白報会の軌跡
2000年
2004年
2006年
2007年
2010年
医療法人社団 白報会設立
荒川区東日暮里に地域
医療の寄与を目的とし
医療 法人社団 白報会
設立。
同時期に第1医療機関
として尾久クリニック
開設(同場所)
白報会のこれまでの事業展開を、各施設
の設立と共に振り返ってみました。
次の10年を目指し、邁進してまいります。
川口ホームクリニック開設
患者様からのご要望や
地域のニーズに応える為、
川口ホームクリニック
開設
入曽整形外科内科開設
法人では外来クリニック
の(複数科)第1医療機関
として開設
おくど総合診療所開設
現在はデイケアも併設
し、薬局も隣接する大型
の総合診療所
町屋駅前眼科開設
現在は眼科単科として
女性職員のみで構成さ
れている診療所
あおぞらクリニック開設
尾久クリニックを前進
とした在宅医療事業部
の核となるクリニック
ドクターランド松戸開設
在宅医療部を兼ねて、
最新医療機器による検
診も出来る法人最大の
クリニック
そうか在宅診療所、えどがわ在宅診療所開設
訪問エリアを拡大し更なる地域医療貢献のため
に開設
幸楽園3施設、ひだまりの里移管
関連会社が運営する介護施設を白報会に移管
(総居室数171室)
●えどがわ在宅診療所
●ひだまりの里
●越谷幸楽園
●入間幸楽園 ●所沢幸楽園
●そうか在宅診療所
課長 佐藤 伸
・「気づき」
急激に変化する時勢の中、ただ漫然と生活
を送っていると自身の成長及び会社の成長
も望めません。
そこで日頃から小さな変化にもアンテナを
張って、気づきの習慣を身につけて行動
したいと思います。
本部 総務課
課長 栗山 陽子
2008年4月入社。
経理に関する業務全般を担当しています。
まさに「裏方」ですが、留まることなくさら
に進化を遂げる白報会のしっかりとした土
台を作り、また支えることができる「縁の下
の力持ち」を目指し経理部門を支えていき
ます。
本部 経理課
主任 台 紀恵(ソーシャルワーカー)
ソーシャルワーカーとして、仕事をさせて
頂いています。患者様の為に、どうしたらよ
り良い在宅医療を提供できるのか、日々悩
みながらの仕事です。
私共が関わる事によって少しでも「安心し
て過ごす事が出来た。」と思って頂けるよ
う、日々努力していきたいと思います。
川口ホームクリニック
係長 高橋 和也(薬剤師)
設立10周年おめでとうございます。
門前薬局としてお付合いをさせて頂き、
6年が経ちました。 今まで白報会が色々
な分野で成功を修めるのを見てきて、白
理事長の発想力や行動力には、驚かされ
ています。地域密着型の医療 法人として
さらなるご発展をご祈念申しあげます。
有限会社彩希 しらゆり薬局
施設長 森 泰祐
私のモットーは「感謝の心」です。
幸楽園を選んで頂いたお客様に「感謝」
一緒に働いて頂いている仲間に「感謝」
支えて頂いている業者の方々に「感謝」
働く機会を与えて頂いた会社に「感謝」
この心を忘れずに「ありがとうございます」
という言葉に変えて仕事に臨んでいます。
入間幸楽園
施設長 小国 徹也
高齢者の皆様が安心してゆとりある生活
を送れる住まいをご 提 供できるよう、ス
タッフ一同、日々明るく笑顔の絶えないケ
アを心掛けています。
利用者様とそのご家族との「きずな」を大
切にしてこれからも共に喜びを分かち合え
る施設として頑張ってまいります。
越谷幸楽園
主任 八嶋 みどり(検査員)
入職して2年。「慣れ」に甘える事なく患者さ
まひとりひとりに検査員として医療提供に携
わっております。本橋院長をはじめとする職
員一同で患者さまによりご満足頂けるよう、
全員女性の職場としてきめ細やかな医療
サービスの提供を目指して精進いたします。
これからもどうぞ宜しくお願い致します。
町屋駅前眼科
統括課長 塩出 和宏
入職3年目。介護事業部の一員として、元気
で明るい雰囲気の事業部を目指していま
す。ご入居者様、ご家族、ご関係者の方によ
りご満足の頂けるよう日々あらゆる事に取
り組んでおります。これからも諸先輩方、
職員の方と力を合わせ頑張ってまいります
のでどうぞ宜しくお願い致します。
介護事業部
室長 岸井 康二
早、入社して5年が経とうとしています。あっとい
う間の5年間だったように思えます。現在、地域
連携室の室長として各事業所の地域医療の貢
献に努めてます。白報会の看板を背負っている
事を誇りに感じ日々、励んでいきたいです。そし
て職員の皆さんとこれからもますます元気な職
場づくりを目指していけたらと思ってます。
地域連携室
係長 丹治 尚子(看護師)
在宅医療部担当として入社後、早いもので
2年が過ぎました。入社当初は在宅の患者
様も50名余りでしたが、現在は精神科、皮
膚科の診療も加わり、280名以上となり、
日々奮闘しております。
9月より外来のドクターランド松戸も兼務
し、頑張っております。
総合クリニックドクターランド松戸
在宅統括事務長 池山 享
祝10周年!私が入職したのは平成15年。入職
当時は職員が5名程度で、本部があるNNビル
がすごく広く感じたのを覚えています。出会え
た職員の方々、患者さまはもちろん、それを取
り巻く地域資源の方々に出会え、様々な経験
をさせて頂いている事に感謝しております。
皆様、今後ともよろしくお願い致します。
本部
事務長 小川 直子(看護師)
いつの間にか10年も経ったんですね・・。
あの頃は、白理事長も私も「熱くて」「若かっ
た」(笑)!現在でも「熱さ」は健在です。私も
白報会と共に在宅医療に携さわって9年、常
に初心と向上心を忘れず、一期一会を私信
とし家族も大切にしながら、地域医療、白報
会に貢献していきたいと思います。
本部
係長 秋山 智子(看護師)
白報会設立10周年の今年、個人的にも看
護師になって25周年(入社9年目)、という
節目の年になりました。
新人の頃の純粋に患者様に向き合い、より
質の良い医療を提供する志を思い出し、今
後も在宅診療に携わっていきたいと思って
おります。
さいたま在宅診療所
主任 坂本 祐子(医療事務)
白報会に入職し7年目を迎えましたが、医療
の保険点数も在宅医療の重要性が増すに
つれ変わり、日々勉強という感じです。
患者様と直接、接することはありませんが
後方から、より良い医療が提供出来るよう
これからも努力をしていきたいと思ってい
ます。
あおぞらクリニック
主任 堀井 澄子(医療事務)
おくど総合診療所
早いもので来年1月に開院して5年目を迎え
ます。現在では奥戸地域を中心とした地域に
根付いた診療所として日々患者さんの数も
増えています。篠田院長も患者さん一人、一
人に説明をし、親身になって診察を行ってい
ます。これからも職員一同がんばっていきた
いと思いますので宜しくお願いします。
白報会スタッフの声
白報会スタッフの声
日頃から白報会で働く皆様より、仕事への思いを聞かせていただき
ました。
今の仕事に対するやりがいや、入社からの心境の変化、今後の抱負
など、現場の生の声をお届けします。
また、お忙しい中ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。
事務局長 小池 宏二
平成16年に白理事長と出会い、理事長のご
人格と経営ビジョンに魅力を感じ、入職致
しました。医師として、また経営者としての
白理事長の的確な判断と実行力には敬服
いたしております。今後も更なる法人の発展
に微力では御座いますが、日々精進して参
る所存で御座います。
本部
係長 松本 孝之(針灸師)
入曽に勤務して6年が過ぎました。多数の
患者様、多数のスタッフとの関わりのなか、
色々な経験、勉強をして来ました。これから
も日々色々な経験、勉強をしながら入曽の
スタッフと一緒に地域医療と白報会に貢献
して行きたいと思います。
入曽整形外科内科
課長 佐藤 伸
・「気づき」
急激に変化する時勢の中、ただ漫然と生活
を送っていると自身の成長及び会社の成長
も望めません。
そこで日頃から小さな変化にもアンテナを
張って、気づきの習慣を身につけて行動
したいと思います。
本部 総務課
課長 栗山 陽子
2008年4月入社。
経理に関する業務全般を担当しています。
まさに「裏方」ですが、留まることなくさら
に進化を遂げる白報会のしっかりとした土
台を作り、また支えることができる「縁の下
の力持ち」を目指し経理部門を支えていき
ます。
本部 経理課
主任 台 紀恵(ソーシャルワーカー)
ソーシャルワーカーとして、仕事をさせて
頂いています。患者様の為に、どうしたらよ
り良い在宅医療を提供できるのか、日々悩
みながらの仕事です。
私共が関わる事によって少しでも「安心し
て過ごす事が出来た。」と思って頂けるよ
う、日々努力していきたいと思います。
川口ホームクリニック
係長 高橋 和也(薬剤師)
設立10周年おめでとうございます。
門前薬局としてお付合いをさせて頂き、
6年が経ちました。 今まで白報会が色々
な分野で成功を修めるのを見てきて、白
理事長の発想力や行動力には、驚かされ
ています。地域密着型の医療 法人として
さらなるご発展をご祈念申しあげます。
有限会社彩希 しらゆり薬局
施設長 森 泰祐
私のモットーは「感謝の心」です。
幸楽園を選んで頂いたお客様に「感謝」
一緒に働いて頂いている仲間に「感謝」
支えて頂いている業者の方々に「感謝」
働く機会を与えて頂いた会社に「感謝」
この心を忘れずに「ありがとうございます」
という言葉に変えて仕事に臨んでいます。
入間幸楽園
施設長 小国 徹也
高齢者の皆様が安心してゆとりある生活
を送れる住まいをご 提 供できるよう、ス
タッフ一同、日々明るく笑顔の絶えないケ
アを心掛けています。
利用者様とそのご家族との「きずな」を大
切にしてこれからも共に喜びを分かち合え
る施設として頑張ってまいります。
越谷幸楽園
主任 八嶋 みどり(検査員)
入職して2年。「慣れ」に甘える事なく患者さ
まひとりひとりに検査員として医療提供に携
わっております。本橋院長をはじめとする職
員一同で患者さまによりご満足頂けるよう、
全員女性の職場としてきめ細やかな医療
サービスの提供を目指して精進いたします。
これからもどうぞ宜しくお願い致します。
町屋駅前眼科
統括課長 塩出 和宏
入職3年目。介護事業部の一員として、元気
で明るい雰囲気の事業部を目指していま
す。ご入居者様、ご家族、ご関係者の方によ
りご満足の頂けるよう日々あらゆる事に取
り組んでおります。これからも諸先輩方、
職員の方と力を合わせ頑張ってまいります
のでどうぞ宜しくお願い致します。
介護事業部
室長 岸井 康二
早、入社して5年が経とうとしています。あっとい
う間の5年間だったように思えます。現在、地域
連携室の室長として各事業所の地域医療の貢
献に努めてます。白報会の看板を背負っている
事を誇りに感じ日々、励んでいきたいです。そし
て職員の皆さんとこれからもますます元気な職
場づくりを目指していけたらと思ってます。
地域連携室
係長 丹治 尚子(看護師)
在宅医療部担当として入社後、早いもので
2年が過ぎました。入社当初は在宅の患者
様も50名余りでしたが、現在は精神科、皮
膚科の診療も加わり、280名以上となり、
日々奮闘しております。
9月より外来のドクターランド松戸も兼務
し、頑張っております。
総合クリニックドクターランド松戸
在宅統括事務長 池山 享
祝10周年!私が入職したのは平成15年。入職
当時は職員が5名程度で、本部があるNNビル
がすごく広く感じたのを覚えています。出会え
た職員の方々、患者さまはもちろん、それを取
り巻く地域資源の方々に出会え、様々な経験
をさせて頂いている事に感謝しております。
皆様、今後ともよろしくお願い致します。
本部
事務長 小川 直子(看護師)
いつの間にか10年も経ったんですね・・。
あの頃は、白理事長も私も「熱くて」「若かっ
た」(笑)!現在でも「熱さ」は健在です。私も
白報会と共に在宅医療に携さわって9年、常
に初心と向上心を忘れず、一期一会を私信
とし家族も大切にしながら、地域医療、白報
会に貢献していきたいと思います。
本部
係長 秋山 智子(看護師)
白報会設立10周年の今年、個人的にも看
護師になって25周年(入社9年目)、という
節目の年になりました。
新人の頃の純粋に患者様に向き合い、より
質の良い医療を提供する志を思い出し、今
後も在宅診療に携わっていきたいと思って
おります。
さいたま在宅診療所
主任 坂本 祐子(医療事務)
白報会に入職し7年目を迎えましたが、医療
の保険点数も在宅医療の重要性が増すに
つれ変わり、日々勉強という感じです。
患者様と直接、接することはありませんが
後方から、より良い医療が提供出来るよう
これからも努力をしていきたいと思ってい
ます。
あおぞらクリニック
主任 堀井 澄子(医療事務)
おくど総合診療所
早いもので来年1月に開院して5年目を迎え
ます。現在では奥戸地域を中心とした地域に
根付いた診療所として日々患者さんの数も
増えています。篠田院長も患者さん一人、一
人に説明をし、親身になって診察を行ってい
ます。これからも職員一同がんばっていきた
いと思いますので宜しくお願いします。
白報会スタッフの声
白報会スタッフの声
日頃から白報会で働く皆様より、仕事への思いを聞かせていただき
ました。
今の仕事に対するやりがいや、入社からの心境の変化、今後の抱負
など、現場の生の声をお届けします。
また、お忙しい中ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。
事務局長 小池 宏二
平成16年に白理事長と出会い、理事長のご
人格と経営ビジョンに魅力を感じ、入職致
しました。医師として、また経営者としての
白理事長の的確な判断と実行力には敬服
いたしております。今後も更なる法人の発展
に微力では御座いますが、日々精進して参
る所存で御座います。
本部
係長 松本 孝之(針灸師)
入曽に勤務して6年が過ぎました。多数の
患者様、多数のスタッフとの関わりのなか、
色々な経験、勉強をして来ました。これから
も日々色々な経験、勉強をしながら入曽の
スタッフと一緒に地域医療と白報会に貢献
して行きたいと思います。
入曽整形外科内科
こんにちは。
今
回
は
法
人
設
立
10周
年
と
い
う
事
で
、
い
つ
も
の
内
容
を
変
更
し
て
白
報
会ダ
イ
ジ
ェ
ス
ト
版
と
し
て
発
行
さ
せ
て
頂
き
ま
し
た
。
日
頃
支
え
て
下
さ
っ
て
い
る
様
々
な
方
の
一
部
で
は
あ
り
ま
す
が
触
れ
る
事
で
改
め
て
こ
の
組
織
の
大
き
さ
を
実
感
し
て
い
ます。
今
年
か
ら
定
期
発
行
を
開
始
し
た
本
誌
も
今
年
は
こ
れ
で
最
後
。
本
誌
に
寄せられる
ご
意見、
ご
感想など、
ク
レ
ー
ム
は
1
件
も
な
く
、
温
か
い
お
言
葉
ば
か
り
だ
っ
た
事
に
お
礼
の
意を申し上げます。
来
年
も
白
報
発
行
に
際
し
て
、
も
っ
と
有
意
義
な
も
の
と
な
る
よ
う
内
容
の
充
実
を
図
っ
て
い
け
れ
ば
と
考
え
て
お
り
ま
す
の
で
、
皆
さ
ま
のご
協
力をお願い出来れば幸いです。
「
今
年
も
残
り
わ
ず
か
!
」
と
感
じ
て
い
ら
っ
し
ゃ
る
方
も
多
い
?
今
日
こ
の
頃
、
皆
さ
ん
公
私
共
々
慌
ただ
し
く
な
っ
て
く
る
の
で
は
?
。
私
は
た
だ
、
何
と
な
く
日
常
に
追
わ
れ
、
今
年
が
終
わ
っ
て
し
ま
う
!
事
に
不
完
全
さ
を
感
じ
焦
っ
て
い
る
…
?
た
だ(
悪
)
あ
が
き
を
し
て
い
る
よ
う
な…。
季
節
も
冬
へ
と
向
か
い
寒
く
な
る
時
期
で
す
の
で
体
調
管
理
に
は
十
分
お
気
を
つ
け
て
くだ
さ
い
ね
ッ
。
(総務課
中西)
周年ということで、白先生に の質問!
10
10
好
き
な
言
葉
は
?
﹁
愛
﹂と
﹁
勇
気
﹂︵
ア
ン
パ
ン
マ
ン
か
?
︶
Q
A
好
き
な
女
性
の
タ
イ
プ
は
?
キム
・
テヒ
︵やさしい、
気が効く、
気が強い、
頭がキレる︶
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
こ
れ
な
ら
誰
に
も
負
け
な
い
!
と
い
う
も
の
は
?
親
バ
カ
ご
趣
味
も
し
く
は
最
近
の
マ
イ
ブ
ー
ム
は
?
ゴ
ル
フ
好
き
な
食
べ
も
の
は
?
焼
き
肉
よ
く
聴
く
音
楽
は
?
ム
ー
ド
ミ
ュ
ー
ジ
ッ
ク
自
分
を
動
物
に
た
と
え
る
と
?
羊︵
狼
な
の
か
?
?
︶
家
に
帰
っ
て
真
っ
先
に
や
る
事
は
?
手
洗
い
、う
が
い
血
液
型
は
?
O
型
自
分
の
ラ
ッ
キ
ー
ナ
ン
バ
ー︵
ア
イ
テ
ム
︶は
?
89︵
ハ
ク
!
ア
イ
テ
ム
︶
レ
ス
ト
ヴ
ィ
ラ
草
加
松
原
開
設
!!
同
業
種
交
流
会
同
業
種
交
流
会
ワ
タ
ミ
の
介
護
株
式
会
社
の
介
護
付
き
有
料
老
人
ホ
ー
ム「
レ
ス
ト
ヴ
ィ
ラ
草
加
松
原
」
が
8
月
に
開
設
さ
れ
、
当
該
施
設
の
提
携
医
療
協
力
機
関
と
し
て
当
法
人
の
そ
う
か
在
宅
診
療
所
が
担
当
す
る事になりました。
施
設
開
設
を
記
念
し
て
レ
ス
ト
ヴ
ィ
ラ
草
加
松
原
の
特
別
内
覧
会
を
兼
ね
た
レ
セ
プ
シ
ョ
ン
パ
ー
テ
ィ
ー
が
開
催
さ
れ
、当
法
人
も
お
招
き
い
た
だ
き
ま
し
た
。
当
日
は「
幸
せ
の
か
た
ち
」
と
題
し
た
D
V
D
の
放
映
や
、
実
際
に
ご
入
居
者
様
が
召
し
上
が
る
ワ
タ
ミ
の
食
事
が
振
る
舞
わ
れ
た
り(
豊
富
な
食
材
が
使
わ
れ
て
お
り
、
と
て
も
美
味
で
し
た
)、
ワ
タ
ミ
グ
ル
ー
プ
会
長
・
C
E
O
渡
邉
美
樹
氏
の
ス
ピ
ー
チ
な
ど
も
あ
り
、
と
て
も
有意義なパーティーでした。
◆(左)そうか在宅診療所 相談員 塩島、
(左中)ワタミグループ会長・CEO 渡邉 美樹 氏、
(右中)白理事長、(右)在宅統括事務長 池山
◆(左)みよの台薬局グループ 池田社長、
(左中)高砂協立病院 東海林院長先生、(右中)白理事長、
(右)元ヤクルトスワローズ4番打者 杉浦 享 氏
恒
例
に
な
っ
て
お
り
ま
す
医
療
法
人
社
団
高
輪
会
様
主
催
に
よ
り
ま
す
ナ
イ
ト
クルージングが先日行われました。
横
浜
ベ
イ
ブ
リ
ッ
ジ、
赤
レ
ン
ガ
倉
庫
な
ど
横
浜
の
素
敵
な
夜
景
を
眺
め
な
が
ら
業
界
の
中
で
そ
れ
ぞ
れ
大
活
躍
さ
れ
て
い
る
方
た
ち
が
集
ま
り、
最
新
の
動
向、
貴
重
な
情
報
交
換
な
ど
の
場
と
し
て、
親
睦
を深めておられました。