• 検索結果がありません。

化学生命工学科

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "化学生命工学科"

Copied!
1
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

化学生命工学科 有機化学III 課題2

学籍番号 氏名

目的生成物を得るためには1と2のどちらを先に作用させるのがいいか?

理由とともに答えよ。

答え:1を先に反応させる。

理由:

最初に導入した置換基 R のオルト位とパラ位に求電子剤 X+が付加して生じる アレニウム中間体(下記)において

Rがクロロ基の場合は非共有電子対で安定化する(オルト・パラ配向性である)。 Rがニトロ基の場合は電子求引性のため不安定化する(メタ配向性である)。 したがって、まずクロロ基を導入すると、そのオルト、パラ位にニトロ化が進行 する。

参照

関連したドキュメント

このイボニシの異常は日本の沿岸域全域で認められ、異常を持つ個体のいない地域を見

しわのあるマメは丸いマ メが突然変異の結果で あるが、これはデンプン 分岐酵素1と呼ばれる酵 素をコードする遺伝子が

Fe,Cu,Si,Pt のスペクトルが良好に分離した状

建築学 47 電気電子工学 50 電子通信工学 52 計算機工学 54 化学プロセス・生命工学 化学プロセス・生命工学 56 応用化学 応用化学

【臨床科学科】 必修科目 選択科目

「物質科学実験」 「生物科学実験Ⅲ」 「物理学実験Ⅲ」 「電気電子工学実験Ⅲ」

授業科目名 (英文名) 生命科学 (Biological Science) 科目区分 対象学生 ※ 単位数 2.00 開講年次・ 学期 2年次・後期 担当教員 山内 大輔

授業科目名 (英文名) 生命科学 (Biological Science) 科目区分 対象学生 ※ 単位数 2.00 開講年次・ 学期 2年次・後期 担当教員 山内 大輔