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単元名 ボッチャ 1( 導入 - 試合 ) 領域 A B 体つくり運動器械体操 年度月日平成 29 年度 5 月 ~ 5 月 C D 陸上競技水泳 場 所 体育館 E 球技 ( ゴール型 ) その他 球技 ( ネット型 ) 球技 ( ベースボール型 ) 学 部 小学部 ( 4 ) 年 球技 ( ボッ

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単元名 → □ A □ B 年度月日 5 月 ~ 5 月 □ C □ D 場 所 ☑ □ E □ → □ □ 学 部 ☑ 小学部 → ( 4 ) 年 ☑ □ 中学部 → □IG □ F □ 高等部 → □教科 □ G □ H 保健 使用ICT ☑ Apple TV, iPod/ iPad → □ カメラ

☑ 無線HDMI転送機 ☑ なまちゅーけい □ その他(   ) □ □ 使用場面 □ 前時の振り返り □ ☑ 導入 □ 展開 □ まとめ・本時の振り返り 機能Ⅰ ☑ 中継 □ 録画 (分類) 機能Ⅱ □ 提示(コースを紹介する)・例示(動きを紹介する) (カメラ機能) ☑ 拡大(どちらが遠いかなど) (カメラ機能) ☑ 俯瞰(全体の様子を上から撮影する) ☑ 子どもの表情や運動の様子 機能Ⅲ ☑ 『同時中継』効果 (中継効果) □ 『セルフ・モニタリング』効果 (中継効果) ☑ 『パブリック・ビューイング』効果 機能Ⅳ □ 再現性(動きを保存して繰り返し再現する) (ICT特性) □ ☑ ☑ 工夫した点 改善すべき点 ポイント ボッチャやボーリングはこれまで場つなぎとしての活動が多いと感じるが、誰もが参加 できる活動であるからこそ、今後、教材として充実させ、生涯にわたってゲームを楽し む機会を提供したい。 運動意欲の向上と、動きの質の確保ができる授業になっているかがポイントだと思う。 また、試合体験(見通しをもつ)-練習(見る、ぶつける、近づける、教える)-試合とい う単元の流れがあったことが良かった。子どもが自信をもって投球したり、経験を元に 話し合ったり、確かな介助方法で自主的な動きを促したりすることができた。 □すて □そう ダンス 使用アプリ 保存性(動きそのものを何年でも保存しておける。前回の様子を残しておく) 武道 水泳 体育館 球技(ゴール型) その他 球技(ネット型) 即時性(自分の感覚が鮮明なうちに、今行ったことをすぐふりかえることができる) 自在性(動きを止めたり、拡大したり、スロー再生したり、2つの動きを並べたりできる。     ねらいや場を図示したりできる。自在に加工もできる) 【導入】試合を「なまちゅーけい」(名前の字幕付き)で中継することでプロ選手が投 球に臨むかのような臨場感をもって、友達の投球の様子をスクリーンを通して見れるよ うに工夫した。意欲の喚起につながった。 【設定】無線HDMIでApple TVから他の2台のTVやスクリーンに飛ばすことで、同じ映 像・音声を同時配信することが可能となり、スクリーンが眼前にあれば見ることができ る児童が見る機会を確保できるように配置した。 『ボッチャ』①(導入-試合) 領域 体つくり運動 器械体操 平成29年度 陸上競技 球技(ベースボール型) 球技(ボッチャ型) □ⅡG □ⅢG

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単元名 → □ A □ B 年度月日 6 月 ~ 7 月 □ C □ D 場 所 ☑ □ E □ → □ □ 学 部 ☑ 小学部 → ( 4 ) 年 ☑ □ 中学部 → □IG □ F □ 高等部 → □教科 □ G □ H 保健 使用ICT ☑ Apple TV, iPod/ iPad → ☑ カメラ

☑ 無線HDMI転送機 □ なまちゅーけい □ その他(   ) □ □ 使用場面 ☑ 前時の振り返り □ □ 導入 ☑ 展開 ☑ まとめ・本時の振り返り 機能Ⅰ ☑ 中継 ☑ 録画 (分類) 機能Ⅱ □ 提示(コースを紹介する)・例示(動きを紹介する) (カメラ機能) ☑ 拡大(どちらが遠いかなど) □ 俯瞰(全体の様子を上から撮影する) ☑ 子どもの表情や運動の様子 機能Ⅲ ☑ 『同時中継』効果 (中継効果) □ 『セルフ・モニタリング』効果 ☑ 『パブリック・ビューイング』効果 機能Ⅳ □ 再現性(動きを保存して繰り返し再現する) (ICT特性) ☑ □ □ 工夫した点 改善すべき点 ポイント 即時性(自分の感覚が鮮明なうちに、今行ったことをすぐふりかえることができる) 自在性(動きを止めたり、拡大したり、スロー再生したり、2つの動きを並べたりできる。     ねらいや場を図示したりできる。自在に加工もできる) 【試合】中継は主にジャックボールを中心に経過や結果判定に絞って活用した。 【まとめ】前時までの投球の様子を1人1シーン(動画)で紹介した。自分の登場も喜 ぶが、友達の様子を見て、他の投げ方を知ったり、自分のフォームについて参考にした りする機会となった。 水泳 体育館 球技(ゴール型) その他 球技(ネット型) 『ボッチャ』③(試合-まとめ) 領域 体つくり運動 器械体操 平成29年度 陸上競技 ボッチャやボーリングはこれまで場つなぎとしての活動が多いと感じるが、誰もが参加 できる活動であるからこそ、今後、教材として充実させ、生涯にわたってゲームを楽し む機会を提供したい。 運動意欲の向上と、動きの質の確保ができる授業になっているかがポイントだと思う。 また、試合体験(見通しをもつ)-練習(見る、ぶつける、近づける、教える)-試合とい う単元の流れの中で、子どもが自信をもって投球したり、経験を元に話し合ったり、確 かな介助方法で自主的な動きを促したりすることができた。 □すて □そう ダンス 使用アプリ 保存性(動きそのものを何年でも保存しておける。前回の様子を残しておく) 球技(ベースボール型) 球技(ボッチャ型) □ⅡG □ⅢG 武道

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単元名 → □ A □ B 年度月日 6 月 ~ 7 月 □ C □ D 場 所 ☑ □ E □ → □ □ 学 部 ☑ 小学部 → ( 4 ) 年 ☑ □ 中学部 → □IG □ F □ 高等部 → □教科 □ G □ H 保健 使用ICT ☑ Apple TV, iPod/ iPad → □ カメラ

□ 無線HDMI転送機 ☑ なまちゅーけい □ その他(   ) □ □ 使用場面 □ 前時の振り返り □ □ 導入 ☑ 展開 □ まとめ・本時の振り返り 機能Ⅰ □ 中継 ☑ 録画 (分類) 機能Ⅱ □ 提示(コースを紹介する)・例示(動きを紹介する) (カメラ機能) ☑ 拡大(どちらが遠いかなど) (カメラ機能) □ 俯瞰(全体の様子を上から撮影する) ☑ 子どもの表情や運動の様子 機能Ⅲ ☑ 『同時中継』効果 (中継効果) ☑ 『セルフ・モニタリング』効果 (中継効果) ☑ 『パブリック・ビューイング』効果 機能Ⅳ ☑ 再現性(動きを保存して繰り返し再現する) (ICT特性) ☑ ☑ □ 工夫した点 改善すべき点 ポイント 体育館 球技(ゴール型) その他 球技(ネット型) 『ボッチャ』②(練習) 領域 体つくり運動 器械体操 平成29年度 陸上競技 球技(ベースボール型) 球技(ボッチャ型) □ⅡG □ⅢG 武道 水泳 ボーリングやボッチャはこれまで場つなぎとしての活動が多いと感じるが、誰もが参加 できる活動であるからこそ、今後、教材として充実させ、生涯にわたってゲームを楽し む機会を提供したい。 運動意欲の向上と、動きの質の確保ができる授業になっているかがポイントだと思う。 また、試合体験(見通しをもつ)-練習(見る、ぶつける、近づける、教える)-試合とい う単元の流れがあったことが良かった。子どもが自信をもって投球したり、経験を元に 話し合ったり、確かな介助方法で自主的な動きを促したりすることができた。 □すて □そう ダンス 使用アプリ 保存性(動きそのものを何年でも保存しておける。前回の様子を残しておく) 即時性(自分の感覚が鮮明なうちに、今行ったことをすぐふりかえることができる) 自在性(動きを止めたり、拡大したり、スロー再生したり、2つの動きを並べたりできる。     ねらいや場を図示したりできる。自在に加工もできる) 【自分を見る練習】iPadで投げる場面を撮影し、フォームをチェックし最適な投げ方を 決める資料とした。 【近づける練習】直接見る児童以外にも見える機会を保障できるように、カーリングの TV中継の様な配置での撮影を行った。的周辺を三脚カメラ-Apple TV-スクリーンを使用 して撮影した。

(4)

ボッチャの標的を中継

(5)

単元名 → □ A □ B 年度月日 7 月 ~ 9 月 □ C ☑ D 場 所 ☑ □ E ☑ → 隣接する屋内プールを撮影 □ □ 学 部 □ 小学部 → ( ) 年 □ ☑ 中学部 → □IG □ F □ 高等部 → □教科 □ G □ H 保健 使用ICT ☑ Apple TV, iPod/ iPad → □ カメラ

□ 無線HDMI転送機 □ なまちゅーけい □ その他(   ) □ □ 使用場面 □ 前時の振り返り □ □ 導入 ☑ 展開 □ まとめ・本時の振り返り 機能Ⅰ ☑ 中継 □ 録画 (分類) 機能Ⅱ □ 提示(コースを紹介する)・例示(動きを紹介する) (カメラ機能) □ 拡大(どちらが遠いかなど) (カメラ機能) □ 俯瞰(全体の様子を上から撮影する) ☑ 子どもの表情や運動の様子 機能Ⅲ ☑ 『同時中継』効果 (中継効果) □ 『セルフ・モニタリング』効果 (中継効果) ☑ 『パブリック・ビューイング』効果 機能Ⅳ □ 再現性(動きを保存して繰り返し再現する) (ICT特性) □ □ ☑ 工夫した点 改善すべき点 ポイント 即時性(自分の感覚が鮮明なうちに、今行ったことをすぐふりかえることができる) 自在性(動きを止めたり、拡大したり、スロー再生したり、2つの動きを並べたりできる。     ねらいや場を図示したりできる。自在に加工もできる) 【設定】隣接プールに三脚、iPod touchを設置し、そこから体育館に無線で映像を飛ば した。【ねらい】児童と教員が1対1対応で入水するために交代制となり、待ち時間が ある。体育館では待機児童がプールの様子を中継で見る。 1回目は音声がなく、映像に気付いていない生徒もいた。録画していないカメラの状態 では音声が出力されない。開発者にアプリ(「なまちゅーけい」」)を改良していただ いた。音声が入ったことで臨場感ができ、プールの楽しい様子が伝わってきた。 【課題】iPodを定点でなく、子どもに近づけることで表情が分かり、楽しむ様子が見れ てよかった。 □すて □そう ダンス 使用アプリ 保存性(動きそのものを何年でも保存しておける。前回の様子を残しておく) 『水泳学習』 領域 体つくり運動 器械体操 平成29年度 陸上競技 球技(ベースボール型) 球技(ボッチャ型) □ⅡG ☑ⅢG 武道 水泳 体育館 球技(ゴール型) その他 球技(ネット型)

(6)

(カメラ機能)

(中継効果)

(ICT特性) プールの中継を見ながら待機

(7)

単元名 → □ A □ B 年度月日 11 月 ~ 12 月 □ C □ D 場 所 ☑ □ E □ → □ □ 学 部 ☑ 小学部 → ( 4 ) 年 □ □ 中学部 → □IG □ F □ 高等部 → □教科 □ G □ H 保健 使用ICT ☑ Apple TV, iPod/ iPad → □ カメラ

□ 無線HDMI転送機 ☑ なまちゅーけい □ その他(   ) □ □ 使用場面 ☑ 前時の振り返り □ ☑ 導入 □ 展開 ☑ まとめ・本時の振り返り 機能Ⅰ ☑ 中継 □ 録画 (分類) 機能Ⅱ □ 提示(コースを紹介する)・例示(動きを紹介する) (カメラ機能) □ 拡大(どちらが遠いかなど) (カメラ機能) □ 俯瞰(全体の様子を上から撮影する) ☑ 子どもの表情や運動の様子 機能Ⅲ ☑ 『同時中継』効果 (中継効果) ☑ 『セルフ・モニタリング』効果 (中継効果) ☑ 『パブリック・ビューイング』効果 機能Ⅳ □ 再現性(動きを保存して繰り返し再現する) (ICT特性) □ ☑ ☑ 工夫した点 改善すべき点 ポイント 即時性(自分の感覚が鮮明なうちに、今行ったことをすぐふりかえることができる) 自在性(動きを止めたり、拡大したり、スロー再生したり、2つの動きを並べたりできる。     ねらいや場を図示したりできる。自在に加工もできる) 【同時中継】直接見て応援できる児童は正面に待機して直接見れるようにし、遠くを見 ることが難しい児童は左右の中継モニタで画面(テレビやスクリーン)のすぐ前で見る ことができる位置に配した。自立活動や個別の課題学習のような作業的内容であって も、集団で取り組むことにより、見合う関係が生まれ、取り組む姿勢がより積極的と なった。また、見学時に他者への関心を引き出すことができた。 2画面(タイマーと中継)を映しても十分な大きさのスクリーンがあると良い。 ブロックという教材を使ってできる個の実態にあった内容を見つけ、3つの動き(積 む・入れる・倒す)に集約した上で、自分で目標をもって取組み、振り返るという流れ を大切にした。特に取組む姿、振り返り、他者への関心を促す上でICT機器の活用は 有効であった。 □すて □そう ダンス 使用アプリ 保存性(動きそのものを何年でも保存しておける。前回の様子を残しておく) 球技(ベースボール型) 球技(ボッチャ型) □ⅡG □ⅢG 武道 水泳 体育館 球技(ゴール型) その他 球技(ネット型) 『つむつむオリンピック』 領域 体つくり運動 器械体操 平成29年度 陸上競技

(8)

単元名 → ☑ A □ B 年度月日 11 月 ~ 12 月 □ C □ D 場 所 ☑ □ E □ → □ □ 学 部 ☑ 小学部 → ( 6 ) 年 ☑ □ 中学部 → □IG □ F □ 高等部 → □教科 □ G

使用ICT ☑ Apple TV, iPod/ iPad → □ カメラ

□ 無線HDMI転送機 ☑ なまちゅーけい □ その他(   ) □ □ 使用場面 □ 前時の振り返り □ □ 導入 ☑ 展開 □ まとめ・本時の振り返り 機能Ⅰ □ 中継 □ 録画 (分類) 機能Ⅱ □ 提示(コースを紹介する)・例示(動きを紹介する) (カメラ機能) □ 拡大(どちらが遠いかなど) □ 俯瞰(全体の様子を上から撮影する) □ 子どもの表情や運動の様子 機能Ⅲ □ 『同時中継』効果 (中継効果) □ 『セルフ・モニタリング』効果 □ 『パブリック・ビューイング』効果 機能Ⅳ □ 再現性(動きを保存して繰り返し再現する) (ICT特性) □ □ □ 工夫した点 改善すべき点 ポイント 自在性(動きを止めたり、拡大したり、スロー再生したり、2つの動きを並べたりできる。     ねらいや場を図示したりできる。自在に加工もできる) 【見やすさ】ボッチャでゲームをして、ジャックボール周辺がどうなっているか(自分 がボールを投げた結果どうなった)を確認しやすく(見えやすく)なる。【友達意識】 友達が画面に映し出されるとよく見ていた。 【バッテリー】iPodのバッテリーがもう少しもてば尚良い。【児童実態】映像にあまり 興味がない児童にとってはインパクトがあまりなかったのではないか。音や振動など、 他のICT機器も使用したい。 【見えやすさ】映像に注目する児童が多く、ボッチャの的やトンネルくぐりの中など、 見えにくい場所がアップで見ることができた。【注目の切替】映像に注目し過ぎて友達 の応援などができない場面があった。 □そう ダンス 使用アプリ 保存性(動きそのものを何年でも保存しておける。前回の様子を残しておく) 即時性(自分の感覚が鮮明なうちに、今行ったことをすぐふりかえることができる) (複数単元) 器械体操 平成29年度 陸上競技 水泳 体育館 球技(ゴール型) その他 球技(ネット型) 球技(ベースボール型) 球技(ボッチャ型) □ⅡG □ⅢG 武道 □すて 『サーキット運動・ボールゲーム』 領域 体つくり運動

(9)

単元名 → ☑ A □ B 年度月日 11 月 ~ 12 月 □ C □ D 場 所 ☑ □ E □ → □ □ 学 部 □ 小学部 → ( ) 年 □ □ 中学部 → □IG □ F ☑ 高等部 → □教科 □ G □ H 保健 使用ICT ☑ Apple TV, iPod/ iPad → □ カメラ

□ 無線HDMI転送機 ☑ なまちゅーけい □ その他(   ) □ □ 使用場面 □ 前時の振り返り □ □ 導入 ☑ 展開 □ まとめ・本時の振り返り 機能Ⅰ ☑ 中継 □ 録画 (分類) 機能Ⅱ □ 提示(コースを紹介する)・例示(動きを紹介する) (カメラ機能) □ 拡大(どちらが遠いかなど) (カメラ機能) □ 俯瞰(全体の様子を上から撮影する) ☑ 子どもの表情や運動の様子 機能Ⅲ ☑ 『同時中継』効果 (中継効果) □ 『セルフ・モニタリング』効果 (中継効果) ☑ 『パブリック・ビューイング』効果 機能Ⅳ □ 再現性(動きを保存して繰り返し再現する) (ICT特性) □ ☑ □ 工夫した点 改善すべき点 ポイント 即時性(自分の感覚が鮮明なうちに、今行ったことをすぐふりかえることができる) 自在性(動きを止めたり、拡大したり、スロー再生したり、2つの動きを並べたりできる。     ねらいや場を図示したりできる。自在に加工もできる) 生徒の表情を全員見られた。生徒目線でタイムリーに映像が流れたため、臨場感があっ て良かった。 【なまちゅーけい】音が拾いにくく、聴覚での働きかけはうまくできなかった。見るこ とが難しい生徒に対して、もっと聴覚をいかにアプローチできるかが参加度を高める。 ➡「なまちゅーけい」は音を拾うこともボリュームで調整できる □すて ☑そう ダンス 使用アプリ 保存性(動きそのものを何年でも保存しておける。前回の様子を残しておく) 球技(ベースボール型) 球技(ボッチャ型) □ⅡG □ⅢG 武道 水泳 体育館 球技(ゴール型) その他 球技(ネット型) 『冬のサーキット運動』 領域 体つくり運動 器械体操 平成29年度 陸上競技

(10)

遊具に乗る友達の様子を見る (普段は見られないアングルで)

(11)

単元名 → □ A □ B 年度月日 5 月 ~ 5 月 □ C □ D 場 所 ☑ □ E □ → □ □ 学 部 ☑ 小学部 → ( 3 ) 年 ☑ □ 中学部 → □IG □ F □ 高等部 → □教科 □ G □ H 保健 使用ICT ☑ Apple TV, iPod/ iPad → □ カメラ

☑ 無線HDMI転送機 □ なまちゅーけい □ その他(   ) □ □ 使用場面 ☑ 前時の振り返り □ ☑ 導入 □ 展開 ☑ まとめ・本時の振り返り 機能Ⅰ ☑ 中継 ☑ 録画 (分類) 機能Ⅱ ☑ 提示(コースを紹介する)・例示(動きを紹介する) (カメラ機能) □ 拡大(どちらが遠いかなど) (カメラ機能) □ 俯瞰(全体の様子を上から撮影する) ☑ 子どもの表情や運動の様子 機能Ⅲ ☑ 『同時中継』効果 (中継効果) □ 『セルフ・モニタリング』効果 (中継効果) □ 『パブリック・ビューイング』効果 機能Ⅳ ☑ 再現性(動きを保存して繰り返し再現する) (ICT特性) ☑ □ □ 工夫した点 改善すべき点 ポイント 器械体操 【計画】「授業のめあて」を達成させるためのICTなので、ねらいをしっかりもつ。 【設定】接続のところで、つながらないときがあったが、電源やコードを付け直してつ ながった。 使用アプリ 自在性(動きを止めたり、拡大したり、スロー再生したり、2つの動きを並べたりできる。     ねらいや場を図示したりできる。自在に加工もできる) 即時性(自分の感覚が鮮明なうちに、今行ったことをすぐふりかえることができる) 保存性(動きそのものを何年でも保存しておける。前回の様子を残しておく) 【導入】これから活動する内容が映されることで、活動への見通しや期待がもてた。 【振り返り】自分、友達の動きを見合うことで、活動の達成感を感じられるようにし た。 【導入】評価するポイントを子どもに明示できなかった。 【振り返り】1時間の授業の中で、撮った動画を授業の最後で取り上げる際に、データ が多くて、うまく精選できなかった。➡撮影の順や担当者同士の打ち合わせが必要。 ダンス 平成29年度 体育館 その他 □ⅡG □ⅢG □すて □そう 水泳 武道 球技(ゴール型) 球技(ネット型) 球技(ベースボール型) 球技(ボッチャ型) 陸上競技 『ボール運動』 領域 体つくり運動

(12)
(13)

単元名 → □ A □ B 年度月日 10 月 ~ 10 月 □ C □ D 場 所 ☑ □ E □ → □ □ 学 部 □ 小学部 → ( ) 年 ☑ ☑ 中学部 → □IG □ F □ 高等部 → □教科 □ G □ H 保健 使用ICT ☑ Apple TV, iPod/ iPad → ☑ カメラ

□ 無線HDMI転送機 □ なまちゅーけい ☑ その他(分配器) 使用場面 □ 前時の振り返り □ 導入 ☑ 展開 □ まとめ・本時の振り返り 機能Ⅰ ☑ 中継 □ 録画 (分類) 機能Ⅱ □ 提示(コースを紹介する)・例示(動きを紹介する) (カメラ機能) ☑ 拡大(どちらが遠いかなど) (カメラ機能) □ 俯瞰(全体の様子を上から撮影する) □ 子どもの表情や運動の様子 機能Ⅲ ☑ 『同時中継』効果 (中継効果) ☑ 『セルフ・モニタリング』効果 (中継効果) ☑ 『パブリック・ビューイング』効果 機能Ⅳ ☑ 再現性(動きを保存して繰り返し再現する) (ICT特性) ☑ ☑ □ 工夫した点 改善すべき点 ポイント 保存性(動きそのものを何年でも保存しておける。前回の様子を残しておく) 即時性(自分の感覚が鮮明なうちに、今行ったことをすぐふりかえることができる) 自在性(動きを止めたり、拡大したり、スロー再生したり、2つの動きを並べたりできる。     ねらいや場を図示したりできる。自在に加工もできる) 【展開】テレビを2台使用した。ICT中継を入れることにより、待ち時間を減らすことが できた。うんどうが始まるまで覚醒していなかった子どもが中継や録画をテレビで放映 することにより、食い入るように集中して見ており、その後の自分の投球でもしっかり 覚醒して参加できた。 水泳 体育館 球技(ゴール型) その他 球技(ネット型) 【中継効果】投球場面を中継しながら録画し、リプレイとして映像をすぐに流した(ボ ウリング場のイメージで…)。グループごとにまとまりテレビを見ていたこともあり、 仲間意識が少しは取れた。 【アプリ機能】「なまちゅーけい」のアプリを使用して授業を行いたかったが、録画機 能がなく、「カメラ」アプリを使用した。「なまちゅーけい」のテロップの位置を自由 に動かせれば、もっと使い勝手が良いと思う。 □すて □そう ダンス 使用アプリ 球技(ベースボール型) 球技(ボッチャ型) □ⅡG ☑ⅢG 武道 『ボーリング』 領域 体つくり運動 器械体操 平成29年度 陸上競技

(14)
(15)

単元名 → □ A □ B 年度月日 8 月 ~ 9 月 □ C □ D 場 所 ☑ ☑ E □ → □ □ 学 部 □ 小学部 → ( ) 年 □ ☑ 中学部 → □IG □ F □ 高等部 → □教科 □ G □ H 保健 使用ICT □ Apple TV, iPod/ iPad → □ カメラ

□ 無線HDMI転送機 □ なまちゅーけい □ その他(   ) ☑ ビデオカメラ ☑ テレビ 使用場面 ☑ 前時の振り返り □ □ 導入 □ 展開 □ まとめ・本時の振り返り 機能Ⅰ ☑ 中継 ☑ 録画 (分類) 機能Ⅱ □ 提示(コースを紹介する)・例示(動きを紹介する) (カメラ機能) □ 拡大(どちらが遠いかなど) (カメラ機能) □ 俯瞰(全体の様子を上から撮影する) ☑ 子どもの表情や運動の様子 機能Ⅲ ☑ 『同時中継』効果 (中継効果) ☑ 『セルフ・モニタリング』効果 (中継効果) ☑ 『パブリック・ビューイング』効果 機能Ⅳ ☑ 再現性(動きを保存して繰り返し再現する) (ICT特性) ☑ □ ☑ 工夫した点 改善すべき点 ポイント 即時性(自分の感覚が鮮明なうちに、今行ったことをすぐふりかえることができる) 自在性(動きを止めたり、拡大したり、スロー再生したり、2つの動きを並べたりできる。     ねらいや場を図示したりできる。自在に加工もできる) 【展開(中継)・振り返り(録画)】今回はビデオカメラで撮影し、有線で振り返りと して映像を見ることで、前回の様子を受けて良かった点を振り返り、ゲームにつなげる ことが少しでもできてる。 水泳 体育館 球技(ゴール型) その他 球技(ネット型) 『バウンドボールゲーム』 領域 体つくり運動 器械体操 平成29年度 陸上競技 【準備】編集作業は少し手間がかかる。iPodやiPadのアプリ内で簡単に動画編集がで き、スポーツのハイライトみたいにできるものがあると編集の手間が省ける。その場で すぐにできればその日の振り返りで使えるので理想的。 【中継効果】教員の声かけで「○○くん、すごい。」「○○が良かった。」など、チー ムプレーをする意味で少し関心がもてたのではないか。 【中継効果】映像を食い入るように見ていた点から運動意欲につながっていた。朝から 映像が始まるまで寝ていた生徒が映像を流したときから「うんどう」の授業が終わるま では覚醒していたことから映像の効果は高い。 □すて □そう ダンス 使用アプリ 保存性(動きそのものを何年でも保存しておける。前回の様子を残しておく) 球技(ベースボール型) 球技(ボッチャ型) □ⅡG ☑ⅢG 武道

(16)

(カメラ機能)

(中継効果)

(ICT特性) ビデオで撮影し、後から動画で振り返る

(17)

単元名 → □ A □ B 年度月日 4 月 ~ 5 月 □ C □ D 場 所 ☑ □ E □ → □ □ 学 部 ☑ 小学部 → ( 4 ) 年 □ □ 中学部 → □IG □ F □ 高等部 → □教科 □ G □ H 保健 使用ICT ☑ Apple TV, iPod/ iPad → ☑ カメラ

□ 無線HDMI転送機 □ なまちゅーけい □ その他(   ) □ □ 使用場面 ☑ 前時の振り返り □ ☑ 導入 □ 展開 ☑ まとめ・本時の振り返り 機能Ⅰ □ 中継 ☑ 録画 (分類) 機能Ⅱ ☑ 提示(コースを紹介する)・例示(動きを紹介する) (カメラ機能) □ 拡大(どちらが遠いかなど) (カメラ機能) □ 俯瞰(全体の様子を上から撮影する) ☑ 子どもの表情や運動の様子 機能Ⅲ □ 『同時中継』効果 (中継効果) □ 『セルフ・モニタリング』効果 (中継効果) □ 『パブリック・ビューイング』効果 機能Ⅳ □ 再現性(動きを保存して繰り返し再現する) (ICT特性) ☑ □ □ 工夫した点 改善すべき点 ポイント 即時性(自分の感覚が鮮明なうちに、今行ったことをすぐふりかえることができる) 自在性(動きを止めたり、拡大したり、スロー再生したり、2つの動きを並べたりできる。     ねらいや場を図示したりできる。自在に加工もできる) 【前時の振り返り】2回目以降の授業で、前時の振り返りと導入を兼ねて、前時に撮影 した動画を流した。大きなスクリーンに映すことで視覚的に捉えやすい。動きだけでな く雰囲気(歓声など)も再現され、活動内容について見通しが持ちやすい。様々な動き の児童と取り上げることで、他者への関心(遊具の乗り方など)を引き出せる。 ステージ上の大型スクリーンを使った。高い位置にあること、遠いことが特徴だが、そ れが見やすい児童と見にくい児童がいたようだった。床に置くタイプのスクリーンだと 車いすからの視線と高さが合い、また、実態に合わせて近づくことができる。提示する 装置は改善の余地があると思う。 □すて □そう ダンス 使用アプリ 保存性(動きそのものを何年でも保存しておける。前回の様子を残しておく) 動画を上手に使えば、教員が見せたい部分を見せることができる。教員の見方を押し付 けるのではなく、他者への関心や、より良い動きへの関心など、子どもたちの興味関心 を引き出すような動画の選び方、見せ方、説明の仕方が大事になってくると感じた。 球技(ベースボール型) 球技(ボッチャ型) □ⅡG □ⅢG 武道 水泳 体育館 球技(ゴール型) その他 球技(ネット型) 『大型遊具』 領域 体つくり運動 器械体操 平成29年度 陸上競技

(18)

単元名 → □ A □ B 年度月日 11 月 ~ 12 月 □ C □ D 場 所 ☑ □ E □ → ☑ □ 学 部 □ 小学部 → ( ) 年 □ □ 中学部 → □IG □ F ☑ 高等部 → ☑ □ G □ H 保健 使用ICT ☑ Apple TV, iPod/ iPad → ☑ カメラ

□ 無線HDMI転送機 □ なまちゅーけい □ その他(   ) □ □ 使用場面 ☑ 前時の振り返り □ □ 導入 □ 展開 □ まとめ・本時の振り返り 機能Ⅰ □ 中継 ☑ 録画 (分類) 機能Ⅱ □ 提示(コースを紹介する)・例示(動きを紹介する) (カメラ機能) □ 拡大(どちらが遠いかなど) (カメラ機能) □ 俯瞰(全体の様子を上から撮影する) ☑ 子どもの表情や運動の様子 機能Ⅲ □ 『同時中継』効果 (中継効果) □ 『セルフ・モニタリング』効果 (中継効果) □ 『パブリック・ビューイング』効果 機能Ⅳ □ 再現性(動きを保存して繰り返し再現する) (ICT特性) ☑ □ □ 工夫した点 改善すべき点 ポイント 即時性(自分の感覚が鮮明なうちに、今行ったことをすぐふりかえることができる) 自在性(動きを止めたり、拡大したり、スロー再生したり、2つの動きを並べたりできる。     ねらいや場を図示したりできる。自在に加工もできる) 【撮影方法】全て横向きで撮影する。時間は5秒程度以内に抑える。要らないファイル は即座に消すことで後で再生するときに無駄な時間を省くことができる。次時に提示す るときのために「お気に入り」フォルダに保存することで、短時間で必要な写真を流す ことができた。 平成29年度

動画の再生について、iPod touch- Apple TV間を無線で飛ばすことに不具合(音声のみ 再生)。有線での再生を行った。 【撮影のポイント】①全て横向きで撮る。(縦だと再生時に小さく映る)。②撮影時間 は5秒程度以内に抑える。③要らないファイルは即座に消す。④次時に円滑に提示する ためにフォルダを作り、整理しておく。 □すて □そう ダンス 使用アプリ 保存性(動きそのものを何年でも保存しておける。前回の様子を残しておく) その他 球技(ネット型) 球技(ベースボール型) 球技(ボッチャ型) □ⅡG □ⅢG 武道 陸上競技 水泳 体育館 球技(ゴール型) 『風船バレー』 領域 体つくり運動 器械体操

(19)

単元名 → □ A □ B 年度月日 5 月 ~ 5 月 □ C □ D 場 所 ☑ □ E □ → □ ☑ 学 部 □ 小学部 → ( ) 年 □ □ 中学部 → □IG □ F ☑ 高等部 → □教科 □ G □ H 保健 使用ICT ☑ Apple TV, iPod/ iPad → □ カメラ

□ 無線HDMI転送機 ☑ なまちゅーけい □ その他(   ) □ □ 使用場面 □ 前時の振り返り □ □ 導入 ☑ 展開 □ まとめ・本時の振り返り 機能Ⅰ ☑ 中継 □ 録画 (分類) 機能Ⅱ □ 提示(コースを紹介する)・例示(動きを紹介する) (カメラ機能) □ 拡大(どちらが遠いかなど) (カメラ機能) □ 俯瞰(全体の様子を上から撮影する) ☑ 子どもの表情や運動の様子 機能Ⅲ ☑ 『同時中継』効果 (中継効果) □ 『セルフ・モニタリング』効果 (中継効果) ☑ 『パブリック・ビューイング』効果 機能Ⅳ □ 再現性(動きを保存して繰り返し再現する) (ICT特性) □ □ □ 工夫した点 改善すべき点 ポイント めあてに沿った機器活用を心掛けたい。録画による振り返りをしていきたい。 いつどこで何を見せるかの吟味、何をさせたいかというねらいとの兼ね合い。 即時性(自分の感覚が鮮明なうちに、今行ったことをすぐふりかえることができる) 自在性(動きを止めたり、拡大したり、スロー再生したり、2つの動きを並べたりできる。     ねらいや場を図示したりできる。自在に加工もできる) ライブ映像に驚いたり、期待感が高まったりした。 ☑すて □そう ダンス 使用アプリ 保存性(動きそのものを何年でも保存しておける。前回の様子を残しておく) 球技(ベースボール型) 球技(ボッチャ型) □ⅡG □ⅢG 武道 水泳 体育館 球技(ゴール型) その他 球技(ネット型) 『T野球』 領域 体つくり運動 器械体操 平成29年度 陸上競技

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単元名 → □ A □ B 年度月日 11 月 ~ 12 月 □ C □ D 場 所 ☑ □ E □ → □ ☑ 学 部 □ 小学部 → ( ) 年 □ ☑ 中学部 → □IG □ F □ 高等部 → □教科 □ G □ H 保健 使用ICT ☑ Apple TV, iPod/ iPad → □ カメラ

□ 無線HDMI転送機 □ なまちゅーけい □ その他(   ) □ □ 使用場面 ☑ 前時の振り返り □ □ 導入 □ 展開 ☑ まとめ・本時の振り返り 機能Ⅰ □ 中継 ☑ 録画 (分類) 機能Ⅱ □ 提示(コースを紹介する)・例示(動きを紹介する) (カメラ機能) □ 拡大(どちらが遠いかなど) (カメラ機能) □ 俯瞰(全体の様子を上から撮影する) ☑ 子どもの表情や運動の様子 機能Ⅲ □ 『同時中継』効果 (中継効果) □ 『セルフ・モニタリング』効果 (中継効果) □ 『パブリック・ビューイング』効果 機能Ⅳ ☑ 再現性(動きを保存して繰り返し再現する) (ICT特性) □ □ □ 工夫した点 改善すべき点 ポイント 即時性(自分の感覚が鮮明なうちに、今行ったことをすぐふりかえることができる) 自在性(動きを止めたり、拡大したり、スロー再生したり、2つの動きを並べたりできる。     ねらいや場を図示したりできる。自在に加工もできる) 【録画】2つのコートに分けての活動のときに他コートの様子が分かる。 水泳 体育館 球技(ゴール型) その他 球技(ネット型) 『だれでもベースボール』 領域 体つくり運動 器械体操 平成29年度 陸上競技 体育としての課題は待っている児童生徒がICT機器を使ってどう見せるかを考えるよ りも待ち時間ができるだけないような授業を考えることに力を入れた方が良い。工夫を する中でICT機器を使用することはとても便利である。 【録画】自分の姿を見ることができる。 □すて □そう ダンス 使用アプリ 保存性(動きそのものを何年でも保存しておける。前回の様子を残しておく) 球技(ベースボール型) 球技(ボッチャ型) ☑ⅡG □ⅢG 武道

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単元名 → ☑ A □ B 年度月日 4 月 ~ 6 月 □ C □ D 場 所 ☑ □ E ☑ → A棟スロープ □ □ 学 部 ☑ 小学部 → ( 1 ) 年 □ □ 中学部 → □IG □ F □ 高等部 → □教科 □ G □ H 保健 使用ICT ☑ Apple TV, iPod/ iPad → ☑ カメラ

□ 無線HDMI転送機 □ なまちゅーけい □ その他(   ) □ □ 使用場面 □ 前時の振り返り □ ☑ 導入 ☑ 展開 □ まとめ・本時の振り返り 機能Ⅰ ☑ 中継 □ 録画 (分類) 機能Ⅱ ☑ 提示(コースを紹介する)・例示(動きを紹介する) (カメラ機能) □ 拡大(どちらが遠いかなど) (カメラ機能) □ 俯瞰(全体の様子を上から撮影する) ☑ 子どもの表情や運動の様子 機能Ⅲ ☑ 『同時中継』効果 (中継効果) □ 『セルフ・モニタリング』効果 (中継効果) ☑ 『パブリック・ビューイング』効果 機能Ⅳ □ 再現性(動きを保存して繰り返し再現する) (ICT特性) □ □ □ 工夫した点 改善すべき点 ポイント 即時性(自分の感覚が鮮明なうちに、今行ったことをすぐふりかえることができる) 自在性(動きを止めたり、拡大したり、スロー再生したり、2つの動きを並べたりできる。     ねらいや場を図示したりできる。自在に加工もできる)   うまい活用方法が見つかっていない。遠くまで中継できたり、カメラやTVの台数がもっ とたくさんあると良い。 リアルタイムで動いているものを見ることが普通であり、画面に目がいくことが少な い。活用には工夫が必要。録画での活用も考えていない。 □すて □そう ダンス 使用アプリ 保存性(動きそのものを何年でも保存しておける。前回の様子を残しておく) その他 球技(ネット型) 球技(ベースボール型) 球技(ボッチャ型) □ⅡG □ⅢG 武道 平成29年度 陸上競技 水泳 体育館 球技(ゴール型) 『駅伝・遊具サーキット・スロープ下り』 領域 体つくり運動 (複数単元) 器械体操

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単元名 → □ A □ B 年度月日 6 月 ~ 7 月 □ C □ D 場 所 □ □ E ☑ → 教室 □ □ 学 部 ☑ 小学部 → ( 5 ) 年 □ □ 中学部 → □IG □ F □ 高等部 → □教科 □ G ☑ H 保健 使用ICT ☑ Apple TV, iPod/ iPad → ☑ カメラ

□ 無線HDMI転送機 □ なまちゅーけい □ その他(   ) □ □ 使用場面 □ 前時の振り返り □ □ 導入 ☑ 展開 □ まとめ・本時の振り返り 機能Ⅰ □ 中継 ☑ 録画 (分類) 機能Ⅱ ☑ 提示(コースを紹介する)・例示(動きを紹介する) (カメラ機能) □ 拡大(どちらが遠いかなど) □ 俯瞰(全体の様子を上から撮影する) □ 子どもの表情や運動の様子 機能Ⅲ □ 『同時中継』効果 (中継効果) □ 『セルフ・モニタリング』効果 □ 『パブリック・ビューイング』効果 機能Ⅳ ☑ 再現性(動きを保存して繰り返し再現する) (ICT特性) □ ☑ □ 工夫した点 改善すべき点 ポイント 【即時性】動画がその場で再生することですぐに見ることができる。 保存性(動きそのものを何年でも保存しておける。前回の様子を残しておく) その他 球技(ネット型) 球技(ベースボール型) 球技(ボッチャ型) 即時性(自分の感覚が鮮明なうちに、今行ったことをすぐふりかえることができる) 自在性(動きを止めたり、拡大したり、スロー再生したり、2つの動きを並べたりできる。     ねらいや場を図示したりできる。自在に加工もできる) 【展開】校内でけがが起こりそうな場所を発見したら撮影し、集まって報告しあった。 【個別】TV画面に注目できない児童には個別にiPadを用意した。 【情報挿入】動画をiPadに入れたいときなどにスムーズに操作できるとよい。 武道 □すて □そう ダンス 使用アプリ □ⅡG □ⅢG 『けがの予防と手当』(保健) 領域 体つくり運動 器械体操 平成29年度 陸上競技 水泳 体育館 球技(ゴール型)

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単元名 → □ A □ B 年度月日 11 月 ~ 11 月 □ C □ D 場 所 □ □ E ☑ → 教室 □ □ 学 部 ☑ 小学部 → ( 3 ) 年 □ □ 中学部 → □IG □ F □ 高等部 → □教科 □ G ☑ H 保健 使用ICT ☑ Apple TV, iPod/ iPad → □ カメラ

□ 無線HDMI転送機 ☑ なまちゅーけい □ その他(   ) □ □ 使用場面 ☑ 前時の振り返り □ ☑ 導入 ☑ 展開 □ まとめ・本時の振り返り 機能Ⅰ ☑ 中継 ☑ 録画 (分類) 機能Ⅱ ☑ 提示(コースを紹介する)・例示(動きを紹介する) (カメラ機能) □ 拡大(どちらが遠いかなど) (カメラ機能) □ 俯瞰(全体の様子を上から撮影する) ☑ 子どもの表情や運動の様子 機能Ⅲ ☑ 『同時中継』効果 (中継効果) □ 『セルフ・モニタリング』効果 (中継効果) □ 『パブリック・ビューイング』効果 機能Ⅳ ☑ 再現性(動きを保存して繰り返し再現する) (ICT特性) ☑ □ □ 工夫した点 改善すべき点 ポイント 即時性(自分の感覚が鮮明なうちに、今行ったことをすぐふりかえることができる) 自在性(動きを止めたり、拡大したり、スロー再生したり、2つの動きを並べたりできる。     ねらいや場を図示したりできる。自在に加工もできる) 【導入・展開】集合場所(ホール)があり、そこから1名ずつ手洗い(教室)を中継す ることで、期待感をもって意欲的に集中して取り組んだり、融和的に友達を送り出した り迎えたりすることができた。やることが分かって、見通しをもって活動できる。 器械体操 平成29年度 陸上競技 水泳 体育館 球技(ゴール型) 【視力】TVで見ることで(むしろTV、デジタルな指導が有効な児童もいるので)、集中 力が持続したり、期待感をもって参加したりすることができる。【目的と活用】自分を 振り返ること(録画)、他の子どもから学ぶこと(中継)の2つを活用できるとよい。 □すて □そう ダンス 使用アプリ 保存性(動きそのものを何年でも保存しておける。前回の様子を残しておく) その他 球技(ネット型) 球技(ベースボール型) 球技(ボッチャ型) □ⅡG □ⅢG 武道 【接続】Apple TV、PC、iPhoneの動画の3つを授業中に使用したところ、うまく切替が できず、授業の間が空いてしまった。【振り返り】どの子も振り返ることが必要であ り、中継だけでなく、録画で振り返るような場面も授業のねらいに沿ってできるようI CTを活用できると良い。 『健康と身の回りの清潔』 領域 体つくり運動

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単元名 → □ A □ B 年度月日 10 月 ~ 11 月 □ C □ D 場 所 □ □ E ☑ → ホール □ □ 学 部 □ 小学部 → ( ) 年 ☑ ☑ 中学部 → ☑ⅠG □ F □ 高等部 → □教科 □ G

使用ICT ☑ Apple TV, iPod/ iPad → □ カメラ

□ 無線HDMI転送機 ☑ なまちゅーけい □ その他(   ) □ □ 使用場面 □ 前時の振り返り □ □ 導入 ☑ 展開 □ まとめ・本時の振り返り 機能Ⅰ ☑ 中継 □ 録画 (分類) 機能Ⅱ □ 提示(コースを紹介する)・例示(動きを紹介する) (カメラ機能) ☑ 拡大(どちらが遠いかなど) □ 俯瞰(全体の様子を上から撮影する) □ 子どもの表情や運動の様子 機能Ⅲ ☑ 『同時中継』効果 (中継効果) ☑ 『セルフ・モニタリング』効果 ☑ 『パブリック・ビューイング』効果 機能Ⅳ □ 再現性(動きを保存して繰り返し再現する) (ICT特性) □ ☑ □ 工夫した点 改善すべき点 ポイント ダンス 使用アプリ 保存性(動きそのものを何年でも保存しておける。前回の様子を残しておく) 即時性(自分の感覚が鮮明なうちに、今行ったことをすぐふりかえることができる) 自在性(動きを止めたり、拡大したり、スロー再生したり、2つの動きを並べたりできる。     ねらいや場を図示したりできる。自在に加工もできる) 球技(ベースボール型) 球技(ボッチャ型) □ⅡG □ⅢG 武道 陸上競技 水泳 体育館 球技(ゴール型) その他 球技(ネット型) 『ボッチャ』④ 平成29年度 □すて □そう 簡単に接続することができた。 友達が投球するときに映像を見ることに頼りすぎてしまうと、生の表情や呼吸、視線な どにも気付きにくくなってしまうこともありえる。 ジャックボールの周辺を撮影することで、距離感を測定するときに分かりやすい。 領域 体つくり運動 器械体操

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参照

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