山陽自動車道 明石海峡大橋 神戸淡路鳴門 自動車道 岡山 倉敷 坂出 池田 海部 室戸 南国 高松 和歌山 大阪 神戸 和歌山港 東京・有明 北九州 徳島 阿南 鳴門 徳島 阿波おどり空港 大鳴門橋 瀬戸大橋 高松自動車道 徳島自動車道 高知自動車道 尾道 瀬戸中央 自動車道 http://kamodani.com/ 新野駅 阿波福井駅 0 500 1000 1500 N
加茂谷へんろ道の会
阿南市文化振興課
あ
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史
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り
Walking Map
徳島県阿南市富岡町西池田 135 番地(文化会館内) tel.0884-22-1798 fax.0884-21-0909090-3187-7640
(横井) 加茂谷へんろ道の会 阿南市加茂谷地区における阿波遍路道の保護 活動及び広報活動を通じ、地域社会に貢献す ることを目的として 2013 年 5 月 15 日設立。 遍路道史跡ガイド 事前にお問合せください。原則として 5 名様以上 のグループで、1 カ月以前にご予約ください。会員 がご案内します。(ガイド 1 人につき、5,000 円です) お問い合わせ先:会長連絡直通 090-3187-7640 特急 約 25 分 普通 約 50 分 徳島駅より牟岐線 阿南直行便路線 ■東京 約 10.1 時間 ■大阪 約 3.2 時間 ■神戸 約 3.0 時間 ※運行会社により乗降場所が 異なります。 飛行機 フェリー 高速自動車道 JR 高速バス 路線バス ■東京…約 1.2 時間 ■福岡…約 1.3 時間 ■札幌…約 2.0 時間(夏期のみ) ■和歌山…約 2.0 時間 ■東京…約 18 時間 ■徳島駅前…約 1.0 時間 ※阿南合同庁舎前までの時間transportation
宿
加茂谷へんろ道の会
神戸淡路鳴門 囲炉裏のある宿 碧(あおい) 阿南市吉井町片山 12 TEL/FAX 0884-25-0267 http://aoi-kajyu.com/ 平等寺入り口 山茶花(さざんか) 阿南市新野町秋山 188-1 TEL 0884-36-3701 道の宿 そわか 那賀郡那賀町和食郷字田野 50-1 TEL0884-62-0701 加茂谷タクシー 0884-35-1211 新野タクシー 0884-36-3131 阿南タクシー 0884-22-2717 橘タクシー 0884-27-0018 富岡タクシー 0884-22-3422 毎日タクシー 0884-22-1420 太龍寺 ロープ ーウェ イ 国道 195 号 国道 195 号 至 木頭 至 橘 至 古庄 わじき温泉● ●大塚製薬ワジキ工場 ●お松大権現 十八女橋 加茂谷橋 勝浦町 那賀町 阿南市 宿山茶花(さざんか) 宿 宿 道の宿そわか 宿 碧(あおい) 鶴 林 寺 第二十番札所 太 龍 寺 第二十一番札所 平 等 寺 第二十二番札所太龍寺道
いわや道
かも道
平等寺道
氷柱観音● 道 の 駅 一宿寺あ
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鶴 林 寺 第二十番札所 太 龍 寺 第二十一番札所 一 宿 寺 平 等 寺 第二十二番札所 薬 王 寺 第二十三番札所 四 国 八 十 八 箇 所 霊 場 を 歩 い て 巡 る 道 を 遍 路 道 と 言 う 。 遍 路 道 は 、 本 来 、 巡 礼 専 用 に 設 定 さ れ た も の で は な く 、 地 域 の 人 々 の 生 活 道 や 農 道 ・ 林 道 な ど が 利 用 さ れ て き た 。 そ の た め 時 代 と 共 に ル ー ト の 変 遷 も あ る が 、 そ の 時 々 の 地 域 社 会 の 中 で 遍 路 道 は 維 持 管 理 さ れ 守 ら れ て お り 、 札 所 を 巡 る お 遍 路 さ ん を 迷 う こ と な く 導 い て き た 道 標 や 丁 石 が 現 在 も 各 地 に 残 っ て い る 。 宿泊施設(詳細は最終面に記載) 至徳島 至阿南駅 岩脇小学校● ●中野島小学校 日亜化学工業● ● ●セブン ● 持井橋 那賀川橋 加茂谷橋 十八女橋 ● 一宿寺 至勝浦 ●まちだ 那 賀 川 旧国道 55 号 GS ※一宿寺境内には駐車場がございません。 駐車場 阿南駅~一宿寺タクシーで約3,500円 「この地図は、国土地理院長の承認を得て、同院発行の電子地形図 25000 を複製したものである。 (承認番号 平 28 情複、 第 68 号)」 徳島県立阿南支援学校 2016.6.2000T山陽自動車道 明石海峡大橋 神戸淡路鳴門 自動車道 岡山 倉敷 坂出 池田 海部 室戸 南国 高松 和歌山 大阪 神戸 和歌山港 東京・有明 北九州 徳島 阿南 鳴門 徳島 阿波おどり空港 大鳴門橋 瀬戸大橋 高松自動車道 徳島自動車道 高知自動車道 尾道 瀬戸中央 自動車道 http://kamodani.com/ 新野駅 阿波福井駅 0 500 1000 1500 N
加茂谷へんろ道の会
阿南市文化振興課
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徳島県阿南市富岡町西池田 135 番地(文化会館内) tel.0884-22-1798 fax.0884-21-0909090-3187-7640
(横井) 加茂谷へんろ道の会 阿南市加茂谷地区における阿波遍路道の保護 活動及び広報活動を通じ、地域社会に貢献す ることを目的として 2013 年 5 月 15 日設立。 遍路道史跡ガイド 事前にお問合せください。原則として 5 名様以上 のグループで、1 カ月以前にご予約ください。会員 がご案内します。(ガイド 1 人につき、5,000 円です) お問い合わせ先:会長連絡直通 090-3187-7640 特急 約 25 分 普通 約 50 分 徳島駅より牟岐線 阿南直行便路線 ■東京 約 10.1 時間 ■大阪 約 3.2 時間 ■神戸 約 3.0 時間 ※運行会社により乗降場所が 異なります。 飛行機 フェリー 高速自動車道 JR 高速バス 路線バス ■東京…約 1.2 時間 ■福岡…約 1.3 時間 ■札幌…約 2.0 時間(夏期のみ) ■和歌山…約 2.0 時間 ■東京…約 18 時間 ■徳島駅前…約 1.0 時間 ※阿南合同庁舎前までの時間transportation
宿
加茂谷へんろ道の会
神戸淡路鳴門 囲炉裏のある宿 碧(あおい) 阿南市吉井町片山 12 TEL/FAX 0884-25-0267 http://aoi-kajyu.com/ 平等寺入り口 山茶花(さざんか) 阿南市新野町秋山 188-1 TEL 0884-36-3701 道の宿 そわか 那賀郡那賀町和食郷字田野 50-1 TEL0884-62-0701 加茂谷タクシー 0884-35-1211 新野タクシー 0884-36-3131 阿南タクシー 0884-22-2717 橘タクシー 0884-27-0018 富岡タクシー 0884-22-3422 毎日タクシー 0884-22-1420 太龍寺 ロープ ーウェ イ 国道 195 号 国道 195 号 至 木頭 至 橘 至 古庄 わじき温泉● ●大塚製薬ワジキ工場 ●お松大権現 十八女橋 加茂谷橋 勝浦町 那賀町 阿南市 宿山茶花(さざんか) 宿 宿 道の宿そわか 宿 碧(あおい) 鶴 林 寺 第二十番札所 太 龍 寺 第二十一番札所 平 等 寺 第二十二番札所太龍寺道
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鶴 林 寺 第二十番札所 太 龍 寺 第二十一番札所 一 宿 寺 平 等 寺 第二十二番札所 薬 王 寺 第二十三番札所 四 国 八 十 八 箇 所 霊 場 を 歩 い て 巡 る 道 を 遍 路 道 と 言 う 。 遍 路 道 は 、 本 来 、 巡 礼 専 用 に 設 定 さ れ た も の で は な く 、 地 域 の 人 々 の 生 活 道 や 農 道 ・ 林 道 な ど が 利 用 さ れ て き た 。 そ の た め 時 代 と 共 に ル ー ト の 変 遷 も あ る が 、 そ の 時 々 の 地 域 社 会 の 中 で 遍 路 道 は 維 持 管 理 さ れ 守 ら れ て お り 、 札 所 を 巡 る お 遍 路 さ ん を 迷 う こ と な く 導 い て き た 道 標 や 丁 石 が 現 在 も 各 地 に 残 っ て い る 。 宿泊施設(詳細は最終面に記載) 至徳島 至阿南駅 岩脇小学校● ●中野島小学校 日亜化学工業● ● ●セブン ● 持井橋 那賀川橋 加茂谷橋 十八女橋 ● 一宿寺 至勝浦 ●まちだ 那 賀 川 旧国道 55 号 GS ※一宿寺境内には駐車場がございません。 駐車場 阿南駅~一宿寺タクシーで約3,500円 「この地図は、国土地理院長の承認を得て、同院発行の電子地形図 25000 を複製したものである。 (承認番号 平 28 情複、 第 68 号)」 徳島県立阿南支援学校 2016.6.2000T午王の滝 N
一宿寺
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太龍寺
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道)
、鶴林寺
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太龍寺
(太龍寺道)
100 0 200 300 400 500 600 一 宿 寺 三十八丁石 三十五丁石 三十 二 丁石 か も 道終点 太龍寺 に じ り 石 十六 丁石 三十八丁石 三十五丁石 三十 二 丁石 十六 丁石 かも 道終点 m 4.5km 標準歩行時間 約2時間 至駐車場 ●倉庫 一宿寺 卍 1km 先に 駐車場 太龍寺山門へ 那賀川 太龍寺道 かも道 お松大権現 青のみち 白のみち 一 宿 寺 加茂谷中学校 若杉山遺跡 舟形一丁石 大井の石灯籠 大井小学校 (休校中) 太龍寺 ロープウェイ0
500
1000
1500
鶴 林 寺 第二十番札所 太 龍 寺 第二十一番札所 青のみち 休憩ポイント 弘法大師坐像 白のみち にじり石 こぶし石 一宿寺境内は 車の乗り入れは できません。 最初が急勾配いわや道
太龍寺道
かも道
四国遍路みち最古の
かも道の丁石
第 20 番札所鶴林寺
丁石(ちょうせき)とは、 目的地ま での距離を示した道しるべ。 1丁は約109メートルで、 かも道 には、 21基の丁石が残っています。 貞治4年(1365年)の年号が刻まれ た四国遍路最古の道標があります。 弥生時代末から古墳時 代初頭の水銀朱を含む 鉱石である辰砂の採掘 遺跡。全国唯一! 標高550mの鷲が尾の山頂にあり、 樹齢千年を超 すような老杉、 檜や松の巨木が参道を覆っている。 寺伝によると延暦17年、 桓武天皇の勅願により、 弘 法大師によって開創された。 大師が修行していたとき、 雌雄2羽の白鶴が老杉のこずえに舞い降り、 黄金のお 地蔵さんを守護していた。 この情景を見て歓喜した大 師は、 寺名を鶴林寺にしたといわれる。 「西の高野」とも称され、 標高618m の太龍寺山の山頂近くにある。 弘法大 師が19歳のころ、「舎心嶽」という岩上 で、 真言を百万遍となえる虚空蔵求聞 持法を修行された事は、 大師の著作『三 教指帰』に記されている。 縁起によると 延暦12年、 桓武天皇の勅願により堂塔 が建立され、 弘法大師が本尊の虚空蔵 菩薩像をはじめ諸尊を造像して安置し、 開創した。 山号は修行地の舎心嶽から、 寺名は修行中の大師を守護した太龍(龍 神)にちなんでいる。 第 21 番札所太龍寺
かも道
加茂町一宿寺から太龍寺までの約5kmの旧遍路道。 かも道には多 くの史跡が残り、 寛永18年(1641)『阿波国大絵図』にはこの道が標 記されており、また貞享4年(1687)に真念が書いた『四国遍路道指南』 には「大師行脚の筋」として「かも道」を紹介している。 道筋には南北朝 時代の「丁石」が建つ四国最古の遍路道である。 また竹林の「青の道」、 石灰岩が露頭する「白の道」そして「原生林の道」などの自然豊かな道 で、 古道としての景観を色濃く残す。太龍寺道
鶴林寺から水井橋を経由し太龍寺に向う約7kmの遍路道。 平成21 年に四国で初めてその一部が国の史跡となった遍路道。 江戸時代か ら現代にいたるまで多くの歩きのお遍路さんが往来し、 道筋には太龍 寺までの距離を示す「舟形丁石」が建ち並ぶ。 山道を進む険しい道で古くから遍路道の難所と して知られている。一宿寺
(いっしゅくじ) 一宿寺の名前の由来は弘法大師空 海がこの場所で一宿し、 また11世紀 に京都東寺の僧、 長範が太龍寺再興 の際にも一宿したことからその名が名 づけられました。弘法大師坐像(空海飛行伝説)
この場所より空海が鶴林寺へと、飛んで行った伝説が記されています。こぶし石
この道で空海が転がってきた大岩 を拳で受け止めたという伝説が残る 岩。 岩には空海の拳の痕が残って いる。にじり石
少しずつ太龍寺に、 にじりながら移 動しているという伝説が残る岩。 こ の岩が太龍寺に到着すれば、 世界は 泥海に沈むといわれている。舟形丁石
(ふながたちょうせき) 舟形の石に地蔵菩薩が彫られた丁石。 地 蔵菩薩の脇に丁数を示している。(江戸期のも の)この地点が一丁石で一部欠けているが、 太龍寺まで28丁石ある。N
太龍寺
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阿瀬比町遍路小屋
(
い
わ
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道、
平等寺道)
100 200 300 400 500 600 太龍寺 舟形 一 丁石 舟形八丁石 中務茂衛兵道標 笠付道標 阿瀬比遍路小屋 舟形 二 十 二 丁石 舟形三十九丁石 m 5.5km 2 時間 中山道 中務茂兵衛道標 平等寺道 いわや道 ミラー 遍路小屋 道標 50m ここから先 通行止め いわや道 GS 道標 ↓ 北地へ 山道 ●中山道 の道標 国道0
500
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1500
いわや道
平等寺道
舟形一丁石 舟形八丁石 笠付道標 龍の窟 舟形二十二丁石 舟形三十九丁石 薬師庵 遍路小屋 南舎心嶽 北 地 道 中 山 道 休憩/ビューポイント ※遠くに鶴林寺二十塔が見える ここより急坂 ! 国会議事堂の 大理石採掘跡 道の駅 太 龍 寺 第二十一番札所 中務茂兵衛道標 ホトトギス採掘跡 南舎心嶽 舟形三十九丁石 あせび「薬師庵」 標高550mの鷲が尾の山頂にあり、 樹齢千年を超 すような老杉、 檜や松の巨木が参道を覆っている。 寺伝によると延暦17年、 桓武天皇の勅願により、 弘 法大師によって開創された。 大師が修行していたとき、 雌雄2羽の白鶴が老杉のこずえに舞い降り、 黄金のお 地蔵さんを守護していた。 この情景を見て歓喜した大 師は、 寺名を鶴林寺にしたといわれる。いわや道
太龍寺から「南舎心嶽」を経由し、 かつて存在した「龍の窟」へと向か う遍路道で、「平等寺道」分岐地点までの約3kmの道。 江戸時代には 多くのお遍路さんが歩いていた主要なルートであった。道沿いには、「舟 形丁石」などの歴史的な石造物が良好に残されている。平等寺道
(いわや道分岐から阿瀬比町の遍路小屋までの山道) 「いわや道」の二十六丁石から分岐する古道で、 平等寺を結ぶ遍路 道である。「いわや道」分岐地点から山道をぬけて桑野町阿瀬比集落ま では約2.5km。「いわや道」分岐から800mはなだらかな道だが、 急に 下り坂となるので注意が必要。この区間に舟形三十九丁石が一つ残る。舟形丁石
(ふながたちょうせき) 太龍寺ロープウェイから南に下る道にいくとすぐに公衆トイレがある。 そこから30m進むと右手に舟形一丁石がある。 ここからが「いわや道」 の始点となる。「平等寺道」の分岐点まで「二十六丁石」あり、 概ね良好 に残っている。南舎心嶽
(みなみのしゃしんがたけ) 若き日の空海が「求聞持法」の修行を行った場所で、 切り立った断 崖の上に空海の像が置かれている。龍の窟
(りゅうのいわや) 空海が田畑を荒らす悪龍を法力で閉じこめたという伝説が残る鍾乳 洞跡。 現在は石灰岩の採掘で消滅。 かつて鍾乳洞には小さな御堂 があり、 遍路の格好の休憩所であった。薬師庵
(やくしあん) 「龍の窟」内に安置されていた薬師如来像をこの地に移転。 脇に建 つ道標も「龍の窟」から移転されたものである。「是より平等寺 一里」 とある。国会議事堂の大理石採掘跡
大正時代に国会議事堂建設のために掘り出された大理石(銘柄はホ トトギス)採掘跡。 天皇陛下御休所前広間の入口と、 額縁など議事 堂の主要な部分に使われている。 議事堂以外に東京国立博物館本会 や旧文部省庁舎にも使用されている。中務茂兵衛道標
(なかつかさもへいどうひょう) 中務茂兵衛は山口県の生まれで、1866年に出家し、 遍路を開始。 60年間歩き、279回も巡礼した。 240基余の道標を建て、 生涯を遍 路に捧げた。ここに建つ道標は100度目の巡礼記念として建てられた。 中務茂兵衛道標の特徴として巡礼数を記して、 手印を刻む。N