹁
いの
ちと平和﹂活動に感動
︿自己責任﹀をめぐって
ドイツ
ARD
/
ニ ュ
ーヨークタイムズ
︿共同声明﹀ 斎藤千代
木 下 順
一
大場一雄
前 田 功
今川和子
城田めぐみ
沖 和
子
今満里子
米 合
正夫
ほ か
.米市の此hM行使の即附中止と日本政府の戦争立川撒川︑
自術隊の撒温を訴えます
‑武力行使・敵対行為の犠牲になる市民の安全の榔設と紛
争の平和的解決を求めるアピール
‑核兵器への依存の即時停止と速やかな廃絶を求めるアピ
11
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︿新連載﹀笑って怒って
橋 本 勝
︿講
演録
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慾法のグロー
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瑞秘︿め
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め﹀
﹁ 負 け 犬 本
﹂ の あ り が た み 桜 本 祥 子
︿沖
縄か
ら﹀
辺野古の美ら海を守る雌り込み続く
│
│にな見曹を出そう柿環境アセスメント
・ 川
悦子
︿語りかけたいあなたへ﹀印
秘 智 大 盟 知 子
︿TOPICS﹀イラク邦人拘印刷で辿日国会前行動/︿大
義なきイラク戦争﹀
に不安と不満の渦ほか
︿あ ごら 読
書
室 ﹀
﹃﹁男女共同参画﹂が問いかけるもの
│
│ 現代日本社会とジエンダl・ポリテイクス﹄伊藤公雄著 インパクト出版会
/﹁
ジエンダlと人
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問題﹄阿 藤 誠
・
早瀬保子共
編 原 官 房
︿会
と催
し﹀
イラクに平和を!全国組織の女性間体が気勢
/﹁過激ジエンダlフリl・性教育にスト
ップ
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みで き
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義2 9 5
号{新宿〉2004
年6
月 私の一票で 戦争を止める!¥ 1000
︿表紙﹀自衛隊かかげる旗は時により
︿巻
頭
雷﹀
私の 一一
県で戦争を止める
︿私 の一 票で 戦争 を止 める
﹀ 守 り ぬ く 岡 部 伊 都 子 沖 縄 か ら 想 う 桑 江 テ
ル子
﹁ 良
心的兵役拒否図日本﹂であり続け
た い 岡 本
三夫
﹁小泉を当選させた責任﹂のなかで柳
田 節 子 正義はひとつ︒非戦のみ︒中山千夏
今日は六月一
五日
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:平和が崩れる背が聞こえる︒
小川
みさ
子
橋 本
編集部 勝
自 衛
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多 国 籍
軍参
加 反 対し 平
和悲
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岡 矢 栗 ま 古 田 木
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山 り岡 崎 原 ・ 川 上 村 島 根 ぬ
よ ひ こ
孝 泰 君 う ろ 悦 盟 悦 幸 う 子 久 子 こ し 子 哉 子 夫
︿絶望﹀を︿希望﹀に変えよう
無党派の一票
並ぶ
日本国忠法こそ人類史上の宝物
設滋の想い││小さな提案
今度の選挙が﹁平和滋法﹂を護る分岐点
イラク戦争なんて存在しない
﹁流
れて
いく
先は
どこ
?﹂
イラク民衆の未来を奪う劣化ウランという
﹁ 庖 待
・ 拷 問 の 放 射 能 犯 罪
﹂ 森 瀧 春 子 大 衆 行 動 の 厚 み が 憲 法 改 悪 を 回 止 す る 柳 田 真
﹁ 一 票
﹂ こ そ が 患 法 を 護 る 第 一 歩 小 俣 光 子
︿ 各 政 党 の 女 性 政 策 責 任 者 に 聞 く
﹀ あ ご ら 編 集 部
参議院議員選挙にあたっての各政党からの回答
国際婦人年連絡会政策方針参画委員会
︿連
載﹀
笑っ
て怒
って
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橋 本 勝
︿あ
ごら
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ト﹀
参議
院選
に立
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孫の県ちゃんとりりしくたたかう糸数けい子さん
︿社民党﹀を新しい色に変える福島みずほさん ひと筋に生きるやさしさと誠実さ山内恵子さん︿
報告
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ク派
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反対
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法を
生か
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共同で当選させる懇談会﹀の経過と今後の展望
石河
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め﹀
内なるマイノリティのために
︿語りかけたいあなたへ﹀引雨
︿沖縄から﹀沖縄の中の女性差別と闘う
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︿人権を考えるウナイの会﹀と金武・柏山訴訟成 定 洋 子
︿あごら読書室﹀﹃﹁物語日本国語法第九条﹂戦争と軍隊の
ない世界へ﹂伊藤成彦若影書房
︿TOPICS﹀政府︑多国籍軍参加を正式決定/さまざ
まな問題を露出した︿年金騒動﹀/出生率1
・却
のシ
ョ
ック/ヌエック理事長に神田道子さんほか
︿会と催し﹀若さにあふれた滋法フェスティバル/束京・
学校に自由の風を!﹁日の丸・君が代﹂で集う一二
OO 人 ほ か
︿あごらのあごら﹀いま思うほか
︿目
次で
振り
返る
﹃あ
ごら
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O年 ﹀
一九
九五
年十
一月
1
一九
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年四
月
大 森
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事知 真 子 理
2 9 6
号{大阪) 2004年7月 閣を照らす閃光 E長谷川テルを 上海・重慶に偲ぶ
¥1000
︿口
絵﹀
長沙戦線の日本兵士の和歌/重慶時代のテルの年
表/郭沫若と長谷川
テル
/日本人民反戦同盟会の記念
写真
ほか
︿巻頭言﹀
非 戦 平 和 の テ ル に 思 う 土 井 た か 子
︿長谷川テルを上海・重慶に偲ぶ﹀
心の旅長谷川
腕子
長谷川テルを想う重
慶 へ の 旅 坂 井 尚
美
小雨の
上 海 霧 の 重 慶 津 田 和 子
テルをたどって上海・重慶
を め ぐ る 木 旧 日 登
美
一九三
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年代の長谷川テ
ルと内山完造吉
田 順
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テ ル と エ ス ペ ラ ン ト 竹 内 義
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今こそ長谷川テルさんに学
び た い 松 下 哲
子
テ ル と エ ス ペ ラ ン ト と フ ェ ミ ニ ズ ム と 斎 藤 千 代
︿あ
ごら
読書
室﹀
﹁魯迅の友
・内
山
完造の肖像
│
│上海内山 害賠の老板﹄吉田臓二著新教出版社/歌集
つつ
﹂
深 山 あ き 著 神
戸学生青年
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︿社会誌﹀大き錯誤
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ラ ク 派 兵 反 対 探 山
︿参議院選で︿あごらめいと﹀が善戦!﹀
ただ感激!感激!感激!糸数けいこさん
﹁これから﹂がだいじ︒ご一緒に︒福島みずほさん
これからも平和と教育に全
力投入します山内恵子さん
革新無所属・
新潟で初勝利近藤正道さん
︿参 議院 選挙 に想 う﹀
︿薬
物 依 存
﹀ の 中 で の 選 択 福 田 光 子
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の 優 位 を 斑 せ ず 秋 山 郁
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見えにくいもの柳
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値 で は 見 え な い も の を 大 切 に 大 浅 田 敦
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︑ い つ も の 後 悔 高 橋 ま す み 沖 縄 は 燃 え て い ま す 石 川
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実印﹀
を 渡 す こ と 鈴 木 勢 子
︿沖縄から﹀しなやかに︑したたかに平和求めて
ーl反自公︑野党共闘の第一
波 成 功 桑 江 テ ル 子
︿めじゃーなりすとのめ﹀
少子化時代のワーキングマザl
︿語りかけたいあなたへ﹀位輝く睦
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里 本 佳子
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中国の近・現代史を学ぶ会/東京高齢協・
朗読劇団﹁八月座﹂
︿笑 って 怒っ て﹀
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︿熟 読日 本国
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介﹀
世 界 は 誰 の も の な の か 藤 沢 み ど り さ ん か ら
︿TOPICS﹀与党・教育基本法の中間報告を提出/荒
川区の男女共同参画条例
に 怒 り 噴 出 ほ か
︿あ ごら のあ ごら
﹀ 都教委の暴走を止めよう/チェチェン 大 統 領 爆 殺 の 真 相/294
号 ほ か
︿目 次で 振り 返る
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年 ﹀
一九九五年五月
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一九九六年八月旬日生き'"cるお亘い同士
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2 9 7
号(湘南〉2004
年9
月 毎日生きてるお互い同士
¥
1000
︿巻頭言﹀浮田久子さんの地の塩賞を祝って ︿毎日生きてるお互い同士﹀
戦争とわたし││受賞
の お 礼 に 代 え て 浮 田 久 子
︿平和﹀にこだわり続けて六
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年/深まりいく軍国主 義の中で育って/太平洋戦争の中でのくらし/敗戦の色濃くなる中で/︿疎開者﹀の苦悩/平和憲法に歓喜
の涙
/歩き始めた主婦たちほか 守る平和から︑紡ぐ平和に阿部
平和の白いリボン行動・
藤 沢 鈴 木
圭子・深川
市民がつくった藤沢市非核平和条例
│
│全国に先がた条例誕生とその後け
︿い
のち
﹀を守る講座を続けて
│ 藤沢における︿いのちの講座﹀│
山川菊栄先生と私
︿笑って怒って﹀4
東 京 に タ カま
いお
りて
軍国
化
︿めじゃ!なりすとのめ﹀
﹁ 父
と暮
らせ
ば﹂
と
﹁華
氏 91 1﹂
︿沖
縄か
ら﹀
宜野湾市に︑ついにヘリ墜落
︿新 連載
﹀﹁粘土だんご﹂で地球を緑に1
︿新連載﹀足もとから日本を変える1
知子 博子
ー‑H ‑
乏こ
実生子
矢 口 仁
也
大久保さわ子
太
田 橋
本 勝 阿利
佐
浦島悦子
本 間 裕 子
東京・佐藤ひろこ
︿熟 続
日本国
憲法
﹀ 2ふるかわひろし
︿TOPICS﹀機会均等法改正案まとまる/政府が示す
二
O
二O
年の女性未来像/八・九に美浜原発死傷事故発 生/年金
また過払いミス八億円ほか
︿会
と催
し﹀
米軍
ヘリ
墜落事故に抗議
! 熱
気に包まれた緊
急国会集会
ほか
︿試
写室
﹀
父︑帰る
│
│名もない新入院督が描いた心の詩
︿あごら読書
室 ﹀
﹃沖制差
別と
平和鑑法
│
│日本国慾法が死
ねば戦後日本も死ぬ﹄大田昌秀著BOC出版/﹃
おふ
くろのいる風鼠﹄倉田侃司普BOC出版/﹃
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デモク ラシーへの挑戦藤沢市市民也
子会説室
の歩
み
﹄金子郁
容・
藤沢市市民也子会議
室迎営
貝 会 著 岩
波瞥脂
︿ あ
ごらのあご
ら ﹀
宜
野湾ヘリ墜落に憤るほか