• 検索結果がありません。

外為ウィークリービュー 12月7日号

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "外為ウィークリービュー 12月7日号"

Copied!
9
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

2009/12/07 通貨ペア 基調 ページ数

豪ドル/円

豪州2月追加利上げ観測強まる

2-3 予想レンジ: 80.80 ~ 83.80 円

NZドル/円

10日のNZ中銀政策金利発表に注目

4-5 予想レンジ: 63.00 ~ 65.80円

ランド/円

12円台を回復

6-7 予想レンジ: 11.65 ~ 12.30円

経済指標

カレンダー

一週間の予定を一覧で表示

8-9

ドバイショックへの懸念後退で高金利通貨急上昇

※通貨ペアをクリックすると、そのページにジャンプします

(2)

AUD/

JPY

12/1

Tuesday 日銀が臨時の金融政策決定会合を開くと発表すると、追加金融緩和や円高対策への期待か ら円が各通貨に対して下落(①)。午後に日銀が発表した追加金融緩和策が市場の期待より も小規模だったことで、発表直後は米ドル/円が下落し、豪ドル/円も値を下げた。ただ、ドバ イ・ショックについての欧米金融機関への影響は限定的との見方から、1日の欧米市場が上 昇し、外国為替市場でもリスクを積極的に取る動きが強まり、豪ドル/円は上昇した。なお、豪 州中銀は1日に、政策金利を3.5%から3.75%に引き上げることを発表した。

12/2

Wednesday

鳩山首相が「円高は放置できない」と述べたことが円売り材料視され、豪ドル/円が上昇した (②)。

12/4

Friday 11月の米国雇用統計が市場予想よりも大幅に強い内容だったことで、米国の利上げ時期が 早まるとの見方が強まり、米ドル/円が急上昇。米ドル/円主導で円売りが活発化し、豪ドル/ 円も半月ぶり高値82.94円を記録した(③)。

上昇要因(豪ドル高・円安)

下落要因(豪ドル安・円高)

豪ドル/円 11/30~12/4の主な推移

・日本と豪州の金利差 ・世界経済の回復期待の強まり、懸念の後退 →リスクを取ることへの積極性が増す →主要国(特に米中)株価の上昇 ・豪州の金利先高観 ・原油・金などの資源価格の上昇(豪州は資源国) ・世界経済の回復期待の後退、先行き懸念 →リスクを取ることに消極的になる →主要国(特に米中)株価の下落 ・豪州中銀による利上げ休止観測 ・原油・金などの資源価格の下落 外為どっとコム総研 外為ウィークリービュー http://gaitamesk.com 20:00 78.49 ① ② ③

(3)

今週の豪ドル/円は底堅く推移しそうだ。ドバイショックへの懸念が後退したことで豪ドルに対するセンチメ ントが著しく回復したことに加え、ドル/円相場の円高リスクが後退したことで、豪ドル/円は再び上値をうか がう格好となっている。1日の豪州中銀の声明では、今後の金利引き上げの差し迫った必要性が示されな かったことで、次回2月の政策金利発表では利上げが見送られるのではないかとの見方があったが、翌日 に大手通信社が16社の金融機関のエコノミストを対象に実施した調査によると16社全員が2月に利上げを 行うと予想しており、豪州中銀の利上げ継続観測は豪ドルの非常に強い下支え材料となる。市場では豪州 中銀は3月も利上げを行い、2011年にかけて中立水準とされる5.25-5.5%まで引き上げるとの見方が出て おり、豪ドルのファンダメンタルズは主要通貨の中で最も強い。豪州の材料では、8日の経常収支、10日の 雇用統計に注目したい。 豪ドル/円を押し下げる可能性のある材料としては、米ドル/円が下落する場合に注意したい。 (予想レンジ: 80.80~83.80 円)

今 週 の 見 通 し

テ ク ニ カ ル 分 析

AUD/

JPY

外為どっとコム総研 外為ウィークリービュー ●AUD/JPY 12/4週足引値:82.77円 (日足、移動平均、ボリンジャーバンドから見る相場展開) 先々週に豪ドル/円は下落し、76.52円の安値を11/27に見たが、そこからの戻り上昇となっている。 現状、20日線(81.86円、12/4)や60日線(81.24円、12/4)から乖離して上昇している。 ボリンジャーバンドは12/4現在、上限:85.28円~下限:78.44円であり、上限は上昇し、下限は下落に向かう 中、バンド幅は拡大している。 先々週の大きな下落から、先週は大きく切り返して上昇し20日線、60日線を突き抜けて上昇し、82円台後半 での週末引値となった。上昇に勢いがあり、この上昇の速さに戸惑いを覚えるが、11月中に豪ドル/円を 買っていたポジションにおける一番の高値が84円台前半であることから82円台後半からの上値は重たくな るかもしれない。最後にもうひと吹きくらいの上昇があるかないかと思われるが、あとは当面78~83円のレ ンジでもみ合いになるかと思われる。上値ポイントは、84.18円(11/12高値)であり、下値ポイントは、ボリン ジャーバンドの下限のある78円台半ば近辺である。 http://gaitamesk.com

(4)

NZD/

JPY

12/1

Tuesday 日銀が臨時の金融政策決定会合を開くと発表すると、追加金融緩和や円高対策への期待か ら円が各通貨に対して下落(①)。午後に日銀が発表した追加金融緩和策が市場の期待より も小規模だったことで、発表直後は米ドル/円が下落し、豪ドル/円も値を下げた。ただ、ドバ イ・ショックについての欧米金融機関への影響は限定的との見方から、1日の欧米市場が上 昇し、外国為替市場でもリスクを積極的に取る動きが強まり、NZドル/円は上昇した。

12/2

Wednesday

鳩山首相が「円高は放置できない」と述べたことが円売り材料視され、NZドル/円が上昇した (②)。

12/4

Friday 11月の米国雇用統計が市場予想よりも大幅に強い内容だったことで、米国の利上げ時期が 早まるとの見方が強まり、米ドル/円が急上昇。米ドル/円主導で円売りが活発化し、豪ドル/ 円も半月ぶり高値64.85円を記録した(③)。

上昇要因(NZドル高・円安)

下落要因(NZドル安・円高)

NZドル/円 11/30~12/4の主な推移

・日本とNZの金利差 ・世界経済の回復期待の強まり、懸念の緩和 →リスクを取ることへの積極性が増す →主要国(特に米中)株価の上昇 →クロス円(ユーロ/円、豪ドル/円など)の上昇 ・NZの金利先高観 ・世界経済の回復期待の後退、先行き懸念 →リスクを取ることに消極的になる →日米(主要国)株価の下落 →クロス円(ユーロ/円、豪ドル/円など)の下落 ・NZ経済の減速 ・NZ要人によるNZドル高けん制発言 ・NZの金利先高観の後退 外為どっとコム総研 外為ウィークリービュー http://gaitamesk.com 04:00 64.85 ① ② ③

(5)

今週のNZドル/円はやや底堅く推移しそうだ。ドバイショックへの懸念が後退したことで、リスクを取ること に積極的な動きが再び強まったことに加え、ドル/円相場が急上昇し、円高リスクが一時に比べてかなり後 退しており、NZドル/円の下落リスクが低減している。 NZドル/円が更に上昇するためには、リスクを取ることに積極的な動きが持続し、主要国株価や米ドル/ 円が上昇する必要があるが、週前半は材料が尐なく、NZドル/円の強い上昇はやや難しそうだ。なお、10 日のNZ中銀政策金利発表では、政策金利が2.5%に据え置かれることが確実視されている。市場では、N Z中銀が来年4月頃に政策金利を引き上げるとの観測が出ているが、10日に発表される声明文では、政策 金利を2010年末まで2.5%に据え置く意向を改めて示すとみられる。ただ、仮に金利引き上げの可能性を示 唆すれば、NZドルが上昇しそうだ。 (予想レンジ:63.00~65.80円)

今 週 の 見 通 し

テ ク ニ カ ル 分 析

NZD/

JPY

外為どっとコム総研 外為ウィークリービュー ●NZD/JPY 12/4週足引値:64.74円 (日足、移動平均、ボリンジャーバンドから見る相場展開) 先々週にNZD /円は大きく下落する動きに11/27には59.84円の安値を見た。その瞬間は200日線を割り込 むような強い動きとなったが、その後は戻して上昇している。 20日線(64.75円、12/4)と取引値はほぼ同じ水準となっている。また、取引値は60日線(65.48円、12/4)を下 回っている。ボリンジャーバンドは12/4現在、上限:68.45円~下限:61.04円であり、上限は横這いで、下限 は下落する中、バンド幅は拡大している。 先々週の大きな下落から、先週は大きく切り返して上昇した。しかし、戻りはしたが、まだ中途半端な水準で あり、65円よりも上は次第に重たくなると見られる。 上値ポイントは、11/19以降において戻りの鈍い65円近辺であり、下値ポイントは、ボリンジャーバンドの 下限のある61.00円近辺の水準である。 http://gaitamesk.com

(6)

ZAR/

JPY

12/1

Tuesday 日銀が臨時の金融政策決定会合を開くと発表すると、追加金融緩和や円高対策への期待か ら円が各通貨に対して下落(①)。午後に日銀が発表した追加金融緩和策が市場の期待より も小規模だったことで、発表直後は米ドル/円が下落し、ランド/円も値を下げた。ただ、ドバ イ・ショックについての欧米金融機関への影響は限定的との見方から、1日の欧米市場が上 昇し、外国為替市場でもリスクを積極的に取る動きが強まり、ランド/円は上昇した。

12/2

Wednesday

鳩山首相が「円高は放置できない」と述べたことが円売り材料視され、ランド/円が上昇した (②)。

12/4

Friday 11月の米国雇用統計が市場予想よりも大幅に強い内容だったことで、米国の利上げ時期が 早まるとの見方が強まり、米ドル/円が急上昇。米ドル/円主導で円売りが活発化し、ランド/ 円もほぼ3週間ぶり高値12.17円を記録した(③)。

上昇要因(ランド高・円安)

下落要因(ランド安・円高)

ランド/円 11/30~12/4の主な推移

・日本と南アの金利差 ・世界経済の回復期待の強まり、懸念の緩和 →リスクを取ることへの積極性が増す →主要国(特に米中)株価の上昇 →クロス円(ユーロ/円など)の上昇 ・新興国への投資の機運の強まり ・資源価格の上昇(南アは資源国) ・世界経済の回復期待の後退、先行き懸念 →リスクを取ることに消極的になる →主要国(特に米中)株価の下落 →クロス円(ユーロ/円など)の下落 ・南ア中銀総裁のランド高けん制発言 ・南ア経済の減速 ・資源価格の下落 外為どっとコム総研 外為ウィークリービュー http://gaitamesk.com ① ② ③

(7)

ドバイショックへの懸念が後退し、リスクを取ることに積極的な動きが強まっていることや、ドル/円相場の 下落リスクが一時に比べて後退していることを背景に、今週のランド/円はやや底堅く推移しそうだ。引き続 き、ドル/円相場や主要国の株価の推移がカギとなるが、週前半は材料が尐なく、ランド/円が上げ渋る可 能性がありそうだ。 南アフリカの材料では、10日に第3四半期の経常収支の発表が予定されている。南アフリカは外国からの 投資に依存している経常赤字国で、昨年第1四半期には経常赤字の対GDP比が8.8%にまで膨れ上がり、 ランドの潜在的な下落要因として強く警戒されたが、今年第2四半期には対GDP比率で-3.2%にまで低下 し、経常赤字への懸念が大きく後退している。第3四半期の経常赤字の対GDP比率は3.1%と予想されて おり、ランド相場への影響は限定的なものとなりそうだ。 (予想レンジ:11.65~12.30円)

今 週 の 見 通 し

テ ク ニ カ ル 分 析

ZAR/

JPY

外為どっとコム総研 外為ウィークリービュー ●ZAR/JPY 12/4週足引値:12.12円 (日足、移動平均、ボリンジャーバンドから見る相場展開) 南アランド/円はザラ場での取引値を除くと概ねは、7/1の高値12.55円と7/13の安値10.96円の間でのもみ 合い推移となっている。 先々週は下落方向で推移し、11/27には11.17円の安値を見たが、そこから先週は大きく切り返して上昇し、 12/4には12.17円の高値を見た。ここからもう一段の大きな上昇は見込みにくいが、11.60 ~12.20 円といっ た大きなレンジ相場の可能性もあり、様子を見て丁寧に行きたい。 取引値は20日線(11.89円、12/4)と60日線(11.99円、12/4)を上回っての推移となっている。ボリンジャーバ ンドは12/4現在、上限:12.26円~下限:11.53円であり、上限は上昇、下限は横這いの中、バンド幅はやや 拡大で推移している。大きめのレンジの中で上下もみ合う展開になると思われる。 上値ポイントは11月の高値水準である12.20円近辺、下値ポイントは①11.50円近辺(11/26引値)である。 http://gaitamesk.com

(8)

経済指標カレンダー

(12/7~9)

外為どっとコム総研 外為ウィークリービュー 12/7 17:15 (スイス) 11月実質小売売上高 [前年比] -1.6% ―― (月) 20:00 (独) 10月製造業受注 [前月比] +0.9% +1.0% 22:30 (加) 10月住宅建設許可 [前月比] +1.6% ―― 29:00 (米) 10月消費者信用残高 -148億USD -97億USD 12/8 8:50 (日) 10月経常収支 +1兆5679億円 +1兆4832億円 (火) 8:50 (日) 10月貿易収支 +5992億円 ―― 8:50 (日) 11月マネーストックM2+CD [前年比] +3.3% +3.4% 9:30 (豪) 第3四半期経常収支 -133.47億AUD ―― 14:00 (日) 10月景気動向指数・速報 [先行CI指数] 86.4 89.3 14:00 (日) 10月景気動向指数・速報 [一致CI指数] 92.7 94.3 14:30 (日) 11月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI] 40.9 ―― 14:30 (日) 11月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI] 42.8 ―― 16:45 (仏) 10月財政収支 -1258億EUR ―― 18:30 ○ (英) 10月鉱工業生産 [前月比] +1.6% +0.4% 18:30 (英) 10月製造業生産高 [前月比] +1.7% +0.3% 20:00 ○ (独) 10月鉱工業生産 [前月比] +2.7% +1.0% 22:15 (加) 11月住宅着工件数 +15.73万件 +15.60万件 23:00 ◎ (加) 加中銀政策金利発表 27:00 ○ (米) 3年債入札(400億ドル) ―― ―― 12/9 8:50 (日) 第3四半期GDP・二次速報 [前期比] +1.2% +0.7% (水) 8:50 (日) 第3四半期GDP・二次速報 [前期比年率] +4.8% +3.0% 9:30 ◎ (豪) 10月貿易収支 -18.49億AUD ―― 15:45 (スイス) 11月失業率 4.0% 4.2% 16:00 (独) 10月貿易収支 +106億EUR +112億EUR 16:00 (独) 10月経常収支 +94億EUR ―― 16:00 (独) 11月消費者物価指数・確報 [前月比] -0.2% -0.2% 16:00 (独) 11月消費者物価指数・確報 [前年比] +0.3% +0.3% 16:45 (仏) 10月貿易収支 -18億EUR -23億EUR 18:30 (英) 10月商品貿易収支 -71.94億GBP -68.00億GBP 18:30 (南ア) 10月実質小売売上高 [前年比] -5.1% -5.8% 24:00 (米) 10月卸売在庫 [前月比] -0.9% -0.5% 27:00 ○ (米) 10年債リオープニング入札(210億ドル) ―― ―― 日付 時刻 注目度 経済指標、イベント等 前回 予想 http://gaitamesk.com

(9)

※発表日時は予告なく変更される場合があります。 ※予定一覧は信頼性の高いと思われる情報を元にまとめておりますが、内容の正確性を保証するものではございませんので事 前にご留意くださいますようお願いいたします。

経済指標カレンダー

(12/10~11)

外為どっとコム総研 外為ウィークリービュー 12/10 5:00 ◎ (NZ) RBNZオフィシャル・キャッシュレート (木) 8:50 (日) 10月機械受注 [前月比] +10.5% -5.7% 8:50 (日) 10月機械受注 [前年比] -22.0% -21.5% 8:50 (日) 11月企業物価指数 [前月比] -0.7% -0.1% 8:50 (日) 11月企業物価指数 [前年比] -6.7% -5.0% 8:50 (日) 12/5までの対外及び対内証券売買契約 等の状況 ―― ―― 9:30 ◎ (豪) 11月新規雇用者数 +2.45万人 ―― 9:30 ◎ (豪) 11月失業率 5.8% ―― 16:45 (仏) 第3四半期非農業部門雇用者・確報 [前期比] ±0.0% ―― 16:50 (仏) 10月鉱工業生産 [前月比] -1.5% +0.4% 16:50 (仏) 10月製造業生産指数 [前月比] -1.6% +1.5% 17:30 (スイス) スイス中銀政策金利発表 18:00 ○ (ユーロ圏) ECB月例報告 ―― ―― 18:00 (南ア) 第3四半期経常収支 -731億ZAR -763億ZAR 21:00 ◎ (英) BOE政策金利発表 22:30 (加) 10月国際商品貿易 -9億CAD -7億CAD 22:30 ◎ (米) 10月貿易収支 -365億USD -371億USD 22:30 ○ (米) 12/6までの新規失業保険申請件数 45.7万件 47.0万件 28:00 (米) 11月月次財政収支 -1764億USD -1350億USD 27:00 ○ (米) 30年債リオープニング入札(130億ドル) ―― ―― 12/11 14:00 (日) 11月消費者態度指数 40.8 ―― (金) 18:30 (英) 11月生産者物価指数 [コア:前年比] +2.0% ―― 22:30 (加) 10月新築住宅価格指数 [前月比] +0.5% ―― 22:30 (米) 11月輸入物価指数 [前月比] +0.7% +1.2% 22:30 ◎ (米) 11月小売売上高 [前月比] +1.4% +0.5% 22:30 ◎ (米) 11月小売売上高 [前月比:除自動車] +0.2% +0.6% 23:55 ◎ (米) 12月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値 67.4 68.8 24:00 (米) 10月企業在庫 [前月比] -0.4% -0.2% 日付 時刻 注目度 経済指標、 イベント等 前回 予想 http://gaitamesk.com

参照

関連したドキュメント

平成12年 4 月 日本 FP(Financial Planning)学会理事  平成12年 5 月~平成14年 消費者金融サービス研究学会理事. 平成12年 5 月 9 日

「金融商晶のうち現金及び他の企業の持分金融商晶以外は,一方の契約当事

2月使用分 前年の 12 月1日~12 月 10 日に抽選予約 ⇒ 前年の 12 月 11 日に結果発表 3月使用分 当該年の1月1日~1 月 10 日に抽選予約 ⇒ 当該年の1月 11 日に結果発表

の 11:00 までに届出のあった追加、抹消などの変更に対して、同日中にその承認の是

「前期日程」 「公立大学中期日程」 「後期日程」の追試験は、 3 月 27 日までに合格者を発表 し、3 月

日時  9 月 12 日(月) 午前 9:30–12:30. 会場  S

さらに体育・スポーツ政策の研究と実践に寄与 することを目的として、研究者を中心に運営され る日本体育・ スポーツ政策学会は、2007 年 12 月

 そこで,今回はさらに,日本銀行の金融政策変更に合わせて期間を以下 のサブ・ピリオドに分けた分析を試みた。量的緩和政策解除 (2006年3月