早期割引価格
:
128,000
円(税別)
2019年4月29日(月)まで通常価格
:
145,000
円(税別)
2019年4月30日(火)∼2019年6月7日(金)まで参加料金(
1
名様)
同時に4名様ご登録で、1名様分無料になります。4
for3
同時に7名様ご登録で、2名様分無料になります。7
for5
同時に10名様ご登録で、3名様分無料になります。10
for7
グループ登録特典
参加対象者
ガートナー
データ
&
アナリティクス
サミット
参加登録受付中
2019
年
4
月
29
日まで早期割引価格にて
お申込みいただけます。
2019年6月10日(月)
・11日(火)
・12日(水)
東京コンファレンスセンター・品川gartner-em.jp/data/
ガートナー
データ
&
アナリティクス
サミット
Ⓒ2019 Gartner, Inc. and/or its affiliates. All rights reserved. Gartner is a registered trademark of Gartner, Inc. or its affiliates. For more information, email [email protected] or visit gartner.com.
お申込み方法
gartner-em.jp/data/
からお申込みください。 もしくは、貴社担当営業へお申し付けください。 ・お申込み確認後、登録事務局より請求書を発送いたします。 ・お支払い方法、キャンセル規定の詳細は、Webサイトにてご確認ください。ガートナー
ジャパン株式会社
サミット登録事務局
お問い合わせ先
受付時間:10:00
∼12:00 / 13:00
∼17:00
(土・日・祝日を除く)Tel
:03-6430-1810 Fax
:03-6430-1927
[email protected]
会期:
2019
年
6
月
10
日(月)・
11
日(火)・
12
日(水)
会場:東京コンファレンスセンター・品川
JR品川駅港南口(東口)徒歩約2分後援:一般社団法人
日本情報システム・ユーザー協会(
JUAS
)
特定非営利活動法人
IT
コーディネータ協会(
ITCA
)
開催概要
2019
年
5
月版
アナリティクス・リーダー ・最高アナリティクス責任者 ・アナリティクスおよびBIの実務担当者 ・アナリスト ・データ・サイエンティスト 情報活用およびMDM ・最高データ責任者 ・ MDMプログラム・マネージャー ・データ・スチュワードおよびガバナンス委員会 ・データベース、統合、インフラストラクチャ担当マネージャー アーキテクト ・情報アーキテクト ・アナリティクスおよびBIのアーキテクト ・エンタプライズ・アーキテクト ・アプリケーション・アーキテクト/マネージャー ビジネス・リーダー/チーム ・マーケティング・エグゼクティブ ・財務エグゼクティブ ・サプライチェーン・エグゼクティブ ・ビジネス・アナリスト ・データ・アナリスト 参加セッションは事前登録制です ガートナーサミットのセッションはすべて事前登録制です。 セッション登録は2019年4月26日開始予定です。 サミットの参加登録がお済みのお客様へ 4月下旬に「セッション登録開始のお知らせ」メールをお送りする予定です。不確実な時代だからこそ、
明確な目標を掲げてリードせよ
2019
年
6
月
10
日(月)
・
11
日(火)
・
12
日(水)
東京コンファレンスセンター・品川
gartner-em.jp/data/
P2
ー
P3
基調講演
藤原
恒夫
バイスプレジデント アナリスト6
月
10
日(月)
GK1.
ガートナー
オープニング基調講演
不確実な時代だからこそ、明確な目標を掲げてリードせよ
堀内
秀明
マネージング バイスプレジデント6
月
12
日(水)
GK2.
ガートナー
クロージング基調講演
次の年代を生き抜くために、アナリティクスを戦略的に活用し、データに基づいて活動する
コンファレンス・チェア一志
達也
シニアプリンシパル,
アナリスト一志
達也
シニアプリンシパル アナリスト不確実な時代だからこそ、
明確な目標を掲げてリードせよ
不確実な状況におかれ、リスクや不信感が高まり、フェイク・ニュースがあふれる現在。
こうした状況は、危機でもあり、機会でもあります。データとアナリティクスのリーダーは、ビジネスに
貢献するデータ活用について、明確な目的と目標を掲げなければなりません。その強力なリーダーシッ
プの下、社内外の豊富なソースから信用に足るデータを見極め、タイムリーに分析し、その結果をビジ
ネスに反映し続けるのです。
データとアナリティクスを使いこなしているかどうかは、ビジネス目標の達成や効率化、変革の実現や
企業の競争力さえも左右してしまいます。だからこそ、
CDO
に代表されるリーダーが戦略的な役割を
果し、データとアナリティクスを使いこなせる組織と文化を築く必要があるのです。
本サミットでは、データとアナリティクスの活用レベルを引き上げ、不確実な環境の中でも目的を見失
うことなく、デジタル経済における競争に勝利するための戦略や方式を提言します。
本サミットで学べること
データとアナリティクスを活用して、あらゆる意思決定、 すべてのプロセス、すべてのアクションを最適化する よう、組織の全体にわたってその能力を身につけるAI
、機械学習、ブロックチェーン、仮想現実や拡張現実、IoT
、デジタル・ツインなどの先進技術を用いた革新を 推進する 信頼、説明責任、ガバナンス、セキュリティ、さらには プライバシーについて、その基盤の構築をリードする ビジネス戦略を策定するうえで、AI
に関する誤解や過 剰な期待を正しながら、目的や目標を具体的かつ明確 に定める データとアナリティクスの複雑さと、ビジネス価値の 向上を妨げる不透明さを克服するCDO
などの新しい役割、新しい仕事の進め方、新 しいデータ・ドリブンな考え方を取り入れる 革新的でありながら、ビジネスとの関連が強い、 業界固有の分析アプリケーションのポートフォリオ を構成する 組織を最適化し、スキルと戦略、テクノロジを活用 して、デジタル・ビジネスの変革をサポートする データ・ドリブンな文化を構築する 多様なデータ、考え方、チームを活かして、創造性 を発揮して革新へつなげる 平成が幕を下ろし、次の時代が始まる。2020
年には東京オリンピック/パラリンピックも開催され、1
つの時代に対する区切りとなりそう だ。しかし、その先で企業を待ち受けているのはどのような状況かを、明確に予測できているリーダーは少ない。そのように不確実性の高い 時代には、信頼の置けるデータから迅速に事実を把握し、アナリティクスによって洞察を得ながら、素早く判断してビジネスをリードするこ とが求められる。 本クロージング基調講演では、3
日間のサミットを総括し、アクション・アイテムを確認する。 データとアナリティクスのリーダーは、最高データ責任者(CDO)
だけではない。数値にフォーカスしている部門長や、ワークグループ内で 頼りになるデータの「権威」の場合もあり、それぞれの場において役割を担っている。どのような場合であっても、データとアナリティクスの リーダーには、組織から大きな期待が寄せられている。 そこで、ビジネスモデルの中核においてAI
を活用する、従業員のデータ・リテラシを向上する、倫理に基づくデータ利用を行うといった具合 に、明確な目標を掲げることが重要となる。しかし、主導するイニシアティブがどのようなものでも、絶え間なく変化する時代に正しい行動 を取ることは必ずしも容易ではない。データ主導の組織を構築しているつもりで、評価指標を絶対視する組織をつくり出してはいないだろ うか。また、アナリティクスによる知見でビジネス成果を最適化しているはずが、個人情報を侵害してはいないだろうか。 データ&
アナリティクスサミットの本オープニング基調講演では、見通しのきかない現代に明確な目標を掲げてリードするためのアプロー チを紹介する。ホット・トピックス
・
セルフサービス
BI
・
高度アナリティクス/機械学習
・
人工知能
(AI)
・
最高デジタル責任者
(CDO)
とリーダーシップ
・
役割と組織構造
・
データとアナリティクスのスキル構築
・
データとアナリティクスの戦略全般
・
データとアナリティクスのガバナンス
・
データとアナリティクスのテクノロジ
・
デジタル・ビジネス
・
モノのインターネット
(IoT)
・
マスタ・データ管理
4
Gartner Data & Analytics Summit 2019
gartner-em.jp/data/
03-6430-1810
5
株式会社メルカリ
Business Intelligence Team
Manager
松田
慎太郎
氏 株式会社メルカリでは、事実(ファクト)に基づいた意思決定を重視しています。 本講演では、なぜメルカリでは事実(ファクト)に基づいた意思決定、および分析を重 視しているのか。どのようにして、データドリブンな組織になっていったのかについ て、同社のビジネス・アナリストの立場から紹介いたします。 また、同社の分析チームと他チームとの関わり方など、組織や文化にまつわる具体例 をご紹介いたします。 【プロフィール】 大学卒業後、ブレインパッドのデータサイエンティストとして5
年勤務。 その後メルカリに入社し、アナリストとしてUS
事業のマーケティング領域及び 日本事業のカスタマーサクセス領域を担当。 現在はメルカリのアナリストチームのマネージャーとしてメンバーのマネジメン ト及びGrowth
領域を担当している。6
月
10
日(月)
GU1.
東京大学大学院 工学系研究科 システム創成学専攻・教授大澤
幸生
氏不透明性の時代をどう生きるか
∼
人々とデータと
AI
の共生と分業
∼
見えない人や物の挙動が、大小玉石の豊富なデータとなって蓄積されるようになり ました。さて、これらのデータのおかげで世の中の見通しは良くなりましたか?むし ろ、データを利用するための「知能」もどきであるAI
が複雑で、不透明性さが増したと 思う人もいるのではないでしょうか。膨大化するのが当たり前のデータをいかにし て結合し分配すればよく、計算機なのだから人より学習能力が優れていて当たり前 のAI
をいかにすれば善用できるでしょうか。ここでは、「データジャケット」と「結合 &分業型イノベーション」というコンセプトからこの問題を考えます。 【プロフィール】1995
年に東京大学工学研究科で工学博士を取得後、大阪大学基礎工学研究科助手、 筑波大学ビジネス科学研究科助教授、科学技術振興事業団(
現・科学技術振興機構)
研究員、東京大学情報理工学研究科特任助教授、同大学院工学系研究科システム量子 工学専攻助教授、同システム創成学専攻の准教授を経て、2009
年7
月より同教授。6
月
11
日(火)
GU2.
Deportare Partners
代表為末
大
氏データとスポーツ
スポーツにおいて迷信と真実の境目は極めて曖昧だ。有名スポーツ紙のスポーツ・イ ラストレイテッドの表紙を飾った選手は翌月調子を悪くすることが多かった。表紙 の呪いと言われたが、実際は平均回帰で説明がつく。ウォーミングアップは何分が最 適か。選手交代はいつするべきか。なぜ日本の400m
リレーは強いのか。 迷信と真実の境目はデータが教えてくれる。正確には乱雑なデータをどう分析する かで真実が見えてくる。1980
年代頃からフィジカルトレーナーが介入するようにな り選手のパフォーマンスは向上した。現在はデータアナリストの有無が勝敗を分け るだろう。 【プロフィール】1978
年広島県生まれ。スプリント種目の世界大会で日本人として初のメダル獲得者。 男子400
メートルハードルの日本記録保持者(2019
年2
月現在)。現在は、
Sports
×Technology
に関するプロジェクトを行う株式会社Deportare
Partners
の代表を務める。 新豊洲Brillia
ランニングスタジアム館長。主な著作に『走る哲学』、『諦める力』など。6
月
12
日(水)
GU3.
ゲスト基調講演
「データ&アナリティクス領域でのトレンド/ロードマップが把握できる貴重な場」
「戦略・人材・組織系のセッションが充実しているので、所属する部門に拘わらず様々な立場から参加する意義がある」
「異業種の方との情報共有を行うことができた」
「新しい取り組みに向けたモチベーションや行動のヒントになる」
「データ分析に関わる人にとって、トレンドだけでなく、組織や人材の考え方について考える良い機会」
「
One-on-One
ミーティングを通して解決の糸口が見い出せた」
2018
年の同サミット参加者のコメント
メルカリにおける分析の組織と文化
記載内容は2019年5月10日現在のものです。最新の情報はWebサイトをご覧ください。P6
ー
P7
千葉県済生会習志野病院 事務部長兵藤
敏美
氏 様々な分野でデジタル・トランスフォーメーションが進む中、日本の医療機関において医療機器は進化する もののデータ活用はなかなか進んでいない。電子カルテを中心とした医療情報システムは、1999
年以来大 きな進化を遂げていなかったが、昨今では次世代システムに移行しつつあり発展を遂げようとしている。 今回、当院のデータ活用事例の紹介と併せ、今後の医療情報システムを含めた環境の展望と課題について述べる。 【プロフィール】 1971年神奈川県生まれ。厚生事務官として国立東京第二病院(現国立病院機構 東京医療センター)にて医事課、総務課に 従事。退官後、複数の病院、コンサルタント会社で医事、用度、システム開発・管理、コンサルティング業務を行う。2002年 から現病院にて医事課を経てシステム情報課課長を務め、2014年10月より院長直轄になる企画戦略室室長、2017年11月 より事務部長に就任。院外では国際モダンホスピタルショウ委員会医療情報部会委員、電子カルテフォーラム「利用の達 人」世話人、SDMコンソーシアム理事、千葉県医療情報交換会発起人、社会福祉法人恩賜財団済生会情報推進化委員会 委員等を務め、医療機関におけるデータ利活用の推進をテーマにシステム開発支援、執筆、講演、人材育成を行っている。25B.
【医療】
株式会社メルカリData Analyst
石田
祥英
氏少数精鋭部隊が生み出す、メルカリを加速させる超・実務データ分析
「Fact
とLogic
で事業の成長性を担保」綺麗事に聞こえるでしょうか。メルカリではデータを活用して急成 長を実現しています。どうやってお客様の行動とビジネスの知見を抽出し、戦略を指標化し、現場での改善 を主導するのか。どのような視点で問題を分解し、データで検証を行い、効果予測・AB
テストにて最適な選 択肢をとるのか。トップスピードでの意思決定を牽引する現役アナリストが具体的な活用事例をご紹介い たします。 【プロフィール】 メルカリの横断的なUXチームのリードアナリストとして顧客ロイヤリティの向上と、分析基盤エンジニア組織の 立ち上げを主導している。北海道大学コンピュータサイエンス系大学院中退後、分散環境での大規模データエンジ ニアリング、きめ細やかなユーザビリティが求められるiOSアプリ開発、ユーザ・経営視点でのプロダクト企画・中 期経営計画等、ITベンチャー複数社にてサービスの上流から下流までの幅広い経験を持つ。データドリブンなリアル小売業の確立を目指して
成功する農業
社内外の膨大なデータを如何に取込み、リアル店舗で効果的に活用していくか。数年に亘る土台作りを経て 動き始めたセブン&アイの取組みを、7iD
やデータラボを核とした活動の実例を交えつつ、網羅的に解説し ていきます。 【プロフィール】 1968年東京都出身。大学卒業後日本銀行に入行。政策委員会室、金融市場局等にて経験を積んだ後、東急エージェ ンシーで広告代理店の営業マンとして働く。その後、2002年アイワイバンク銀行(現セブン銀行)入社。業務推進部に て銀行との提携を推進、企画部にてセブン銀行のIPOを成し遂げた後、新規事業部長として新事業の立ち上げを担 う。2013年よりセブン&アイ・ホールディングス。現在執行役員デジタル戦略部シニアオフィサー。リアルとECサ イトを跨るセブン&アイのデジタル戦略推進のミッションを担う。35A.
【情報・通信】
医療機関におけるデータ活用事例と、これからの医療情報システム変革、およびその課題
̶
医療現場にデジタル・トランスフォーメーションは起きるのか
̶
株式会社セブン&
アイ・ ホールディングス 執行役員 デジタル戦略部 シニアオフィサー清水
健
氏35B.
【流通・小売】
株式会社GRA
代表取締役CEO
岩佐
大輝
氏 農業を強い産業とすることで世界中の地域社会に持続可能な繁栄をもたらすことをミッションとするGRA
は、匠の技と先端IT
技術を融合させ、ひと粒1000
円の「ミガキイチゴ」を生み出した。現在では、日本 国内にとどまらず海外でもイチゴハウスを建設し、IT
を駆使したイチゴの最先端栽培と研究に取り組ん でいる。本セッションでは、そんなGRA
の実践する「スマート農業」について紹介する。 【プロフィール】 日本、インドで農業生産法人、NPO法人など6つの法人のトップを務める起業家。 2002年、大学在学中にITコンサルティングを主業とする株式会社ズノウを設立。2011年の東日本大震災後は、大き な被害を受けた故郷山元町の復興を目的に特定非営利活動法人GRAおよび農業生産法人株式会社GRAを設立。先 端施設園芸を軸とした「東北の再創造」をライフワークとするようになる。イチゴビジネスに構造変革を起こし、大 手百貨店で、ひと粒1000円で売れる「ミガキイチゴ」を生み出す。 2012年11月にはインドのマハラシュト州タレガ オンにイチゴハウスを建設し、ITを駆使したイチゴの最先端栽培と研究に取り組む。同年、グロービス経営大学院 でMBAを取得。35C.
【スマート農業】
三井住友カード株式会社 代表取締役専務執行役員森
陽一
氏三井住友カードが考える
DX
時代に必要な
AI
によるデータ活用戦略
三井住友カードではこれまで、ユーザー部門(web
チャネル所管部)とシステム部門との一体運営による モード2
開発を推し進め、マーケティングプログラムの開発やデータ分析を行ってきました。しかしなが ら、膨大なweb
とIT
のビッグデータはweb
チャネル所管部に限らず、あらゆる業務の現場で活用すること が求められ、モード2
の更なる進化を目指し、AI
等のテクノロジーと人間が共に思考するスタイルが必要不 可欠となってきました。 本講演では、始まりつつある現場主導のAI
活用と、それを一層加速させるためにシステム部門とユーザー 部門が一体となって目指す次世代の仕組み作りをご紹介します。 【プロフィール】25A.
【金融】
三井住友カード株式会社 マーケティング統括部 データ戦略室長白石
寛樹
氏 株式会社クボタ 特別技術顧問工学博士飯田
聡
氏ICT
を活用した農業へのクボタの取組みと今後の展開方向
クボタでは次世代農業の取組みとしてICT
、IoT
を活用したスマート農業技術の開発を行なっている。 本講演では担い手農家が直面する課題解決のため、1.
データ活用による精密農業2.
自動化・無人化による超省力化3.
軽労化や省力化技術の開発状況と、その方向性について紹介する。 【プロフィール】 1980年久保田鉄工(現株式会社クボタ)に入社 1999年トラクタ技術部第二開発室長 同年建設機械技術部長 2003年建設機械事業部長 2004年クボタヨーロッパS.A.S.(フランス)社長 2009年執行役員25C.
【製造】
ユーザー事例特別講演
6
月
11
日(火)
6
月
12
日(水)
2011年常務執行役員 同年機械海外本部長 2012年農業機械総合事業部長、農機海外営業本部長 2014年研究開発本部長 2015年専務執行役員 2016年取締役専務執行役員 白石寛樹氏 2000年三井住友カードに入社。セキュリティ部門で 主にカード不正使用検知システムのモデル設計を担 当。2008年から経営企画部で渉外、社内組織・規定な どに関する業務に従事、2016年から統合マーケティン グ部でデータ利活用の推進、インフラ構築・整備を担 当し、2019年4月より現職。 森陽一氏 1982年日本情報サービス(現日本総合研究所)入社、 2008年三井住友カードに入社し執行役員システム企 画部長。2010年常務執行役員、2016年専務執行役員、 2017年三井住友フィナンシャルグループ副CIO 常務 執行役員としてシステム部門を統括し、2018年6月よ り現職。8
Gartner Data & Analytics Summit 2019
gartner-em.jp/data/
03-6430-1810
9
ガートナー・エキスパート
一志
達也
Tatsuya Ichishi シニアプリンシパル アナリスト コンファレンス・チェアカーリー・アイディーン
Carlie J. Idoine シニアディレクター アナリストピーター・デン・ハーマー
Pieter J. den Hamer
シニアディレクター アナリスト
礒田
優一
Yuichi Isoda シニアディレクター アナリスト藤原
恒夫
Tsuneo Fujiwara バイスプレジデント アナリスト桂島
航
Wataru Katsurashima シニアディレクター アナリスト堀内
秀明
Hideaki Horiuchi マネージングバイスプレジデントエリック・ハンター
Eric Hunter シニアディレクター アナリストツイッギー・ロー
Twiggy Lo シニアディレクター アナリストバレリー・ローガン
Valerie A. Logan バイスプレジデント アナリストアンドリュー・ホワイト
Andrew White ディスティングイッシュトバイスプレジデント アナリストジュリアン・サン
Julian Sun ディレクター アナリスト亦賀
忠明
Tadaaki Mataga ディスティングイッシュトバイスプレジデント アナリスト松本
良之
Yoshi Matsumoto バイスプレジデント アドバイザリ•
データ管理全般に関する製品動向調査および製品選定におけるア ドバイス•
データ統合、データ品質管理、マスタ・データ管理環境の構築・導入・ 利用に関するアドバイス•
高度な予測分析(
アナリティクス)
における、インフラ、ツール、人 材、組織など全般に関するアドバイス•
アナリティクスとBI
ソリューション•
データ管理ソリューション•
アナリティクス戦略/包括的なアナリティクス・プログラムの設計/ 実装/説明•
アナリティクス/データ・サイエンスの全社的ソフトウエア・ポート フォリオの評価/管理•
アナリティクス/BI
戦略•
ビジネス・インテリジェンス・プラットフォームの設計、実装、展開に 関する助言•
アナリティクス・テクノロジ、AI
による拡張アナリティクス、アナリティ クスの価値を最大化して組織内のデータ・サイエンス利用を簡素化 するベスト・プラクティス•
データ管理戦略•
最高データ責任者(CDO)
、データとアナリティクスのリーダーシップ•
データ・リテラシと第二言語としての情報(ISL)
の促進•
組織変更(
成熟度モデル、ケイパビリティ評価を含む)
•
発展途上の情報エコシステム/情報交換•
高度アナリティクス、ビッグ・データのユースケース•
デジタル・ディスラプション•
戦略的テクノロジ・トレンド•
先端テクノロジ、未来志向• AI
、クラウド・コンピューティング•
メインフレーム•
戦略、人材投資• M&A
後のIT
統合、IT
のグローバル化、社内政治の手法、デジタルに よるビジネス転換、IT
戦略、デジタル戦略、CIO
の役割、IT
組織改革•
最高データ責任者(CDO)
の役割、スキル、職務範囲•
ビジネスに関係するデータ/アナリティクス戦略の策定方法•
ビジネスに関係する情報ガバナンスやMDM
プログラムを成功させ る方法• MDM
、情報スチュワードシップ、ガバナンスのテクノロジ選定•
データ/アナリティクスのガバナンスの持続方法•
アナリティクス/BI
戦略•
機械学習、人工知能(AI)
•
モノのインターネット(IoT)
•
継続的インテリジェンス、ストリーミング/リアルタイム・アナリティクス• IoT
プラットフォーム/アナリティクス、スマート・シティ、つながり合 う社会•
セキュリティ・ガバナンス、マネジメント、監査•
サイバーセキュリティ• IT
マネジメントとIT
戦略に関するフレームワークや手法のアドバイ ス、デジタル化への対応、バイモーダルIT
の構築、グローバルIT
管 理、IT
組織•
ソフトウェアおよびクラウドによるIT
インフラストラクチャの変革• IT
インフラストラクチャ戦略• IT
インフラストラクチャ・ビジネスにおけるGo-To-Market
戦略(ベ ンダー企業)•
クラウド・コンピューティング•
ハイパーコンバージド・インフラストラクチャ•
仮想化/コンテナ•
自動化•
データの分析・活用に関するベスト・プラクティス• BI
システムの構築・導入・利用に関するアドバイス•
製品戦略とTech CEO
職の設置• Tech CEO
にとっての顧客獲得•
製品の計画立案•
テクノロジの市場参入(Go-to-Market)
効果の向上•
データ/アナリティクス、データ・サイエンス、ビジネス・インテリジェ ンス(BI)
市場に影響を及ぼしている主要トレンド•
データ/アナリティクス・サービス・プロバイダー向けの市場参入(Go-to-Market)
戦略•
データ/アナリティクス・サービス市場の市場勢力図•
データ/アナリティクス・サービス・プロバイダーの選定と評価•
アジア太平洋地域でのエンドユーザー組織によるデータ/アナリ ティクス・サービスやエンタプライズ・アプリケーション・サービスの 実装•
デジタル/インテリジェント自動化における最新トレンド ・1
回30
分の個別ミーティングです。お一人様1
回ご参加いた だけます。 ・ミーティングはトピックのご指定だけでも行えます。最適な ガートナー・エキスパートとのミーティングをアレンジさせて いただきます。 ・各エキスパートのプロフィールはWeb
サイトをご覧ください。お申込み方法
貴社担当営業へお申し付けください。4
月26
日よりWeb
サイト上でもお申込みいただけます。One-on-One
ミーティングについて
P10
ー
P11
A
B
C
D
業種や業界を問わず、企業の競争力を高めつつ持続的な成長を遂げるために、最高データ責任者(
CDO
)や最高
アナリティクス責任者(
CAO
)が率いる、デジタル組織の構築に注目が集まっています。
本トラックでは、
CDO
や
CAO
だけでなく、データやアナリティクスのリーダーが戦略的に取り組まなくてはならない、
主要な課題に焦点を当てています。
スキルの獲得、人材の獲得や育成、組織や役割、さらにはデータに関するリテラ
シーや多様性、倫理の徹底などに関するコンテンツを提供いたします。
戦略とビジネス上の成果:
曖昧さを排除する
多くの企業で、データとその分析に対するビジネス上の価値について、明確化することの難しさに苦労しています。
成長、顧客体験、データと分析の収益化、リスクの軽減、イノベーションなど、考えられる成果はさまざまです。
本トラックでは、そうしたビジネス上の成果に直結するデータと分析の戦略をどう構築するのか、ということに焦点を
当てています。
イノベーション:
これからのデータとアナリティクス
自社こそが創造的破壊者(ディスラプター)でありたいと期待するならば、革新的なテクノロジを活用してビジネスを
変革し、顧客にどのようにして提供するのかを考える以外にありません。
本トラックでは、データとアナリティクスにまつわる、より先見性があり先駆的なトレンドに焦点を当てています。
組織
におけるデータとアナリティクスの将来について、ガートナーの洞察を提供するとともに、それらによる革新的なアプ
ローチを提案いたします。
アナリティクスの浸透:
企業の随所でアナリティクスの価値を高める
デジタル・ビジネスに取り組む企業においては、あらゆるビジネス・プロセス、あらゆる役割の人、意思決定とアクショ
ン、すべてにおいてアナリティクスが必要不可欠となっています。
本トラックでは、混乱や混沌を避け、秩序を保ちながら企業にアナリティクスを広く展開する方法に焦点を当てていま
す。それにまつわる最新動向として、拡張アナリティクス、組み込み型のアナリティクスなどを紹介いたします。
リーダーシップと組織:
目的をもって推進する
トラック
多様なプログラムでお客様の
課題解決をサポートします
ガートナー・エキスパートとの
ディスカッション
ソリューション
先進テクノロジと
ユーザー事例特別講演
専門セッション
ネットワーキング
One-on-One
ミーティング
お客様の課題に対して、ガートナー・ エキスパートがお答えする「1
対1
」型 の個別ミーティングです。Ask the Expert
少人数制の
Q&A
セッションです。ト ピックに関する参加者からの質問 にガートナー・エキスパートが直接 回答します。ガートナー
CDO
サークル
CDO
サークルメンバー限定の少 人数制セッションです。 異なる業種・業界の方々にデータ/アナリ 各ガートナー・エキスパートが、そ れぞれの専門分野に特化したプ レゼンテーションを提供します。ソリューション・
プロバイダー・セッション
ソリューション・プロバイダーが、デジタル・ ビジネス変革を実現するための具体的な方 策や、最新ソリューションをプレゼンテー ションします。展示会
サミット会場で貴社の課題を解決するベス ト・ソリューションをご覧いただけます。ソリューション・
プロバイダー・ミーティング
各ソリューションの専門家、テクノロジ・スペ シャリストとの個別ミーティングです。ガートナー
CDO
サークル
ガートナー
CDO
サークルでは、
データ・エグゼクティブ
※にフォーカスしたセッションやコミュニティを提供いたします。
1.
下記の
CDO
サークルメンバー限定セッションにご参加いただけます。
・
CDOC1. CDO
オフィスの現状と未来:ガートナーの
2018
年
CDO
サーベイ
(P14をご覧ください)・
CDOC2.
第
2
言語としての情報
デジタル社会に向けたデータ・リテラシの実現
(P15をご覧ください)2.
専用ラウンジをご利用いただけます。
下記の
CDO
サークルメンバー限定セッションにご参加いただけます。
参加特典
売上高
250
億円以上の企業の最高データ責任者(
CDO
)、最高アナリティクス責任者(
CAO
)、
若しくは企業・
組織におけるデータ&アナリティクス業務の最高責任者及び予算の意思決定者。
※ITベンダー企業については、社内向けのデータ&アナリティクス業務における最高責任者若しくは予算の意思決定者に限ります。参加条件
お申込み方法
:
貴社担当営業へお申し付けください。
※データ・エグゼクティブとは 最高データ責任者(CDO
)、最高アナリティクス責任者(CAO
)、最高デジタル責任者などの新しいポジションのほか、データ/ア ナリティクスを担う従来のIT
リーダー職や、マーケティング、リスク管理、コンプライアンス、生産、財務といった組織でビッグ・デー タ・アナリティクスを活用しようとしている多くのビジネス職が該当します。New for 2019!!
一志達也 堀内秀明ネットワーキング・レセプション
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Gartner Data & Analytics Summit 2019
gartner-em.jp/data/
03-6430-1810
13
1
日目
: 6
月
10
日(月)
ガートナー
セッション
ガートナーが提唱する
MDM
実装様式により、ビジネス価値を
向上させる
15B
ガートナーが提唱するマスタ・データ管理 (MDM) の実装様式はベスト・プ ラクティスであり、このロードマップを使えば、MDMプログラムの早い段階 で価値の高い成果物を生み出すことができる。本セッションでは、顧客ある いは製品マスタ・データの一般的な実装ロードマップを紹介し、なぜ早期に ビジネス価値を生み出せるのかについて解説する。また、MDM実装様式の 選択手法、実装様式の順序を決めるためのベスト・プラクティス、このアプ ローチのリスクを管理すべき方法を説明する。6
月10
日(月)17:00-17:45
(45min
)役割および責任の基礎と将来:
コントロールからコラボレーションへ
15C
シニアディレクター , アナリスト ツイッギー・ロー 情報に精通した組織では、よりデータ主導型の組織へと転換するために、新 たな役割が登場している。既存の役割がデータとアナリティクスの変化に適 応するには、新しいスキルとコンピテンシが必要となる。 本セッションでは、データとアナリティクスにおける主要な役割と責任に焦点 を当て、変化が求められるデータとアナリティクスでは何が起こっているの か、組織にどのような影響があるかを解説する。6
月10
日(月)17:00-17:45
(45min
) B A15D
6
月10
日(月)17:00-17:45
(45min
) E ディスティングイッシュトバイスプレジデント, アナリスト アンドリュー・ホワイトデジタル・トランスフォーメーションとイノベーションを推進する
リーダーシップ・スキルの習得法
13A
バイスプレジデント, アナリスト 藤原恒夫 本セッションでは、CIOが日本でデジタル変革をやり遂げるために必要不可 欠な7つのリーダーシップ・スキルの習得方法を説明する。自社のデジタル 変革をリードする上でのヒントとされたい。6
月10
日(月)14:35-15:20
(45min
) Aデータ・サイエンスと機械学習の基礎:
高度な洞察と
AI
の実現
13B
シニアディレクター , アナリスト エリック・ハンター 本セッションでは、データ主導型の組織におけるデータ・サイエンスと機械学 習にはどのような役割が適切なのか、その概要を説明する。データ・サイエン スと機械学習の誇張と現実、主要なトレンド、実証済みのユースケース、先進 テクノロジの概要などをカバーする。また論点として、データ・サイエンスと機 械学習はアナリティクスと人工知能 (AI) の戦略の中でどう適合するか、デー タとアナリティクスのリーダーはデータ・サイエンスと機械学習への投資に向 けてどのように第一歩を踏み出すべきか、データ・サイエンスと機械学習のイ ニシアティブにおける最初の2年間はどのようなものか、を取り上げる。6
月10
日(月)14:35-15:20
(45min
) C「次は何か」から「最善は何か」へ軸を移す:
予測的アナリティク
スと処方的アナリティクスの組み合わせで効果を高める
13D
シニアディレクター , アナリスト ピーター・デン・ハーマー データ・サイエンスは、予測から得た洞察を生かして、処方的な行動を促す ものである。本セッションでは、予測的アナリティクスを処方的アプローチへ とつなげる方法を解説する。また、処方的アナリティクスと予測的アナリティ クスはどのように互いを補完するか、両者の利用において最も一般的な手 法は何か、両アナリティクスを組み合わせるためのベスト・プラクティスは何 かを解説し、それらに対する推奨事項を提示する。6
月10
日(月)14:35-15:20
(45min
) D新しい時代へ
15A
ディスティングイッシュトバイスプレジデント, アナリスト 亦賀忠明 新たな時代が始まろうとしている。そこでは、これまでの延長ではないNew Worldとしてのインフラ戦略が求められる。それは、デジタル、モード2、クラ ウドを前提とするものとなる。 本セッションでは、ディスラプションへの備えを加速するための次世代のイ ンフラ戦略、IT組織と人の在り方について述べる。6
月10
日(月)17:00-17:45
(45min
) Dセルフサービス型アナリティクスを始動し、進化させ、
拡張するには
13C
ディレクター , アナリスト ジュリアン・サン 多くの組織が近代的なアナリティクスやBIツールを導入している。しかし、ガバ ナンスが確立され、ビジネス・インパクトが大きく、俊敏なセルフサービス型 のアナリティクスとなると、ほとんどのユーザーにとって今なお「幻想」の域を 出ない。中央集権化を解消せずに分権化を試みたり、セルフサービスの導入 が秩序を崩壊させたりといった種々の失敗が、さまざまな形で起こっている。 本セッションでは、広範かつタイムリーな情報アクセスを組織全体にわたっ て可能にするセルフサービス型のアナリティクスを始動し、進化させ、拡張 するためのベスト・プラクティスを紹介する。6
月10
日(月)14:35-15:20
(45min
) C【
Ask the Expert
】
データによる科学的経営を図る日本企業の
障壁と対策
バイスプレジデント, アドバイザリ 松本良之 CIOアジェンダ2019の調査の結果、日本企業は世界に比べて、データ分析 を経営の「ゲームチェンジ」につながるテクノロジと捉えず、優先的に投資す る意向がないことが判明した。本セッションでは、日本企業のデータ経営に ついて、活用上の障壁の事例と対策を解説する。 (注:ご参加に際しましては、質問事項をご用意ください。なお、ご質問が多数 の場合、全てにお答えできない場合もございますので予めご了承ください。)データ主導型の組織:
高いパフォーマンスを発揮する
データとアナリティクスのチームを創設し、リードするには
11B
ディスティングイッシュトバイスプレジデント, アナリスト アンドリュー・ホワイト データとアナリティクスのリーダーは、情報ガバナンスとデータ収益化の両 方に責任を負っているが、多くの組織では、CDOの配下に置かれる「データ とアナリティクスのチーム」が注目を集めており、高品質な成果を迅速かつ 効率的に生み出している。 データ主導型組織の基本を学ぶ本セッションでは、データとアナリティクスに 必要な新しいスキルと役割とは何か、成功する組織をつくるにはどうしたらよ いか、潜在的な落とし穴を回避するにはどうすべきかについて解説する。6
月10
日(月)12:35-13:20
(45min
)ビジネスを変革するデータ/アナリティクスの
テクノロジにおけるトップ・トレンド
11C
シニアディレクター , アナリスト カーリー・アイディーン 人工知能 (AI) だけが、データとアナリティクスの分野に目まぐるしい変化を もたらしているのではない。次世代の拡張アナリティクス・ツールから、モノ のインターネット (IoT) や会話型インタフェースを介して得られる一連の データを解釈するための継続的なインテリジェンスの使用まで、アナリティ クスの導入の方法や対象には、急速な進展が見られる。 このような変化がもたらすビジネス・インパクトを理解することで、デジタ ル・ビジネスを推進するイノベーションに優先順位を付けて取り組むことが できる。6
月10
日(月)12:35-13:20
(45min
)機械学習/
AI
に対応したインフラ戦略
11D
シニアディレクター , アナリスト 桂島航 機械学習/AI は進化のスピードが速く、適切なテクノロジを正しいタイミング でインフラに取り込んでいくことは容易ではない。 本セッションでは、考慮すべきトレンドを整理しつつ、機械学習/AI に対応し たインフラ戦略を立案する際のベスト・プラクティスについて紹介する。6
月10
日(月)12:35-13:20
(45min
) B B D経営陣を動かす社内政治の技法
11A
バイスプレジデント, アドバイザリ 松本良之 デジタル・トランスフォーメーションを推進するためには、経営トップを動か す必要がある。 本セッションでは、変革を実施するために必要な社内政治の技法を解説する。6
月10
日(月)12:35-13:20
(45min
) AAsk the Expert
※ 参加者とガートナー・エキスパートによるQ&A
セッション 参加対象:ユーザー企業、ユーザー企業の情報子会社の方※お席に限りがございますので早めのお申込みをお勧めいたします。