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第3版

2016年9月27日

現調player

マニュアル

(2)

2

準備

現調playerアプリのインストール

P.3

Ⅰ.

現調playerの概要

P.4

Ⅱ.

エキスパートモードでの現調

~既設器具を図面にプロットする

P.10

Ⅲ.

フロア器具明細の確認と編集

(エキスパートモード)

P.50

Ⅳ.

クイックモードでの現調

~図面情報なしで器具情報のみを入力する

P.57

Ⅴ.

保存したデータの編集を行う

P.75

Ⅵ.

帳票作成

LED置き換え提案への連携

P.82

Ⅶ.

お気に入りの整理

オプションの管理

P.91

現調playerマニュアル 目次

(3)

3

目次に戻る

現調playerアプリのインストール

準備

現調playerはiPad用のアプリです。App

Storeよりインストールし、ご利用ください。

App Storeより アプリを検索 (検索例) 「現調Player」,「Panasonic」,「パナソニック」等 アプリをインストール App Storeからのダウンロードには、 AppleID/パスワードが必要です。 App Storeにて、アプリを検索し、ダウンロードしてください。 VAソリューションカタログより トップページ:「業務支援ツールをさがす」 → 「照明器具」を選択します。 ビル・施設用ツール:現調playerを選ぶと、AppStoreのアプリ紹介画面が表示され アプリをインストールすることができます。 【App Store】 インストールが完了したら、ホーム画面に アイコンが表示されます。 アプリのインストール 完了。

(4)

4

目次に戻る

(5)

5

目次に戻る 『現調player』による期待効果 (現場調査に係る作業時間の一例) 現調playerを 利用しない場合 現調playerを 利用する場合 事前準備 (10分) (60分) 現場調査 (30分) 内容整理 帰社<移動> (30分) 依頼書作成 (30分) 事前準備 (5分) (50分) 現場調査 依頼書作成 (10分)

時間短縮

このアプリは、照明器具のリニューアル工事における現場調査で、作業効率を上げることを

目的としています。

iPadで撮影、もしくはメール等からiPadに取り込んだ図面に対して、既設の照明器具の

配置・品番・品名や現場写真を入力していくことで、現場調査・記録作業をワンストップで

行うことができます。

現調playerとは

(6)

6

目次に戻る

既設器具を図面上にプロット!

既設器具と写真を紐付け、

器具一覧をスピーディーに作成!

部屋の写真を撮影して

図面と紐付け!

現調playerで できること

(7)

7

目次に戻る

エキスパートモード

既設器具情報を図面上にプロット 帳票出力 ・既設器具をプロットした図面 ・器具一覧 ・器具写真/部屋写真 ・提案書作成依頼書 部屋の写真を撮影して、図面と紐付け

クイックモード

既設器具情報をスピーディーに入力(図面なし) 帳票出力 ・器具一覧 ・器具写真 ・提案書作成依頼書 エキスパートモードへの連携 クイックモードで入力したデータを、エキスパート モードに取り込んで編集

現調playerの入力方法には、エキスパートモードと、クイックモードがあります。

現調playerで できること

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8

目次に戻る ■現調player[アプリ] 現場調査に必要な機能を1つのアプリに集約。 現場調査情報を入力して、スピーディーに帳票出力。 パナソニック 現調情報に基づいて プラン作成 依頼 ※ 依頼メールを送信 現調器具一覧 +依頼書を作成 ■LED置き換え検索 現調した既設器具情報に基づいて、 置き換え提案するLED照明器具を らくらく検索。

現調playerの連携機能

現調playerは他のツールと連携してご利用頂けます。

(9)

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目次に戻る

現調playerを起動すると、ホーム画面が表示されます。

クイックモードで新規に現調情報 の入力を行います。 図面へのプロットが不要な場合 エキスパートモードで新規に 現調情報の入力を行います。 図面へのプロットが必要な場合 保存しているデータの参照・ 編集を行います。 器具情報入力時に使用する 「お気に入り」の削除を行います。 器具情報入力時に使用するオプションの追加と 利用設定を行います。

ホーム画面の説明

操作マニュアル掲載サイトが 開きます。 補助金情報のサイトが開きます。

(10)

10

目次に戻る

Ⅱ.エキスパートモードでの現調

(11)

11

目次に戻る ホーム画面にて、[エキスパートモードで現調をスタートする]をタップ します。 ②-1. エキスパートモードのトップ画面が開きます。 「件名」欄・「担当」欄をタップし、件名と担当を入力します。 初期値で「デフォルト件名(日付)」がセットされています。 必要に応じて「件名」を入力してください。

①現調開始

②件名登録

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

(12)

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目次に戻る ②-2. 追加したいフロア行の[部屋追加]をタップすると、部屋が 追加されます。 ②-3. [フロア追加]をタップすると、フロアが追加されます。 担当名、フロア名、部屋名の 入力・編集が可能です。 (入力例)

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

(13)

13

目次に戻る ②-4. 「天井高さ」を入力します。 ②-5. 各部屋の「天井高さ」を、必要に応じて編集します。 画面上部で設定した「天井高さ」は、各部屋の「天井高さ」に反映されます。 連携 天井高さを入力

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

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目次に戻る 画面遷移/保存ボタンについて 操作ボタンが配置されています。 各ボタンの機能 入力データの一時保存 ホーム画面へ戻る Expertモードのトップ画面へ戻る 前の画面に戻る データを保存し、 次の画面に進む 帳票作成画面へ進む 一時保存はこまめに行ってください。 一時保存をせずに画面遷移のボタンを タップすると、確認メッセージが表示され ます。

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

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目次に戻る

③図面取込

③-1. [図面取込み・器具配置]をタップします。 ③-2. 図面の取込み方法を選択、図面を取り込みます。 [カメラ撮影] ・・・カメラ機能に切り替え、図面の撮影をします。 [カメラロールから取込]・・・事前に撮影した図面(写真)を利用します。 [方眼紙から作成] ・・・図面がない場合に、自身で簡易に図面を作成します。 ※説明は省略

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

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目次に戻る 1. 起動したカメラ機能で、お手持ちの図面を撮影します。 カメラのシャッターボタンをタップします。 2. [写真を使用]をタップします。 取込み方法:「カメラ撮影」を選択した場合

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

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17

目次に戻る 1. [データ取込]をタップします。 2. 開いたカメラロールの画面より、目的の画像を選択します。 画像がセットされたら[進む]をタップします。 ※図面ファイルがPDF等の画像以外の形式の場合は、iPadで表示させ、画面キャプチャを 撮ることで図面を画像としてカメラロールに保存できます。 取込み方法:「カメラロールから取込」を選択した場合

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

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18

目次に戻る ③-3. 取り込んだ図面(写真)は、拡大・傾き調整することで、 必要な部分だけを使用することができます。 ③-4. [進む]をタップします。

図面拡大

(操作:ピンチアウト)

図面傾き調整

(操作) ①スライダー ②

-・+

で 0.1度ずつ角度調整

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

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19

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④スケール設定

⑤部屋入力

図面上の2点をタップし、スケール(実寸)を入力します。 入力ができたら、[進む]をタップします。 図面をピンチアウトでズームすると、指定がしやすくなります。 図面上の部屋(提案部分)を指定します。 入力ができたら、[進む]をタップします。 指定した点が線で結ばれます。 点を長押して移動させると、 位置の修正ができます。

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

スケール設定を省略した場合 次回の編集時(器具配置を行う際)に、スケール設定ができます。 Expertトップ画面にて[図面取込・器具配置]をタップした後、スケール設定画面が開きます。 スケール設定画面に遷移

(20)

20

目次に戻る

⑥器具追加

⑥-1. [器具追加]をタップします。 ⑥-2. 現調した器具の情報を入力します。 ※器具情報の入力方法は次頁をご参照ください。

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

(21)

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器具情報入力方法

項目をタップし、必要に応じて入力します。 器具タイプを選択すると、 次項目:明るさの候補一覧 が表示され、選択ができます。 手入力も可能です。 サイズを選択、または、 必要に応じて、手入力します。 器具の種類を選択すると、 該当の器具タイプ一覧が表 示されます。 ※器具タイプの初期表示は ベースライト。 入力頻度の多いものを、事前にオプション項目として登録し、 下記画面で選択することができます。 ※下図オプションは初期値として既に登録されています。 アイコをタップし、器具の向きを回転できます。 図面へのプロット画面でも回転は可能です。 記号は器具追加の際に順次自動セット されますが、選択することもできます。 ※入力欄の色:黄色→手入力欄

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

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目次に戻る

器具情報のお気に入り機能

器具情報をお気に入り登録し、入力の手間を省くことができます。 お気に入りに登録される項目 器具種類/形状、明るさ、サイズ、光色、オプション、誘導灯パネル/表示面 登 録 器具情報を入力し、[お気に入り登録]をタップします。 利 用 器具情報入力の際、[お気に入り一覧]を開き、目的のものを選択 します。その他必要項目を入力し、[確定]をタップします。

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

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23

目次に戻る ⑦-1. 器具の写真を添付します。アイコンをタップします。 ⑦-2. 取り込み方法選択し、写真を取り込みます。 以下の写真取込方法があります。 [カメラ撮影]・・・カメラ機能に切り替え、写真を撮影をします。 [データ取込]・・・事前に撮影した写真を利用します。 [部屋写真取込]・・・部屋写真で取り込んだ画像を利用します。

⑦器具写真

※各取り込み方法については次頁以降をご参照ください。

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

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目次に戻る 1. カメラのシャッターボタンをタップします。 写真の取込み方法:「カメラ撮影」を選択した場合 2. [写真を使用]をタップします。

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

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25

目次に戻る iPadのカメラロールの写真が一覧で開きます。 事前に撮影した写真を選択し、取り込むことができます。 写真の取込み方法:「データ取込」を選択した場合 写真の取込み方法:「部屋写真取込」を選択した場合

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

部屋情報として、撮影した部屋写真を取り込むことができます。 ※部屋写真についてはP.36をご参照ください。

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目次に戻る ⑦-4. メモを記入します。 ⑦-3. 写真にメモを書き込むことができます。 [メモ入力]をタップします。 下記のメモツールがあります。 手書き 消しゴム テキスト入力 記号入力 ※メモツールについては次頁をご参照ください。

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

写真が複数ある 場合は、写真を 選択してから メモを入力します。

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目次に戻る 下記ツールで、写真にメモ書きすることができます。 フリーハンドで書き込めます。 フリーハンドで書いたメモを消すことができます。 テキスト入力 記号を入力できます。入力する記号の種類を選択できます。 写真メモツール テキスト入力方法 記号・サイズ・色の指定方法 ツールを選択後、サイズや色を選択します。 ※記号入力の場合 テキスト入力ツールを選択後、写真上をタップすると、入力エリアが表示されます。 入力のエリア内をタップすると、キーボードが表示され、入力ができます。 テキスト入力ツールを選択後、文字上をタップすると、再度入力状態になります。 入力文字をすべて消すことで、テキストを消すことができます。 テキスト/記号の編集方法 テキスト/記号の移動 入力エリアのグレーの部分を長押ししてドラッグすることで、 表示位置を移動させることができます。

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

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28

目次に戻る

⑦-5. メモを記入後、[メモ保存]をタップします。 ⑦-6. [メモ終了]をタップします。

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目次に戻る ⑦-7. 添付したい画像を選択して、[添付写真を確定]をタップ します。 写真を長押しすると、 拡大した画像を確認 することが可能です 写真をタップすると、選択状態が変わります。 選択 選択 解除 赤線で囲まれた写真が、選択されている写真です。 作成される帳票に、器具に紐付けられる器具写真としては 最大3枚ですが、その他の撮影した写真は、帳票作成の際に 生成されるZIPファイルの中に格納されます。

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

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30

目次に戻る ⑦-8. 器具追加画面に戻ります。 器具情報が入力できたら、[確定]をタップします。 以降、 の操作を行い、 複数の器具情報を入力することができます。 ⑥器具追加 ⑦器具写真

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

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目次に戻る

⑧器具配置

⑧-1. 既設器具の設置位置にシンボルを配置します。 図面上をタップします。 図面をピンチアウトでズームすると、指定がしやすくなります。 メニューボタンを選択し、 シンボルの配置操作を行います。 配置する器具を選択します。 現調する部屋の情報を写真で撮影できます。 図面上の記号表示のON/OFFを設定します。 シンボル配置の位置補正のON/OFFを設定します。 グリッド線に合わせて配置→ON

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

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目次に戻る 格子配置 1. [格子配置]ボタンを選択後、縦/横の数を入力します。 2. 図面上に、範囲を対角で指定し、一度に配置します。 配置 1点ずつシンボルを配置します。 1.入力 2.対角に 指定

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

シンボルの配置操作 格子配置を指定した場所が部屋のエリアからはみ出す場合 は、器具は配置されません。

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33

目次に戻る 移動 回転 [回転]ボタンを選択後、シンボルをタップします。 [移動]ボタンを選択後、シンボルを長押しして、 移動させます。 変更 削除 回転は、1タップすると、 45度傾きます。 [削除]ボタンを選択後、シンボルをタップします。 1. [変更]ボタンを選択後、シンボルをタップします。 2. 器具情報を入力し、[確定]をタップします。 3. 変更する対象を選択します。 4. 新たな記号に変更されます。 ※下図は変更対象:該当器具のみ場合。

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

シンボルの配置操作

(34)

34

目次に戻る ⑧-2. [進む]をタップすると、これまでの入力内容を保存し、 Expertトップ画面に遷移します。 引き続き同じ部屋の現調情報を入力したい場合は、[一時保存]で保存し、 作業を続けることができます。 ⑧-3. Expertトップ画面が表示されます。

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

器具を配置されると[図面取込・器具配置]ボタン内のマークが青色表示に 変わります。 ・・・器具 配置済み ・・・器具 未配置

(35)

35

目次に戻る 現調した部屋の写真を撮影し、部屋写真として添付できます。 撮影した場所のプロット(ピン配置機能)、また、メモ入力を利用し撮影方向を図面に入力できます。

⑨部屋写真

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

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36

目次に戻る

⑨部屋写真

⑨-1. 器具配置画面にて[写真添付]をタップします。 以下の写真取込方法があります。 [カメラ撮影] ・・・カメラ機能に切り替え、写真を撮影をします。 [データ取込] ・・・事前に撮影した写真を利用します。 ※写真の取り込み方法/写真へのメモ入力についてはP.24~28をご参照ください。 ⑨-2. 取り込み方法選択し、写真を取り込みます。

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

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37

目次に戻る ⑨-3. 添付したい画像を選択して、[添付写真を確定]をタップ します。 写真を長押しすると、 拡大した画像を確認 することが可能です ⑨-4. 器具配置の画面に戻ります。 写真をタップすると、選択状態が変わります。 選択 選択 解除 赤線で囲まれた写真が、選択されている写真です。 作成される帳票に、部屋に紐付けられる部屋写真としては 最大20枚ですが、その他の撮影した写真は、帳票作成の際に 生成されるZIPファイルの中に格納されます。

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

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38

目次に戻る

⑨-5. 器具配置画面の[メモ入力]タブをタップします。 ⑨-6. [ピン配置]アイコンをタップ後、写真欄をタップします。

(39)

39

目次に戻る ⑨-7. 写真を選択します。 ⑨-8. 図面上をタップして、ピンを配置します。 選択した写真が セットされる

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

[解除]をタップします。 ボタンが青色に変わります。 解除したいピンをタップします。 配置したピンの削除方法

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40

目次に戻る ⑨-9. [進む]をタップすると、これまでの入力内容を保存し、 Expertトップ画面に遷移します。 ⑨-10. Expertトップ画面が表示されます。

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

写真撮影した向きを表す矢印など、 図面上への書き込みができます。 ※メモツールの使い方についてはP.27をご参照ください。

(41)

41

目次に戻る

⑩器具の複写

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

他のフロアで入力済みの器具情報を複写し、配置することができます。 例:1階でプロットした「A」と同じ仕様の器具が、2階でも設置されていた場合。 1階の器具情報を複写すると、2階の器具入力を素早く済ませることができます。 1階と同じ器具を 2階へも配置 ※同フロア内の場合は、別の部屋と同じ器具を配置することができますので、複写する必要はありません。 1階 2階

(42)

42

目次に戻る ⑩-1. 器具配置の画面(配置させたい部屋)にて[器具複写]を タップします。 ⑩-2. コピー元フロアとコピーしたい器具を選択し、[確定]をタップし ます。

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

例:1Fの「A:富士型」の器具を選択し複写。 1 2 3 他のフロア名が 表示されます。

(43)

43

目次に戻る ⑩-3. 器具配置の画面に戻ります。 選択した器具が追加されたことを確認します。

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

タップすると、配置できる器具を 確認できます。 複数複写した場合等は、こちらで 目的の器具を選択してから配置 します。 ⑩-4. 複写した器具を配置します。

(44)

44

目次に戻る

⑪フロアの複写

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

入力済みの器具情報をフロアごと複写します。 例:2階の入力情報をまるごと3階の情報として複写します。 まるごと コピー 2階 3階 ※写真情報をコピーする/しないは、複写時に選択できます。

(45)

45

目次に戻る ⑪-1. Expertトップ画面にて、複写したいフロアの[複写]を タップします。 ⑪-2. コピー元のフロアに登録されている部屋写真/器具写真を コピーする/しないを指定します。

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

(46)

46

目次に戻る ⑪-3. フロアの情報が複写されます。 必要に応じ、フロア名・部屋名を変更します。 ⑪-4. 部屋写真/器具写真を登録したい場合は、 [フロア器具明細確認]をタップし、登録します。

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

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47

目次に戻る ⑫-1. Expertトップ画面にて[図面取込・器具配置]をタップします。 ⑫-2. 部屋定義画面が表示されます。 [進む]をタップします。

⑫現調データの再編集

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

(48)

48

目次に戻る

⑫-3. 器具配置画面が開き、入力ができます。

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49

目次に戻る ⑬-1. Expertトップ画面にて、[フロア図面確認]をタップします。 [前画面]をタップすると、Expertトップ画面に戻ります。 ⑬-2. プロットした図面の確認ができます。 (フロア単位)

⑬プロット図面の確認

Ⅱ.エキスパートモードでの現調 既設器具を図面にプロットする

(50)

50

目次に戻る

Ⅲ.フロア器具明細の確認と編集

(エキスパートモード)

(51)

51

目次に戻る

①-1. Expertトップ画面にて、[フロア器具明細確認]をタップします。 ①-2. プロットされている器具の一覧が表示されます。

①器具明細の確認

(52)

52

目次に戻る ②-1. 写真を追加したい明細の「写真」欄をタップします。 ②-2. 写真を取り込み、[添付写真を確定]をタップします。

②器具写真の追加

※写真の取り込み方法/写真へのメモ入力についてはP.24~28をご参照ください。

Ⅲ.フロア器具明細の確認と編集 (エキスパートモード)

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53

目次に戻る ③-1. Expertトップ画面にて、[器具編集]をタップします。 明細の内容変更を変更する場合 ③-2. 器具を選択し、[編集]をタップします。

③器具情報の変更/削除

Ⅲ.フロア器具明細の確認と編集 (エキスパートモード)

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54

目次に戻る ③-3. 器具情報を編集後、[確定]をタップします。 器具写真の添付も可能です。 例:富士型→笠付に変更 編集内容は同じ器具記号に対して反映されます。 例:記号Aは、部屋1と部屋2に配置されており、 編集により、両方の器具情報が変更されます。 但し、写真情報は別です。

Ⅲ.フロア器具明細の確認と編集 (エキスパートモード)

(55)

55

目次に戻る 明細を削除する場合 ③-4. 明細を選択後、[削除]をタップします。 メッセージを確認 ※明細を削除すると、図面からも削除されますのでご注意ください。

Ⅲ.フロア器具明細の確認と編集 (エキスパートモード)

(56)

56

目次に戻る

③-5. [編集終了]をタップします。 ③-6. [一時保存]をタップします。

(57)

57

目次に戻る

Ⅳ.クイックモードでの現調

~図面情報なしで器具情報のみを

入力する

(58)

58

目次に戻る

明細表示領域

入力した既設器具の

一覧を表示

入力領域

器具情報を入力

【画面説明】

Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する

(59)

59

目次に戻る ホーム画面にて、[クイックモードで現調をスタートする]をタップします。 クイックモードのトップ画面が開きます。 「件名」欄・「担当」欄をタップし、件名と担当を入力します。 初期値で「デフォルト件名(日付)」がセットされています。 必要に応じて「件名」を入力してください。

①現調開始

②件名登録

Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する

(60)

60

目次に戻る ③-1. 入力領域に器具情報を入力します。

③器具情報入力

器具の種類を選択すると、 該当の器具タイプ一覧が表 示されます。 ※器具タイプの初期表示は ベースライト。 器具タイプを選択すると、 次項目:明るさの候補 一覧が表示され、選択 ができます。 手入力も可能です。 サイズを選択、または、 必要に応じて、手入力します。

器具情報入力方法

項目をタップし、必要に応じて入力します。 ※入力欄の色:黄色→手入力欄

Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する

(61)

61

目次に戻る 項目をタップし、必要に応じて入力します。 入力頻度の多いものを、事前にオプション項目として登録し、 下記画面で選択することができます。 ※下図オプション項目は初期値としてすでに登録されています。 記号は器具追加の際に順次自動セットされます が、選択することもできます。  縦 × 横 に 同じサイズを入力  一方だけ入力 登録されると スクエア表示に。 登録されると、 Φ表示に。 手入力した数値は、 選択候補に追加されます。 次回入力時以降、 選択が可能になります。 【入力補助機能①】 【入力補助機能②】 手入力によって登録される 候補には、スクエアやΦの 表記を表示させることが 可能です。 手入力によって登録された候補は 長押しすることで削除が可能です。 但し、使用中のものは削除できま せん。 手入力

器具情報入力方法

※入力欄の色:黄色→手入力欄 「台数」は手入力または、 プラス・マイナスボタンで 入力が可能です。 プラス・マイナスボタンの タップ時、入力音が出ます。 プラス :高音 マイナス :低音 「フロア名」「部屋名は」候補から選択、 または、手入力が可能です。

Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する

(62)

62

目次に戻る

器具情報のお気に入り機能

登 録 器具情報を入力し、[お気に入り登録]をタップします。 器具情報をお気に入り登録し、入力の手間を省くことができます。 利 用 器具情報入力の際、[お気に入り一覧]を開き、目的のものを選択 します。その他必要項目を入力し、[確定]をタップします。 お気に入りに登録される項目 器具種類/形状、明るさ、サイズ、光色、オプション、誘導灯パネル/表示面

Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する

(63)

63

目次に戻る ③-2. 器具情報の入力ができたら、[確定]をタップします。 ③-3. 入力した器具情報が、明細表示領域に表示されます。 入力領域は、次の明細の入力状態になります。 「品番」「器具深さ」「備考」を入力できます。 入力した「フロア名」、「部屋名」の情報は残り、次の明細行入力に 引き継がれます。

Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する

(64)

64

目次に戻る ④-1. 器具明細表示のアイコンをタップします。

④器具写真

明細入力領域のボタンからも、写真の追加が可能です。

Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する

(65)

65

目次に戻る シャッターボタンを押した後、 画面右下の[写真を使用]を タップします。 ④-2. カメラが起動します。 シャッターボタンをタップし、[写真を使用]をタップします。 カメラ撮影をキャンセルし、[データ取込]から撮影した写真を選択します。 ※写真の取り込み方法/写真へのメモ入力についてはP.24~28をご参照ください。 写真のデータで取込む場合

Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する

(66)

66

目次に戻る ④-3. 添付したい画像を選択して、[確定]をタップします。 ④-4. 写真が追加されました。 ※写真の取り込み方法/写真へのメモ入力については P.24~28をご参照ください。 写真をタップすると、選択状態が変わります。 選択 選択 解除 赤線で囲まれた写真が、選択されている写真です。 作成される帳票に、器具に紐付けられる器具写真としては 最大3枚ですが、その他の撮影した写真は、帳票作成の際に 生成されるZIPファイルの中に格納されます。

Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する

写真を長押しすると、 拡大した画像を確認 することが可能です 写真を長押しすると、 拡大した画像を確認 することが可能です

(67)

67

目次に戻る 各欄をタップすると、昇順ソート/降順ソートの切り替えができます。 昇順 降順 元に戻る ⑤-1. 明細の全画面表示ができます。 ⑤-2. 項目名をタップすることで、その項目をキーにして明細行を ソートできます。

⑤表示の変更

全画面表示を 解除

Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する

(68)

68

目次に戻る ⑥-1. 変更したい明細をタップします。

⑥器具情報変更

⑥-2. 入力領域に、選択した明細の情報が表示されます。 内容を変更し、[確定]をタップします。

Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する

[一時保存]をタップし、保存してください。

(69)

69

目次に戻る 1明細を複写する場合 ⑦-1. [複写]をタップすると、同じフロアに同じ記号で器具明細が 追加されます。 ⑦-2. 複写したデータをもとに、変更ができます。 明細内容を変更したら、[確定]をタップします。

⑦器具明細の複写

例:フロア名を1F→2Fに変更。 [一時保存]をタップし、保存してください。

Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する

(70)

70

目次に戻る 複数明細を一度に複写する場合 ⑦-3. [複写]を長押しします。 ⑦-4. コピー元フロア、明細選択、コピー先フロアを指定します。 例:1Fの明細を選択し、→3Fに複写。 1 2 3

Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する

(71)

71

目次に戻る 複数明細を一度に複写する場合 ⑦-5. [確定]をタップします。 ⑦-6. 複写された明細が追加されます。 [一時保存]をタップし、保存してください。

Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する

複写され ました。

(72)

72

目次に戻る ⑧-1. [削除]をタップします。 ⑧-2. メッセージを確認し、[OK]をタップします。

⑧明細の削除

[一時保存]をタップし、保存してください。

Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する

(73)

73

目次に戻る ⑨-1. クイックモードで作成したデータを開きます。 [Expert連携]をタップし、フロアを選択します。 ⑨-2. 図面取り込みが画面が開きます。 エキスパートモードと同様に、図面の設定を行います。

⑨エキスパートモードへのデータ連携

Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する

図面取込 水平補正/スケール設定 部屋定義

(74)

74

目次に戻る ⑨-3. 器具を選択し、図面にプロットします。 入力が完了したら、[進む]をタップします。 ⑨-4. クイックモード画面に戻ります。 プロットした器具には部屋名欄に色が付きます。

Ⅳ.クイックモードでの現調 ~図面情報なしで器具情報のみを入力する

クイックモードで登録した器具を配置できます。 エキスパート連携で使用可能な、シンボルの操作 配置・移動・回転・削除 ※シンボルの色は変更できません。 色表示 エキスパート連携機能で再編集 したい場合は、[Expert連携] をタップします。 器具の追加は、クイックモードで 行います。

(75)

75

目次に戻る

(76)

76

目次に戻る ①-1. ホーム画面にて、[現調の履歴を参照する]をタップします。 ①-2. リスト画面が表示されます。 保存した件名の一覧が表示されます。

Ⅴ.保存したデータの編集を行う

①リスト表示(件名一覧)

(77)

77

目次に戻る ①-3. リスト画面にて、件名をタップします。 ※上図はエキスパートモードで作成したデータ。 ①-4. データが開きます。

Ⅴ.保存したデータの編集を行う

クイックモードで入力したデータには、件名一覧で「Q」のマークが表示されます。

(78)

78

目次に戻る キーワード入力欄をタップし[×]をタップすると 素早く削除できます。 キーワードを入力し、[絞込み]をタップします。 キーワードを削除し、[絞込み]をタップします。

Ⅴ.保存したデータの編集を行う

②件名の検索

絞込みの解除

(79)

79

目次に戻る ③-1. ホーム画面にて、[コピー・削除]をタップします。 ③-2. 件名を選択し、[コピー]、または[削除]をタップします。

Ⅴ.保存したデータの編集を行う

③データのコピー/削除

※上図はコピーを行った場合。

(80)

80

目次に戻る ③-3. コピー、または削除が完了したら、[編集終了]をタップします。

Ⅴ.保存したデータの編集を行う

※上図はコピーを行った場合。 ③-4. 件名一覧に戻ります。

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目次に戻る ④-1. ホーム画面にて、[データ整理]をタップします。 ④-2. 写真を選択し、[削除]をタップします。 メッセージを確認して、削除を行ってください。

Ⅴ.保存したデータの編集を行う

④データ整理

※現調データに使用されている写真は 右記のように表示されます。 写真を削除する際はご注意ください。 図面データとして 使用中。 器具写真/部屋写真に 使用中。

(82)

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目次に戻る

Ⅵ.帳票作成

(83)

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目次に戻る ①-1. [帳票作成]をタップします。 ①-2. 帳票が作成され、器具一覧が表示されます。 出力の設定・入力を行い、[帳票PDF出力]をタップします。 ページをめくって確認できます。

Ⅵ.帳票作成 ~LED置き換え提案への連携

①帳票作成

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目次に戻る ①-3. 出力の設定を行います。 写真の画質を 選択できます。 過去の入力内容を呼び出すことが できます。 依頼書有りにすると、[依頼書]タブが表示されます。 必要な情報を入力してください。 必須項目が未入力のまま出力しようとすると、 未入力箇所にマークが表示されます。 ピンク色の枠は 必須入力項目です。

Ⅵ.帳票作成 ~LED置き換え提案への連携

(85)

85

目次に戻る ①-4. 設定が完了したら、[帳票PDF出力]をタップします。 ①-5. [プレビュー]をタップすると、作成されたPDFを確認することが できます。 PDFが作成されると、メッセージが表示されます。 ※プロット図面の出力はエキスパートモードのみ。

Ⅵ.帳票作成 ~LED置き換え提案への連携

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86

目次に戻る 1. [メール送信]をタップします。 2. メール画面が開きます。 帳票PDFのメール送信 PDFファイルが 自動でセットされます。

Ⅵ.帳票作成 ~LED置き換え提案への連携

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87

目次に戻る [アプリ連携]をタップします。 連携できるアプリを選択することができます。 アプリ連携

Ⅵ.帳票作成 ~LED置き換え提案への連携

アプリ連携により、ZIPファイルが出力されます。

(88)

88

目次に戻る 下記帳票がPDFで生成されます。 帳票 PDFサンプル プロット図面 部屋写真 器具写真 依頼書 器具一覧 ※プロット図面は エキスパートモードのみ。 ※部屋写真はエキスパートモードのみ。

Ⅵ.帳票作成 ~LED置き換え提案への連携

(89)

89

目次に戻る 下記ファイルがZIPファイル内に格納されています。 出力データ ZIPファイルサンプル 添付写真として部屋写真/器具写真に選択されて いない写真もZIPファイル内に格納されています。 ※部屋写真はエキスパートモードのみ。 ※前頁のPDFデータ。

Ⅵ.帳票作成 ~LED置き換え提案への連携

(90)

90

目次に戻る 1. [LED置き換え検索]をタップします。 2. [LED置き換え検索]画面が開き、提案器具が表示されます。 LED置き換え検索ツールへの連携 「VAソリューションカタログ」、または 「住宅・建築設備Webビジネスサイト」に ログインしていない場合は、認証を求められます。

Ⅵ.帳票作成 ~LED置き換え提案への連携

(91)

91

目次に戻る

(92)

92

目次に戻る

器具の「お気に入り」に登録している情報を削除できます。 ①-1. ホーム画面にて、[お気に入りを整理する]をタップします。

①器具情報のお気に入り整理

(93)

93

目次に戻る

①-2. [削除]をタップし、確認画面で[OK]をタップします。 ①-3. 削除完了です。

(94)

94

目次に戻る [器具追加]画面:「オプション」欄で選択できる情報は、 [オプション管理]画面で設定されています。 [器具追加]画面での表示/非表示、および自身がよく 入力する情報を選択できるよう、登録ができます。 ②-1. ホーム画面にて、[お気に入りを整理する]をタップします。

②器具情報のオプション管理

Ⅶ.お気に入りの整理/オプションの管理

(95)

95

目次に戻る ②-2. 初期設定として、下記項目が用意されています。 器具情報入力画面での表示はすべてONになっています。 利用有無のスイッチをタップすると、ON/OFFが切り替わります。 器具情報入力画面での表示はすべてONになっています。 利用有無:ON 表示ON/OFFの切り替え

Ⅶ.お気に入りの整理/オプションの管理

(96)

96

目次に戻る 名称を入力し、[オプション追加]をタップします。 オプションの追加 [器具追加]画面で選択できるようになります。

Ⅶ.お気に入りの整理/オプションの管理

一度追加したオプションは削除できません。 表示ON/OFFの切り替えで、非表示にすることは可能です。 追加したオプションは名称を変更することが可能ですが、 保存している他のデータに対してもすべて変更されますのでご注意ください。

参照

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据付確認 ※1 装置の据付位置を確認する。 実施計画のとおりである こと。. 性能 性能校正