また、学校評価の結果については、特区法第 12条 第 6項 の規定に基づき、認定 地方公共団体のホームページヘの掲載等により遅滞なく公表するとともに、毎年度、
取 りまとめ次第、内閣府へ報告すること。
【聞合せ先 】
内閣府 地方創 生推進事務 局 電話 :o3‑5510ャ
2468(直
通)文部科学省 初等 中等教育局
初等 中等教育企画課教育制度改革室 電話 :03‑5253‑41■ (内線2022) 文部科学省高等教育局私学部私学行政課
電話 103‑5253‑4111 (内 線2531)
構 造 改革 特月1区 域 基 本 方針 (平成 15年1月 24日 間議 決定
)別
表1(抜
粋)(改 正点 は下線 部)
の 1 区
か した教育の実 の必要性、地域産業 に対応す るための教育又は研究 を
別 添1
担 う人材の育成の必要性その他の特別の 式会社の設置す る学校が行 うことが適切 を
株
かつ効果的であると認めて内閣総理大臣の認定を申請 し、その認定を受けたとき は、当該認定の日以後は、学校教育法第2条第 1項 及び第
4条
第 1項 第3号は、以下の とお りとする。
第 人 第 つ
と 第
の
性 、
2条第1項
学校 は、日、地方公共団体、私立学校法第3条に規定する学校法 (以下学校法人 と称する。
)及
び構造改革特別区域法 (平成14年法律第+89号)12条第2項に規定す る特別の事情に対応するための教育又は研究 を行い、か
、同項各号 に掲 げる要件の金てに適合 している株 式会社 (以下、学校設置会社 い う。
)の
み が、これ を設置 することが できる。と
a書
を吾争患乙霞豊徳珠嘗彗塁灘 貫彗 年曇言筆蓬馨警書尋奪捺譲罠暮再泳。第10条、第14条、第44条 (第28条、第49条 、第62条、第70条第1項及び第82 条 において準用す る場合 を含む 。
)及
び第54条第3項 (第70条第1項において準 用す る場合 を含む。)に
おいて同 じ。)※
高等学校 以下の学校 の認可等につ い て、認定 を受 けた地方公共団体 が行 うことになる。│
2
学校 を設置す る株式会社 (以下「学校設置会社」 とい う。)は
、その構造改 別区域に設置する学校において、地域の特性を生か した教育の実施の必要 地域産業 を担 う人材の育成の必要性その他の特別の事情に対応するための教 育又は研究を行うものとし、次に掲げる要件の全てに適合していなければならない 。
緩 応 返 魯 壱 繊 ≧ 患 岳 g暮 :争 を き を す 姜 幕 支 議 管 誇 唇 倉 簑 夢 る 盟 雲 霊 徐 贋 警 豪 華
(2)当
該学校の経営を担当する役員が学校 を経営するために必要な知識又は 経験 を有すること。(3)当
該学校設罷会社の経営 を担当する役員が社会的信望を有すること。3.学
校設置会社は、文部科単綸令で定め るところによ り、当該学校設置会社の 業務及 び財産の状況を記載 した書類 (以下「業務状況書類等」 とい う。)を
作成し、その設置する学校 に備えて置 かなければな らない。
学 壌 禁 議 蜃 傘 赫 案 議 轟 議 禽 憲 挙属 各 落モ r灸 露 痣 俸 憲 熟 桑 恵 事 客 讐 ?環 蜂 全 な
i(1)業
務状況審姫等が審画 をもつて作成 され ているときは、当該審面の聞覧 又は勝写の請求(之
)業
務状況等短等が電磁 的記録 をもつて作成 されているときは、当該電磁 雙蔽総響房繁裏れた事項 を文部科学省令で定め る方法によ り表示 したものの関覧 (文割;科学省令においては、備 えるべ き審類、電磁的記録 として保存 されている 場合の間覧の方法、作成の期限丞ど備え置 く期間を定める。なお、業務状況書類 等を備えて置かず、記敏すべき事項を記載せず、若 しくは虚偽の記載をし、又は 正当な理由がないのに聞覚を拒んだ場合、取締役、執行役又は清算人は20万円以 下の罰金。)番 号 816
特 冠 事 菓 の 名 杯 │
措 置 区 分
法令等の名称及び条 学校教育法 (a召和22年法4翠第26号
)第
2条第 1項、第4条第1項第3号等法令等の現行規定 国、地方公共団体及 び学校法人のみが学校教育法第1条に定め る学校 を設晋ヒで き ることとされ ている。
また、高等学校以下の私立学校 の設置認可等は都道府県矢H事とされている。
4
認定を受けた地方公共団体 (以下「認定地方公共団体」という。)は
、学校 設繊会社の設笹する学校 (大学及び高等専門学校 を除 く。)の
教育、組織及び運 営並びに施設及び設備の状況について、毎年度、評価 を行わなければならないぅ また、評価 を行つた認定地方公共団体は、避滞な く、その結果を当該学校に通 知するとともに凸これ を公表 しなければならない。5.認
定地方公共団体は、学校設置会社の経営の状況の悪化等によりその設置す る学校の経営に現に華 しい支障が生 じ、又は生ずるおそれがあると認められる場 合においては、当該学校に在単する者が適切な修学 を維持す ることができるよう、転学のあつせんそσ)他の惑要な措世 を講 じなければならない。
6,文
部科学大臣又は認定地方公共団体の長は、学校設越会社の設置する学校に ついて学校教育法第 4条 第 1項 の認可又は同法第13条若 しくは第14条の命令をす るときは、あらか じめ、文部科学大臣にあつては大学設橿 ヽ学校法人審議会の意 見 を、認定地方公共団体の長にあっては、当該認定地方公共団体が設置するこれ らの認可又は命令に係る事項を調査審議する審議会その他の合説制の機関の意見 を、それぞれ聴かなければな らない。7.認
定地方公共団体の長は 、学校設置会社の設置 す る学校 について認可 を した ときは、遅滞な く、その旨を都道府県知事 に通知 しなけれ ばな らない。8、 学校設置会社の設避す る学校が大学又は高等専門学校 である場合にあつては 文部科学大霞、学校設置会社の設置す る学校が大学及び高等専門学校以外の学校 であ る場合にあ つては認定地方公共団体の長は、当該学校 に対 して、教育の調 査 、統計 その他 に関 し必要な報告書の提出を求め ることがで きる。
9
学校設魁会社 について下記 の法律 を適用す るに あた り、以下の よ うな読替 を 行 う。(1)学
校設置会社が設置す る高等学校等について所轄庁が認 定地方公共団体 の長 となることに伴 う読替 (教職員免許法 (昭和24年 法律第147号)、 義務教育譜 学校 における教育の政治的中立の確保 に関す る臨時措置法 (昭和29年法律第157)) (2)私
立学校の設置者 と して学校法人のみ を想定 している規 定に、学校設置 社 を加 える読替 (教職員免許法、教職 員免許法施行法 (昭和24年 法律第148,)) (3)学
校設置株式会社が設置す る学校 について財政的支援の 対象 と しないた めの読替 (地方交付税法 (昭和25年法律第211号)、 旧軍港市転換法 (昭和25年法 律第220号)、 産業教育振奥法 (昭和26年法律第228号)、 理科教育振fttl法 (昭和 28年法律第186号)、 学校給食法 (昭和29年法律第160号)、 夜間課程 を置 く高等 学校における学校給食に関す る法律 (昭和31年法律第157号))
(4)学
校設置会社の教職員について、私学共済法の適用を除外するための読 替 (私立学校教触員共済法 (昭和28年法律第245号))
(5)学
校設置会社が設置する学校について、キ受業等で著作物 を用いる場合は 当該著作物の複製及び、営利を目的としない上演を行 う場合には公表された著作 物 を公に上演す ることを認めるための読替 (著作権法 (昭和45年法律第48号))
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腎 に な し
10。