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新たな企業・事業者の育成 平成29年度行政評価(事務事業評価)実施結果 狭山市公式ウェブサイト

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Academic year: 2018

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(1)

平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

環境経済部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績 単位コスト

413301 企業立地促進事業

区分

事業区分 施策体系 413310 企業誘致の推進

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市内に立地(新設または拡張)を希望する企業

当市への積極的な企業立地を促進し、産業の振興及び雇用の拡大を図り、地域経済の発 展と市民生活の向上に寄与します。

市内への立地を希望する企業に対して、立地に関する手続きの支援や既存企業が抱える 課題に関する相談・支援を行います。また、企業立地奨励金等交付要綱に基づき、市内立 地した事業所に対する奨励金交付を通して、企業の新規立地や既存施設の拡張を支援しま す。

直営・補助

企業相談・訪問件数

(活動指標1)企業立地件数

(活動指標2)企業立地奨励金等交付件数

(活動指標3)企業立地奨励金等交付企業新規雇用数

社会経済情勢の変化の中であっても、企業立地を促進することは、雇用の確保や地域経 済の波及効果を通して、地域経済の発展につながる。立地に関する手続きや既存企業の課 題解決に関する支援及び相談は、行政が担うべきものである。

企業の立地手続きや課題解決への支援、企業立地奨励金の交付を通して、企業立地の促 進と企業の操業環境を向上させ、市内産業の活性化につながることから有効性は極めて高 い。

企業立地奨励金が主な事業費であり、従事職員数の見直し、事務改善などによるコスト を削減する余地はない。企業への相談やヒアリングについて、職員が行うことで、企業と の良好な関係性を築くことができ、長期的には効率的になる。

今後も事業を継続し、新たな企業立地及び市内企業の増設を促進すると同時に、市内企 業が抱える課題に対する相談・支援を行っていく。

平成24年度

事務事業評価表

成果指標

6. 00

3. 00

34, 988. 33

28. 00

28. 00

3, 748. 75

3. 00

3. 00

34, 988. 33

116, 918

104, 965

平成25年度

6. 00

2. 00

51, 864. 50

24. 00

23. 00

4, 509. 96

73. 00

73. 00

1, 420. 95

106, 758

103, 729

平成26年度

6. 00

3. 00

35, 366. 00

16. 00

16. 00

6, 631. 13

6. 00

6. 00

17, 683. 00

106, 758

106, 098

平成27年度

6. 00

4. 00

26, 369. 75

12. 00

12. 00

8, 789. 92

1. 00

0. 00

108, 598

105, 479

平成28年度

200. 00

240. 00

1. 00

1. 00

95, 143. 00

9. 00

9. 00

10, 571. 44

2. 00

2. 00

47, 571. 50

95, 864

95, 143 活動指標3

商工業振興課

活動指標1

活動指標2 [ ]

[ ]

[ ]

[ ]

(2)

平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

環境経済部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績 単位コスト

413306 インキュベーションセンター管理事業

区分

事業区分 施策体系 413320 創業・起業・事業拡大の促進

必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

起業または新事業分野への進出を目的として、新たな製品の研究、開発をおこなう者

地域経済の活性化を図るため、さやまインキュベーションセンター21において、新産 業の創造や新製品の開発に取り組む起業家等を支援・育成します。

狭山市地域新事業創出基盤施設(さやまインキュベーションセンター21)にインキュベ ーションマネージャーを配置し、入居者の相談に適宜応じるとともに、入居者支援会議を 定期的に開催し、課題解決に向けた調整・支援を行います。また、退去後のフォローアッ プも行い、新事業・新商品の創出の促進を図ります。

指定管理

新製品・改良製品の研究・開発に係る助成金等受給数

(活動指標1)入居状況

(活動指標2)進捗状況会議開催数

行政が低価で研究開発施設を提供することは、新産業や新製品創造の促進に取り組む起 業家等を支援・育成することとなり、地域の経済基盤を強化し、地域経済活性化につなが る。

研究開発施設の提供及び入居者支援による新事業・新製品の開発を促すことは、市内に おける新たな産業の育成と市内企業活動の活性化を図るために有効であり、同施策の企業 立地促進事業との整合性もある。

指定管理者制度を導入し、施設の維持管理と合わせ、相談・支援会議の運営等の業務を 行っており、効率的な運営がされている。

今後も事業を継続し、産学官連携の拠点として新産業や新製品創造の促進に取り組んで いく。

箇所

平成24年度

事務事業評価表

成果指標 1. 00

1. 00

96. 00

76. 00

117. 92

9, 202

8, 962

平成25年度

1. 00

5. 00

96. 00

84. 00

103. 04

8, 715

8, 655

平成26年度

1. 00

6. 00

96. 00

87. 00

106. 03

9, 225

9, 225

平成27年度

1. 00

1. 00

96. 00

57. 00

179. 07

10, 402

10, 207

平成28年度

1. 00

1. 00

96. 00

51. 00

168. 10

25. 00

17. 00

504. 29

8, 675

8, 573 活動指標3

商工業振興課

活動指標1

活動指標2 [ ]

[ ]

[ ]

[ ]

参照

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