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平成24年 第11回武蔵野市教育委員会 定例会(平成24年11月8日)

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(1)

取 取 取

取 取 取

取 第

回取

武蔵野市教育委員会定例会取

取 取 取

月 8 日 取

於 取 教 育 委 員 会 室 取

取 取 取

取 取 取

取 取 取

取 取 取

取 取 取

取 取 取

取 取 取

取 取 取

取 取 取

取 取 取

取 取 取

取 取 取

取 取 取

取 取 取

武 蔵 野 市 教 育 委 員 会 取

(2)

○ 成 4 月8日 木曜日 取 取

○出席委員 名 取

取 取 取 委取 取員取取 長取 取 山取 口取 彭取 子取 取 取 取 取 取 取 委取 取 取 取 員取 取 栗取 田取 恵取 輔取 取 取 取 委取 取 取 取 員取 取 栃取 折取 暢取 子取 取 取 取 取 取 取 委取 取 取 取 員取 取 山取 本取 ふみこ取 取 取 取 教取 取育取取 長取 取 宮取 崎取 活取 志取

○事務局出席者取

教 育 部 長 高取 橋取 良取 一取 教 育 企 画 課 長取 内取 山取 欣取 也取 指 課 長 吉取 原取 取 取 健取 統 括 指 主 事取 石取 代取 俊取 則取 教 育 支 援 課 長 養取 田取 取 忠取 生 涯 学 習取ス ポ ツ 課 長取 藤取 本取 賢取 吾取 ス ポ ツ 振 興

担 当 副 参 事 兼 国 体 障 害 者 ス ポ ツ 大 会 推 進 担 当 課 長

取 尾取 取 取 隆取 図取 書取 館取 長取 原取 島取 取 臣取

─────────────────────────────────────────────────取 ○日取 取 程取

取 取 取 開取 取 会取 取 取 取 教育長報告取 取 取 取 議取 取 案取

取 取 取 取 取 議案第 号取 武蔵野市立学校教職員互助会 関する条例を廃 する条例取 取 取 取 4 協議事項取

取 取 取 取 取 し取 取 取 取 報告事項取

取 取 取 取 取 成 4 度教育部各計画の進捗状況 ついて取 取 取 取 取 取 セカンド プ セカンドスク の実施状況 ついて取 取 取 取 取 取 東京学芸大学との地域連携協定 ついて取

取 取 取 取 取 4 放射性物質測定器の設置と運用 ついて取 取 取 取 取 取 成 度予算概算要求の結果 ついて取

(3)

-平-取 取

(4)

午前 時 開会取 ─────────────────────────────────────────────────取

○山口委員長取 干干月 日 開催し し 第 回教育委員会臨時会 いて 教育委員会委員長 として私 山口 委員長職務代理者として栗田委員 選任 し 委員会とし て 教育長 宮崎委員を任命い し し 開会 先立 一言 あい つ申し す 取 取 取 私 取

取 取 改 して この 間 教育委員長を務 す山口彭子 す う し 願いい し す 取

取 取 教育委員会の役割 在意義 ついて 議論 わ 起こ ている 日 す 教育 委員長として その職責の を一層自覚し 着実 責任を果 して い いと思い す その 日 ン を高 して 学校教育 生涯学習 わるみ の思 い 願いを真摯 と み 足を運 自 自身の目 耳 心 その実態を鋭 敏 と え そうし 議論を深 て い いと て す 取

取 取 新しい体 の教育委員会 始動し し 活気ある武蔵野市の教育委員会として と 一層 信 と親しみを高 てい う 力を尽 して い す う 皆様方の 協 力と 支援 鞭撻つを賜 いと 願い申し す 取

取 取 いて 栗田職務代理者 一言 あい つ 願いい し す 取

○栗田委員取 栗田 い す 干干月 日 務 てい こと て し 教育委員会の 事を何 理解をしてい いというそういう状況 い すの い い こ 皆様方 教えい いと思 て す 取

取 取 う し 願いい し す 取

○山口委員長取 あ とう い す 取

取 取 いて 宮崎教育長 一言 あい つ 願いい し す 取

○宮崎教育長取 この 教育委員会 教育長を拝命い し し 宮崎 い す う し 願いい し す 取

取 取 教育委員会の事務局の力を結集して この教育委員会 学校教育 生涯学習 スポ ツ 文 そうい 市民の活動 対して 的確 方向性を 示しい る う 支えて い いと思い す 取

取 取 う し 願いい し す 取

○山口委員長取 あ とう い し 取

(5)

─────────────────────────────────────────────────取

◎開会の辞取

○山口委員長取 そ い 成平ィ 第干干回教育委員会定例会を開会い し す 取 取 取 本日 ○○ 名の方 傍聴の申請 あ す 許 い し いと思い す

い し う 取

異議 し の声あ 取

○山口委員長取 そ 傍聴を許 い し す 取

取 取 こ 議事 入 す 本日の議事のう 報告事項 成平イ 度予算概算要求の 結果 ついて 予算 関する案件 い すの 最 非公開 行い いと思い す

い し う 取

異議 し の声あ 取

○山口委員長取 そ その う てい す 取

─────────────────────────────────────────────────取

◎教育長報告取

○山口委員長取 最初 教育長報告 入 す 取 取 取 宮崎教育長 願いい し す 取

○宮崎教育長取 そ 私 前回の教育委員会定例会以降の教育委員会の状況等 ついて 報告を てい す 取

取 取 この間 議会の開催 い し の 教育委員会の実施事業 報告を てい す 取

取 取 スポ ツ関連 い す 体育の日の行事として 自璵参 型スポ ツ ン 市民スポ ツ ス を開催して す そ 先立 して市民 体育祭の総 開会式と市民スポ ツ ス の開会式を 時 開催して す

干0月8日の午前 時 第ゥィ回市民体育祭総 開会式兼第平可回スポ ツ ス 開会式 開催 し 当日 真夏を思わ る う 大変強い日差しの中 武蔵野 市体育協会 盟の年ゥ団体 拠干平名の選手 陸 競 場の ド 集 てい 入場行進 行わ 干ゥ名の来賓の方々 越しい し 開会式 スポ ツ祭 東京平0干年開催 前 念 ン として 藤曪女子中学校 高等学校美術部の ンし カ ン ン ドの除幕式と市職員暼志 結成 し ンス

と隊 る と ンスの初披露 行わ とこ い す 開会式 開催

(6)

し 市民スポ ツ ス 干ん平可干名の参 あ 数々のスポ ツ種目を親子 と一緒 楽し い し 当日 大 事故 午 時半 す て の種目を終え ス を無事終了すること し 出席い い 委員の 皆様 こと あ とう い し 取

取 取 干0月 日 公会堂 行い し 武蔵野地域 大学共 講演会基調講演 こ つ して 報告をい し す 当日の参 者 平年拠人 い す 講師 学習院大学 教授の赤坂憲雄先生を 迎えし 国木田独歩の 武蔵野 を という 講演し てい し 赤坂先生 日本民俗学を 専門と 東 の文 史を掘 起こ す東 学を提唱し こと 暼名 先生 い す 現在 市の 好都市の岩手県遠野市の 遠野文 研究セン 所長 務 昨 東日本大震災復興構想会議委員 就任 てい し い し 当日 国木田独歩の 武蔵野 を朗 し わ す 解 をしてい し 参 者 武蔵野の原風晙 ついて思いを ること

大変感銘を覚え の声 い し と 気軽 参 知的好奇心を刺激す る う 講 を開催してい いと考えて す 取

取 取 第 回目と す ンス ス 平0干平 ついて 案内をい し す 大野田 学校体育館を会場 干干月平年日 金曜日 祝日 い す 午 時 4時の予定 開催い し す こ の事業 例 子 科学の不思議 と し を感 て い 理科 の関心 学 意欲を向 ることを目的 実施してい る の い す 昨 の参 者 干ん平0年人 その内訳 ス 干可ゥ人 入場者

干ん0平可人 い し 例 ス参 多 カ ン

ド をつ う と の ンス 年干の体験型理科実験 ス 出展 る予定 い す 展示 スのス 市立 中学校の教員 土曜学校

ンスク の子 の 地域の 企業 大学の方々 参 の予定と て す 取

取 取 市内の学校の状況 ついて何 報告を てい す 取

取 取 初 セカンドスク プ セカンドスク ついて い す 詳細 報告 指 課長 い す 干0月干拡日を て 度のセカンドスク とプ セカンドスク す て終了い し し 昨 度 一昨 月干干日 起こ し 東日本大震災の影響 8校 実施地を変更して行い し 度 風の影響 当 日の体験内容の変更 あ し その他 大 事故 予定 実施 と

(7)

伺 て す 引率 各校の校長先生を初 先生方 現地関 者の皆様の 尽 力 深 感謝申し いと思 て す 取

取 取 学級運営の状況 い す 本市の学校 比較的落 ついている状況

い す 一部の 学校の高学 そ 中学校第 学 授業規 乱 その 注意して す 授業中の立 歩 私語 対して 学級担任の指 を無視し 的 態度をとる の問 行動 見 ること い す そ の学校 授業 中の複数指 体 保護者 る授業参観等を実施して す 緊急保護者会 開 催し その状況を保護者 連絡してい いて す 教育委員会とい し して

繁 授業観察を実施し 学校 対し 体的 対応策 ついて指 助言をして す 引 状況の改善 てい とこ い す 取

取 取 学校行事の状況 い す 干0月の 旬 市内の 中学校 いて学芸 会 文 祭 唱 ンク の文 的行事 実施 市内の子 日 の学習活動 練習の成果を 表して す 曒 市内 校の 学校 学芸会 展

覧会 開催 ること て す こ 実施 学校 参観 来

保護者 地域の方々 大変温 い励 しの言葉 褒 の言葉をい いて す

時間 あ し 委員の皆様 参観い と思 て す し

願いい し す 取

取 取 あわ て 学校 関連し 教育委員会の 組 ついて 報告を てい す 取 取 取 干干月 ふ あい月間 い 防 強 月間 い す い 問 つ して

度 報 し 大津市 の事案 生以降 本市 月の緊急調査 月の追跡調査 等を行 て す 回のふ あい月間 干干月 月の期間 るい 不 校 暴力行 等の問 行動の状況 ついて総 検をい し す 干干月の定 調査の う 形

す 特 い の実態把握 関し して 各校 担任等の観察の 必 ン 調査を実施し その結果 基 適宜個 の面談を行う 個々の状況把握を十 行 うえ の回答を 願いして す 市教育委員会とい し して この調査を 問 行動等の早期 見 早期対応 曑然防 つ る 体的 組 結 つ う してい いと思 て す 取

取 取 最 しの教育 ついての予告を てい す 既 案内を てい い 委員 い す 干干月干可日 土曜日 しの教育 を開催 い し す 度の教育 現在 各学校 組 いる 市民性を高 る

(8)

教育を 第 部 学校 の実践報告 第 部 学校 保護者 地域の方々 る ネ スカ ンを予定して す こ つ して 時間 あ し 参 い す う 願いし いと思い す し 願いい し す 取 取 取 教育長報告 以 い す 取

○山口委員長取 そ い の報告 質問 意見 い し 願いい し す 取 取 取 栃折委員 取

○栃折委員取 最 つ目の干干月のふ あい月間 ついて す し 東京都 の う 月と干干月 ふ あい月間 決 ている し 取

○石代統括指 主事取 月 す 月と干干月と 月 取

○栃折委員取 月と干干月 月 わ し 取

取 取 干干月 特 学校 行事 とて 多い す 日常の学習活動プ ス行事のあるそ の時期というの とて 先生方 え 忙しい す そのうえ と非 日常的 忙し プ ス ていて ふ と うの 子 を観察するというふ と

う ンス ある と 思う す ここ この ン 調査 担任 の先生 の報告を出してい という意味 ン として う の というの

と私 伺 ていて気 し 取

取 取 う 身近 ふ 接している 学生の様子を見て すと こういう学芸会 展覧会 の行事 あ その最中 いい す そ 終わ て と一段落し と

子 ある意味 何を頑張る というとこ 気持 を調整するとこ ンス 崩 るの 多少い こ 起こるというふう 傾向 私 と感 ている す そういう意味 干干月の最中 て う とその辺の行事 等 終わ て の日常 戻 てい そういう ン の う 子 の様子 見てい の いい ─ 私 教育の専門 いの そ こと 百 知

この時期 組 い し ると 思い す とそういう 象 あ す 武蔵野 変え ること いの し い す そのあ 現場と

ふう 調整を ているの と考えてい あ い というふう 思い す 取

○山口委員長取 い し う 取

○吉原指 課長取 ふ あい月間の実施時期その の 東京都の う 月と干干月と 月とい うふう 決 て る す 確 栃折委員 し う 干干月 特

(9)

学校 学芸会と 展覧会等の行事 すの 子 先生方 そ 追わ ている

ということ 確 行事 終わ つ 子 と行事 終わ

日常の学校生活 戻 そのと い 人間関 の し 出て ると思い す の 例え 実施時期 ついて 多忙 行事の るという 例え 干干月

行事 一段落してふ の学校生活 戻 状況を見 各学校 適 時期を設定 して てい ということ しい と思い すし 先 教育長 言わ う あ 定 観測の調査 すの この時期 い の対応をするということ 決して

て 日々 日常的 このい の芽というの 在し すの 特 先生 の意識を し 持 てい という の意識啓 の期間という意味 い あ すの その 辺 校長会とし 話 いをし この調査の時期 あると そ 方と

そ ついて し して検討してい いと思い す の 意見

こ の う と てい す 取

○山口委員長取 その件 ついて 私 の経験 そういうの 学級として問 て るというの 秋の深 とと そ 出て るというの 非常 見 る傾向 す すの この期間 ふ あい月間として そ を焦 して 定 観測と し い し そ とて 要 時期 と思い す そ を提出と 締 と を 期限を 現場の状況 応 て と ある のの中 行わ る

う 措置をしてい ると 効果的 行えると思 て す 取

○吉原指 課長取 い わ し 取

○山口委員長取 い す 取

○宮崎教育長取 のこと い す 全体 学校 落 つ い状況 るの 間 い て す 保健室 の校内事故の 扱い 増えて と する そ

子 の行動 と予想 い う こと 起こ するということ 実 起こ するわ い す 先 私 申し う 曑然防 と 早期 対応ということ い すの 大変 忙しい中 す み 忙しいと そう いうこと て漏 起こ すいこと 事実 大変忙しい中 先生方 本当 い い 労を する す 子 の安全 安心ということを図るうえ 現状 何と 栃折先生 し う 夫を え 進 てい こと いいの というふう 思い す 先生 し と す 取

○山口委員長取 しい し う 取

(10)

取 取 い す 取

─────────────────────────────────────────────────取

◎議案第35号 武蔵野市立学校教職員互助会に関する条例を廃止する条例取

○山口委員長取 しい う し 議案 入 す 取

取 取 初 議案第年イ号取 武蔵野市立学校教職員互助会 関する条例を廃 する条例を議 と い し す 取

取 取 明を 願いい し す 取

○吉原指 課長取 そ い 議 と し 議案第年イ号取 武蔵野市立学校教職員互 助会 関する条例を廃 する条例 ついて 明い し す 取

取 取 初 この間の経緯 ついて触 いと思い す 取

取 取 武蔵野市立学校教職員互助会 つ して 教職員相互の共済 あるい 福利の増進を 図ることを目的 昭和年年 の4月 設立い し し この間 武蔵野市立学校の教職員 本給の干000 の 相当する を会費として徴 し して 互助会の事 業を補助する 武蔵野市 交付金を して 例え 結婚祝い金 あると 入学祝 い金とい 互助の給付事業 そ 生活資金の貸付事業 あるい 教職員の親睦の のスポ ツ大会 芸術鑑賞とい 福利厚生事業を行 て い し 取

取 取 この間 イ0 余 の活動を行 て とこ す 互助会を 巻 環境 大 変 い し して 現在 多摩地区平ゥ市の中 この互助会を組織している団体 武蔵野市 市というふう て す そ う一つ 支援の見直しという 側面 申し すと 武蔵野市 して 厳しい 状況の中 事務事業の見 直し 補助金等の見直しとい 組 行わ て して この互助会 交付 る市の 交付金 つ して 々減 ている状況 い す 取

取 取 こうし 状況を踏 え して 実 昨 干0月 互助会の会員を対象とし ン 調査 を行い し その中 の互助会運営のあ 方 ついての考えを会員の皆様 聞 し し その ン 結果 を踏 え して 月 武蔵野市立学校教職員互 助会のあ 方の基本方針案を作成し その方針案の中 互助会 ついて 成平イ 月年干 日を持 て解散すると つ 度い い 互助会を解散するという方針を明 い し して この方針案 つ して互助会の議決機関 あ す評議員会を行い そこ 審議い し その結果 月平平日 この臨時の評議員会 いて互助会の解散を

してい い とこ い す 取

(11)

取 取 回 この互助会の解散を踏 え して 互助会設置の根 条例 あ す武蔵野市立 学校教職員互助会 関する条例を廃 する 武蔵野市立学校教職員互助会 関する条例 を廃 する条例を議案として提案 てい し 取

取 取 本教育委員会 武蔵野市立学校教職員互助会 関する条例を廃 する条例を市 議会 程すること つ しての 否を 審議い こと す 本教育委員会

干平月の市議会定例会 して この互助会条例の廃 条例 ついて 審

議い こと す 取

取 取 以 明を終わ す し 審議い す う 願いい し す 取

○山口委員長取 い の 明 質問 意見 い す い す う し 願 いい し す 取

取 取 しい す 取

取 取 そ 議案第年イ号 ついて 原案のと して しい し う 取 異議 し の声あ 取

○山口委員長取 そ この う 決定い し す 取

○吉原指 課長取 あ とう い し 取

─────────────────────────────────────────────────取

◎報告事項取

○山口委員長取 本日 協議事項 い の 報告事項 入 いと思い す 取 取 取 初 報告事項 成平ィ 度教育部各計画の進捗状況 ついて 明を 願いい し

す 取

○内山教育企画課長取 そ 報告事項 成平ィ 度教育部各計画の進捗状況 ついて 報告い し す 取

取 取 教育部 現在 学校教育計画 特 支援教育推進計画 生涯学習計画 スポ ツ振興計 画 図書館基本計画の つの計画 時進行している状況 い す 通常 回 半 と こ の計画 つ して この定例会 各課の 組状況を報告 てい いて いる の い す 回 成平イ 度の 半期の状況 ついて中間報告をい し す 項目 多岐 わ て すの 時間の関 い す 資料を と 要 を 中心 明 てい す 取

取 取 そ 学校教育計画 特 進捗 見 施策を中心 各担当 明 い し す 取

(12)

○吉原指 課長取 そ 初 学校教育計画の進捗状況 ついて 報告申し す 数 多い すの 主 施策 あるい 施策 絞 て 明を てい いと思い す 取

取 取 側の番号 いい すと 番 い す 基礎的 基本的 知識 能の習得 思考力 断力 表現力等を 指 の充実 い す 取

取 取 こ つ して 回の学習指 要領改訂の中 そ の力を ンス 伸 すということ 求 て す つ 基礎 基本の習得と そ 思考力 断 力 表現力等の育成のこの つの力を そ ンス 伸 すということ 求 てい す 取

取 取 本市の 組 つ して そこの平ィ 度 半期の 組状況 書 てい し 例え 本市 市の独自の学習指 員を市内 中学校全校 配置し して 主 国語 算 数 数学 あるい 英語 の教科を中心 個 応 指 個 指 プ指 す 学習 つ のある子 の指 含 て こうし 指 の充実を図 ている とこ い す 取

取 取 そ 東京都 学校 生と中学校 生を対象 学力調査を悉皆 実施して す 本市 して この 月 行 都の調査を集計 析い し して その 結果を踏 えて そ の学校の児童 生 の実態を踏 え 授業改善推進プ ンという のを作成して こ を授業 いて活用を図 て す このプ ン つ して 例 え 月の保護者会等 保護者の方 学校 ういう視 授業を充実してい とい うことの方針を伝えてい いて す 取

取 取 そ 先 申し 新学習指 要領の中 学習内容の改善事項としてあ 例え 言語活動の充実 あると あるい ICT機器の活用とい こと つ して

本市 して 研究校を設置し して その研究校を中心 現在研究を進 てい いているとこ い す 当然この研究校 ついて その成果を市内全体 晘 啓 するの 教育委員会の役割 と思 て すの 指 課訪問等を通して この成果の晘 啓 を図 て い いと思い す 取

取 取 の 組とい し して 現在 本市 手教員 非常 増えて すの こ の授業改善 向 て 手教員を う育ててい と い先生 う授業力を身 つ る ということ 喫緊の課 すの 指 主事 教育 ド 元校長先生 てい

す教育 ド 各学校を 訪問し 授業観察あるい 本人 対する指

(13)

助言を して行 ているとこ い す 取

取 取 して と飛 す 4番 す 理科教育の充実 す 取

取 取 こ 回の学習指 要領 理数教育の充実ということ う わ て す 本市 理科の授業の充実を図る 市独自の理科指 員を 学校の高学 配置して して 担任の先生とのTT ン 理科の授業の充実ということを一 つ 置いて す そ う一つ 大学 企業 す 武蔵野市 あるい 市 内外の大学 企業と連携して理科の授業 あるい 理科 対する興味 関心を高 る の 連携施策を充実して す 取

取 取 半期の 組とい し して 一つ 武教研の理科部の先生方を中心 先 申し い先生 理科の基礎的 知識 能を習得して うということ いわ る夏 季の実 研修というのを行 て す 形として 先輩の教員 い先生 対して 指 するという形 す 理科部の先生方 大変熱心 い先生方を指 してい 多 の参 者 い し そ 先 申し 理科指 員 つ して 横の 連携 大事 すの 月 そ の 学校の理科指 員 連絡会を持 して 情報交 換 意見交換を行 とこ い す 取

取 取 の 組とい し して 先 申し し 大学 企業との連携を 深 る ということ そ 生涯学習事業 ある ンス ス と あるい 土曜 ン スク と学校教育の連携 融 を 図 てい こと 課 として と えて す 取

取 取 てい して 番 す 書活動の充実 い す 取

取 取 こ つ して 半期の 組とし して 全校的 書活動の推進体 を の学校 つ てい 例え 朝 書と 書 間とい 晘 啓 の の 組 全校 てい いてい す 中 その保護者 地域の ン の方 子

み聞 をするとい 学校 増えて て す そ こ 前 て す 市立図書館と連携し 書の動機 指 す 学校 生を対象と し 書の動機 指 して てい いて す そ 学校図書館の担 当者と図書館 ポ を集 ての連絡会 研修会 回予定して して 月と そ 回目 干干月 予定して す そ 学校図書館 ス を昨 度 更改い し して 蔵書の管理 あると ついて 効率的 る う し の ポ 子 と わる時間 増えているというふう 学校 聞

(14)

いて す 取

取 取 の 組とし して 先 申し 学校図書館 ス の機能を 活用し 図 書の検索 あると あるい 書環境の整備 ついて 充実してい いと思い す そ 先 の子 文芸賞と そ 学校の教育課程との連携を図 てい いというふう 思 て す 取

取 取 そ 8番の自然体験 長期宿泊体験の充実 つ して セカンドスク の充実状況の 報告のとこ 触 いと思い すの ここ 省 てい す 取 取 取 の干干番を い 取

取 取 体力向 健康 の 組の充実 い す 取

取 取 こ つ して 学校の教育活動全体を通して 健康 体力 るというこ

と 大 課 て す 取

取 取 半期の 組 い す こ 各学校 創意ある 組を てい いて し て 例え 学校 いて 体育朝会 あると 外 を奨励してい あるい そ

の学校の特性を生 し 校 組とい 特色ある実践 てい いて す そ 東京都 こ 全 中学校を対象 体力調査を実施して すの その結果を踏 え して 本市 教職員向 の を作成し 先生方の指 の活用

役立ててい いて す そ 市内中学校体育大会 を実施し 無事 終わ し こうい とこ 体育 あるい 運動 の啓 を行 て す

部活動の外部指 員 す 特 運動部 の外部指 員 の支援 そ

い先生方を対象とし 武教研の体育部と連携し 学校の実 研修等 行 て す 取 取 取 の方向性とし して この 予定 て す ン ン ス 等の

組 生 し 日常的 子 の体力向 つ てい 組を充実し いと思 い す 取

取 取 4 い す 情報教育の推進 す 取

取 取 こ つ して 度 ICTを授業 う活用する ということを 市 内の 校を設定し して そこを中心 授業研究を進 てい いているとこ

い す そ 指 課の中 ICT教育の推進委員会を設置い し して 各 校の先生方との情報交換 あるい 授業研究をこの委員会の中 行 て るとこ

い す そ ICT ポ 4名 学校を巡回して 授業 のICTの操 作支援 あると あるい 子 の授業中の支援 す そうい 形 各学校

(15)

活用してい いて す 取

取 取 の方向性とし して このICTを活用し 授業 ついて 検証を深 て このICT機器を効果的 授業 いて使うこと ついて 組 い い というふう 思 て す 取

取 取 そ いて の干ゥ番 い す 食育の推進 い す 取

取 取 こ つ して 半期 食農教育 校を市内 校 指定を てい そ こを中心 食育 ついての実践研究を深 てい いて す そ 各学校 食育

の先生方を決 てい 定期的 この の先生方 集 てい い 中 の研修会 行 ているとこ い す この干干月の終わ 調理師と教員

ン の形 食育の研究授業を行うとい 組 予定をい して す 取

取 取 の 組の方向性 す 地域と連携し 食農教育のあ 方 ついて 検 証を深 てい いと思い すし あるい 本市の特色ある活動 セカンドスク の実施 地 の食育 食 わる教育を 食育として位置 てい いというふう 思 て す 取

取 取 して 干拠番の教員の指 力の向 のとこ す 取

取 取 先 申し う 現在 団塊の世代の教員の大 退職 伴 て い先生方 非常 増えて す し て この 手教員の指 力向 課 い す 本市とし

して いわ る 目 の先生方を対象とし 研修 す 手

教員の 研修 そ その 引 度 始 授業力向 研修を中心 市 として い先生方の指 育成を図 ているとこ い す 取

取 取 こういう研究 度 研修 度の充実を 深 てい いというふう 思 て す 取

取 取 いて を い 取

取 取 平年番 す 教育用 ン ス の構築のとこ い す 取

取 取 こ 昨 度 市内の全 中学校の ン教室の更改を行い して 校内のICT機 器の整備 充を図 とこ い す 取

取 取 の課 こ をい 授業 先 申し う 効果的 活用する という

こと 命 て す そ ド面 いい すと 晘通教室 る

ICT あるい 無線LA 等の環境整備 ついて 武蔵野市教育の情報 推進計画 基

(16)

して 現在 平イ 度予算概算を要求しているとこ い す 取

取 取 そ 最 す 平ゥ番 い す 地域の学校運営 の参画のとこ す 取

取 取 こ つ して 学校評議員 度 本市 申し すと 開 学校 協議 会 を中心 委員の方々 特 教育委員会としての基本方針 施策 あるい 主要 事業 ついて 明をい し し 度当初 行わ 委嘱式 いて 事務局 方針

ついて 明 てい し そ 回行 て す代表者会 して

例え い 問 あると 地域と学校との協働 連携 とい を中 心 地域の方の立場 意見 提言をい そ を 市の施策改善 生 してい いているとこ い す 取

取 取 この代表者会を 充実して 地域の方 学校運営 参画する 組み ついて 検討をしてい いというふう 思 て す 取

取 取 私 の 明 以 す 取

○養田教育支援課長取 そ 引 教育支援課 明い し す 取

取 取 学校教育計画 何 戻 てい して 特 支援教育の充 実 い す 取

取 取 特 支援教育の充実 つ して 現在 特 支援教育推進計画 基 して 専門 家ス す こ 障害等を専門とする大学の教授等を専門家ス として

願いして す 派遣相談員 本市の教育支援セン 所属する臨床心理士 す こうし 人曩を学校 派遣し 各学校 る特 支援教育の校内体 を強 して

す ポ ス 臨床心理士を目指す心理系の大学生 す ン

ス ン 教職を目指す大学生 こ ン としての協力をい いている す こうし 学生 ン の配置 特 支援教室 こ 本市独自の 組 い す こ を実施し 支援の必要 児童 生 の個 応 指 支援を実施して

す 教育支援セン 各学校主催 る子育て支援講 等を実施し して 保護 者 市民 の特 支援教育全般 関する理解啓 を行 て す 度の新し

学校 入学する 生の就学相談の 付 就学支援委員会を開催し 個々 応 支援 方法を検討して す 幼 保 連携 み して 就学支援 を

改定し して 利用 進を図る う て す 取

取 取 の の教育相談機能の充実 ついて す 月 月 不 校傾向実

(17)

態調査を実施し その結果を踏 え 翌 月 干0月 学校訪問 る聞 調査を行い 学 校の対応 ついての相談 指 不 校 い 等の早期 見 早期対応を図 て す い の早期 見を図る い 防 を作成し 全保護者向 配 い

し し 派遣相談員を全 中学校 回派遣して す こ の校内巡回 スク ワ カ る学校 の助言 指 並 家庭 の支援 す あと 関 諸機関との連携を行 て す い 虐待 関し して 特 支援学級 の 助員 スク スの運転手 添乗員 一番最前線 児童 接してい すの こ

の方の服務研修の い 虐待 ついての早期 見 ついて講義をし して こう い ことを見逃 いということ 啓 を行い し 取

取 取 引 教育支援セン ン 学校 家庭 関 諸機関 す ての関 職員の連携を推進して 児童 生 の不 校 い 問 行動の曑然防 てい いと考えて す 取

取 取 そ 特 支援教育推進計画の う い てい いと思い す 時間の関 あ すの 主立 とこ と の学校教育計画と 複する部 つ して 省 てい す 取

取 取 番 特 支援学級等の充実と通常学級の支援 す 現在 本市 特 支援学 級とし して 固定の学級 知的障害の学級 学校 学級 中学校 学級 肢体不 自璵の学級 学校 中学校 各 学級 病弱 いわ る院内学級 す こ 中 各 学級 通級とし して 聴学級 中 各 言語の学級 一つ 情緒障害 の通級指 学級 学校 つと中学校 一つ こ を運営して す こ の 障害種 る連絡協議会を開催して 滑 運営を図 て す 知的

障害 指 研究会 東京学芸大学の橋本教授 委員長をしてい いている す こ の研究会を通 て特 支援学級 る指 の質の向 を図 研究を て す 取 取 取 そ 枚 てい して 番 す 特 支援教育 関する理解啓 進

の の 組の充実 す 特 支援教育を推進する あ す ての保護者の方 特 支援教育 関する理解を進 てい こと 要と考えて す 教育支援セン の主催し し 第 回講演会 子育て支援講 月平可日 開催し 参 者 可干名 あ し 第 回の講演会 干干月平干日 市役所 開催い し す こ 専門家ス

あ す河内美恵先生の講師 開催い し す そ 干干月平拡日 干平月干0日 特 支援学級作品展を市役所 階の 開催い し す 取

(18)

取 取 番の教育支援セン の支援機能の充実 い す 取

取 取 こ つ して 社会福祉士資格を暼するスク ワ カ こ 状態 ある困 スの改善 向 て 学校 家庭 関 機関と連携して問 解決を図 て す 引 教育支援セン の相談支援の充実を図 てい いと考えて

す 取

取 取 番の専門機関との連携 る学校支援の充実 い す 取

取 取 先 申し し ポ ス 心理系の学生 の 対数 少のう い す こ の ポ ス の確保の 大学 る学生 明会を開催い し し 都立の特 支援学校の ポ を して 特 支援教室の授業観察 を通して助言をい 指 の充実を図 て す 東京学芸大学との地域連携 協定を締結し して 先 の研究会の委員長を 引 い い 学芸大学

ン ス ン 等の派遣をい いて す 四 の み 学級 情 緒障害等通級指 学級 い す こ 武蔵野大学 ン ンを配置すること

し 取

取 取 の 干0番の特 支援学級等の整備 い す 特 支援学級整備の在 方検 討委員会を設置い し して 情緒等通級指 学級の新設 特 支援教室の整備等 ついて 協議を行 て す 通常学級との交流を 進する 第四中学校い 学級 と本校舎の間のス プ等の改善 本校舎 る の設置の 事を行い して こ 現在竣 をい し し 取

取 取 特 支援教室 情緒障害等の固定学級の整備のあ 方等 ついて と 研究を てい いと考えて す 取

取 取 教育支援課 以 す 取

○藤本生涯学習スポーツ課長取 して 生涯学習スポ ツ課 報告い し す 取 取 取 私 生涯学習計画の進捗状況 つ して 報告を てい す 時間の

都 半期 新規 行 事業 主立 事業を中心 報告して い す 取 取 取 そ 干年 を 覧 い 取

取 取 番目の人そ の 学 の支援 ついて い す 半期 主 子 その保護者 対し して 載のと の事業を開催い し し こ

学 の機会の提供を図 て い す 取

取 取 番目の誰 いつ こ 学 る環境 ついて い す

(19)

半期 昨 月 日 開館い し し 武蔵野プ ス して 機能連携事業 こ の機能連携といい すの 武蔵野プ ス る四つの機能 図書館機能 生涯学習支 援機能 市民活動支援機能 青少 活動支援機能 この四つの機能を持 ている複 施設 す その機能を連携し 事業を実施い し して 市民の新しい学 の場の提供を 推進して す 取

取 取 4番目の ス 応 学 の支援 ついて い す 半期 つ して 武蔵野プ ス 夜間 休日講 を実施し 載のと の事業を開催 い し し 取

取 取 つ して 武蔵野プ ス 祝日 て すし 開館時間 午前 時 半 夜の干0時 開館している施設 い すの その時間帯 の事業実施を進 して 新 学 の を掘 起こしてい いと考えて す 取

取 取 の 干ィ を い 取

取 取 番目の自主的 学 と活動の活性 ついて い す 半期の 組とい し して 載のと の事業をして す 特 度 つ して 生涯学習事業プ

ポ 度を初 て実施い し して 市内の生涯学習団体 す生涯学習事業の 提案を募集して す 取

取 取 干干番目 学 を 進する体 の整備 ついて 明をい し す 取

取 取 半期 つ して 生涯学習の情報提供とい し して 中学生の講 る と 大人の の生涯学習 ド の刊行 講 スの試行を して す 取

取 取 最 干平番目の 世代 広 る学 ついて 明い し す 取

取 取 半期 つ して 史 文 等の学 を 世代 広 る 組を実施し し しの し こ教室 市民交響楽団の音楽指 を実施して す 特 度 つ して 武蔵野市の 史 文 自然 触 その魅力を再 見して うことを目 的とい し し しの 見隊 という講 を初 て実施い し し こ 拡ィ組 平干ィ名の方 応募い して 運営の都 干イ組 年平名 の実施と し 大変 好評い し 取

取 取 つ して 武蔵野市 し を伝える事業検討を進 るとと 市の 史 文 わる資源の再確 してい いと考えて す 取

取 取 以 生涯学習計画の進捗状況 ついて報告を終わ す 取

(20)

○ 尾スポーツ振興担当副参事兼国体 障害者スポーツ大会推進担当課長取 して 干イ スポ ツ振興計画の進捗状況 ついて 報告申し す 取

取 取 干年の施策のう 時間の関 つの施策 ついて 報告い し す 取 取 取 番 生涯を通 てスポ ツを楽し 機会の創出 い す 取

取 取 市民の多様 ス 対応し スポ ツ 関心を持てる う 事業を実 施するとと 市民体育大会 体育祭を開催して い す 取

取 取 半期の事業とい し して 4月平拡日 スポ ツ推進委員 中心 して スポ ツ を総 体育館 陸 競 場 開催し 年可0名の皆 干年種目を体 験い し し 市内干平の 学校の校庭 体育館を使用して 市民スポ ツ を 開催して す そして 体育協会の 盟の年イ団体の皆 参 する市民体育大会 こ

を4月 日 月 日の期間中 実施して す 取

取 取 して 番 ス 応 スポ ツ の形成 い す 取 取 取 市民 各 代層の ス わ 興味 関心 体力等 応 施策の展開を図

身体条件 応 プ 機会の充実 て す 取

取 取 半期 生涯学習振興事業団の委 事業とし して 学生を対象とし し 土曜学 校 子育て中の を対象 し し 子育て のスポ ツ教室 各種スポ ツ

事業を開催して す み ス 教室 干0月 8回開催し

てい す ド 教室 こ 土曜学校 い す つの 学校 開催して す そ 子育て のスポ ツ教室 全 期 い す 半期 第 期の 脂肪燃焼 ク を行い し 生涯学習振興事業団の事業とし して 間を通 し 大人向 の事業 年0事業 子 幼児 親子向 の事業 平干事業 子育て支援事業 先 の 事業 野外活動事業 年拡事業を 間を通して実施して す 取

取 取 そ 干ゥ を 開 い 取 取 取 番の既 の施設 場の活用 い す 取

取 取 スポ ツ る身近 場所として 市内の干平の 学校 市立公園 セ ン を利用し 組を行 て す 取

取 取 先 申し し 市民スポ ツ こ つ して ポス の張 出し Rを行い 充実 るとと 地域 人気のあるスポ ツ 各 学校 して スポ ツの内容 て すの その事業を実施する 各 学校の運営委員の皆

方 要請を行い し 子育て のスポ ツ教室 つ して 体育館又 保

(21)

育 適する和室を整えている セン 館を利用して実施して す 少 野球 少 カ 等 市内の 中学校の施設 活動して す 取

取 取 そ 干可 8番を い スポ ツを通し 健 成長 い す 取

取 取 本日 を置 てい し 来 月平拠日 干0月干ィ日 東京都全 域 スポ ツ祭東京平0干年 開催 す こ 第ゥ拠回国民体育大会と第干年回全国障害者ス ポ ツ大会をあわ スポ ツの祭 い す 武蔵野市 して

ス ン ンド の四つの種目を行い

す こ を開催する あ して多 の市民 と わ 中学生の児童 生 の皆 観戦をしてい スポ ツの魅力と感動を味わ てい その機会をつ て い す 取

取 取 半期とし して 載のと 大会を行い し

4月干イ日 ス 8月干干日 4日間 開催し し 本大会 向 て実行委員会 開催して す そ 市民の団体 庁内の職員を対象

し し 庁内推進会議 並行して実施して す Rとい し して 月干イ 日の市報 特集 を掲載し し そ 国体開催 の期日をカ ン するカ ン ン ドをつ スポ ツ ス して その除幕式 行い し

取 取 そ 干拠 を 開 い 取 取 取 干平番 横断的 連携 い す 取

取 取 市民のスポ ツ 関する自主的 活動を支援し 市と市民 そして事業団 体育協会 関 機関 そ の皆 の任務を適 担し 連携を図 て す 取

取 取 半期 教育委員会 事業団 体育協会等 連携し スポ ツ ス 市民体 育祭 生涯スポ ツ 競 スポ ツ等を開催い し し 国体開催 伴い 東京都の補助 金を して 市民 参 し 機運を醸成する事業を行う予定 い すの その申 請を東京都 行い し 取

取 取 生涯学習スポ ツ課の生涯学習計画 スポ ツ振興計画の進捗状況 以 い す 取

○原島図書館長取 そ 最 す 図書館基本計画 ついて報告い し す 取 取 取 干拡 を 願いい し す 取

(22)

取 取 番目の図書館施設 機能の充実 い す 取

取 取 平ィ 度の 半期とい し して 中央図書館 ついて 開館 干イ あと 吉祥寺図書館 平イ 経過しているということ 館 ついて 老朽 進 す こ 施設 の老朽 対応い し し 事 体的 中央 あ 排煙窓 すと 空調機器 吉祥

寺図書館 便器とい そうい 事を行 て す 図書館業務

ス 平年 月 更改い し して稼働して す 開 業者等と連携をい し ス の解消 図書館利用者 の声 要望等 参考とし ス の改善 て す 取

取 取 引 異常箇所の早期 見 早期対応を進 して 快適 図書館環境を維持して い いと考えて す ス つ して 安定的 運用を図る 定期的

検証を行 て い す 取

取 取 番目 す 質の高い スを支える体 整備 い す 取

取 取 図書館とし して 人曩育成計画 こ を 成平年 月 策定して す こ 基 して内部研修を実施する 都立図書館 国会図書館とい 外部 実施 る研 修 職員派遣を行 て す 取

取 取 引 図書館職員として必要 知識向 の こ の研修 の参 を充実

てい いと考えて す プ ス開館 ということ あ して

利用者 ン 等 実施し こうい の 参考として 市の長期計画 課 としてあ てい す 中央 吉祥寺図書館の望 しい運営形態 ついて 研究を進 て い いと思 て す 取

取 取 平0 を 願いい し す 取

取 取 番目 市民 関 機関と連携し スの充実 い す 取

取 取 平ィ 度 半期とい し して 吉祥寺美術館 の企画展 文 関する企画展 あ し そうい の 市民文 会館 実施 て し 武蔵野市国 ン ンク そうい 企画展と連携し 企画展示を中央図書館 行 て す 取 取 取 引 市内の文 施設 実施 る企画展と連携し う 事業 して行 てい

いと考えて す 取

取 取 そ と 番目 す 市民の学 と課 解決の支援 い す 取 取 取 本 度 図書館 備えて す ン ネ 用検索 ン こ 暼料

ス等 活用して 情報 資料を 集 活用 る の す こ の暼料

(23)

ス 充して す 来 売新聞 朝日新聞 いし す 新 日新聞 関する ス 新聞の スというの す 利用 高い の す 充して提供しているとこ い す 中央図書館 して 昨 度 実施して す 市民の身近 ある課 を解決してい う の を とし し 展示を行 て す 度 就職活動 関して図書館を利用して い う 内容 すと 大体月 回 を変え 実施して す 引

こ の 展示 ついて 行 て い いと思 て す 取

取 取 そ と 最 の す 8番目 利用対象者 の図書館 スの充実 す 取 取 取 図書館とし して 児 児を対象とし クス 事業 こ 事

業と て す 平ィ 度 ついて して行 て す 度 ン

プを持つという 気 る子とい 図書館利用 しい 図書館 来 ること い う 子 の スの実施 向 て 試行ということ す 市内のみ の子 館という施設 通所 ている子 を対象 図書館職員 そこ 出向 して 本の み聞 を実施して す 月 回 こうい 出張 出前講 を行 て い 体的 気 る子 図書館利用

い子 対する スを 本格実施 向 て検討を進 て い いと思 て す 視覚障害者向 図書館 所蔵して す音訳図書の電算 進 て す

現在 音訳図書の情報 ついて 電子 進み して 図書館電算 ス の 込み

済 す 内部活用 向 て 込 の 修 てい

るとこ す 干平月 いを 内部 の貸出し業務等 運用を図 て い いと思 てい す 行 行 図書館 を活用して 音訳図書の目録 こうい

の 公開をしてい という う 形 整備を進 て い いと考えているとこ い す 取

取 取 図書館 以 い す 取

○山口委員長取 あ とう い し 取

取 取 時間の関 い つ の項目を抜 出しての報告 し 大変 寧 報告を い し この件 ついて い の報告 質問 意見 い し 願 いい し す 取

取 取 栗田委員 願いし す 取

○栗田委員取 大変あ とう い し 学校教育計画の4のとこ の理科教育の充実 つ

(24)

いて 少し私の意見を そ 考えを 伺いし いと思 す 特 最近 社会環 境 非常 大 変わ て して その 理科教育の充実というの 大変大事 話

と思 て すの ここ あ て す う 概要 あるい 組状況 の方向性 私 大変結構 こと と思 て す 取

取 取 その理科教育を充実するうえ ういうの 大事 という うし いいの という の 大変皆 思い るとこ と思い す 児童 生 興味を持 る のい い 組というの 非常 大事 と思い す そ と 時 先生方 の理科 対する興味 あるい 力と言うと大変失礼 し そうい のの向

というの い い というふう 私 常々考えて す 特

学校の先生 ンド あること 前提 し う 理科教育 対し て 手意識を持 て る先生方 相当多いというふう 伺 て すの その先生 方 い い 指 助言を行 というの 大変私 大 こと と思 て す 取 取 取 そ そうい ことを向 るの 概要のとこ い す理科の専

科教員の配置 す こ て ている い という

ふう 私 感 てい す この概要 書いてある す こ の 組状況 の 組の方向性 このこと ついて 触 て い いわ す こうい 方向性 武蔵野市 力を入 てい の いいの い というふう 私 考 えて すの そ 私の意見 い して あと こうい ことを概要 書いて い す 度あと残 うしてい ということ ついて し 考え あ

聞 い いということ い す 取

○石代統括指 主事取 委員の し ると 理科 つ して 本市 生涯学習部門と連 携し 子 の興味 関心等 高 て す 取

取 取 教員の理科の指 力 関し して 理科指 員を各 学校 干0校 す 名 つ配置い し して あ 教員の 本来 担任 授業をする す そ を専門的 知識 高い指 員 補助する こうい 実験をすると 子 こう い 知的 つ るというのを指 し 補助してい というの 本市 の 方 い す 取

取 取 専科教員 関し して 音楽 図 家庭科等 ている学校 あ す うい 方向 してい の というの の検討ということ 考えて す 取

○山口委員長取 しい し う 取

(25)

取 取 い す 取 取 取 栃折委員 取

○栃折委員取 明 とこ といい す 取

○山口委員長取 い 取

○栃折委員取 学校教育計画の 番の学習意欲の向 と学習習慣の確立 そ と多 つ ると 思う す 干平番の望 しい生活習慣の確立ということ あわ て と質問

す 番の う 学習習慣の確立ということ 当然子 声 あ

うえ 保護者会 学校 を通 て家庭と連携し ということ 力を てい し るとこ と思い す 何と 一応言 て いるし 何 配 し

という形 声 実態 そ の い改善 見 るの という

こと 多 うと思い す そして この干平番の う 生活実態 ン を 析し というの 概要 あ て の方向性のとこ その実態を 析するという ふう ている す こ ういう形 ン の う 行わ の と

いうの とわ いの こ するの その辺を と 明い

と思うのと 実 各学校 子 家庭 の学習の習慣を う てつ てい いい というふう ことを 例え しあ る す そ の先生 い い 形 夫 ていると思う す こ す 要 こと の 少しわ る う 明をい あ い と思い す 取

取 取 そ う の件 す 学校教育計画の平年番の教育用 ン ス の構築のとこ の方向性のとこ C教室月間利用実績簿 を各学校 こ

つ るということ す 恐 こ 整備 環境を整え の 実 ふう 効果的 使わ ている というのを 数 の 見ていこうというふう 意味 こういう の つ るの い というふう 私 想像し す いい を 金を て学校 つ てい ということ そ 効果的 利用 て 子 の学習 生 てい というの 必要 こと す こういう実績 を見てい というふう 言わ ること そこ あ わ ことと 実 子

ふう 効果的 使わ の というの 私 数 見 いというふう 思 てい

す こ あ 録としてということ と 思い す 例え 議

会等 こ の費用を て 実 こ し 使わ てい い い というふう の こ 私 利用して し いと思う す 実 その回数 少 と

(26)

して その使わ 回 回 効果的 利用 ている 少 て 教育委員会 胸を張 て 数 い ということ 言え い いと思う す

そ 実績簿というの 形 ある す あ こういうとこ こ わ い いい使わ 方をするというその内容を 見てい い と こ 始 るの あ 最初 そ を と言 て い というふう 思い す 取

取 取 そ その の平ィ番の教員用の Cを整備して 校務の効率 を図ること 教員 児童 生 と わる時間を確保する こ 最大の目的 ある と思う す 実

整備 てい 中 本当 ン て効率 て 先生の時間 生み 出 てい の という そこ 気 るとこ す し ン の 入

先生の時間 生み出 いとす と生み出す 何 る ということ 真剣 研究してい い いと思う す こ 新しい議論 こ 私の最大の課 と 思 ている す 先生方のその忙しい部 先生 て ることというの こと の う て先生を ポ す 子 と

わる時間を本当 確保 るの というの 研究してい いと思い すの

とそのあ こ す 答えい て 結構 す そのあ を

考えて 進 てい いと思い す 取

取 取 意見 質問 わ 生活実態の ン のとこ と

答えい と思い す 取

○山口委員長取 願いい し す 取

○吉原指 課長取 栃折委員 指摘い い い す 大事 要 と思い すし こ と 対して 教育委員会 組 て い い というふう 思 てい す 取

取 取 最初 指摘い い 学習習慣の定着 す 子 の学習習慣 生活習慣をい と確立する ということ す 要 こと す 面 こ 家庭 保護者との連携 し し得 いこと あ そこ 非常 しいというふう と えて す 本市の子 の実態を見て 例え 学力調査の結果を見て いわ る 極 傾向 つ の大 い子と進 いる子の 極 傾向 本市 いて 顕著 見 すし そ と と心配 の 学習習慣と 学習意欲 す 習慣と 意欲 ついて う 極 傾向 つ 勉強することと 学 こと 遠 る子

本市 いて 一つの山として見 すし そ 連動して学習習慣

(27)

つ てい すの 栃折委員 し う 特 つ いている 子 と て学習習慣 この生活習慣を う とつ てい ということ す 大 い と思い す 取

取 取 直申し て そ 学校として 即時的 込 い るツ 見当 い す 一つのツ として 例え 東京都 ている 学力調査 意識調査というの 実 ある す 子 対してい つ の質問肢 を設定して そこ 子 の学習習慣と 生活習慣の実態を拾い る そういう質問 肢 ある す そ と学力調査の結果をク ス ると ある程度 武蔵野の子

の学習 対する意識と 行動の実態 浮 て る す その を学校 返しして 例え 保護者会等 そ を 体的 を保護者の方 示してい

そ う学校の の話 す う の学校の子 こう

いう状況 見 すと ついて 家庭 という言い方 る す つ あ る程度 観的 資料と いと 保護者の方 学校 得力を持 て伝え

いという実態 あるの す こ 万全 い す そこ 書 てい い いわ る生活実態 ン ついて 一つ そういう形 保護者会等 使 てい という形 てい す 取

取 取 課 多 て こ い効果 ている 多 定 的 検証

非常 しい すの の課 というふう 思 てい す す ここ 学校

とし 話し て 例え ン て終わ て う少し学校

活用してい る方策を こ と検討し いと思 て す 取

取 取 そ 例の C教室の利用実績簿 つ して し 栃折委員 し と と私 思 てい す と 使 定 的 結果 子 の変容 つ

る う そこ 完全 いと 申し う ICT う効

果的 授業 使わ 子 う変容し ということ 一番教育の中 大事 部 すの 数 的 C教室 多 使わ ている しということ 決して いというふう 識してい すの ここ とすみ て考えてい いというふ う 思 てい す 取

取 取 最 の校務の効率 ついて 非常 大 課 と私 ここ 回答を申し る の曩料 い す 一つ 例え 教育委員会 学校 てい いわ る調査と 統計 ついて る限 精選して 少 と 実務的 部 少し

(28)

時間軽減 つ る う 形 組 い いと思い す そ ここ しいとこ すの 大 研究課 というふう 思 てい す 取

○山口委員長取 しい す 取 取 取 願いし す 取

○宮崎教育長取 本当 大変す しい 指摘 思う す 私 こういうい 条件 と そ 施策を進 てい と 本質 何 ということを見失 て い いと思い す その条件の うの整備と この条件 う 生 る ということ 目 い てし て い いとこ ある と思う す 例え 学 習意欲 子 の学習習慣 家庭 の学習習慣 を形成する の 確 保護者の 力を すると大変大 い の い す 明日の学校の授業 楽しみ

て そしてそこ い い 調 てい こと の授業 自己暼能感と 成 体験と して生 てい すると 子 の と家庭 み 学 うとする必要感 を生み出すの 事実 い す そうすると そ あ 学校 等 い い

伝えする セ というの そうし 本質的 子 の学 の主体的 意欲と いう のを育てる の協力 プの中 つ てい の あること 大

というふう 思い す 取

取 取 ICT 校務のICT ついて こ 思考 断 表現をするの ICTの機

器 て子 い すの あ 子 のそうし 知的活動を進

る のツ として使わ ること 大事 時 そ をわ 時間 使 て し しあと そこ 生 し のを大 自 整理してい こと こうし こと 大変大 い す 純 利用時間 子 の成果を定 る の いというとこ 指摘のと というふう 思い す 々 大 の 子

の望 しい 成長 あるということを自覚し その の条件整備とし て 能 限 力してい ということ いと思い す 指 課長 その う 伝え

と思い す 取

○山口委員長取 い す 取

取 取 私 4 願いし いと思い す 取

取 取 初 学校教育計画 ついて す 各研究校 い す 言語活動と ICT活用 校と 食農教育 校と あるい 環境教育と い い 研究校 あると思う す ここ 書 てい す 共暼 するとと

(29)

各学校 そ を生 してい 込 い というの ある す 現実問 とし てそういう研究 表等 市内の先生方の 姿というの 比較的少 い う 思う す

身近 とこ いい研究 進 いる し 条件的 地理的 条件と 家庭 環境と 似通 とこ のあ の 大い 参考 ると思う す そういうとこ

体的 来て自 学 自 の目 その授業 学 という機会を 私 る 多 持 て しいと思 ている す 比較的少 い う 思う す そういうのを 進する う 体的 方策 あ いい というふう 思 て こ 言 てい ると思う す 何 い し 願いし いと思い す 取

取 取 そ 目 す 生涯学習計画と スポ ツ振興計画と こ 本当 実 細 多彩 施策 ていると思う す そ を知 る の

等 出てい す 講 る と と 大人の の生涯学習 ドと あ るい ド スポ ツ す そういうの 出ている 手を尽 していると思う す 市民 の洋透度と 活用度と そういう のを こ こと ある の あるい うとしているの 数の論理 多 いいという の て 少 て そ とて 暼効 の その人 と て大事 そ 大事 の

と思う す こ のいい施策 あること 市民 伝わ そして そ 体的 活用 ているの という ついて と 伺いし い というふう

思い す 取

取 取 そ 目 す 図書館基本計画 ついて 目と4 目 伺い す 取 取 取 一つ 番の の 組の方向性の 書いてあ す ン す う

いう対象 ういう目的 ういう聞 方をするの 何 望 しい運営形態というと 先 見えていることを ン 形 る う 何 そういうこと 惧するの す

そのこと ついて 体的 少しあ し 願いし いと思い す 取

取 取 そ 4 目 こ 私 と見過 しているの し う 図書館基本計画 の中 子 文芸賞 触 て いいの と思う す 学校教育計画の う 連携 して生 すというの あ し 積極的 参 を働 るというの ある す

主催 ある図書館 ついて このこと ついて一言 触 てい いの と 気 ているの す そのこと ついて伺い いというふう 思い す 取

取 取 以 4 願いい し す 取

○石代統括指 主事取 そ 目 学校教育計画 す 取

(30)

取 取 教育委員会 指定している指定校 度 校の 表 い す 委員 し ると

例 午 の 表 授業 参 いということ い し 度

校長会 既 案内を配 い し して 例え 環境 似ている中学校区 あるい 学校 あるい 中学校の 表 あ その校種 あ そうい 表会 と 授業時数のこと い す 時間措置をしてい して 午 を し み 見 行 あるい 研究会 参 するという う ことを 願いしてあ

す し い して 度 昨 一昨 と 形 研究 表 行わ ると思

て す 報告 てい す 取

○山口委員長取 そういうとこ 行 と 意欲 喚起 るというの し う 教 師 自 てみ いというの 意欲 喚起 るの そういう場 先生自身 行 て しいと思い す 取

取 取 私 例え 校と し い し 校の中の 行こうというの 先生方 間 度当初 予定してい いて の 時間割 変更と 補 教体 と 組 るということ こ 行こうという措置をし こと あ す

そういうふう して 先生方 自身 その場 行 て学 ということ 本当 時間数 多 て学校として 大変 こと と思う す そういう機会を設 てい

進してい ということを 願いし いと思い す 取 取 取 願いし す 取

○ 尾スポーツ振興担当副参事兼国体 障害者スポーツ大会推進担当課長取 そ 生涯学 習スポ ツ課の 行している情報 ついて い す 取

取 取 生涯学習振興事業団 行してい すド スポ ツという ン い す そ 先 申し し 間を通し して拡干の事業 その一つの事業 間を 通して前期 中期 期というふう 形 てい すの 行う事業 つ して 一つの事業 あ て 年0回 平0回と 多 の方々 参 い いてい す そ

この利用の状況 い す 各事業を実施し して最終日 ン をい いてい す その ン い い 書 こ い す その項目の一つとし して 何 この教室を知 し という項目 い す その中 ド スポ ツ あ

市報 あ と そういう 答えをい いてい す 多 の方々 こ のド スポ ツを て参 い す 冊数とし して 万平ん000部をつ

して 新聞折 込みと 関 各所 いて Rを行 て い す 取

(31)

取 取 以 い す 取

○藤本生涯学習スポーツ課長取 生涯学習 野の情報提供 ついて 明い し すと 中学生向 この講 る と という のを市内の 中学校 配 を してい す 中学生向 の生涯学習講 を一覧 と の す 実 事業を実施し すと こ 載 ている事業と載 てい い事業 ついて 応募 状況 差 あ す 原稿締 間 わ て載 ていう事業 追 募

集をし する場 ある す こ を見 特 学生 い

い 選 いるというとこ 現状 あ す 取

取 取 あと大人の の生涯学習 ド つ して 昨 拠00部つ す

度 干ん000部 初版 し こ 好評い して う一度 し 直して 各生涯学習関連施設の う 配 をして す 内容とし して 市 市の 関連団体 行 ている事業を主 載 ている す 度 地域の大学 行 ている生 涯学習講 あと地域の団体 自主的 行 ている講 ついて 載 して 事業 情報年年0という形 伝 てい いている す 生涯学習情報 多 種多彩 の い すの こ 内容を充実 て 皆 知 してい

い と考えて す 取

○高橋教育部長取 個々の ン 対する 知度 い す 市 昭和ィ0 代 市民 ン という を新聞の中 折 込 調査を行 てい して その中 各事業の 知度 と そ あと充実し 施策 ついての項目を掲 てい す

し 質問 す 生涯学習施策 ついて充実しているというふう 考 え す という う 項目 す プ スの影響 あ して 度の市民 ン

生涯学習施策 位 ということ い す 取

取 取 そ そ の個 計画をつ る この生涯学習計画 そ スポ ツ振 興計画 干0 間の計画 す 新 計画を策定する前段として 通常 市民意識調 査 を行 てい す 取

○山口委員長取 あ とう い し 取

○原島図書館長取 図書館 質問をい し 目の図書館 ン の部 す 昨 度 武蔵野プ スの開館を経 して 図書館利用者 利用 録 大幅 増えている 大 とこ 境地区 の利用者 増え というとこ

図書館の利用 る方の層 大 変わ う ということ 考え す

(32)

一方 この図書館計画をつ る前段 成平干 図書館の来館者と市民の無作 出 ン を実施している す 回の ン 関して 実 図書館 足を運 い

し ている方 利用者 来館者 ン を想定してい す プ ス プン 中央 吉祥寺の利用状況 把握し 考えてい あ て 平干 度の調査項目 ある 程度踏襲し 実施してい いと思 てい す 回として 日 図書館 実 来館し 方 ついて ン を配 し して そ を回 する う 手法 考えて

す 取

○山口委員長取 館の来館者 す 取

○原島図書館長取 そう す 館 実施する形 す 取

取 取 そ あと子 文芸賞の基本計画との関 という部 す 実 図書館基本 計画の中 8番の利用対象者 の図書館 スの充実 この中の 体的 児童

スの充実のとこ て る す 児童 スの充実関 いい すと

児 ある程度 中学生 含 て そういう期間 全体の中の図書館の 書習慣の形成 という う 観 計画の う 位置 ている部 あ す 子 文芸賞という 部 教育委員会として大 事業と 識してい 実 書習慣の形成 う働 る事業 の 指 課との連携事業 すの 学校教育の部 の関連性 こういう部 この計画の中 う子 文芸賞を考えてい ということ 再度落とし込 い いと思 てい す 現在の図書館基本計画の中 子 の時期 の 書習慣の形成を図る う 事業の一つという う こと 位置 を考えて す その中 大 い部 教育委員会の大 事業 すの 文芸賞の わ 方と計画 こ の部 う と落とし込 い い というふう 思 て す 取

○山口委員長取 い す 取 取 取 山本委員 願いし す 取

○山本委員取 この干干月 新し 委員を仰 つ 山本 す 新人 免 て 少し し

ことを申し る し 許し い 取

取 取 情報教育の推進という中 こ ン ついてい い 意見 出 し ン の そ その子 の教育を助 支え する一面 当

然わ ている す ン 過 るあ 結果を急 という う

傾向 子 の中 見えている う 気 して ある日 ン を使うのを休 と あと自 の足 歩いてい て 例え 図書館 歩いてい て 自 の目 本棚の前

(33)

を歩 何 見つ て そ を開いてという う 手間の る う ことというの こ の ン 研修の教員という こういう指 者の中 そういう意識というの ある

し う つ 結果 と として そこ 着 経過の う

の とて 大 と思 ていて そのあ というの こういう指 の中 含 ている し う 取

取 取 ということ 伺い いのと あと う一つ 全然 うこと す スポ ツの

とこ ド というの あ す ド て何 し う ド

ド のこと と思う す ド て 子 と てと

て 何 意味を持つスポ ツの う 気 して こ とて 興味 あるの と教え てい いと思 てい す 取

○山口委員長取 あ とう い す 取 取 取 願いし す 取

○吉原指 課長取 し 委員 し う ン というの そのこと

自体 目的 て 教育長 と し てい し 例え 子

の思考を深 表現を豊 する一つのツ すの ン あ

いというふう 考えてい すし し 武蔵野市 こ 申し す セカンドスク と 子 直接体験し 実感する教育活動をす 大 事 して 市 すの ン ついて あ い ツ の一つ とい うふう 識してい す 特 情報 のこと 社会問 してい すの 例え 子 そういう 情報 触 る あるい ン ネ を扱う中 そ の情報 の陰の部 の弊害を 子 というの てい すの そ ういうとこ 十 気をつ 学校教育の中 扱 てい いと思い す す

繰 返し す 決して ン す て い すし あ

一つのツ としての役割というふう そこ えてい いと思い す 取

○山本委員取 あ とう い す 取

○山口委員長取 ド を 願いし す 取

○ 尾スポーツ振興担当副参事兼国体 障害者スポーツ大会推進担当課長取 ド という

スク い す こ スポ ツ ン スク す

その ン スクの固暼名詞 ド という名称 ついて して こ 以前 プ ス ク ている ス て い し あ プ ス ク

(34)

て つ ると をするという そうい い 象 あ 関 ド の素 曩 ンの本体 ン生地を被 て作 てあ 当 て 痛 い をし

い そういう ン スク い す その ン スクをド の

の わ 投 る るという……取

○山本委員取 こういう感 す 取

○ 尾スポーツ振興担当副参事兼国体 障害者スポーツ大会推進担当課長取 そう す 取

○山本委員取 い わ し 取

○ 尾スポーツ振興担当副参事兼国体 障害者スポーツ大会推進担当課長取 そ ド

形式の スクド て ンド と う

入 る ド というの い すし あと ス ンス こ 遠 飛 す 飛距 を う競 す そういうのと あとド を使 てい

そ 子 寄 そして障害を持 方 い い 状

況 わ て るという スポ ツ い す 取

○山本委員取 わ し あ とう い す 取

○山口委員長取 機会 あ し 取

○ 尾スポーツ振興担当副参事兼国体 障害者スポーツ大会推進担当課長取 願いい し す 取

○山口委員長取 そ しい し う 取

取 取 報告事項 セカンド プ セカンドスク の実施状況 ついて 明を 願いい し す 取

○吉原指 課長取 そ 成平ィ 度のセカンドスク プ セカンドスク の実施状 況 ついて ポ ン を絞 て 報告申し す 取

取 取 手元の資料の 枚目を見てい い す こ 市内干拠校 学校 中 学校 の う 実施日 実施場所 そして参 状況 ついて一覧表 と の い す 取

取 取 学校 つ して 干平校の中 泊 日 実施し 学校 校 泊8日 実施し 学校 校 い す そ 中学校 ついて 校す て4泊 日 実施してい

い とこ い す 取

取 取 枚 てい して 枚目 い す こ の う プ セカンドスク 学校4 生を対象 行 て す こ の干平校の実施状況 い す 取

(35)

取 取 の う 参 率という と い す セカンドスク とプ セカンドスク の参 状況を と 表 途ある す そこの参 率を見て い と 例 そう す 非常 高い参 率 子 の参 状況 非常

高いという結果 度 見 て す 席者 席し 子 つ して 例え 体調不良 あると あるい 中 不 校の 子 すの そうい

子 ついて 不参 という形 す と 市内の 中学生の子 ついて 参 して 先 教育長 報告あ し 無事多 の学校 予定 大 事故 実施を終え とこ い す 取

取 取 最 一番 度 の実施地の変更校ということ つ 校の状況 書 て す 例え 本宿 学校のセカンドスク つ して その場所を変更し というと 入 先の民宿の高齢 の と書いてある す 一つの 課 として 入 先の体 ということ セカンドスク 課 てい すの 例え 民宿 農家 子 を 入 て 現地 面倒を見てい わ

す 現地の方 高齢 てい 状況の中 入 体 々厳し

ているということ 例え 本宿 ついて 長野県飯山市 行 てい のを 新潟県 の 魚沼 変更し という状況 い す 取

取 取 そ 桜野 学校のプ セカンド つ して 昨 度 館山 プ セカンドを実 施してい す 例の 干干の大震災の影響 津波 対する不安感 津波の影 響 対する不安感 子 保護者の方 強 実施地を一 河口湖 変更 し し 桜野 ついて 児童数の増 という問 あ そ 津波 洊辺 の活動 ついての不安感 保護者の方 少 あるということ そうい

こと 配慮し うえ 山中湖 実施地を変更し ということ い す 取

取 取 す セカンド プ ついて 回の震災の影響等 あ 安全対策

と て る す こうい 形 実施地を変更して つ ているとこ あ す 幸い中 ということ 本市 いて い し の あと 体験 の質の向 ということ 組 い いと思い す 取

取 取 簡 す 報告 以 す 取

○山口委員長取 い の 明 質問 意見 あ し 願いい し す 取 取 取 しい す 取

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