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第3版
2016年9月27日
現調player
マニュアル
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準備
現調playerアプリのインストール
P.3
Ⅰ.
現調playerの概要
P.4
Ⅱ.
エキスパートモードでの現調
~既設器具を図面にプロットする
P.10
Ⅲ.
フロア器具明細の確認と編集
(エキスパートモード)
P.50
Ⅳ.
クイックモードでの現調
~図面情報なしで器具情報のみを入力する
P.57
Ⅴ.
保存したデータの編集を行う
P.75
Ⅵ.
帳票作成
LED置き換え提案への連携
P.82
Ⅶ.
お気に入りの整理
オプションの管理
P.91
現調playerマニュアル 目次
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目次に戻る現調playerアプリのインストール
準備現調playerはiPad用のアプリです。App
Storeよりインストールし、ご利用ください。
App Storeより アプリを検索 (検索例) 「現調Player」,「Panasonic」,「パナソニック」等 アプリをインストール App Storeからのダウンロードには、 AppleID/パスワードが必要です。 App Storeにて、アプリを検索し、ダウンロードしてください。 VAソリューションカタログより トップページ:「業務支援ツールをさがす」 → 「照明器具」を選択します。 ビル・施設用ツール:現調playerを選ぶと、AppStoreのアプリ紹介画面が表示され アプリをインストールすることができます。 【App Store】 インストールが完了したら、ホーム画面に アイコンが表示されます。 アプリのインストール 完了。4
目次に戻る
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目次に戻る 『現調player』による期待効果 (現場調査に係る作業時間の一例) 現調playerを 利用しない場合 現調playerを 利用する場合 事前準備 (10分) (60分) 現場調査 (30分) 内容整理 帰社<移動> (30分) 依頼書作成 (30分) 事前準備 (5分) (50分) 現場調査 依頼書作成 (10分)時間短縮
このアプリは、照明器具のリニューアル工事における現場調査で、作業効率を上げることを
目的としています。
iPadで撮影、もしくはメール等からiPadに取り込んだ図面に対して、既設の照明器具の
配置・品番・品名や現場写真を入力していくことで、現場調査・記録作業をワンストップで
行うことができます。
現調playerとは
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目次に戻る既設器具を図面上にプロット!
既設器具と写真を紐付け、
器具一覧をスピーディーに作成!
部屋の写真を撮影して
図面と紐付け!
現調playerで できること
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目次に戻るエキスパートモード
既設器具情報を図面上にプロット 帳票出力 ・既設器具をプロットした図面 ・器具一覧 ・器具写真/部屋写真 ・提案書作成依頼書 部屋の写真を撮影して、図面と紐付けクイックモード
既設器具情報をスピーディーに入力(図面なし) 帳票出力 ・器具一覧 ・器具写真 ・提案書作成依頼書 エキスパートモードへの連携 クイックモードで入力したデータを、エキスパート モードに取り込んで編集現調playerの入力方法には、エキスパートモードと、クイックモードがあります。
現調playerで できること
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目次に戻る ■現調player[アプリ] 現場調査に必要な機能を1つのアプリに集約。 現場調査情報を入力して、スピーディーに帳票出力。 パナソニック 現調情報に基づいて プラン作成 依頼 ※ 依頼メールを送信 現調器具一覧 +依頼書を作成 ■LED置き換え検索 現調した既設器具情報に基づいて、 置き換え提案するLED照明器具を らくらく検索。現調playerの連携機能
現調playerは他のツールと連携してご利用頂けます。
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目次に戻る現調playerを起動すると、ホーム画面が表示されます。
クイックモードで新規に現調情報 の入力を行います。 図面へのプロットが不要な場合 エキスパートモードで新規に 現調情報の入力を行います。 図面へのプロットが必要な場合 保存しているデータの参照・ 編集を行います。 器具情報入力時に使用する 「お気に入り」の削除を行います。 器具情報入力時に使用するオプションの追加と 利用設定を行います。ホーム画面の説明
操作マニュアル掲載サイトが 開きます。 補助金情報のサイトが開きます。10
目次に戻る
Ⅱ.エキスパートモードでの現調
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目次に戻る ホーム画面にて、[エキスパートモードで現調をスタートする]をタップ します。 ②-1. エキスパートモードのトップ画面が開きます。 「件名」欄・「担当」欄をタップし、件名と担当を入力します。 初期値で「デフォルト件名(日付)」がセットされています。 必要に応じて「件名」を入力してください。①現調開始
②件名登録
Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る ②-2. 追加したいフロア行の[部屋追加]をタップすると、部屋が 追加されます。 ②-3. [フロア追加]をタップすると、フロアが追加されます。 担当名、フロア名、部屋名の 入力・編集が可能です。 (入力例)Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る ②-4. 「天井高さ」を入力します。 ②-5. 各部屋の「天井高さ」を、必要に応じて編集します。 画面上部で設定した「天井高さ」は、各部屋の「天井高さ」に反映されます。 連携 天井高さを入力Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る 画面遷移/保存ボタンについて 操作ボタンが配置されています。 各ボタンの機能 入力データの一時保存 ホーム画面へ戻る Expertモードのトップ画面へ戻る 前の画面に戻る データを保存し、 次の画面に進む 帳票作成画面へ進む 一時保存はこまめに行ってください。 一時保存をせずに画面遷移のボタンを タップすると、確認メッセージが表示され ます。Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る③図面取込
③-1. [図面取込み・器具配置]をタップします。 ③-2. 図面の取込み方法を選択、図面を取り込みます。 [カメラ撮影] ・・・カメラ機能に切り替え、図面の撮影をします。 [カメラロールから取込]・・・事前に撮影した図面(写真)を利用します。 [方眼紙から作成] ・・・図面がない場合に、自身で簡易に図面を作成します。 ※説明は省略Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る 1. 起動したカメラ機能で、お手持ちの図面を撮影します。 カメラのシャッターボタンをタップします。 2. [写真を使用]をタップします。 取込み方法:「カメラ撮影」を選択した場合Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る 1. [データ取込]をタップします。 2. 開いたカメラロールの画面より、目的の画像を選択します。 画像がセットされたら[進む]をタップします。 ※図面ファイルがPDF等の画像以外の形式の場合は、iPadで表示させ、画面キャプチャを 撮ることで図面を画像としてカメラロールに保存できます。 取込み方法:「カメラロールから取込」を選択した場合Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る ③-3. 取り込んだ図面(写真)は、拡大・傾き調整することで、 必要な部分だけを使用することができます。 ③-4. [進む]をタップします。図面拡大
(操作:ピンチアウト)図面傾き調整
(操作) ①スライダー ②-・+
で 0.1度ずつ角度調整Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る④スケール設定
⑤部屋入力
図面上の2点をタップし、スケール(実寸)を入力します。 入力ができたら、[進む]をタップします。 図面をピンチアウトでズームすると、指定がしやすくなります。 図面上の部屋(提案部分)を指定します。 入力ができたら、[進む]をタップします。 指定した点が線で結ばれます。 点を長押して移動させると、 位置の修正ができます。Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
スケール設定を省略した場合 次回の編集時(器具配置を行う際)に、スケール設定ができます。 Expertトップ画面にて[図面取込・器具配置]をタップした後、スケール設定画面が開きます。 スケール設定画面に遷移20
目次に戻る⑥器具追加
⑥-1. [器具追加]をタップします。 ⑥-2. 現調した器具の情報を入力します。 ※器具情報の入力方法は次頁をご参照ください。Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る器具情報入力方法
項目をタップし、必要に応じて入力します。 器具タイプを選択すると、 次項目:明るさの候補一覧 が表示され、選択ができます。 手入力も可能です。 サイズを選択、または、 必要に応じて、手入力します。 器具の種類を選択すると、 該当の器具タイプ一覧が表 示されます。 ※器具タイプの初期表示は ベースライト。 入力頻度の多いものを、事前にオプション項目として登録し、 下記画面で選択することができます。 ※下図オプションは初期値として既に登録されています。 アイコをタップし、器具の向きを回転できます。 図面へのプロット画面でも回転は可能です。 記号は器具追加の際に順次自動セット されますが、選択することもできます。 ※入力欄の色:黄色→手入力欄Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る器具情報のお気に入り機能
器具情報をお気に入り登録し、入力の手間を省くことができます。 お気に入りに登録される項目 器具種類/形状、明るさ、サイズ、光色、オプション、誘導灯パネル/表示面 登 録 器具情報を入力し、[お気に入り登録]をタップします。 利 用 器具情報入力の際、[お気に入り一覧]を開き、目的のものを選択 します。その他必要項目を入力し、[確定]をタップします。Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る ⑦-1. 器具の写真を添付します。アイコンをタップします。 ⑦-2. 取り込み方法選択し、写真を取り込みます。 以下の写真取込方法があります。 [カメラ撮影]・・・カメラ機能に切り替え、写真を撮影をします。 [データ取込]・・・事前に撮影した写真を利用します。 [部屋写真取込]・・・部屋写真で取り込んだ画像を利用します。⑦器具写真
※各取り込み方法については次頁以降をご参照ください。Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る 1. カメラのシャッターボタンをタップします。 写真の取込み方法:「カメラ撮影」を選択した場合 2. [写真を使用]をタップします。Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る iPadのカメラロールの写真が一覧で開きます。 事前に撮影した写真を選択し、取り込むことができます。 写真の取込み方法:「データ取込」を選択した場合 写真の取込み方法:「部屋写真取込」を選択した場合Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
部屋情報として、撮影した部屋写真を取り込むことができます。 ※部屋写真についてはP.36をご参照ください。26
目次に戻る ⑦-4. メモを記入します。 ⑦-3. 写真にメモを書き込むことができます。 [メモ入力]をタップします。 下記のメモツールがあります。 手書き 消しゴム テキスト入力 記号入力 ※メモツールについては次頁をご参照ください。Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
写真が複数ある 場合は、写真を 選択してから メモを入力します。27
目次に戻る 下記ツールで、写真にメモ書きすることができます。 フリーハンドで書き込めます。 フリーハンドで書いたメモを消すことができます。 テキスト入力 記号を入力できます。入力する記号の種類を選択できます。 写真メモツール テキスト入力方法 記号・サイズ・色の指定方法 ツールを選択後、サイズや色を選択します。 ※記号入力の場合 テキスト入力ツールを選択後、写真上をタップすると、入力エリアが表示されます。 入力のエリア内をタップすると、キーボードが表示され、入力ができます。 テキスト入力ツールを選択後、文字上をタップすると、再度入力状態になります。 入力文字をすべて消すことで、テキストを消すことができます。 テキスト/記号の編集方法 テキスト/記号の移動 入力エリアのグレーの部分を長押ししてドラッグすることで、 表示位置を移動させることができます。Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る
⑦-5. メモを記入後、[メモ保存]をタップします。 ⑦-6. [メモ終了]をタップします。
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目次に戻る ⑦-7. 添付したい画像を選択して、[添付写真を確定]をタップ します。 写真を長押しすると、 拡大した画像を確認 することが可能です 写真をタップすると、選択状態が変わります。 選択 選択 解除 赤線で囲まれた写真が、選択されている写真です。 作成される帳票に、器具に紐付けられる器具写真としては 最大3枚ですが、その他の撮影した写真は、帳票作成の際に 生成されるZIPファイルの中に格納されます。Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る ⑦-8. 器具追加画面に戻ります。 器具情報が入力できたら、[確定]をタップします。 以降、 の操作を行い、 複数の器具情報を入力することができます。 ⑥器具追加 ⑦器具写真Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る⑧器具配置
⑧-1. 既設器具の設置位置にシンボルを配置します。 図面上をタップします。 図面をピンチアウトでズームすると、指定がしやすくなります。 メニューボタンを選択し、 シンボルの配置操作を行います。 配置する器具を選択します。 現調する部屋の情報を写真で撮影できます。 図面上の記号表示のON/OFFを設定します。 シンボル配置の位置補正のON/OFFを設定します。 グリッド線に合わせて配置→ONⅡ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る 格子配置 1. [格子配置]ボタンを選択後、縦/横の数を入力します。 2. 図面上に、範囲を対角で指定し、一度に配置します。 配置 1点ずつシンボルを配置します。 1.入力 2.対角に 指定Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
シンボルの配置操作 格子配置を指定した場所が部屋のエリアからはみ出す場合 は、器具は配置されません。33
目次に戻る 移動 回転 [回転]ボタンを選択後、シンボルをタップします。 [移動]ボタンを選択後、シンボルを長押しして、 移動させます。 変更 削除 回転は、1タップすると、 45度傾きます。 [削除]ボタンを選択後、シンボルをタップします。 1. [変更]ボタンを選択後、シンボルをタップします。 2. 器具情報を入力し、[確定]をタップします。 3. 変更する対象を選択します。 4. 新たな記号に変更されます。 ※下図は変更対象:該当器具のみ場合。Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
シンボルの配置操作34
目次に戻る ⑧-2. [進む]をタップすると、これまでの入力内容を保存し、 Expertトップ画面に遷移します。 引き続き同じ部屋の現調情報を入力したい場合は、[一時保存]で保存し、 作業を続けることができます。 ⑧-3. Expertトップ画面が表示されます。Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
器具を配置されると[図面取込・器具配置]ボタン内のマークが青色表示に 変わります。 ・・・器具 配置済み ・・・器具 未配置35
目次に戻る 現調した部屋の写真を撮影し、部屋写真として添付できます。 撮影した場所のプロット(ピン配置機能)、また、メモ入力を利用し撮影方向を図面に入力できます。⑨部屋写真
Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る⑨部屋写真
⑨-1. 器具配置画面にて[写真添付]をタップします。 以下の写真取込方法があります。 [カメラ撮影] ・・・カメラ機能に切り替え、写真を撮影をします。 [データ取込] ・・・事前に撮影した写真を利用します。 ※写真の取り込み方法/写真へのメモ入力についてはP.24~28をご参照ください。 ⑨-2. 取り込み方法選択し、写真を取り込みます。Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る ⑨-3. 添付したい画像を選択して、[添付写真を確定]をタップ します。 写真を長押しすると、 拡大した画像を確認 することが可能です ⑨-4. 器具配置の画面に戻ります。 写真をタップすると、選択状態が変わります。 選択 選択 解除 赤線で囲まれた写真が、選択されている写真です。 作成される帳票に、部屋に紐付けられる部屋写真としては 最大20枚ですが、その他の撮影した写真は、帳票作成の際に 生成されるZIPファイルの中に格納されます。Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る
⑨-5. 器具配置画面の[メモ入力]タブをタップします。 ⑨-6. [ピン配置]アイコンをタップ後、写真欄をタップします。
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目次に戻る ⑨-7. 写真を選択します。 ⑨-8. 図面上をタップして、ピンを配置します。 選択した写真が セットされるⅡ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
[解除]をタップします。 ボタンが青色に変わります。 解除したいピンをタップします。 配置したピンの削除方法40
目次に戻る ⑨-9. [進む]をタップすると、これまでの入力内容を保存し、 Expertトップ画面に遷移します。 ⑨-10. Expertトップ画面が表示されます。Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
写真撮影した向きを表す矢印など、 図面上への書き込みができます。 ※メモツールの使い方についてはP.27をご参照ください。41
目次に戻る⑩器具の複写
Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
他のフロアで入力済みの器具情報を複写し、配置することができます。 例:1階でプロットした「A」と同じ仕様の器具が、2階でも設置されていた場合。 1階の器具情報を複写すると、2階の器具入力を素早く済ませることができます。 1階と同じ器具を 2階へも配置 ※同フロア内の場合は、別の部屋と同じ器具を配置することができますので、複写する必要はありません。 1階 2階42
目次に戻る ⑩-1. 器具配置の画面(配置させたい部屋)にて[器具複写]を タップします。 ⑩-2. コピー元フロアとコピーしたい器具を選択し、[確定]をタップし ます。Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
例:1Fの「A:富士型」の器具を選択し複写。 1 2 3 他のフロア名が 表示されます。43
目次に戻る ⑩-3. 器具配置の画面に戻ります。 選択した器具が追加されたことを確認します。Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
タップすると、配置できる器具を 確認できます。 複数複写した場合等は、こちらで 目的の器具を選択してから配置 します。 ⑩-4. 複写した器具を配置します。44
目次に戻る⑪フロアの複写
Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
入力済みの器具情報をフロアごと複写します。 例:2階の入力情報をまるごと3階の情報として複写します。 まるごと コピー 2階 3階 ※写真情報をコピーする/しないは、複写時に選択できます。45
目次に戻る ⑪-1. Expertトップ画面にて、複写したいフロアの[複写]を タップします。 ⑪-2. コピー元のフロアに登録されている部屋写真/器具写真を コピーする/しないを指定します。Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る ⑪-3. フロアの情報が複写されます。 必要に応じ、フロア名・部屋名を変更します。 ⑪-4. 部屋写真/器具写真を登録したい場合は、 [フロア器具明細確認]をタップし、登録します。Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る ⑫-1. Expertトップ画面にて[図面取込・器具配置]をタップします。 ⑫-2. 部屋定義画面が表示されます。 [進む]をタップします。⑫現調データの再編集
Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
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目次に戻る
⑫-3. 器具配置画面が開き、入力ができます。
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目次に戻る ⑬-1. Expertトップ画面にて、[フロア図面確認]をタップします。 [前画面]をタップすると、Expertトップ画面に戻ります。 ⑬-2. プロットした図面の確認ができます。 (フロア単位)⑬プロット図面の確認
Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする
50
目次に戻る
Ⅲ.フロア器具明細の確認と編集
(エキスパートモード)
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目次に戻る
①-1. Expertトップ画面にて、[フロア器具明細確認]をタップします。 ①-2. プロットされている器具の一覧が表示されます。
①器具明細の確認
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目次に戻る ②-1. 写真を追加したい明細の「写真」欄をタップします。 ②-2. 写真を取り込み、[添付写真を確定]をタップします。②器具写真の追加
※写真の取り込み方法/写真へのメモ入力についてはP.24~28をご参照ください。Ⅲ.フロア器具明細の確認と編集 (エキスパートモード)
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目次に戻る ③-1. Expertトップ画面にて、[器具編集]をタップします。 明細の内容変更を変更する場合 ③-2. 器具を選択し、[編集]をタップします。③器具情報の変更/削除
Ⅲ.フロア器具明細の確認と編集 (エキスパートモード)
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目次に戻る ③-3. 器具情報を編集後、[確定]をタップします。 器具写真の添付も可能です。 例:富士型→笠付に変更 編集内容は同じ器具記号に対して反映されます。 例:記号Aは、部屋1と部屋2に配置されており、 編集により、両方の器具情報が変更されます。 但し、写真情報は別です。Ⅲ.フロア器具明細の確認と編集 (エキスパートモード)
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目次に戻る 明細を削除する場合 ③-4. 明細を選択後、[削除]をタップします。 メッセージを確認 ※明細を削除すると、図面からも削除されますのでご注意ください。Ⅲ.フロア器具明細の確認と編集 (エキスパートモード)
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目次に戻る
③-5. [編集終了]をタップします。 ③-6. [一時保存]をタップします。
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目次に戻るⅣ.クイックモードでの現調
~図面情報なしで器具情報のみを
入力する
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目次に戻る明細表示領域
入力した既設器具の
一覧を表示
入力領域
器具情報を入力
【画面説明】
Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する
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目次に戻る ホーム画面にて、[クイックモードで現調をスタートする]をタップします。 クイックモードのトップ画面が開きます。 「件名」欄・「担当」欄をタップし、件名と担当を入力します。 初期値で「デフォルト件名(日付)」がセットされています。 必要に応じて「件名」を入力してください。①現調開始
②件名登録
Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する
60
目次に戻る ③-1. 入力領域に器具情報を入力します。③器具情報入力
器具の種類を選択すると、 該当の器具タイプ一覧が表 示されます。 ※器具タイプの初期表示は ベースライト。 器具タイプを選択すると、 次項目:明るさの候補 一覧が表示され、選択 ができます。 手入力も可能です。 サイズを選択、または、 必要に応じて、手入力します。器具情報入力方法
項目をタップし、必要に応じて入力します。 ※入力欄の色:黄色→手入力欄Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する
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目次に戻る 項目をタップし、必要に応じて入力します。 入力頻度の多いものを、事前にオプション項目として登録し、 下記画面で選択することができます。 ※下図オプション項目は初期値としてすでに登録されています。 記号は器具追加の際に順次自動セットされます が、選択することもできます。 縦 × 横 に 同じサイズを入力 一方だけ入力 登録されると スクエア表示に。 登録されると、 Φ表示に。 手入力した数値は、 選択候補に追加されます。 次回入力時以降、 選択が可能になります。 【入力補助機能①】 【入力補助機能②】 手入力によって登録される 候補には、スクエアやΦの 表記を表示させることが 可能です。 手入力によって登録された候補は 長押しすることで削除が可能です。 但し、使用中のものは削除できま せん。 手入力器具情報入力方法
※入力欄の色:黄色→手入力欄 「台数」は手入力または、 プラス・マイナスボタンで 入力が可能です。 プラス・マイナスボタンの タップ時、入力音が出ます。 プラス :高音 マイナス :低音 「フロア名」「部屋名は」候補から選択、 または、手入力が可能です。Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する
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目次に戻る器具情報のお気に入り機能
登 録 器具情報を入力し、[お気に入り登録]をタップします。 器具情報をお気に入り登録し、入力の手間を省くことができます。 利 用 器具情報入力の際、[お気に入り一覧]を開き、目的のものを選択 します。その他必要項目を入力し、[確定]をタップします。 お気に入りに登録される項目 器具種類/形状、明るさ、サイズ、光色、オプション、誘導灯パネル/表示面Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する
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目次に戻る ③-2. 器具情報の入力ができたら、[確定]をタップします。 ③-3. 入力した器具情報が、明細表示領域に表示されます。 入力領域は、次の明細の入力状態になります。 「品番」「器具深さ」「備考」を入力できます。 入力した「フロア名」、「部屋名」の情報は残り、次の明細行入力に 引き継がれます。Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する
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目次に戻る ④-1. 器具明細表示のアイコンをタップします。④器具写真
明細入力領域のボタンからも、写真の追加が可能です。Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する
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目次に戻る シャッターボタンを押した後、 画面右下の[写真を使用]を タップします。 ④-2. カメラが起動します。 シャッターボタンをタップし、[写真を使用]をタップします。 カメラ撮影をキャンセルし、[データ取込]から撮影した写真を選択します。 ※写真の取り込み方法/写真へのメモ入力についてはP.24~28をご参照ください。 写真のデータで取込む場合Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する
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目次に戻る ④-3. 添付したい画像を選択して、[確定]をタップします。 ④-4. 写真が追加されました。 ※写真の取り込み方法/写真へのメモ入力については P.24~28をご参照ください。 写真をタップすると、選択状態が変わります。 選択 選択 解除 赤線で囲まれた写真が、選択されている写真です。 作成される帳票に、器具に紐付けられる器具写真としては 最大3枚ですが、その他の撮影した写真は、帳票作成の際に 生成されるZIPファイルの中に格納されます。Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する
写真を長押しすると、 拡大した画像を確認 することが可能です 写真を長押しすると、 拡大した画像を確認 することが可能です67
目次に戻る 各欄をタップすると、昇順ソート/降順ソートの切り替えができます。 昇順 降順 元に戻る ⑤-1. 明細の全画面表示ができます。 ⑤-2. 項目名をタップすることで、その項目をキーにして明細行を ソートできます。⑤表示の変更
全画面表示を 解除Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する
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目次に戻る ⑥-1. 変更したい明細をタップします。⑥器具情報変更
⑥-2. 入力領域に、選択した明細の情報が表示されます。 内容を変更し、[確定]をタップします。Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する
[一時保存]をタップし、保存してください。69
目次に戻る 1明細を複写する場合 ⑦-1. [複写]をタップすると、同じフロアに同じ記号で器具明細が 追加されます。 ⑦-2. 複写したデータをもとに、変更ができます。 明細内容を変更したら、[確定]をタップします。⑦器具明細の複写
例:フロア名を1F→2Fに変更。 [一時保存]をタップし、保存してください。Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する
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目次に戻る 複数明細を一度に複写する場合 ⑦-3. [複写]を長押しします。 ⑦-4. コピー元フロア、明細選択、コピー先フロアを指定します。 例:1Fの明細を選択し、→3Fに複写。 1 2 3Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する
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目次に戻る 複数明細を一度に複写する場合 ⑦-5. [確定]をタップします。 ⑦-6. 複写された明細が追加されます。 [一時保存]をタップし、保存してください。Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する
複写され ました。72
目次に戻る ⑧-1. [削除]をタップします。 ⑧-2. メッセージを確認し、[OK]をタップします。⑧明細の削除
[一時保存]をタップし、保存してください。Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する
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目次に戻る ⑨-1. クイックモードで作成したデータを開きます。 [Expert連携]をタップし、フロアを選択します。 ⑨-2. 図面取り込みが画面が開きます。 エキスパートモードと同様に、図面の設定を行います。⑨エキスパートモードへのデータ連携
Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する
図面取込 水平補正/スケール設定 部屋定義74
目次に戻る ⑨-3. 器具を選択し、図面にプロットします。 入力が完了したら、[進む]をタップします。 ⑨-4. クイックモード画面に戻ります。 プロットした器具には部屋名欄に色が付きます。Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する
クイックモードで登録した器具を配置できます。 エキスパート連携で使用可能な、シンボルの操作 配置・移動・回転・削除 ※シンボルの色は変更できません。 色表示 エキスパート連携機能で再編集 したい場合は、[Expert連携] をタップします。 器具の追加は、クイックモードで 行います。75
目次に戻る
76
目次に戻る ①-1. ホーム画面にて、[現調の履歴を参照する]をタップします。 ①-2. リスト画面が表示されます。 保存した件名の一覧が表示されます。Ⅴ.保存したデータの編集を行う
①リスト表示(件名一覧)
77
目次に戻る ①-3. リスト画面にて、件名をタップします。 ※上図はエキスパートモードで作成したデータ。 ①-4. データが開きます。Ⅴ.保存したデータの編集を行う
クイックモードで入力したデータには、件名一覧で「Q」のマークが表示されます。78
目次に戻る キーワード入力欄をタップし[×]をタップすると 素早く削除できます。 キーワードを入力し、[絞込み]をタップします。 キーワードを削除し、[絞込み]をタップします。Ⅴ.保存したデータの編集を行う
②件名の検索
絞込みの解除79
目次に戻る ③-1. ホーム画面にて、[コピー・削除]をタップします。 ③-2. 件名を選択し、[コピー]、または[削除]をタップします。Ⅴ.保存したデータの編集を行う
③データのコピー/削除
※上図はコピーを行った場合。80
目次に戻る ③-3. コピー、または削除が完了したら、[編集終了]をタップします。Ⅴ.保存したデータの編集を行う
※上図はコピーを行った場合。 ③-4. 件名一覧に戻ります。81
目次に戻る ④-1. ホーム画面にて、[データ整理]をタップします。 ④-2. 写真を選択し、[削除]をタップします。 メッセージを確認して、削除を行ってください。Ⅴ.保存したデータの編集を行う
④データ整理
※現調データに使用されている写真は 右記のように表示されます。 写真を削除する際はご注意ください。 図面データとして 使用中。 器具写真/部屋写真に 使用中。82
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Ⅵ.帳票作成
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目次に戻る ①-1. [帳票作成]をタップします。 ①-2. 帳票が作成され、器具一覧が表示されます。 出力の設定・入力を行い、[帳票PDF出力]をタップします。 ページをめくって確認できます。Ⅵ.帳票作成 ~LED置き換え提案への連携
①帳票作成
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目次に戻る ①-3. 出力の設定を行います。 写真の画質を 選択できます。 過去の入力内容を呼び出すことが できます。 依頼書有りにすると、[依頼書]タブが表示されます。 必要な情報を入力してください。 必須項目が未入力のまま出力しようとすると、 未入力箇所にマークが表示されます。 ピンク色の枠は 必須入力項目です。Ⅵ.帳票作成 ~LED置き換え提案への連携
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目次に戻る ①-4. 設定が完了したら、[帳票PDF出力]をタップします。 ①-5. [プレビュー]をタップすると、作成されたPDFを確認することが できます。 PDFが作成されると、メッセージが表示されます。 ※プロット図面の出力はエキスパートモードのみ。Ⅵ.帳票作成 ~LED置き換え提案への連携
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目次に戻る 1. [メール送信]をタップします。 2. メール画面が開きます。 帳票PDFのメール送信 PDFファイルが 自動でセットされます。Ⅵ.帳票作成 ~LED置き換え提案への連携
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目次に戻る [アプリ連携]をタップします。 連携できるアプリを選択することができます。 アプリ連携Ⅵ.帳票作成 ~LED置き換え提案への連携
アプリ連携により、ZIPファイルが出力されます。88
目次に戻る 下記帳票がPDFで生成されます。 帳票 PDFサンプル プロット図面 部屋写真 器具写真 依頼書 器具一覧 ※プロット図面は エキスパートモードのみ。 ※部屋写真はエキスパートモードのみ。Ⅵ.帳票作成 ~LED置き換え提案への連携
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目次に戻る 下記ファイルがZIPファイル内に格納されています。 出力データ ZIPファイルサンプル 添付写真として部屋写真/器具写真に選択されて いない写真もZIPファイル内に格納されています。 ※部屋写真はエキスパートモードのみ。 ※前頁のPDFデータ。Ⅵ.帳票作成 ~LED置き換え提案への連携
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目次に戻る 1. [LED置き換え検索]をタップします。 2. [LED置き換え検索]画面が開き、提案器具が表示されます。 LED置き換え検索ツールへの連携 「VAソリューションカタログ」、または 「住宅・建築設備Webビジネスサイト」に ログインしていない場合は、認証を求められます。Ⅵ.帳票作成 ~LED置き換え提案への連携
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器具の「お気に入り」に登録している情報を削除できます。 ①-1. ホーム画面にて、[お気に入りを整理する]をタップします。
①器具情報のお気に入り整理
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①-2. [削除]をタップし、確認画面で[OK]をタップします。 ①-3. 削除完了です。