様式第1号
1
会 議 録
会議の名称
平成29年度第1回つくば市教育特区学校審議会
開催日時
平成29年7月13日(金) 開会14:00 閉会16:30
開催場所
つくば市役所 6階 全員協議会室
事務局(担当課) 総務課
出
席
者
委員
大谷 奨,小久保 貴史,田島 久男,田代 淳一
遠藤 知昭
その他
株式会社つくば東豊学園役員,つくば松実高等学校学校長,
会計監査会社税理士,新井教育局長
事務局
鈴木総務部長,藤後総務部次長,坂本総務課長,荒澤総務課
長補佐,玉木係長,渡邊主任,稲川主事,中島主事
公開・非公開の別 □公開 □非公開 □一部公開
傍聴者数 0人
非公開の場合はそ
の理由
議題
(1) 平成 28 年度学校運営状況報告
(2) 平成 28 年度学校評価について
(3) 構造改革特別区域法第 12 条第1項に基づく学校設置
会社による学校設置 事業について
会議録署名人
確定年月日
会
議
次
第
1 開会
2 議事
3 閉会
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2
<審議内容>
1 開会
総務課長:それでは,定刻となりましたので,ただいまから平成29年度第1回
つくば市教育特区学校審議会を開催いたします。本日はお忙しい中,御出席
くださいまして誠にありがとうございます。まず,つくば市教育特区学校審
会の会長様からご挨拶頂ければと思います。
会長:梅雨明け間近で,大変暑い中,皆様お疲れ様です。まず,東豊学園松実高
等学校の皆様におかれましては,日頃生徒の学習指導進路相談にご尽力いただ
きまして誠にありがとうございます。また,委員の皆様には,大変お忙しい中
ご参集いただきまして,ありがとうございます。また,遠藤委員,小久保委員
は,今回から参加頂くと言うことで,中島委員におかれましては欠席ですが,
どうぞよろしくお願いします。さらに,事務局の皆様におかれましては,この
審議会の円滑な御準備を頂きまして,厚く御礼申し上げます。委員の仕事とい
うのは,御承知のとおり,松実高等学校の教育事業に関する調査・審議という
のが役割ということで,ある意味モニタリングという責務を持っています。言
い換えますと,松実高校が尽力されている非常に重要な教育のミッションをで
きるだけ支援したいという気持ちで見守るというような意味もございます。本
日は,主として松実高等学校からの報告を伺いながら,市長からの諮問に対す
る準備をするということになります。本日の議論が実りある物になりますよう
進めてまいりますので,御協力のほどよろしくお願いします。
総務課長:続きまして,つくば市鈴木総務部長からご挨拶いたします。
総務部長:本日は,委員の皆様には,お忙しいところ,つくば市教育特区学校
審議会に御出席いただきまして誠にありがとうございます。最初に,このた
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びの九州地方を襲った集中豪雨により被災されました皆様に,心よりお見舞
い申し上げます。さて,つくば市教育特区につきましては,平成 19 年に国が
特区として認定し,つくば市内において,株式会社が学校を設置できるよう
になりました。筑波山の麓にあった旧筑波第一小学校跡地に,平成 20 年4月
1日,「東豊学園つくば松実高等学校」が開校し,今年で 10 年目を迎えてお
ります。本日の会議では,つくば市教育特区学校審議会条例第2条に基づき
まして,委員の皆様につくば松実高等学校の評価をしていただきます。審議
会の開催は,1か年度に2回の開催を予定しております。本日,平成 28 年度
全体の学校評価をしていただき,11 月頃に予定しております次回の審議会に
おいて,平成 29 年度上期学校運営状況報告をしていただくことになっており
ます。本日は,様々な角度から御審議を賜り,より良い教育環境づくりに寄
与してまいりたいと存じますので,委員の皆様におかれましては,忌憚のな
い御意見を賜りますようお願い申し上げまして,挨拶とさせていただきます。
総務課長:ありがとうございました。続きまして,委員の皆様におかれましては
お忙しいところ,御出席くださいまして誠にありがとうございます。今年度か
ら新しく委員になられた方がいらっしゃいますので,委員の皆様方には簡単に
自己紹介をお願いしたいと思います。最初に大谷会長から時計回りでお願いい
たします。
【各委員自己紹介】
総務課長:ありがとうございました。続きまして,本日出席しています,つく
ば市の職員を総務部長の鈴木より紹介させていただきます。
【各職員紹介】
総務課長:続きまして,株式会社東豊学園から本日の出席者の御紹介をお願いし
たいと思います。よろしくお願いいたします。
【出席者紹介】
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総務課長:本日の審議会ですが,お手元に配布しております次第にしたがって,
16時までの2時間弱を予定しております。長時間にわたる会議となりますが,
よろしくお願い申し上げます。今回は,平成28年度の学校運営状況について学
校から報告がございますので,内容を御確認いただき,御意見を賜りたいと思
います。また,審議事項として,「平成28年度学校評価について」「構造改革
特別区域法第12条第1項に基づく学校設置会社による学校設置事業について」
の御検討・御意見を賜りたいと思いますので,よろしくお願いいたします。そ
れでは,お手元の資料を確認させていただきたいと思います。
【資料確認】
総務課長:不足しているものがございましたら,お申し付けください。
【資料不足の申出なし】
総務課長:それでは,次第の2「議事」に移らせていただきます。それでは,任
期中でございますので,会長は大谷委員,副会長は田代委員でよろしくお願い
いたします。ここからの議事進行は,教育特区学校審議会条例第6条第2項の
規定により,大谷会長にお願いしたいと思います。
2 議事
(1) 平成 28 年度学校運営状況報告について
会長:委員の皆様におかれましては,お忙しい中,お集まりいただき,ありがと
うございます。審議会条例の規定により,議長を務めさせていただきます。配
布された資料に沿って議事を進めたいと思いますので,御協力の程よろしくお
願いします。それでは,議事の(1) 平成28年度学校運営状況報告について,株
式会社つくば東豊学園から御説明をお願いいたします。例年,資料が膨大なの
で,4項目あるが,1項目ずつ区切りながら,進行したいと思いますので,まず
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資料2-1「学校運営の基本情報がわかる資料」の説明からお願いします。
副校長:はい,ではそうしましたら私の方から御説明させていただく前に,校長
の方から一言御挨拶をさせていただき,その後説明をさせていただきたいと思
いますので,よろしくお願いいたします。
校長:おかげさまで,平成 20 年4月に本校が開校し,今年 10 年目を迎えており
ます。この間,審議会委員の皆様,また,つくば市総務部及び教育委員会関係
の皆様から多大な御支援御指導いただき,ありがとうございます。おかげさま
で,約 500 の生徒がおり,そのうち,通学生は,56 名です。近隣から,これ
だけの生徒が筑波山へ通学しています。中学校時代の不登校やいじめによる問
題をひきずっている生徒もいれば,最近増えている発達障害を持った生徒もお
り,特別な配慮をしながら何とか特性を伸ばしながら教育し,安心して生活で
きる学校を目指して邁進しております。今後とも御指導のほどよろしくお願い
します。それでは,本日は,平成 28 年度の教育実態について御報告させてい
ただきますので,御審議よろしくお願いします。
副校長:【資料2-1に基づき,学校運営の基本情報について資料のとおり説明】
意見交換内容等:
会長:1点確認ですが,学則 P.16 の第 12 条にある,別紙2を別表2に変えて,
表現の統一をしてください。
副校長:そのように訂正いたします。
小久保委員:先程地元との連携の中で,学校施設を貸出しているということがあ
り,機会があれば,ぜひお願いします。実は,私も青年会議所のイベントで借り,
宿泊したことがあります。地域のボランティア団体等にも貸して頂くようお願
いしたいです。
会長:以前から,スクーリング時に地元住民と活動しているということは御説明
いただき,知っていました。今回,本校舎1階のミーティングルームを地元住
民が琴の練習で使用していることを初めて知り,有意義な活動だと思うので,
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今後ともよろしくお願いします。
会長:資料2-3「学校の教育内容がわかる資料」の説明をお願いします。
副校長:【資料2-3に基づき,学校の教育内容について資料のとおり説明】
意見交換内容等:
会長:連携校が増えたのはいいことだと思います。その一方で,横浜校の直営は
昨年から本格的に始めたということですね。
遠藤委員:総括のところで,生徒からの特に家庭内相談が増えこれに対応するの
は大変だと思うが,やはり,これまで丁寧に対応していることは,ありがたい
と思う。私は小学校教員ですが,やはり校長として先生達にお願いしているの
は,こどもたちに丁寧に,様々なケースを個別に聞いてもらっている。
会長:3頁と5頁で特区内での面接指導についての実績が掲載されているが,例
えば,5頁の松実高等学園以下に関しては年度末に試験を実施して,3頁では,
早い時期にスクーリングを実施しているため,期末は別途行っていると理解し
ました。また,3頁の真友学院と不参加者及び転入生に関しては,年度末なの
で,スクーリングと期末試験を同時に行っているので,少なくとも,面接等と
いう意味では,クリアしていると考えられる。ちなみに,「学び倶楽部」の単
位認定試験はどうされているか。
副校長:「学び倶楽部」に関しては,5頁の通信生に含まれます。
会長:アンケートは,良い結果が出ていますが,生徒向けのアンケートで「2」
と回答したところは,更に力を入れてもいい所だと思います。また,保護者向
けアンケートの結果も全体的にいい結果だが,進路等に関しても,ポイントと
して力を入れたらいいと思います。個人的には,アンケート結果は,もう少し
ばらけると思っていて,1・2の回答がほとんどだが,問題ないというわけで
はないと思います。やはり,保護者としては,進路に関心が高いと読み取れる
ので,更に尽力されたほうがいいと思います。
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会長:資料2-4「学校の運営方針がわかる資料」の説明をお願いします。
副校長:【資料2-4に基づき,学校の運営方針について資料のとおり説明】
意見交換内容等:
会長:「2-4」については,やはり課題は,生徒数をどう確保するかというと
ころだと思いますが,委員の先生方いかがでしょうか。
田代委員:よく努力されて,年々改善されている印象を受けます。
田島委員:生徒数次第というところではありますが,予算書のように,29 年度
から 31 年度を実施して頂ければ,黒字化が目指せるのではと思います。
会長:1つ,保護者の方が考えるのは,進路だと思います。進路先一覧は,ホー
ムページで見つかりませんでした。そこは工夫されて,卒業後どうなっている
のか一目瞭然にしたほうがいいと思います。また,以前申し上げたかもしれな
いが,知名度の高い大学を先に出した方が良いのではと考えます。これについ
ては,すぐに改善できるものだと思います。最近は,パソコンよりスマホで見
る方が多いので,広報戦略として,スマホ対応のホームページのほうがいいと
思いますし,特に進路先については,見つけやすい場所に掲載するべきだと思
います。久々に拝見すると,茨進と組んでいることもわかるが,単にパンフ1
枚おいてあるだけで,ホームページを見る側の立場で考えると,どれほどのも
のなのか理解することが難しいです。連携校に対するアピールにもなると思う
ので,工夫すべきだと思います。見やすいメディア対策をすることが,生徒数
確保の一助になるのではと考えます。
小久保委員:進路発見バスツアーの内容について教えてください。
副校長:本校及び土浦,取手の2・3年生徒対象で,つくば市内の専門学校及び
大学を見学する,マイクロバスを利用したバスツアーです。何分進路に関して
は,通常の高校生よりも大分遅れています。具体的には,自発的にオープンキ
ャンパスにもいけない生徒が多いので,学校行事としてつれていくということ
を,自分で進路を考えるきっかけにしてもらいたいと考えています。
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【平成 27 年度つくば松実高等学校の学校評価について】
会長: ここで,添付資料「平成27年度つくば松実高等学校の学校評価の結果
について」を御覧頂き,現在どのような取組をしているか松実高校から御説
明願いたいと思います。
副校長:まず,1の教育内容についてですが,想像以上に,生徒が多様化してい
ます。受け入れ側も知識を身につけながら,対応しているが,偏りがないよう
にしなければならないです。ただ,本校としては,できるだけ自然体で生徒に
接していきたいと考えています。もちろん,進路選択は非常に重要な部分であ
って,平成 28 年度の卒業生の中には,かなり扱いが難しかった生徒もいます。
実際,通学コースに所属している生徒でも,ほぼ学校に来ていない生徒もいま
すが,最終的には,大学に進学できました。この多様化する中で,どういった
形で生徒に向き合うべきかを日々探りながら,教育内容について考えていきた
いです。次に,2の管理状況についてですが,広報については,先程会長から
もあったように様々な形で御覧いただけるようなホームページ等を作成して
いかなければいけないと思っております。最後に,3の経営状況についてです
が,平成 28 年度の結果を含めて,生徒確保という部分に関しては,各連携校
と協力しながら努力していきたい。実際,技能連携校に関しては,自助努力で
は難しいので,私どもが一緒に中学校を回ることもしています。
会長:補足ということなので,議題の(1)については,以上でよろしいでしょ
うか。
【各委員異議なし】
(2)平成 28 年度学校評価について
会長:それでは,議事の(2)「平成28年度学校評価について」に進みます。
事務局:【資料3について,資料のとおり説明】
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(3)構造改革特別区域法第 12 条第1項に基づく学校設置会社による学校設置
事業について
会長:引き続き,事務局から,(3)「構造改革特別区域法第 12 条第1項に基づく
学校設置会社による学校設置事業について」説明をお願いします。
事務局:資料5について,資料のとおり説明する。
【補足】市としては,「教育に関し専門的な知識及び経験を有する職員を配置
する」若しくは「県との間で指導,助言,援助に関する協定を文書により締結
する」ことを,現在調査研究中です。今後ですが,県私学振興室や,同じ教育
特区制度を利用している大子町や高萩市と情報共有しながら市としての方向
性を固めていきたいと考えております。
会長:残念なことに,健全な経営をしていない株式会社立の高校があるようなの
で,専門的な助言ができる体制を整備していきたいというのが,今回の国から
の通知の内容だと思います。今,ご説明があったように,何分急なことなので,
おそらく次の審議会までにはある程度決まっていくのではないかと思います。
市の方で対応を検討してもらいたいということでよろしいですか。
会長:例えば,不正なことをしてないかというような,モニタリングでもかまわ
ないのですが,就学に困難を抱える生徒について何か専門的な知験を有する方
をあてがっていただきたいと強く思っております。以上で,よろしいですか。
【各委員異議なし】
(4)その他
会長:それでは,(4)その他です。何かご意見ございますか。
【各委員質疑なし】
それでは,本日委員の皆様からいただきました御意見,御指摘事項を踏まえ,
今後の対応を検討していきたいと思います。
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会長:議事については,以上となります。なお,学校評価チェックシート及び日
程確認表の提出期限は,7月28日(金)となっておりますので,よろしくお願
いいたします。また,提出いただいたチェックシートと今回の皆様の御意見を
取り入れ,事務局と私の方で答申案を作成し,それを先生方に確認いただいた
上で,答申をしたいと思いますが,よろしいでしょうか。御異議がなければ,そ
のようにさせていただきますので,よろしくお願いします。
また,次回の予定ですが,10月もしくは11月に,第2回審議会を開催するこ
とといたしますので,皆様の御参加をお願いいたします。
これをもちまして,全ての議事を終了いたします。御協力ありがとうござい
ました。この後は進行を事務局にお返しいたします。
3 閉会
総務課長:本日は長時間にわたり,御審議いただきありがとうございました。今
後も,教育特区の推進につきまして,御理解と御協力を賜りますようお願い申
し上げます。それでは,これをもちまして「平成29年度第1回つくば市教育特
区学校審議会」を閉会いたします。大変ありがとうございました。
平 成
29年
度 第
1回
つ くば市 教 育 特 区学校 審議会
会 議 資料 一 覧
) 資 料 番 号 資 料 名 説 明 者 1>諮
問 書 2>平
成29年
度 第1回
つ くば 市 教 育 特 区 学 校 審 議 会 資 料 つ くば 松 実 高 等 学 校3
>
学 校 評 価 チ ェ ッ ク シー ト つ くば 市4
>答
申 ひ な 型 案 5>構
造 改 革特別 区域 法 第
12条
第
1項
に基 づ く学校設置
会社 に よ る学校 設置
事 業 につ いて
つ くば 市 6>今
後 の 審 議 会 予 定 に つ い て つ く ば 市 参 考 資 料 口 つ く ば 市 教 育 特 区 に お け る高 等 学 校 の 通 信 制 課 程 設 置 等 に 係 る 審 査 基 準 ■ つ くば 市 教 育 特 区 学 校 評 価 実 施 要 領 ■ 平 成27年
度 東 豊 学 園 つ くば 松 実 高 等 学 校 の 学 校 評 価 の 結 果 に つ い てつ くば市
,29:6. 16
29つ くば総第184号 平 成29年 6月
16日 つ くば市教 育特 区学校審議会 会長 大谷 奨 様・ つ くば市長 二 十 嵐 立
つくば市教育特区における平成ク
8年
度学校評価について
(諮問
) つ くば市教育特 区学校審議会条例 (平成 19年 う くば市条例第39号)第
2条
第4号
の規定に基づ き,平
成28年
度 の東豊学園つ くば松実高等学校 の学校評価 について諮 問 します。,
問合せ つ くば市総務部総務課 総務係:玉
木・ 渡邊・ 稲川 電話029-883-1111
内線5643
資料
NO.2
平成
29年
度 第
1
口つ くば市教育特 区学校審議会
資
平チ
戎
29年
7月 1日株 式 会 社 つ くば東豊 学 園
料
束豊学園つ くば松実高等学校
Ⅲ
1.学
校運営の基本情報がわかる資料
1教
職員体制一覧表
2生
徒一覧表
3学
校設備機器一覧表
4学
貝町
5学
校要覧
)
Tl蝦
組織調書
平成28年
度 法人及び学校組織図1-1
) 4 醸 常勤取締役4名
十鞍 瑯 骰 籐 2 東豊学園つ くlぎ″ム`実高等学校 校 長 佐 藤 隆 法人本部 削囲J財朝: 本部長 金平 義辛 法人の運営及び学校業務の 鍋 口険 長 中谷 稔 以下22名
教育活動全般 繍 次長 向井 康管 以下7名 賜 鋼 敷 α ヒω 鏃 事務局 葛ヨ務長 企平 義や 以下4名
鯉 蠅 土浦学習センター 取手学習センター 渋原学習センター 束 日本入学センター 土浦学紹センター 取手学摺センター 政原学磐センター 的橋キャンパス いわきキャンパス l教 員 I跛名 1〕鰯叫 氏 名 免状のれ印預 むI,そ l Ⅵ 交長 専 lノ1.‐J棒 匙 高校保鯉体育…れL 1 扇‖イ交民 専 中谷 稔 学校教育法方領
(鵡
II第20条 、21条による l 獅 く 専 鈴木 静美 高校tt会 :椰 1 獅 専 渡m費
之 i前1交1可甥寧吾 2 獅 専 今林 ドウ子 rl l・高英語1樋 3 獅 専 山陛I妹 i再1交1利鬱約迩 4 貌 諭 i手 鍋倉 匁Ir・ 高校公民・地 歴1種 5 貌 諭 専 佐々木 イIi美子 中。市i国語 1紅 6 貌 諭 専 飯塚 留美 「卜 苗供処体育1租 1 教 諭 ,( 山け 健太 高校 1種地埋 裂 屈 2 舞 ∩ 〕代 )1:たII正 高校2級数学 輿 朔 3 獅 ,代 滝絆 文人 F朝交姉Wi捧 ト 姿 崩 4 獅 )に 期 !1学 高校 鰤醐訥; 勢 射 5獅 栄 `そ横 ,Iイエ 商1交2級田静・詩道 嬰 躯 6 獅 )代 蝦路 本の質 満i校2級家庭 勢 賜 7獅 )く 凹根 知忠美 高校lm情報。商業 裂 嬌 8 痴 労夜 坂本 呂己 高校社会1醜
静判i公 勢 琳 9 獅 )k 米倉 れ勁ヽ 高校タトロI折一却眈劇,鴬静 匁 "│ 10教 諭 )( 奥μ予 幸‐F‐ 高校数学二級免尉数 学 纂 瘍 11 獅 )( 甲りII ケヒ呂美 i白掛交1れ塵栄帯舌 輿 "'I 獅 Я( tイ1隧笠子 市i校4会三断及免甜竹 '会 奥 朋 13 獅 〕に 中條 智之 養;鉾舞∩2饂
ヽ終護 ハ 嬬 獅 )( 星野 幸代 高校数学 =二融免許数学 勢 崩 職 具 〕脱名 嘲 鰯1 氏 名 l,〕ジセ斯 備 考 1 人学担当 専 肺1)li虜劇オ 土封信学習センター長 2 ジ代学 “ と当 ,( イ角牒 一令, 束 日本入学センター民 3 入学担当 ,代 林 優… 的橋キャンパス長 4入学程噌 叫 橋谷‖1辛
子 波原学i聟センターセンター長 1 事務長 専 金平 義半 つくtれ欄交韓 氏 2 “ 務員 甲干 吉江 '辞餃 つくイよ棘 軒ヽ務局 3可磁 負 叫 絲 〔忌 千 波)i〔学習センター中務,「と 4 中務 負 専 池他 教 子 上河,学‖センター事務局 5 可ギ務員 専 ''「 FHまどか 収手学稗センターqェ務局 1 送迎趣艦士 翼チ 11鞘卜考以千 通学生送迎 2 │とDфl笠↓!「 専 )II「H恭
半 通学F佐送迎 `ュ 送迎閣 ほ■ f ∬ェ 中サ││1輩 通学コi送迎 2生徒在籍 卒業状況調書
1.生
徒在籍数2.コ
ー ス別在籍数3.卒
業生数 平成20年
10月
平成21年
3月
dlЙ赫を21′rli 1 0)] 平成22年
3月
平成22年
10月
平,戎23年 3月
平成23年
10月
平成24年
3月
平成24年
10月
平成25年
3)]
耳と,成25η
1 8月
卒業生 卒業生 事業生 卒業生 卒業生 卒業生 卒業化 卒業化 卒業FL 卒業生 卒業化 0名41名
0名96名
2名145名
1名124名
3名133名
3名 31-2
1年次2年
次3年
次以上 計r 平,戎20年
度末103
91 50244
平成21.年度末132
127
97356
平成22年
度水129
156
146
431
平成23年
度末140
125
134
399
平成24年
度木156
153
196
505
平成25年
度木153
168
229
550
平成26年
度末128
186
192
506
平成27年
度末127
170
237
534
平成28年
度末130
157
190
477
本校通学 コー ス 本佼通信 コース 技能連携 コース 教育連携 ヨエ ス 合 計 平成20年
度 木 7 31,62
72244
平成21年
度末 55 13184
104
356
平成2Z年
度木 50 20303
58431
甲成23年
度末 46 29290
34399
平成24年
度木 59 43299
104
505
平成25年
度末 62 68323
97550
平成26年
度末 76 67299
64506
平成27年
度末 70 98312
54534
平成28年
度末 69 67277
64477
平)成254卜
12)J
H二)成26旬
i 3)l
` 「 ,戎26η
■8月
司二,戎26η
二12月
平成27勾
二3月
平,成27年
8月
平成274卜12月
平争虎284F^ 3月 平成28年
8月
平成28年
12月
可お,戎29有
二3月
卒業生 卒業」i 卒業生 卒業生 卒業4i 卒業4i 卒業4t 卒業生 卒業生 卒業生 卒業 生 0才1141名
1名 1名180名
2名 0名140名
5名 2タノFi171名
41-3
設備機器一覧 本校舎lF 本検舎2F
職員室 ―ティングルーム 日 □ 口 □ 図 室 男 子 ト イ レ 女 子 ト イ レ3年
教室 1年 教室 2年 教室北校舎 1階
作業用具倉庫 体験学習用具
北校舎
2階
本校 舎 9 職 員用机 と4 職員用椅子 2 生徒用長机 生徒用丸椅子 8 8 事務用パソコン 1 複合機 電話―式 5 シュレッダー 1 ウオーターサーバー 1 1 電子レンジ 2 パソコン用デスク l 職員室 パーテーションー式 と 黒 板 12 長 机 椅 子 24 カウンター机 1 4 書 棚 ミーティングルーム l 黒 板 5 長 机 1 ビリヤード台 1 サッカーゲィム 20 椅 子 書 棚 2 2 図書室 棚 1 応接セットー式 1 書 庫 1 応接室 パーテーションー式 1 ベッドー式 2 ロッカー 書 庫 1 1 保健室 パーテーションー式 理科実験用備 品一式 1 書 庫 4 ロッカー 4 倉 庫 1 清涼飲料水 自販機 1 淡水 魚用水槽 一式 4 暖房器具 ストーブ 6 消 火器 その他
黒 板 1 生徒用 机 8 生徒用椅子 16 ロッカー 8 体重計 1 身長計 1 2年教室 座高計 1 ロッカー l 職員ロッカー 長椅子 1 黒 板 1 生徒用 丸長机
8
1年 教室 生徒用 丸椅 子 20 工作用作業台 15 工作用用具 一式 1 ミシン 足踏み 2 ミシン 電動 4 倉庫A
ロッカー 3 北校 舎 3年教室 黒 板 教 卓 生徒用長机 生徒用 椅 子 1 l8
16
黒 板 1 作業用机 1 作業用具室 椅 子6
作業用テーブル6
椅 子 86 洗濯機 1 家庭科用具室 ガスコンロ 5 カヌー 7 カヌー用 品一式 1 ライフジャケット 2'D スノーモービル 1 ボケバイ 1 体験 学習用具室 レーシングカート 1楽器用具室 ロッカー 1 ドラムセットー式 1 ギターセットー式 l 非常用教室1 生徒用 机 4 生徒用椅子 4 教 卓 1 ロッカ
T
2 非常用教室1 パ ソコン10
PCデスク〔
丸型〕
2
教 員用2
旧給食室 業務用 大型冷蔵庫 2 グランドピアノ l 音響装置―式 1 卓球台 2 平均 台 1 跳び箱 1 バレーボールネットー式 1 バスケットボール用ゴール 5 体育用品―式 1 長 机 4 パイプ椅子 50 暖房器具 ジェットヒーター 1 送迎 用マイクロバス4
送迎用ワゴン車2
送迎用乗用車 1 渉外用 乗用車4
貨物車 1 学校車1… 4
学
貝
lJ東豊学園つくば松実高等学校
第 二輩 総則
―
.
(日曲(J)
・ 第 1条 本校1瑚
iJ・ 通信制の高等学校として、様々な理由で脚争学模教育を受けられなかつた背少年に、高 等学校卜の就学の機会を与えることをとたる目的とする。また、学横教育法第45条
の2第1項の規定による指 定を受けた技能教育施設と技能趣携を行うことで、より多くの生徒に対して高等単校への就辞の機会を与えるこ とを目的とする。 (名鶏) 第2条 本横は 東豊学団つくば松実醐 と称する。 徹 働 第3条 本横は次城屎つくば市筑波1002番
地に位魁する。′ (,】⊆ 'け 党) ・ 第4条 本校に入学できる生徒は、日本国内に住所を有する者とする。 嬢 輩 鰯 学 糾 、修顆 根 餓 腿 学科、修来年限、定員) 第5条 本校の関欧 学科、修業年限、赳脚拗 とお りとする。 課 程 名 鞘開榊団剖刊鵬 学 科 名 ‖孝適科
'
修 業 年 限 3年以上 定 員1500名
第3章 入学・卒業の時期、学期、体栄H、 職風細繊 9→体 卒業の時引》 斧′・6条 本校は学期の区分ごとに、人挙又は卒業を認定する。 ぐ平り守l) 第7条 学期は3却‖側とし、各単期のアメ脅孵l・終期は次のとおりとする。 4月期4月
1日から3月
31日まで― 9月Jtt1 9月 1日から12月 31日まで 1月期1月
1日から3月
31Hま
で 体 裟側) 第8条 ,本校の体業日は次のとお りとす続1
冬季体柴日12月
20日から翌年1月 10日まで2
脚牌導働懲日5月
2日
3
夏期体業 日3月
1日
より8月 31日まで 蜘 第9条 本校に次の教臓員を縫く。1
機民1名
2
期爽1名
3
鞠論 (嘲D 5名
以.i4 FttM Ol鋤
卑僻名 155
可嚇 員 (戦D
6
その伽 賊貝 2名 以 上 若■第 第4章 教葡腺程、潟寺叫指導、面接指尊、誤験 l夕政制 醐 第10条
教育操糀は、即〕表 1に定めるとお りとヨ^る(〉 (添肖11醐 第11条
高等学校学習指尊喪領の通信訳程に関する定めに(kり、本校教員によリハ争1指導を行 う。 各教科・科 日の添削指導1亘I敷は、別紙2に定めるとお りと〕 る 。 (酎醐 第12条
高等学校学智指尊要領の通信側課程に関する定めにより、本校において両撲指導を行 う。 各教刑・・科 日の面接指導に1鞠ま、別紙2に定めるとお りとする() 面朕精尊の実施教科・科 日及び究脚I孝邦,ま、4徒
の殿修実態に合数するよう、毎年別に定める。 椒 ω 第13条
各学期末に、形 する各教科 ◆科 日について訓鹸を行 う。 第5囃 入学、は大学、納入学、科 日俄修、技能逃榜、生徒の区分 鉄 勒 笏14条
刹 交に入学できる者は次のとおりとういる。 中学校卒業考又は同等以上の学力があると認められた者 伏 勘 第15条
本校に入学 しようとする者は、所定の入学願科に必要車項を記載 し、中学校の卒業細 月群または卒業 見込み訓 月普に入学検定料を添えて、指定孵I日までに閣当しなければならなし、2
入学の検定は、入学願普により行 う。3
入学を討看ゴ∫したときは、出身中学校民に入学割:可通欠JI書を送付 し、生徒指導要録の写 し・鮎薦惨り,来の送付 を受けるものと司いる。4
入学を計可された考は、入学汗 可の 日から1週 間以内に、校納金を添えて入学希統をとらなければならなヤちQ燃
わ 第16条
他の高等朝 交より1臥
学 しようとする者は、当該高等朝 究長の発行する転恭半に開する照会状 。成績 及び単位修鶴細り1普に、入学願普・入学検騨 ヤを添えて申し込まなければならなヤ、2
転入学の検定は、前項の普類により行う.3 1跡
、学を討布∫したときは、当該高等鯛 究長に転入学許可通角1普を送付し、生徒指導要録の写し・幽彫 胸慄 の送付を叉けるものとする。4
幅入学を許可された者は、帳入学許可の日から1週間以内イヨ典笛金を添えて1転汰学手続をとらなければなら 充食いc 9衛詰ノくド¥, 第17条
前に在学 していた高等学校より編入学 しようとする者は、大柳 書に、当該高等学横艮θ剪1触及び単 位修得租I)]横及び入学検定料を添えて中し込まなければならなし竜2
編入学σ)検定は、苗ωυ)翻顎によりそ予う。3
編入学を辞可 したときは、当該 苛等羊院長に編入学許可通知書を濶 寸し、生徒指導嬰嫌の写し・健康勧新栗 の送付を受けるものと→…る。4
締入学を静:可された者は、締共粋 苫∫の日から1週問以内に校耕盗を添えて編入学千統をとらなければなら え企い。 16等斗FI順醜劾 第18条 斡起 の劾濶 。か,日だけを履修 しようとする者は、所定の科日賊修願に、科日腸貶刺$│を添えて提出しな 「ナ才しばならなしち
2
前項の名統を終えたときは、科日励修を甜■する。 四 第19条
引 典教育法第55条
の2の規定による指定技能教棚 に在学する者が、連携措世にイ系る科日の単位 修得認定を受け(kう とするときは、披能教育施設の指定等に関する規則第6条の定めにより、予め当該技能教育 施設の設磁者と協議して連携措世言1蹴
をイイ〕戎しなけ才叫」とならなし比 なお、連携する指兵樹支名餞安〒効鯨贄t胡可表4 のとおりとする。 (生徒の区分) 第20条
他の高等学校の修了期側を通第 して、程 渕 問1年以内の者を1勺彰く生、2年以内のイを2年次41、 2年を越える者を3年次生 とする。なお、その他の汁を過中■ と総駒す る。、 ぐ時Mつ 第
21条
不斗日履修のみを日的とする者を聴甜生とする。 第6講 休学 ◆復学、憾学、選学 (体学・復的 第22条
生徒が疾病その他やむを得ない事山により体学 しようと切いるときは、》予定の体学願に診断書を添えて "頂 い出なければならなしゝ2
前項の者が復学 しようとするときは、所定の復常願により願VW当て復学することができる。 ぐ醐 第23条
他の高等単悛′ヽ転詳 しようとする者は、事務判;を通 じて校長に中し出なければならなし、2
は学を適当と認めたときは、憾伴照会状に成糾鮮Л胡蕃・単位躊 幣訂」リユ書を添えて、憾V希
望i蔚等学校長に送 イヽl司‐る(〉3
当該高鉾学校長より、1群鞘 可の通知を受けたときは、生徒指尊要鍬の写し、陸 新票を送付する。 ('JJヒどi予1) 第24条
選 挙しようとする者は、所定の選単願に生繊祀明暮を添え願い士Hて討可 をえなければならなし、 第7章 慟筆位修得、見なし修得、糊I脚咆肥陀参員会、卒柴(1帥
第25条
嬢修教科・科日について、添削指導及び試験(″)l轍が合格基獅 `以 .上で、所瘤嘲測の面接指導を受けて いるときは、当F魁鰺卜 科日の単位修得を認定する。2
添♯│ば指尊叉は試験σ剪魂彼が不合格のときは、再度添削指導叉は試験を受けなけオしtずならなし、3
履隣 卜 や,日により、学朗ごとに少消げ段惨を設 することができる。4 A41指
鄭及び試験の合格基準、及α 浦1健累子σ)基準t湖町に定める。 (見なし修得) 第26条
下記各サのために該当J るときは、高等円交指導要領の通信制搬程に関司る特則に基づき、当F刻イ鯵 時醐を免除 して当∴郷 ・科日の期立修得を謳定することができる。,
(1)大学入学資I各検定 ぐI召れ126年文剤;省令第13号うにおいて合格点を待た場合には、それに相当する教潤… 科日の単位を修魯 したものと見なすことができる。 (2)職業に関〕^る各教科・科円を触修する4諦とが、現にその各教科・科日と審繊 な関係をイ‐1司‐る '触 栄 (家事を 含むi)に従qfしている場合において、そ¢〕脱災における突務等があらかじめ学校が1立てた指導言「1画に照らしてそ 17の各毅い│・・科 日の突留 として適しジJなものと縣められ るときは、その4i徒について、その各教科・牟十日の間朕指導 σ洲寺問数の
10分
の3以内の‖引11数を剣 余することができる。(3)朝
交が、その指単訂・画に、各教科・科 日またはT,男可活動について副・卍れ灼力つ 継統的に行わねノるラジオ '茂 送 またはチ レヒう牧送その他の多様なメディアを取 り入れた場合で、生徒がその}鍵
を例は し、その成果が満足でき ると認められ るときは、その生徒について、その各教科・科 日の面按指導の嘲綺蚊又は掛別ユ舌動の‖寺鞘〕数の うち、 各メディアごとにそれぞれiO分の6以内の時間数を免除することができる。ただ し、免除する‖割欄敷は、合わ せて10分の8を超えることができな彰ち (特別単位認定委員会) 第27条
本校において履修 した各教科・利ロウυ卜θ朔と位の認定については、特別単位認定委員会を設け、審査 〕いるものとJいる。(蝶
) 第28条
下記の各号の要件を満たしたときは卒業を認定 し、輔 正書を授与■る。 (1)別表 1に定める木校教育課程により、魅臓修教科・科日の単位を含めて74単
位以上を駿修 し陽 尋してい ること。 (2)触業に関する教科・科日の単位数が29単
位以内であること。ただし、校氏が必要と認めた場合には、企 課程の単位数の2分の 1以内まで認めることができる。 (3)特別精助に 301胡 Ⅶ以上参加 していること。 (4)他の高等学校の在学期間を通算 して、高等判 交¢珀:学期間が3年以上であること。 (5)イ幻鶴金を完納 していること。 第8単 賞罰 微 杉) 第29条
,売彼優秀で他の棋値とされる生徒については、これを表彰することがある。 ω似叫) 第30条
校塊 。1ち敬町に従わない伴縫 については、校長戒告・伸学 。選学などの処分を行 うことがある。 (脳輪 ① 第3ユ 条 次の各をの1に該当する者には、退学を命 じることがある。 (1)性行不良で改善の見湧 がないと認められる孝 (2)学力劣等Ю期 の見込みがないと認められる考 (3)賊修状況が常でなく成業の見込みがないと認められる者 (4)校規・脚 Iに逢反 して指導に従わない者 (5)相当期間にわたり校納金を納入 しないを 第9章 醐 牧 人業益 、授業料、その他 授 験料、入学金、授湘$り 第32条
刺 交の受 "弾 │、 1受柴件1等は別表3の とお りと, る。 ((後と藤縄ケ│りつ 第38条
生徒が勤務及びその他の施設で健康診断を受けているときは、学校ではこれを省略することができる。 その他の4i徒については、毎年11』別に定めるところにより鮭晴勃 "iを 実施する。 18何丁t叫
X
本ギ嶼Iは平成20年
4月 1日より '版 '河`る。2
本学,Wイま狛成2 3Fli4月 1日より施イヤ,`る(, 19別表1. 卿 蜘 1.必履修の各教科e科日を含め、
74単
位以,上を駁1参し、惨得 しなければならなし、 ただし、履修できる単位敷は 1年次生では35単
位以内、 2年 次生では既修得単位を通算して70単
位以内 と ' る 。1
2,1,IIの
ある各教科・科日について成Iを
履修しなけれIよ Hを履修することはできなし、3.他
の高等学校において機修し、修得ずみの各教科・科日をもつて、本1交での駿修・修得に替えることができ る。 4。 以上には、本校において履修・修得 したものとみなされる各教科,科日を含むものとする。 5。 他の高等学校での在単馴制を通笛外し、醒 舜I問は34卜以.Lとする。 く,必曜修の教科・科日、靴>
1,次
の表の各教科・科日は魅駿修とし、すべての生徒が履修せねばならなし、24腰
修単税数は、次の表の単位数を下つてはならなし、 郷 科H 睡 武至位牧 │コ詣 1国縦 4 凹 歴史 世界史A 2 日本史B 4 この うちから1利ヽ日 剤優堅B 4 公 民 射 瞭 2 「現代社会」または「伸噛 ◆「4婢合。経済」 縫 ! 2 政治・経済 2 辮 サИ;〔!肯子とI 3 靭 鰤 化卿 2 :物卿 2 4物雛 2 肺 8 子,RI`Rlζ 2 鮒 罫顎眸II 2 このうちから1相,日 穂は遠I 2 惟碑ぷ:I 2 外国語 コミュニケーション英静I 3 穀 毅 醜 2 情報 催会と情報 2 総合的な学習の時門 6 20,そlCI引・ 他において履修済みの科 日 代誉できる科 日 国語 列 蚊 B 国謡総合 地理歴史 世界史B 世界史A 日本史A 日本史B 肥JttA 虹切墜B 孵 必酬許A 甥攀冷I 瑯 阻科基礎・理科総合 BのV司斗功ヽ 岬 胎 台A 科学と人IW生活 │ヒ学基礎、物理基礎、生物基礎のいずれか
勧 五共Iのいヨン防ヽ 美,肝I、 書道I、 音楽Xのしヨン防ヽ
穀 船 穀 畑 麓 帥 牌 餃の利学 1協鉾と押悟報
3,他
において履修済みの教科・科日のうち、次の表の教科・科ロイ淋 校における四肋 科・利・日♂)脚疹に替 えることができる。 <選択履修の狭科・科日、単位>
1.次
の表の各教科・科目は、選択機修するものとする。 孵 科 日 ナ彫 I専指 '十 二を:ワⅢ;〔 国語 列代文 A 2 必修で選択綴修 しなかつた1利・日 野 改 B 2 占央A 4 TFJ(lB 4 国語表現 2 2 卿 史 公 民 世界史A 2 世界史B 4 日本史 A 2 日本史B 4 州♭墜A 2 測い里B 4 対 睡 2 1腿 2 嘲 2 孵 婢 I 2 僻 Π 4 教学Ш 3 "SttA 2 孵B
2 姻酔 ' 閉 螂 2 1鰺平襲Ы礎 2 4勃触 2 地学基礎 2 21人問生汗 子鰤 <特却,詢助
>
1.特
刀噺 助には、ホームルーム・クラプ活動・学校行事 印燃H府
事 ◆文化的行事・体育争γttDが
あり、毎 今明叫に剖輌 し実施する。2.特
別活動には、在望期聞を通算 して30時
間以上参加しなけれlぎ′ょ`らなと、 2 〕 , ダンス 3 野外活動 3 鮒 鮒 I 2 必修動 しなかつた科 日 帯硝瑳II 2 鎚 Ⅱ 2 搬 二 2 外│コ静 コミュニケーション対静I 3 必修で艘択腕修しなかつた斧1日 コミュニケーション英語Ⅱ 4 コミュニケーション英語Ш 3 コミュニケーション英脳基礎 2 菊語表現I 2 娼語表現H 4 数 柳 黎庭総合 4 ファッションデザイン 3 膝 と蝉踊改 ・ 2 晴報と科学 2 商業 ビジネス基礎 3 商品と流通 3 編脚 舌動と法 3 鰍 3 婚 語 訪 3 国際 ビジネス 3 脚 3 ビジネス情報 3 増 勝 ドリン ン 3 プログラミング 3 22別表2 面桜指導嘲 判数及図 1明脚 IH教表 添肖1指導 l色的期碑 郷 不1,FI 単位数 1単位当た り 添削脂導回数 添削指導1西1教 1茶《 当た り 面族指単I寺間 数 面桜指即1寺田 数 国 語 国耐 4 3 12 J 4 国語表現 3 3 6 1 3 剪代文 A 2 3 6 1 2 現代文B 4 3 12 1 4 古夢(lA 2 3 6 1 2 世 「)にB 4 3 12 3 4 上U到歴史 │!堺史A 2 3 6 1 2 世界史B 4 3 12 1 4 日本史A 2 3 6 l 2 日本史B 4 3 12 え 4 虻現LA 2 3 6 1 2 lせ剪とB 4 3 12 1 4 公 民 舞 皓 2 3 6 1 2 倫理 2 3 6 k 2 喋 台・経済 2 3 6 1 2 僻 数学I 3 3 9 1 3 努甫許Ⅱ 4 3 12 1 4 サユ々1寺!生Ittl 5 3 15 1 5 あど静A 2 3 6 1 2 孵
B
2 3 6 1 2 卵 嘲 2 3 6 4 8 十tr)!│∠上ゥとと:甘hli! 2 3 6 4 8 物 螂 2 3 6 4 8 地学基礎 2 3 6 4 8 科学と人岡4Lユ舌 2 3 6 4 8 保鍵体育 釣│げ 体育 8 1 8 5 40 馳 2 3 6 1 2 ダンス 3 1 3 5 15 里Fウト悧 3 1 3 5 15 踊IT I 2 3 6 4 8 譜越I 2 3 6 4 8 消ptt I 2 3 6 4 8 夕HJ語辞 コミュLニケシコン英語I 3 3 9 4 12 コミュニケーション対,iΠ 4 3 12 4 16 コミュニケーシコン奥膳Ш 3 3 9 4 12 凛ミュニケーシコン1匁1,納醜 2 3 6 4 3 聴 現I 2 3 6 4 8 4 3 12 4 16 234 2 2 2 4 穀 総 合的な学智のII守問〕 筑波世伸1社を中′いとして発展 してきた111・であり、伝統のイ刊手も多Vち これ ら体緞χう1事への参加や、周辺地城の ` li守錦活動等に参加することで、地域♂)歴史を剛 御 い ると共に、地元の力と歩域こ常腕 ることで、人との協調性や 洵哺 合いの大切さを育むことを目指す
O筑
波山対 fわれる年中崎事 への参加 〇 周辺地域の諸活動への参力‖ つく1占ITの特糊 4=物の農業仰険や様々な最先端技術を伸険することで、「学ぶこと,「lJプJくことの必要性』そ して「楽 しさ」.を感 じ、夢や希摯引句けて将来設副・の榊築ができる力を養 うことを日榊 屯O特
謄筑波北条米を始めとした季節ごとの農業体験O筑
波研究学固判I市の各種研究施設を不り刊した最先端披術セ ミナー 獅 4 2 8 2 8 フアツシ嗣が `yン 3 2 6 2 6 社会と情報 2 2 4 2 4 情報 憚闘報とやμ■ 2 2 4 2 4 ビジネス基礎 3 2 6 2 6 商品開発 3 2 6 2 6 広告 と,坂売促進 3 2 6 2 6 経済活動と法 3 2 6 2 6 簿記 3 2 6 2 6 最新情報処駐 3 2 6 2 6 ビジネス情報 3 2 6 2 6 麒 職新プログラミング 3 2 6 2 6 総合的な学習の時間 6 1 6 2 12 24畿破 。電気・ 自動車 。建築・士本・化学・デザイン 郷 科 日 靴 敦 郷 科 日 尊職 数 商業 ビジネス基礎 2∼6 蝶 ■期 螂 2∼ 6 醐 2∼10 幽 1)眈 2^ψ10 総合実践 2∼6 甥 2本■0 ビジネス実務 2∼6 蜘 2∼6 マーケティング 2γ 6 工業 期 礎 2∼ 6 商品BЛ兆 2∼ 6 情報技術基礎 2∼6 ル軒争と狼引□賊 2∼ 6 材界醐 軽鰤随 2∼ 6 ビジネス経済 2∼ 6 生睦システム熟礎 2∼ 6 ビジネス経済応用 2∼ 6 :二期 吾 2∼ 6 経済活動と法 2∼6 I柴管醐 げ 2∼6 鰈境工学基礎 2∼ 6 鮮記 2∼6 桟擬初虎ヨとイド 2∼ 6 財務会言rI 2∼6 磯祓設剖・ 2∼6 瑠務会註「 Π 2∼6 原蝋 2∼ 6 原価訓算 2∼6 皓
(総
2∼ 6 管理会剖・ 2∼ 6 1嘔翻 悧11 2∼ 6 睛報処理 2∼6 自動車 哨 を 2∼6 ビジネス・晴報 2∼6 白功い毎理勧常 2∼ 6 電子商取引 2∼6 職気馳 2∼ 6 プログラミング 2∼ 6 電気機器 2∼ 6 ビジネス情報管理 2∼ 6 ワ JI鮒 2∼ 6 鐘十技術 2∼ 6 魅:子匹 1路 2∼6 電子割朗硼H制御 2∼6 通1嗣
予 2∼ 6 鼈引 融 聞 Ⅲ 2∼6 プログラミンダ螺 2∼ 6 ハー ドウェア技術 2∼6 ノフ トウェア技術 2∼ 6 コンピュータシステム技術 2∼6 建築榊造 2∼ 6 建築施工 2∼ 6 建築柑進設計 2∼6 建築討'画 2∼6 建築法規 2∼ 6 記兜研帝陣ii 2∼ 6 空気調和設備 2∼ 6 術生・防災波鯖 2∼ 6 伽職弛瑚走刑〕専門に関する各教科・科日の履修は24単
位以内とする。 252∼ 6 it木胡r【 2∼ 6 土木基礎力学 2∼ 6 土木鵬造設計 2∼ 6 社会螂 学 2∼6 王閑 ヒ学 2∼ 6 化学工業 2∼ 6 2∼ 6 期 醐 馳 学 材料製造技術 2∼ 6 2∼6 正業材料 材料力‖正 2∼ 6 セラミックイヒ学 2∼6 セラ ミック蓼聯1予 2∼ 6 2∼ 6 セラミックエ業 2∼ 6 翻聰‖羽興‖I 脚 七・地 脚 予 2∼ 6 2∼ 6 為繊デザイン インテ リア計画 2∼ 6 2∼ 6 インテ リア装備 イ ンテ リアエ レメン ト生産 2∼ 6 2∼ 6 デリレ ン史 デザイン技術 2∼ 6 ・保古・コ1魁!・ 美祭 。翔熔 2∼ 6 イン材料 却 単位牧 単位敷 材ぢ女lr.│ 科 日 郷 科 日 2∼6 鰈 音楽理論 2∼ 6 細 」ゴ舌産業基礎 2∼ 6 期 '眈 2∼10 音楽史 2∼6 演奏研究 2∼6 生活産業情報 ノル フェー ジュ 2∼6 消費生活 2∼6 2∼ 6 十供の発連と保含 2∼6 声楽 糾 2∼ 6 子ども文化 2∼ 6 2∼ 6 aゴ帝と掘判i 2∼ 6 触
,眈
2∼ 6 業何げ難 嚇 2∼ 6 リビングデザイン 2∼ 6 骨はlE鷲化 2∼ 6 期 げ史 5宏翻翌, 2∼ 6 フアノンヨン造形基礎 2´Ψ20 2∼6 ファッション造形 2∼ 6 蹴 絵画 2∼6 ファッションデザイン 2∼ 6 2∼6 川細,手共 2∼ 6 1即耳 2∼ 6 彫亥1 2∼6 フー ドデザイン 2∼6 食文化 2∼ 6 ビジュアルデザイン 2∼20 クラフトデザイン 2∼6 調瑠! 情報メディア分 ガイン 2∼6 栄養 2∼ 6 2∼ 6 映像表現 2∼ 6 食品 2∼ 6 脚 杉 2∼6 食母t術生 262∼ 6 福祉 2∼6 ・ 鮒 ◆踊 郷 科│ヨ 単位敷 郷 科 日 靱 蝋 葡 堕脚 腑 言斃 2∼6 情報 晴報産業と社会 2∼6 人体と看護 2∼6 醐 2∼6 赫割内と翻 2∼ 6 情報の表現と管理 2∼ 6 生活 と看護 2∼ 6 情報と問題解決 2∼6 1嶽看護 2∼6 情報テクノロジー 2∼ 6 粋 瓢 2∼ 6 アルゴリズムとプログラム 2∼ 6 騨
1瓢
2∼6 データベース 2∼ 6 Fと宅看護 2∼6 ネットワークシステム 2∼ 6Ml拓
護 2∼ 6 1浄服システム実瑠 2∼10
/J蝦
護 2∼ 6 情報メディア 2∼ 6 看護の統合 と実践 2∼ 6 船報ガ ガイン 2∼ 6 看護臨地実習 2∼10
表現メディアの編集と表現 2∼ 6 看護情報活用 2∼6 肘椴コンテンツ実沼 2∼10
個祉 相を消幅和磯観雄 2∼6 体脊 スポーツ概論 2∼6 介護編社基礎 2∼ 6 スポーンI 2∼6 ヨミュニケーション技術 2∼ 6 ス粛ヾ― ツH 2∼ 6 生活支腰技術 2∼ 6 スポー ツⅢ 2∼ 6 介護過程 2∼6 スポーツⅣ 2∼6 州 蜘 聟 2∼6 ス対ぐ― ツV
2∼6 介護実習 2∼ 6 ス対ぐ― ツⅥ 2∼6 こころとからだの理削甲 2∼6 スポーツ総合演習 2∼6 福和】晴報活用 2∼6 典齢汗 鱗:蜻
2∼ 6 ,電耐岳E是洵平 2∼ 6 英語表現 2∼ 6 蚊 ィヒr彊堅〕峰罪 2∼ 6 ‖寺軒聰栄柄吾 2∼ 6 27舛11,鍵3 1 授業料など ) 尚、動 は、技能連携校と協議の上、決定することとすると
2
その他 特別、学機長が認めた場合のみ、入学企及び叉験料を減額もしくは刻味する場合があると 入学時Q触
含む) ぢ1司側 ど弩を4♭ヽオ掌 ' 鞠 設研f貨 慟帥 , 通信生 (通信コースω 10,000 20,00C 10,000 7,500 硼 入学企 設備費 軸 醐 箱摺 貨 件 冊 通学生 (通学コース0
10,000 20,009 10,000 7,500 400,000 ど受々‖レ貪じlII 入学企 設備費 螂 脚 職 雌 2α000 10,000 28刀II表
4
と〕― / ′ ︲め
拙M撚
可 脚 腰 高等学園 嬌よ屎教育委員会 1 購重県蓉日都市:中央1丁目58番
地2号 2 紳岡国際蘭等単囲 1ド子1削ウ贈螂諺韻険 静聞爛 ll市仲島2占5-2
()
291-5
平成
28年
度
学 校 要 覧
東豊学園つくば松案高等学校
茨城県つくは
鋤市蓼嘲魔
1'002
)
30教育方針
現在、小中学校から特色ある`強 づくりが様々な改善を燃│りつつ推進されている14:今、高等学校教育以降(15
歳以_L)で問題 となつているニー トや不獲校奮i、 中途選学者に対t、 │モ縫 一人一人のニーズに合わせた教育プラン で、無理なく確実にi諦険卒業資格を取得させると共に、多様な学習ニーズに畑すよしたセミナーを数多く開討するこ とで 「学ぶことJ「働 くことの必要性Jそ
して「楽 しさ」を感 じることができ、輸 望へ向けて将来設計9恭
築 ができる力を養 う学校が必要であり、「勉強 したい」「自分自身のペースでチャンスを相みたいJという生徒が様々 なことにチャレンジできる学校を四 或通信制・ヽ _制高等学校というカタチで現実のものにしていくことを教育の 基本方針とする。1,廃
被施設の利活用 筑波第一小学校は駒友16年
度にて廃校となっていますが、教育施設としての機能は充分備えてお り、小学関司 辺には、スクー ヅングに不可欠な宿泊施設 (ふれあいのり 、忠まれた自然映境、また、筑波研究判剥都市を中,い とした多くの教育施設が整っていまり毛 昨今の不登校、高校中途退学者たちを含めた高校生が生きる為の力を身につけるには駿適な殊琉であり、また、 農業体験など住民の方々にも積極的に協力 して頂くことで地域滑性化にも貢献するものと考えておりまサL2.学
習スタイル・コンセプ ト 学習懸欲があ りながら、従来の高校にな じめない生徒の新たな学びの場が通信制高校であ りま〕毛 更に本校では興 味や関心の持てる科 日を豊富に用意 し、生従の状況に合わせたきめ細かな4ゴ融 、進路指導を行 うことで自分の 進路を高校4七活の中で しつか りと掴むことができる生徒を詢 戎していきます。 ○ 一人ひとりの生活スタイル、学習ペースに応 じた来1吹な学習計画による通信制高等学校です。また、通十言教育 の中でも毎日埼校 し、学習指導を受けたいという希望や、WeB媒境を清川 し挫隣せ州こ単か磯会を得たいという 希望にも応えることが可能なものとしまサ孔O独
自のセ ミナーやボランティアを通 じて学ぶこと、働 くことの必要凹iや楽 しさを感 じてもらい、また地域住民 を含めた様々な人との関わり合いの大しノJさを感 じさせることによつて、不強校やひきこもりからの脚 を支援 サ‐る。O本
学1森Iの試み としてつくば市で実施するスクー リングに出向くことす ら困難な悩みを抱えた生徒に対 して、出 張スクー リングや各家庭内で行えるものを検卜k生
徒一人ひとりに丼》よした本当の教育を日指 しまう孔3,
スクー ジング&セミリ―について ○ 集中スクー リング 1年 に最短で 1回4日間の集中スクー ヅングをつくイ首 「 曽予います。地元の方のご協力で様々ナ演l脱楽燃険や短期 で資格取得が可能なセ ミナーを開甜 していきます。 例:筑波山益山、農業仰狡、陶共、L養
、ボランティア活動Oセ
ミナー 適学生及びスクー ジング生に対 し、午後の時間を割 り当て突方仏 地元の方の知識や技術、また、県内の各専Pi学 校、大学に協力を欄Jぎ、FMl手の依頼または当該陽ノ〕施設での脚脚 日的としては生徒一人 一人が卒業後の夢や進路濃供へ向け、基本的な知識詩岐能を体験 し力をつけられることと なりますもなお、セ ミナーを受講 した生徒たちが身に↑!1サたものをより具隅 ヒにするため♂剪脱治体験、実務体験を 実施できるようよりlJ文1引体や各企業に協力を要F背していきたいと思つてお ります。 例:ユi熔・美容、調理、医療・福祉、ベント、白助爛 │ヽ等 31被地校舎配置図 属I肢興 鰤 Я蜘 :欝燈 入学担当
5名
RT R寵 tい8M 事務局 醸 動 員 迅憾士 1名 3名 3名 R質 腕lt R償 AF R貪 R憲涎
次城県つくば市筑波1002番
地 束鋒朝劇つくば松実問等学校 本校 蜘 束豊学園つくば松実高等学校 学園長1名
校 長1名
教r分ロケ1; 総務部 1名 6名14名
フール ▼房,色 ⑥曽颯様X機 ① にRCealR 亡!L Sme H`Itttmi0 1,46 与3S評 32学 校 沿 革 引つ成1941i 7月
17日
12月21日
平成20年
4)1 1日
4月4日
4月18日
平成21年 4月 1日
4月 1 7 FI ` 「 廟E224卜3)]12日
4)] 1 1封 4月17日
7プ] 1日
平成23年 3月
12日
4月 1日 学校設瞭 魯i株
式会4'つくば束牌Ⅵ引設立 次城県つ くば再〒教育特区により 瑚 通信制単位制 「爽鯉学四つくば松突高等学校」設聞祗可 硼 旨f脩1単位制 『束幽判瀾つくば松実高等学校J開
校 披能教育施設 松実前等学図 (埼玉県)と
技能連携 技能教育施設 横浜デザイン朝完 $彬郷││サ約 と技能述榜 膀附潮叩日催 平成20年
度入学式挙行 技能鍬育施設 成美学図前等部 (千葉県)と
技能連携 技能教育施設 融司国1糊
(細剤的 と期 校鋤 盗野女子守P町学校 (長野県)と 技能連携 判戎21年
度入学式挙行 平成 21.年度卒業式96名
西束東学習センター設隠 餅銹醐 `福 生司つ ヨ勺戎22年
入学式127名
束日本入学センター設置 (千葉県我孫子n
前締キャンパス設魁9判
焉県前締H→ 耳勺戎224i竣卒業式]45名
土浦学習センター設置 鰺功財地帥嗣つ 茂原学習センター設置 (千葉県閉 → 教育課程変更 修鯖瀞旧,口,日 ) 平成23年
度入学式 11・ 7名 平成23年
度卒業式138名
勒 更 (期1瑠学省脚 に伴い) 平成24年
度入学式149名
進学拠茨進グループと進学コースの業務提携 通信講座のニチイ学館と提携 平成24年
度卒業式136鶏
平成25年
度入学式135名
次城県噸 け料発閉会と提携 ヨンピュータサービス技能副斯脚 実施 取手学留センター設臆 (茨城県取手司→ 平成25年
度卒業式141名
平成26年
度入学式140名
平成26年
度卒業式190名
平成27年
度入学式126名
横浜学習センター設置 陣財り1明胡腺市鶴兄醐 平成 27η投 卒業式198名
引勺戎28年
度入学式140名
引4成28年
度卒柴式171名
平成24年
平 成25年
司守虎26有ニ 判戎27年
H勺戎28年
二駒成29年
4月23日
3)1 1 1 1可 4)1 1日 4月14日
4)] 4月 3)可 4月 4)ヨ 10月 1日 3月 4月 3月 4)可 12月 1日 3月 4月 3月 33姑 門 壮 離 卿
1.必
履修の各教刑・・科Hを含め、74哺鮪″ウ火Jとを履修 し、修得 しなければならなVち ただ し、履修できる単位数は1年次生では35嗚 `1ど 麒 内、2年次4iでは既修得封上位を通算 して70単
位以内と '` る。2.I・
Ⅱのある各教科 e科 日についてイ式 とを展修 しなけれイ式 Πを履修することはできなし、 3.他の高等学校において履修 し、修得ずみの各教科・利・同をもつて、本校での履修・1%与に替えることができる。4.以
上には、本校において履修 ,修待 したものとみなされる各教刑・牟│・目を含む もの とする。5,他
の高等学校での在学 "I‖ 1を通算 し、履修期間は3年以上とす る。<あ
啜修の教科 。科 日、単位>
1,次
の表の各教科・科日は必繊修とし、すべての生徒が履修せねばならなし、2.履
修単位数は、次の表の単位数を下つてはならなVち ツ吹碁半 科 日 'そ 段碇歩哺全盗佐菱梵 国話 口話総合 4 地理歴史 世界史A 2 日本史B 4 この うちから1科日 埋 避B 4 公 民 熙 ュ上会 2 「現イ難t会」または 「倫理」。「政治・経済」 倫理 2 政治 。経済 2 数学 独 半I 3 毘野斗・ 腺健体育 イ監曽生黙昴楚 2 物期功寧雄 2 生物基礎 2 体育 8 醜 2 期 予 うと例予I 2 このうちから1科日 催競営I 2 隷 I 2 タト│コ器争コミュニケーション英語I 3 恕 家庭基礎 2 情平R 社会 と情報 2 総合的な学摺の時肘] 63.他
において履修済みの教科・科日のうち、次の表の教科 。科日は本校における必臓修教科・科日の駿修に答え ることができる。 郷 「 他において駁修済みの科 日(囀
できる利,日 │コ話 現代文B 国語総合 地理歴史 世界史B Wi外史A 日本史 A 日本史B 毘製IA
地映I!B 独 挙 数学A 数 挙I 卵 │・ 熙科ブ報漣・珀聴 合Bのいずれか 螂 粕髯←A 科学 と人間コ1活 化学基礎、'7ノノJ'p簡礎、とL物基礎のいずれか 34)
野 肘
<遡帥Ю願腔丸)教浴「・浴,日、当団立
>
1.
次の表の各教潤・a君,日は、選択履修するものとイ方Rll聖Ч,小ぼiく下
工萎Iのいずれか 1美術I、 普逝I、 普楽 Iのいずれか
家庭 1家庭総合
1期
舶 雄 情辛限1情
報の樹単陣会と奇
学
報
履修単位数 郷 科 日 映代文 A 2 2 現代文B 4 憧ゝ(lA 古嶼tB 4 2 │コ翻 国語 2 世界史A 2 4 必修動 しなかつた 1科 日 世界史B 2 日本史A 日穀 B 4 2 則暖里A 剤暖豊B 4 射 陸 2 倫理 2 2 地理歴史 公 民 碑 舗 鱗 2 婢 I 4 舞 Ⅱ 数学Ⅲ 3 数学 A 2 数学B
2 数学 2 蜘 fμ学切盛弱睦 2 2 勁 醜 嘲 2 科学 と人間生活 2 卸 3 ダンス 3 野外活動 鉛 期 寸I 2 2 ¨ で選択働修しなかつた牟│,日 2 2 芸徹董I 謝道H
課 I 外国静 コミュニケーション英締I 3 コミュニケーション英語II 4 35 しなかつた科 日コミュニケーション典絲Π【 コミュニケーション典稲基礎 2 英語表現I 2 罐 現 Π 4 熱 情報 籍 4 ファッションデザイン 3 社会と情報 2 情報と科学 2 iオ11,労k: ビジネス基礎 3 商品と流通 3 経済活動と法 3 蹴 3 鼎 効 3 国1燦ビジネス 3 朧 鯉 3 ビジネス情報 3 文書デザイン 3 プログラミング 3 <特男l'舌動