ARRIVEE 19H40 Toulouse Blagnac Accueil et médiation 19H40-21H40 Médiatrice ; Familles ; Ch. DOMPMARTIN ; Tuteurs 14H00-15H00 Médiation 15H00
Visite du campus et du DEFLE Visite du Centre de Ressources des Langueset BibliothèqueUniversitaire Centrale W E E K E N D F A M I L L E
JEUDI 02/02
VENDREDI 03/02
SAMEDI
04/02
DIMANCHE
05/02
REPAS AU RU AVEC LA
MEDIATRICE
09H30Accueil, informations, rencontreavec les tuteurs et médiation
Salle LA398 - Bât. 31
DIMANCHE
12/02
LUNDI 06/02
MARDI
07/02
JEUDI
09/02
VENDREDI
10/02
JOURNEE
FAMILLE
13H30-17H00 COURS Salle 389 Carine de Martin 13H30-17H00 COURS Salle389 Carine de MartinSAMEDI
11/02
MERCREDI
08/02
13H30-17H00 COURS Salle389 Carine de Martin 14H00-16H30 COURS Salle 389 Morgan Sorin 09H00-12H30 Visite de TOULOUSE Départ et Retour à Tourisme 09H00-11H30 MEDIATION Salle389 Madame 11H30-12H30 COURS Salle 389 Lionel Fontan 09H00-11H30 COURS Salle 389 Morgan Sorin 11H30-12H30 COURS Salle 389 Lionel Fontan Visite ALBI/ CORDES Départ GARE MATABIAU 9H00 Retour vers 18H00TEMPS REPAS
Semaine 1 - (17H30 de cours)
DIMANCHE
19/02
W E E K E N D F A M I L L ESAMEDI
18/02
(ne concerne pas les étudiants Ritsumeikan) - CRL ferméTEMPS REPAS
LUNDI 13/02
MARDI
14/02
MERCREDI
15/02
JEUDI
16/02
VENDREDI
17/02
11H30-12H30 COURS Salle 389 Lionel Fontan 09H00-11H30 COURS Salle 389 Morgan Sorin 11H30-12H30 COURS Salle 389 Lionel Fontan 13H30-17H00 COURS Salle 389 Carine de Martin 13H30-17H00 COURS Salle389 Carine de Martin 13H30-17H00 COURS Salle389 Carine de Martin 14H00-16H30 COURS Salle 389 Morgan SorinSemaine 2 - (17H30 de cours)
DIMANCHE
26/02
LUNDI 20/02
MARDI
21/02
MERCREDI
22/02
JEUDI
23/02
VENDREDI
24/02
Semaine 3 - (17H30 de cours)
SAMEDI
25/02
JOURNEE
FAMILLE
TEMPS REPAS
13H30-17H00 COURS Salle 389 Carine de Martin 13H30-17H00 COURS Salle 389 Carine de Martin 13H30-17H00 COURS Salle 389 19H30 Diner au restaurant avec tuteurs et famille 14H00-16H30 COURS Salle 389 Morgan Sorin 11H30-12H30 COURS Salle 389 Lionel Fontan 09H00-11H30 COURS Salle 389 Morgan Sorin 11H30-12H30 COURS Salle 389 Lionel Fontan Visite CERET / COLLIOURE Départ GARE MATABIAU 8h00 Retour vers 18H30DIMANCHE
05/03
05MAR
AF292
CDG/KIX
14H00/
9H55+1
Semaine 4 (14h00 de cours + 2h de test)
TEMPS REPAS
13H30-17H00 COURS Salle 389 Carine de Martin 13H30-17H00 COURS Salle389 Carine de MartinLUNDI 27/02
MARDI
28/02
MERCREDI
01/03
JEUDI
02/03
VENDREDI
03/03
13H30-17H00 COURS Salle389 Carine de Martin 14H00-17H30 COURS Salle 389 Morgan Sorin 19H00 Buffet départ avec tuteurs et famillesSAMEDI
04/03
TEST
TCF
DEPART TOULOUSE BLAGNAC 04 MARS AF6117 TLS/ORLY 10H30/11H50以上の目的以外には使用せず、成績評価にも影響しません。 公開しても差し支えなければ、以下に氏名、学部、連絡先、回生、性別を記入してください。 男 女 @ed.ritsumei.ac.jp ※以下、回答は、該当するものにチェックをつけ、記述はできるだけ具体的に記入してください。 1.現地での講義について ①講義の内容など 内容、使用教材、テストについて: クラス数と受講人数(クラス分け方法)、本学以外の学生の参加: コメントと次年度参加者へのアドバイス: ②現地研修語によるレポート・プレゼンテーションなど 取り組んだテーマ: 事前準備・現地でのリサーチ方法: コメントと次年度参加者へのアドバイス: 2.フィールドトリップについて 行き先・行程について: フィールドトリップについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス(携行品等): この報告書に記載された情報は国際教育センターにて管理をし、今後のプログラム改善の参考や、プログラムに関する情報提供に利用します。 プログラム 自分の身の回りにいる人の伝記を研修言語で書く。 自分が対象とする人、取り上げる人へのインタビュー調査 E-mail 氏名 夏成 佳典 全体を通して授業の内容は大変充実したものであってフランス語をもっと勉強したいという意欲を掻き立てるものだった。留学を考えて いる人へ、僕が断言できるのは絶対に忘れられない経験、思い出を作ることができる。そしてフランスという国がもっと好きになるはず だ。だいたい2週間目くらいで疲れて気持ちも下がりホームシックならぬ日本シック状態に陥るが、そうなってしまったときは外に出て思 いっきり遊ぼう。きっとマイナス思考なんて吹っ飛ぶ。最後に、留学前にある程度のフランス語は理解できていないとしんどい思いをす る。特に1回生へむけて。 学部/研究科 1 きつかったけれど何とか乗り切りました。何とかなります。 アルビ―とコリウール
2016年度海外留学プログラム 参加者報告書
lt0937hx 回生 どちらの街もそれぞれの魅力があって素敵でした。 文 異文化理解セミナートゥールーズ大学 内容は極力フランス語だけを使って授業をするスタイルであった。リーディング、リスニング、スピーキングに分かれており現地の教授 が丁寧に指導してくださった。使用教材は簡単すぎず難しすぎず程よい感じの手ごたえがあるものであり授業を真面目に聞いていれ ば難なく理解することができるものであった。 クラス数は1つのみ、受講人数は12人3.現地の環境について ①現地キャンパスについて 自習環境について その他の施設・設備についてコメントと次年度参加者へのアドバイス: ②住居について(当てはまるものにチェック) ・住居は? 寮 ホームステイ その他( ) ・食事は? 自炊 食堂 外食 ホスト提供 その他( ) ・食費は? <平日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 <休日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 ・寝室は? 1人部屋 相部屋( 名でシェア→ルームメイトは 立命館生 現地学生 その他) ・共有施設は? キッチン トイレ シャワー 無し(すべて自分/ルームメイト専用) ・洗濯は? ランドリー: 有 無 洗濯機の使用: 可 不可 洗濯してくれた 家族構成or寮の住人の構成は?: 寮orホームステイについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス: <2箇所以上に滞在した場合は、上欄と同じ内容を他の箇所について記入> ③パソコン・インターネット環境について(当てはまるものにチェック) ・PCの利用場所は? 大学 ( 台あり) ホームステイ先・寮 その他( ) ・ノートパソコンは日本から持参しましたか? 持参した 持参しなかった ・インターネットへのアクセスは? 自室から可能 大学から可能 不可能 一定の場所から可能( ) ・日本語ソフトは? 読める 入力できる 読み・入力ともに可能 どちらも不可能 ・Wi-Fiは利用可能? 大学で可能 寮・ホームステイ先で可能 不可能 一定の場所から可能( ) その他持参した電子機器・プラグ・変圧器などあれば記入ください: ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった その他( ) その他気付いた点と次年度参加者へのアドバイス: 父、母、娘 僕はホームステイをお勧めします。というのは現地の人々と暮らすことでただ机に向かって勉強するだけでは知ることのできない文化 や物事の考え方、価値観も学ぶことができ、それはかけがえのない体験、経験になるから。 ジムも充実したものであるらしいので運動したい方はぜひ行ってみては。 静かで学習しやすい環境であった。 変圧器 ポケット充電器 電子辞書はすごい便利です。
4.現地学生・スタッフとの交流イベント等について 内容: ソワレ 次年度参加者へのアドバイス(あらかじめ用意したほうがよいもの、服装・靴など): 5.事前学習について 事前に学習しておいてよかったこと 事前に学習しておけばよかったと思うこと 6.その他 ①今回のプログラム費用以外に、現地で使った費用はいくら位ですか? ・使ったお金 日本円 または 現地通貨 くらい 十分だった ・持参したお金 日本円 または 現地通貨 くらい 不十分だった ②主にお金はどのように持参しましたか?(複数回答可) 現金 トラベラーズチェック クレジットカードを利用 国際キャッシュカードを利用 その他( ) ③どこで現地通貨に両替しましたか?(複数回答可) 予め日本の銀行で 出発時、日本の空港で 到着後、現地の空港で 現地の大学構内にある銀行で その他( ) お金・現地物価についてのコメント ④持参したほうが良いもの、不要なものがあれば教えてください。 必要なもの 不必要なもの ⑤実際にプログラムを体験しての感想や、来年度参加者へのアドバイス、メッセージ等記入してください。 今後、募集説明会や事前ガイダンス、留学フェアなどを行う場合に、協力(体験談を話すなど)をお願いできますか? 協力してもよい 協力できない 先ほども述べたが行って損をすることはまずないだろう。留学なんて基本学生のうちにしかできないことなので少しでも行きたい、行っ てみたいという気持ちがあるならば勇気を出して一歩踏み出してみてはどうだろうか。 物価は正直高い。服が好きな人はたくさんお金を持っていくべきだ。僕はもうフランス以外で服を買いたくないくらいフランスのブランド にはまってしまった。ちなみに日本未入荷のブランドが多い。 トリートメント 街にある換金所 3000円 2万 文法の再確認。 単語数を増やしておけばよかった 800ユーロ 630ユーロ 僕は男なのでスーツと革靴を用意しました。ネクタイは現地で購入しました。 チューター、教授、ホームステイ先の人々が集まってパーティーをする
7.写真提供のお願い プログラム紹介のための写真の提供をお願いします。
写真をこのページに添付してください。
以上の目的以外には使用せず、成績評価にも影響しません。 公開しても差し支えなければ、以下に氏名、学部、連絡先、回生、性別を記入してください。 男 女 @ed.ritsumei.ac.jp ※以下、回答は、該当するものにチェックをつけ、記述はできるだけ具体的に記入してください。 1.現地での講義について ①講義の内容など 内容、使用教材、テストについて: クラス数と受講人数(クラス分け方法)、本学以外の学生の参加: コメントと次年度参加者へのアドバイス: ②現地研修語によるレポート・プレゼンテーションなど 取り組んだテーマ: 事前準備・現地でのリサーチ方法: コメントと次年度参加者へのアドバイス: 2.フィールドトリップについて 行き先・行程について: フィールドトリップについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス(携行品等): この報告書に記載された情報は国際教育センターにて管理をし、今後のプログラム改善の参考や、プログラムに関する情報提供に利用します。 プログラム チューターのプロフィール紹介、学生生活、自分の日本での学生生活との比較をおこなった。 講義内で質問を作成した。チューターに質問リストを送って文章で返答をもらい、それをレポートに再構成した。 E-mail 氏名 文法に関しては一回生で学習しており、副専攻も受講していたため容易だった。テストも授業で習った内容が出題されるので、授業で 疑問点がなければしっかりと点数は取れるだろう。リスニングに関しては知らない単語が出たため、リスニングのみで全文を理解するこ とは不可能であったが、設問に答えるための単語・文を聞き取ることは出来た。テストは授業のリスニングよりも容易だった。発音に関 しては訂正があるため、向上したと思う。先述した通り、講義はフランス語で進行したがゆっくり話してくれるため聞き取ることが出来 た。しかし、一回生はすこし理解が遅れていたようで、周りに確認していた。もし講義が理解できなくても周りがフォローしてくれるため、 さほど心配する必要はないだろう。 学部/研究科 2 形式はA4サイズ5頁以上、文字サイズ12、添付画像5枚以下と指定されていた。印刷したものを提出。分量が多いため、授業外で自主 的に進めておく必要がある。 2回目の週末にALBIとCORDESへ、4回目の週末にCERETとCOLLIOUREに出かけた。ALBIではトゥールーズ・ロートレック美術館とカテ ドラル(教会)を見学した。CORDESは旧市街で散策・買い物をした。CERETでは現代美術館を見学し、マルシェで買い物をした。 COLLIOUREでは地中海海岸・旧市街を散策・買い物をした。それぞれ昼食が用意されており、レストランでコース料理を食べた。
2016年度海外留学プログラム 参加者報告書
回生 移動はバス。現地での行動はほぼ自由であった。CORDESは坂道が多く石畳であるため、歩きやすい靴が好ましい。 異文化理解セミナートゥールーズ大学 文法、発音、リスニングを学習した。時間配分は6:1.5:2.5。学習した主な文法は複合過去、近接未来、関係代名詞、直接・関係代名詞 等。リスニングはダイアローグを聞き、設問に答える形式であった。発音に関しては講師がまず例文を読んだあと、一人ずつ発音しそ れを講師が訂正するというものだった。全講義フランス語で行われた。使用教材は三冊。ところどころさらう程度で全ページをやること はなかった。テストは文法とリスニングがあった。もちろん問題文はフランス語だった。 例年、初日にクラス分けテストを行うようだが今年度は13人と参加人数が少なかったため、そのテストを行わず13人の1クラスで行っ た。本学以外の学生の参加は無かった。3.現地の環境について ①現地キャンパスについて 自習環境について その他の施設・設備についてコメントと次年度参加者へのアドバイス: ②住居について(当てはまるものにチェック) ・住居は? 寮 ホームステイ その他( ) ・食事は? 自炊 食堂 外食 ホスト提供 その他( ) ・食費は? <平日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 <休日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 ・寝室は? 1人部屋 相部屋( 名でシェア→ルームメイトは 立命館生 現地学生 その他) ・共有施設は? キッチン トイレ シャワー 無し(すべて自分/ルームメイト専用) ・洗濯は? ランドリー: 有 無 洗濯機の使用: 可 不可 洗濯してくれた 家族構成or寮の住人の構成は?: 寮orホームステイについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス: <2箇所以上に滞在した場合は、上欄と同じ内容を他の箇所について記入> ③パソコン・インターネット環境について(当てはまるものにチェック) ・PCの利用場所は? 大学 ( 台あり) ホームステイ先・寮 その他( ) ・ノートパソコンは日本から持参しましたか? 持参した 持参しなかった ・インターネットへのアクセスは? 自室から可能 大学から可能 不可能 一定の場所から可能( ) ・日本語ソフトは? 読める 入力できる 読み・入力ともに可能 どちらも不可能 ・Wi-Fiは利用可能? 大学で可能 寮・ホームステイ先で可能 不可能 一定の場所から可能( ) その他持参した電子機器・プラグ・変圧器などあれば記入ください: ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった その他( ) その他気付いた点と次年度参加者へのアドバイス: 60代の夫婦と米国からの女性留学生。 非常に親身にお世話をしてくれ、不快無く過ごすことができた。門限もなく、自由に外出できた。ただ洗濯のペースが週に1、2回なので たまに催促することがあったがそれも快く引き受けてくれた。 学内Wifiにスマホで接続した場合、LINEが使用できない。しかし、持参したPCで接続した場合は使用できた。また、学内PCはなぜか使 用が出来ず、PCを持参して助かった。 大学の図書館をたまに利用していた。Wifiと電源があるため便利であった。 電源プラグ 電子辞書 USBメモリ 紙辞書に比べて、電子辞書はコンパクトで検索もスムーズに行うことができるため、可能ならば持参する方がよい。私は電子辞書を 持ってなかったので友人から貸してもらった。また、PCに関しても授業時間を使ってレポート作成するため持参する方がよい。
4.現地学生・スタッフとの交流イベント等について 内容: 次年度参加者へのアドバイス(あらかじめ用意したほうがよいもの、服装・靴など): 5.事前学習について 事前に学習しておいてよかったこと 事前に学習しておけばよかったと思うこと 6.その他 ①今回のプログラム費用以外に、現地で使った費用はいくら位ですか? ・使ったお金 日本円 または 現地通貨 くらい 十分だった ・持参したお金 日本円 または 現地通貨 くらい 不十分だった ②主にお金はどのように持参しましたか?(複数回答可) 現金 トラベラーズチェック クレジットカードを利用 国際キャッシュカードを利用 その他( ) ③どこで現地通貨に両替しましたか?(複数回答可) 予め日本の銀行で 出発時、日本の空港で 到着後、現地の空港で 現地の大学構内にある銀行で その他( ) お金・現地物価についてのコメント ④持参したほうが良いもの、不要なものがあれば教えてください。 必要なもの 不必要なもの ⑤実際にプログラムを体験しての感想や、来年度参加者へのアドバイス、メッセージ等記入してください。 今後、募集説明会や事前ガイダンス、留学フェアなどを行う場合に、協力(体験談を話すなど)をお願いできますか? 協力してもよい 協力できない プログラムに参加した理由は院進後に留学することを考えており、それへのステップアップとして海外生活を体験したいというもので あった。コミュニケーションに関して、「行く」「食べる」「思う」「欲しい」などの基本的なことを伝えることが出来たが、しかし自分の感情や 印象を伝えることは難しかった。語彙がやはり必要だと知れた。また、フランス語と日本語では否定疑問文の返答が逆なので、日本語 の感覚で答えると逆の意味で捉えられるので意識しましょう。ホームステイ先の家族やチューターは根気よくこちらが伝えようとしてい ることを汲み取ろうとしてくれるので、間違えることに臆さず、雑な気持ちで沢山話していけばいいと思う。街の人や店員はたまに気難し い人もいるので、注意しましょう。街で知らない人から話しかけられても、可能な限り無視しましょう。スリだったり、フランス語を話せな いと知った途端に怒る人だったりします。一ヶ月と短いプログラムのため格段にフランス語能力が向上するということはおそらく無い が、第一言語以外の言語で日常生活上のコミュニケーションを行うことは日本では経験し難いものなので貴重な体験だと思う。相手に 自分の考えを伝えることの困難さや喜びといった、コミュニケーションの根源的なものを経験することが出来た。 飲料や外食は日本よりも1~3割程度高いように感じた。買い物を楽しみたいのなら、限界まで金を持参したほうが良い。一期一会なの で。 携帯枕:飛行機移動が長時間であるため、首が疲れずにすむ。 予備のボストンバッグ:畳むことが出来るものだと良い。帰国時、荷物 がおそらく増えるので助かる。 先輩に頂いた携帯トイレ。邪魔だった。
自己紹介。よく使ったフレーズは「Plus lentement, s'il vous plait.(ゆっくり話してください)」
1200ユーロ 1200ユーロ お別れ会ではチューターはスーツやドレスを着てくるため、スーツと革靴を持っていた方が良い。現地には古着屋やアパレルショップが あるので、あえて持っていかず、そこで揃えることも可能。 放課後、チューターとプログラム参加学生で喫茶店・スケートなどに行った。また、ホームパーティーなどにも参加した。日本人留学生と 知り合い、その人達と食事などもした。プログラムでは3週目にホームステイ先家族とチューター、プログラム参加学生での食事会と最 終週にお別れ会(立食パーティー)が企画されていた。
7.写真提供のお願い プログラム紹介のための写真の提供をお願いします。
写真をこのページに添付してください。
以上の目的以外には使用せず、成績評価にも影響しません。 公開しても差し支えなければ、以下に氏名、学部、連絡先、回生、性別を記入してください。 男 女 @ed.ritsumei.ac.jp ※以下、回答は、該当するものにチェックをつけ、記述はできるだけ具体的に記入してください。 1.現地での講義について ①講義の内容など 内容、使用教材、テストについて: クラス数と受講人数(クラス分け方法)、本学以外の学生の参加: コメントと次年度参加者へのアドバイス: ②現地研修語によるレポート・プレゼンテーションなど 取り組んだテーマ: 事前準備・現地でのリサーチ方法: コメントと次年度参加者へのアドバイス: 2.フィールドトリップについて 行き先・行程について: フィールドトリップについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス(携行品等): この報告書に記載された情報は国際教育センターにて管理をし、今後のプログラム改善の参考や、プログラムに関する情報提供に利用します。 プログラム ホストファミリーやチューターなど1人を選んでその人の生い立ちや一日の行動などについてまとめる。 ある程度の質問を事前に考えて直接インタビューした。 E-mail 氏名 語学のレベルはさほど重要ではなかった。1回生でも気軽に参加してほしい。 学部/研究科 2 1問1答という感じではなく、回答をより深く掘り下げることが重要だった。表を用いたりするのも効果的だった。 第1週の月曜日にトゥールーズの市庁舎など市内を観光して周った。土曜日にはアルビとコルドを訪れた。第3週の土曜日はセレとコリ ウールを訪れた。
2016年度海外留学プログラム 参加者報告書
回生 どの日も天気に恵まれてよかった。現地の日本人ガイドの方が一緒に来てくださって建築物や町について解説してくれるので理解が深 まった。コルドはかなりの急こう配を上るのでスニーカーを勧める。景色が本当にきれいなのでカメラがあればいいと思う。 文学部文化芸術専攻 異文化理解セミナートゥールーズ大学 使用教材はすべてフランス語で書かれたテキスト。テキスト内容も授業内容も1回生で習う文法知識で十分だった。テストは授業内テス トとTCFがあった。授業内テストは授業で習ったことしか出ないので心配はなかったが、TCFはフランス語版TOEICのようなもので、他 の留学生たちと一緒に受けたが、まだ受けるほどの語学レベルに達してないため難しかった。 今年は参加人数が例年の半分程度の13人だったため、1クラスしかなかった。授業自体はこのプログラムの参加者のみで行われた。3.現地の環境について ①現地キャンパスについて 自習環境について その他の施設・設備についてコメントと次年度参加者へのアドバイス: ②住居について(当てはまるものにチェック) ・住居は? 寮 ホームステイ その他( ) ・食事は? 自炊 食堂 外食 ホスト提供 その他( ) ・食費は? <平日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 <休日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 ・寝室は? 1人部屋 相部屋( 名でシェア→ルームメイトは 立命館生 現地学生 その他) ・共有施設は? キッチン トイレ シャワー 無し(すべて自分/ルームメイト専用) ・洗濯は? ランドリー: 有 無 洗濯機の使用: 可 不可 洗濯してくれた 家族構成or寮の住人の構成は?: 寮orホームステイについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス: <2箇所以上に滞在した場合は、上欄と同じ内容を他の箇所について記入> ③パソコン・インターネット環境について(当てはまるものにチェック) ・PCの利用場所は? 大学 ( 台あり) ホームステイ先・寮 その他( ) ・ノートパソコンは日本から持参しましたか? 持参した 持参しなかった ・インターネットへのアクセスは? 自室から可能 大学から可能 不可能 一定の場所から可能( ) ・日本語ソフトは? 読める 入力できる 読み・入力ともに可能 どちらも不可能 ・Wi-Fiは利用可能? 大学で可能 寮・ホームステイ先で可能 不可能 一定の場所から可能( ) その他持参した電子機器・プラグ・変圧器などあれば記入ください: ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった その他( ) その他気付いた点と次年度参加者へのアドバイス: 仕事を退職した女性が1人暮らしだった。 洗濯の頻度や食事の量や質についてはステイ先によってばらばらであった。フランスでは1日に使える水の量が決まっているのでお風 呂の際には節水に気を使った。お風呂とトイレは自分専用だった。私のステイ先は洗濯は1週間に1度マザーの洗濯物と一緒に洗って もらっていた。食事は昼食は大学の食堂、夕食は家で基本的に食べていたが、たまに市街地で昼食を食べたり、チューターや友達と 夕食を食べることもあった。そのときの食費は自己負担だった。 大学内で自習をすることはなかったが建物内にテーブルやいすがあるし図書館も自由に使えるので環境は整っていると感じた。 C型の変換プラグ パソコン レポートを提出する際、大学のパソコンはWordがない上にすべてフランス語なので非常に使いにくかった。コピー機もコピーカードを買 わなければいけないので、持参したパソコンでレポートを作成し家のプリンターにつなげて印刷した。家のプリンターが使えるかどうか はステイ先による。私のステイ先は使うことができたので、友達の分も印刷した。
4.現地学生・スタッフとの交流イベント等について 内容: 次年度参加者へのアドバイス(あらかじめ用意したほうがよいもの、服装・靴など): 5.事前学習について 事前に学習しておいてよかったこと 事前に学習しておけばよかったと思うこと 6.その他 ①今回のプログラム費用以外に、現地で使った費用はいくら位ですか? ・使ったお金 日本円 または 現地通貨 くらい 十分だった ・持参したお金 日本円 または 現地通貨 くらい 不十分だった ②主にお金はどのように持参しましたか?(複数回答可) 現金 トラベラーズチェック クレジットカードを利用 国際キャッシュカードを利用 その他( ) ③どこで現地通貨に両替しましたか?(複数回答可) 予め日本の銀行で 出発時、日本の空港で 到着後、現地の空港で 現地の大学構内にある銀行で その他( ) お金・現地物価についてのコメント ④持参したほうが良いもの、不要なものがあれば教えてください。 必要なもの 不必要なもの ⑤実際にプログラムを体験しての感想や、来年度参加者へのアドバイス、メッセージ等記入してください。 今後、募集説明会や事前ガイダンス、留学フェアなどを行う場合に、協力(体験談を話すなど)をお願いできますか? 協力してもよい 協力できない 留学前は言葉が通じるか不安だったが、行ってみたら何とかなった。去年参加した先輩がおっしゃってた、「迷ったらチャレンジ」という 言葉の通り、食べたいものや買いたいものは深く考えずに食べたり買ったりすると後悔がなくていいと思った。治安面での心配もある が、用心していたので何事もなく過ごすことができた。フランスで過ごした1か月は夢のようで、楽しいことばかりではなかったが行って 後悔することはなかった。生きたフランス語やフランスの文化に直に触れることができた貴重な機会だった。 お金は財布に入れて持ち歩くが、全額を持ち歩くと危険なので家にある程度置いておいたほうがよい。また万が一のため、クレジット カードと現金何円かは首から下げるポーチに入れて常に身に着けていた。 マスク、薬、生理用品、パソコン、辞書(電子でも紙でも)、フランスのガイドブック、シャンプーとリンス 特になし。 特になし。 745ユーロ 800ユーロ 計画して誘ってくれるが、強制ではない。動きやすい服装があればいいと思う。スケートは手袋が必要だった。ソワレはきれいめの私服 か、女子はドレス、男子はスーツが必要。 チューターたちが計画してくれて、スケートをしたり、室内のサバイバルゲームのようなものをして遊んだ。チューターの家で晩御飯を食 べたりもした。最終週にはソワレというお別れパーティーのようなものが開かれた。
7.写真提供のお願い プログラム紹介のための写真の提供をお願いします。
写真をこのページに添付してください。
ソワレでのチューターたちとの写真
以上の目的以外には使用せず、成績評価にも影響しません。 公開しても差し支えなければ、以下に氏名、学部、連絡先、回生、性別を記入してください。 男 女 @ed.ritsumei.ac.jp ※以下、回答は、該当するものにチェックをつけ、記述はできるだけ具体的に記入してください。 1.現地での講義について ①講義の内容など 内容、使用教材、テストについて: クラス数と受講人数(クラス分け方法)、本学以外の学生の参加: コメントと次年度参加者へのアドバイス: ②現地研修語によるレポート・プレゼンテーションなど 取り組んだテーマ: 事前準備・現地でのリサーチ方法: コメントと次年度参加者へのアドバイス: 2.フィールドトリップについて 行き先・行程について: フィールドトリップについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス(携行品等): この報告書に記載された情報は国際教育センターにて管理をし、今後のプログラム改善の参考や、プログラムに関する情報提供に利用します。 プログラム 私が研修中に出されたレポートのテーマにしたのは、自分のチューターさんについてです。彼女の生い立ち、現在の生活、趣味などを インタビューして、レポートにまとめました。 自分のチューターさんなので、放課後などの時間を使いインタビューをしました。 E-mail 氏名 川崎瑞記 学部/研究科 2 フィールドトリップは2回行きました。1回目のフィールドトリップでは、AlbiとCordes-sur- Cielへ行きました。2回目のフィールドトリップ は、CeretとCollioureへ行きました。
2016年度海外留学プログラム 参加者報告書
ec0520kp 回生 フィールドトリップはすべてバスで現地まで向かいました。日本人の方がガイドしてくださるので、観光やレストランなど心配なく過ごせま した。次年度参加者へのアドバイスとしては、Cordes-sur-cielは結構急な坂を歩いて上るので、スニーカーを履いていくことをお勧めし ます。 経済 異文化理解セミナートゥールーズ大学 授業内容は、日本で習ったことの復習がほとんどでした。教材は現地で2冊渡されました。教科書と学習ノートといった感じでした。テス トはTCFを合わせて、合計3つありました。参加人数が少なかったため、クラス分けテストはありませんでした。 参加人数は13人で、他大学からの参加はありませんでした。3.現地の環境について ①現地キャンパスについて 自習環境について その他の施設・設備についてコメントと次年度参加者へのアドバイス: ②住居について(当てはまるものにチェック) ・住居は? 寮 ホームステイ その他( ) ・食事は? 自炊 食堂 外食 ホスト提供 その他( ) ・食費は? <平日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 <休日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 ・寝室は? 1人部屋 相部屋( 名でシェア→ルームメイトは 立命館生 現地学生 その他) ・共有施設は? キッチン トイレ シャワー 無し(すべて自分/ルームメイト専用) ・洗濯は? ランドリー: 有 無 洗濯機の使用: 可 不可 洗濯してくれた 家族構成or寮の住人の構成は?: 寮orホームステイについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス: <2箇所以上に滞在した場合は、上欄と同じ内容を他の箇所について記入> ③パソコン・インターネット環境について(当てはまるものにチェック) ・PCの利用場所は? 大学 ( 台あり) ホームステイ先・寮 その他( ) ・ノートパソコンは日本から持参しましたか? 持参した 持参しなかった ・インターネットへのアクセスは? 自室から可能 大学から可能 不可能 一定の場所から可能( ) ・日本語ソフトは? 読める 入力できる 読み・入力ともに可能 どちらも不可能 ・Wi-Fiは利用可能? 大学で可能 寮・ホームステイ先で可能 不可能 一定の場所から可能( ) その他持参した電子機器・プラグ・変圧器などあれば記入ください: ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった その他( ) その他気付いた点と次年度参加者へのアドバイス: カフェ カフェ 夫婦、犬1匹、猫3匹 ホームステイ先では自分の部屋にシャワーと洗面台がついてあり、自由に使えたので良かったです。 学校で自習をしなかった理由として、学校のパソコンにログインができなかったこと、WIFIが図書館に無いということが挙げられます。次 年度参加者へのアドバイスとして、学校のパソコンはログインできない可能性があるということと、授業中にもパソコンを使う場面がたく さんあるので、日本からパソコンを持っていくことをお勧めします。 自習は、家かカフェでしました。学校で自習はしなかったです。 変圧器 Cプラグ 変圧器は使わなかったです。ドライヤーやヘアアイロンは海外でも対応できるものを持って行ったため、変圧器を使う場面はありませ んでした。Cプラグはいくつか持っていくことをお勧めします。
4.現地学生・スタッフとの交流イベント等について 内容: 次年度参加者へのアドバイス(あらかじめ用意したほうがよいもの、服装・靴など): 5.事前学習について 事前に学習しておいてよかったこと 事前に学習しておけばよかったと思うこと 6.その他 ①今回のプログラム費用以外に、現地で使った費用はいくら位ですか? ・使ったお金 日本円 または 現地通貨 くらい 十分だった ・持参したお金 日本円 または 現地通貨 くらい 不十分だった ②主にお金はどのように持参しましたか?(複数回答可) 現金 トラベラーズチェック クレジットカードを利用 国際キャッシュカードを利用 その他( ) ③どこで現地通貨に両替しましたか?(複数回答可) 予め日本の銀行で 出発時、日本の空港で 到着後、現地の空港で 現地の大学構内にある銀行で その他( ) お金・現地物価についてのコメント ④持参したほうが良いもの、不要なものがあれば教えてください。 必要なもの 不必要なもの ⑤実際にプログラムを体験しての感想や、来年度参加者へのアドバイス、メッセージ等記入してください。 今後、募集説明会や事前ガイダンス、留学フェアなどを行う場合に、協力(体験談を話すなど)をお願いできますか? 協力してもよい 協力できない 私はこのプログラムに参加できて本当に良かったと思いました。異文化理解セミナーというプログラム名の通り、一か月を通してフラ ンスの生活について理解することが出来ました。私のホストファミリーはとても親切で、私が聞き取りやすいようにゆっくり簡単なフラン ス語を話してくれました。また、ホストファミリーの家族や友人と会う機会もあり、充実した時間を過ごすことが出来ました。また、私たち 日本人には、フランス人のチューターさんが1人ずつついてサポートしてくれるため、困ったことなどがあればその人に相談が出来たの でとても安心して過ごせました。私のチューターさんは、カフェやショッピングなどたくさん遊ぶ予定を立ててくれたので、毎日がとても楽 しかったです。またフランス人の友人もたくさん紹介してもらい、友達もできました。学校の先生は3人おられましたが、3人とも、私たち のレベルに合わせて、ゲームなども交えながら、とても楽しく分かり易い授業を行ってくれました。私はこのプログラムに参加して、たく さんのことを学びました。生活のことはもちろん、多くの人と関わることにより、いろんな人間性も見ることが出来ました。フランスについ たころは、自分のことで精一杯でしたが、たくさんの人と毎日生活を共にしていくにつれ、自分以外の考え、価値観などを知ることが出 来ました。初めて会う人たちと過ごした一か月は毎日が刺激的で、多くのことを学べました。来年度参加者へのアドバイスとして、もし 自分のフランス語に自信がなくても、フランス人の学生がどれだけフランス語が上手くても、フランス語はどんどん話してほしいです。一 か月だけだけど、私はすごく多くのことを学ぶことができ、フランスに来る前よりは確実に、フランス語を話せるようになりました。自分の 成長が感じれる一か月なので、ぜひこのプログラムに参加してみてください。 電子辞書、パソコン、変換プラグ 変圧器、延長コード 12万 10万 未来形と過去形は表現できるようにしといて良かったです。 ボキャブラリーをもっと増やしておけば良かったと思いました。 スポーツをする機会は必ずあるので、スニーカーとズボンは必須です!アイススケートの時は手袋も必要でした。 現地の学生とは、カフェ、ショッピング、スポーツ(アイススケート、サバイバルゲーム、サッカー)、料理、映画などたくさんのことをしまし た。
7.写真提供のお願い プログラム紹介のための写真の提供をお願いします。
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