彙報
雑誌名 三重大学日本語学文学
巻 8
ページ 107
発行年 1997‑06‑29
URL http://hdl.handle.net/10076/6507
皇果
報
一九九六年六月二日三重大学日本青学文学会、総会
研究発表「平安仮名文学における動詞「はづ(恥)」およ
ぴその派生蕃の意味用法について」
本学院生井村夕子 講 演
「『雨こモマケズ』再考‑賢治生菓百年によせて」
本学講師
森 由紀 七月
六日
院生・四年生、研究発表会
一〇月六日三年生、研究発表会
一一月二日修士論文・卒業論文、中間発表会
一九九七年三月二五日三重大学卒業式・大学院修了式三月三言∪松井幸子教官、名古屋女子大学へ転出のため、
退官
四月一日尾西康充教官、赴任
四月二三日研究室ガイダンス 〓九九六年度修士論文摩目〕
中世なぞなぞ集に基づく言語遊戯たついての研究佐合教子
明治期『ホトトギス』における写生文の研究長谷川純子
〓九九六年度卒業論文題目〕
漱石と漢詩朝岡三映子 高浜虚子研究浅野師之
近代文学と三重
束 登美
世俗諺文に基づく平安朝漢詩文の故事成轟についての研究
和泉知恵
源氏物語における評価に関わる形容詞の番用論的研究
大原裕子
古代における塩と人々の関わりについての研究大森絵弥
源氏物蘇における重複形容詞の意味用法についての研究
坂倉恵美
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中日両国帯のアスペクトをめぐる分析
『日本霊異記』における民衆生活の諸相について
萩原朔太郎研究
曽 景星
中村礼子
矢田裕子