氏 名 ( 本 籍 ) 宮原 啓(和歌山県) 学 位 の 種 類 博 士(工学) 学 位 授 与 番 号 甲第68号 学 位 授 与 日 付 平成26年3月25日 専 攻 システム工学専攻 学 位 論 文 題 目 酸素同位体比を利用した表層水の低湿度環境下における蒸発率測定法の提案 学位論文審査委員 (主査)教 授 井伊 博行 (副査)教 授 平田 健正 教 授 江種 伸之
酸素同位体比を利用した表層水の低湿度環境下における蒸発率測定法の提案
3
0
0
全文
(2)(3)
関連したドキュメント
暑熱環境を的確に評価することは、発熱のある屋内の作業環境はいう
測定結果より、凝縮器の冷却水に低温のブライン −5℃ を使用し、さらに凝縮温度 を下げて、圧縮比を小さくしていくことで、測定値ハ(凝縮温度 10.6℃ 、圧縮比
1 低炭素・高度防災 都市を目指した環境
1 低炭素・高度防災 都市を目指した環境
環境への影響を最小にし、持続可能な発展に貢
生活環境別の身体的特徴である身長、体重、体
小学校における環境教育の中で、子供たちに家庭 における省エネなど環境に配慮した行動の実践を させることにより、CO 2
「二酸化窒素に係る環境基準について」(昭和 53 年、環境庁告示第 38 号)に規定する方法のう ちオゾンを用いる化学発光法に基づく自動測