地方公共 団体名 担当課 (連絡先) 支援制度名 ホームページURL 助成方式 支援内容 対象要件 平成30年度 予算額(千円) 備考 県南建設事務所管内 白河市 建築住宅課 (0248-22-1111) (内線2267) 木造住宅耐震診断者派遣事業 その他 耐震診断を行う住民への補助 個人負担額 8,000円 ・S56年5月31日以前に建築された3階建て以下の 戸建て木造住宅 ・過去にこの支援を受けていない者 945 白河市 建築住宅課 (0248-22-1111) (内線2267) 木造住宅耐震改修支援事業 補助金 耐震改修を行う住民への補助 ①一般改修の場合:耐震改修工事費の1/2(最大1 00万円まで) ②段階改修(簡易改修及び部分改修)の場合: 耐震改修工事費の1/2(最大60万円) 上記耐震診断を実施した結果、耐震基準を満たない 住宅 3,000 白河市 建築住宅課 (0248-22-1111) (内線2265) 三世代同居・近居支援事業 住宅取得補助金 http://www.city.shira kawa.fukushima.jp/pa ge/page002415.html 補助金 三世代の同居・近居の増加を推進することにより子育 て環境の充実や高齢者支援を促進するために、子世 帯と親世帯が新たに同居・近居するために持家を取 得する場合に、費用の一部を助成します。 ・『住宅の取得に要する費用の2分の1』、もしくは『補 助基本額と各加算額の合計』のいずれか低い額 ・上限90万円 ◎対象者要件 ・平成28年4月1日以降に市内で三世代同居・近居(概 ね2km以内)を新たに始め、3年以上継続すること ※既に同居・近居をされている方は対象となりません ・町内会に加入していること(見込みも可) ・18歳未満の子どもと同居していること ◎住宅要件 ・平成28年4月1日以降に子世帯・親世帯の世帯員が 契約し、住宅の取得を行ったこと ・同居・近居している者が所有している住宅であること ・昭和56年以前の旧耐震基準で建てられた住宅の場 合、耐震診断を終えたものであること 6,550 申請期間内に予算額 に達した場合、受付を 早期に終了することが あります。 白河市 建築住宅課 (0248-22-1111) (内線2265) 三世代同居・近居支援事業 増改築リフォーム補助金 http://www.city.shira kawa.fukushima.jp/pa ge/page002416.html 補助金 三世代の同居・近居の増加を推進することにより子育 て環境の充実や高齢者支援を促進するために、子世 帯と親世帯が新たに同居・近居するために持家の増 改築リフォームをする場合に、費用の一部を助成しま す。 ・『住宅の増改築リフォームに要する費用の2分の1』、 もしくは『補助基本額と各加算額の合計』のいずれか 低い額 ・上限45万円 ◎対象者要件 ・平成28年4月1日以降に市内で三世代同居・近居(概 ね2km以内)を新たに始め、3年以上継続すること ※既に同居・近居をされている方は対象となりません ・町内会に加入していること(見込みも可) ・18歳未満の子どもと同居していること ◎住宅要件 ・平成28年4月1日以降に子世帯・親世帯の世帯員が 契約し、住宅の増改築リフォーム工事を行ったこと ・同居・近居している者が所有している住宅であること ・昭和56年以前の旧耐震基準で建てられた住宅の場 合、耐震診断を終えたものであること 900 申請期間内に予算額 に達した場合、受付を 早期に終了することが あります。
団体名 (連絡先) 予算額(千円) 白河市 建築住宅課 (0248-22-1111) (内線2265) 白河市来て「しらかわ」住宅取得支 援事業 補助金 本市における移住や定住の促進、地域の活性化及び 良質な住宅ストックの形成を図り、もって人口減少対 策と地方創生の実現に寄与するため、県外から市内 へ、市外から市内へ移住する為に住宅を取得を行っ た場合に、費用の一部を助成します。 【住宅取得補助金】 ・住宅取得に係る経費の2分の1以内又は補助基本額 と各加算額の合計のいずれか低い額 ・県外からの移住 上限200万円 ・市外からの移住 上限100万円 ◎申請時期要件 ・補助対象住宅を取得した日から起算して「6箇月以 内」に申請を行うこと ◎対象者要件 ・補助対象住宅を取得した、県外移住者又は市外移 住者であること ・契約日(移住準備のため契約前に転入した場合は、 転入の届出日)以前の市外在住期間が1年以上であ ること ・3年以上継続して補助対象住宅に定住すること ・原則として、補助交付金年度内に定住が完了してい ること ・定住する町内会に加入し、又は加入する見込みがあ ること ・同一世帯全員が市税等の滞納がないこと ◎住宅要件 ・補助対象住宅の契約を締結した日が平成30年4月1 日以降であること ・建築基準法の関係法令に適合していること ・原則として、住宅の延べ床面積は、誘導居住面積水 準を満たすこと ・昭和56年以前(旧耐震基準)の中古住宅の場合は、 耐震診断を完了していること 12,800 申請期間内に予算額 に達した場合、受付を 早期に終了することが あります。 白河市 高齢福祉課 (0248-22-1111) (内線:2723) 高齢者にやさしい住まいづくり助成 事業 http://www.city.shira kawa.fukushima.jp/pa ge/page001296.html 補助金 ・手すりの取付け、段差の解消、洋式便器等への取替 え等にかかる改修費用の9割に相当する額(上限15万 円)を助成 ・1世帯につき1回限り ・市民税非課税世帯に属する介護保険の要支援・要 介護認定を受けていない65歳以上の高齢者 ※同居の子や配偶者が異なる世帯に属する場合に は、同一世帯とみなします。 3,300 白河市 下水道課 (0248-22-1111) (内線:2236) 公共下水道水洗化改造等補助事業 http://www.city.shira kawa.fukushima.jp/pa ge/page001026.html 補助金 既存浄化槽等を廃止し、下水道に接続するための改 造工事に要した費用の一部を補助金として交付 供用開始日後1年以内に行う改造工事:25,000円 2年以内:15,000円 3年以内:10,000円 ・下水道処理区域内における建築物の所有者、使用 者 ・市税、受益者負担金、下水道使用料を滞納していな いこと。 ・供用開始日から3年以内に行う改造工事 1,025 白河市 下水道課 (0248-22-1111) (内線:2236) 公共下水道水洗化改造等利子補給 事 http://www.city.shira kawa.fukushima.jp/pa ge/page001026.html 利子補給 既存浄化槽等を廃止し、下水道に接続するための改 造工事に要する費用を市内の金融機関から借入れし た場合に、その借入利息を市が金融機関に支払うも の(貸付金額は、70万円を限度とした改造工事費の範 囲内) ・市内に住所を有する満20歳以上 ・市税、受益者負担金、下水道使用料を滞納していな いこと。 ・一定以上の職業又は相当の資産を有しかつ独立の 生計を営む方。 13
団体名 (連絡先) 予算額(千円) 白河市 下水道課 (0248-22-1111) (内線:2239) 合併処理浄化槽市町村整備推進事 業 http://www.city.shira kawa.fukushima.jp/pa ge/page001033.html その他 市が事業主体となり浄化槽を設置し、維持管理までを 実施する。 公共下水道認可区域、農業集落排水事業実施区域、 コミュニティプラント処理区域を除く市内全域の住宅等 48,711 白河市 まちづくり推進課 (0248-22-1111) (内線:2743) まちなか居住支援事業 集合住宅建設事業補助金 http://www.city.shira kawa.fukushima.jp/pa ge/page000623.html 補助金 ・白河市中心市街地活性化基本計画区域内に一定の 基準を満たす集合住宅を新たに建設する場合に、補 助金を交付する。 ・1戸当たり50万円 × 認定戸数 ・上限400万円 ・白河市中心市街地活性化基本計画区域内の認定条 件を満たす集合住宅を建設する者 ・市税を滞納しておらず、建築基準法、都市計画法、 その他の法令、条例、基準等の関係規定に従う者 4,000 白河市 まちづくり推進課 (0248-22-1111) (内線:2743) まちなか居住支援事業 子育て世代賃貸住宅家賃補助金 http://www.city.shira kawa.fukushima.jp/pa ge/page000621.html 補助金 ・中心市街地活性化基本計画区域内の民間賃貸住宅 に、新たに転入する子育て世代の世帯に家賃の一部 を補助する。 ・家賃から共益費や管理費、駐車場代、勤務先からの 住宅手当等を引いた額の4分の1 ・月額上限: (集合住宅) 13,000円 (一戸建て住宅) 17,000円 ・支援期間: 最長3年間(36ヶ月分) 次の全ての要件を満たす方 ①新たに他市町村より転入し、1年以内に対象区域内 の民間賃貸住宅に入居された方。 ②満18歳未満の子どもと同居する世帯で、当該子ども を扶養する父又は母のいずれかが世帯主である世 帯、又は同居する夫婦のいずれかが満40歳以下で、 当該夫婦のいずれかが世帯主である世帯。 ③生活保護の住宅扶助など、公的家賃補助等を受け ている方がいない世帯であること。 ④民間賃貸住宅の家賃及び市税を滞納しているもの がいない世帯であること。 ⑤居住する自治会に加入している世帯であること。 ⑥本事業に基づく補助を受けたことがある方がいない 世帯であること。 ⑦世帯員に、暴力団、暴力団員または暴力団員と密 接な関係、もしくは社会的に非難される関係を有する 者が含まれていない世帯であること。 1,506 白河市 まちづくり推進課 (0248-222-1111) (内線2746) 空家改修等支援事業(空き家に関 する助成) http://www.city.shira kawa.fukushima.jp/pa ge/page002669.html 補助金 空家の利用の促進を図るとともに、定住を推進する ため、県内市町村(避難地域を除く。)から移住する者 又は空き家の所有者(賃貸する場合に限る。)に、空 家の改修等に要する費用を補助する。 (1) 改修費上限150万円(事業費の2分の1) (2) 家財処分費上限5万円 (1) 当該空家に5年以上定住すること(移住者に限 る。)。 (2) 5年以上賃貸すること(所有者に限る。)。 (3) 町内会に加入し、又は加入する見込みがあるこ と。 (4) 当該空家に所有者又は所有者の3親等内の親族 に該当する者が定住しないこと。 (5) 市区町村税の滞納がないこと。 (6) 補助金の交付決定日以降に着手し、当該交付年 度内に完了すること。 (7) 空家を賃借する場合は、交付申請の前に所有者 の承諾を得ること。 (8) 居室のほか、生活に必要な玄関、便所、台所、風 呂等を備えていること。 (9) 耐震診断を完了したものであること(昭和56年以 前に建築したものに限る。)。 (10) 関係法令に違反していないこと又は行政庁から 違反指導を受けていないこと。 5,000 白河市 都市計画課 (0248-22-1111) 白河市景観まちづくり補助金 補助金 ・良好な街並み景観に配慮した快適な暮らしを実現す るため、景観の形成に要する経費について、補助金を 交付する。 ・建築物の新築・増改築及び外観の修景に対して区域 対象区域:景観協定区域及び特定区域 要件:白河市の景観計画や景観形成ガイドライン等に 適合していること。 3,000
団体名 (連絡先) 予算額(千円) 白河市 産業部 商工課 (0248-22-1111) 内線2248 白河市住宅用太陽光発電システム 導入促進事業補助金 http://www.city.shira kawa.fukushima.jp/pa ge/page000158.html 補助金 市内業者による設置の場合は、システムの出力1kW 当たり1万5千円(上限4kW、6万円) 市外業者による設置の場合は、システムの出力1kW 当たり1万円(上限4kW、4万円) ※太陽電池モジュール公称最大出力の小数点第3位 以下を切り捨てた出力に1kW当たりにそれぞれ基準 額を乗じた額(千円未満の端数は切り捨て) 次の全ての要件を満たす住宅 ①市内に住所を有する方。 ②市内に所有する住宅に居住し、太陽光発電システ ムを設置した方、又は市内に太陽光発電システム付 きの新築住宅(建売住宅を含む)を購入し、居住してい る方。 ※店舗兼用住宅も対象。 ③市税を滞納していない方。 ④この補助金を受けたことがない方。 ⑤電力会社と太陽光発電の受給契約を締結した方。 (電力受給開始日が、平成30年4月1日~平成31年3月 31日のものが対象) 4,240 ※予算が無くなり次第 終了 ※H30年度をもって補 助金を終了する予定 白河市 産業部 商工課 (0248-22-1111) 内線2248 白河市住宅用太陽熱利用システム 導入促進事業補助金 http://www.city.shira kawa.fukushima.jp/pa ge/page002949.html 補助金 システムの集熱器の総面積1平方メートル当たり1万 円、上限5平方メートル(千円未満の端数は切捨て)。 次の全ての要件を満たす住宅 ①市内に住所を有する方。 ②市内に所有する住宅に居住し、太陽熱発電システ ムを設置した方、又は市内に太陽熱発電システム付 きの新築住宅(建売住宅を含む)を購入し、居住してい る方。 ※店舗兼用住宅も対象。 ③市税を滞納していない方。 ④この補助金を受けたことがない方。 300 ※予算が無くなり次第 終了 ※H30年度をもって補 助金を終了する予定 泉崎村 住民福祉課福祉 グループ(0248-54-1333) 高齢者にやさしい住まいづくり助成 事業 補助金 住宅改修 同一住宅につき助成対象20万円(内1割 自己負担/限度額18万円) 年齢…65歳以上の介護保険非該当者収入…児童手 当所得制限限度額以下 2,160 泉崎村 住民福祉課住民 グループ(0248-53-2112) 合併処理浄化槽整備事業 補助金 5人槽332,000円 7人槽414,000円 8人槽以上548,000円 下水道法第4条第1項の認可区域外及び農業集落排 水事業実施区域以外に合併処理浄化槽を設置する者 459 泉崎村 総務課企画財政 グループ(0248-53-2409) 住宅用太陽光発電システム設置事 業 http://www.vill.izumiz aki.fukushima.jp/page /page000057.html 補助金 太陽電池モジュールの最大出力の合計値に3万円を 乗じて得た額とし、12万円を限度とする ・村内に住所を有する方又は居住する予定の方・村内 に自ら所有し、居住する住宅にシステムを設置した方 又は自ら居住するために村内にシステム付きの新築 住宅を購入した方 ・村税を滞納してない方 ・過去に村から同様の補助金を受けていない方 ・太陽光発電余剰電力の受給契約を結ばれている方 1,200 泉崎村 事業課建設水道 グループ(0248-53-2114) 木造住宅耐震診断者派遣事業 補助金 耐震診断者の派遣個人負担額 消費税及び地方消 費税相当額 S56年5月31日以前に建築された3階建て以下の戸 建て木造住宅 180 中島村 保健福祉課 (0248-52-2174) 高齢者にやさしい住まいづくり助成 事業 http://www.vill-nakajima.jp/page/pag e000095.html 補助金 住宅改修 同一住宅につき助成対象20万円(内1割自 己負担/限度額18万円) 年齢:65歳以上の介護保険非該当者 収入:児童手当所得制限限度額以下 720
団体名 (連絡先) 予算額(千円) 中島村 保健福祉課 (0248-52-2174) 日常生活用具給付事業(住宅改修 費等助成事業) http://www.vill-nakajima.jp/page/pag e000095.html 補助金 住宅改修 同一住宅につき助成対象20万円(内1割自 己負担/限度額18万円) 身障手帳所有者(3級以上) ※特殊便器への取り替え(上肢2級以上) 1,720 中島村 建設課 (0248-52-3484) 合併処理浄化槽設置整備事業 補助金 5人槽:332,000円 7人槽:414,000円 10人槽:548,000円 下水道法第4条第1項の認可区域外及び農業集落配 水事業実施区域以外に合併処理浄化槽を設置する 者。 2,238 中島村 建設課 (0248-52-3484) 木造住宅耐震診断者派遣事業 その他 耐震診断者の派遣 個人負担額:消費税及び地方消費税相当額 昭和56年5月31日以前に建築された3階建て以下の戸 建て木造住宅 308 矢吹町 保健福祉課 (0248-44-2300) 日常生活用具給付事業 http://www.town.yab uki.fukushima.jp/ その他 住宅改修 同一住宅につき助成対象20万円(内1割自 己負担)町民税非課税世帯は自己負担なし 身体障碍者手帳所持者で以下のいずれかに該当する 場合 ・下肢、体幹機能障害又は乳幼児期以前の非進行性 の脳病変による運動機能障害(移動機能障害に限る) を有する障害程度等級3級以上の者 ・上記同程度の障害を有する難病患者等であって、必 要と認められる者 3,210 矢吹町 保健福祉課 (0248-44-2300) 高齢者にやさしい住まいづくり助成 補助事業 http://www.town.yab uki.fukushima.jp/ 補助金 住宅改修 同一住宅につき助成対象20万円(内1割自 己負担/限度額18万円) 年齢…65歳以上の介護保険非該当者 収入…児童手当所得制限限度額以下 540 矢吹町 保健福祉課 (0248-44-2300) 介護保険居宅介護(介護予防)住宅 改修費支給 http://www.town.yab uki.fukushima.jp/ その他 住宅改修 同一住宅につき助成対象20万円(内1割ま たは2割を自己負担/限度額18蔓延) ※H30.8より3割自己負担あり 介護認定者 5,100 矢吹町 都市整備課 (0248-42-2116) 若者定住支援事業 http://www.town.yab uki.fukushima.jp/ 補助金 新築・購入 限度額50万円 (床面積、町内在住者、町外転入者により異なる) 町内に10年以上定住する平均年齢40歳以下の夫婦 10,000 矢吹町 都市整備課 (0248-42-2116) 木造住宅耐震改修助成事業 http://www.town.yab uki.fukushima.jp/ 補助金 一般耐震改修…工事費用の2分の1に相当する額(上 限100万円) 簡易耐震改修…工事費用の2分の1に相当する額(上 限60万円) 昭和56年5月31日以前に着工された3階建て以下の一 戸建て木造住宅で、耐震診断により耐震基準に適合 しないと判断された住宅の耐震工事 1,000
団体名 (連絡先) 予算額(千円) 矢吹町 都市整備課 (0248-42-2116) 木造住宅耐震診断者派遣事業 http://www.town.yab uki.fukushima.jp/ 補助金 耐震診断者の派遣 個人負担は消費税相当額 昭和56年5月31日以前に建築された3階建て以下の戸 建て木造住宅 167 矢吹町 都市整備課 (0248-42-2116) 合併処理浄化槽設置整備事業 http://www.town.yab uki.fukushima.jp/ 補助金 5人槽166,000円~50人槽548,000円 下水道法第4条第1項の許可区域外及び農業集落排 水事業実施区域外に合併処理浄化槽を設置する者 5,483 矢吹町 都市整備課 (0248-42-2116) 水洗便所改造資金融資斡旋及び利 子補給制度 http://www.town.yab uki.fukushima.jp/ 利子補給 融資斡旋額 改造工事 1戸につき50万円以下 ただし集合住宅にあっては200万円以下 公共下水道及び農業集落委排水処理施設の処理区 域内における建築物の所有者または改造工事におい て当該所有者の同意を得た占有者であること。 町税等の滞納がないこと。 町内に居住し、前途の要件を備える連帯保証人一人 を有する者 30 矢吹町 まちづくり推進課 (0248-42-2112) 住宅用太陽光発電システム導入促 進事業 http://www.town.yab uki.fukushima.jp/ 補助金 太陽光モジュールの公称最大出力1kw当たり3万円 (上限4k、12万円) 町内に自ら居住している又は居住しようとする方で、 その住宅に発電システムを設置した方 2,400 棚倉町 健康福祉課 (0247-33-7801) 棚倉町高齢者にやさしい住まいづく り助成事業 http://www.town.tana gura.fukushima.jp/pag e/page000417.html その他 改修工事費に係る助成対象額20万円の内90%を補 助(本人1割負担)限度額18万円 60歳以上の高齢者(介護保険の対象者を除く)であっ て、その生計中心者の所得限度額が児童手当法の所 得制限限度以下である方。 ・手すりの取付け、段差の解消、床材の変更、引き戸 等への扉の変更、洋式便器への取換え 2,700 棚倉町 上下水道課 (0247-33-2119) 排水設備工事助成事業 http://www.town.tana gura.fukushima.jp/pag e/page000178.html その他 排水設備設置工事に対する助成金30,000円 公共下水道施設及び農業集落排水施設の公共ます に接続する排水設備工事(平成31年3月までの期間 限定) 1,170 棚倉町 上下水道課 (0247-33-2119) 合併処理浄化槽設置整備事業 http://www.town.tana gura.fukushima.jp/pag e/page000030.html 補助金 ・浄化槽の設置補助 5人槽 332,000円 7人槽 414,000円 10人槽 548,000円 ※ 家屋を新築及び更地にして建て替えた場合は上 記の1/2の額となる。 ・撤去に要する補助(住宅に限る) 撤去した単独浄化槽跡地を合併浄化槽設置のため 活用した場合 45,000円 単独浄化槽の撤去 30,000円 汲み取り便槽の撤去 30,000円 公共下水道及び農業集落排水事業実施計画区域外 の地域において、合併処理浄化槽を設置するとき。 8,307
団体名 (連絡先) 予算額(千円) 棚倉町 整備課 (0247-33-2114) 木造住宅耐震診断者派遣事業 http://www.town.tana gura.fukushima.jp/pag e/page000941.html 補助金 自己負担額 6,000円 自己所有で昭和56年5月31日以前に工事着手され た3階建て以下の戸建て木造住宅 183 棚倉町 整備課 (0247-33-2114) 棚倉町木造住宅耐震改修助成事業 http://www.town.tana gura.fukushima.jp/pag e/page000941.html その他 木造住宅耐震改修費用の補助。耐震改修工事に要し た費用の1/2以内の額 ・一般耐震改修工事 1,000,000円 ・簡易耐震改修工事 600,000円 ・部分耐震改修工事 600,000円 ・所有者が自ら居住する住宅 ・昭和56年5月31日以前に工事着手された在来軸組 工法、伝統的工法、枠組壁工法等による木造3階建て 以下の戸建て住宅 1,000 棚倉町 産業振興課 (0247-33-2113) 住宅用太陽光発電システム設置費 補助事業 http://www.town.tana gura.fukushima.jp/pag e/page000647.html 補助金 1KW当たり30,000円(補助金上限120,000円、 最大4KW)。予算の範囲内。 自らが居住し、又は居住しようとする町内の住宅(併 用住宅等を含む)に対象システムを設置する個人 (1)対象システムを既存住宅又は新築住宅に設置し ようとする方 (2)対象システムが設置された新築住宅を購入する 方(着手前申請) 2,400 矢祭町 事業課(0247-46-4577) 矢祭町木造住宅耐震診断者派遣事 業(安全安心耐震促進事業) その他 木造住宅の耐震診断費用の助成 ・個人負担額6,000円(木造住宅の耐震診断) 1.町内に居住する住宅(専用・併用) 2.昭和56年5月以前の木造住宅(3階以下) 3.以前に耐震診断を受けていないこと 364 矢祭町 事業課(0247-46-4577) 矢祭町木造住宅耐震改修支援事業 (安心耐震サポート事業) 補助金 住宅の耐震診断を実施した結果を基に補強工事の費 用の助成 ・ 一般耐震改修:1,000,000円を上限として、工事費用 の1/2以内 ・簡易耐震改修:600,000円を上限として、工事費用の 1/2以内 ・部分耐震改修:350,000円を上限として、工事費用の 1/2以内 1.町内に居住する住宅(専用・併用) 2.昭和56年5月以前の木造住宅(3階以下) 3.以前に耐震診断を受けていること 1,000 矢祭町 事業課(0247-46-4577) 矢祭町個人住宅改良支援事業 補助金 町内の施工業者により個人住宅の改良を行う場合に、 その費用の一部を補助 ・工事代金50万円以上で、工事代金の1/10(上限20万 円) 1.町内に居住する住宅(専用・併用) 2.町税等の未納がないこと 3.町内の業者が施行すること 4,000
団体名 (連絡先) 予算額(千円) 矢祭町 事業課(0247-46-4577) 矢祭町子育て世帯定住支援事業 補助金 子育て世帯の町内定住化を図るために、町内外の子 育て世帯が矢祭町内における住宅取得等の費用を補 助する ・町内在住者が矢祭町内に住宅を新築(3.3㎡当り2万 円、上限100万円) ・町外在住者が矢祭町内に住宅を新築(3.3㎡当り4万 円、上限200万円) ・町内在中の親等との同居を目的とした増築(3.3㎡当 り4万円、上限200万円) ・町内の業者による施工の場合(20万円) ・町内在住者が矢祭町内に中古住宅を取得(3.3㎡当 り5千円、上限25万円) ・町外在住者が矢祭町内に中古住宅を取得(3.3㎡当り 1万円上限50万円) ・県外から転入し、新築住宅を取得する方へ福島県が 実施する住宅取得支援事業助成金(上限90万円)を 支給 1.子育て世帯であること 2.町税等の未納がないこと 3.暴力団員その他近隣の住居の平穏を著しく害する おそれのある者でないこと 8,000 矢祭町 町民福祉課 (0247-46-4581) 高齢者にやさしい住まいづくり事業 補助金 高齢者が居住する住宅の手すりの設置、洋式便座や 各種バリアフリー対応に改修する費用の助成 ・改修費用の90%(上限18万円) 60歳以上の高齢者が居住する住宅 360 矢祭町 町民福祉課 (0247-46-4581) 合併浄化槽設置補助金交付事業 補助金 合併浄化槽を設置する者に対する補助金 ・5人槽:332,000円 ・6~7人槽:414,000円 ・8~10人槽:548,000円 ・11~50人槽:国の基準に準ずる 合併浄化槽の新規設置をしようとするもの 6,924 矢祭町 自立総務課 (0247-46-4579) 矢祭町住宅用太陽光発電システム 設置補助金 http;//www.town.yam atsuri.fukushima.jp/p age000088.html 補助金 地球温暖化対策の一つとして太陽光発電システムの 導入を積極的に支援するため、太陽光発電システム を設置しようとするものに補助金を交付する。 ・太陽電池の最大出力1キロワットあたり4万円(上限16 万円) 自ら居住する又は居住しようとする町内の住宅(店舗 等との併用住宅を含む)に対象システムを設置する個 人で、次のいずれかに該当するもの 1.対象システムを既存住宅又は新築住宅に設置しよ うとするもの 2.対象システムが設置された新築住宅を購入するも の *補助金の交付を受けることができないもの ①借りている住宅に設置するもの ②町税等を滞納している世帯のもの ③この補助金の交付をすでに受けているもの 2,400 矢祭町 自立総務課 (0247-46-4572) 矢祭町二・三世代同居支援事業に 係る新築住宅等の固定資産税の特 別措置 その他 親と子及び孫が同居するために、新築又は購入等を した住宅に課する固定資産税を軽減する。 ・平成28年4月1日から平成33年3月31日までに新築又 は購入された住宅(地方税法により固定資産税の減 額を受けた住宅の未減額分) 1.対象住宅を所有する納税義務者であり、町税等の 滞納をしていないことが確認できる者 2.二・三世代が同居しており、継続する意思がある者 3.店舗や事務所などと併用している住宅の場合は、 居住部分が2分の1以上であれば対象
団体名 (連絡先) 予算額(千円) 塙町 まち整備課 (0247-43-2117) 塙町木造住宅耐震診断者派遣事業 その他 建築士などを派遣し、木造住宅耐震診断を行う。診断 費用1戸当たり15万4千円までは町で負担。その額を 超えた分は自己負担(参考として延床面積200㎡程度 の住宅の診断費用は、建物の図面がある場合は約17 万円、図面が無い場合は約19万円となります)。 町内に存在する3階建て以下の戸建て木造住宅で、 次の全ての要件を満たす住宅①所有者が自ら居住す る住宅②昭和56年5月31日以前に着工された住宅③ 在来軸組工法、伝統的工法及び枠組壁工法などによ る3階建て以下の住宅④過去に本事業に基づく耐震 診断を受けていない住宅 154 塙町 まち整備課 (0247-43-2117) 塙町木造住宅耐震改修支援事業 補助金 ①一般耐震改修(診断後評点が1.0未満住宅を1.0以 上に補強・改修):1,000,000円(上限)、工事費用の1 /2以内②簡易耐震改修(診断後評点が0.7未満住宅を 0.7以上1.0未満に補強・改修): 600,000円(上限)、工 事費用の1/2以内③部分耐震改修(診断後評点が0.7 未満の住宅を倒壊から命を守るために行う部分的な 居室の補強・改修): 600,000円(上限)、工事費用の 1/2以内 ①.町内に居住する住宅(専用・併用)②.昭和56年5 月31日以前に着工された木造住宅(3階以下)③.耐 震診断を受けた結果、その基準を満たしていないこと 1,000 塙町 まち整備課 (0247-43-2117) 塙町住宅取得支援事業 補助金 県外から町内に移住するために新築又は中古住宅を 取得した方へ、補助対象経費の2分の1を上限に補 助。 基本額 140万円(上限)+該当する加算額(①、②、 ③) ①義務教育前の子供がいる20万円 ②町内就業(雇用保険の加入が必要)20万円 ③町内の建築業者が建築20万円 ①.建築基準法等の法令に適合②.延べ面積が一般 型誘導居住面積水準以上③.昭和56年以前の中古 住宅の場合は耐震診断が実施済であること④.対象 住宅に居住する県外移住者であること⑤.世帯員は2 名以上であり、塙町に住民登録していること⑥.10年 以上継続して塙町に居住すること 2,000 塙町 まち整備課 (0247-43-2117) 塙町がけ地近接等危険住宅移転事 業 補助金 がけ地等の崩落等により危険を及ぼす恐れのある地 域から危険住宅を移転する方へ補助金を交付。 ①危険住宅に代わる住宅の建設又は購入を目的とし て資金を金融機関から借り入れた場合の利子補給 (年利率上限8.5%、住宅上限3,190千円、土地上限960 千円) ②危険住宅の除却等費用(除却等費用上限802千円) 土砂災害防止法に基づき福島県知事が指定した土砂 災害特別警戒区域に存する既存不適格住宅であるこ と。 塙町 生活環境課 (0247-43-2148) 塙町水洗便所改造工事奨励事業 補助金 公共下水道事業及び農業集落排水事業の区域内に おいて、水洗便所の普及と環境衛生の向上を図るた め、水洗便所改造工事を施工した者に対し報奨金を 交付する。排水区域の公示の日から1年未満50,000 円、1年以上2年未満30,000円、2年以上3年未満 10,000円 公共下水道事業及び農業集落排水事業の排水区域 内において、くみ取り便所を水洗便所に改造する工事 及びし尿浄化槽を廃止して下水道に接続させる工事 を行った者。連携する他の汚水の排水管及び汚水桝 等の新設工事を併せて施工する場合を含む。 50 塙町 生活環境課 (0247-43-2148) 塙町合併浄化槽設置整備事業 補助金 生活排水による公共水域の水質汚濁防止のため、公 共下水道事業及び農業集落排水整備事業の計画区 域外の地域において、合併処理浄化槽を設置しようと するものに対し、補助金を交付。限度額:設置補助 5 人槽354,000円、6~7人槽437,000円、8~10人槽 672,000円、単独から合併に設置換時の単独浄化槽 撤去60,000円、くみ取り便所撤去30,000円 公共下水道事業の計画区域及び農業集落排水整備 事業の計画区域外の地域で、国庫補助指針に適合す る合併処理浄化槽を設置しようとするもの。(浄化槽 法に基づく設置届出の審査又は建築基準法に基づく 確認を受けない者、住宅を借りている者で賃貸人の許 可が得られない者、税・使用料等を滞納している者を 除く。) 4,823
団体名 (連絡先) 予算額(千円) 塙町 健康福祉課 (0247-43-2227) 高齢者にやさしい住まいづくり事業 補助金 住宅改修費用(手摺取付・段差解消等)への助成 ①助成対象限度額 20万円 ②助成限度額 18万円(9割助成) ①60歳以上の高齢者(介護保険対象者を除く) ②所得要件:生計中心者の所得限度額が児童手当法 による児童手当所得制限限度額以下 1,500 塙町 健康福祉課 (0247-43-2115) 日常生活用具給付事業 補助金 障害者向け住宅改修費用への助成 ①助成対象額 助成上限額20万円と対象工事に要し た費用のいずれか少ない方の額 ②助成限度額 20万円 下肢、体幹機能障害又は乳幼児以前の非行性の脳 病変による運動機能障害(移動機能障害に限る)を有 する者であって障害等級3級以上の者(ただし、特殊 便器への取替をする場合は、上肢機能障害2級以上 の者) 200 鮫川村 地域整備課 合併浄化槽設置整備事業 補助金 公共水域の水質保全 ○補助限度額 5人槽332千円、7人槽414千円、10人槽548千円 ○上乗せ補助限度額 〔新築〕単独浄化槽撤去30千円、くみ取り便槽撤去 30千円 〔改築〕単独浄化槽撤去箇所へ設置90千円、 単独浄化槽撤去箇所以外へ設置90千円 くみ取便槽撤去後へ設置 60千円 農業集落排水事業実施計画区域外等の地域におい て、合併処理浄化槽を設置しようとするもの。 3,580 鮫川村 地域整備課 木造住宅耐震診断者派遣事業 その他 民間住宅の耐震診断 耐震診断者を派遣 個人負担6千円 昭和56年5月31日以前に建築された3階建て以下の戸 建て木造住宅 180 鮫川村 住民福祉課 高齢者やさしい住まいづくり助成事 業 補助金 75歳以上高齢者 改修費用20万円限度とし、その9割補助 住宅改造(段差・トイレ・手摺り等) 540 鮫川村 地域整備課 住宅用太陽光発電設備設置補助金 補助金 再生可能エネルギーの導入を促進するため一般住宅 への普及を図る。 住宅用太陽光発電システム設置費用に対して、1kwあ たり35千円 上限4kw140千円 自らが居住し、又は居住しようとする村内の住宅(併 用住宅等を含む)に対象システムを設置する個人 (1)対象システムを既存住宅又は新築住宅に設置した 方 (2)対象システムが設置された新築住宅を購入した方 700