• 検索結果がありません。

健全化判断比率及び資金不足比率審査意見書

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "健全化判断比率及び資金不足比率審査意見書"

Copied!
13
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

21

(2)

岡 監 第 1 8 0 号 平成22年 9 月 6 日

岡山市長 髙 谷 茂 男 様

岡山市監査委員 池 上 進

同 藤 本 徹

同 若 井 逹 子

同 田 尻 祐 二

平成21年度決算に基づく健全化判断比率

及 び 資 金 不 足 比 率 審 査 意 見 に つ い て

, 地方公共団体の財政の健全化に関する法律第3条第1項及び同法第22条第1項の規定により

平成21年度決算に基づく健全化判断比率及び資金不足比率並びにその算定の基礎となる事項

(3)

平成21年度決算に基づく健全化判断比率及び資金不足比率審査意見

1

第1

審 査 の 対 象

1

第2

審 査 の 期 間

1

第3

審 査 の 方 法

1

第4

審 査 の 結 果

2 1 健全化判断比率の状況

8 2 資金不足比率の状況

9 3 ま と め

(注)1 文中の金額は,原則として万円単位で表示し,端数は切り捨てている。こ

のため計数が一致しない場合がある。

2 文中の比率は,原則として表示の1桁下位で四捨五入している。このため

計数が一致しない場合がある。

3 表中の比率は,国の算定基準に基づいている。このため計数が一致しない

場合がある。

4 文中に用いるポイントとは,パーセンテージ間又は指数間の単純差引数値

(4)
(5)

- 1

-平成21年度決算に基づく健全化判断比率及び資金不足比率審査意見

第1 審査の対象

1 平成21年度決算に基づく健全化判断比率及びその算定の基礎となる事項を記載

した書類

2 平成21年度決算に基づく資金不足比率及びその算定の基礎となる事項を記載し

た書類

第2 審査の期間

平成22年 8 月10日から

平成22年 9 月 3 日まで

第3 審査の方法

審査に付された健全化判断比率及び資金不足比率が関係法令等に基づいて適正に

算定の基礎となる事項を記載した書類が適正に作成され 算定されているか,また,

ているかについて,歳入歳出決算関係書類,算定根拠資料等との照合及び関係職員

からの説明の聴取等により審査し,年次比較等の検討を加えた。

第4 審査の結果

健全化判断比率及び資金不足比率並びにその算定の基礎となる事 審査に付された

は,いずれも関係法令等に準拠して作成されており,計数は関係 項を記載した書類

(6)

- 2 -1 健 全 化 判 断 比 率 の 状 況

平成21年度決算に基づく健全化判断比率は,次のとおりであり,いずれも早期健全化基

準及び財政再生基準を下回っている。

(単位:%)

区 分 21年度 20年度 早期健全化基準 財政再生基準

実 質 赤 字 比 率 − − 11. 25 20. 00

連 結 実 質 赤 字 比 率 − − 16. 25 40. 00

実質 公債費 比率 17. 0 17. 6 25. 0 35. 0

将 来 負 担 比 率 135. 6 154. 0 400. 0

(注)1 実質赤字比率及び連結実質赤字比率については,実質赤字額及び連結実質赤字額がない

ため「−」と表示している。

2 連結実質赤字比率に係る財政再生基準は,法律の施行に伴う経過措置により,平成21年

度決算までは40. 00%,平成22年度決算では35. 00%とされ,平成23年度決算からは30. 00%と

なる。

3 将来負担比率に係る早期健全化基準は,平成20年度決算までは350. 0%であったが,政令

(7)

- 3 -( 1) 実 質 赤 字 比 率

実質赤字比率は,一般会計等の実質赤字額の標準財政規模に対する比率である。

一般会計等に属する12会計の実質収支は,住宅新築資金等貸付事業費特別会計は赤字

であるが,他の11会計は黒字又は均衡し,全体では実質赤字額を生じていないため,実

質赤字比率は算定されない。

(単位:千円)

区 分 21年度 20年度 比 較

一 般 会 計 5, 170, 244 5, 004, 585 165, 659

用品調達費特別会計 2, 496 498 1, 998

住宅新築資金等貸付事業費特別会計 △ 551, 582 △ 554, 016 2, 434

災害遺児教育年金事業費特別会計 0 0 0

公共用地取得事業費特別会計 0 0 0

学童校外事故共済事業費特別会計 0 0 0

母子寡婦福祉資金貸付事業費特別会計 0 0 0

公債費特別会計 0 − −

御津合併特例区 6, 920 0 6, 920

灘崎町合併特例区 3, 514 0 3, 514

建部町合併特例区 0 0 0

瀬戸町合併特例区 0 0 0

一般会計等の実質収支額 ① 4, 631, 592 4, 451, 067 180, 525

標準財政規模 ② 159, 056, 968 149, 489, 931 9, 567, 037

① / ② × 100 ( %) 2. 91 2. 97 △ 0. 06

( %) −

実質赤字比率 −

(注) 標準財政規模とは,一般財源の標準的な規模を示す指標で,標準税収入額等に普通交付税

額と臨時財政対策債発行可能額を加えたものである。

一般会計等の実質収支額は46億3, 159万円で,前年度に比べ1億8, 052万円(4. 1%)増

加している。これは主に,一般会計の実質収支の黒字額が増加したためである。

標準財政規模は1, 590億5, 696万円で,前年度に比べ95億6, 703万円(6. 4%)増加して

いる。これは主に,標準税収入額等のうち軽油引取税交付金が皆増,普通交付税額及び

臨時財政対策債発行可能額がそれぞれ増加したためである。

(8)

- 4 -( 2) 連 結 実 質 赤 字 比 率

連結実質赤字比率は,全ての会計の実質収支額又は資金剰余・不足額の合計である連

結実質赤字額の標準財政規模に対する比率である。

「一般会計等以外の特別会計のうち公営企業に係る特別会計以外の会計」の実質収支

は赤字であるが,連結実質収支では赤字を生じていないため,連結実質赤字比率は算定

されない。

(単位:千円)

区 分 21年度 20年度 比 較

一般会計等の実質収支額 ① 4, 631, 592 4, 451, 067 180, 525

国民健康保険費特別会計 △ 2, 488, 083 △ 1, 980, 177 △ 507, 906

老人保健医療費特別会計 38, 270 △ 125, 983 164, 253

駐車場費特別会計 0 1, 708 △ 1, 708

介護保険費特別会計 414, 759 1, 116, 810 △ 702, 051

後期高齢者医療費特別会計 12, 186 5, 969 6, 217

② △ 981, 673 △ 1, 041, 195

一般会計等以外の特別会計のうち公営企業

△ 2, 022, 868

に係る特別会計以外の会計の実質収支額

水道事業会計 8, 561, 316 8, 468, 352 92, 964

工業用水道事業会計 627, 441 26, 239

653, 680

病院事業会計 2, 317, 951 254, 458

2, 572, 409

市場事業会計 1, 041, 242 216, 856

1, 258, 098

下水道費特別会計 △ 235, 302 0 △ 235, 302

駅元町地区市街地再開発事業費特別会計 554, 012 588, 160 △ 34, 148

公営企業に係る特別会計の資金剰余・不足額 ③ 13, 364, 213 13, 043, 146 321, 067

連結実質収支額 ①+②+③ 15, 972, 937 16, 512, 540 △ 539, 603

標準財政規模 ④ 159, 056, 968 149, 489, 931 9, 567, 037

( ①+②+③) /④ × 100 (%) 10. 04 11. 04 △ 1. 00

(%) −

連結実質赤字比率 −

(注) 公営企業に係る特別会計の資金剰余・不足額は,資金不足の場合,負の値で表示される。

, ( ) 。

連結実質収支額は159億7, 293万円で 前年度に比べ5億3, 960万円 3. 3% 減少している

これは主に,一般会計等の実質収支の黒字額及び公 営企業に係る特別会計の資金剰余額

は増加したが,国民健康保険費特別会計で実質収支の赤字額が増加,また,介護保険費

特別会計で実質収支の黒字額が減少したためである。

(9)

- 5 -3) 実 質 公 債 費 比 率

(

実質公債費比率は,一般会計等が負担する地方債の元利償還金及び準元利償還金の標

準財政規模に対する比率で,平成 19年度から21年度の3か年平均が平成21年度の比率と

なる。

実質公債費比率は17. 0%で,前年度の比率(平成18年度から20年度の3か年平均)に

比べ0. 6ポイント低下している。これは主に,平成18年度に比べ,算定式における分子

のうち準元利償還金は増加したが,地方債の元利償還金が減少し,また,分母の標準財

政規模が増加したためである。

(単位:千円)

区 分 21年度 20年度 19年度 18年度

地方債の元利償還金 ① 37, 590, 413 38, 195, 935 38, 206, 987 39, 098, 064

準元利償還金 ② 16, 237, 793 14, 336, 244 15, 634, 515 15, 168, 748

①,②に充てられる特定財源 ③ 6, 676, 133 6, 764, 123 6, 591, 337 6, 344, 086

①,②に係る基準財政需要額算入額 ④ 24, 765, 268 24, 927, 143 25, 128, 086 24, 766, 580

標準財政規模 ⑤ 159, 056, 968 149, 489, 931 149, 188, 380 149, 986, 356

実質公債費比率(単年度:%)

16. 7 17. 8 18. 4

( ①+②−③−④) / ( ⑤−④) × 100

16. 6

(3か年平均:%) 17. 6 18. 1 −

実質公債費比率 17. 0

地方債の元利償還金は375億9, 041万円で,前年度に比べ6億552万円(1. 6%)減少し

ている。これは主に,地方債の元利償還金の減少が,元利償還金から控除する繰上償還

額及び借換債を財源とした償還額の減少を上回ったためである。

準元利償還金は162億3, 779万円で,前年度に比べ19億154万円(13. 3%)増加してい

る。これは主に,県債償還負担金が皆増したためである。

地方債の元利償還金及び準元利償還金に充てられる特定財源は66億7, 613万円で,前

年度に比べ8, 799万円(1. 3%)減少している。これは主に,都市計画事業の財源として

発行された地方債の償還額に充当した都市計画税が減少したためである。

地方債の元利償還金及び準元利償還金に係る基準財政需要額算入額は247億6, 526万円

で,前年度に比べ1億6, 187万円(0. 6%)減少している。これは主に,事業費補正によ

(10)

- 6 -( 4) 将 来 負 担 比 率

将来負担比率は,一般会計等が将来負担すべき額から充当可能な財源等を控除した実

質的な将来負担額の標準財政規模に対する比率である。

将来負担比率は135. 6%で,前年度に比べ18. 4ポイント低下している。これは主に,

分子の将来負担額が減少し,分母の標準財政規模が増加したためである。

(単位:千円)

区 分 21年度 20年度 比 較

将 来 負 担 額 ① 564, 196, 220 577, 164, 867 △ 12, 968, 647

充当可能財源等 ② 382, 068, 733 385, 216, 876 △ 3, 148, 143

標 準 財 政 規 模 ③ 159, 056, 968 149, 489, 931 9, 567, 037

④ 24, 927, 143 △ 161, 875

元利償還金・準元利償還金に係る基準財政需要額算入額 24, 765, 268

(%) 将来負担比率

154. 0 △ 18. 4

( ①−②) / ( ③−④) × 100

135. 6

ア 将 来 負 担 額

将来負担額は,一般会計等に係る地方債現在高,債務負担行為に基づく支出予定額,

一般会計等以外の特別会計の地方債の償還に係る一般会計等からの繰入見込額及び組合

等の地方債の償還,退職手当支給予定額,設立法人の負債額等に係る一般会計等の負担

見込額などの合計である。

将来負担額は5, 641億9, 622万円で,前年度に比べ129億6, 864万円(2. 2%)減少して

いる。これは主に,債務負担行為に基づく支出予定額は増加したが,一般会計等に係る

地方債現在高,一般会計等以外の特別会計の地方債の償還に係る一般会計等からの繰入

見込額及び退職手当支給予定額に係る一般会計等の負担見込額がそれぞれ減少したため

である。

なお,連結実質赤字額及び組合等の連結実質赤字額負担見込額は,どちらの連結実質

収支も赤字を生じていないため,将来負担額はない。

(単位:千円)

区 分 21年度 20年度 比 較

一般会計等に係る地方債現在高 283, 415, 194 295, 637, 967 △ 12, 222, 773

債務負担行為に基づく支出予定額 65, 287, 638 55, 803, 811 9, 483, 827

177, 697, 074 △ 8, 526, 624

一 般 会 計 等 以 外 の 特 別 会 計 の 地 方 債 の 償 還 に 係 る 一 般 会 計 等 か ら の 繰 入 見 込 額 169, 170, 450

組合等の地方債の償還に係る負 担 見込額 1, 583, 103 1, 996, 782 △ 413, 679

退職手当支給予定額に係る負担見込額 44, 448, 173 45, 847, 127 △ 1, 398, 954

設立法人の負債額等に係る負担見込額 291, 662 182, 106 109, 556

連結実質赤字額 0 0 0

組合等の連結実質赤字額に係る負担見込額 0 0 0

(11)

- 7 -イ 充 当 可 能 財 源 等

充当可能財源等は,地方債の償還額等に充当可能な財政調整基金などの基金,都市計

画税などの特定の歳入見込額及び地方債現在高等に係る基準財政需要額算入見込額の合

計である。

充当可能財源等は3, 820億6, 873万円で,前年度に比べ31億4, 814万円(0. 8%)減少して

いる。これは主に,地方債の償還額等に充当可能な基金は増加したが,地方債の償還額

等に充当可能な特定の歳入見込額のうち都市計画税充当見込額,地方債現在高等に係る

基準財政需要額算入見込額がそれぞれ減少したためである。

(単位:千円)

区 分 21年度 20年度 比 較

地方債の償還額等に充当可能な基金 16, 490, 919 13, 961, 048 2, 529, 871

地方債の償還額等に充当可能な特定の歳入見込額 73, 363, 471 75, 861, 354 △ 2, 497, 883

うち都市計画税充当見込額 70, 556, 271 73, 109, 680 △ 2, 553, 409

地方債現在高等に係る基準財政需要額算入見込額 292, 214, 343 295, 394, 474 △ 3, 180, 131

(12)

- 8 -2 資 金 不 足 比 率 の 状 況

資金不足比率は,公営企業会計ごとの資金不足額のそれぞれの事業規模に対する比率で

あり,下水道費特別会計を除き,各会計とも資金不足額を生じていないため,前年度と同

様に資金不足比率は算定されない。

なお,下水道費特別会計は,平成22年4月1日から下水道事業として地方公営企業法の財

務規定等が適用されたことに伴い,平成22年3月31日をもって会計年度が終了し,出納が

その日をもって閉鎖されたため,資金不足額 2億3, 530万円を生じ,資金不足比率は2. 4%

となっているが,経営健全化基準を下回っている。

資 金 不 足 比 率 の 状 況

(単位:千円)

資金不足額 事業の規模 経営健全

特 別 会 計 の 名 称

資金不足比率

① ② ①/ ②× 100(%) 化 基 準

水道事業会計 − 14, 005, 878

工業用水道事業会計 − 291, 857

20. 0%

病院事業会計 − 7, 674, 378 −

市場事業会計 − 705, 509

2. 4

下水道費特別会計 235, 302 9, 514, 781

駅元町地区市街地再開発事業費特別会計 − 169, 751

(注) 資金不足額及び資金不足比率については,資金不足額がない場合「−」を表示している。

資 金 不 足 ・ 剰 余 額 の 状 況

(単位:千円)

特 別 会 計 の 名 称 比 較

資金不足・剰余額

20年度 21年度

水道事業会計 8, 561, 316 8, 468, 352 92, 964

工業用水道事業会計 627, 441 26, 239

653, 680

病院事業会計 2, 317, 951 254, 458

2, 572, 409

市場事業会計 1, 041, 242 216, 856

1, 258, 098

下水道費特別会計 △ 235, 302 0 △ 235, 302

駅元町地区市街地再開発事業費特別会計 554, 012 588, 160 △ 34, 148

(注) 資金不足・剰余額は,資金不足を生じている場合,負の値で表示される。

(13)

- 9 -3 ま と め

各比率の状況を見ると,実質赤字比率については,赤字を生じていないため比率は算定

されず,46億3, 159万円の実質黒字額となっている。

連結実質赤字比率については,赤字を生じていないため比率は算定されず,159億7, 293

万円の連結実質黒字額となっているが,個別には,国民健康保険費特別会計など一部の会

計で赤字を生じている。

実質公債費比率については,直近 3か年を平均した本年度の比率は17. 0%で,前年度に

比べ0. 6ポイント低下し,単年度の比率も前年度に引き続き低下しているが,依然として

高い水準にある。

将来負担比率については,前年度に比べ18. 4ポイント低下した135. 6%となっており,

将来負担額も129億6, 864万円減少しているが,個別には,地方債などにおいてなお多額の

将来負担が見込まれる。

資金不足比率については,下水道費特別会計において,資金不足額2億3, 530万円を生じ

ているため,資金不足比率は2. 4%となっている。また,その他の各会計については資金

不足を生じていないため比率は算定されない。

審査に付された比率全体としては,平成21年度決算に基づく健全化判断比率は早期健全

化基準を,資金不足比率は経営健全化基準をそれぞれ下回っている。

しかし,早期健全化基準は,財政の破綻の危険性を有すると認められる水準を数値化し

たものであり,本市の財政状況が財政健全化計画の策定を求められる水準ではないことを

示すにとどまるものである。

また,本年度からは,政令指定都市移行に伴い,歳入面では地方交付税等の財源が増加

するとともに,歳出面では国・県道の維持管理など特有の行政需要が加わり,財政規模が

拡大したところであるが,さらに,都市ビジョンにおける新たな行政需要,扶助費等の増

加が見込まれる。

したがって,今後の社会経済情勢の変化などに十分留意しつつ,自己決定・自己責任と

いう地方自治の本旨のもと,将来を見据えた財政運営により,引き続き健全な財政運営の

参照

関連したドキュメント

2022年 3月期 自己資本比率 (%) 55.5 55.7 54.8 57.5 59.5 時価ベースの自己資本比率 (%) 135.8 102.1 65.2 133.4 83.9 キャッシュ・フロー. 対有利子負債比率

資本準備金 28,691,236円のうち、28,691,236円 (全額) 利益準備金 63,489,782円のうち、63,489,782円

所得割 3以上の都道府県に事務所・事 軽減税率 業所があり、資本金の額(又は 不適用法人 出資金の額)が1千万円以上の

令和元年度予備費交付額 267億円 令和2年度第1次補正予算額 359億円 令和2年度第2次補正予算額 2,048億円 令和2年度第3次補正予算額 4,199億円 令和2年度予備費(

当第1四半期連結会計期間末の総資産については、配当金の支払及び借入金の返済等により現金及び預金が減少

個別財務諸表において計上した繰延税金資産又は繰延

件数 年金額 件数 年金額 件数 年金額 千円..

越欠損金額を合併法人の所得の金額の計算上︑損金の額に算入