• 検索結果がありません。

主 査 赤津 観 審査委員 高見

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "主 査 赤津 観 審査委員 高見"

Copied!
1
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

博士学位論文審査結果の要旨

芝浦工業大学大学院理工学研究科博士(後期)課程 博士学位論文審査委員会 主 査 赤津 観

審査委員 高見

審査委員 藤田 吾郎 審査委員 島田

審査委員 藤本 康孝(学外)

゛審査委員

卜一 咋叫雫hV-1町り畔句

名 I深山 義浩

〔論文審査の要旨〕

2月14日13:30から公聰会を開始し、1時間の発表を実施した。その後30分の質疑応答を実施、多 数の質問に対し適切に回答した。公聴会には電機メーカーや自動車メーカーから30名以上が参加し た。

公聴会終了後論文審査を実施し、申請者の実績が、審査あり学術論文誌論文2編、審査あり国際会議 論文(第一著者)5編あることから課程博士の学位審査基準を満足していることを確認し、審査委員 による質疑応答を実施した。本論文は多重多相巻き線による制御自由度の増加を特にインバータに より発生する高調波や電磁力の高調波成分に着目して、効率向上や振動低減等の高性能化に結びつ ける技術であり、博士取得にふさわしい技術であると評価した。本論には誤字脱字および文献調査 不足等がまだあるのでそれらを修正して最終版を提出することとした。審査終了後投票を行い審査 員全員から合格の審査結果を得、合格とした。

参照

関連したドキュメント

マウス末梢体内時計への食餌性同調の栄養学 的解明 Nutritional studies of food entrainment on mouse

Aの語り手の立場の語りは、状況説明や大まかな進行を語るときに有効に用いられてい

[r]

査を実施し、その調査結果を分析した。キャンディ市の家庭ごみ発生量に関しては、所得に

話教育実践を分析、検証している。このような二つの会話教育実践では、学習者の支援の

クター(SMB)およびバリューファクター(HML)および投資ファクター(AGR)の動的特性を得るために、特

[r]

ている。本論文では、彼らの実践内容と方法を検討することで、これまでの生活指導を重視し