議 案 第 4 0 号 資 料 │ 財 務 部 市 民 税 課 ・ 資 産 税 課 ・ 収 税 課
1 事 業 名
所 沢 市 税 条 例 等 の 一 部 改 正
2 事 業 の 概 要
地 方 税 法 の 一 部 改 正 等 に よ り 、 わ が ま ち 特 例 の 項 目 の 追 加 、 軽 自 動 車 税 グ リ ー ン 化 特 例 の 見 直 し 等 及 び 消 費 税 率 の 引 上 げ に 伴 う 軽 自 動 車 税 環 境 性 能 割 の 創 設 、 法 人 市 民 税 の 税 率 改
E
等が行われた。こ れ に 伴 い 、 所 沢 市 税 条 例 等 を 一 部 改 正 す るO
【 改 正 の 主 な 概 要 ]
(1
)
わ が ま ち 特 例 の 項 目 追 加 に 伴 う 固 定 資 産 税 等 の 特 例 割 合 の 制 定 (2) 肉 用 牛 の 売 却 に よ る 個 人 市 民 税 の 特 例 の 延 長(3) 軽 自 動 車 税 の グ リ ー ン 化 特 例 の 見 直 し
(4) 優 良 住 宅 の 造 成 等 の た め に 土 地 等 を 譲 渡 し た 場 合 の 長 期 譲 渡 所 得 に 係 る 個 人 市 民 税 の 特 例 の 延 長
(5) 軽 自 動 車 税 の 環 境 性 能 割 創 設 (6) 法 人 市 民 税 法 人 税 割 の 税 率 改E
3 他 自 治 体 の 類 似 す る 政 策 等
地 方 税 法 の 一 部 改 正 等 を 受 け 、 他 の 白 治 体 に お い て も 同 様 の 条 例 改
E
を 予 定 し て い るO4 市 民 参 加 の 実 施 の 有 無 と そ の 内 容 な し
5 関 係 法 令 、 基 本 計 画 と の 整 合 性
地 方 税 法 、 地 方 税 法 施 行 令 、 地 方 税 法 施 行 規 則 等
6 事 業 費 及 び そ の 財 源 等 な し
円
ぇ
U
7
そ の 他 添 付 資 料・ 新 旧 対 照 表
・ 所 沢 市 税 条 例 等 の 一 部 改 正 の う ち 主 な も の の 概 要
-新
門口
議 案 第 4
0 号 所 沢 市 税 条 例 等 の 一 部 を 改 正 す る 条 例
凶込
己幻
。 所 沢 市 税 条 例 の 一 部 改 正 ( 第
1
条 関 係 )( 固定資産税の課税標準)
第 4 6条 略
( 法第 3 4 9条 の 3 第 2 8項 等 の 条 例 で 定 め る 割 合 )
第 4 6条 の 2 法 第 3 4 9条 の 3 第2 8項 に 規 定 す る 市 町 村 の 条 例 で 定
める割合は、 2分 の1 とするの
2 法 第 3 4 9条 の 3 第2 9項 に 規 定 す る 市 町 村 の 条 例 で 定 め る 割 合 は、 2分の 1 とするの
3 法 第 3 4 9条 の 3 第3 0項 に 規 定 す る 市 町 村 の 条 例 で 定 め る 割 合 は、 2分の 1 とするの
( 固定資産税の税率)
第 4 6条の 3 略
附 則
( 個人の市民税の所得割の非課税の範囲等)
( 固定資産税の課税標準)
第4 6条略
( 固定資産税の税率)
呈
; 4 6条 の2 略附 則
( 個人の市民税の所得割の非課税の範囲等)
第5条 当 分 の 問 、 市 民 税 の 所 得 割 を 課 す べ き 者 の う ち 、 そ の 者 の 前 年 │ 第5条 当 分 の 問 、 市 民 税 の 所 得 割 を 課 す べ き 者 の う ち 、 そ の 者 の 前 年 の 所 得 に つ い て 第2 6 条 の 規 定 に よ り 算 定 し た 総 所 得 金 額 、 退 職 所 得 │ の 所 得 に つ い て 第2 6 条 の 規 定 に よ り 算 定 し た 総 所 得 金 額 、 退 職 所 得
金額及び山林所得金額の合計額が、 3 5 万 円 に そ の 者 の 同 一 生 計 配 偶
者 及 び 扶 養 親 族 の 数 に 1を 加 え た 数 を 乗 じ て 得 た 金 額 ( そ の 者 が 同 一
生 計 配 偶 者 又 は 扶 養 親 族 を 有 す る 場 合 に は 、 当 該 金 額 に 3 2万 円 を 加 算 し た 金 額 ) 以 下 で あ る 者 に 対 し て は 、 第 1 6 条 第 1 項 の 規 定 に か か
わ ら ず 、 市 民 税 の 所 得 害IJ ( 分離課税に係る所得割を除く0) を 課 さ な
し1 0
金額及び山林所得金額の合計額が、 3 5 万 円 に そ の 者 の 控 除 対 象 配 偶
者 及 び 扶 養 親 族 の 数 に 1を 加 え た 数 を 乗 じ て 得 た 金 額 ( そ の 者 が 控 除 対 象 配 偶 者 又 は 扶 養 親 族 を 有 す る 場 合 に は 、 当 該 金 額 に3 2万 円 を 加 算 し た 金 額 ) 以 下 で あ る 者 に 対 し て は 、 第 1 6 条 第 1 項 の 規 定 に か か
わ ら ず 、 市 民 税 の 所 得 害IJ ( 分離課税に係る所得割を除く0) を 課 さ な
。
、
、
v
凶込
σコ
2 . 3 略 2 . 3 略
( 肉用牛の売却による事業所得に係る市民税の課税の特例) ( 肉用牛の売却による事業所得に係る市民税の課税の特例)
第8条 昭 和5 7年 度 か ら 主 基 主 立 主 豆 ま で の 各 年 度 分 の 個 人 の 市 民 税 │ 第8条 昭和 5 7年 度 か ら 平 成3 0年 度 ま で の 各 年 度 分 の 個 人 の 市 民 税 に 限 り 、 法 附 則 第6条 第4 項 に 規 定 す る 場 合 に お い て 、 第2 8条 の2
第1項 の 規 定 に よ る 申 告 書 ( そ の 提 出 期 限 後 に お い て 市 民 税 の 納 税 通 知 書 が 送 達 さ れ る 時 ま で に 提 出 さ れ た も の 及 び そ の 時 ま で に 提 出 さ れ
た 第2 8条 の3第1項 の 確 定 申 告 書 を 含 む 。 次 項 に お い て 同 じ 。 ) に 肉 用 牛 の 売 却 に 係 る 租 税 特 別 措 置 法 第2 5条 第 1項 に 規 定 す る 事 業 所 得 の 明 細 に 関 す る 事 項 の 記 載 が あ る と き ( こ れ ら の 申 告 書 に そ の 記 載
が な い こ と に つ い て や む を 得 な い 理 由 が あ る と 市 長 が 認 め る と き を 含
む 。 次 項 に お い て 同 じ 。 ) は 、 当 該 事 業 所 得 に 係 る 市 民 税 の 所 得 割 の
額を免除する。
2 • 3 略
( 法附則第1 5条 第2項 第1号 等 の 条 例 で 定 め る 割 合 ) 第1 0条の3 略
2 " - ' 1 6 略
1 7 法 附 則 第1 5条 第4 4項 に 規 定 す る 市 町 村 の 条 例 で 定 め る 割 合 は、 2分の 1 とするの
1 8 法 附 則 第 1 5条 第4 5項 に 規 定 す る 市 町 村 の 条 例 で 定 め る 割 合 は、 3分の 2 とするの
19 略
( 軽自動車税の税率の特例)
第 1 6条 略
に 限 り 、 法 附 則 第 6 条 第 4項 に 規 定 す る 場 合 に お い て 、 第 2 8条 の 2
第1項 の 規 定 に よ る 申 告 書 ( そ の 提 出 期 限 後 に お い て 市 民 税 の 納 税 通
知 書 が 送 達 さ れ る 時 ま で に 提 出 さ れ た も の 及 び そ の 時 ま で に 提 出 さ れ
た 第2 8条 の 3第1項 の 確 定 申 告 書 を 含 む 。 次 項 に お い て 同 じ 。 ) に 肉 用 牛 の 売 却 に 係 る 租 税 特 別 措 置 法 第2 5条 第1項 に 規 定 す る 事 業 所 得 の 明 細 に 関 す る 事 項 の 記 載 が あ る と き ( こ れ ら の 申 告 書 に そ の 記 載
が な い こ と に つ い て や む を 得 な い 理 由 が あ る と 市 長 が 認 め る と き を 含
む 。 次 項 に お い て 同 じ 。 ) は 、 当 該 事 業 所 得 に 係 る 市 民 税 の 所 得 割 の
額 を 免 除 す るO
2 . 3 略
( 法附則第 1 5条 第2項 第1号 等 の 条 例 で 定 め る 割 合 ) 第 1 0条 の3 略
2 " - ' 1 6 略
1 7 略
( 軽自動車税の税率の特例)
第1 6条略
2 略 I 2 略
3 法 附 則 第3 0条 第4項 第1号 及 び 第2号 に 掲 げ る 三 輪 以 上 の 軽 自 動 I 3 法 附 則 第3 0条 第4項 第1号 及 び 第2号 に 掲 げ る 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 ( ガ ソ リ ン を 内 燃 機 関 の 燃 料 と し て 用 い る も の に 限 る 。 以 下 こ の 条 │ 車 ( ガ ソ リ ン を 内 燃 機 関 の 燃 料 と し て 用 い る も の に 限 る 。 盗 塁 に お い
3 1 日 ま で の 聞 に 初 回 車 両 番 号 指 定 を 受 け た 場 合 に は 、 平 成2 9年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 限 り 、 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 同 条 の 規 定 中 同 表 の 中
欄 に 掲 げ る 字 句 は 、 そ れ ぞ れ 同 表 の 右 欄 に 掲 げ る 字 句 と す る 。
回
4 略
5 法 附 則 第3 0条 第6項 第1号 及 び 第2号 に 掲 げ る 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 に 対 す る 第 7 1条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 当 該 軽 自 動 車 が 平 成
2 9年4月1 日から平成3 0年3月3 1 日 ま で の 問 に 初 回 車 両 番 号 指 定 を 受 け た 場 合 に は 平 成3 0年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 限 り 、 当 該 軽 自 動 車 が 平 成3 0年4月1 日から平成3 1年3月3 1 日 ま で の 問 に 初 回 車 両 番 号 指 定 を 受 け た 場 合 に は 平 成3 1年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 限 り 、 第
2項 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 同 条 の 規 定 中 同 表 の 中 欄 に 掲 げ る 字 句 は 、 そ れ ぞ れ 同 表 の 右 欄 に 掲 げ る 字 句 と 之 ゑ4
6 法 附 則 第3 0条 第7項 第1号 及 び 第2号 に 掲 げ る 三 輪 以 上 の 軽 自 動
2
3
車 に 対 す る 第 7 1条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 当 該 軽 自 動 車 が 平 成2 9年4 月1 日から平成3 0年3月3 1 日 ま で の 聞 に 初 回 車 両 番 号 指 定 を 受 け た 場 合 に は 平 成3 0年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 限 り 、 当 該 軽 自 動 車 が 平 成3 0年4月1 日から平成3 1年3月3 1 日 ま で の 問 に 初 回 車 両 番 号 指 定 を 受 け た 場 合 に は 平 成3 1年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 限 り 、 第
3項 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 同 条 の 規 定 中 同 表 の 中 欄 に 掲 げ る 字 句 は 、 そ れぞれ同表の右欄に掲げる字句と之亙♀
7 法 附 則 第3 0条 第8項 第1号 及 び 第2号 に 掲 げ る 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 ( 前 項 の 規 定 の 適 用 を 受 け る も の を 除 く 。 ) に 対 す る 第 7 1条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 当 該 軽 自 動 車 が 平 成2 9年4 月1 日 か ら 平 成
3 O年3月3 1 日 ま で の 聞 に 初 回 車 両 番 号 指 定 を 受 け た 場 合 に は 平 成
3 O年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 限 り 、 当 該 軽 自 動 車 が 平 成3 0年4 月1 日 か ら 平 成3 1年3月3 1 日 ま で の 聞 に 初 回 車 両 番 号 指 定 を 受 け た 場 合 に は 平 成3 1年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 限 り 、 第4項 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る
番 号 指 定 を 受 け た 場 合 に は 、 平 成2 9年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 限 り 、 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 同 条 の 規 定 中 同 表 の 中 欄 に 掲 げ る 字 句 は 、 そ れ ぞ
れ同表の右欄に掲げる字句とする。
│
略
│
同 条 の 規 定 中 同 表 の 中 欄 に 掲 げ る 字 句 は 、 そ れ ぞ れ 同 表 の 右 欄 に 掲 げ る字句とするの
( 軽自動車税の賦課徴収の特例) ( 軽自動車税の賦課徴収の特例)
第 1 6 条の 2 市 長 は 、 軽 自 動 車 税 の 賦 課 徴 収 に 関 し 、 三 輪 以 上 の 軽 自 │ 第 1 6 条の 2 市長は、軽自動車税の賦課徴収に関し、三輪以上の軽自 動 車 が 前 条 第 2 項 か ら 第 7 項 ま で の 規 定 の 適 用 を 受 け る 三 輪 以 上 の 軽
自 動 車 に 該 当 す る か ど う か の 判 断 を す る と き は 、 国 土 交 通 大 臣 の 認 定 等 ( 法 附 則 第 3 0 条の 2 第 1 項 に 規 定 す る 国 土 交 通 大 臣 の 認 定 等 を い
う。次項において同じ。) に基づき当該判断をするものとする。
2" - ' 4 略
( 優良住宅地の造成等のために土地等を譲渡した場合の長期譲渡所得
に係る市民税の課税の特例)
I動車が前条第 2 項 か ら 第 4 項 ま で の 規 定 の 適 用 を 受 け る 三 輪 以 上 の 軽
自 動 車 に 該 当 す る か ど う か の 判 断 を す る と き は 、 国 土 交 通 大 臣 の 認 定 等 ( 法 附 則 第 3 0 条の 2 第 1 項 に 規 定 す る 国 土 交 通 大 臣 の 認 定 等 を い
う。次項において同じ。) に基づき当該判断をするものとする。
2" - '4 略
( 優良住宅地の造成等のために土地等を譲渡した場合の長期譲渡所得
に係る市民税の課税の特例)
第 1 7 条の 2 昭和 6 3 年 度 か ら 平 成 3 2 年度までの各年度分の個人の│ 第 1 7 条の 2 昭和 6 3 年 度 か ら 平 成 2 9 年度までの各年度分の個人の 市 民 税 に 限 り 、 所 得 割 の 納 税 義 務 者 が 前 年 中 に 前 条 第 1 項に規定する│ 市 民 税 に 限 り 、 所 得 割 の 納 税 義 務 者 が 前 年 中 に 前 条 第 1 項に規定する 譲 渡 所 得 の 基 因 と な る 土 地 等 ( 租 税 特 別 措 置 法 第 3 1 条第 1 項に規定│ 譲 渡 所 得 の 基 因 と な る 土 地 等 ( 租 税 特 別 措 置 法 第 3 1 条第 1 項 に 規 定
お
す る 土 地 等 を い う 。 以 下 こ の 条 に お い て 同 じ 。 ) の 譲 渡 ( 同 項 に 規 定 │ す る 土 地 等 を い う 。 以 下 こ の 条 に お い て 同 じ 。 ) の 譲 渡 ( 同 項 に 規 定する譲渡をいう。以下この条において同じ。) をした場合において、
当該譲渡が優良住宅地等のための譲渡( 法附則第 3 4 条の 2 第 1 項に 規 定 す る 優 良 住 宅 地 等 の た め の 譲 渡 を い うo) に 該 当 す る と き に お け る前条第1項 に 規 定 す る 譲 渡 所 得 ( 次 条 の 規 定 の 適 用 を 受 け る 譲 渡 所 得 を 除 く 。 次 項 に お い て 同 じ 。 ) に 係 る 課 税 長 期 譲 渡 所 得 金 額 に 対 し て 課 す る 市 民 税 の 所 得 割 の 額 は 、 前 条 第1項 の 規 定 に か か わ ら ず 、 次 の各号に掲げる場合の区分に応じ、当該各号に定める金額に相当する 額とする。
(1) ・(2) 略
する譲渡をいう。以下この条において同じ。) をした場合において、
当該譲渡が優良住宅地等のための譲渡( 法附則第 3 4 条の 2 第 4 項に 規 定 す る 優 良 住 宅 地 等 の た め の 譲 渡 を い うo) に 該 当 す る と き に お け る前条第 1 項 に 規 定 す る 譲 渡 所 得 ( 次 条 の 規 定 の 適 用 を 受 け る 譲 渡 所 得 を 除 く 。 以 下 こ の 条 に お い て 同 じ 。 ) に 係 る 課 税 長 期 譲 渡 所 得 金 額 に対して課する市民税の所得割の額は、同項の規定にかかわらず、次 の 各 号 に 掲 げ る 場 合 の 区 分 に 応 じ 当 藍 年 呈 に 定 め る 金 額 に 相 当 す る 額 とする。
(1) ・(2) 略
2 前項の規定は、昭和 6 3 年 度 か ら 平 成 3 2 年度までの各年度分の個 I 2 前項の規定は、昭和 6 3 年 度 か ら 平 成 2 9 年度までの各年度分の個 人 の 市 民 税 に 限 り 、 所 得 割 の 納 税 義 務 者 が 前 年 中 に 前 条 第 1 項 に 規 定
す る 譲 渡 所 得 の 基 因 と な る 土 地 等 の 譲 渡 を し た 場 合 に お い て 、 当 該 譲 渡 が 確 定 優 良 住 宅 地 等 予 定 地 の た め の 譲 渡 ( 法 附 則 第 3 4 条の 2 第 5
項 に 規 定 す る 確 定 優 良 住 宅 地 等 予 定 地 の た め の 譲 渡 を し づ 。 以 下 こ の 項において同じ。) に該当するときにおける前条第 1 項 に 規 定 す る 譲 渡 所 得 に 係 る 課 税 長 期 譲 渡 所 得 金 額 に 対 し て 課 す る 市 民 税 の 所 得 割 に つ い て 準 用 す る 。 こ の 場 合 に お い て 、 当 該 譲 渡 が 法 附 則 第3 4条の2
第 1 0 項 の 規 定 に 該 当 す る こ と と な る と き は 、 当 該 譲 渡 は 確 定 優 良 住 宅地等予定地のための譲渡ではなかったものとみなす。
3 略
。所沢市税条例の一部改正( 第
2
条関係)( 納税証明事項)
項 に 規 定 す る 確 定 優 良 住 宅 地 等 予 定 地 の た め の 譲 渡 を し づ 。 以 下 こ の 項において同じ。) に該当するときにおける前条第 1 項 に 規 定 す る 譲 渡所得に係る課税長期譲渡所得金額に対して課する市民税の所得割に つ い て 準 用 す る 。 こ の 場 合 に お い て 、 当 該 譲 渡 が 法 附 則 第3 4条の2
第9 項 の 規 定 に 該 当 す る こ と と な る 場 合 に お い て は 、 当 該 譲 渡 は 確 定 優良住宅地等予定地のための譲渡ではなかったものとみなす。
3 略
( 納税証明事項)
第 1 1 条の 3 地方税法施行規則( 昭和 2 9 年 総 理 府 令 第 2 3 号 。 以 下 │ 第 1 1 条の 3 地方税法施行規則( 昭和 2 9 年 総 理 府 令 第 2 3 号 。 以 下 「施行規則」としづ o ) 第 1 条の 9 第 2 号 に 規 定 す る 事 項 は 、 道 路 運 「施行規則」としづ。) 第 1 条の 9 第 2 号 に 規 定 す る 事 項 は 、 道 路 運
お
送車両法( 昭和 2 6 年 法 律 第 1 8 5 号) 第 5 9 条 第 1 項に規定する検査│ 送車両法( 昭和 2 6 年 法 律 第 1 8 5 号) 第 5 9 条 第 1 項 に 規 定 す る 検 査 対象軽自動車又は二輪の小型自動車について天災その他やむを得なし、│ 対 象 軽 自 動 車 又 は 二 輪 の 小 型 自 動 車 に つ い て 天 災 そ の 他 や む を 得 な い 事 由 に よ り 軽 自 動 車 税 の 種 別 割 を 滞 納 し て い る 場 合 に お い て そ の 旨 と │ 事由により軽自動車税を滞納している場合においてその旨とする。 する。( 納 期 限 後 に 納 付 し 又 は 納 入 す る 税 金 又 は 納 入 金 に 係 る 延 滞 金 納 期 限 後 に 納 付 し 又 は 納 入 す る 税 金 又 は 納 入 金 に 係 る 延 滞 金 ) 第 1 2 条 納税者又は特別徴収義務者は、第 3 1 条 、 第 3 3 条の 4 、第│ 第 1 2 条 納 税 者 又 は 特 別 徴 収 義 務 者 は 、 第 3 1 条 、 第 3 3 条の 4 、第
3 3 条の 5 若 し く は 第 3 3 条の 8 ( 第 3 6 条の 6 の 2 において準用す る場合を含む。以下この条において同じ。) 、第 3 3 条の 9 の 4 第 1 項 ( 第 3 3 条の 9 の 5 第 3 項 に お い て 準 用 す る 場 合 を 含 む 。 以 下 こ の 条 において同じ。) 、第 3 3 条の 1 0 第 1 項 ( 法 第 3 2 1 条の 8 第 2 2 項 及 び 第 2 3 項の申告書に係る部分を除く。) 、第 3 6 条の 6 、第 5 3 条 、 第 7 0 条の 6 第 1 項 、 第 7 2 条 第 2 項、第 8 5 条第 1 項若しくは 第 2 項 、 第 8 9 条 第 2 項 、 第 1 1 1 条 第 1 項 、 第 1 1 4 条の 9 第 1 項 若 し く は 第 2 項 、 第 1 1 8 条 又 は 第 1 2 5 条第 3 項 に 規 定 す る 納 期 限 後 に そ の 税 金 を 納 付 し 、 又 は 納 入 金 を 納 入 す る 場 合 に お い て は 、 当 該
3 3 条の 5 若 し く は 第 3 3 条の 8 ( 第 3 6 条の 6 の 2 において準用す る場合を含む。以下この条において同じ。) 、第 3 3 条の 9 の 4 第 1 項 ( 第 3 3 条の 9 の 5 第 3 項において準用する場合を含む。 以下この条 において同じ。) 、第 3 3 条の 1 0 第 1 項 ( 法 第 3 2 1 条の 8 第 2 2 項 及 び 第 2 3 項の申告書に係る部分を除く。) 、第 3 6 条の 6 、第 5 3 条 、 第 7 2 条 第 2 項 、 第 8 5 条第 1 項 若 し く は 第 2 項、第 8 9 条 第 2 項 、 第1 1 1 条 第 1 項 、 第1 1 4 条の 9 第1 項 若 し く は 第 2 項 、 第
印
。
税 額 又 は 納 入 金 額 に そ の 納 期 限 ( 納 期 限 の 延 長 の あ っ た と き は 、 そ の 延 長 さ れ た 納 期 限 と す る 。 以 下 第1号、第2号及び第5号において同 じ 。 ) の 翌 日 か ら 納 付 又 は 納 入 の 日 ま で の 期 間 の 日 数 に 応 じ 、 年 1 4 . 6 パ ー セ ン ト ( 次 の 各 号 に 掲 げ る 税 額 の 区 分 に 応 じ 、 第1 号か ら第4 号 ま で に 掲 げ る 期 間 並 び に 第5号及び第6号に定める日までの 期 間 に つ い て は 、 年7. 3パ ー セ ン ト ) の 割 合 を 乗 じ て 計 算 し た 金 額 に相当する延滞金額を加算して納付書によって納付し、又は納入書に よって納入しなければならない。
(1) 略
(2) 第 7 0 条の 6 第 1 項 の 申 告 書 、 第 8 5 条第 1 項 若 し く は 第 2 項の 申告書、第1 1 1 条 第 1 項 の 申 告 書 又 は 第 1 14 条の 9第1 項若し くは第 2 項 の 申 告 書 に 係 る 税 額 ( 第 4 号に掲げる税額を除くo)
当該税額に係る納期限の翌日から 1 月を経過する日までの期間
(3) 第 7 0 条の 6 第 1 項 の 申 告 書 、 第 8 5 条第 1 項 若 し く は 第 2 項の 申告書、第1 1 1 条 第 1 項 の 申 告 書 又 は 法 第 7 0 1 条の 4 9第2項 の 申 告 書 で そ の 提 出 期 限 後 に 提 出 し た も の に 係 る 税 額 当該提出し
た日までの期間又はその日の翌日から 1 月を経過する日までの期間
HTIセHVI
( 法人税割の税率)
第 2 7 条の 4 法人税割の税率は、 1 0 0 分の 8 . 4 とする。 ( 法人等の市民税の課税の特例)
その納期限( 納期限の延長のあったときは、その延長された納期限と
す る 。 以 下 第1号 、 第2号 及 び 第5号において同じ。) の翌日から納 付 又 は 納 入 の 日 ま で の 期 間 の 日 数 に 応 じ 、 年1 4 . 6 パ ー セ ン ト ( 次 の 各 号 に 掲 げ る 税 額 の 区 分 に 応 じ 、 第 1 号から第 4号までに掲げる 期 間 並 び に 第5号 及 び 第6 号 に 定 め る 日 ま で の 期 間 に つ い て は 、 年
7. 3パ ー セ ン ト ) の 割 合 を 乗 じ て 計 算 し た 金 額 に 相 当 す る 延 滞 金 額 を加算して納付書によって納付し、又は納入書によって納入しなけれ ばならない
(1) 目各
(2) 第8 5 条 第 1 項 若 し く は 第 2 項 の 申 告 書 、 第 1 1 1 条 第 1 項の申 告 書 又 は 第1 1 4 条の 9 第 1 項 若 し く は 第 2 項 の 申 告 書 に 係 る 税 額
( 第4 号に掲げる税額を除く。) 当 該 税 額 に 係 る 納 期 限 の 翌 日 か ら1月を経過する日までの期間
(3) 第8 5 条 第 1 項 若 し く は 第 2 項 の 申 告 書 、 第 1 1 1 条 第 1 項の申 告 書 又 は 法 第7 0 1条の4 9第2項 の 申 告 書 で そ の 提 出 期 限 後 に 提 出したものに係る税額 当 該 提 出 し た 日 ま で の 期 間 又 は そ の 日 の 翌
日から 1月を経過する日までの期間
HTIセHVI
( 法人税割の税率)
第2 7 条の 4 法人税割の税率は、 1 0 0 分の 1 2. 1 とする。 ( 法人等の市民税の課税の特例)
第2 7条の5 前条の場合において、資本金の額若しくは出資金の額が│ 第2 7条の5 前条の場合において、資本金の額若しくは出資金の額が 1億 円 以 下 で あ る 法 人 若 し く は 資 本 若 し く は 出 資 を 有 し な い 法 人 ( 保 1億 円 以 下 で あ る 法 人 若 し く は 資 本 若 し く は 出 資 を 有 し な い 法 人 ( 保 険業法に規定する相互会社を除く o) 又 は 第1 6 条 第 3 項 に お い て 法
人とみなされるもので、あって、かっ、法人税割の課税標準となる法人 税 額 ( 法 第2 9 2条 第1項 第4号に規定する法人税額をしづ。以下同 じ。) 又は個別帰属法人税額( 同項第 4 号の 2に 規 定 す る 個 別 帰 属 法 人税額をいうO 以下同じ。) が年4 0 0 万 円 以 下 の も の に 対 す る 当 該
事 業 年 度 分 又 は 当 該 連 結 事 業 年 度 分 の 法 人 税 割 額 は 、 前 条 の 規 定 を 適 用 し て 計 算 し た 法 人 税 割 額 か ら 当 該 法 人 税 割 額 に8. 4 分の 2 . 4 を 乗じて計算した額に相当する額を控除した金額とする。
2" - ' 6 略
( 軽自動車税の納税義務者等)
第6 9条 軽自動車税は、三輪以上の軽自動車に対し、当該三輪以上の
軽 自 動 車 の 取 得 者 に 環 境 性 能 割 に よ っ て 、 原 動 機 付 自 転 車 、 軽 自 動
車、小型特殊自動車及ひや二輪の小型自動車( 以下軽自動車税について
「軽自動車等」としづ0) に 対 し 、 当 該 軽 自 動 車 等 の 所 有 者 に 種 別 割 によって課する。
事 業 年 度 分 又 は 当 該 連 結 事 業 年 度 分 の 法 人 税 割 額 は 、 前 条 の 規 定 を 適 用 し て 計 算 し た 法 人 税 割 額 か ら 当 該 法 人 税 割 額 に1 2 . 1 分の 2. 4 を乗じて計算した額に相当する額を控除した金額とする。
2" - ' 6 略
( 軽自動車税の納税義務者等)
第6 9条 軽 自 動 車 税 は 、 原 動 機 付 自 転 車 、 軽 自 動 車 、 小 型 特 殊 自 動 車 及 び 二 輪 の 小 型 自 動 車 ( 以 下 軽 自 動 車 税 に つ い て 「 軽 自 動 車 等 」 と い
う0) に対し、その所有者に課する。
2 前項に規定する三輪以上の軽自動車の取得者には、法第 4 4 3 条 第 I 2 軽自動車等の売買があった場合において、売主が当該軽自動車等の
2 項に規定する者を含まないものとする。 I 所 有 権 を 留 保 し て い る と き は 、 軽 自 動 車 税 の 賦 課 徴 収 に つ い て は 、 買
主を当該軽自動車等の所有者とみなすの
3 軽 自 動 車 等 の 所 有 者 が 、 法 第 4 4 5 条第 1 項 の 規 定 に よ り 軽 自 動 車 I 3 軽自動車等の所有者が、法第 4 4 3 条第 1 項の規定によって軽自動 巴 税 の 種 別 割 を 課 す る こ と が で き な い 者 で あ る 場 合 に は 、 第 1 項の規定│ 皇 並 を 課 す る こ と が で き な い 者 で あ る 場 合 に お い て は 、 そ の 使 用 者 に にかかわらず、その使用者に課する。ただし、公用又は公共の用に供│ 課 す る 。 た だ し 、 公 用 又 は 公 共 の 用 に 供 す る も の に つ い て は 、 こ れ を する軽自動車等については、これを課さない。
( 軽自動車税の課税免除)
第6 9条の2 略
( 軽自動車税のみなす課税)
皇 ヱ 立 会 軽 自 動 車 等 の 売 買 契 約 に お い て 売 主 が 当 該 軽 自 動 車 等 の 所 有 権 を 留 保 し て い る 場 合 に は 、 軽 自 動 車 税 の 賦 課 徴 収 に つ い て は 、 買 主 を第6 9 条第 1 項 に 規 定 す る 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 の 取 得 者 ( 以 下 こ の
課さない。
( 日本赤十字社の所有する軽自動車等に対する軽自動車税の非課税の
範囲)
重
6 9 条の 2 日本赤十字社が所有する軽自動車等のうち、直接その本 来 の 事 業 の 用 に 供 す る 救 急 用 の も の に 対 し て は 、 軽 自 動 車 税 を 課 さ な と斗ー( 軽自動車税の課税免除)
節 に お い て 「 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 の 取 得 者 」 と い う 。 ) 又 は 軽 自 動 車
等の所有者とみなして、軽自動車税を課するの
2 前 項 の 規 定 の 適 用 を 受 け る 売 買 契 約 に 係 る 軽 自 動 車 等 に つ い て 、 買 主 の 変 更 が あ っ た と き は 、 新 た に 買 主 と な る 者 を 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車
の取得者又は軽自動車等の所有者とみなして、軽自動車税を課する。
3 法 第4 4 4条 第3項 に 規 定 す る 販 売 業 者 等 ( 以 下 こ の 項 に お い て 「販売業者等」とし1う0) が 、 そ の 製 造 に よ り 取 得 し た 三 輪 以 上 の 軽
自 動 車 又 は そ の 販 売 の た め そ の 他 運 行 ( 道 路 運 送 車 両 法 第2条 第5項 に 規 定 す る 運 行 を い う 。 次 項 に お い て 同 じ 。 ) 以 外 の 目 的 に 供 す る た
め 取 得 し た 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 に つ い て 、 当 該 販 売 業 者 等 が 、 法 第
4 4 4条 第3項 に 規 定 す る 車 両 番 号 の 指 定 を 受 け た 場 合 ( 当 該 車 両 番 号 の 指 定 前 に 第 1項 の 規 定 の 適 用 を 受 け る 売 買 契 約 の 締 結 が 行 わ れ た 場 合 を 除 く の ) に は 、 当 該 販 売 業 者 等 を 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 の 取 得 者
とみなして、軽自動車税の環境性能割を課する。
セ@
4 法 の 施 行 地 外 で 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 を 取 得 し た 者 が 、 当 該 三 輪 以 上の軽自動車を法の施行地内に持ち込んで運行の用に供した場合には、
当 該 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 を 運 行 の 用 に 供 す る 者 を 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車
の取得者とみなして、軽自動車税の環境性能割を課する。
( 日本赤十字社の所有する軽自動車等に対する軽自動車税の非課税の
範囲)
第7 0条の2 日 本 赤 十 字 社 が 所 有 す る 軽 自 動 車 等 の う ち 、 直 接 そ の 本 来 の 事 業 の 用 に 供 す る 救 急 用 の も の に 対 し て は 、 軽 自 動 車 税 を 課 さ な
と」
( 軽自動車税の環境性能割の課税標準)
第 7 0条 の 3 軽 自 動 車 税 の 環 境 性 能 割 の 課 税 標 準 は 、 三 輪 以 上 の 軽 自
動 車 の 取 得 の た め に 通 常 要 す る 価 額 と し て 施 行 規 則 第1 5条の 1 0に 定めるところにより算定した金額とする。
己幻
w
第 7 0 条の 4 次の各号に掲げる三輪以上の軽自動車に対して課する軽 自動車税の環境性能割の税率は、当該各号に定める率とするの
ill
法 第 4 5 1 条 第 1 項 ( 同 条 第 4 項 に お い て 準 用 す る 場 合 を 含 むの) の規定の適用を受けるもの 1 0 0 分の 1(2) 法 第 4 5 1 条 第 2 項 ( 同 条 第 4 項 に お い て 準 用 す る 場 合 を 含 むの) の規定の適用を受けるもの 1 0 0 分の 2
(3) 法第 4 5 1 条第 3 項の規定の適用を受けるもの 1 0 0 分の 3 ( 軽自動車税の環境性能割の徴収の方法)
第 7 0 条の 5 軽自動車税の環境性能割の徴収については、申告納付の 方法によらなければならない。
( 軽自動車税の環境性能割の申告並自辻j
第 7 0 条の 6 軽 自 動 車 税 の 環 境 性 能 割 の 納 税 義 務 者 は 、 法 第 4 5 4 条 第 1 項 各 号 に 掲 げ る 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 の 区 分 に 応 じ 、 当 該 各 号 に 定 める時又は日までに、施行規則第3 3号の4様 式 に よ る 申 告 書 を 市 長 に 提 出 す る と と も に 、 そ の 申 告 に 係 る 環 境 性 能 割 額 を 納 付 し な け れ ば ならないの
2 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 の 取 得 者 ( 軽 自 動 車 税 の 環 境 性 能 割 の 納 税 義 務 者を除くo) は 、 法 第 4 5 4 条 第 1 項 各 号 に 掲 げ る 区 分 に 応 じ 、 当 該
各 号 に 定 め る 時 又 は 日 ま で に 、 施 行 規 則 第 3 3 号の 4 様 式 に よ る 報 告 書を市長に提出しなければならえ己主
( 軽自動車税の環境性能割に係る不申告等に関する過料)
第 7 0 条の 7 軽自動車税の環境性能割の納税義務者が前条の規定によ り申告し、又は報告すべき事項について正当な事由がなくて申告又は
報告をしなかった場合には、その者に対し、 1 0万円以下の過料を科
する。
2 前項の過料の額は、情状により、市長が定める。
3 第1 項 の 過 料 を 徴 収 す る 場 合 に お い て 発 す る 納 入 通 知 書 に 指 定 す べ き納期限は、その発付の日から 1 0 日以内とする。
( 軽自動車税の環境性能割の減免)
己幻 凶込
るo) の う ち 必 要 と 認 め る も の に ー 対 し て は 、 軽 自 動 車 税 の 環 境 性 能 割
を減免する。
2 前 項 の 規 定 に よ る 軽 自 動 車 税 の 環 境 性 能 割 の 減 免 を 受 け る た め の 手
続その他必要な事項については、規則で定める。
( 軽自動車税
2
重型宣! の税率)第7 1条 次 の 各 号 に 掲 げ る 軽 自 動 車 等 に 対 し て 課 す る 軽 自 動 車 税 の 種
別割の税率は、 1台についてそれぞれ当該各号に定める額とする。
(1
)
略(2) 軽 自 動 車 及 び 小 型 特 殊 自 動 車 ア 軽 自 動 車
旦 二輪のもの( 側車付のものを含むの) 生 盈 3, 6 0 0円
ゥャャ 「セPP
(ウ) 四 輪 以 上 の も の
a 乗 用 の も の
営 業 用 年 額 6, 9 0 0円 自 家 用 年 額 1 0,8 0 0円 b 貨 物 用 の も の
営 業 用 年 額 3, 8 0 0円 自 家 用 年 額 5, 0 0 0円 イ 小 型 特 殊 自 動 車
旦 農 耕 作 業 用 の も の 生 盈 2, 4 0 0円
(イ) そ の 他 の も の 年 額 5, 9 0 0円
(3) 略
( 軽自動車税の種別割の賦課期日及び納期)
( 軽自動車税の税率)
第7 1条 軽 自 動 車 税 の 税 率 は 、 次 の 各 号 に 掲 げ る 軽 自 動 車 等 に 対 し 、
1台についてそれぞれ当該各号に定める額とする。
(1) 目各
(2) 軽 自 動 車 及 び 小 型 特 殊 自 動 車 ア 軽 自 動 車
二輪のもの( 側車付のものを含む。) 年 額 3, 6 0 0円
三 輪 の も の 生 盈 3, 9 0 0円 四 輪 以 上 の も の
乗 用 の も の
藍 茎 旦 主 盈 6, 9 0 0円 皇 室 旦 主 盈 1 0, 8 0 0円 貨 物 用 の も の
営 業 用 年 額 3, 8 0 0円 皇 室 旦 主 盈 5, 0 0 0円 イ 小 型 特 殊 自 動 車
農 耕 作 業 用 の も の 生 盈 2, 4 0 0円 そ の 他 の も の 年 額 5, 9 0 0円
(3) 目各
( 軽自動車税の賦課期日及び納期)
第7 2条 軽自動車税の種別割の賦課期日は、 4月1 日とする。 I 第7 2条 軽 自 動 車 税 の 賦 課 期 日 は 、 4月1 日とする。
2 軽 自 動 車 税 の 種 別 割 の 納 期 は 、 5月1 日から同月 3 1 日 ま で と す I 2 軽自動車税の納期は、 5月1 日から同月 3 1 日までとする。 る。
( 軽自動車税の種別割の徴収の方法軽自動車税の徴収の方法)
( 軽 自 動 車 税 の 種 別 割 に 関 す る 申 告 又 は 報 告 軽 自 動 車 税 に 関 す る 申 告 又 は 報 告 )
第7 4条 軽 自 動 車 税
2
霊
担
呈
l
の納税義務者である軽自動車等の所有者│ 第7 4条 軽自動車税の納税義務者である軽自動車等の所有者又は使用己幻 己幻
又 は 使 用 者 ( 以 下 こ の 節 に お い て 「 軽 自 動 車 等 の 所 有 者 等 」 と い
うo) は 、 軽 自 動 車 等 の 所 有 者 等 と な っ た 日 か ら 1 5 日以内に、軽自 動 車 及 び 二 輪 の 小 型 自 動 車 の 所 有 者 又 は 使 用 者 に あ っ て は 施 行 規 則 第
3 3号の4 の2様 式 に よ る 申 告 書 、 原 動 機 付 自 転 車 及 び 小 型 特 殊 自 動 車 の 所 有 者 又 は 使 用 者 に あ っ て は 施 行 規 則 第3 3号の5様式による申 告 書 並 び に そ の 者 の 住 所 を 証 明 す べ き 書 類 を 市 長 に 提 出 し な け れ ば な
らない。
2 前項の申告書を提出した者は、当該申告事項について変更があった
場合においては、その事由が生じた日から 1 5 日以内に、当該変更が
あった事項について軽自動車及び二輪の小型自動車の所有者又は使用 者 に つ い て は 施 行 規 則 第 3 3 号の 4 の 2 様 式 に よ る 申 告 書 並 び に 原 動 機 付 自 転 車 及 び 小 型 特 殊 自 動 車 の 所 有 者 又 は 使 用 者 に つ い て は 施 行 規 則 第3 3号の5様式による申告書を市長に提出しなければならない。
者( 以下本節において「軽自動車等の所有者等」としづ。) は、軽自
動車等の所有者等となった日から 15 日以内に、軽自動車及び二輪の
小 型 自 動 車 の 所 有 者 又 は 使 用 者 に あ っ て は 施 行 規 則 第3 3号の4様 式 による申告書、原動機付自転車及び小型特殊自動車の所有者又は使用 者 に あ っ て は 施 行 規 則 第3 3号の 5様 式 に よ る 申 告 書 並 び に そ の 者 の 住所を証明すべき書類を市長に提出しなければならない。
2 前項の申告書を提出した者は、当該申告事項について変更があった
場合においては、その事由が生じた日から 1 5 日以内に、当該変更が
あった事項について軽自動車及び二輪の小型自動車の所有者又は使用 者 に つ い て は 施 行 規 則 第3 3号の4様 式 に よ る 申 告 書 並 び に 原 動 機 付 自転車及び小型特殊自動車の所有者又は使用者については施行規則第
3 3号の 5様 式 に よ る 申 告 書 を 市 長 に 提 出 し な け れ ば な ら な い 。 た だ
ただし、次項の規定により申告書を提出すべき場合については、この│ し、次項の規定により申告書を提出すべき場合については、この限り
限りでない。 I でない。
3 軽自動車等の所有者等でなくなった者は、軽自動車等の所有者等で I 3 軽自動車等の所有者等でなくなった者は、軽自動車等の所有者等で
なくなった日から 3 0 日以内に、軽自動車及び二輪の小型自動車の所
有 者 又 は 使 用 者 に つ い て は 施 行 規 則 第 3 3 号の 4 の 2 様 式 に よ る 申 告 書 、 原 動 機 付 自 転 車 及 び 小 型 特 殊 自 動 車 の 所 有 者 又 は 使 用 者 に つ い て は施行規則第 3 4 号様式による申告書 を市長に提出しな け れ ば な ら な
。
、
、
V
L
V
なくなった日から 3 0 日以内に、軽自動車及び二輪の小型自動車の所
有 者 又 は 使 用 者 に つ い て は 施 行 規 則 第3 3号の4様式による申告書、 原 動 機 付 自 転 車 及 び 小 型 特 殊 自 動 車 の 所 有 者 又 は 使 用 者 に つ い て は 施 行 規 則 第 3 4 号様式による申告書を市長に提出しなければならない。
4 第 7 0 条第 1 項に規定する軽自動車等の売主は、市長から当該軽自 I 4 第 6 9 条 第 2 項に規定する軽自動車等の売主は、市長から当該軽自
動 車 等 の 買 主 の 住 所 又 は 居 所 が 不 明 で あ る こ と を 理 由 と し て 請 求 が あ
った場合には、当該請求があった日から 1 5 日以内に次の各号に掲げ
る事項を記載した報告書を市長に提出しなければならない。
HQIセHVI
動 車 等 の 買 主 の 住 所 又 は 居 所 が 不 明 で あ る こ と を 理 由 と し て 請 求 が あ
った場合には、当該請求があった日から 1 5 日以内に次の各号に掲げ
る事項を記載した報告書を市長に提出しなければならない。
( 軽 自 動 車 税 の 種 別 割 に 係 る 不 申 告 等 に 関 す る 過 料 軽 自 動 車 税 に 係 る 不 申 告 等 に 関 す る 過 料 )
第7 5条 軽 自 動 車 等 の 所 有 者 等 又 は 第7 0条第 1項に規定する軽自動│ 第7 5条 軽自動車等の所有者等又は第6 9条第2項に規定する軽自動 車 等 の 売 主 が 前 条 の 規 定 に よ っ て 申 告 し 、 又 は 報 告 す べ き 事 項 に つ い
て正当な事由がなくて申告又は報告をしなかった場合においては、そ の者に対し、 1 0 万円以下の過料を科する。
2 • 3 目各
( 軽自動車税の種別割の減免)
車 等 の 売 主 が 前 条 の 規 定 に よ っ て 申 告 し 、 又 は 報 告 す べ き 事 項 に つ い て正当な事由がなくて申告又は報告をしなかった場合においては、そ の者に対し、 1 0万円以下の過料を科する。
2 . 3 略
( 軽自動車税の減免)
第7 6条 市長は、次の各号に掲げる軽自動車等のうち必要と認めるも│ 第7 6条 市長は、次の各号に掲げる軽自動車等に対しては、軽自動車
のに対しては、軽自動車税の種別割を減免する。
(1) 公益のため直接専用する軽自動車等
(2) 生活保護法の規定により生活扶助を受ける者が納税義務者である 軽自動車等
(3) 略
税を減免することができる。
(1) 公益のため直接専用する軽自動車等のうち必要と認めるもの
(2) 生活保護法の規定により生活扶助を受ける者が納税義務者である 軽自動車等のうち必要と認めるもの
(3) 略
2 前項の規定によって軽自動車税の種別割の減免を受けようとする者 I 2 前項の規定によって軽自動車税の減免を受けようとする者は、納期
包 は、納期限までに、当該軽自動車等について減免を受けようとする税│ 限 ま で に 、 当 該 軽 自 動 車 等 に つ い て 減 免 を 受 け よ う と す る 税 額 及 び 次 額 及 び 次 の 各 号 に 掲 げ る 事 項 を 記 載 し た 申 請 書 に 減 免 を 必 要 と す る 事 │ の各号に掲げる事項を記載した申請書に減免を必要とする事由を証明 由を証明する書類を添付し、これを市長に提出しなければならない。
HQIセHXI
する書類を添付し、これを市長に提出しなければならない。
HQI セHXI
3 第1 項の規定によって軽自動車税の種別割の減免を受けた者は、そ I 3 第1 項の規定によって軽自動車税の減免を受けた者は、その事由が
の事由が消滅した場合においては、直ちにその旨を市長に申告しなけ ればならない。
( 身体障害者等に対する軽自動車税
2
重
担
呈
l
の減免)消滅した場合においては、直ちにその旨を市長に申告しなければなら ない。
( 身体障害者等に対する軽自動車税の減免)
第7 7条 市長は、次の各号に掲げる軽自動車等のうち必要と認めるも│ 第7 7条 市長は、次の各号に掲げる軽自動車等に対しては、軽自動車
の に 対 し て は 、 軽 自 動 車 税 の 種 別 割 を 減 免 す る 。 た だ し 、 第 1 号 の 場 合にあっては、同号に掲げる者が都道府県の条例の定めるところによ
り身体又は精神に障害を有する者に対する自動車税の種別割の減免を 受ける自動車を有する場合を除く。
(1
)
身 体 に 障 害 を 有 し 歩 行 が 困 難 な 者 で 規 則 で 定 め る も の ( 以 下 「 身税 を 減 免 す る こ と が で き る 。 た だ し 、 第1号 の 場 合 に あ っ て は 、 同 号 に 掲 げ る 者 が 都 道 府 県 の 条 例 の 定 め る と こ ろ に よ り 身 体 又 は 精 神 に 障 害 を 有 す る 者 に 対 す る 自 動 車 税 の 減 免 を 受 け る 自 動 車 を 有 す る 場 合 を 除く。
体 障 害 者 」 と し づ 。 ) 又 は 精 神 に 障 害 を 有 し 歩 行 が 困 難 な 者 で 規 則 で 定 め る も の ( 以 下 「 精 神 障 害 者 」 と し づo) が 所 有 す る 軽 自 動 車 等 ( 身 体 障 害 者 又 は 精 神 障 害 者 ( 以 下 「 身 体 障 害 者 等 」 と し づo)
と 生 計 を ー に す る 者 が 所 有 す る 軽 自 動 車 等 を 含 む 。 ) で 、 当 該 身 体 障 害 者 、 当 該 身 体 障 害 者 等 の た め に 当 該 身 体 障 害 者 等 と 生 計 を ー に す る 者 又 は 当 該 身 体 障 害 者 等 ( 身 体 障 害 者 等 の み で 構 成 さ れ る 世 帯 の者に限る0) の た め に 当 該 身 体 障 害 者 等 ( 身 体 障 害 者 等 の み で 構 成 さ れ る 世 帯 の 者 に 限 るo) を 常 時 介 護 す る 者 が 運 転 す る も の ( 1 台に限る。)
(2
)
略体障害者」としづo) 又 は 精 神 に 障 害 を 有 し 歩 行 が 困 難 な 者 で 規 則 で 定 め る も の ( 以 下 「 精 神 障 害 者 」 と し づo) が 所 有 す る 軽 自 動 車 等 ( 身 体 障 害 者 又 は 精 神 障 害 者 ( 以 下 「 身 体 障 害 者 等 」 と し づo)
と 生 計 を ー に す る 者 が 所 有 す る 軽 自 動 車 等 を 含 む 。 ) で 、 当 該 身 体 障 害 者 、 当 該 身 体 障 害 者 等 の た め に 当 該 身 体 障 害 者 等 と 生 計 を ー に す る 者 又 は 当 該 身 体 障 害 者 等 ( 身 体 障 害 者 等 の み で 構 成 さ れ る 世 帯 の者に限るo) の た め に 当 該 身 体 障 害 者 等 ( 身 体 障 害 者 等 の み で 構 成 さ れ る 世 帯 の 者 に 限 る0) を 常 時 介 護 す る 者 が 運 転 す る も の の う ち、市長が必要と認めるもの( 1 台に限る。)
(2) 略
2 前項第 1 号の規定によって軽自動車税の種別割の減免を受けようと I 2 前 項 第 1 号 の 規 定 に よ っ て 軽 自 動 車 税 の 減 免 を 受 け よ う と す る 者 す る 者 は 、 納 期 限 ま で に 、 市 長 に 対 し て 、 身 体 障 害 者 福 祉 法 ( 昭 和 │ は、納期限までに、市長に対して、身体障害者福祉法( 昭和2 4年 法 2 4年 法 律 第2 8 3号) 第1 5条 の 規 定 に よ り 交 付 さ れ た 身 体 障 害 者 │ 律 第2 8 3号) 第1 5条 の 規 定 に よ り 交 付 さ れ た 身 体 障 害 者 手 帳 ( 戦 手 帳 ( 戦 傷 病 者 特 別 援 護 法 ( 昭 和3 8年 法 律 第 1 6 8号) 第4条の規│ 傷病者特別援護法( 昭和3 8年 法 律 第1 6 8号) 第4条の規定により
2
5
定 に よ り 戦 傷 病 者 手 帳 の 交 付 を 受 け て い る 者 で 身 体 障 害 者 手 帳 の 交 付 │ 戦 傷 病 者 手 帳 の 交 付 を 受 け て い る 者 で 身 体 障 害 者 手 帳 の 交 付 を 受 け て を受けていないものにあっては、戦傷病者手帳とする。以下この項において「身体障害者手帳」という0) 、厚生労働大臣の定めるところに よ り 交 付 さ れ た 療 育 手 帳 ( 以 下 こ の 項 に お い て 「 療 育 手 帳 」 と い うo) 又 は 精 神 保 健 及 び 精 神 障 害 者 福 祉 に 関 す る 法 律 ( 昭 和2 5年 法 律 第1 2 3号) 第4 5条 の 規 定 に よ り 交 付 さ れ た 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 ( 以 下 こ の 項 に お い て 「 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 」 と し づ0) 及 び道路交通法( 昭和 3 5 年 法 律 第 1 0 5 号) 第 9 2 条 の 規 定 に よ り 交 付 さ れ た 身 体 障 害 者 又 は 身 体 障 害 者 等 と 生 計 を ー に す る 者 若 し く は 身 体 障 害 者 等 ( 身 体 障 害 者 等 の み で 構 成 さ れ る 世 帯 の 者 に 限 る 。 ) を 常 時 介 護 す る 者 の 運 転 免 許 証 ( 以 下 こ の 項 に お い て 「 運 転 免 許 証 」 と い うo) を 提 示 す る と と も に 、 次 の 各 号 に 掲 げ る 事 項 を 記 載 し た 申 請 書 に 減 免 を 必 要 と す る 理 由 を 証 明 す る 書 類 を 添 付 し て 、 提 出 し な け れ ば ならない。
い な い 者 に あ っ て は 、 戦 傷 病 者 手 帳 と す る 。 以 下 本 項 に お い て 「 身 体 障害者手帳」という0) 、 厚 生 労 働 大 臣 の 定 め る と こ ろ に よ り 交 付 さ れ た 療 育 手 帳 ( 以 下 本 項 に お い て 「 療 育 手 帳 」 と し づ0) 又 は 精 神 保 健 及 び 精 神 障 害 者 福 祉 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 5年 法 律 第 1 2 3号 ) 第 4 5 条 の 規 定 に よ り 交 付 さ れ た 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 ( 以 下 本 項 に お い て 「 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 」 と し づo) 及 び 道 路 交 通 法 ( 昭 和 3 5 年 法 律 第 1 0 5 号) 第 9 2 条 の 規 定 に よ り 交 付 さ れ た 身 体 障 害 者 又 は 身 体 障 害 者 等 と 生 計 を ー に す る 者 若 し く は 身 体 障 害 者 等 ( 身 体 障 害 者 等 の み で 構 成 さ れ る 世 帯 の 者 に 限 るo) を 常 時 介 護 す る 者 の 運 転
免許証( 以下杢豆において「運転免許証」という。) を提示するとと
HQIセHVI HQIセHVI
3 第 1 項第 2 号の規定によって軽自動車税の種別割の減免を受けよう I 3 第 1 項 第 2 号の規定によって軽自動車税の減免を受けようとする者 と す る 者 は 、 納 期 限 ま で に 、 市 長 に 対 し て 、 当 該 軽 自 動 車 等 の 提 示 │ は、納期限までに、市長に対して、当該軽自動車等の提示( 市長が、
( 市長が、当該軽自動車等の提示に代わると認める書類の提出がある
場 合 に は 、 当 該 書 類 の 提 出 ) を す る と と も に 、 前 条 第 2 項 各 号 に 掲 げ る事項を記載した申請書を提出しなければならない。
当該軽自動車等の提示に代わると認める書類の提出がある場合には、 当該書類の提出) をするとともに、第7 6条第2項 各 号 に 掲 げ る 事 項 を記載した申請書を提出しなければならない。
4 前条第3 項の規定は、第 1 項の規定によって軽自動車税の種別割の I 4 前 条 第3 項の規定は、第 1 項の規定によって軽自動車税の減免を受
減免を受けている者について準用する。
附則
第1 5 条の 2 略
( 軽自動車税の環境性能割の賦課徴収の特例)
第1 5 条の 3 軽 自 動 車 税 の 環 境 性 能 割 の 賦 課 徴 収 は 、 当 分 の 問 、 第1 章 第 2 節 の 規 定 に か か わ ら ず 、 県 が 、 自 動 車 税 の 環 境 性 能 割 の 賦 課 徴 収の例により、行うものとするの
包 ( 軽自動車税の環境性能割の減免の特例)
第 1 5 条の 4 市長は、当分の問、第 7 0 条の 8 の規定にかかわらず、 知 事 が 自 動 車 税 の 環 境 性 能 割 を 減 免 す る 自 動 車 に 相 当 す る も の と し て 市 長 が 定 め る 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 に 対 し て は 、 軽 自 動 車 税 の 環 境 性 能 割を減免する。
( 軽自動車税の環境性能割の申告納付の特例)
第 1 5 条の 5 第 7 0 条の 6 の規定による申告納付については、当分の 問、同条中「市長」とあるのは、「知事」とする。
( 軽自動車税の環境性能割に係る徴収取扱費の交付)
第 1 5 条の 6 市は、県が軽自動車税の環境性能割の賦課徴収に関する 事 務 を 行 う た め に 要 す る 費 用 を 補 償 す る た め 、 法 附 則 第2 9 条の 1 6 第 1項 各 号 に 掲 げ る 金 額 の 合 計 額 を 、 徴 収 取 扱 費 と し て 県 に 交 付 す ゑιー
( 軽自動車税の環境性能割の税率の特例)
けている者について準用する。 附 則
第1 5条 の7 営 業 用 の 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 に 対 す る 第7 0条 の4 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 当 分 の 問 、 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 同 条 の 規 定 中
同 表 の 中 欄 に 掲 げ る 字 句 は 、 そ れ ぞ れ 同 表 の 右 欄 に 掲 げ る 字 句 と す
豆
i ー「一一一一
第1号 1 0 0分 の1 1 0 0分 の
o
.
5童三呈
I l
立旦金色三
I
1 0 0分 の1重 立
│
ヰ 些 些
I 1 0 0分 の22 自 家 用 の 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 に 対 す る 第 7 0条 の 4 ( 第 3 号に係る
部 分 に 限 る 。 ) の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 同 号 中 1 1 0 0分 の 3J と あるのは、 1 1 0 0分 の2 J とする。
( 軽自動車税の種別割の税率の特例軽自動車税の税率の特例)
第1 6条 法 附 則 第3 0条 第1項 に 規 定 す る 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 に 対 す │ 第1 6条 法 附 則 第3 0条 第1項 に 規 定 す る 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 に 対 す る 当 該 軽 自 動 車 が 最 初 の 法 第4 4 4条 第3項 に 規 定 す る 車 両 番 号 の 指 │ る 当 該 軽 自 動 車 が 初 め て 道 路 運 送 車 両 法 第6 0条 第1項 後 段 の 規 定 に 定 ( 以 下 こ の 条 に お い て 「 初 回 車 両 番 号 指 定 」 と い う 。 ) を 受 け た 月 │ よ る 車 両 番 号 の 指 定 ( 以 下 こ の 条 に お い て 「 初 回 車 両 番 号 指 定 」 と い
に幻 │
c か ら 起 算 し て 1 4年 を 経 過 し た 月 の 属 す る 年 度 以 後 の 年 度 分 の 軽 自 動 │ う。) を受けた月から起算して 1 4年 を 経 過 し た 月 の 属 す る 年 度 以 後 車 税 の 種 別 割 に 係 る 第7 1条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 当 分 の 問 、 次
の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 同 条 の 規 定 中 同 表 の 中 欄 に 掲 げ る 字 句 は 、 そ れ ぞ
れ同表の右欄に掲げる字句とする。
第2号ア(イ) 3, 9 0 0円 4 , 6 0 0円
第2号ア( ウ
) a
6, 9 0 0円 8, 2 0 0円1 0,8 0 0円 1 2,9 0 0円 第2号ア( ウ) b
3, 8 0 0円 4 , 5 0 0円
5, 0 0 0円 6, 0 0 0円
の 年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 係 る 第7 1条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 当 分 の 問 、 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 同 条 の 規 定 中 同 表 の 中 欄 に 掲 げ る 字 句
は、それぞれ同表の右欄に掲げる字句とする。
第2号ア 3, 9 0 0円 4 , 6 0 0円
6, 9 0 0円 8, 2 0 0円
1 0,8 0 0円 1 2,9 0 0円
3, 8 0 0円 4 , 5 0 0円
5, 0 0 0円 6, 0 0 0円
2 法 附 則 第3 0条 第3項 第1号 及 び 第2号 に 掲 げ る 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 に 対 す る 第7 1条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 当 該 軽 自 動 車 が 平 成
の 右 欄 に 掲 げ る 字 句 と す るU
第2号ア 3, 9 0 0円 1, 0 0 0円
6 , 9 0 0円 1, 8 0 0円
1 0,8 0 0円 2, 7 0 0円
3, 8 0 0円 1, 0 0 0円
5, 0 0 0円 1, 3 0 0円
3 法 附 則 第3 0条 第4項 第1号 及 び 第2号 に 掲 げ る 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 ( ガ ソ リ ン を 内 燃 機 関 の 燃 料 と し て 用 い る も の に 限 る の 以 下 こ の 条
( 第5項を除く0) において同じ。) に対する第7 1条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 当 該 軽 自 動 車 が 平 成2 8年4 月 1 日 か ら 平 成 2 9年3 月
3 1 日 ま で の 問 に 初 回 車 両 番 号 指 定 を 受 け た 場 合 に は 、 平 成2 9年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 限 り 、 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 同 条 の 規 定 中 同 表 の 中
欄 に 掲 げ る 字 句 は 、 そ れ ぞ れ 同 表 の 右 欄 に 掲 げ る 字 句 と す る
υ
第2号ア 3, 9 0 0円 2, 0 0 0円
6, 9 0 0円 3, 5 0 0円
1 0,8 0 0円 5, 4 0 0円
3, 8 0 0円 1, 9 0 0円
5, 0 0 0円 2, 5 0 0円
。
。
4 法 附 則 第3 0条 第5項 第1号 及 び 第2号 に 掲 げ る 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 ( 前 項 の 規 定 の 適 用 を 受 け る も の を 除 く 。 ) に 対 す る 第7 1条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 当 該 軽 自 動 車 が 平 成2 8年4 月1 日 か ら 平 成 2 9 年 3 月 3 1 日 ま で の 聞 に 初 回 車 両 番 号 指 定 を 受 け た 場 合 に は 、 平
成2 9 年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 限 り 、 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 同 条 の 規 定
中 同 表 の 中 欄 に 掲 げ る 字 句 は 、 そ れ ぞ れ 同 表 の 右 欄 に 掲 げ る 字 句 と す
ゑ♀ー
主主主三
3, 9 0 0円6, 9 0 0円
1 0,8 0 0円
3, 0 0 0円
5,2 0 0円
σコ
f-'
2 法 附 則 第3 0条 第3項 第1号 及 び 第2号 に 掲 げ る 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 に 対 す る 第 7 1条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 当 該 軽 自 動 車 が 平 成
2 9年4 月1 日から平成3 0年3月3 1 日 ま で の 聞 に 初 回 車 両 番 号 指 定 を 受 け た 場 合 に は 平 成3 0年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 限 り 、 当 該 軽 自 動 車 が 平 成3 0年4月1 日から平成3 1年3月3 1 日 ま で の 問 に 初 回 車 両 番 号 指 定 を 受 け た 場 合 に は 平 成3 1年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 限 り 、 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 同 条 の 規 定 中 同 表 の 中 欄 に 掲 げ る 字 句 は 、 そ れ ぞ
れ同表の右欄に掲げる字句とする。
第2号ア(イ) 3, 9 0 0円 1, 0 0 0円
第2号ア( ウ
) a
6, 9 0 0円 1, 8 0 0円1 0,8 0 0円 2, 7 0 0円 第2号ア( ウ) b
3, 8 0 0円 1, 0 0 0円
5, 0 0 0円 1, 3 0 0円
3. 8 0 0円 2,9 0 0円│
5, 0 0 0円 3,8 0 0円l
5 法 附 則 第3 0条 第6項 第1号 及 び 第2号 に 掲 げ る 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 に 対 す る 第7 1条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 当 該 軽 自 動 車 が 平 成
2 9年4月1 日から平成3 0年3月3 1 日 ま で の 聞 に 初 回 車 両 番 号 指 定 を 受 け た 場 合 に は 平 成3 0年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 限 り 、 当 該 軽 自 動 車 が 平 成3 0年4月1 日から平成3 1年3月3 1 日 ま で の 問 に 初 回 車 両 番 号 指 定 を 受 け た 場 合 に は 平 成3 1年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 限 り 、 第
2項 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 同 条 の 規 定 中 同 表 の 中 欄 に 掲 げ る 字 句 は 、 そ れぞれ同表の右欄に掲げる字句とする。
立 法 附 則 第3 0条 第4項 第1号 及 び 第2号 に 掲 げ る 三 輪 以 上 の 軽 自 動 │ 旦 法 附 則 第3 0条 第7項 第1号 及 び 第2号 に 掲 げ る 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 に 対 す る 第 7 1条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 当 該 軽 自 動 車 が 平 成
2 9年4 月1 日から平成3 0年3月3 1 日 ま で の 聞 に 初 回 車 両 番 号 指 定 を 受 け た 場 合 に は 平 成3 0年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 限 り 、 当 該 軽 自 動 車 が 平 成3 0年4 月1 日から平成3 1年3月3 1 日 ま で の 聞 に 初 回 車 両 番 号 指 定 を 受 け た 場 合 に は 平 成3 1年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 限 り 、 盗 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 同 条 の 規 定 中 同 表 の 中 欄 に 掲 げ る 字 句 は 、 そ れ ぞ
れ同表の右欄に掲げる字句とする。
第2号ア(イ) 3, 9 0 0円 2, 0 0 0円
第2号ア( ウ
) a
6, 9 0 0円 3, 5 0 0円1 0,8 0 0円 5, 4 0 0円 第2号ア( ウ) b
3, 8 0 0円 1, 9 0 0円
車 に 対 す る 第 7 1条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 当 該 軽 自 動 車 が 平 成
2 9年4月1 日から平成3 0年3月3 1 日 ま で の 聞 に 初 回 車 両 番 号 指 定 を 受 け た 場 合 に は 平 成3 0年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 限 り 、 当 該 軽 自 動 車 が 平 成3 0年4月1 日から平成3 1年3月3 1 日 ま で の 聞 に 初 回 車 両 番 号 指 定 を 受 け た 場 合 に は 平 成3 1年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 限 り 、 室 3 項 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 同 条 の 規 定 中 同 表 の 中 欄 に 掲 げ る 字 句 は 、 そ
σコ
rコ、
│ 5, 0 0 0 円 2,5 0 0 円│
4
法附則第 3 0 条 第 5 項 第 1 号 及 び 第 2 号に掲げる三輪以上の軽自動│ ヱ 法 附 則 第 3 0 条第 8 項 第 1 号及び第 2 号に掲げる三輪以上の軽自動 車 ( 前 項 の 規 定 の 適 用 を 受 け る も の を 除 く 。 ) に 対 す る 第7 1条 の 規定 の 適 用 に つ い て は 、 当 該 軽 自 動 車 が 平 成2 9年4 月1 日から平成 3 0 年 3月3 1 日までの問に初回車両番号指定を受けた場合には平成 3 0 年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 限 り 、 当 該 軽 自 動 車 が 平 成 3 0 年 4 月1 日 から平成 3 1 年 3月3 1 日までの聞に初回車両番号指定を受けた場合 には平成3 1 年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 限 り 、 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 同 条 の 規 定 中 同 表 の 中 欄 に 掲 げ る 字 句 は 、 そ れ ぞ れ 同 表 の 右 欄 に 掲 げ る 字 句とする。
第 2 号ア( イ) 3, 9 0 0 円 3, 0 0 0 円 第 2 号ア( ウ
) a
6, 9 0 0 円 5, 2 0 0 円 1 0,8 0 0 円 8, 1 0 0 円 第 2 号ア( ウ ) b3, 8 0 0 円 2, 9 0 0 円 5, 0 0 0 円 3, 8 0 0 円
第16条の2 削 除
車 ( 前 項 の 規 定 の 適 用 を 受 け る も の を 除 く 。 ) に 対 す る 第 7 1 条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 当 該 軽 自 動 車 が 平 成 2 9年4 月1 日から平成 3 0 年 3月3 1 日までの聞に初回車両番号指定を受けた場合には平成 3 0 年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 限 り 、 当 該 軽 自 動 車 が 平 成 3 0 年 4 月1 日 から平成 3 1 年 3月3 1 日までの聞に初回車両番号指定を受けた場合 には平成3 1 年 度 分 の 軽 自 動 車 税 に 限 り 、 室 生 皇 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 同 条 の 規 定 中 同 表 の 中 欄 に 掲 げ る 字 句 は 、 そ れ ぞ れ 同 表 の 右 欄 に 掲 げ る字句とする。
( 軽自動車税の賦課徴収の特例)
筆 1 6 条の 2 市長は、軽自動車税の賦課徴収に関し、三輪以上の軽自 動 車 が 前 条 第 2 項 か ら 第 7 項 ま で の 規 定 の 適 用 を 受 け る 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 に 該 当 す る か ど う か の 判 断 を す る と き は 、 国 土 交 通 大 臣 の 認 定 等 ( 法 附 則 第 3 0 条の 2 第 1 項 に 規 定 す る 国 土 交 通 大 臣 の 認 定 等 を い
う。次項において同じ。) に基づき当該判断をするものとする。
2 市長は、納付すべき軽自動車税の額について不足額があることを第
7 2 条第 2 項 の 納 期 限 ( 納 期 限 の 延 長 が あ っ た と き は 、 そ の 延 長 さ れ た 納 期 限 ) 後 に お い て 知 っ た 場 合 に お い て 、 当 該 事 実 が 生 じ た 原 因 が 、 国 土 交 通 大 臣 の 認 定 等 の 申 請 を し た 者 が 偽 り そ の 他 不 正 の 手 段
( 当該申請をした者に当該申請に必要な情報を直接又は間接に提供し
σコ
乙心
。所沢市税条例等の一部を改正する条例の一部改l E ( 第3 条関係)
附則
第6条 平成 2 7 年 3月3 1 日 以 前 に 初 め て 道 路 運 送 車 両 法 第6 0条 第
1項 後 段 の 規 定 に よ る 車 両 番 号 の 指 定 を 受 け た 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 に 対 し て 課 す る 軽 自 動 車 税 の 種 別 割 に 係 る 所 沢 市 税 条 例 第 7 1条 及 び 附 則 第1 6条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 同 条 例 の 規 定 中 同 表 の 中 欄 に 掲 げ る 字 句 は 、 そ れ ぞ れ 同 表 の 右 欄 に 掲 げ る 字 句
とする。
第7 1条 第2号ア( イ) 3, 9 0 0円 3, 1 0 0円 第7 1条 第2号ア
(
7
)
a 6, 9 0 0円 5, 5 0 0円1 0,8 0 0円 7, 2 0 0円 第7 1条 第2号ア
(
7
)
b 3, 8 0 0円 3, 0 0 0円を 受 け た こ と を 事 由 と し て 国 土 交 通 大 圧 が 当 該 国 土 交 通 大 臣 の 認 定 等
を 取 り 消 し た こ と に よ る も の で あ る と き は 、 当 該 申 請 を し た 者 又 は そ
の 一 般 承 継 人 を 賦 課 期 日 現 在 に お け る 当 該 不 足 額 に 係 る 三 輪 以 上 の 軽
自 動 車 の 所 有 者 と み な し て 、 軽 自 動 車 税 に 関 す る 規 定 ( 第7 4条 及 び 第7 5条の規定を除く0) を適用する。
3 前 項 の 規 定 の 適 用 が あ る 場 合 に お け る 納 付 す べ き 軽 自 動 車 税 の 額
は 、 同 項 の 不 足 額 に 、 こ れ に 1 0 0分 の 1 0の 割 合 を 乗 じ て 計 算 し た 金額を加算した金額とする。
4 第2項 の 規 定 の 適 用 が あ る 場 合 に お け る 第1 2条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 同 条 中 「 納 期 限 (J とあるのは、「納期限( 附則第1 6条 の
2第2項 の 規 定 の 適 用 が な い も の と し た 場 合 の 当 該 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車の所有者についての軽自動車税の納期限とし、当該」とする。
附則
第6条 平成 2 7 年 3月3 1 日 以 前 に 初 め て 道 路 運 送 車 両 法 第6 0条 第
1項 後 段 の 規 定 に よ る 車 両 番 号 の 指 定 を 受 け た 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 に 対 し て 課 す る 軽 自 動 車 税 に 係 る 新 条 例 第7 1条 及 び 新 条 例 附 則 第1 6
条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 規 定 中 同 表 の 中 欄
に掲げる字句は、それぞれ同表の右欄に掲げる字句とする。
新 条 例 第 7 1条 第2号 3, 9 0 0円 3, 1 0 0円
ア 6, 9 0 0円 5, 5 0 0円
1 0,8 0 0円 7, 2 0 0円
σコ
凶込
附則第 1 6 条第 1 項
附 則 第 1 6条 第 1 項 の 表 第 2 号ア( イ) の項
附 則 第 1 6条 第 1 項 の 表 第 2 号ア( り) aの項
附 則 第 1 6条 第 1 項 の 表 第 2 号ア( り ) b の項
5, 0 0 0 円 第 7 1 条
第 2 号ア( イ)
3, 9 0 0 円 第 2 号ア
(
9
)
a6, 9 0 0 円 1 0,8 0 0 円 第 2 号ア
(
9
)
b4 , 0 0 0 円 所 沢 市 税 条 例 等 の ー 部 を 改 正 す る 条 例 ( 平成 2 6 年 条 例 第 3 4 号 。 以 下 こ の 条 に お い て 「 平 成 2 6 年 改 正 条 例 」 とし、 うo ) 附 則 第 6条 の 規 定 に よ り 読 み 替 え て 適 用 さ れ る 第 7 1
オkミ
平 成 2 6 年 改 正 条 例 附 則 第 6 条 の 規 定 に よ り 読 み 替 え て 適 用 さ れ る 第 7 1 条 第2 号ア( イ)
3, 1 0 0 円 平 成 2 6 年 改 正 条 例 附 則 第 6 条 の 規 定 に よ り 読 み 替 え て 適 用 さ れ る 第 7 1 条 第2 号ア( り) a
5, 5 0 0 円 7, 2 0 0 円 平 成 2 6 年 改 正 条 例 附 則 第 6 条 の 規 定 に よ り 読 み 替 え て 適 用
5, 0 0 0 円 4, 0 0 0 円 新 条 例 附 則 第 1 6 条 第 第 7 1 条 所 沢 市 税 条 例 等 の ー
1 項の表以外の部分 部 を 改 正 す る 条 例
( 平成 2 6 年 条 例 第 3 4 号 。 以 下 こ の 条 に お い て 「 平 成 2 6 年 改 正 条 例 」 とし、
うo) 附 則 第 6 条 の 規 定 に よ り 読 み 替 え て 適用される第 7 1 条 新 条 例 附 則 第 1 6 条 第 第 2 号ア 平 成 2 6年 改 正 条 例
1 項の表第 2 号アの項 附 則 第 6 条 の 規 定 に
よ り 読 み 替 え て 適 用 さ れ る 第 7 1 条 第 2 号ア
さ れ る 第 7 1条 第2
号ア( り ) b
3, 8 0 0円 3, 0 0 0円
5, 0 0 0円 4 , 0 0 0円
。 所 沢 市 税 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 の 一 部 改 正 ( 第4 条 関 係 )
附 則
( 市たばこ税に関する経過措置)
第5条略
附則
( 市たばこ税に関する経過措置)
第5条 略
RセV i RセV
7 第4項 の 規 定 に よ り 市 た ば こ 税 を 課 す る 場 合 に お い て は 、 同 項 か ら I 7 第4項 の 規 定 に よ り 市 た ば こ 税 を 課 す る 場 合 に お い て は 、 同 項 か ら 前 項 ま で に 規 定 す る も の の ほ か 、 所 沢 市 税 条 例 第1 2条 、 第8 5条 第 │ 前 項 ま で に 規 定 す る も の の ほ か 、 所 沢 市 税 条 例 第1 2条 、 第8 5条 第
セ@ 4項 及 び 第5項 、 第8 7条の 2並 び に 第8 8条 の 規 定 を 適 用 す る 。 こ 4項 及 び 第5項 、 第8 7条 の2並 び に 第8 8条 の 規 定 を 適 用 す る 。 こ の 場 合 に お い て 、 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 同 条 例 の 規 定 中 同 表 の 中 欄 に
掲げる字句は、それぞれ同表の右欄に掲げる字句とする。
略
第1 2条 第3号 第 7 0 条 の 6 第 1項 平 成2 7年 改 正 条 例 の 申 告 書 、 第 8 5 条 附 則 第5条 第5項 の 第 1 項 若 し く は 第2 申 告 書 で 同 条 第6項 項 の 申 告 書 、 第 1 1 に 規 定 す る 納 期 限
1条 第 1 項 の 申 告 書 又 は 法 第 7 0 1 条 の
4 9 第 2 項 の 申 告 書 で そ の 提 出 期 限
略
Xセ@ 1 4 略
の 場 合 に お い て 、 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 同 条 例 の 規 定 中 同 表 の 中 欄 に
掲げる字句は、それぞれ同表の右欄に掲げる字句とする。
略
第1 2条 第3号 第 8 5条 第1項 若 し く 平 成 2 7年 改 正 条 は 第 2項 の 申 告 書 、 第 例 附 則 第5条 第5
1 1 1条 第1項 の 申 告 項 の 申 告 書 で 同 条 書 又 は 法 第 7 0 1条 の 第6 項 に 規 定 す る
4 9第2 項 の 申 告 書 で 納 期 限 そ の 提 出 期 限
略