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スカラネット入力下書き用紙記入例(島根大学)
(記入にあたっての注意事項) この記入例にならって、ボールペン等で丁寧に記入してください。間違えたときは二重線で消して書 き直してください。入力下書き用紙にも注意事項が書いてありますのでよく読んでください。 まず最初に「氏名」を書いて、「学籍番号」には学生番号をアルファベットから書いてください。 「研究科の専攻のコード」欄は空欄にしてください。 氏 名 学籍番号 研究科の専攻のコード島 大 太 郎
S149×××
「受付番号」欄には、申請書類の受付後、インターネット入力をしてデータ送信が終わった時に画 面に表示される「受付番号」を記入してください。 「あなたの識別番号」欄は、空欄にしてください。 ユーザID 父 パスワード 父 「確認書の提出」欄は、『○提出しました。』にチェックをしてください。 ○提出しました。 確認書の提出がなければ、奨学金の申請はできません。 ○提出していません。B-誓約欄
「誓約日」には、インターネット入力をした日を記入してください。申請時は空欄です。 姓 名 誓約日 平成 年 月 日 氏名(全角漢字) 島 大 太 郎 氏名(全角カナ) シマダイ タロウC-保証制度
「人的保証(連帯保証人・保証人を選任)」と「機関保証」があり、どちらかを選んでもらいます。 ご両親と相談して決めてください。なお、併用貸与を希望する人は「第一種奨学金」と「第二種奨学 金」は同じ保証制度にしてください。 詳しくは、次のページをご覧ください。 空 欄 申請時は空欄です。入力完了後には忘 れずに記入しておいてください。平成26年度 大学院(定期採用)
空 欄2 (保証制度について) 以下、概要を説明します。詳しくは「平成 26 年度 奨学金案内」P.8~9 をご覧ください。 人的保証 とは、連帯保証人と保証人を選任して、本人が奨学金を返還できなくなった場合に連 帯保証人・保証人が返還に責任を負う制度です。この制度を選択する場合、事前に連帯保証人及び 保証人の承諾を得てください。また、その際には日本学生支援機構のホームページで「奨学金貸与・ 返還シミュレーション」を行い、貸与総額及び返還額を連帯保証人・保証人とともに確認してくだ さい。 「奨学金貸与・返還シミュレーション」→http://simulation.sas.jasso.go.jp/simulation/ 連帯保証人は、原則として父または母を選任してください。 保証人は、本人・連帯保証人とは別生計で、父母を除く4親等以内・65 歳未満の成人親族(働いて いる兄弟、おじ・おば、いとこなど)が原則となります。保証人を立てることができない人は、機関保 証を選択してください。 連帯保証人が父、保証人が母といった選任は認められません。 機関保証 とは、一定の保証料を支払うことで、保証機関が連帯保証する制度です。連帯保証人や 保証人は必要ありません。ただし、本人と連絡が取れない場合に本人の住所・電話番号を照会できる 人を届け出る必要があります。また、毎月振り込まれる奨学金から保証料が差し引かれます。 保証料(目安)が、「平成 26 年度 奨学金案内」P.24~25 に記載されていますので、参考にしてく ださい。 なお、機関保証を選択した場合、後で人的保証に変更することはできません。
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D-あなたの返還誓約書情報
1. あなた自身について入力してください。 (3)生年月日 (和暦) 平 成 7 年 8 月 1 日生 (4)住所 (郵便番号) 690 - ×××× 住所 1(自動入力) 島根県松江市○○町 住所 2(番地以降) ×××× (5)あなたの電話番号 0852 - ×× - ×××× 携帯電話の電話番号 090 - ×××× - ×××× (6)メールアドレス [email protected] 2. 連帯保証人・保証人について ≪人的保証のみ≫ 「C-保証制度」で『(1)連帯保証人・保証人を選任します。』を選択した人は記入してください。 『(2)機関保証に加入します。』を選択した人は、空欄にしてください。 (1)連帯保証人について入力してください。 姓 名 (a)氏名 漢字(全角漢字) 島 大 一 郎 カナ(全角カナ) シマダイ イチロウ (b)生年月日 (和暦) 昭 和 35 年 10 月 10 日生 (c)あなたとの続柄 父 (d)住所 (郵便番号) 690 - ×××× 住所 1(自動入力) 島根県松江市○○町 住所 2(番地以降) ×××× (e)電話番号 0852 - ×× - ×××× 携帯電話の電話番号 090 - ×××× - ×××× (f)勤務先 株式会社○○商事 勤務先電話番号 0852 - ×× - ×××× ※連帯保証人が無職の場合は、右記にチェックを入力してください。 □無職 (2)保証人について記入してください。 姓 名 (a)氏名 漢字(全角漢字) 島 根 和 男 カナ(全角カナ) シマネ カズオ (b)生年月日 (和暦) 昭 和 39 年 7 月 7 日生 (c)あなたとの続柄 お じ (d)住所 (郵便番号) 693 - ×××× 住所 1(自動入力) 島根県出雲市○○町 住所 2(番地以降) ××-×× (e)電話番号 0853 - ×× - ×××× 携帯電話の番号 090 - ×××× - ×××× (f)勤務先 島根県立△△高等学校 勤務先電話番号 0853 - ×× - ×××× ※連帯保証人が無職の場合は、右記にチェックを入力してください。 □無職 (g)連帯保証人と保証人は別生計ですね。 ○はい ○いいえ 住民票に記載された住所 を記入してください。 家の電話番号を記入してくださ い。ない場合は空欄かまいません。 携帯かパソコンのアドレスです。 原則、父または母を記入してください。 「平成 26 年度 奨学金案内」P.8~9 をよく読んで記入してください。 未成年者や学生など保証能力がない 人は選任することができません。4 2. 本人以外の連絡先について ≪機関保証のみ≫ 「C-保証制度」で『(2)機関保証に加入します。』を選択した人は記入してください。 『(1)連帯保証人・保証人を選任します。』を選択した人は空欄にしてください。 姓 名 (1)氏名 漢字(全角漢字) 島 大 一 郎 カナ(全角カナ) シマダイ イチロウ (2)生年月日 (和暦) 昭 和 35 年 10 月 10 日生 (3)あなたとの続柄 父 (4)住所 (郵便番号) 690 - ×××× 住所 1(自動入力) 島根県松江市○○町 住所 2(番地以降) ×××× (5)電話番号 0852 - ×× - ×××× 携帯電話の電話番号 090 - ×××× - ××××
E-奨学金申込情報
奨学金には、利息の付かない「第一種奨学金」と、利息が付く「第二種奨学金」があります。 第一種奨学金と第二種奨学金を両方貸与されることを、「併用貸与」といいます。 第一種奨学金は、希望者全員を推薦できるほどの推薦枠がありません。併用貸与の枠も少数ですので、 第一種に採用されなかった場合を考えて申し込んでください。「第一種を希望するが不採用なら二種を 希望する(併願)」を選択して第二種の採用となった場合でも、後日追加枠があった場合は第一種に移 行できることもあります。 なお、第一種奨学金は4月から、第二種奨学金は4~9月のうちの希望する月から借りることができ ます。 1. あなたの希望する奨学金を1つ選択してください。 大学院の奨学金を初めて申し込む人は、(1)から(7)までの中から1つを選んでください。 (1)・(3)・(4)は、第一希望のみの申込となっており、不採用の場合は奨学金をまったく希望しな いという選択肢ですので注意してください。 現在奨学金を受けている人(在学生)で併用貸与又は他の種類への変更を希望する人は、(8)~(11) の中から一つを選んでください。また、あわせて現奨学生番号を記入してください。 (a)第一種奨学金又は第二種奨学金のどちらかを希望する人のみ記入してください。 ○(1)第一種奨学金のみ希望します。 ○(2)第一種奨学金を希望するが、不採用の場合第二種奨学金を希望します。 ○(3)第二種奨学金のみ希望します。 (b)併用貸与を希望する人のみ記入してください。 ○(4)第一種奨学金及び第二種奨学金との併用貸与のみを希望します。 ○(5)併用貸与を希望するが、不採用の場合第一種奨学金のみ希望します。 ○(6)併用貸与不採用及び第一種奨学金不採用の場合、第二種奨学金を希望します。 ○(7)併用貸与不採用の場合、第二種奨学金のみ希望します。 一種不採用 → 貸与なし 二種不採用 → 貸与なし 併用不採用 → 貸与なし 第一希望:併用 第二希望:一種 第三希望:二種5 (c)現在奨学金の貸与を受けている人のみ記入してください。 ○(8)第二種奨学金の貸与を受けていますが、第一種奨学金への変更を希望します。 ○(9)第一種奨学金の貸与を受けていますが、第二種奨学金への変更を希望します。 ○(10)第一種奨学金の貸与を受けていますが、併用貸与への変更を希望します。 ○(11)第二種奨学金の貸与を受けていますが、併用貸与への変更を希望します。 奨学生番号 父 父 父
F-あなたの在学情報
1. 大学院 (2)学籍番号 S149××× (3)課程 博士前期 (4)研究科 総合理工学 (5)研究科の専攻のコード 父 (6)年次 1 年次 (7)昼夜課程を選択してください。 ○昼 ○夜 ○通信 ○昼夜開講 (8)入学年月 西暦(4桁) 2014 年 4 月入学 (9)修了(見込)予定年月 西暦(4桁) 2016 年 3 月修了(見込)予定 (10)修業年限 2 年 0 カ月G-奨学金貸与額情報
1.第一種奨学金を希望する人は次のことに答えてください。 併用貸与、第一種奨学金(第二希望の人も)を希望する人は記入してください。 (1)あなたの希望する月額を1つ選択してください。 修士課程 ○5 万円 ○8 万 8 千円 博士課程 ○8 万円 ○12 万 2 千円 2.第二種奨学金を希望する人は次のことに答えてください。 併用貸与、第二種奨学金(第二希望の人も)を希望する人は記入してください。 (1)あなたの希望する月額を1つ選択してください。 ○5 万円 ○8 万円 ○10 万円 ○13 万円 ○15 万円 ※法科大学院の人は、15 万円を選択した場合のみ、 4万円または7万円の増額貸与を希望することできます。 (2)あなたは何月分から貸与を希望しますか。 西暦(4桁) 2014 年 4 月 3.入学時特別増額貸与奨学金を希望する人のみ答えてください。 新入生、編入学生が対象です。入学時特別増額貸与奨学金を希望する人で、本人の収入が 120 万 円を超える人は別途書類が必要ですので、奨学支援グループにお知らせください。本人の収入が 120 万円以下の人は、特に提出書類は必要ありません。 (1)あなたは入学時特別増額貸与奨学金を希望しますか。 ○はい ○いいえ (2)はいと答えた人は、希望する額を選択してください。 ○10 万円 ○20 万円 ○30 万円 ○40 万円 ○50 万円 全員「昼」を選択。 返済のことを考えて、 適切な月額を選択して ください。 4~9 月のうち希望する月を選択してください。 課程は、人文、教育、生物資源については「修士」、 総合理工については「博士前期」または「博士後期」、 法務研究科については「法科大学院」としてください。 空欄 貸与月額は「平成 26 年度 奨学金案内」 P.6 を参照してください。 はいを選択した人は、上記 2 の (2)を 2014 年 4 月としてくだ さい。6 4.第二種奨学金または入学時特別増額貸与奨学金を希望する人は答えてください。 第二種奨学金及び入学時特別増額貸与奨学金は、利子付きの奨学金ですので、利率の算定方法を選択 する必要があります。どちらかを選んでください。 「利率固定方式」 :貸与終了時に決定した利率が返還完了まで適用されます。 将来、市場金利が上昇した場合も下降した場合も、返還利率は変動しません。 「利率見直し方式」:返還期間中おおむね 5 年ごとに見直された利率が適用されます。 将来の市場金利の変動により、返還利率も変動します。 ※いずれの方法も、利率には上限があります。詳しくは「平成 26 年度 奨学金案内」P.6 及び P.20 ~P.21 を参照してください。 (1)あなたの希望する利率の算定方法を選択してください。 ○利率固定方式 ○利率見直し方式
H-あなたの履歴情報
1.あなたの最終学歴を記入してください。 西暦(4桁) 2014 年 3 月 大学 卒業または退学 2.あなたはこれまで日本学生支援機構あるいは日本育英会の奨学金の貸与を受けたことがあります か。 大学院入学以前に日本学生支援機構の奨学金の貸与をうけたことがある人は、「はい」にチェック し奨学生番号を記入してください(複数受けている場合は、採用年度の最も新しいものを記入してく ださい)。奨学金の貸与を受けたことのない人は「いいえ」をチェックしてください。 ○はい ○いいえ 奨学生番号 610 06 999999I-あなたの所得情報
1.あなたの収入について該当する項目を記入してください。 記入は、別紙「【用紙②】収入計算書」に基づいて行ってください。 (1)定職・アルバイトについて該当する項目を記入してください。 収入金額(年額・税込) 就労時間 勤務先 職業 前年 /本年見込 本年見込 定 職 父 父 父 万円 万円 父 父 父 万円 万円 週当たり アルバイト イオン菅田店 店員 父 50万円 30万円 8 時間 父 父 父 万円 万円 時間 父 父 父 万円 万円 時間 父母等からの給付額 60万円 30万円 奨学金(現在申込中のものは除く) 36万円 0万円 その他の収入 (内容)預貯金取り崩し 父0万円 50万円 (2)定職又は週 21 時間以上のアルバイトに従事している人のみ記入してください。 (a)退職・休職もしくはアルバイトの週当たり就労時間を 21 時間未満に減少する意思がありま すか。 ○あります ○ありません (b)「あります」と答えた人はその予定時期を記入してください。 西暦(4桁) 年 月 日 「平成 26 年度 奨学金案内」 P.14~15 を参照してください。 1万円未満は切り 捨てです。7 (3)配偶者のいる人はその氏名及び年齢を記入してください。 姓 名 氏名 父 父 年齢 父 歳 (4)配偶者の収入状況(定職収入のみ)を記入してください。 収入金額(年額・税込) 勤務先 職業 前年 /本年見込 給与所得の場合 父 父 父 万円 万円 給与所得以外の場合 父 父 万円 万円 合計 万円 万円 (注)前年収入・・・平成 25 年1月~12月の年間収入金額 本年見込・・・平成 26 年1月~12月の収入見込金額 (平成 26 年3月までに終了した奨学金・定職・アルバイトは含まない。) 前年収入の合計と本年見込の合計を比較し、その結果によってインターネット入力の方法が変 わってきます。 ①前年収入=本年見込の場合・・・前年収入の金額を「前年」欄にのみ入力します。 ②前年収入<本年見込の場合・・・本年見込の金額を「本年見込」欄にのみ入力します。 ③前年収入>本年見込の場合・・・前年収入・本年見込の金額をそれぞれ「前年」欄・「本年 見込」欄に入力します。
J-あなたの研究情報
下記のように下書き用紙に「別紙のとおり」と記入し、パソコン(Word 等)で作成した紙を添付 してもかまいません。 1.あなたの研究題目(研究分野)を記入してください。(全角 50 文字以内) 別 紙 の と お り 2.あなたの大学院進学の目的と研究計画を記入してください。(全角 400 文字以内) 別 紙 の と お り 3.あなたのこれまでの研究内容(提出論文・紀要・学術雑誌等の発表論文等)について記入してく ださい。 ただし、修士・博士前期1年および博士・医・歯・獣医・薬学課程1年は記入の必要がありません。 (全角 400 文字以内) 欄外に、前年及び 本年見込それぞれ の合計金額を記入 してください。 法科大学院1年の人も入力不要です。8