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「『エホバの証人』東京高裁判決の行間を読む」北里大学医学部・病院倫理 員会ニュース16号,1998年8月
「Alfonso v. Fernandez, 606 N.Y. 2d 259(1993); Curtis v. School Commit-tee of Falmouth, 652 N.E. 2d 580(Mass. 1995)――エイズ教育の一 環として公立学校の生徒に対して両親の関与なしにコンドームを配布 することの可否」アメリカ法1998―!号(日米法学会),1999年11月 「同意を拒否している未成年者に対する心臓移植実施の可否――M 事件イ ギリス高等法院家事部判決」専修法学論集81号,2001年3月 「輸血を拒否している少女に対する外科手術が許可された事例――L 事件 イギリス高等法院家事部判決」専修法学論集84号,2002年3月 「亡夫の凍結精子による出生子の法的地位――高松高裁平成16年7月16日 判決を契機として」専修法学論集95号,2005年12月 「新生児取違え事件(那覇地裁沖縄支部昭和54年9月20日判決)」医事法判 例百選(有斐閣),2006年9月 「法律時評/最高裁判決と生殖補助医療のあり方――平成18年9月4日第 二小法廷判決から」法律時報78巻12号,2006年11月 「新生児取違えと消滅時効(東京高裁平成18年10月12日判決)」医事法判例 百選(第2版)(有斐閣),2014年3月 「同意能力を有しない未成年者に対する妊娠中絶が認められた事例――X (A Child)[2014]EWHC 1871(Fam)」専修法学論集128号,2016年
11月
署名) 「新明正道著『ワイマール・ドイツの回想』あとがき」恒星社厚生閣,1984 年12月 「一九六九年の出来事」『としの樹――小田中聰樹先生還暦記念文集』現代 人文社,1995年7月 「新刊案内/柳田邦男著『犠牲』を読んで――脳死患者と家族へのターミ ナル・ケア」北里大学医学部・病院倫理委員会ニュース8号,1995年 10月 「本棚から/名取晴彦著『インフォームド・コンセントは患者を救わな い』」北里大学医学部・病院倫理委員会ニュース18号,1999年4月 「本の紹介/中谷瑾子『21世紀につなぐ生命倫理と法――生命の始期をめ ぐる諸問題』」桜楓新報581号(日本女子大学桜楓会),2000年10月 「7分13秒の沈黙」学生相談室ニュース21号(専修大学学生相談室),2002 年4月 「法律相談/離婚調停中の夫は子どもに面会する権利があるか?」法学部 フォーラム4号(専修大学法学部・法学部フォーラム委員会),2002 年4月 「映画で法律学入門――イタリア映画『ひまわり』をテーマに」ニュース 専修(専修大学広報課)384号,2002年9月 「私のおすすめの本/スタインベック『エデンの東』――人は自分で道を 選び,その道を歩いてゆくしかない」Senshu University Library Infor-mation4号(専修大学図書館),2003年11月
「学生相談室における法学系教員の役割」学生相談室報告書17号,2004年 3月
「授業,ゼミを通じての学生との交流」育友109号,2007年4月