今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 消費者保護を推進する
消費者への情報提供・啓発
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
7 6
0. 52 726 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
消費者基本法、消費者安全法、寝屋川市立消費 生活センター条例、産業振興条例
市民生活部 所管課等
6
34 63401
施策
27年度
10
所管部局
消費生活センター
12, 977 年
11
50 1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
9, 655
坂田 さゆり
3, 373 取組類型
寺西 親弘
3 2
2, 738 大綱
711 3, 464
0. 99
作成
0. 52
17 15
9, 604
9 19
◇ 取組にかかる費用
昭和
14 4
0. 99
予算
部長名
13
20
2, 662 13, 119
18 予算
28年度
≪計画・進捗管理≫
16 消費生活講座事業
消費者組織育成事業
消費生活情報収集・提供事業 啓発資料常設展示事業
消費生活モニター事業
家庭用品等品質表示立入検査 電気・ガス用品立入検査
エコ・フェスタ事業
活力あふれるにぎわいのまちづ くり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・消費生活講座、出前講座等の開催により、地域の消費者力の向上及び消費者啓発の充実を図る。 ・小中学校の児童・生徒に啓発冊子を配布し、小中学生の消費者力の向上及び消費者教育の充実を図る。 ・常設展示の充実により、適切な消費生活情報の収集・提供を行う。
・エコ・フェスタ事業や消費生活モニター事業により、適切な消費者啓発と団体育成を図る。 ・家庭用品等品質表示立入検査及び電気・ガス事業法に係る立入検査を行う。
人 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
(28年度計画)
①事業費計
千円
特定財源
千円
98. 7 29年度
消費生活講座・出前講座の参加人数 人
消費生活講座などへの参加者数
消費生活講座・出前講座参加者の増員を図ることで、自立した消費者の育成ができるため。 設定
根拠
参加者アンケートで、全参加者のうち「役に立った」「少し役に立った」 と回答した人数の割合
備 考 %
99. 0 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
消費生活講座などの参加者の満 足度
・出前講座(12回・386人)
・消費生活情報紙くらしねっとの発行(4月)
・消費者行政推進事業として、小学4年生の児童及び中 学1年生から3年生の生徒を対象に消費者力向上に関す る小冊子を配布するなど、消費者教育・啓発の充実を 図った。
・出前講座(21回・671人)
・消費生活情報紙くらしねっとの発行(4月)
・消費者行政活性化基金事業として、消費生活センター の周知を図るための電話番号入りマグネットを作成・配 布、小学校高学年の児童を対象に消費者力向上に関する 小冊子を配布するなど、消費者教育・啓発の充実を図っ た。
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値
970 1, 150 1, 200
年度
0. 0%
②
達成率
98. 7
30年度
1, 000
98. 8
1, 100
32年度 97. 0
714 73. 6%
98. 6 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
98. 9
101. 8%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
消費生活講座・出前講座参加者の満足度の向上を図ることで、自立した消費者の育成ができるため。
1, 050
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 消費者保護を推進する
消費生活相談の推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
7 6
4. 23 807 事業期間
総合 計画 体系
所属長名
根 拠 法 令
消費者安全法、寝屋川市立消費生活センター条 例、産業振興条例
市民生活部 所管課等
6
34 63402
施策
27年度
10
所管部局
消費生活センター
15, 097 年
11
50 1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
13, 683
坂田 さゆり
1, 067 取組類型
寺西 親弘
3 2
267 大綱
819 1, 074
0. 21
作成
4. 23
17 15
14, 030
9 19
◇ 取組にかかる費用
昭和
14 4
0. 21
予算
部長名
13
20
248 14, 757
18 予算
28年度
≪計画・進捗管理≫
16 消費生活相談事業
パイオネット( 全国消費生活情報ネットワークシステム) 事業
活力あふれるにぎわいのまちづ くり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・市民からの消費生活に関する問合せ・相談・苦情に対して、消費生活相談員が適切な助言・あっせんを行 い、解決を図る。
・パイオネットを活用し、迅速かつ的確な消費生活相談を実施する。
人 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
(28年度計画)
①事業費計
千円
特定財源
千円
99. 7 29年度
設定 根拠
(斡旋解決+助言( 自主交渉) +他機関紹介+情報提供+処理不要)÷ (全 相談件数)× 100
備 考 %
100. 0 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
消費生活相談の処理率
・消費者行政活性化基金事業として、国民生活センター への研修参加等で相談員のレベルアップを図った。 ・消費者行政活性化基金事業として、国民生活センター
への研修参加等で相談員のレベルアップを図った。
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
0. 0%
②
達成率
98. 0
30年度 99. 8
32年度 99. 5
0. 0%
99. 6 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
99. 9
98. 5%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
相談者への適切な助言・あっせんによる処理率の向上は、消費者保護につながるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 消費者保護を推進する
計量器の定期検査及び啓発
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
7 6
0. 13 1, 837 事業期間
総合 計画 体系
所属長名
根 拠 法 令
計量法、手数料条例、消費者基本法、消費者安 全法、産業振興条例
市民生活部 所管課等
6
34 63403
施策
27年度
10
所管部局
消費生活センター
4, 869 年
11
49 1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
1, 856
坂田 さゆり
3, 019 取組類型
寺西 親弘
3 2
205 大綱
2, 749 2, 042
0. 18
作成
0. 13
17 15
1, 850
9 19
◇ 取組にかかる費用
昭和
14 4
0. 18
予算
部長名
13
20
270 3, 898
18 予算
28年度
≪計画・進捗管理≫
16 計量器定期検査事業
計量器啓発事業
全国特定市計量行政協議会参画事務 計量器立入検査事務
活力あふれるにぎわいのまちづ くり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員) ・集合場所定期検査を実施する。
・商品量目立入検査( 中元期、歳末期) を実施する。 ・消費者団体の協力を得て、試買検査を実施する。
人 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
(28年度計画)
①事業費計
千円
特定財源
千円
100 29年度
検査適正品目数÷ 検査実施品目数× 100 %
商品量目立入検査適正率
適正な計量が行われているかを確認するために、立入検査を実施することで、消費者保護につながるた め。
設定 根拠
定期検査合格計量器数÷ 定期検査実施計量器数× 100
備 考 %
100 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
計量器定期検査の合格率
・基準器検査(1級・2級・3級基準分銅) (委託料 780千円)
・商品量目立入検査
中元期(7月)2店舗・歳末期(12月)2店舗実施 ・試買検査(消費者協会の協力で2月に4店舗で実施) ・商品量目立入検査
中元期(7月)2店舗・歳末期(12月)2店舗実施 ・試買検査(消費者協会の協力で2月に4店舗で実施)
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値
100 100 100
年度
0. 0%
②
達成率
100
30年度
100
100
100
32年度 100
100 100. 0%
100 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
100
100. 0%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
定期検査を実施し、適正な計量器の使用により、適格な計量が行われることで消費者保護につながるた め。
100
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 消費者保護を推進する
消費生活センター管理業務
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
7 6
0. 07 1, 930 事業期間
総合 計画 体系
所属長名
根 拠 法 令
寝屋川市立消費生活センター条例、消費者安全 法、産業振興条例
市民生活部 所管課等
6
34 63404
施策
27年度
10
所管部局
消費生活センター
3, 008 年
11
50 2.施設管理・整備業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
1, 190
坂田 さゆり
1, 823 取組類型
寺西 親弘
3 2
0 大綱
1, 823 1, 930
0. 12
作成
0. 07
17 15
1, 185
9 19
◇ 取組にかかる費用
昭和
14 4
0. 12
予算
部長名
13
20
0 3, 120
18 予算
28年度
≪計画・進捗管理≫
16 消費生活センター施設管理事業
消費生活センター施設改修・整備事業 消費生活センター運営事業
活力あふれるにぎわいのまちづ くり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・消費生活センター施設の維持管理及び相談窓口機能の周知を図る。 ・施設案内パンフレット等の配布により、相談窓口の周知の強化を図る。
人 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
(28年度計画)
①事業費計
千円
特定財源
千円
2, 470 29年度
設定 根拠
相談来所者数+会議室等利用者数
備 考 人
2, 500 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
施設利用者数
により、相談窓口の周知強化を図った。 により、相談窓口の周知強化を図った。
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
0. 0%
②
達成率
2, 443
30年度 2, 480
32年度 2, 400
0. 0%
2, 460 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
2, 490
101. 8%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式 施設利用者の増加を目指すことで、利用しやすい消費生活センターにつながるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式