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本 資 料 には 当 社 及 び 当 社 のグループ 会 社 ( 以 下 当 社 と 併 せて 当 社 グループ という)の 財 務 状 況 経 営 成 績 事 業 等 に 関 する 将 来 予 想 の 記 述 が 含 まれております かかる 将 来 予 想 は その 性 質 上 発 生 の 可 能

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(1)

1

2011年度 決算説明資料

(2)

2  本資料には、当社及び当社のグループ会社(以下当社と併せて「当社グループ」という)の財務状況、経営成績、事業等に 関する将来予想の記述が含まれております。かかる将来予想は、その性質上、発生の可能性が不確定な将来の事由や 環境等に左右されることから、当該記述には、リスクや不確実性が内在しております。そのため、実際の財務状況、経営成 績、事業等が、かかる将来予想と大きく異なる結果となる可能性があることをあらかじめご承知願います。  新しい情報、将来の出来事又はその他の事由により、将来予想の記述に関し、更新又は修正が望ましい場合であっても 当社は、それらを行う意図を有するものではなく、また、義務を負うものではありません。  本資料に記載されている当社グループ以外の企業等に関する情報は、公開情報等から引用したものであり、かかる情報 の正確性、適切性等について、当社は何らの検証も行っておらず、これらを保証するものではありません。 本資料に述べられたIMS Health、Euromonitor他(以下「情報機関」と総称する)のレポートは、情報機関の購読サービス の一部として顧客向けに発行されたデータ、リサーチ・オピニオン又は視点を表したものであり、事実を表現したものでは ありません。情報機関の各レポートは、レポート発行時点における見解であり、本資料作成時点のものではありません。ま た、情報機関のレポートで述べられた意見は、情報機関により、事前の予告なしに変更されることがあります。  本資料には、医薬品(開発中の製品を含む)に関する情報が含まれておりますが、その内容は宣伝広告、医学的アドバイ スを目的としているものではありません。

(3)

3

目次

エビリファイの動向

NC関連事業の状況

医療関連事業の状況

会計方針の変更に伴う2010年度業績(通期)の遡及修正

1 3 6 5 4 2 8

2011年度 連結業績(通期)の概要

事業別の売上高・営業利益

2012年度 連結業績の見通し

営業外収益・費用及び特別損益

7

(4)

4

会計方針の変更

①在外子会社等の収益及び費用の換算レートを、「期末日レート」から「期中平均レート」に変更。 ②ライセンス許諾に伴う一時金収入(「エビリファイの契約一時金」など)の表示区分を、「営業外収益」から「売上高」に変更。

1.会計方針の変更に伴う2010年度業績(通期)の遡及修正

(単位: 億円) ①在外子会社等の収益及び 費用の換算方法の変更 ②ライセンス許諾に伴う 一時金収入の表示方法の変更 売上高 10,902 11,276 374 301 73 営業利益 1,175 1,263 88 15 73 経常利益 1,265 1,284 19 19 -当期純利益 810 824 14 14 -R&D費 1,645 1,647 2 2 -期末日レート 期中平均レート 米ドル 81.49 87.79 ユーロ 107.90 116.27 2010年度 通期 (遡及修正前) 2010年度 通期 (遡及修正後) 会計方針の 変更等の影響額 (内訳)

(5)

5

2.2011年度 連結業績(通期)の概要

注) 為替相場の影響 売上高 ▲約480億円、 営業利益 ▲約90億円 (単位: 億円) 2010年度 実績 2011年度 実績 増減 増減率 2011年度 公表見通し 達成率 売上高

11,276

11,546

270

2.4%

11,500 100.4%

営業利益

1,263

1,487

224

17.7%

1,450 102.5%

経常利益

1,284

1,521

237

18.5%

1,450 104.9%

当期純利益

824

922

98

11.9%

940 98.1%

R&D費

1,647

1,592

-54

-3.3%

1,650 96.5%

対「前年同期比」

対「公表見通し」

(6)

3.事業別の売上高・営業利益

売上高

312億円 (4.1%) ▲39億円 (▲1.5%) 13億円 (2.7%) +270億円 (+2.4%) <営業利益率 (%)> ※カッコ内は増減率 医療 消費者 その他 NC 全社・消去 ▲33億円 (-%) (単位:億円) (単位:億円)

セグメント利益

(営業利益)

257億円 (18.0%) 37億円 (20.2%) ▲45億円 (-%) +224億円 (+17.7%) ▲24億円 (▲55.6%) 医療 消費者 その他 NC 全社・消去

前期11,276

億円

当期11,546

億円

前期 1,263

億円

当期 1,487億円

売上高 前期 当期 増減 医療 7,511 7,822 312 NC 2,587 2,548 ▲39 消費者 479 492 13 その他 1,069 1,086 17 全社・消去 ▲370 ▲403 ▲33 連結 11,276 11,546 270 営業利益 前期 当期 増減 医療 1,428 1,685 257 NC 184 221 37 消費者 ▲22 ▲23 ▲1 その他 44 19 ▲24 全社・消去 ▲371 ▲416 ▲45 連結 1,263 1,487 224 利益率 前期 当期 医療 19.0% 21.5% NC 7.1% 8.7% 消費者 ▲4.5% ▲4.7% その他 4.1% 1.8% 全社・消去 - - 連結 11.2% 12.9% 6 17億円 (1.6%) ▲1億円 (- %)

(7)

4.医療関連事業の状況

エビリファイ 17億円 (2.0%)

【医療】売上高

190億円 (4.8%) +312億円 (4.1%) プレタール ムコスタ 臨床栄養 その他 ▲28億円 ( ▲ 5.3%) 160億円 (17.5%) 日本(3,265億円) その他(947億円) 北米(3,611億円) 66億円 (2.1%) 120億円 (3.4%)

【医療】市場別売上高

126億円 (15.3%) +312億円 (4.1%) (単位:億円)

前期 7,511

億円

当期 7,822

億円

前期 7,511億円

当期 7,822億円

売上高 研究開発費 販売促進費 売上原価 312億円増 59億円増 35億円減 41億円減 +257億円 (18.0%)

【医療】セグメント利益

(営業利益)

その他経費

前期 1,428億円

当期 1,685億円

72億円増 ▲19億円 ( ▲ 6.3%) 7 ▲8億円 ( ▲ 0.8%) 品目 2010 4Q 2011 4Q 増減 増減率 エビリファイ 3,926 4,116 190 4.8%862 879 17 2.0% 臨床栄養 968 960 -8 -0.8% プレタール 532 503 -28 -5.3% ムコスタ 307 287 -19 -6.3% その他 917 1,077 160 17.5% 医療計 7,511 7,822 312 4.1%

(8)

3.1% 1.9% 1.8% 5.7% 3.8% 3.7% 2.3% 4.2% 0.0% 1.0% 2.0% 3.0% 4.0% 5.0% 6.0% 7.0% 8.0% 9.0% 10.0% 総市場 エビリファイ 0 250 500 750 1,000 1,250 1,500 2 0 1 0 2 0 1 1 2 0 1 2 8

5.エビリファイの動向

出典:Wolter Kluwer, 薬局データ, 2012年3月 +6.4% +14.2% (百万ドル) 843 897 880 1,005 (米国市場)エビリファイの売上推移 831 +18.3% (米国市場)非定型抗精神病薬処方箋の推移 1~3月 4~6月 7~9月 10~12月 983 959 1,076 +12.2% 2011年 4~6月 896 0.1% 2011年 7~9月 10~12月 2011年 2012年 1~3月 (単位:億円) 製品 10年度 通期 11年度 通期 増減額 増減率 エビリファイ計 3,926 4,116 190 4.8%   米国 3,083 3,161 78 2.5%  <百万ドル> <3,512> <3,960> <447> 12.7%   日本 230 248 17 7.4%   その他 612 707 94 15.4%

(9)

6.NC関連事業の状況

日本(1,474億円) その他(617億円) 北米(458億円) ▲67億円 (▲4.4%) ▲10億円 (▲2.1%)

【NC】市場別売上高

38億円 (6.6%) ▲39億円 (▲1.5%)

前期 2,587億円

当期 2,548億円

売上高 広告宣伝費 販売促進費 売上原価 39億円減 4億円減 23億円減 34億円減 37億円 (20.2%)

【NC】セグメント利益

(営業利益)

その他経費

前期 184億円

当期 221億円

15億円減 機能性飲料 (主要3品目*) その他

【NC】売上高

(▲3.1%) ▲39億円 (▲1.5%)

前期 2,587億円

当期 2,548億円

*ポカリスエット、 オロナミンC、 チオビタの3品目 9 その他 約1 1 % 機能性食品 約2 1 % サプリメント 約1 9 % 機能性 飲料 約4 9 % (0.1%)

(10)

10

7.営業外収益・費用及び特別損益

営業利益 持分法による投資利益 持分変動利益 事業整理損失引当金繰入 224億円増加 営 業 外 特 別 損 益 その他営業外損益 25億円減少 8億円増加 52億円減少 22億円増加 <対前期増減> 為替差損 30億円減少 +98億円 (+11.9%) 法 人 税 等 法人税等 少数株主損益 106億円増加 10億円減少 <当期実績> その他特別損益 1,487億円 ▲ 27億円 12億円 50億円 3億円 ▲35億円 496億円 6億円

前期純利益

824億円

当期純利益

922億円

▲22億円 36億円減少 ▲7億円 12億円減少 事業譲渡損 事業譲渡損 投資有価証券評価損 ▲37億円 18億円増加

(11)

11

8.2012年度 連結業績の見通し

(単位: 億円) 増減額 増減率 売上高

11,546

12,000

454

3.9%

営業利益

1,487

1,650

163

11.0%

経常利益

1,521

1,700

179

11.8%

純利益

922

1,080

158

17.2%

R&D費

1,592

1,700

108

6.8%

1株当たり純利益(円)

165.20

193.60

1株当たり配当金(円)

45.00

58.00

予算レート(米ドル)

75

予算レート(ユーロ)

102

【参考:為替レート1円変動による影響額(通年ベース)】 米ドル ユーロ 売上高 約52億円 約8億円 営業利益 約8億円 約1億円

2011年度

実績

2012年度

見込

対「2011年度実績」

(12)

医療関連事業における開発品のアップデート

(13)

本日のご紹介内容

プロジェクト一覧

第4四半期進捗および2011年度の主なP3・申請予定

プロジェクト達成状況

第4四半期の進捗状況

2011年度の主なP3開始予定プロジェクトの達成状況

2011年度の主な申請予定プロジェクトの達成状況

トピックス

2012年度の主なP3・申請予定プロジェクト

13

1

2

3

4

(14)

開発ステージ

P-1

P-2

P-3

NDA

中枢神経

がん

循環器

その他・

診断薬

大うつ補助・ 米、欧 OPC-34712 統合失調症・米 IMデポ PD/RLS・日 ロチゴチン 大うつ補助・日 エビリファイ 双極性・日 エビリファイ 注意欠陥・ 多動性障害・米 OPC-34712 PKD・ 日、米、欧 サムスカ 肝性浮腫・ 日、亜 サムスカ ドライアイ・米 ムコスタ点眼液 AMD・米 ACU-4429 糖尿病・日 サキサグリプチン クローン病・ 日・亜 OPC-6535 COPD・ 日、米、亜 OPC-6535 腹膜炎他・日 ゾシン (YP-18) スギ花粉症・ TAC-201 ODK-0902 インフルエンザ菌・ 日 トゥレット・米 エビリファイ 青カラムは今回の変更点 統合失調症・ 日、米、欧 OPC-34712 小児てんかん部分/ てんかん全般・日 イーケプラ 胃がん・米 TS-1 子宮頚がん・ 日、亜 TS-1 がん性疼痛・ SATIVEX 胃がん・日 TSU-68 大腸がん・日 TAS-102 肺がん・日 アブラキサン 胃がん・日 アブラキサン 固形がん・米 TAS-106 がん性疼痛・日 OVF 胆道がん・日 OTS102 軟部肉腫・日 ET-743 抗がん剤・日、亜 OPB-31121 膵がん・日 OCV-105 肝がん・日、亜 TSU-68 腎がん・日 TS-1 抗がん剤・ 米、日、亜 OPB-51602 肺がん・日 TSU-68 肝がん・日 TS-1 大腸がん、亜 TSU-68 膵がん・日 OCV-101

1. 主な開発プロジェクト '2012年3月末時点(

てんかん部分/注射・日 イーケプラ 前立腺がん・日 OPB-111001 スプリセル 膵がん・米、欧 消毒剤・日 OPB-2045G 緑内障・米 OPA-6566 14 固形がん・日 TAS-115 AML・日 OCV-501 統合失調症・ 欧、日 IMデポ 結核・欧 デラマニド 心房細動・日、米 OPC-108459 *;承認 結核・ 日、米、欧 デラマニド 発熱性好中球減少・ ゾシン (YP-18) 大腸がん・米 TAS-102 *;承認 てんかん部分単剤療法 /経口・日 イーケプラ

(15)

2-1. 2011年度第4四半期における主な進捗事項

'2012年3月末時点(

製品名

国・エリア 項目

ムコスタ点眼液UD2%

日本

ドライアイ治療剤'ムチン産生促進剤(を発売

'1月5日(

Teysuno

'ティーエスワン(

北欧

北欧4ヵ国'スウェーデン、デンマーク、ノルウェー、

フィンランド(において販売開始

2製品が上市されました

☆ Teysuno

が英国にて4月に販売開始

製品名

国・エリア 項目

TS-ONE

'ティーエスワン(

タイ

タイにおいて販売承認取得

エビリファイ

日本

「双極性障害における躁症状の改善」の適応症で

承認'OD錠も承認(

2製品が承認されました

15

☆ TS-ONE

が香港にて4月に販売承認取得

(16)

16

一般名'製品名(

国・エリア 適応症

パクリタキセルアルブミン懸濁型注射液

'アブラキサン(

日本

胃がん

日本

非小細胞肺がん

2プロジェクトが申請されました

2-2. 2011年度第4四半期における主な進捗事項

'2012年3月末時点(

☆ 「サキサグリプチン」が2型糖尿病の適応症で日本にて承認申請済'4月(

一般名または開発コード名

国・エリア 適応症

TAS-102

米国

結腸・直腸がん

OPC-108459

米国

心房細動

2プロジェクトがP1に移行しました

(17)

2-3. 2011年度の主なP 3 開始予定プロジェクトの達成状況

17

領域

一般名または開発コード名

国・エリア 適応症

1

中枢神経

OPC-34712

米・欧

大うつ病'補助療法(

2

OPC-34712

日・米・欧

統合失調症

3

アリピプラゾール新規経口製剤

米国

トゥレット障害

4

その他

THN-01

日本

組織癒着防止

中枢神経領域を中心に4プロジェクトがフェーズ3に移行'期首計画(

→6プロジェクトがフェーズ3に移行しました

期首計画発表外;

イーケプラ'注射剤(が日本にて「てんかん部分発作」を対象にフェーズ3移行

イーケプラ'経口剤(単剤療法が日本にて「てんかん部分発作」を対象にフェーズ3開始

デラマニドが日、米、欧にて「多剤耐性結核患者」を対象にフェーズ3移行

ピンクのカラム内はP3移行済プロジェクト

(18)

2-4. 2011年度の主な申請予定プロジェクトの状況

18

領域

一般名または開発コード名

国・エリア 適応症

1

中枢神経

アリピプラゾール'持効性注射剤(

米国

統合失調症

2

アリピプラゾール

韓国

チック&トゥレット障害

3

ロチゴチン

日本

パーキンソン病

4

日本

レストレスレッグス症候群

5

がん

パクリタキセルアルブミン懸濁型注射液

日本

胃がん

6

日本

肺がん

7

その他

サキサグリプチン

日本

2型糖尿病

8

セルトリズマブ ペゴル)

日本

関節リウマチ

9

YP-18

日本

腹腔内感染症

10

P0201'半固形栄養剤(

日本

経口的栄養摂取不良

ピンクのカラム内は申請済プロジェクト

中枢神経領域を中心に10プロジェクトが申請'期首計画(

→10プロジェクトを申請しました。

);「セルトリズマブ ペゴル'一般名(」は共同開発・販促契約の終了について2012年1月13日発表

期首計画発表外;

デラマニドが欧州にて多剤耐性結核患者を対象に申請

エルカルチン注射液および内用液が日本にて申請

(19)

3-1. トピックス

19

統合失調症患者におけるアリピプラゾール持効性注射剤の臨床試験結果

米国精神医学会'American Psychiatric Association( 年次総会にて

(20)

3-2. 試験デザイン

20 第1期 他剤からの切替 第2期 経口薬安定期 第3期 持効性注射剤 安定期 第4期 プラセボ比較維持期 12 - 36 週間 他の抗精神病薬から エビリファイへの切替'必 要があれば( 持効性注射剤の開始用量 :400 mg 52 週間 持効性注射剤400 または 300 mg'第3期最終用量((必要に応 じてもう一方の用量に変更して から元の用量に戻すことが一度 できる) プラセボ 4 - 12 週間 4 - 6 週間 安定期の達成条件は 4週間以上 安定期の達成条件は 12週間'通院6回( 単盲検 スクリーニング 1 - 42日 1回/2週間通院 週1回×4週 以後1回/2週間通院 1回/2週間通院 週1回電話 最低1回の来院 42日まで R (必要に応じて一度300 mg に 減量してから400 mgに戻すこと ができる) • 125例の再発を想定した試験デザイン • 63例 (50%) ,94例 (75%) 再発時に中間解析を行う 週1回通院 R = ランダム化

APA発表資料

(21)

3-3. ランダム化後の非再発期間

21

プラセボ群'134例(

アリピプラゾール

持効性注射剤群'269例(

Log-rank test:

p<0.0001

治 療 期 間 '日(

ハザード比= 5.03; 95% CI: 3.15–8.02

APA発表資料

(22)

3-4. 第4期'プラセボ比較維持期(における有害事象

22

有害事象, n (%)

アリピプラゾール持効性

注射剤 維持期 (n=269)

プラセボ(n=134)

不眠

27 (10.0)

12 (9.0)

体重増加

26 (9.7)

13 (9.7)

頭痛

16 (5.9)

7 (5.2)

振戦

*1

16 (5.9)

2 (1.5)

不安

16 (5.9)

10 (7.5)

アカシジア

*2

15 (5.6)

8 (6.0)

投与部位疼痛

8 (3.0)

5 (3.7)

*1 振戦:ふるえなど、筋肉の収縮、弛緩が繰り返された場合に起こる不随意リズミカル運動 *2 アカシジア:静座不能や下肢の異常感、不安焦燥感により足踏み、足の組み換えや体の揺り動かし、うろうろ歩きなどの運動亢進

APA発表資料

(23)

4. 2012年度の主なP 3・申請予定プロジェクト'期首計画(

領域

一般名または開発コード名

国・エリア 適応症

1

中枢神経 アリピプラゾール持効性注射剤

米・欧

双極性障害

2

がん

TAS-102

日・米・欧 結腸・直腸がん

3

その他

レバミピド点眼液

米国

ドライアイ

4

OPB-2045G

日本

消毒剤

中枢神経、がん、その他領域で4プロジェクトがフェーズ3に移行予定

領域

一般名'製品名(

国・エリア 適応症

1

中枢神経

アリピプラゾール'エビリファイ(

日本

大うつ病'補助療法(

2

レベチラセタム'イーケプラ(

日本

小児部分てんかん

3

循環器

トルバプタン'サムスカ(

日・亜

肝性浮腫

中枢神経、循環器領域で3プロジェクトが申請予定

23

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