• 検索結果がありません。

じで 霧は乾季に発生する 図3は北タイに おける霧発生の季節性を示す 図から明らか なように 雨季の終了とともに霧日数が増加 し 乾季中期に最大になるという年変化を示 している 霧日数の年変化は 北タイの霧が 2 45 (a) Chiang Rai 4 35 Rainfall Foggy days

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "じで 霧は乾季に発生する 図3は北タイに おける霧発生の季節性を示す 図から明らか なように 雨季の終了とともに霧日数が増加 し 乾季中期に最大になるという年変化を示 している 霧日数の年変化は 北タイの霧が 2 45 (a) Chiang Rai 4 35 Rainfall Foggy days"

Copied!
6
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

雲南省西双版納、北タイ、日本の山間盆地における近年進行

中の霧発生抑制効果の研究

野元世紀(岐阜大学・教育学部) 1.序 気象台データで得られる直接的な霧情報は、霧 〈気象台データを用いた盆地霧研究の意義〉 出現の有無に関するものだけである。この情報からは霧の詳細は全くわからない。しかし、こ のデータを長期間にわたり収集し、整理することによって、観測などでは知ることのできない 情報を得ることもできる。霧は気層の冷却、気層への水蒸気の供給などによって発生する。何 らかの理由で、気層の冷却が抑えられたり、気層への水蒸気の供給量が減少すれば、霧日数の 減少、霧出現時刻の遅れ、霧出現継続時間の縮小など、霧の出現形態に変化が起こることにな るであろう。特に、閉じた空間である盆地の場合には、その地域の地表の変化やそれにともな う大気環境変化が霧の出現形態に、より鮮明に反映することが期待される。気象台データの霧 の出現の有無、すなわち霧日のデータは地域環境変化の指標になりえるものである。 筆者は1980年代後半から90年代初めにかけ 〈熱帯山間盆地の霧の生態系維持に果たす役割〉 中国雲南省南部の西双版納(シーサンバンナ)で、雲南省気象科学研究所、雲南省熱帯作物科 学研究所、中国科学院と地生態学の共同研究を行った。研究の一環として景洪(ジンホン)盆 地周辺で係留気球、斜面の定点、車による移動観測で霧の観測を行った。西双版納一帯は多数 の盆地が分布し、熱帯大陸気団に覆われ、大気の安定する乾季には連日のごとく各盆地で霧が 発生する。西双版納は山岳気地域を除くと中国で最も霧発生日数の多い地域である。 熱帯の北縁に位置する西双版納は、冬季(乾季 、地形効果も加わり、夜間の気温降下量は) 大きい。しかし、霧が発生すると、その保温・加熱の効果によって、気温の降下は停止する。 長期にわたる観測によると、最低気温は霧の発生時刻直前に現れ、午前3時以前に出現するこ とも多かった。結果的に、これは冬季の夜間の寒さから熱帯の樹木を守ることになる。また、 霧粒は植物に対して、乾季の貴重な水源にもなっている。このように西双版納の霧(熱帯山間 盆地全体に当てはまると思う)は、地域の生態系維持に重要な役割を担っている。 近年、西双版納では年間霧日数の減少が顕 著である。図1は景洪(ジンホン)の年間霧 日数の経年変化(1954年−1983年)を示す。景 洪では1950年代初めには180日程度の年間霧日 数が記録された。しかし、50年代以降、ほぼ 年3日の割合で一方的に霧日数は減少し、80 年代には年間80日のレベルにまで下がってし まった。詳細な情報は手に入らないが、霧日 数減少の原因は森林面積の減少に伴う森林か らの蒸発散量の減少によるものと考えられる。 森林破壊でダメージを受けた植生が、近年の 霧日数の急激な減少によって、さらに貧化・ 劣化を起こす可能性がある。そして、それは この地域の生態系の崩壊に拍車をかけること 図1 景洪の霧日数の経年変化 になるかもしれない。 西双版納の霧の研究は、種々の事情で制約が大きく、気象データも容易に入手できない。さ らなる研究の進展は、中国の科学者に期待したい。 2.北タイの霧日数の経年変化 図2はタイにおける年間霧日数の分布(1951年−1980年)を示す。西双版納に近接する北タ イは、盆地や河谷が多数分布、タイで最も霧日数の多い地域である。気候体制も西双版納と同 y = -2.8632x + 171.31 0 20 40 60 80 100 120 140 160 180 200 1954 1956 1958 1960 1962 1964 1966 1968 1970 1972 1974 1976 1978 1980 1982 N um ber o f fo ggy d ay s 景洪(雲南省西双版納) Jinghong (Xishuangbanna, Yunnan)

(2)

じで、霧は乾季に発生する。図3は北タイに おける霧発生の季節性を示す。図から明らか なように、雨季の終了とともに霧日数が増加 し、乾季中期に最大になるという年変化を示 している。霧日数の年変化は、北タイの霧が 図2 タイの年間霧日数の分布 図3 北タイにおける霧季 基本的に放射霧であることを示唆している。また、乾季の中期に霧日数が最大になるという事 、 、 。 実は 霧の水源として 植生の蒸発散が主要な役割を担っていることも想定させるものである 西双版納と同様、北タイでも霧日数の減少が顕著である。図4は、北タイにおける年間霧日 数の1951年から1995年の経年変化を示す。(a)は霧日数の減少の大きなチェンライ、フラエ(P hrae 、ナン(Nan 、ピサヌロク(Phitsanulok)の変化である。北タイの12の気象台のうち、) ) 8地点がこの型の経年変化をしている。チェンライは1.4日/年、フラエ、ナンは2.0日/年の速 図4 北タイにおける年間霧日数の経年変化 度で減少している。また、もともと霧日数の少ないピサヌロクでは1965年以降、ほとんど霧の 発生がみられない。一方、メーホンソンやメーサリアンのように減少傾向にはあるが、現在で も100日程度の年間霧日数を保持している地点もある(図4(b))。 、 。 、 霧日数の一方的な減少の原因として その地域の森林面積の減少が考えられる 残念ながら タイで入手可能な森林面積に関する資料は県単位のものである。しかも、ランドサットデータ が充実した1973年以降に限られている。統計資料の期間が短く、さらに県の面積と霧の水平規 模には空間スケールにギャップがあるが、県単位の森林面積の変動でも、霧日数の減少をかな り説明することがわかった。 図5は北タイ全体および五つの県での1973年から1993年までの森林面積率の推移を示してい 0 2 4 6 8 10 12 14 16 18 20 JAN FEB MAR APR MAY JUN JUL AUG SEP OCT NOV DEC N um be r o f fo gg y d ay s 0 50 100 150 200 250 300 350 400 450 T ot al a m ou nt o f r ain fa ll Rainfall Foggy days (a) Chiang Rai

y = -2.0143x + 117.93 y = -1.9659x + 116.79 0 20 40 60 80 100 120 140 195119541957196019631966196919721975197819811984198719901993 N um be r o f fo gg y d ay s Chiang Rai Phrae Nan Phitsanulok (a) 0 20 40 60 80 100 120 140 160 195119541957196019631966196919721975197819811984198719901993 N um be r o f fo gg y da ys

Mae Hong Son MaeSariang

(3)

る。北タイ全体では1973年の森林面積率は67%であった。そして、ほぼコンスタントに減少し 続け、1993年には44%になっている。しかし県単位の森林面積率の変化は様々である。フラエ 県やナン県の森林面積率は1970年代に大きな減少がみられる。特にナン県では73年には91%で あったのが、82年には49%にまで減少した。そして93年には、42%になっている。フラエ県で も73年には66%であった面積率が、82年には42%、93年には37%に減じた。霧日数の減少速度 の大きな地点は、70年代から80年代初めにかけて急激に森林面積率が減少し、80年代以降は面 積率が50%以下の県に対応している。 図6 北タイ各県の森林面積率の推移 メーホンソン県とナン県は、1973年には森林面積率にはあまり差がなかった。メーホンソン 県も78年までは比較的大きな面積率の減少がみられたが、その後は緩慢になり、93年でも71% の面積率を保持している。そのため、80年代以降の両県の面積率の差は歴然となっている。メ ーホンソン県に位置するメーホンソンやメーサリアンの気象台が現在でも100日程度の霧日数 を示すのは、この高い森林面積率の維持が関係していることは間違いないであろう。 北 タ イ で も 、 ピ サ ヌ ロ ク 県 や ペ チ ャ ブ ン 県 で は 元 来 、 森 林 面 積 率 が低く、73年でも40%程 度 し か な か っ た 。 そ し て93年には20%になって いる。ここでは60年代か ら70年代に霧の発生が停 止している。 森 林 破 壊 の ほ か に 、 都 市 化 の 影 響 も 霧 日 数 の 経 年 変 化 に 大 き く 寄 与 し て い る 可 能 性 が あ る 。 北 タ イ 最 大 の 都 市 チェンマイは人口182,00 0人(1996年現在 、第2) 図7 北タイにおける年平均気温の経年変化 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 197 3 197 6 1978 1982 1985 1988 1989 1991 1993 Perc entage of for e st area Northern Thailand Mae Hong Son Phitsanulok Phetchabun Phrae Nan 20 22 24 26 28 30 1951 1954 1957 1960 1963 1966 1969 1972 1975 1978 1981 1984 1987 199 0 1993 T e m p er a tur e

Mae Hong Son Mae Sariang Chiang Rai Phrae Phitsanulok Chiang Mai

Temperature

(4)

位はピサヌロクで、78,000人である。常識的には両地点とも地方の小都市にすぎないが、種々 の気象要素の時系列変化が他の北タイの地点と大きく異なっている。そして、霧日数の経年変 化の型は後述する日本の大都市と極めて類似している。季節による乾湿のコントラストが鮮明 な風土において、都市化の影響は温帯地域よりもはるかに強く大気に現れるのかもしれない。 一例として、図7に北タイにおける年平均気温の経年変化を示す。この期間、北タイでは低温 傾向にあったが、チェンマイとピサヌロクだけは顕著な気温上昇を示している。 蛇 足 な が ら 森 林 破 壊 に 伴 う 気 象 要 素 の 変 化 と し て 、 霧 日 数 同 様 、 北 タ イ で は 雨 季 の 降 水 量の変化が顕著である。 雨 季 の 前 半 は 近 年 降 水 量が増加の傾向にあり、 雨 季 の 後 半 は 著 し い 減 少 傾 向 に あ る 。 森 林 面 積 の 減 少 は ボ ー エ ン 比 を 変 え 、 対 流 活 動 を 活 発 に さ せ る こ と が 考 え ら れ る 。 そ の た め 、 水 蒸 気 の 移 流 量 の 大 き な 雨 季 前 半 で は 、 対 流 活 動 の 活 発 化 に よ っ て 降 図8 チェンライにおける月降水量(10年平均)の推移 水量は増加する。一方、水蒸気移流量が減少する雨季後半は、その地域の森林からの蒸発散が 降水を維持していく。したがって森林面積の減少により降水量が減少することが想定できる。 霧日数の経年変化の減少速度の小さなメーホンソンやメーサリアンでも、雨季前半と後半の 降水量の経年変化は、フラエやチェンライのものと類似している。霧よりも降水量の方が、こ こではより敏感に森林破壊の影響を表しているのかもしれない。 3.日本の山間盆地の霧日数の経年変化 図 9 は 、 1 9 5 1 年 か ら 1 9 9 7 年 ま で の 大 都 市 ( 大 阪 、 京 都 ) の 年 間 霧 日 数 の 経 年 変 化 を 示 す 。 両 地 点 と も ピ サ ヌ ロ ク の よ う な 変 化 型 を 示 し 、 7 0 年 代 後 半 か ら は ほ と ん ど 霧 の 出 現 を み な く な っ て い る 。 都 市 域 で の 不 透 水 性 地 表 の 拡 大 や 都 市 図9 大都市における霧日数の経年変化 温度現象の進行を想定し、大都市では霧日数が減少していることを予想していた。 意外であったのは山間盆地の霧の経年変化である。日本の山間地域の森林面積は比較的安定 している。しかし、北タイよりも大きく霧日数が減少している地点があった。図10は山間盆地 4地点(日田、津山、高山、旭川)の霧日数の経年変化である。4地点に限らず、日本の山間 0 50 100 150 200 250 300 350 400 450 500

JAN FEB MAR APR MAY JUN JUL AUG SEP OCT NOV DEC

T o tal amo u n t o f ra in fa ll 1951−1960 1961−1970 1971−1980 1981−1990 1991−1997

Chiang Rai

y = -2.3305x + 88.995 y = -1.3727x + 51.689 0 20 40 60 80 100 120 1951 1953 1955 1957 195 9 1961 1963 1965 1967 1969 197 1 1973 1975 197 7 1979 198 1 198 3 19 85 198 7 1989 1991 1993 1995 1997 N u m b e r o f f o gg y d a ys 大都市の霧 京都 大阪

(5)

、 盆地は例外なく こ の 期 間 減 少 傾 。 向を示している 減少速度は1日/ 年 か ら 1 . 5 日 / 年 の と こ ろ が 多 い が 、 日 田 の よ う に 2 . 5 日 / 年 に 達 す る と こ ろ も あ る 。 こ の 値 は タ イ の ど の 地 点 よ りも大きい。 1 0 年 毎 の 各 月 の 平 均 霧 日 数 を 示 し た の が 図 1 1 図10 山間盆地の霧日数の経年変化 である。高山(a)と津山(b)の例をここでは示す。高山で注目すべきことは、暖候季(4月−9 図11 高山、津山における10年毎の月間霧日数の時系列変化 月)に日数の減少がみられ、しか もそれが、70年代に「ジャンプ」 と表現できるほど劇的に起こって いることである。この変化型は実 は一部の地域を除き(例外は旭川 と津山 、日本全国の盆地でみら) れる特徴である。 森林面積が安定している日本の 山間盆地流域において、暖候季に 霧日数を一方的に減らすパラメー ターとして有力なのが水田面積で ある。1969年の減反政策の開始に ともない、日本の水田面積は大き く減少してきた。そこで、盆地流 域の水稲作付け面積の時系列変化 図12 高山における10年毎の月相対湿度の時系列変化 y = -1.2034x + 112.9 y = -2.459x + 142.52 y = -1.6349x + 87.217 y = -1.3194x + 88.984 0 20 40 60 80 100 120 140 160 180 19 51 195 3 195 5 1957 195 9 196 1 1963 1965 196 7 196 9 1971 197 3 1975 1977 1979 198 1 198 3 19 85 198 7 198 9 1991 199 3 1995 1997 Nu m b e r o f f o gg y d a y s 山間盆地の霧 津山 旭川 日田 高山 0 2 4 6 8 10 12

Jan Feb Mar Apr May Jun Jul Aug Sep Oct Nov Dec

Nu m be r o f fo ggy da ys 1951-60年平均 1961-70年平均 1971-80年平均 1981-90年平均 1991-97年平均 (a)高山 0 2 4 6 8 10 12 14 16 18 20

Jan Feb Mar Apr May Jun Jul Aug Sep Oct Nov Dec

Nu m be r o f fo gg y da ys 1951-60年平均 1961-70年平均 1971-80年平均 1981-90年平均 1991-97年平均 (b)津山 50 55 60 65 70 75 80 85 90

Jan Feb Mar Apr May Jun Jul Aug Sep Oct Nov Dec

R e la ti v e h u m id ity 1951-60平均 1961-70平均 1971-80平均 1981-90平均 1991-97平均 Takayama

(6)

と暖候季の霧日数の経年変化を調べると、高山では両者の相関が0.92に達していた。他の盆地 でも相関係数は0.8程度を示す。 これに対し、津山では、各月ともほぼ一定の割合で減少がみられるが 「ジャンプ」と形容、 できる減少の仕方ではない。なぜ津山と旭川だけがこのような変化型を示すのかの考察は、ま だ一切行っていない。 。 。 気象要素の中で霧日数の変動と最も対応が良いのが相対湿度である 図12に高山の例を示す 特に暖候季に湿度の低下が大きくなっている。相対湿度は気温の関数であるが、気温の変動は 小さく、日本の山間盆地は暖候季に乾燥化が進行していることをこの図は示している。 .おわりに 4 霧は地域の環境変化を示す指標である。北タイでは近年、森林面積が減少し、それが霧日数 の減少を起こしている。日本の山間盆地でも、減反が進行し、それに応じて暖候季の霧日数が 減少している。 地表状態の変化は地域の熱・水環境に変化を与 える。その変化が霧の出現形態を変える。霧の出 現形態の変化は、地域の熱・水環境にフィードバ ックしていく。この状況を把握するためには、現 象に合う密度の高い観測網でのデータの解析が必 要である。また、数値シミュレーションによるア プローチも重要である。今後の課題としていきた い。熱帯山間盆地において、霧は生態系の中に配 置され、生態系の維持に重要な役割を果たしてい る。近年の霧日数の減少が、生態系にどのような 影響を与えているのかも興味ある問題である。 西双版納孟養盆地の霧 本文中では文献の表記をしていないが、参考文献として下に記す。 田坂敏雄(1991 : 熱帯林破壊と貧困化の経済学 、お茶の水書房、279p.)「 」 ( ) . 「 」、 、 . 野元世紀 1997 :雲南の気候 吉野正敏編 熱帯中国自然そして人間 古今書院 253−274 杜明遠・野元世紀(1997 :盆地の冷気湖・霧.吉野正敏編「熱帯中国自然そして人間 、) 」 古 今書院、275−294.

Kanae S., Oki, T. and Musiake, K. 2001 : Impact of deforestation on regional precipitation over( ) the

. ( )、 − .

Indochina Peninsula Journal of Hydrometeorology, 2 1 51 70

Nomoto, S. 1995( ):Climatic variation in Yunnan Province, China.Proceedings of the

international symposium on paleoenvironmental changes in tropical and sub-tropical monsoon 、 − .

Asia 23 31

( ): .

Nomoto, S. and Takeyama, A. 1998 Changes in the number of foggy days in Japan since 1951 ( ) ( )、 − .

Sci. Rep. Fac. Educ. Gifu Univ. Nat.Sci. ,23 1 1 7

Nomoto, S., Yasunari, T. and Du, M. 1988( ):A preliminary study on fog and cold air lake in

. 、 − .

Jinghong and Mengyang basins Climatological Notes, 38 21 31

Rungdilokroajn, V. and Nimma, S. 1990( ):The variation of annual rainfall and surface

. 、 .

temperature over Thailand Meteorological Department, Tech. Doc, No. 551 106p

( ): .

Yoshino, M. 1986 Some aspects of climates, geoecology and agriculture in tropical China 、 − .

Climatological Notes,35 5 33

Zhang, K. 1986( ):The influence of deforestation of tropical rainforest on local climate and

. 、 − .

参照

関連したドキュメント

一方、Fig.4には、下腿部前面及び後面におけ る筋厚の変化を各年齢でプロットした。下腿部で は、前面及び後面ともに中学生期における変化が Fig.3  Longitudinal changes

何人も、その日常生活に伴う揮発性有機 化合物の大気中への排出又は飛散を抑制

一貫教育ならではの ビッグブラ ザーシステム 。大学生が学生 コーチとして高等部や中学部の

世界レベルでプラスチック廃棄物が問題となっている。世界におけるプラスチック生 産量の増加に従い、一次プラスチック廃棄物の発生量も 1950 年から

層の積年の思いがここに表出しているようにも思われる︒日本の東アジア大国コンサート構想は︑

単に,南北を指す磁石くらいはあったのではないかと思

 大学図書館では、教育・研究・学習をサポートする図書・資料の提供に加えて、この数年にわ

 活動回数は毎年増加傾向にあるが,今年度も同じ大学 の他の学科からの依頼が増え,同じ大学に 2 回, 3 回と 通うことが多くなっている (表 1 ・図 1