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会議資料 長野市・信州新町・中条村の合併協議について 長野市ホームページ

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全文

(1)

長野市・信州新町・中条村

合同研究会

第1回 資料

期 日 平成20年3月26日(水)

会 場 長野市役所 会議室1

1

(2)

第1回長野市・信州新町・中条村合同研究会 次第

平成 20 年3月 26 日(水)午後1時 長野市役所第一庁舎3階 会議室1

1 開 会

2 会長あいさつ

3 長野市・信州新町・中条村合同研究会設置までの経過 [ 資料1、2]

4 委員紹介

5 議 事

( 1) 長野市・信州新町・中条村合同研究会専門部会規程について [ 資料3]

( 2) 合併に関する調査研究事項(協議項目)(案)について [ 資料4]

( 3) 合同研究会における行政制度・事務事業の調整方針(案)について [ 資料5]

( 4) 合同研究会における長野市・信州新町・中条村の将来構想案の

策定方針(案)について [ 資料6]

6 その他

( 1) 新市町村合併支援プランの概要について [ 資料7]

( 2) 1市1町1村の概要について [ 資料8]

( 3) 今後の開催予定等について [ 資料9]

7 閉 会

(3)

資料1

長野市・信州新町・中条村合同研究会設置までの経過

年 月 日 事 項

H19. 8. 24 中条村で合併を見据えた地域づくりに取り組むための「むらづくり委員会」を設置 H19. 10. 28 信州新町で合併に関する住民説明会を町内20か所で開催(∼H20. 1. 14まで)。 H19. 12. 5 中 条 村 で 合 併 に つ い て の む ら づ く り 懇 談 会 を 村 内 23区 で 開 催 ( ∼ H19. 12. 23ま で ) 。

H20. 1. 29

両町村において、長野市との合併の賛否を問う住民意向調査を実施し、合併に賛成が、 信州新町では 70. 3%、中条村では 93. 1%となった。

H20. 1. 29 信州新町議会全員協議会において、長野市への合併協議の申し入れが了承される。

H20. 2. 1 中条村議会全員協議会において、長野市への合併協議の申し入れが了承される。 H20. 2. 20 信州新町及び中条村から長野市への市町村合併に関する協議の申し入れ

H20. 2. 29 長野市議会全員協議会において、信州新町、中条村との合同研究会設置が了承される。 H20. 3. 26 長野市・信州新町・中条村合同研究会を設置

3

(4)

資料2

長野市・信州新町・中条村合同研究会規約

(設置)

第1条 長野市、信州新町及び中条村(以下「1市1町1村」という。)は、合併に関する 基本的事項等を調査研究するため、長野市・信州新町・中条村合同研究会(以下「研究 会」という。)を設置する。

(所掌事務)

第2条 研究会は、次に掲げる事項について調査研究を行うものとする。 ( 1) 1市1町1村の事務事業に関する事項

( 2) 1市1町1村が合併する場合における課題に関する事項 ( 3) 1市1町1村が合併した場合における将来像に関する事項 ( 4) その他必要な事項

(組織)

第3条 研究会は、会長、副会長及び委員(以下「委員」という。)をもって組織する。 2 会長は、長野市副市長とする。

3 副会長は、信州新町副町長及び中条村副村長とする。 4 委員は、次に掲げる職にある者を充てる。

長野市 教育長 企画政策部長

信州新町 教育長 総務課長

中条村 教育長 総務課長

(会長及び副会長の職務等)

第4条 会長は、研究会の会務を総理し、研究会を代表する。

2 会長に事故あるときは、会長があらかじめ指定した副会長がその職務を代行する。 (会議)

第5条 会長は、研究会を招集し、会議の議長となる。

2 研究会は、必要に応じて1市1町1村の関係職員の会議への出席を求めることができ る。

(専門部会)

第6条 第2条各号に掲げる事項について専門的な調査研究を行うため、研究会に専門部 会を置く。

2 専門部会の組織及び運営に関し必要な事項は、会長が別に定める。 (事務局)

第7条 研究会に関する連絡調整等の事務を処理するため、長野市企画政策部企画課内に 事務局を置く。

(その他)

第8条 この規約に定めるもののほか、研究会に関し必要な事項は、会長が別に定める。

附 則

この規約は、平成20年3月26日から施行する。

(5)

資 料 3

長 野 市 ・ 信 州 新 町 ・ 中 条 村 合 同 研 究 会 専 門 部 会 規 程

( 趣 旨 )

第 1 条 こ の 規 程 は 、 長 野 市 ・ 信 州 新 町 ・ 中 条 村 合 同 研 究 会 規 約 ( 平 成 20年 3 月 26日 施 行 ) 第 6 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づ き 、 専 門 部 会 ( 以 下 「 専 門 部 会 」 と い う 。 ) に つ い て 、 必 要 な 事 項 を 定 め る も の と す る 。

( 総 務 部 会 等 の 設 置 )

第 2 条 長 野 市 ・ 信 州 新 町 ・ 中 条 村 合 同 研 究 会 に 次 に 掲 げ る 専 門 部 会 を 置 く 。 ( 1) 総 務 部 会

( 2) 生 活 ・ 環 境 部 会 ( 3) 保 健 ・ 福 祉 部 会 ( 4) 産 業 振 興 部 会 ( 5) 建 設 ・ 都 市 整 備 部 会 ( 6) 教 育 部 会

( 7) 上 下 水 道 部 会

( 8) 議 会 ・ 行 政 委 員 会 部 会 ( 組 織 )

第 3 条 専 門 部 会 は 、 部 会 員 を も っ て 組 織 し 、 別 表 に 掲 げ る 職 に あ る 者 を も っ て 充 て る 。

2 専 門 部 会 に 部 会 長 を 置 く 。

3 部 会 長 は 、長 野 市・信 州 新 町・中 条 村 合 同 研 究 会 会 長( 以 下「 会 長 」と い う 。)が 部 会 員 の う ち か ら 指 名 す る 。

( 部 会 長 の 職 務 )

第 4 条 部 会 長 は 、 専 門 部 会 の 会 務 を 総 理 し 、 専 門 部 会 を 代 表 す る 。

( 会 議 )

第 5 条 専 門 部 会 は 、 部 会 長 が 招 集 し 、 部 会 長 が 会 議 の 議 長 と な る 。 2 部 会 長 は 、 必 要 に 応 じ て 関 係 職 員 の 出 席 を 求 め る こ と が で き る 。

3 専 門 部 会 は 、 必 要 に 応 じ て 関 係 す る 他 の 専 門 部 会 と 合 同 の 会 議 を 開 催 す る こ と が で き る 。

( 分 科 会 )

第 6 条 専 門 部 会 に 、 必 要 に 応 じ 分 科 会 を 置 く こ と が で き る 。 ( 報 告 )

第 7 条 部 会 長 は 、 専 門 部 会 の 調 査 研 究 経 過 及 び 結 果 に つ い て 、 随 時 会 長 に 報 告 す る も の と す る 。

( 庶 務 )

第 8 条 専 門 部 会 の 庶 務 は 、 長 野 市 企 画 政 策 部 企 画 課 が 行 う 。 ( 委 任 )

第 9 条 こ の 規 程 に 定 め る も の の ほ か 専 門 部 会 に 関 し 必 要 な 事 項 は 、 会 長 が 別 に 定 め る 。

附 則

こ の 規 程 は 、 平 成 20年 3 月 26日 か ら 施 行 す る 。

5

(6)

別 表 ( 第 3 条 関 係 )

部 会 名 長 野 市 信 州 新 町 中 条 村

総 務 部 会 総 務 部 長 企 画 政 策 部 長 行 政 改 革 推 進 局 長 財 政 部 長 会 計 局 長 消 防 局 長 危 機 管 理 防 災 監 庶 務 課 長 職 員 課 長 職 員 研 修 所 長 情 報 政 策 課 長 危 機 管 理 防 災 課 長 地 域 振 興 課 長 秘 書 課 長 企 画 課 長 広 報 広 聴 課 長 交 通 政 策 課 長 行 政 改 革 推 進 局 課 長 財 政 課 長 契 約 課 長 管 財 課 長 市 民 税 課 長 資 産 税 課 長 収 納 課 長 会 計 課 長 検 査 課 長 消 防 局 総 務 課 長 予 防 課 長 警 防 課 長 通 信 指 令 課 長

総 務 課 長 会 計 管 理 者 総 務 係 長 企 画 財 政 係 長 情 報 係 長 税 務 係 長 会 計 係 長

総 務 課 長 総 務 係 長 会 計 税 務 係 長 企 画 財 政 係 長

生 活 ・ 環 境 部 会

生 活 部 長 環 境 部 長 市 民 課 長 市 民 病 院 課 長 国 民 健 康 保 険 課 長 男 女 共 同 参 画 推 進 課 長 環 境 管 理 課 長 廃 棄 物 対 策 課 長 環 境 第 一 課 長 環 境 第 二 課 長

住 民 課 長 町 民 係 長 福 祉 係 長 環 境 衛 生 係 長

住 民 課 長 福 祉 係 長 住 民 係 長 上 下 水 道 係 長 診 療 所 長

保 健 ・ 福 祉 部 会

保 健 福 祉 部 長 長 野 市 保 健 所 長 厚 生 課 長 高 齢 者 福 祉 課 長 介 護 保 険 課 長 障 害 福 祉 課 長 児 童 福 祉 課 長 保 育 課 長 人 権 同 和 政 策 課 長 保 健 所 総 務 課 長 健 康 課 長 生 活 衛 生 課 長 環 境 衛 生 試 験 所 長

住 民 課 長 教 育 次 長 教 育 係 長 町 民 係 長 福 祉 係 長 環 境 衛 生 係 長 保 健 介 護 セ ン タ ー 所 長 授 産 セ ン タ ー 所 長 保 育 園 長

住 民 課 長 教 育 次 長 総 務 課 長 福 祉 係 長 住 民 係 長 学 校 教 育 係 長 社 会 教 育 係 長 総 務 係 長

産 業 振 興 部 会

産 業 振 興 部 長 産 業 政 策 課 長 農 政 課 長 農 業 土 木 課 長 森 林 整 備 課 長 商 工 振 興 課 長 観 光 課 長 農 業 委 員 会 事 務 局 長

経 済 建 設 課 長 住 民 課 長 環 境 衛 生 係 長 商 工 観 光 係 長 建 設 係 長 農 林 係 長

振 興 建 設 課 長 産 業 係 長 土 木 係 長 ふ る さ と 振 興 係 長

建 設 ・ 都 市 整 備 部 会

建 設 部 長 都 市 整 備 部 長 駅 周 辺 整 備 局 長 監 理 課 長 道 路 課 長 河 川 課 長 維 持 課 長 住 宅 課 長 建 築 課 長 建 築 指 導 課 長 都 市 計 画 課 長 区 画 整 理 課 長 公 園 緑 地 課 長 ま ち づ く り 推 進 課 長 駅 周 辺 整 備 局 課 長

経 済 建 設 課 長 信 州 新 町 土 地 開 発 公 社 事 務 局 長 建 設 係 長 国 土 調 査 係 長 信 州 新 町 土 地 開 発 公 社 庶 務 係 長 業 務 係 長

振 興 建 設 課 長 国 土 調 査 係 長 土 木 係 長 住 宅 係 長

教 育 部 会 教 育 次 長 教 育 次 長 教 育 委 員 会 総 務 課 長 学 校 教 育 課 長 保 健 給 食 課 長 生 涯 学 習 課 長 文 化 財 課 長 体 育 課 長

教 育 次 長 教 育 係 長

教 育 次 長 学 校 教 育 係 長 社 会 教 育 係 長 上 下 水 道

部 会

水 道 局 長 水 道 局 総 務 課 長 経 営 管 理 課 長 配 水 管 理 課 長 サ ー ビ ス セ ン タ ー 所 長 浄 水 課 長 業 務 課 長 下 水 道 建 設 課 長 下 水 道 施 設 課 長

住 民 課 長 環 境 衛 生 係 長

住 民 課 長 上 下 水 道 係 長

議 会 ・ 行 政 委 員 会 部 会

議 会 事 務 局 長 選 挙 管 理 委 員 会 事 務 局 長 監 査 委 員 事 務 局 長 庶 務 課 長 議 会 事 務 局 総 務 課 長 議 事 調 査 課 長

議 会 事 務 局 長 総 務 課 長 総 務 係 長

議 会 事 務 局 長 総 務 課 長 総 務 係 長

(7)

長 野 市 ・ 信 州 新 町 ・ 中 条 村 合 同 研 究 会 専 門 部 会 名 簿 ○ : 部 会 長

7

部 会 名 長 野 市 信 州 新 町 中 条 村

総 務 部 会 ○ 総 務 部 長 企 画 政 策 部 長 行 政 改 革 推 進 局 長 財 政 部 長 会 計 局 長 消 防 局 長 危 機 管 理 防 災 監 庶 務 課 長 職 員 課 長 職 員 研 修 所 長 情 報 政 策 課 長 危 機 管 理 防 災 課 長 地 域 振 興 課 長 秘 書 課 長 企 画 課 長 広 報 広 聴 課 長 交 通 政 策 課 長 行 政 改 革 推 進 局 課 長 財 政 課 長 契 約 課 長 管 財 課 長 市 民 税 課 長 資 産 税 課 長 収 納 課 長 会 計 課 長 検 査 課 長 消 防 局 総 務 課 長 予 防 課 長 警 防 課 長 通 信 指 令 課 長

総 務 課 長 会 計 管 理 者 総 務 係 長 企 画 財 政 係 長 情 報 係 長 税 務 係 長 会 計 係 長

総 務 課 長 総 務 係 長 会 計 税 務 係 長 企 画 財 政 係 長

生 活 ・ 環 境 部 会

○ 生 活 部 長 環 境 部 長 市 民 課 長 市 民 病 院 課 長 国 民 健 康 保 険 課 長 男 女 共 同 参 画 推 進 課 長 環 境 管 理 課 長 廃 棄 物 対 策 課 長 環 境 第 一 課 長 環 境 第 二 課 長

住 民 課 長 町 民 係 長 福 祉 係 長 環 境 衛 生 係 長

住 民 課 長 福 祉 係 長 住 民 係 長 上 下 水 道 係 長 診 療 所 長

保 健 ・ 福 祉 部 会

○ 保 健 福 祉 部 長 長 野 市 保 健 所 長 厚 生 課 長 高 齢 者 福 祉 課 長 介 護 保 険 課 長 障 害 福 祉 課 長 児 童 福 祉 課 長 保 育 課 長 人 権 同 和 政 策 課 長 保 健 所 総 務 課 長 健 康 課 長 生 活 衛 生 課 長 環 境 衛 生 試 験 所 長

住 民 課 長 教 育 次 長 教 育 係 長 町 民 係 長 福 祉 係 長 環 境 衛 生 係 長 保 健 介 護 セ ン タ ー 所 長 授 産 セ ン タ ー 所 長 保 育 園 長

住 民 課 長 教 育 次 長 総 務 課 長 福 祉 係 長 住 民 係 長 学 校 教 育 係 長 社 会 教 育 係 長 総 務 係 長

産 業 振 興 部 会

○ 産 業 振 興 部 長 産 業 政 策 課 長 農 政 課 長 農 業 土 木 課 長 森 林 整 備 課 長 商 工 振 興 課 長 観 光 課 長 農 業 委 員 会 事 務 局 長

経 済 建 設 課 長 住 民 課 長 環 境 衛 生 係 長 商 工 観 光 係 長 建 設 係 長 農 林 係 長

振 興 建 設 課 長 産 業 係 長 土 木 係 長 ふ る さ と 振 興 係 長

建 設 ・ 都 市 整 備 部 会

○ 建 設 部 長 都 市 整 備 部 長 駅 周 辺 整 備 局 長 監 理 課 長 道 路 課 長 河 川 課 長 維 持 課 長 住 宅 課 長 建 築 課 長 建 築 指 導 課 長 都 市 計 画 課 長 区 画 整 理 課 長 公 園 緑 地 課 長 ま ち づ く り 推 進 課 長 駅 周 辺 整 備 局 課 長

経 済 建 設 課 長 信 州 新 町 土 地 開 発 公 社 事 務 局 長 建 設 係 長 国 土 調 査 係 長 信 州 新 町 土 地 開 発 公 社 庶 務 係 長 業 務 係 長

振 興 建 設 課 長 国 土 調 査 係 長 土 木 係 長 住 宅 係 長

教 育 部 会 ○ 教 育 次 長 教 育 次 長 教 育 委 員 会 総 務 課 長 学 校 教 育 課 長 保 健 給 食 課 長 生 涯 学 習 課 長 文 化 財 課 長 体 育 課 長

教 育 次 長 教 育 係 長

教 育 次 長 学 校 教 育 係 長 社 会 教 育 係 長 上 下 水 道

部 会

○ 水 道 局 長 水 道 局 総 務 課 長 経 営 管 理 課 長 配 水 管 理 課 長 サ ー ビ ス セ ン タ ー 所 長 浄 水 課 長 業 務 課 長 下 水 道 建 設 課 長 下 水 道 施 設 課 長

住 民 課 長 環 境 衛 生 係 長

住 民 課 長 上 下 水 道 係 長

議 会 ・ 行 政 委 員 会 部 会

○ 議 会 事 務 局 長 選 挙 管 理 委 員 会 事 務 局 長 監 査 委 員 事 務 局 長 庶 務 課 長 議 会 事 務 局 総 務 課 長 議 事 調 査 課 長

議 会 事 務 局 長 総 務 課 長 総 務 係 長

議 会 事 務 局 長 総 務 課 長 総 務 係 長

(8)
(9)

合併に関する調査研究事項(協議項目)について(案)

長野市・信州新町・中条村合同研究会における協議項目は、以下のとおりとする。

1 基本的事項

項 目

協議 対象

説 明

1 合併の方式 × 合同研究会では、対象としません。 2 合併の期日 × 合同研究会では、対象としません。 3 市の名称 × 合同研究会では、対象としません。 4

市 の 事 務 所 の 位置

× 合同研究会では、対象としません。

5 財産の取扱い ○

財産及び債務の取扱いについては、合併後の市町村の一体 性の観点から、合併関係市町村が持っていた財産及び債務は、 すべて新市に引き継ぐことが原則的な考えとなっています。

合同研究会では、財産の現況について協議することとしま す。

資料4

2 合併特例法による協議事項 項 目

協議 対象

説 明

地域審議会、地 域自治区、合併 特例区の取扱い

× 合同研究会では、対象としません。

議会の議員の定 数及び任期の取 扱い

× 合同研究会では、対象としません。

農業委員会の委 員の定数及び任 期の取扱い

× 合同研究会では、対象としません。

地方税の取扱い

税によって税率が異なっている場合や、課税する税目が異 なっている場合などがありますので、合併後、直ちに新市の 全区域にわたって均一の課税をすることにより、住民負担に 均衡を欠く恐れもあることから、合併特例法では「合併が行わ れた日の属する年度及びこれに続く5年度に限り、不均一の 課税をすることができる」とされています。

合同研究会では、不均一課税をするか否か、また不均一課 税をする場合は、その税目、実施時期等について協議するこ ととします。

9

(10)

項 目

協議 対象

説 明

10

一 般 職 の 職 員 の 身 分 の 取 扱 い

合併特例法においては、「合併関係市町村は、その協議によ り、市町村の合併の際、現にその職に在る合併関係市町村の 一般職の職員が引き続き合併市町村の職員としての身分を保 有するように措置しなければならない」と定められています。

合同研究会では、人事・給与などについて協議することと します。

3 その他の協議事項 項 目

協議 対象

説 明

11 特 別 職 の 身 分 の取扱い

× 合同研究会では、対象としません。 12 条例、規則等の

取扱い

× 合同研究会では、対象としません。

13

事 務 組 織 及 び 機構の取扱い

町 村 の 事 務 所 の 取 扱 い を ど う す る か 協 議 す る こ と と し ま す。

14 一 部 事 務 組 合 等の取扱い

農業共済、衛生などの一部事務組合や広域連合を構成する 市町村が合併を行う場合には、当該組合等の脱退、加入の手 続や規約変更の手続が必要となります。

この他、土地開発公社、第三セクター等の取扱いについて、 協議することとします。

15

使用料、手数料 等の取扱い

合併関係市町村の間で同一目的の施設や、同一種類の事務 に関して違いがある場合、その取扱いについて協議すること とします。

16

公 共 的 団 体 等 の取扱い

公共的団体等とは、合併関係市町村の区域内にある、社会 福祉協議会、農業協同組合、商工会議所等の公共的活動を営 む全ての団体です。

合併特例法では「公共的団体等は、市町村の合併に際し、 合併市町村の一体性の速やかな確立に資するため、その統合 整備を図るよう努めなければならない」とされています。

できるだけ公共的団体等の統合整備が進むよう協議するこ ととします。

17

補助金・交付金 等の取扱い

市町村においては、それぞれの施策として各種団体に対し て補助金や交付金等を交付したり、個人給付をしています。 それぞれの制度の経緯や実情を踏まえ、財政状況等に配慮 しつつ取扱いを協議することとします。

(11)

項 目

協議 対象

説 明

18

町名・字名の取 扱い

× 合同研究会では、対象としません。 19 慣行の取扱い × 合同研究会では、対象としません。

20

国 民 健 康 保 険 事業の取扱い

国民健康保険は、市町村が保険者となって、住民から保険 料(税)を徴収して運営していますが、保険制度の運営状況 が異なるため、負担割合が異なっています。

このため、地方税の取扱いと同様に不均一の取扱いを行う ことができますが、当該制度の趣旨から、できるだけ早く統 一していくことが適当であり、その取扱いについて協議する こととします。

21 介 護 保 険 事 業 の取扱い

介護保険は、市町村が保険者となって、住民から保険料を 徴収して運営していますが、保険制度の運営状況が異なるた め、負担割合が異なっています。給付制度の相違も見られま すので、その取扱いについて協議することとします。

22 消 防 団 の 取 扱 い

消防団は、合併時に統合することが適切であるとされてい ます。消防団員の手当、出初め式などの行事等の取扱いにつ いて協議することとします。

23

各 種 事 務 事 業 の取扱い

行政連絡・住民活動関係事業、姉妹都市等の国際・国内交 流事業、窓口業務、防災・消防関係事業、広報広聴関係事業、 交通関係事業、消費者・勤労者対策関係事業、男女共同参画 事業、高齢者福祉事業、障害者福祉事業、児童福祉事業、そ の他福祉事業、人権同和対策関係事業、保健衛生事業、環境 衛生事業、農林業関係事業、商工・観光関係事業、建設・都 市整備関係事業、公営住宅等、学校教育関係事業、社会教育 関係事業、文化芸術振興事業、上下水道事業等の住民負担、 住民サービスが異なっているものについて、協議することと します。

4 将来構想案 項 目

協議 対象

説 明

24

長野市・信州新 町・中条村の将 来 構 想 案 の 策 定

合併した場合の合併後の円滑な運営を確保し、均衡ある発 展を図るためのまちづくりの将来像を定めるとともに、施策 の内容等を明らかにすることにより、合併特例法に規定され る合併市町村基本計画の策定に向けた資料を作成することと します。

11

(12)

5 その他

項 目

協議 対象

説 明

25

町村保有施設、 そ の 他 課 題 に 関すること

町村には、役場、議場、コミュニティー施設などさまざま な施設があります。町村保有施設の現況を調査し、合併した 場合の合併後のあり方などを協議することとします。

そのほか合同研究会では、上記項目以外に必要と認める事 項を調査研究することとします。

(13)

資料5

合同研究会における行政制度・事務事業の調整方針(案)について

1 基本方針

( 1) 調整項目については、長野市、信州新町及び中条村(以下「1市1町1村」という。) の住民が合併を判断するための材料として、住民生活に影響のある項目を中心に基本 的な方針を協議するものとし、詳細については、担当部局等の事務レベルで調整を行 うものとする。

( 2) 調整に当たっては、平成17年1月1日施行の編入合併(以下「前回合併」という。) における調整方針を基本に調整する。

( 3) これまでの行政運営における住民・諸団体及び国・県を中心とする関係行政機関等 の協定内容は原則として引き継ぐことを基本に調整する。

2 基本原則

1市1町1村の行政制度・事務事業の調整に当たっては、以下に掲げる事項を協議の 基本原則として行うこととする。

( 1) 一体性確保の原則

各種申請手続き、各種行政サービス、各種施設の利用などについて、市民生活に支 障のないよう、一体性の確保に努めることとする。

( 2) 住民福祉向上の原則

各種サービスについては、住民福祉の向上に努めることとする。 ( 3) 負担公平の原則

地方税をはじめ、使用料・手数料等、住民が直接負担するものについては、負担公 平の原則に立ち、住民に不公平感を与えないよう十分配慮し、調整に努めることとす る。

( 4) 健全な財政運営の原則

効率的な財政運営が行えるよう、健全財政の確保に努めることとする。 ( 5) 行政改革推進の原則

行政改革の観点から、事業の妥当性・必要性、また、民間と行政との役割分担につ いても十分検討を行い、「スクラップ・アンド・ビルド」の視点に立ち、事務事業の 見直しに努めることとする。

3 具体的な調整方針

1市1町1村の人口規模、財政規模を考慮し、具体的な調整方針は以下のとおりとす る。

13

(14)

( 1) 住民サービスに関する各種制度等 ア 1市1町1村の制度が同一又は差異

がない場合

原則として長野市の制度に統一する。

イ 長 野 市 に あ り 信 州 新 町 及 び 中 条 村 に ない場合又は長野市の方のサービス水 準が高い場合

原則として長野市の制度に統一する。

ウ 長野市になく、信州新町若しくは中条 村にある場合又は信州新町若しくは中 条村の方のサービス水準が高い場合

前 回 合 併 の 調 整 結 果 を 基 本 に 、 制 度 の 趣 旨、内容、財政負担等を勘案し、調整を行 う。

( 2) 住民負担につながる各種制度等 ア 長野市になく、信州新町若しくは中条

村 に あ る 場 合 又 は 長 野 市 の 負 担 の 方 が 軽い場合

原則として長野市の制度に統一する。

イ 長野市にあり、信州新町若しくは中条 村 に な い 場 合 又 は 長 野 市 の 負 担 の 方 が 重い場合

前 回 合 併 の 調 整 結 果 を 基 本 に 、 制 度 の 趣 旨、内容、財政負担等を勘案し、調整を行 う。

14

(15)

資料6

合同研究会における長野市・信州新町・中条村の将来構想案の策定方針(案)について

1 将来構想案策定の趣旨

本構想案は、長野市、信州新町及び中条村(以下「1市1町1村」という。)が合併した場合 の合併後の円滑な運営を確保し、均衡ある発展を図るためのまちづくりの将来像を定めるとと もに、施策の内容等を明らかにすることにより、合併特例法に規定される合併市町村基本計画 の策定に向けた資料を作成するものとする。

2 将来構想案策定の指針

( 1) 1市1町1村の総合計画や国及び長野県の上位計画等との整合性を図るものとする。 ( 2) 住民の生活水準、文化水準等を高める役割を担うものとし、併せて行政の組織及び運営の

合理化を図るものとする。

( 3) 国・地方を通じた厳しい財政環境の中、限られた財源の重点的・効率的な配分を基本に、 有効性・効率性や緊急度・優先度などを十分検証し、真に1市1町1村のまちづくりに資す る事業を選ぶものとする。

( 4) 合理的で健全な財政運営に裏付けられた将来構想案とする。

( 5) 単にハード面を整備するだけでなく、ソフト面に十分配慮した将来構想案とする。

3 将来構想案の対象区域、期間及び財政計画案の作成 ( 1) 将来構想案

ア 対象区域

原則として信州新町及び中条村の区域を対象とし、長野市の区域においても1市1町1 村の一体化の促進に有益となる事業は対象とする。

イ 期 間

将来を展望した長期的な視野に立ったものとし、平成 22 年度から平成 31 年度までの 10 か年とする。

( 2) 財政計画案

合併による歳出の削減効果、合併による市民負担・サービス水準への影響並びに国及び長 野県による合併に係る財政支援を考慮し、将来構想案が 10 年間に成り立つかを総合的に検証 するものとする。

4 合併市町村基本計画

合同研究会では、将来構想案及び財政計画案を作成するとともに、財政計画案作成に関係す る事業内容を精査することとし、合併特例法の規定による合併市町村基本計画については、法 定合併協議会設置後に、協議会で策定することとする。

15

(16)
(17)

17

新市町村合併支援プランの概要

平 成 1 7 年 8 月 3 1 日

市 町 村 合 併 支 援 本 部 決 定

第1 市町村合併支援の必要性

市町村合併は着実に成果を挙げてきているが、地域ごとの進捗状況には差異が見ら れるところであり、平成17年4月以降も、地方分権の一層の推進等の要請に応えて いくため、新法の下で、引き続き自主的な市町村の合併を全国的に推進していく必要 がある。

第2 新支援プラン策定の方針

1 趣旨

新支援プランは、新法の下で市町村が合併し、新しいまちづくりを行うに当たっ ての支援本部としての支援策等を策定し、これを実施することにより、自主的な市 町村の合併を強力に促進し、地方の個性ある活性化、まちづくりを実現するもので ある。

2 対象地域

(1) 都道府県により構想に位置づけられた構想対象市町村

(2) 新法に基づいて合併した市町村

第3 新支援プラン

1 市町村合併支援策

(1) 地方行財政上の支援策及びその拡充策

① 行政支援策

○ 町村合併の市制要件の緩和

○ 市町村合併が行われた場合の選挙権の特例

○ 支所・出張所、地域審議会及び郵便局の活用

○ 政令指定都市の指定の弾力化

○ 補助施設の他用途転用の取扱い

○ 施設の統合整備に伴い廃止転用する施設に充当された地方債の繰上償還の取扱い

○ 合併後市町村の人材育成への支援 等

② 財政措置等による支援

○ 普通交付税の算定の特例

○ 合併直後の臨時的経費に対する財政措置

○ 合併市町村まちづくりのための事業に対する財政措置

○ 合併前に必要となる事業に対する財政措置

○ 合併支援のための公債費負担の格差是正に係る財政措置

○ 合併準備経費に対する財政措置

○ 都道府県の行う合併支援経費に対する財政措置

○ 税制上の特例措置 等

資料7

(18)

(2) 関係省庁の連携による支援策

① 快適な暮らしを支える社会基盤の整備

ア 道路の整備(5事業)

イ 交通の利便性確保のための条件整備(4事業) ウ 市街地の整備(1事業)

エ 住環境の整備(2事業) オ 公園・緑地の整備(1事業) カ 地域の再生(1事業)

② 豊かな生活環境の創造

ア 廃棄物処理対策の推進(1事業) イ 上水道の整備(3事業)

ウ 下水道等の整備(5事業)

エ 消防・防災・国土保全の推進(8事業) オ 情報通信の整備(4事業)

③ 生涯にわたる保健・医療・福祉の充実

ア 国民健康保険事業の安定的な運営の推進(1事業) イ 高齢者の社会参加の促進(1事業)

④ 次世代を担う教育の充実(4事業)

⑤ 新世紀に適応した産業の振興

ア 農林水産業の振興(16事業) イ 商工業の振興(4事業)

⑥ 連携・交流による開かれたまちづくり(6事業)

2 市町村合併支援アドバイザー制度

3 市町村合併の広報・啓発

(1) 全国合併市町村による参加・交流型イベントの実施

(2) 市町村合併の広報・啓発

4 市町村合併支援窓口

第4 都道府県の取組

都道府県においては、新法に基づいて速やかに構想を策定するとともに、構想に位 置づけられた構想対象市町村及び合併市町村を対象として、都道府県事業の優先採 択・重点投資、権限移譲等を内容とする都道府県支援本部支援プランに基づき、引き 続き必要な支援を行うことが望まれる。

(19)

19

合併新法下における財政措置

市町村の合併の特例等に関する法律(平成 16 年法律第 59 号。「合併新法」という。)の下での市町 村の合併について以下の財政措置を講じることとしている。

1.普通交付税による措置

(1) 普通交付税額の算定の特例(合併算定替)

合併後9~5カ年度(平成 17・18 年度に合併した場合は 9 ヵ年度、平成 19・20 年度は 7 ヵ年度、平成 21 年度は 5 ヵ年度)は、合併がなかったものと仮定して毎年算定した普通交付税の額を保障。さらに5カ 年度は激変緩和措置。

(2) 合併直後の臨時的経費に対する財政措置(合併補正)

合併後における行政の一体化(基本構想等の策定・改定、ネットワークの整備等)に要する経費等に 対する措置。

(3) 都道府県の行う合併推進事業に対する財政措置

都道府県の構想作成及び市町村合併推進審議会に係る経費、合併のための調査研究・啓発事業等に対 する経費を措置。

2.特別交付税による措置

(1) 合併準備経費に対する財政措置

合併協議会への負担金等、合併の準備に要する経費に対する措置。

(2) 合併移行経費に対する財政措置

合併前に要する電算システムの統合等、合併市町村の一体性の速やかな確立を図るため合併前に要す る経費に対する措置。

(3) 合併支援のための公債費負担の格差是正措置

合併市町村における旧市町村間の公債費負担の格差に係る利子又は地方債の繰上償還に伴う補償金に 対する措置。

(4) 都道府県の行う合併支援経費に対する財政措置

合併市町村の行う事業に対して都道府県が交付する補助金・交付金等について措置。

(5) 都道府県の行う合併促進経費に対する財政措置

法定協議会を設置している市町村数に応じ、1市町村当たり300万円を都道府県に対して措置。

3.合併推進債による措置

○ 合併市町村のまちづくり等に対する財政措置

都道府県の構想に位置付けられた構想対象市町村及び合併市町村が行う事業に対して合併推進債を充当

(90%)。元利償還金の40%(ただし、市町村合併による行政コストの合理化効果の発現に繋がる事業 については50%)を普通交付税措置。

また、都道府県が行う合併市町村の一体化を促進するために必要な道路事業も対象とし、原則として1合 併市町村当たり1事業とする(ただし、地域的な事情は考慮)。

(20)
(21)

資料8

長野市 信州新町 中条村

738.51 70.73 33.29

378,512 5,535 2,525

81,813 2,250 1,126

(21.6%) (40.7%) (44.6%) 241,048 2,762 1,181

(63.7%) (49.9%) (46.8%)

55,628 523 218

(14.7%) (9.4%) (8.6%)

141,030 2,049 973

194,900 2,959 1,223

15,393 724 342

(7.9%) (24.5%) (28.0%)

43,603 846 299

(22.4%) (28.6%) (24.4%)

130,693 1,389 577

(67.1%) (46.9%) (47.2%) 131,752 3,182 1,997 136,389 3,709 2,407

55,512 442 152

(40.7%) (11.9%) (6.3%)

9,186 269 181

(6.7%) (7.3%) (7.5%) 18

133,524 3,551 2,310

年 22,414 664 405

度 (16.8%) (18.7%) (17.5%)

決 15,635 125 44

算 (11.7%) (3.5%) (1.9%)

額 22,732 683 652

(17.0%) (19.2%) (28.2%) 163,041 4,829 3,306

30,580 558 621

0.708 0.240 0.134

84.5% 86.4% 90.3%

18.6% 16.3% 22.2%

39 12 8

2,816 96 53

うち65歳以上 うち15∼64歳 うち15歳未満 面   積 (㎢)

1 市 1 町 1 村 の 概 要

地方債現在高(百万円) 基金現在高(百万円)

財政力指数 うち地方税 うち地方債

うち人件費 うち扶助費 うち公債費 歳 出 (百万円)

経常収支比率 実質公債費比率

職員数 (19.4.1) (人) 市町村議会議員定数(人)

歳 入 (百万円) 人口関係

(17年国勢調査)

第一次産業就業者 第二次産業就業者 第三次産業就業者 就 業 者 数 (人)

人  口 (人)

世 帯 数 (戸)

19年度当初予算額 (百万円)

財   政

  状

  況

  普

  通

  会

  計

21

(22)
(23)

資料9

今後の開催予定について

長野市・信州新町・中条村合同研究会開催日程(案)

日 時 場 所

第1回

H20.3.26(水) 午後1:00∼2:30

長野市役所第一庁舎3階 会議室1

第2回

H20.5.22(木) 午後2:00∼4:00

長野市役所第一庁舎8階 第2委員会室

第3回

H20.5.30(金) 午後2:00∼4:00

長野市役所第一庁舎8階 第1委員会室

※ 事務レベル協議の進行状況によって、変更になる場合があります。

23

(24)

行政制度・ 事務事業の調整作業フ ロー図

説明

⑦ ⑧

意見

⑤  

① ④ ④’

○ 専門部会は、合同研究会の開催にあわせて随時行うものとします。

○ 共通項目とは、一部事務組合等、使用料・手数料、公共的団体等、補助金・交付金等の取扱いなど各専門部会にまたがる項目です。 協 議 結 果 の 報 告

・ 整 理 協議

調整案 の協議 組  織

合同研究会

(事務局) 調整作業等進

行管理補助

作  業  フ  ロ  ー

合併の基本的事項等の調査研究 調整方針案の協議

調整案 の作成

調整原案

合同研究会へ の提案調書の 作成

○ 共通項目調整案については、専門部会の調整案を事務局が整理し合同研究会へ提案しますので、合同研究会日程に合わせて早めに専門部会 で 協議してください。

提案

事務事業現況調査 確認・課題の抽出 専門部会

所属課・事務レベ ル協議

協議・作業開始 調整原案作成

事務事業等の調整 案の検討・原案作成

・市町村議会委 員会への説明

・住民への情報 提供

参照

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連結会計 △ 6,345 △  2,963 △ 1,310 7,930 724 普 通会計 △ 6,700 △  2,131 △ 3,526 6,334 △ 970. 基礎的財政収支

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