• 検索結果がありません。

スモン検診における MCI (軽度認知障害) 検査

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "スモン検診における MCI (軽度認知障害) 検査"

Copied!
4
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

― 169 ―

スモン検診における MCI (軽度認知障害) 検査

齋藤由扶子 (国立病院機構東名古屋病院神経内科) 小長谷正明 (国立病院機構鈴鹿病院)

鷲見 幸彦 (国立長寿医療研究センター)

島田 裕之 (国立長寿医療研究センター老年学・社会科学研究センター予防老年学研究部)

田 博仁 (国立病院機構青森病院)

千田 圭二 (国立病院機構岩手病院)

青木 正志 (東北大学大学院医学系研究科神経内科) 長嶋 和明 (群馬大学医学部附属病院脳神経内科) 亀井 聡 (日本大学医学部神経内科学)

長谷川一子 (国立病院機構相模原病院神経内科/神経難病研究室) 小池 亮子 (国立病院機構西新潟中央病院臨床研究部)

瀧山 嘉久 (山梨大学大学院神経内科学) 溝口 功一 (国立病院機構静岡医療センター) 久留 聡 (国立病院機構鈴鹿病院)

南山 誠 (国立病院機構鈴鹿病院神経内科) 豊岡 圭子 (国立病院機構刀根山病院神経内科)

狭間 敬憲 (国立病院機構大阪南医療センター神経内科) 坂井 研一 (国立病院機構南岡山医療センター臨床研究部) 阿部 康二 (岡山大学大学院医歯薬学総合研究科脳神経内科学) 花山 耕三 (川崎医科大学リハビリテーション医学)

鳥居 剛 (国立病院機構呉医療センター・中国がんセンター神経内科) 川井 元晴 (山口大学大学院神経内科学)

高橋 美枝 (高知記念病院神経内科) 山下 賢 (熊本大学大学院神経内科学) 軸丸 美香 (大分大学神経内科学)

研究要旨

MCI (mild cognitive impairment 軽度認知障害) とは、 正常加齢と認知症の境界に属す状

態で、 検診で行う MCI 診断法として、 全般的に認知機能低下を評価する Mini-Mental State

Examination (MMSE) と、 長寿医療研究センターで検診用に開発されたアプリ NCGG-FAT

(National Center for Geriatrics and Gerontology-Functional Assessment Tool) を併用する

方法が報告されている

1)

。 NCGG-FAT はタブレット型パソコン (iPad) のアプリで、 これに

より多領域の認知機能の検査を包括的に実施可能となった。 この方法で平成 28 年度愛知県

スモン検診 (三河地区) と平成 29 年度の愛知県スモン検診 (尾張地区) において MCI 検査

を行った結果、 有症率はそれぞれ 20%、 56%であった。 今年度は多施設共同で MCI 検査を

(2)

A. 研究目的

現時点でのスモン検診患者における MCI の有症率 と 特 徴 を 明 ら か に す る た め 、 愛 知 県 以 外 の 多 数 地 域 (参加協力施設) の班員の協力を得て、 全国調査を計 画した。 2 年間の調査を予定しており、 今年度は、 1 年目で中間報告である。 また愛知県三河地区では今回 2 回目の MCI 検査となったため、 以前の結果と比較 を行う。

B. 研究方法 対象:

スモン検診患者のうち、 「脳の健康度チェック」 を 受けることに同意して、 MMSE の結果が 24 点以上の 方を対象とした。 目の見にくい方や認知症が疑われる 方は、 検査を遂行することが苦痛、 困難なためあらか じめ除外する。

方法:

検査には、 MMSE と、 長寿医療研究センターで、

検 診 用 に 開 発 さ れ た タ ブ レ ッ ト 型 パ ソ コ ン (iPad に 限定されている) のアプリ 「機能評価ツール NCGG- FAT」

1)

を 使 用 す る 。 NCGG-FAT に は 様 々 な 評 価 項 目が含まれるが、 MCI の診断には、 10 個の単語記憶、

TMT-A (Trail Making Test Part A) の 短 縮 版 、 TMT-B (Trail Making Test Part B) の短縮版、 タブ レット式の SDST (Symbol Digit Substitution Task) の 4 項目を使用する。 これらの信頼性と妥当性は検証 されている

1)

。 その他の基本情報として、 生年月日、

性別、 教育年数、 介護保険の有無、 日常生活動作、 既 往歴を聴取する。

実際の多施設共同研究の流れ:(図)

① 調査は、 「スモンに関する調査研究班」 の構成員 が、 多施設で共同して行う。 参加施設毎に施設研 究責任者と、 協力者、 実際に検査を行う検査補助 者 を 決 定 す る 。 各 患 者 に は ID が 割 り 振 ら れ る (匿名化)。 施設研究責任者はスモン班の研究分担

者が担当する。 協力者は患者へ検査の説明をして 同意を得る (スモン検診における 「脳の健康度チェッ ク」 説明文書および同意書を使用)。 同意した方 に MMSE を 行 う 。 MMSE 23 点 以 下 の 方 は 認 知 症 と し て 、 検 査 は 終 了 す る 。 24 点 以 上 の 方 が NCGG-FAT を受ける対象となる。 検査補助者は、

iPad の NCGG-FAT の使用法の研修を受けた医師、

看護師、 保健師、 ST、 CRC などが担当する。

② iPad を東名古屋病院から各施設に貸し出しする。

検査補助者が患者に付き添って NCGG-FAT を行 う。 所要時間は約 15-25 分である。 結果は暗号化 されているため iPad 上で見ることはできない。

③ MMSE 結果と、 検査を終了した iPad を東名古屋 病院に回収する。 iPad のデータは Web を介して 長寿医療研究センターのサーバーで暗号解除・解 析 さ れ る 。 結 果 は 、 実 測 値 お よ び 、 同 じ 年 齢 群 (65〜69 歳、 70〜74 歳、 75〜79 歳、 80〜84 歳、 85 歳以上の全 5 群) の成績の平均値との比較から 5 段階 (5. とても良い、 4. 良い、 3. 普通、 2. やや 低い、 1. 低い) に評価される (表 1)。 これらの データは各患者ごとのシート形式、 あるいはエク セルの表形式となって得られる。 この結果を各施 設 に 戻 す 。 ( 構 成 員 の 希 望 に よ っ て 、 各 施 設 の

― 170 ―

੐೨Ḱ஻ 㪤㪚㪠ᬌᩏታᣉ

⺑᣿ᢥᦠ䈍䉋䈶หᗧᦠ 䊶MMSE 䊶iPad

䊶䇸⣖䈱ஜᐽᐲ䇹⚿ᨐႎ๔ᦠ

ᬌᩏ⚳ੌᓟ

⺑᣿䈫หᗧ

MMSE

ታᣉ

ෳട⠪␿⸥౉

iPad䉝䊒䊥䈱 NCGG-FATታᣉ

䇸⣖䈱ஜᐽᐲ䇹 ᬌᩏ⚿ᨐ⸥౉

䇸⣖䈱ஜᐽᐲ䇹 ᬌᩏ⚿ᨐ⸥౉

ᖚ⠪䈘䉁䈻⚿ᨐႎ๔

㫀㪧㪸㪻䈱䊂䊷䉺䉕㪧㪚䈮⒖䈚 㐳ኼක≮⎇ⓥ䉶䊮䉺䊷䈱 䍙䍎䍨䍼䍎䈮䉝䉾䊒䊨䊷䊄䈚䇮

್ቯ⚿ᨐ䉕㪧㪚䈮䉻䉡䊮 䊨䊷䊄䈜䉎䇯

⚿ᨐ䉕䊒䊥䊮䊃䉝䉡䊃䇯

ID⇟ภ䋺䇸18sm䇹䈫䉴䊝䊮⃻⁁⺞ᩏ୘ੱ

␿䈪૶↪䈜䉎䇸⋵No.(2ᩴ)䇹䈫䇸୘

ੱNo.(䍏䍷䍪䍅䍫䍼䍍䍢3ᢥሼ)䇹䈱9ᢥሼ 䈪૞ᚑ

ฃઃ⇟ภ䋺ฦᣉ⸳䈮䈩છᗧ䈪૞ᚑ

∛ᱧ䋺㗄⋡䈱䇸x.䇹䈍䉋䈶䇸y.䇹䉕ෳ⠨

ᣣᏱ↢ᵴേ૞䋺䇸D.䇹㗄⋡䈱䇸b.䇹䉕ෳ⠨

㪉㪋ὐએ਄

ᖚ⠪䈘䉁䈻⚿ᨐႎ๔ 䇸⣖䈱ஜᐽᐲ䇹䈱್ቯ䈮

䇸㪈䇹䈏䈅䉎႐ว䈲䉮䊜䊮 䊃䈱䇸シᐲ⹺⍮㓚ኂ 㩿㪤㪚㪠㪀䇹䈮䅝䉕⸥౉

䉮䊜䊮䊃䈱䇸‛ᔓ䉏 䈏䈅䉎䉋䈉䈪䈜䇯ਥ ᴦක䈱వ↢䈮⋧⺣

䈚䉁䈚䉊䈉䇯䇹䈮䅝䉕

⸥౉

㪉㪊ὐએਅ

図 「スモン検診における MCI 検査」 の流れ

行うために 2 年間の研究計画を作成し開始した。 20 施設が参加予定となり、 1 年目は 5 施設

から結果を得た。 対象は 26 名 (男性 7 名、 女性 19 名) で年齢は 80±7 歳だった。 MCI は 13

名 (50%) で内訳は、 健忘型 MCI 複数領域が 2 名、 非健忘型 MCI 単一領域 7 名、 非健忘型

MCI 複数領域 4 名であった。 今回は中間報告であり、 今後も調査を継続する予定である。

(3)

iPad を 用 い て 検 査 を 行 い 、 デ ー タ 出 力 手 続 き を 各施設で行うことも可能とした。)

④ 各施設から、 患者に iPad の結果 (フィードバッ クシート) と 「脳の健康度」 検査結果を報告する。

得られたデータの管理、 各個人への結果報告は施 設研究責任者が行なう。

⑤ 5 段階評価の 1 は、 平均から 1.5 SD 以上低い場合 であり、 1 項目でも 1 があると MCI と診断する。

MCI は Petersen の分類に従い、 単語記憶項目が 1 であるときを健忘型 MCI、 それ以外の項目が 1 の 時を、 非健忘型とする。 また 1 である項目が 1 つ の時を単一領域、 2 つ以上の時を複数領域とする。

⑥ 全体の結果を統合して、 スモン検診患者の MCI 有症率や特徴を求める。

結果について本人へのフィードバック:

長寿医療研究センターのサーバーからダウンロード したフィードバックシートをプリントアウトする。 作 成した 「脳の健康度」 検査結果と共に個人に報告する。

(倫理面への配慮)

個人情報保護について:データは符号によって匿名 化し、 解析には個人を識別する情報 (名前、 住所) は 含まない。 ただし解析して得られた各個人のデータは、

本人に報告する必要がある。 この場合にのみ、 個人に 割り当てられた符号と個人の対応表を用いて名前を記 載する。 対応表は、 施設研究責任者によって管理・守 秘される。

インフォームド・コンセントの方法:検診における MCI 検査の意義を 「スモン検診における 「脳の健康 度チェック」 説明文書」 によって説明し、 同意書を用 いて同意を得る。

検査は、 本人に苦痛などがある場合、 希望により中 断可能である。

C. 研究結果

多施設共同研究は 2 年の予定で、 本年度は 1 年目の ため中間報告である。 結果は参加 20 施設中 5 施設か ら得られた。 NCGG-FAT を施行できたのは 26 名 (男 性 7 名、 女性 19 名) だった。 年齢は 80±7 歳。 正常 13 名 、 MCI 13 名 (50%) だ っ た 。 内 訳 は 、 健 忘 型 MCI 複数領域が 2 名、 非健忘型 MCI 単一領域 7 名、

非健忘型 MCI 複数領域 4 名であった (表 2)。

愛知県スモン検診は平成 30 年 10 月 8 日、 三河地区 で行い、 6 名に NCGG-FAT を施行し中断なく終了で きた (表 3)。 平均年齢は 78 歳であった。 MCI は 4 名 (66%) だった。 2 年前と本年の 2 回評価できたのは 4 例 (症例 1. 3. 4. 5) で、 2 年前はいずれも正常であっ た が 、 今 回 は 3 例 が MCI と 評 価 さ れ た 。 2 年 前 に MCI と診断された 1 例 (症例 2) は今回検診不参加で あった。

― 171 ―

䋵Ბ㓏್ቯ MCI ⸻ᢿ

䋵䋨䈫䈩䉅⦟䈇䋩

ᐔဋ䋫㪈㪅㪌㪪㪛એ਄

ᱜᏱ 䋴䋨⦟䈇䋩

ᐔဋ䋫㪈㪅㪇㪪㪛એ਄㪈㪅㪌㪪㪛ᧂḩ

䋳䋨᥉ㅢ䋩

ᐔဋ㫧㪈㪅㪇㪪㪛

䋲䋨䉇䉇ૐ䈇䋩

ᐔဋ䋭㪈㪅㪌㪪㪛એ਄㪈㪅㪇㪪㪛ᧂḩ

䋱䋨ૐ䈇䋩 ᐔဋ䋭㪈㪅㪌㪪㪛ᧂḩ MCI䈮⋧ᒰ 表 1 判定基準:年代別の平均と比較して判定

⇟ภ ᐕ㦂 න⺆

⸥ᙘ ᵈᗧ ㆀⴕ ಣℂ

ㅦᐲ MCI

1 87 1 3 3 1 ஜᔓဳⶄᢙ㗔ၞ

2 89 1 3 1 3 ห䈛

3 70 3 4 1 3 㕖ஜᔓဳන৻㗔ၞ

4 84 4 3 1 3 ห䈛

5 80 5 4 1 3 ห䈛

6 95 2 3 1 2 ห䈛

7 80 3 1 2 3 ห䈛

8 79 3 1 3 3 ห䈛

9 78 2 3 1 3 ห䈛

10 89 2 1 1 1 㕖ஜᔓဳⶄᢙ㗔ၞ

11 82 3 1 1 1 ห䈛

12 94 2 1 1 1 ห䈛

13 74 3 1 3 1 ห䈛

表 2 5 施設における MCI (13 名) の特徴

ᐔᚑ28ᐕᐲ ᐔᚑ30ᐕᐲ

∝଀

MMSE

⸥ᙘ ᵈᗧ ㆀⴕ ಣℂ

MCI MMSE

⸥ᙘ ᵈᗧ ㆀⴕ ಣℂ

MCI

29 3 2 3 3 27 3 1 3

䋱 㕖

24 3 1 1 1

ᬌ⸻ਇෳട

30 2 2 3 3 30 2 3 1 3

27 3 4 2 3 24 1 3 1 3

29 3 3 3 3 29 3 3 3 3

30

䊂䊷䉺଻ሽᄬᢌ

30 3 3 3 3

30

䊂䊷䉺଻ሽᄬᢌ

29 3 1 3 3

㕖ஜᔓဳ

ஜᔓဳ

表 3 MCI 縦断調査 (愛知県スモン検診)

(4)

D. 考察

NCGG-FAT を用いた MCI の有症率は 5 施設のスモ ン患者では 50%で、 地域高齢者における 18.8%

2)

に比 べて高値であった (表 4)。 この原因として次のよう な理由が推測される。 まず第一に調査の対象が異なる、

つまりスモン検診患者では MMSE 24 以上の方が分母 となるが、 Shimada の報告

2)

では分母は正常と認知症 と MCI が 含 ま れ る 。 次 に 、 MCI の 定 義 と し て 、 Shimada は 「物 忘 れ の 自 覚 が あ り 、 日 常 生 活 に 問 題 が な く 、 MMSE が 24 以 上 で NCGG-FAT の 項 目 が 1 となったもの」 としているのに対し、 本研究では物忘 れ の 自 覚 の 有 無 に か か わ ら ず MMSE と NCGG-FAT の点数で評価している。 最後に、 スモン患者の平均年 齢は約 10 歳ほど高値であった。 有症率については、

多数例の検討が必要であろう。

E. 結論

NCGG-FAT を用いて 5 施設で MCI 検査を行った結 果、 50%が MCI であり、 内訳は非健忘型が多かった。

今後も多施設共同調査を続ける予定である。

G. 研究発表 なし

H. 知的財産権の出願・登録状況 なし

I. 文献

1 ) Makizako H. et al.: Evaluation of multidimen- sional neurocognitive function using a tablet per- sonal computer: Test-retest reliability and validity

in community-dwelling older adults. Geriatr Geron- tol Int 13: 860-866, 2013

2 ) Shimada H. et al.: Combined prevalence of frailty and mild cognitive impairment in a population of elderly Japanese people. J Am Med Dir Assoc14:

518-524, 2013

謝辞

NCGG-FAT の使用法の指導等:国立長寿医療研究セ ンター牧野圭太郎先生。 多施設共同研究の東名古屋病院 事務局:矢野裕子さん、 稲垣甲典さん。 愛知県検診の MCI 検査担当:中西智子さん、 松本海音さん。 各地 域で MCI 検査を担当して下さった皆様。 以上の方々 に感謝申し上げます。

― 172 ― ႎ๔⠪

䋨ႎ๔ᐕ䋩 ᬌᩏኻ⽎ 㪤㪚㪠᦭∝₸ ᐔဋᐕ㦂 㪪㪿㫀㫄㪸㪻㪸 㪟

㪅㩿㪉㪇㪈㪊㪀

䋲䋩

㪍㪌ᱦએ਄

࿾ၞ㜞㦂⠪

㪌㪇㪉㪌ฬ㩿⹺⍮∝฽䉃䋩 㪈㪏㪅㪏㩼 㪎㪈

㥲⮮

㩿㪉㪇㪈㪍䋩

㪍㪌ᱦએ਄㪤㪤㪪㪜ᱜᏱ

ਃᴡ࿾඙䉴䊝䊮ᬌ⸻

㪌ฬ 㪉㪇㩼 㪎㪐

ᧄ⎇ⓥ

㩿㪉㪇㪈㪏䋩

㪍㪌ᱦએ਄㪤㪤㪪㪜ᱜᏱ

ਃᴡ࿾඙䉴䊝䊮ᬌ⸻

㪍ฬ 㪍㪍㩼 㪎㪏

ᧄ⎇ⓥ

㩿㪉㪇㪈㪏㪀

㪍㪌ᱦએ਄㪤㪤㪪㪜ᱜᏱ 㪌ᣉ⸳䍛䍱䍻ᬌ⸻

㪉㪍଀ 㪌㪇㩼 㪏㪇

表 4 NCGG-FAT を使用した MCI 有症率

参照

関連したドキュメント

本章では,現在の中国における障害のある人び

うのも、それは現物を直接に示すことによってしか説明できないタイプの概念である上に、その現物というのが、

Results of logistic regression analyses for individual labels revealed that the degree of environmental interest, energy reduction efforts, and inclination to change power

わからない その他 がん検診を受けても見落としがあると思っているから がん検診そのものを知らないから

・公的年金制度の障害年金1・2級に認定 ・当社所定の就労不能状態(障害年金1・2級相当)に該当

(問5-3)検体検査管理加算に係る機能評価係数Ⅰは検体検査を実施していない月も医療機関別係数に合算することができる か。

次に、第 2 部は、スキーマ療法による認知の修正を目指したプログラムとな

タップします。 6通知設定が「ON」になっ ているのを確認して「た めしに実行する」ボタン をタップします。.