9月期ディスクロージャー誌
平成29年
組合員と地域から
信頼され続けるJAづくり
農家所得の向上と地域農業の持続的発展に全力で取り組むとともに、 組合員・利用者が安心してくらせる地域づくりに総合力で貢献します。目 次
JAあいち豊田の概要 経営理念/JAあいち豊田のあるべき姿 JAあいち豊田 自己改革への取組み 地域貢献情報 主な事業のご案内 平成29年9月末における主な事業成果 平成29年9月末における事業指数 主要勘定等の状況/貸出金業種別残高/有価証券の時価情報等 各種共済保有契約高/金融再生法開示債権(単体) 単体自己資本比率(国内基準)/連結情報について JAあいち豊田 店舗一覧 信用店舗一覧/ローン営業センター 信用店舗外ATM設置場所/相談窓口/緊急連絡先 1 2 3・4 5 6・7 8 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1. JAあいち豊田の概要
平成29年9月末現在 ※子会社(株式会社JAあいち豊田サービス)に出向している職員(7人)、 株式会社JAあいちエネルギーに出向している職員(20人)、 株式会社エーコープあいちに出向している職員(13人)を含む。 平成29年9月末を基準としています。 農業によって組合員や地域の人々の命と健康を守ることはもとより、人々が参加し、 協同することによって、人を大切にする豊かな地域社会づくりをめざしていくことです。「人の命」を育むとは
「土の文化」を育むとは
地域の農業を発展させることによって、自然環境と社会環境の保全に貢献するとともに、 地域文化のバックボーンである農業文化を大切にし、新たな芽を育み、未来へ継承していく ことです。 経営理念を念頭に置き、部門がそれぞれの果たすべき役割を実現させる取組みをすすめ、 総合力により将来の「あるべき姿」の実現を目指します。 経営理念を念頭に置き、部門がそれぞれの果たすべき役割を実現させる取組みをすすめ、 総合力により将来の「あるべき姿」の実現を目指します。 食・農・くらしを基軸にする地域に根ざした農業協同組合として 持続可能な農業と豊かで暮らしやすい地域社会の実現に貢献している 食・農・くらしを基軸にする地域に根ざした農業協同組合として 持続可能な農業と豊かで暮らしやすい地域社会の実現に貢献している経 営 理 念
地域に根ざし、人の命と土の文化を育みます。 地域に根ざし、人の命と土の文化を育みます。 最 終 合 併 年 月 本 店 所 在 地 総 資 産 額 貯 金 残 高 貸 出 金 残 高 出 資 金 自 己 資 本 比 率 組 合 員 数 正組合員数 准組合員数 連 結 対 象 子 会 社 正 職 員 数 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ 平成14年4月1日 愛知県豊田市西町4丁目5番地 8,601億円 7,722億円 1,605億円 18億円 20.44%(BIS規制に基づく) 66,823人(123法人等を含む) 14,232人( 37法人等を含む) 52,591人( 86法人等を含む) 1社(株式会社 JAあいち豊田サービス) 699人 男性493人 女性206人JAあいち豊田のあるべき姿
目 次
JAあいち豊田の概要 経営理念/JAあいち豊田のあるべき姿 JAあいち豊田 自己改革への取組み 地域貢献情報 主な事業のご案内 平成29年9月末における主な事業成果 平成29年9月末における事業指数 主要勘定等の状況/貸出金業種別残高/有価証券の時価情報等 各種共済保有契約高/金融再生法開示債権(単体) 単体自己資本比率(国内基準)/連結情報について JAあいち豊田 店舗一覧 信用店舗一覧/ローン営業センター 信用店舗外ATM設置場所/相談窓口/緊急連絡先 1 2 3・4 5 6・7 8 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1. JAあいち豊田の概要
平成29年9月末現在 ※子会社(株式会社JAあいち豊田サービス)に出向している職員(7人)、 株式会社JAあいちエネルギーに出向している職員(20人)、 株式会社エーコープあいちに出向している職員(13人)を含む。 平成29年9月末を基準としています。 農業によって組合員や地域の人々の命と健康を守ることはもとより、人々が参加し、 協同することによって、人を大切にする豊かな地域社会づくりをめざしていくことです。「人の命」を育むとは
「土の文化」を育むとは
地域の農業を発展させることによって、自然環境と社会環境の保全に貢献するとともに、 地域文化のバックボーンである農業文化を大切にし、新たな芽を育み、未来へ継承していく ことです。 経営理念を念頭に置き、部門がそれぞれの果たすべき役割を実現させる取組みをすすめ、 総合力により将来の「あるべき姿」の実現を目指します。 経営理念を念頭に置き、部門がそれぞれの果たすべき役割を実現させる取組みをすすめ、 総合力により将来の「あるべき姿」の実現を目指します。 食・農・くらしを基軸にする地域に根ざした農業協同組合として 持続可能な農業と豊かで暮らしやすい地域社会の実現に貢献している 食・農・くらしを基軸にする地域に根ざした農業協同組合として 持続可能な農業と豊かで暮らしやすい地域社会の実現に貢献している経 営 理 念
地域に根ざし、人の命と土の文化を育みます。 地域に根ざし、人の命と土の文化を育みます。 最 終 合 併 年 月 本 店 所 在 地 総 資 産 額 貯 金 残 高 貸 出 金 残 高 出 資 金 自 己 資 本 比 率 組 合 員 数 正組合員数 准組合員数 連 結 対 象 子 会 社 正 職 員 数 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ 平成14年4月1日 愛知県豊田市西町4丁目5番地 8,601億円 7,722億円 1,605億円 18億円 20.44%(BIS規制に基づく) 66,823人(123法人等を含む) 14,232人( 37法人等を含む) 52,591人( 86法人等を含む) 1社(株式会社 JAあいち豊田サービス) 699人 男性493人 女性206人JAあいち豊田のあるべき姿
1JAあいち豊田は、地域に根ざした農業協同組合として、地域の「農」と「食」を守り、組合員の 「くらし」を豊かにするための取組みを進めています。 農業・農協改革を進める政府は、平成31年5月までを「農協改革集中推進期間」と設定し、農協の取 組みの成果を見て今後の方針を決めることとしています。 JAあいち豊田では、自ら取り組むべき課題と目標を定め、その成果を組合員と共有し、評価しても らえるよう取組みを進めています。
農家所得向上への貢献
(地域農業振興計画)46
億円44
億円50
億円 平成30年度 平成28年度 平成37年度 生産された農畜産物を1円 でも高く販売します。 ●農畜産物の有利販売 野菜・果物・花木の出荷規格 を徹底し、共選共販を強化し ます。 県下一の米産地を目指し、品 質と収量を向上します。 ●ブランド化の促進 農産物の更なるPRにより商 品価値を高めます。赤とんぼ 米(環境保全米)の販売を強 化します。 ●農畜産物の消費拡大 地域農業に対する支援・理解 活動に取り組み、地元農畜産 物の消費を拡大します。 品揃えの充実と店づくりによ り産直品の消費を拡大します。 米の販売先を開拓し、直接販 売の割合を高めます。 栽培指導・就農支援に取り 組み、生産量を増加します。 ●担い手の育成 地域の農業を維持する集落営 農組織や生産部会員等の中核 的な担い手を育成します。 ●生産調整見直しへの対応 米価維持のためブロックロー テーションを中心に生産調整 を推進します。 地理情報システムの導入によ り、管内農地を有効活用でき る態勢を構築します。(平成30 年 導入計画策定) ●施設園芸への取組み強化 新規産地化に向け施設園芸栽 培者を増加します。(平成30年 にはビニールハウス合計18棟 設置) ●鳥獣被害抑制 行政との連携により有害鳥獣 類の農作物被害を減少します。 良質な資材の提供とコスト 低減を実現します。 ●価格の開示 近隣店舗価格との比較調査結 果を組合員に開示します。 仕入価格を低減し販売価格に 転嫁させます。 ●良質・最適資材の提供 栽培方法(暦)に基づく資材 を提供します。 ●予約購買のメリット拡大 スケールメリットを生かし、 安全・良質の資材をサービス 価格で提供します。 ●トータルコストの削減 省力・低コスト資材、低コス ト農機の提案により生産コス トを低減します。 ●物流改善による価格低減 拠点施設による物流システム を構築します。(平成30年 拠 点決定)販売力の強化
農業生産の拡大
生産コストの低減
総合事業の機能発揮
●全職員による「御用聞き態勢」 を整え総合相談活動を展開し ます。 ●事業間連携による総合性を発 揮し複数事業利用につなげま す。 ●ふれあい委員会・各種部会等 からの意見を事業運営に生か します。 ●地域農業の活性化につなぐ組 合員組織活動を拡充します。 ●安定経営により地域農業と豊 かなくらしを支援します。 ●内部統制を整備し経営の継続 性を担保します。事業基盤
組織基盤
経営基盤
販売高 目 標2. JAあいち豊田 自己改革への取組み
= 組合員とともに歩む =
JAあいち豊田は「食と農・くらしを基軸とする地域社会をつくり、それをささえる存在であること」 を念頭に、さまざまな地域活動や社会貢献活動に取組んでいます。また、金融支店においては、組合員、 地域の皆様の期待に応える「地域金融機関」として安心に加え、信頼度№1を目指しています。 主な取組みは以下のとおりです。 ●JAあいち豊田はこの4月で合併15周年を迎えました。 組合員の皆さまの積極的なJA利用と協同組合運動への 理解と参加により、無事ここまでJA運営ができたこと に感謝申し上げます。この15周年記念を組合員の皆さま と共に祝い、喜びを共感する1年としてお住まいの近く で開く地域イベントなどさまざまな記念事業を展開しま す。 ●地域の安全安心のため の交通事故対策活動と して、JA管内の新入 学児童に黄色い交通安 全傘を寄贈しました。 今年は豊田市に4,277 本、みよし市に723本 を寄贈しました。平成29年4月
●JAは、次世代を担う 子ども達に食と農の 大 切 さ を 伝 え る た め、農作物を題材に した紙芝居の読み聞 かせをしています。 今年度は、管内のこ ども園や保育園を各 3園ずつ訪問し、紙 芝居の読み聞かせや 「こめった☆ダンス」を踊り交流を深めました。 ●20代∼40代の女性を対象にJAの新たなファン層の開 拓、仲間づくりを目的としたJA女性大学の入学式を開 き、38人が入学しました。同大学は今年で6年目とな り、12月の卒業までに8回の講座を行います。5月
●豊田市岩倉町にある 「トヨタの森」で6月 2日から2日間、トン ボをテーマにしたイ ベントが開かれ、柴 田文志組合長が事例 発表会に参加し「赤 とんぼ米」について 発表しました。国内で激減する赤とんぼを環境に配慮し た米づくりにより復活させる取組みを発表しました。 ●JAは、鳥獣害対策の一環として、豊田市蘭町をモデル 地区に選定し、侵入防止柵の試験を今年から始めまし た。被害を減少させ、農家所得の向上と持続可能な農業 を目指し、試験結果をもとに導入拡大を検討していきま す。6月
●JAは7月20日、豊田市民文化会館で合併15周年記念式 典を開き、総代をはじめ青年部や生産部会、女性組織、 地域ふれあい委員など920人が出席しました。記念講演 では、タレントの大桃美代子さんが「地産地消と日本型 食生活のすすめ」をテーマに講演。食と農の大切さを話 しました。 ●JA営農部は、みよし市役所でJAが農作業研修で収穫し た農産物の贈呈を行い、新鮮な野菜を2つの社会福祉法 人に手渡しました。JAとみよし市は、農家の課題解決 を目的に「みよし市農業維持・活性化会議」を共同で設 立。農産物のブランド化 や担い手の育成を連携し て行い、地域農業の活性 化と農家の所得向上、地 産地消を進めています。7月
●みよし市果樹組合とJAとみよし市は、豊田スポーツセ ンターで、名古屋グランパスエイトに「みよしの梨」5 箱60玉を贈呈し、練習後には新鮮な梨を選手たちが試食 しました。 ●JAは、豊田市とみよ し市の全小学校合わ せて83校へ、お米が できるまでの映像を まとめたDVDを贈呈 しました。8月
●JA金融部は、JA本店で「キッズ・サマースクール 2017」を開き、小学生や園児、その保護者など488人 を招待し、「甘長ピーマン」など地元農産物を使い会場 の子供たちと一緒に「食育元気ランチ」を完成させまし た。 ●JA三好営農セ ンターは、JA グリーンステー シ ョ ン 三 好 で 「みよしフルー ツフェア」を開 き、地元特産品 の梨やぶどうの ほか、地元産新米コシヒカリや野菜などを買い求める来 場者でにぎわいました。9月
3. 地域貢献情報
JAあいち豊田は、地域に根ざした農業協同組合として、地域の「農」と「食」を守り、組合員の 「くらし」を豊かにするための取組みを進めています。 農業・農協改革を進める政府は、平成31年5月までを「農協改革集中推進期間」と設定し、農協の取 組みの成果を見て今後の方針を決めることとしています。 JAあいち豊田では、自ら取り組むべき課題と目標を定め、その成果を組合員と共有し、評価しても らえるよう取組みを進めています。
農家所得向上への貢献
(地域農業振興計画)46
億円44
億円50
億円 平成30年度 平成28年度 平成37年度 生産された農畜産物を1円 でも高く販売します。 ●農畜産物の有利販売 野菜・果物・花木の出荷規格 を徹底し、共選共販を強化し ます。 県下一の米産地を目指し、品 質と収量を向上します。 ●ブランド化の促進 農産物の更なるPRにより商 品価値を高めます。赤とんぼ 米(環境保全米)の販売を強 化します。 ●農畜産物の消費拡大 地域農業に対する支援・理解 活動に取り組み、地元農畜産 物の消費を拡大します。 品揃えの充実と店づくりによ り産直品の消費を拡大します。 米の販売先を開拓し、直接販 売の割合を高めます。 栽培指導・就農支援に取り 組み、生産量を増加します。 ●担い手の育成 地域の農業を維持する集落営 農組織や生産部会員等の中核 的な担い手を育成します。 ●生産調整見直しへの対応 米価維持のためブロックロー テーションを中心に生産調整 を推進します。 地理情報システムの導入によ り、管内農地を有効活用でき る態勢を構築します。(平成30 年 導入計画策定) ●施設園芸への取組み強化 新規産地化に向け施設園芸栽 培者を増加します。(平成30年 にはビニールハウス合計18棟 設置) ●鳥獣被害抑制 行政との連携により有害鳥獣 類の農作物被害を減少します。 良質な資材の提供とコスト 低減を実現します。 ●価格の開示 近隣店舗価格との比較調査結 果を組合員に開示します。 仕入価格を低減し販売価格に 転嫁させます。 ●良質・最適資材の提供 栽培方法(暦)に基づく資材 を提供します。 ●予約購買のメリット拡大 スケールメリットを生かし、 安全・良質の資材をサービス 価格で提供します。 ●トータルコストの削減 省力・低コスト資材、低コス ト農機の提案により生産コス トを低減します。 ●物流改善による価格低減 拠点施設による物流システム を構築します。(平成30年 拠 点決定)販売力の強化
農業生産の拡大
生産コストの低減
総合事業の機能発揮
●全職員による「御用聞き態勢」 を整え総合相談活動を展開し ます。 ●事業間連携による総合性を発 揮し複数事業利用につなげま す。 ●ふれあい委員会・各種部会等 からの意見を事業運営に生か します。 ●地域農業の活性化につなぐ組 合員組織活動を拡充します。 ●安定経営により地域農業と豊 かなくらしを支援します。 ●内部統制を整備し経営の継続 性を担保します。事業基盤
組織基盤
経営基盤
販売高 目 標2. JAあいち豊田 自己改革への取組み
= 組合員とともに歩む =
JAあいち豊田は「食と農・くらしを基軸とする地域社会をつくり、それをささえる存在であること」 を念頭に、さまざまな地域活動や社会貢献活動に取組んでいます。また、金融支店においては、組合員、 地域の皆様の期待に応える「地域金融機関」として安心に加え、信頼度№1を目指しています。 主な取組みは以下のとおりです。 ●JAあいち豊田はこの4月で合併15周年を迎えました。 組合員の皆さまの積極的なJA利用と協同組合運動への 理解と参加により、無事ここまでJA運営ができたこと に感謝申し上げます。この15周年記念を組合員の皆さま と共に祝い、喜びを共感する1年としてお住まいの近く で開く地域イベントなどさまざまな記念事業を展開しま す。 ●地域の安全安心のため の交通事故対策活動と して、JA管内の新入 学児童に黄色い交通安 全傘を寄贈しました。 今年は豊田市に4,277 本、みよし市に723本 を寄贈しました。平成29年4月
●JAは、次世代を担う 子ども達に食と農の 大 切 さ を 伝 え る た め、農作物を題材に した紙芝居の読み聞 かせをしています。 今年度は、管内のこ ども園や保育園を各 3園ずつ訪問し、紙 芝居の読み聞かせや 「こめった☆ダンス」を踊り交流を深めました。 ●20代∼40代の女性を対象にJAの新たなファン層の開 拓、仲間づくりを目的としたJA女性大学の入学式を開 き、38人が入学しました。同大学は今年で6年目とな り、12月の卒業までに8回の講座を行います。5月
●豊田市岩倉町にある 「トヨタの森」で6月 2日から2日間、トン ボをテーマにしたイ ベントが開かれ、柴 田文志組合長が事例 発表会に参加し「赤 とんぼ米」について 発表しました。国内で激減する赤とんぼを環境に配慮し た米づくりにより復活させる取組みを発表しました。 ●JAは、鳥獣害対策の一環として、豊田市蘭町をモデル 地区に選定し、侵入防止柵の試験を今年から始めまし た。被害を減少させ、農家所得の向上と持続可能な農業 を目指し、試験結果をもとに導入拡大を検討していきま す。6月
●JAは7月20日、豊田市民文化会館で合併15周年記念式 典を開き、総代をはじめ青年部や生産部会、女性組織、 地域ふれあい委員など920人が出席しました。記念講演 では、タレントの大桃美代子さんが「地産地消と日本型 食生活のすすめ」をテーマに講演。食と農の大切さを話 しました。 ●JA営農部は、みよし市役所でJAが農作業研修で収穫し た農産物の贈呈を行い、新鮮な野菜を2つの社会福祉法 人に手渡しました。JAとみよし市は、農家の課題解決 を目的に「みよし市農業維持・活性化会議」を共同で設 立。農産物のブランド化 や担い手の育成を連携し て行い、地域農業の活性 化と農家の所得向上、地 産地消を進めています。7月
●みよし市果樹組合とJAとみよし市は、豊田スポーツセ ンターで、名古屋グランパスエイトに「みよしの梨」5 箱60玉を贈呈し、練習後には新鮮な梨を選手たちが試食 しました。 ●JAは、豊田市とみよ し市の全小学校合わ せて83校へ、お米が できるまでの映像を まとめたDVDを贈呈 しました。8月
●JA金融部は、JA本店で「キッズ・サマースクール 2017」を開き、小学生や園児、その保護者など488人 を招待し、「甘長ピーマン」など地元農産物を使い会場 の子供たちと一緒に「食育元気ランチ」を完成させまし た。 ●JA三好営農セ ンターは、JA グリーンステー シ ョ ン 三 好 で 「みよしフルー ツフェア」を開 き、地元特産品 の梨やぶどうの ほか、地元産新米コシヒカリや野菜などを買い求める来 場者でにぎわいました。9月
3. 地域貢献情報
34. 主な事業のご案内
平成29年9月末現在営農・農業振興(指導)事業
信用事業
共済事業
生活事業
JA あいち豊田
㈱ JAあいち
豊田サービス
(葬祭業・生花業)地域開発事業
子会社管理部門
㈱エーコープあいち
(A コープ事業)㈱ JAあいち
エネルギー
(給油所事業) 県域共同出資会社 県域共同出資会社平成29年9月末における主な事業成果
◆ 貯金残高 ◆ 貸出金残高 ◆ 経常利益 (単位:百万円) 700,000 750,000 650,000 0 754,854 740,298 (単位:百万円) ※経常利益につきましては、9月末対比となっています。 1,349 500 1,000 1,500 0 1,122 1,549 (単位:百万円) 160,000 155,000 150,000 0 158,954 平成 29 年 3 月末 平成 28 年 9 月末 平成 29 年9 月末 平成 28 年9 月末 平成 29 年3 月末 平成 29 年9 月末 平成 27 年9 月末 平成 28 年9 月末 平成 29 年9 月末 地域の「食」と「農」を守り、農家 所得の向上と持続可能な農業の実現 に取組みます。 皆さまの資産の有効活用のため、 幅広い相談・提案・管理の実践に 努めるとともに、まちづくりの支 援を行います。 経営基盤の強化に努め、地域社会と 共に歩むJAとして安心・信頼して いただける管理運営に取組みます。 専門性を発揮し、組合員・ 地域利用者の信頼に応え る質の高い葬祭サービス を提供しています。 組合員・地域利用者 へのサービス向上に よるJA-SS(給油所) の競争力強化と、く らしを支える燃料の 供給に努めます。 統一的運営による、組 合員・地域利用者の意 見反映の迅速化と職員 の専門化による商品力 強化および高度なサー ビスの提供に努めます。 地産地消を実践し、生産者と消費者 のつながりを深め、食の安全・安心 の確保と、くらしの総合支援に努め ます。 相談・窓口業務の拡充による利便性 の向上と、各世代にあったサービス の提供により、「選ばれる金融機関」 を実践します。 組合員・地域利用者の「ひと・い え・くるま」の総合保障普及活動等 を通じて、助け合いの輪を広げ「く らし」の支援に努めます。 159,539 772,278 160,504 「キッズ・サマー スクール2017」 にて農産物のお 買物体験をする 参加者 J A 共 済 は 介 助 犬の育成・普及 支援活動をはじ め様々な地域貢 献活動に取組ん でいます。 女性部の社会的・経済的地位の向上を図ることを目的に、知識・教養を身につけるとともに、「農家の 応援団」としてのJAファンづくり、地域農業の振興に寄与するなど協同意識を高める活動を行ってい ます。 地元産農産物を使った豚汁のふるまい ●JAあいち豊田 女性部 地元産大豆を使用した味噌を作り、イベン ト等で豚汁をふるまったり、地元産の野菜 や小麦粉を使った料理レシピの紹介をし、 地元農産物の販売に貢献しています。 ●地産地消の実践 各地域イベントでふるまい等を行い、地域 の方との交流ができました。また、今まで 女性部とは関わりが無かった世代とも交流 を深めています。 ●地域交流活動 農業体験では、管内の親子を対象に、田植 え・稲刈り体験を行い、女性部が炊いた新 米を食べる等「農」と「食」を体験しても らうことができました。また畑で採れた野 菜を、自分で料理して食する体験をしても らい、大変好評をいただいています。 ●食農食育活動 「地域に根ざした助け合い活動を目指して」を合言葉にJAによる高齢者福祉活動を行う女性ボラン ティアの組織です。主な活動として健康と生きがいづくりを目的とした「ミニデイサービス」の開催や 豊田厚生病院・足助病院での「病院ボランティア」活動を行っています。 ●JAあいち豊田 助け合いの会「ふれあいの輪」 元気な高齢者の介護予防を目的にJAの支 店や施設、公民館等を利用し、体操や手芸 などのレクリエーションを通じて健康増進 に努めています。 ●ミニデイサービスによる介護予防 豊田厚生病院・足助病院において受診シス テムの補助や車いすの介助、屋上庭園の除 草作業などの病院のボランティア活動を行 っています。 ●病院ボランティアによる地域福祉活動 地域の高齢者の居場所づくりとして足助病 院で月1回、来院の際に気軽に立ち寄れる 「JAカフェ」を開催し、憩いのひと時を 提供しています。 ●高齢者に憩いの場を提供 JAあいち豊田助け合いの会ふれあいの輪の活動が高く評価され、 愛知県社会福祉大会において愛知県知事感謝状をいただきました。 高齢者福祉活動が評価され表彰 JAカフェでくつろぐ参加者ら4. 主な事業のご案内
平成29年9月末現在営農・農業振興(指導)事業
信用事業
共済事業
生活事業
JA あいち豊田
㈱ JAあいち
豊田サービス
(葬祭業・生花業)地域開発事業
子会社管理部門
㈱エーコープあいち
(A コープ事業)㈱ JAあいち
エネルギー
(給油所事業) 県域共同出資会社 県域共同出資会社平成29年9月末における主な事業成果
◆ 貯金残高 ◆ 貸出金残高 ◆ 経常利益 (単位:百万円) 700,000 750,000 650,000 0 754,854 740,298 (単位:百万円) ※経常利益につきましては、9月末対比となっています。 1,349 500 1,000 1,500 0 1,122 1,549 (単位:百万円) 160,000 155,000 150,000 0 158,954 平成 29 年 3 月末 平成 28 年 9 月末 平成 29 年9 月末 平成 28 年9 月末 平成 29 年3 月末 平成 29 年9 月末 平成 27 年9 月末 平成 28 年9 月末 平成 29 年9 月末 地域の「食」と「農」を守り、農家 所得の向上と持続可能な農業の実現 に取組みます。 皆さまの資産の有効活用のため、 幅広い相談・提案・管理の実践に 努めるとともに、まちづくりの支 援を行います。 経営基盤の強化に努め、地域社会と 共に歩むJAとして安心・信頼して いただける管理運営に取組みます。 専門性を発揮し、組合員・ 地域利用者の信頼に応え る質の高い葬祭サービス を提供しています。 組合員・地域利用者 へのサービス向上に よるJA-SS(給油所) の競争力強化と、く らしを支える燃料の 供給に努めます。 統一的運営による、組 合員・地域利用者の意 見反映の迅速化と職員 の専門化による商品力 強化および高度なサー ビスの提供に努めます。 地産地消を実践し、生産者と消費者 のつながりを深め、食の安全・安心 の確保と、くらしの総合支援に努め ます。 相談・窓口業務の拡充による利便性 の向上と、各世代にあったサービス の提供により、「選ばれる金融機関」 を実践します。 組合員・地域利用者の「ひと・い え・くるま」の総合保障普及活動等 を通じて、助け合いの輪を広げ「く らし」の支援に努めます。 159,539 772,278 160,504 「キッズ・サマー スクール2017」 にて農産物のお 買物体験をする 参加者 J A 共 済 は 介 助 犬の育成・普及 支援活動をはじ め様々な地域貢 献活動に取組ん でいます。 女性部の社会的・経済的地位の向上を図ることを目的に、知識・教養を身につけるとともに、「農家の 応援団」としてのJAファンづくり、地域農業の振興に寄与するなど協同意識を高める活動を行ってい ます。 地元産農産物を使った豚汁のふるまい ●JAあいち豊田 女性部 地元産大豆を使用した味噌を作り、イベン ト等で豚汁をふるまったり、地元産の野菜 や小麦粉を使った料理レシピの紹介をし、 地元農産物の販売に貢献しています。 ●地産地消の実践 各地域イベントでふるまい等を行い、地域 の方との交流ができました。また、今まで 女性部とは関わりが無かった世代とも交流 を深めています。 ●地域交流活動 農業体験では、管内の親子を対象に、田植 え・稲刈り体験を行い、女性部が炊いた新 米を食べる等「農」と「食」を体験しても らうことができました。また畑で採れた野 菜を、自分で料理して食する体験をしても らい、大変好評をいただいています。 ●食農食育活動 「地域に根ざした助け合い活動を目指して」を合言葉にJAによる高齢者福祉活動を行う女性ボラン ティアの組織です。主な活動として健康と生きがいづくりを目的とした「ミニデイサービス」の開催や 豊田厚生病院・足助病院での「病院ボランティア」活動を行っています。 ●JAあいち豊田 助け合いの会「ふれあいの輪」 元気な高齢者の介護予防を目的にJAの支 店や施設、公民館等を利用し、体操や手芸 などのレクリエーションを通じて健康増進 に努めています。 ●ミニデイサービスによる介護予防 豊田厚生病院・足助病院において受診シス テムの補助や車いすの介助、屋上庭園の除 草作業などの病院のボランティア活動を行 っています。 ●病院ボランティアによる地域福祉活動 地域の高齢者の居場所づくりとして足助病 院で月1回、来院の際に気軽に立ち寄れる 「JAカフェ」を開催し、憩いのひと時を 提供しています。 ●高齢者に憩いの場を提供 JAあいち豊田助け合いの会ふれあいの輪の活動が高く評価され、 愛知県社会福祉大会において愛知県知事感謝状をいただきました。 高齢者福祉活動が評価され表彰 JAカフェでくつろぐ参加者ら 5平成29年9月末における主な事業指数
平成29年9月末現在 項 目 平成 29 年 9 月末 平成 29 年 3 月末 平成 28 年 9 月末 貯 金 772,278 754,854 740,298 貸出金 160,504 159,539 158,954 預 金 608,413 585,216 573,477 有価証券 41,861 43,583 44,611 長期共済保有契約高 1,458,871 1,474,740 1,486,352 (単位:百万円)5. 主要勘定等の状況
項 目 平成 29 年 9 月末 平成 29 年 3 月末 平成 28 年 9 月末 農業・林業 950( 0.5) 3,016( 1.8) 3,207( 2.0) 水産業 42( 0.0) 43( 0.0) 44( 0.0) 製造業 52,349( 32.6) 51,291( 32.1) 50,140( 31.5) 鉱 業 81( 0.0) 89( 0.0) 92( 0.0) 建築・不動産業 61,138( 38.0) 55,521( 34.8) 56,023( 35.2) 電気・ガス・熱供給水道業 1,188( 0.7) 1,126( 0.7) 1,137( 0.7) 運輸・通信業 5,846( 3.6) 5,717( 3.5) 5,620( 3.5) 金融・保険業 6,563( 4.0) 7,295( 4.5) 8,164( 5.1) 卸売・小売・サービス業・飲食業 22,375( 13.9) 22,067( 13.8) 21,595( 13.5) 地方公共団体 1,087( 0.6) 1,207( 0.7) 1,330( 0.8) 非営利法人 −( − ) −( − ) −( − ) その他 8,885( 5.5) 12,163( 7.6) 11,596( 7.2) 合 計 160,504(100.0) 159,539(100.0) 158,954(100.0) (単位:百万円、%) (注)1.( )内は構成比です。 2. 平成29 年9月末の数値より区分別の集計方法を変更しております。6. 貸出金業種別残高
種 類 平成 29 年 9 月末 平成 29 年 3 月末 平成 28 年 9 月末 生命総合共済 563,934 579,595 587,435 建物更生共済 894,936 895,145 898,916 合 計 1,458,871 1,474,740 1,486,352 年金共済 15,260 15075 14,969 (単位:百万円) ⑴ 長期共済保有契約高 (注)生命総合共済、建物更生共済、および合計の金額は保障金額を表示しています。生命総合共済の保障金額に医療共済・定期医療共済の死亡給付 金額(付加された定期特約金額等を含む。)、がん共済のがん死亡共済金額、一時払介護共済の死亡給付金額、年金共済の付加された定期特約金 額を含みます。また、年金共済の金額は年金年額(利率変動型年金は最低保証年金額)を表示しています。8. 各種共済保有契約高
保 有 区 分 取得価額 時 価 評価損益 取得価額 時 価 評価損益 取得価額 時 価 評価損益平成 29 年 9 月末 平成 29 年 3 月末 平成 28 年 9 月末 有価証券 40,213 42,053 1,839 41,722 43,819 2,096 42,333 44,909 2,575 売買目的 − − − − − − − − − 満期保有目的 6,498 6,691 192 7,098 7,335 236 8,098 8,396 298 その他 33,714 35,362 1,647 34,624 36,484 1,860 34,235 36,512 2,277 金銭の信託 − − − − − − − − − (単位:百万円) (注)1. 時価は、当該月末日における市場価格等に基づく時価としています。 2. 有価証券の取得価額は、売買目的については取得価格を、満期保有目的およびその他については償却原価適用後、減損処理後の帳簿価格とし ています。 3. 金銭の信託の取得価格は、運用目的については取得価格を、満期保有目的およびその他については償却原価法適用後、減損処理後の帳簿価格 としています。7. 有価証券の時価情報等
平成29年9月末における主な事業指数
平成29年9月末現在連結情報について
( 平成 29 年 9 月末 ) ◆連結対象 ◆連結事業利益 ◆連結当期剰余金 ◆連結自己資本比率 株式会社 JA あいち豊田サービス 9 億円 8 億円 20.67 % 平成 29 年 9 月末 平成 29 年 3 月末 平成 28 年 9 月末 医療共済 11,789 11,665 11,470 がん共済 4,412 4,360 4,329 定期医療共済 867 904 942 介護共済 562,048 533278 534,466 (単位:万円) ⑵ 医療共済・がん共済・定期医療共済・介護共済保有契約高 (注)医療共済、がん共済、定期医療共済の金額は入院共済金額を、介護共済の金額は介護共済金額を表示しています。 平成 29 年 9 月末 平成 29 年 3 月末 平成 28 年 9 月末 自動車共済(件) 40,927 40,420 40,284 自賠責共済(台) 29,549 29,916 30,115 ⑶ 短期共済保有契約高 (単位:百万円、%) 債 権 区 分 平成 29 年 3 月末比 平成 28 年 9 月末比 平成 29 年 3 月末 平成 28 年 9 月末 破産更生債権及びこれらに準ずる債権 1,367 90.45 276.83 1,511 493 危険債権 681 76.57 40.26 890 1,692 要管理債権 − − − − 8 正常債権 158,551 100.83 101.07 157,242 156,861 合 計 160,600 100.59 100.97 159,644 159,056 平成 29 年 9 月末 (注)1. 債権額は、貸出金・信用未収利息(信用事業与信元本にかかるもののみ)・信用仮払金等、信用事業与信額(要管理債権は貸出金のみ)を対 象として開示しています。なお、各債権の定義は以下の通りです。 ①破産更生債権及びこれらに準ずる債権 破産、会社更生、民事再生等の事由により経営破綻に陥っている債務者に対する債権およびこれらに準ずる債権です。 ②危険債権 債務者が経営破綻の状態には至っていないが、財政状態および経営成績が悪化し、契約に従った債権の元本の回収および利息の受取ができ ない可能性の高い債権です。 ③要管理債権 3ヵ月以上延滞貸出債権(①および②に該当する債権を除く。)および貸出条件緩和債権(①および②に該当する債権や3ヵ月以上延滞貸 出債権を除く。)です。 ④正常債権 債務者の財政状態および経営成績に特に問題がないものとして、①から③に掲げる債権以外のものに区分される債権です。 2. 平成29 年9月末の債権額については、次の方法により算出しています。 ①各債権区分額は、平成29 年3月末時点の債権額を基準として、平成29 年9月末時点の残高に修正しています。 ②債務者区分は、平成29 年3月末を基準として、平成29 年9月末までの債務者の状況等の変化に基づき債権区分を変更しています。9. 金融再生法開示債権(単体)
平成 29 年 9 月末( 仮決算 ) 平成 29 年 3 月末 平成 28 年 9 月末( 仮決算 ) 20.44% 20.55% 21.68% (注)1.「農業協同組合等がその健全性を判断するための基準」(平成18 年金融庁・農水省告示第2号)に基づき算出しております。10. 単体自己資本比率(国内基準)
みよし市三好町上砂後 16-1 やすらぎホール三好 豊田市上郷町 4-3-4 やすらぎホール上郷 豊田市西中山町稲場159 やすらぎホール藤岡 豊田市足助町横枕 7-1 やすらぎホール足助 豊田市前林町南 78 やすらぎホール高岡 やすらぎホール 7◆この半期ディスクロージャー誌は、当組合が自主的に開示するものであ ります。なお、本資料に掲載している平成29年度の計数につきましては、 独立監査人(全国農業協同組合中央会)の監査を受けているものでは ありません。 ◆端数処理については、原則として単位未満を切り捨てて表示しており、 取り扱いのないものについては「−」で表示しています。 名 称 本 店 高 橋 支 店 上 挙 母 支 店 根 川 支 店 逢 妻 支 店 梅 坪 支 店 御 立 支 店 土 橋 支 店 豊 南 支 店 上 郷 支 店 す え の 支 店 和 会 支 店 畝 部 支 店 高 岡 支 店 竹 支 店 吉 中 支 店 花 園 支 店 駒 場 支 店 堤 下 支 店 町 支 店 大 林 支 店 中 田 支 店 猿 投 支 店 保 見 支 店 中 金 支 店 八 草 支 店 加 納 支 店 松 平 支 店 三 好 支 店 三 好 南 支 店 三 好 北 支 店 三 好 西 支 店 藤 岡 支 店 西 中 山 支 店 小 原 支 店 上 仁 木 支 店 足 助 支 店 旭 支 店 稲 武 支 店 下 山 支 店 (0565)31−9873 (0565)80−2303 (0565)32−1158 (0565)31−8200 (0565)32−0032 (0565)32−2417 (0565)80−0374 (0565)27−1648 (0565)27−3345 (0565)21−1311 (0565)28−7000 (0565)21−0014 (0565)21−0012 (0565)52−3011 (0565)52−3018 (0565)52−3402 (0565)52−3027 (0565)57−2058 (0565)52−3019 (0565)52−3026 (0565)29−0621 (0565)57−2007 (0565)45−0181 (0565)48−8111 (0565)41−2007 (0565)48−8245 (0565)45−4584 (0565)58−0002 (0561)32−2124 (0561)32−1633 (0561)36−1020 (0561)34−1591 (0565)76−2111 (0565)76−2809 (0565)65−2009 (0565)65−3004 (0565)62−1611 (0565)68−2311 (0565)82−2521 (0565)90−2006 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 8:45∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 9:00∼20:00 電 話 番 号 ATM稼働時間 平 日 土曜日・日曜日・祝日