• 検索結果がありません。

215 年の重点施策と取組状況 人材 教育ビジネス 採用戦略の強化 ロジスティクス部門の強化 DOT インターナショナルへの投資 リペア部門への投資 中国 : エングマインテックで請負強化による在籍拡大 不動産ビジネス 近畿圏第 1 号物件 フロービジネスとフィービジネスでの安定した経営 インドネシ

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "215 年の重点施策と取組状況 人材 教育ビジネス 採用戦略の強化 ロジスティクス部門の強化 DOT インターナショナルへの投資 リペア部門への投資 中国 : エングマインテックで請負強化による在籍拡大 不動産ビジネス 近畿圏第 1 号物件 フロービジネスとフィービジネスでの安定した経営 インドネシ"

Copied!
25
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

2015年5月7日

株式会社ワールドホールディングス

(2)

2015年の重点施策と取組状況

・採用戦略の強化

・ロジスティクス部門の強化

DOTインターナショナルへの投資

・リペア部門への投資

・近畿圏第

1号物件

・フロービジネスとフィービジネスでの安定した経営

不動産ビジネス

・スクラップ&ビルド強化(新たな携帯の店舗構築)

M&A戦略による九州全域への拡大

情報通信ビジネス

人材・教育ビジネス

・中国

:エングマインテックで請負強化による在籍拡大

・インドネシア:日系企業駐在員向けサービスアパートメン

ト事業 及び開発事業の展開

・テレビCMの全国放送による新たな採用強化

当社独自採用サイト「JOB PAPER」のブランド認知度を向上 ⇒登録者、採用者の拡大

・ロジスティック部門の取引拡大

⇒リペア部門・OCS部門(軽作業)も新規参入し、事業拡大

DOTインターナショナルは黒字化

①期初より売上げ計上 ②治験モニタリングの業務提携を締結し、売上拡大を図る

・リペア部門は、BtoB要資格領域へ参入

技術習得講習の全員受講⇒繁忙期の生産性効率化への準備

・エングマインテックは受注旺盛

1Q:在籍数150名に対し 受注は400名以上 年内:受注2,000名以上

・近畿圏

1号物件の販売開始

レジデンシャル豊中曽根は、GW商戦に向けて3/21より販売開始

・フロービジネスは、仕入、販売共に順調

①マンション分譲:仕入は9物件、販売は首都圏64.5戸、東北圏164戸 ②リノベーション:販売は82件(通期販売件数の4割強)

・フィービジネスは、堅調に推移

・インドネシア現地法人設立

P.T.WORLD DEVELOPNENT INDONESIA3/20にジャカルタに設立

・不採算店舗のスクラップ推進(直営店

3店・代理店2店)

(3)

Ⅰ.2015年12月期 第1四半期決算概要

Ⅱ.セグメント別動向

(4)
(5)

2015年12月期 第1四半期サマリー

※2015年5月7日発表

単位:百万円、%

前年同期比

増減額 増減率

売上高

17,236

31,212 13,975

81.1

52,268

9.2

59.7

営業利益

1,080

2,819 1,739 161.0

3,689

35.6

76.4

経常利益

1,057

2,803 1,745 165.0

3,659

37.2

76.6

四半期純利益

650

1,895 1,244 191.3

2,579

66.7

73.5

2014/1Q

実 績

2015/1Q

実績

2015年12月期

1Q~ 2Q累計

予想※

1Q~2Q累計

予想に対する

進捗率

1Q~ 2Q累計

予想増減比

・売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益全て、過去最高を更新

・売上、利益ともに、人材・教育ビジネスは堅調に推移、不動産ビジネスは、大幅に伸長

・期初予想を上回る増収・増益(5/7業績予想の修正発表)

注)今期より、みくに産業(株)及び(株)ワールドミクニの新規連結の影響は、売上約18億円、営業利益約1億円

(6)

セグメント別業績概況

単位:百万円、% 百万円未満切り捨て 0※セグメント変更に伴い新基準にて2014/12 1Q実績を組替え※※2015年5月7日発表 増減額 増減率 売 上 高 5,665

6,649

983 17.4 13,385 1.9 セグメ ント 利益 420

490

69 66.3 1,016 24.5 利益率 7.4% 7.4% - - 7.6% - 売 上 高 2,071

2,290

219 10.6 4,547 - セグメ ント 利益 163

271

108 66.3 368 - 利益率 7.9% 11.8% - - 8.1% - 売 上 高 1,010

1,151

141 14.0 2,292 - セグメ ント 利益 66

188

122 184.9 221 - 利益率 6.6% 16.4% - - 9.6% - 売 上 高 599

823

223 37.3 1,746 - セグメ ント 利益 9

39

29 311.8 27 - 利益率 1.6% 4.8% - - 1.6% - 売 上 高 139

111

△27 △ 20.0 278 - セグメ ント 利益 5

3

△1 △ 28.3 3 - 利益率 4.0% 3.6% - - 1.4% - 売 上 高 4,371

16,864

12,493 285.8 23,434 21.6 セグメ ント 利益 629

2,215

1,586 252.2 2,820 51.0 利益率 14.4% 13.1% - - 12.0% - 売 上 高 3,379

3,320

△58 △ 1.7 6,585 △0.3 セグメ ント 利益 58

△35

△94 △ 161.3 △38 △122.2 利益率 1.7% - - - 0.6% - 売 上 高 17,236

31,212

13,975 81.1 52,268 9.2 消去又は全社 △272

△353

△81 - △729 営 業 利 益 1,080

2,819

1,739 161.0 3,689 35.6 営業利益率 6.3% 9.0% - - 7.1% - 人材・教育ビジネス 不動産ビジネス 情報通信ビジネス 合 計 セ ー ル ス & マ ー ケ テ ィ ン グ 事 業 情 報 通 信 事 業 不 動 産 事 業 そ の 他 事 業 テ ク ノ 事 業 R & D 事 業 2015/12 1Q~2Q 累計予想 増減比 フ ァ ク ト リ ー 事 業 前年同期比 2014/12 1Q実績 ※ 2015/12 1Q実績 2015/12 1Q~2Q 累計予想 ※※

・不動産ビジネスが大幅な増収・増益

(7)

セグメント別業績(売上高)

百万円未満切り捨て S&M:セールス&マーケティング ※セグメント変更に伴い、新基準にて2014/12期 1Q実績を組替 人材・教育 ビジネス 35.3% 不動産 ビジネス 54.0% 情報通信 ビジネス 10.7%

2015 1Q

3,379 3,320

0

5,000

10,000

15,000

20,000

4,371 16,864

0

5,000

10,000

15,000

20,000

(百万円) (百万円) (百万円)

情報通信ビジネス

不動産ビジネス

人材・教育ビジネス

2014 1Q 2015 1Q 2014 1Q 2015 1Q 2014 1Q 2015 1Q 2014 1Q 2015 1Q 2014 1Q 2015 1Q 2014 1Q 2015 1Q 2014 1Q 2015 1Q 5,665 2,071 1,010 599 139 6,649 2,290 1,151 823 111

0

5,000

10,000

15,000

20,000

ファクトリー テクノ R&D S&M その他

(8)

セグメント別業績(営業利益)

百万円未満切り捨て S&M:セールス&マーケティング ※セグメント変更に伴い、新基準にて2014/12期 1Q実績を組替 420 163 66 9 5 490 271 188 39 3

0

500

1,000

1,500

2,000

2,500

ファクトリー テクノ R&D S&M その他 629 2,215

0

500

1,000

1,500

2,000

2,500

58 -35

(500)

0

500

1,000

1,500

2,000

2,500

人材・教育ビジネス

不動産ビジネス

情報通信ビジネス

(百万円) (百万円) (百万円) 2014 1Q 2015 1Q 2014 1Q 2015 1Q 2014 1Q 2015 1Q 2014 1Q 2015 1Q 2014 1Q 2015 1Q 2014 1Q 2015 1Q 2014 1Q 2015 1Q

(9)

8,426 10,021 8,627 7,453

29,032

34,028

0 15,000 30,000 45,000 60,000 2014/12期末 2015/12 1Q末 純資産 固定負債 流動負債 4,480 4,551 41,606 46,952 0 15,000 30,000 45,000 60,000 2014/12期末 2015/12 1Q末 固定資産 流動資産

財政状態 B/S

流動資産

負債

46,952(+5,346)

41,482(+3,822)

負債純資産合計

• 現金及び預金

14,595 (+3,801)

• 受取手形及び売掛金

9,310 (+3,427)

• 短期借入金

19,401 (+3,512)

(百万円) (百万円)

資産合計

46,087

51,503

46,087

51,503

純資産

10,021(+1,594)

• 利益剰余金

7,450

(+1,501)

・販売用不動産購入資金として調達した短期借入金が増加

(10)
(11)

業種別売上高と売上高構成比(%)

22.3%

23.2%

14.2%

14.4%

9.6%

9.0%

8.8%

8.5%

11.4%

14.0%

5.6%

5.4%

28.1%

25.5%

0 1,400 2,800 4,200 5,600 7,000 2014 1Q 2015 1Q 電気・電子 物流 自動車 半導体 機械 環境エネルギー それ以外

5,345

5,513

5,566

5,718

5,736

766

723

718

717

662

776

885

994

1,263

1,370

0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 2014 1Q 2014 2Q 2014 3Q 2014 4Q 2015 1Q 社員数 セグメント変更に伴う組替分 平均他社/受入

・液晶及びスマートフォン関連の電気・電子分野と物流分野が拡大

・前期開始の機械分野の大型案件が引き続き大きく寄与

(名) ※在籍数は3か月平均 他社受入の外部人員を含む ※在籍数は現業社員のみ (百万円)

<分野別売上高・構成比と在籍数>

※グラフは台湾を除く国内売上高

在籍数の推移(

3ヶ月平均)

6,887

7,121

ファクトリー事業

44.4%

7,278

7,698

7,768

5,572

6,567

19.1%22.7% 前期比 (金額ベース)

(12)

・テレビCMの全国放送による新たな採用強化

⇒当社独自採用サイト「JOB PAPER」のブランド認知度を向上

<新たな取り組み>

ファクトリー事業

採用強化

①登録者の安定的ストックの確保

②採用コストの軽減

当社独自採用サイト「JOB PAPER」

登録者の増加、採用拡大を図る

テレビCMの全国放送

4/2から開始

ブランド認知度の向上

「JOBPAPER」とは ①応募、登録頂いた求職者の 情報をデータベース化し、 採用効率化を図る ②定期的に希望者に条件の 求人情報をメール配信 •放送スケジュール 放送開始 2015年4月2日(木) 「LIVE2015すぽると!」にて月~木(23:50-24:10)金(24:18-24:50)全国放映 ※TVCM方法はテレコになります。(【月・水・金】および【火・木】) ※一部地域を除く ●JOBPAPER 『ワーキングスタイルサポーター』篇 他1 (4月2日(木)から放映)

(13)

42.9%

43.1%

16.4%

16.1%

5.9%

5.0%

5.6%

5.6%

29.2%

30.2%

0 600 1,200 1,800 2,400 2014 1Q 2015 1Q 半導体 情報通信サービス 機械 自動車 それ以外 +9.0%11.4%

業種別売上高と売上高構成比(%)

634

651

659

679

694

600

616

628

658

658

191

203

213

215

217

0 400 800 1,200 1,600 2014 1Q 2014 2Q 2014 3Q 2014 4Q 2015 1Q 生産技術在籍 設計開発在籍 セグメント変更に伴う組替分

・情報通信サービス(設計開発エンジニア)分野も拡大

・半導体(生産技術エンジニア)分野が大きく伸長

※在籍は3か月平均 ※在籍数は現業社員のみ

<分野別売上高・構成比と在籍数>

テクノ事業

※グラフはセグメント変更を過去に遡り修正

(百万円)

在籍数の推移(

3ヶ月平均)

(名)

1,425

1,470

1,500

1,552

1,569

2,071

2,290

(14)

36.9%

35.7%

41.7%

40.3%

21.4%

24.0%

0 500 1,000 1,500 2014 1Q 2015 1Q 医薬・バイオ 化学 臨床 +27.9%

在籍数の推移(

3ヶ月平均)

業種別売上高と売上高構成比(%)

派遣事業(R&D):新領域の医薬品の安全性情報管理を行うPV部門が順調な立ち上がり

・臨床試験受託事業[DOTインターナショナル(株)]

1Qから売上計上、売上拡大に向け治験モニタリングの業務提携締結

578

607

601

618

597

55

69

70

68

69

0 300 600 900 2014 1Q 2014 2Q 2014 3Q 2014 4Q 2015 1Q R&D在籍 DOT在籍

R&D事業

<分野別売上高・構成比と在籍数>

※在籍は3か月平均 ※在籍数は現業社員のみの数字

(百万円)

(名)

633

676

671

686

666

1,010

1,151

(15)

・DOTインターナショナル㈱と㈱クリニカルトラストとの治験モニタリング業務の提携

⇒受託臨床試験実施機関(

CRO)の規模拡大、大型案件獲得に向けて

<新たな取り組み>

大型案件の受注獲得

①安定した経営と雇用の維持

②人材と業務のクオリティの向上

③柔軟でよりきめの細かいサービスを提供

モニタリング業務の受託窓口の一本化

受託プロジェクトマネジメント業務、

CRAの教育・

研修及びモニタリング標準業務手順書等の統一

治験モニタリング業務提携

両社合わせて150名を超えるCRAの体制

<背景>

平成6年に受託臨床試験実施機関(

CRO・Contract Research Organization)が誕生

それ以前は製薬会社が行っていた業務がその実績から徐々に外注化

現在は外注比率が約

20%にせまり、今後も年6%~7%の成長が見込まれてる。

<治験モニタリング業務の提携>

CRO領域の業務の拡大を目的として、モニタリング業務の提携を締結

<効果>

①双方合わせて

150名を超えるCRAの体制が整う

②緩急期と繁忙期を柔軟にカバーする事により、雇用と経営の安定化

③受託プロジェクトマネジメント業務、

CRAの教育・研修及びモニタリング標準業

務手順書等の統一による、人材と業務のクオリティの向上

<今後>

モニタリング業務の受託窓口の一本化より、より大規模案件の受託が可能

株式会社クリニカルトラスト会社概要 設立年月日:平成17年12月14日 本社所在地:東京都港区三田3-14-10三田3丁目MTビル4F 資本金:5千万円

R&D事業

(16)

84.4%

63.1%

15.6%

36.9%

0 300 600 900 2014 1Q 2015 1Q CB OCS +225.7%

業種別売上高と売上高構成比(%)

700

621

619

707

688

210

308

388

467

560

0 500 1,000 1,500 2014 1Q 2014 2Q 2014 3Q 2014 4Q 2015 1Q CB基本人員数 OCS

CB(販売員派遣)事業:大幅な利益改善

・OCS(コールセンター等のオペレーター派遣)事業

⇒大型案件の積極受注で売上拡大&黒字化達成、在籍数も大幅増

<分野別売上高・構成比と在籍数>

セールス&マーケティング事業

(百万円)

在籍数の推移(

3ヶ月平均)

(名)

※在籍は3か月平均 ※在籍数は現業社員のみの数字

910

929

1,007

1,248

1,174

599

823

(17)

供給戸数と未引渡戸数

28 38 104 33 172.6 160.5 158.9 79.9 175.9 11 5 2 24 70 151 132 0 100 200 300 400 2014 1Q 20142Q 20143Q 20144Q 20151Q 20141Q 20142Q 20143Q 20144Q 20151Q 新築分譲 戸建て リノベーション

案件別売上高と売上高構成比(%)

97.2% 87.0% 1.4% 0.6% 9.9% 0.2% 1.1% 1.2% 1.4% 0 5,000 10,000 15,000 20,000 2014 1Q 2015 1Q デベロッパー 販売委託、流通・仲介 リノベーション プロパティ・建物管理 その他

不動産ビジネス

・新築マンションの事業採算性向上等に加え、マンション以外の自社開発物件等でも成果

・みくに産業(株)の子会社化により、リノベーションが寄与

<活動状況>

(百万円)

4,371

16,864

(戸数)

販売委託、 流通・仲介 プロパティ・ 建物管理 その他 その他 プロパティ・ 建物管理 販売委託、 流通・仲介 供給戸数 未引渡戸数 39 38 128 103 177.6 162.5 158.9 203.9 307.9 ※ 供給は販売開始時点で計上、未引渡し戸数は契約済みも含む JV案件については、按分した戸数で数値作成 リノベーションは、みくに産業(株)子会社化に伴い、2014 4Qより新設 ※リノベーションは、みくに産業(株)子会社化に伴い、2014 4Qより新設

(18)

仕入

9物件

供給

33戸

引渡

228戸

土地6件

販売受託181戸

仲介8件

区画1区画

合計418戸

土地6件

契約

40戸

販売委託3戸

仲介7件

合計50戸

<活動状況>

1Qの引渡実績

2015年1Qの営業活動の成果

(今期までに売上寄与する物件)

・首都圏、東北地方が順調に立上り、自社物件の引渡が昨年の2倍

不動産ビジネス

(19)

不動産ビジネス

・インドネシア現地法人【PT.WORLD DEVELOPMENT INDONESIA】 設立

⇒日系企業および日本人駐在員向けのサービスアパートメント事業の展開

<新たな取り組み>

<背景>

①近年目覚ましい経済成長をしている

ASEAN最大の市場

②日系企業の進出増加により、日系企業駐在員の宿泊・居住施設の不足

(慢性的な交通渋滞の為、通勤時間の長さが駐在員のストレスになっており、

需要は旺盛)

③人口世界第

4位(2億49百万人)の内需大国。経済成長率は平均6%を

を上回り、毎年

800~900万人の新たな中間、富裕層の増加

④今後の所得増加に伴う、インドネシア国内向けの住宅市場の拡大

<事業内容>

①日系企業向けサービスアパートメント等の宿泊・居住施設の企画、開発、運営

②インドネシア人向け住宅の企画、開発、分譲

入居しているMidplaza2 Building外観 スカルノハッタ空港 タンジュリ・ブリオク港 (予定)チラマヤ新港 日本人学校 ジャカルタ 中心部 ジャカルタ東部工業団地 チカンベック高速道路

会社名

PT.WORLD DEVELOPMENT

INDONESIA

設立

2015年3月

所在地

Midplaza2 Building, 16th Floor, Jl.

Jend. Sudirman Kav.10-11,

Jakarta 10220, Indonesia

資本金

US$500,000

授権資本US$2,000,000

株主及び

持株比率

㈱ワールドレジデンシャル 70%

㈱ワールドアイシティ

30%

事業目的

不動産事業

(サービスアパートメントの開発・運営他)

代表

代表取締役社長 曽原 実

会社概要

(20)

情報通信ビジネス 売上高

0 1,000 2,000 3,000 4,000 2014 1Q 2015 1Q

情報通信ビジネス

○スクラップ&ビルド強化(新たな携帯の店舗構築)

⇒不採算店舗の閉鎖(直営店

3店舗、代理店2店舗)

○新たなビジネスモデルへのチャレンジとして、

新規事業【ケータイの窓口】

2店舗3月(1店舗4月オープン)

2014年 12月 2015年3月 増減 直営店 67 661 不採算店舗5店閉鎖、 うち2店舗は【ケータイ の窓口】に変更 代理店 78 762

・積極投資によるスクラップ&ビルド促進:

不採算店舗の5店舗の閉鎖、新規事業【ケータイの窓口】2店舗の開始

<活動状況>

(百万円)

3,379

3,320

(21)
(22)

2015年12月期 通期業績予想サマリー

対前回予想比

対前期比

単位:百万円、%

増減額 増減率

増減額 増減率

68,829

85,677 87,752

2,075

2.4

18,922

27.5

3,748

3,761

4,700

938

25.0

951

25.4

3,722

3,652

4,624

971

26.6

901

24.2

当 期 純 利 益

1,992

2,127

3,445

1,318

62.0

1,453

73.0

一株当たり利益( 円)

118.5

126.50 206.21

79.7

-

87.7

-一株当たり配当金(円)

23.7

25.30

41.30

16.0

-

17.6

-2014/12

通績

2015/12

前回予想

2015/12

今回予想

※※

営業利益・経常利益ともに当初予想を大幅に上回る

売上高、各利益ともに過去最高になる見込み

期初予想を上回る増収・増益(5/7業績予想の修正発表)

※2015年2月12日発表※※2015年5月7日発表

(23)

増減額 増減率 増減額 増減率 売 上 高 24,928

28,347

28,597

250 0.9 3,668 14.7 セ グ メ ント 利益 1,918

1,996

2,196

200 10.0 277 14.5 利益率 7.7% 7.0% 7.7% - - - - - 売 上 高 8,430

9,260

9,260

- - 830 9.9 セ グ メ ント 利益 699

769

769

- - 70 10.1 利益率 8.3% 8.3% 8.3% - - - - - 売 上 高 4,062

4,850

4,850

- - 787 19.4 セ グ メ ント 利益 159

447

447

- - 287 179.9 利益率 3.9% 9.2% 9.2% - - - - - 売 上 高 2,679

4,100

4,100

- - 1,420 53.0 セ グ メ ント 利益 72

169

169

- - 96 131.7 利益率 2.7% 4.1% 4.1% - - - - - 売 上 高 574

636

636

- - 61 10.7 セ グ メ ント 利益 18

18

18

- - 0 2.8 利益率 3.2% 3.0% 3.0% - - - - 売 上 高 15,545

26,482

29,321

2,838 10.7 13,775 88.6 セ グ メ ント 利益 1,869

1,660

2,557

896 54.0 687 36.8 利益率 12.0% 6.3% 8.7% - - - - 売 上 高 12,608

12,000

10,987

△1,013 △ 8.4 △1,621 △ 12.9 セ グ メ ント 利益 172

170

2

△168 △ 98.8 △170 △ 98.8 利益率 1.4% 1.4% 0.0% - - - - 売 上 高 68,829

85,677

87,752

2,075 2.4 18,922 27.5 消 去 又 は 全 社 △1,162

△1,470

△1,459

11 - - - - 営 業 利 益 3,748

3,761

4,700

938 25.0 951 25.4 営業利益率 5.4% 4.4% 5.4% - - - - 2015/12 今回予想 ※※ 前期比 人材・教育 ビジネス 不動産 ビジネス 2014/12 実績 2015/12 前回予想 ※ R & D 事 業 対前回予想比 情報通信 ビジネス 合 計 セ ー ル ス & マ ー ケテ ィ ン グ 事 業 情 報 通 信 事 業 不 動 産 事 業 そ の 他 フ ァ ク ト リ ー 事 業 テ ク ノ 事 業

セグメント別 通期業績予想

単位:百万円、%

※2015年2月12日発表

(24)

株主還元

利益成長に応じた増配を継続

(円)

一株当たり配当金の推移

4.5

4.5

4.5

8.5

10.0

23.7

41.3

0.0

5.0

10.0

15.0

20.0

25.0

30.0

35.0

40.0

45.0

FY2009

FY2010

FY2011

FY2012

FY2013

FY2014

FY2015予

※2015年5月7日発表

※業績予想及び配当予想につきましては、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、

実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。

(25)

株式会社ワールドホールディングス

経営管理本部

広報IR室 津田 由佳理

TEL

03-3433-6005

E-MAIL

irinfo@world-hd.co.jp

URL

http://www.world-hd.co.jp/

本資料のいかなる情報も、弊社株式の購入や売却などを勧誘するものではありません。

また、本資料に記載された意見や予測等は、資料作成時点での弊社の判断であり、その

報の正確性を保証するものではなく、今後、予告なしに変更される事があります。

万が一この情報に基づいて被ったいかなる損害についても、弊社及び情報提供者は一切

責任を負いませんのでご承知おきください。

本資料に関するお問い合わせ

参照

関連したドキュメント

強化 若葉学園との体験交流:年間各自1~2 回実施 新規 並行通園児在籍園との連携:10園訪問実施 継続 保育園との体験交流:年4回実施.

このような状況のもと、昨年改正された社会福祉法においては、全て

具体的には、2018(平成 30)年 4 月に国から示された相談支援専門員が受け持つ標準件

関係会社の投融資の評価の際には、会社は業績が悪化

1989 年に市民社会組織の設立が開始、2017 年は 54,000 の組織が教会を背景としたいくつ かの強力な組織が活動している。資金構成:公共

ふじのくに東部NPO活動センターの各事業の実施にあたっては、管内市町担当課や外 部機関、専門家に積極的に関わっていただき、事業実施効果の最大化に努める。..

の 45.3%(156 件)から平成 27 年(2015 年)には 58.0%(205 件)に増加した。マタニティハウ ス利用が開始された 9 月以前と以後とで施設での出産数を比較すると、平成

「緑の東京 10 年プロジ ェ ク ト 」 の 施 策 化 状 況 2012(平成 24 年3月). この施策化状況は、平成 19 年6月策定の「緑の東京 10