JAみどりの合併20周年記念感謝のつどい
エンタメコンテスト
チャンピオン大会
大地のごちそういただきます
冬の大地に青々と葉を広げる「ちぢみ雪菜」
みどりのあぐりなび
「環境保全米」の適期栽培で
安定供給ができる産地を目指しましょう!
和食をつくろう!
「白菜の旨煮」
Or i g inal Maga z in e o f JA M IDOR INO
OFFICIAL 〔URL〕 http://www.ja-midorino.or.jp
2017
vol.
252
vol.252
草
花が眠る冬の大地に、ちぢみ雪菜が力強く育ちます。甘
くておいしい秘密は葉っぱにアリ。詳しくはP10の大
地のごちそういただきますで紹介しています。
3
月号
2 01 7
種=組合員皆さまの声 花=JA活動 実=結集、協同の力
に例え、多くの実を収穫するためにたくさんの種をまき、
花を咲かせる。そういう広報誌でありたいという願いが
込められています。
=エンドウ豆、青豆
J
A
グ
ル
ー
プ
で
は
、地
域
の
小
・
中
学
生
を
対
象
に
作
文
・
図
画
コ
ン
ク
ー
ル
を
、
J
A
共
済
連
で
は
書
道
・
交
通
安
全
ポ
ス
タ
ー
コ
ン
ク
ー
ル
を
毎
年
開
い
て
お
り
、全
国
か
ら
多
数
の
作
品
が
寄
せ
ら
れ
ま
す
。
今
年
は
管
内
か
ら
4人
の
作
品
が
全
国
で
表
彰
さ
れ
ま
し
た
。
受
賞
さ
れ
た
皆
さ
ん
、お
め
で
と
う
ご
ざ
い
ま
す
!
レポート
全
国
表
彰
お
め
で
と
う
ご
ざ
い
ま
す
!
2
牡羊座
(3/21〜4/19)【全体運】リラックスできそう。ヒーリング音楽やアロマなど、癒やし効果のあることを取り入
れるのに最適。直感を大切に
【健康運】食べ過ぎに注意。食事の栄養価も考えて
今月のあなたの運勢(2017.3月)
1月14日、合併20周年を記念した組合員のつどい「エンタメコンテストチャン
ピオン大会」を美里町文化会館で開き、約600人の来場者で賑わいました。
昨年、各地域のJAみどりの祭で予選大会を開き優勝、準優勝に輝いた17組が
出場。ダンスや歌、寸劇などバラエティに富んだ発表に、会場は終始笑顔に包ま
れました。今回は、当日の様子をお伝えします!
エ
ン
タ
JAみどりの合併20 周年記念 感謝のつどい
メ
コ
ン
テ
ス
ト
チャンピオン大会
◀
シンガーソングライターの
熊谷育美さん
◀歌うロボット研究所
歌「365日の紙飛行機」
入町萩の会▶
たんバチ踊り
「宮城おばこ」
▲ゴスペリーナ 歌「恋のフーガ」
▲遠藤 さえ子さん
歌「輪島朝市」
▲「犯罪への警戒意識を忘れ
ないで」と話す熊谷さん ▲福祉部職員による寸劇
佐藤 里帆さん▶
舞踊「夢芝居」
特別賞
田尻地域
松山地域
松山地域
佐藤 凛さん・漣くん
バイオリン演奏・ダンス
「ザイツ作曲 協奏曲第2番ト長調
作品13第3楽章」
安心して暮らせる地域づくりを!
地
域
防
犯
大
会
シンガーソングライターでみやぎ防犯広報大使の
熊谷育美さんが、県内の犯罪状況や被害額、特殊詐欺
などについて講話。他人事と思わず危機意識を持ち、
常に防犯情報に耳を傾けてほしいと話しました。
また、福祉部の職員が寸劇「小ねぎばあさん危機一
髪!」を披露。携帯電話を使った振り込め詐欺につ
いて、電話先の相手を確認することを呼び掛けまし
た。
4
牡牛座
(4/20〜5/20)【全体運】人脈のネットワークを広げる好機。飲み会はもちろん、オフ会などにも積極的に参加
して。情報収集も好結果に
【健康運】疲労回復にはマッサージを。効果絶大!
特 集
エ
ン
タ
メ
コ
ン
テ
ス
ト
チャンピオン大会
JAみどりの合併20 周年記念 感謝のつどい
▲司会はテレビやラジオでおなじみ
本間秋彦さん!
▲ティンカーベルプラス
ダンス「ストロベリーサディスティック」
▲赤木 達夫さん
歌「シャボン玉」
▲涌中ダンス部
ダンス「BAD 他2曲」
▲祭・WAKUYOSA舞桜
よさこい「2016年演舞曲『活祭』」
▶
夕顔会
ダンス
「離さない」
▲イナゴず
ダンス「グッドボーイ他2曲」
▲鹿島台地域 魚長シスターズ
フラダンス&フルート演奏
「花は咲く」
▶
小堤
まどかさん
歌「ポケットの温度」
▶
小林
幸さん
歌「おまえのことが
・
・
」
小室 恒さん▶
歌「南郷高生に 一つ
だけの花 他1曲」
チャンピオン賞
小牛田地域
荻
おぎ埣
ぞね親
しん友
ゆう会
かい
劇・ダンス
「パーフェクトヒューマン」
小牛田地域
南郷地域
鹿島台地域
涌谷地域
5
双子座
(5/21〜6/21)【全体運】落ち着いて行動したい時期。焦って動くとミスを誘発するだけなので、冷静に。開運
には精進料理を食べると吉
【健康運】疲れを感じやすいかも。小まめな休養を
ふ
ろ
む
・
ざ
・
ニ
ュ
ー
ス
F R O M T H E N E W S
ふろむ・ざ・ニュース 2017年3月号
2017年
3月
「
や
す
ら
ぎ
ホ
ー
ル
た
じ
り
」オ
ー
プ
ン
内
覧
会
イ
ベ
ン
ト
に
多
く
の
来
場
者
㈱
み
ど
り
の
サ
ー
ビ
ス
J
Aみどりの
1月
30日
か
ら
の
2日
間、
鳴
子
観
光
ホ
テ
ル
を
貸
し
切
り、
合
併
20周
年
を
記
念
し
た
「
美
と
健
康
と
癒
し
の
集
い
」を
開
き、
管
内
在
住
の
女
性
2
0
9人
が
参
加
し
ま
し
た。
各
支
部
の
女
性
部
員
が
作
っ
た
壁
飾
り
や
編
み
物
の
展
示、
D
I
Y
体
験
や
歌
声
喫
茶、
美
容
コ
ー
ナ
ー
な
ど
の
ブ
ー
ス
を
設
置
し、
活
動
を
楽
し
み
な
が
ら
参
加
者
同
士
の
交
流
を
図
り
ま
し
た。
ま
た、
「
は
な
ち
ゃ
ん
の
み
そ
汁
」の
上
映
会
や
健
康
講
座
な
ど
で
心
と
体
を
リ
フ
レ
ッ
シ
ュ。
大
芸
能
発
表
会
で
は、
18組
の
参
加
者
が、
踊
り
に
歌、
ス
コ
ッ
プ
三
味
線
な
ど
を
披
露
し
た
他、
同
ホ
テ
ル
の
ペ
ア
宿
泊
チ
ケ
ッ
ト
が
当
た
る
大
抽
選
会
を
開
き、
会
場
は
終始笑顔に包まれました。
JAみどりの青年部・女性部
2月
7日、
常
勤
役
員
と
の
懇
談
会
を
J
A
本
店
で
開
き
ま
し
た。
阿
部
雅
良
専
務
ら
常
勤
役
員
と
6部
門
の
部
長、
㈱
み
ど
り
の
サ
ー
ビ
ス
社
長、
青
年
部・
女
性
部
役
員
ら
50人
が
出
席。
J
A
が
青
年
部
と
女
性
部
に
期
待
す
る
こ
と
や
組
合
員
メ
リ
ッ
ト
に
つ
い
て
の
質
問
を
メ
イ
ン
に
2時
間
ほ
ど
懇
談。
特
に
現
在
進
行
し
て
い
る
県
内
8J
A
と
の
合
併
に
つ
い
て
は、
地
域
間
で
の
格
差
が
出
な
い
よ
う
に
考
慮
し
て
ほ
し
い
と
意
見
が
出
ま
し
た。
阿
部
専
務
は「
若
い
力、
女
性
の
力
が
J
A
の
運
営
に
必
要
不
可
欠。
J
A
事
業
へ
積
極
的
に
参
画
す
る
中
で
出
さ
れ
る
意
見、
提
言
を
反
映
し
た
事
業
を
展
開
し
て
い
き
た
い
」と
意
気
込みました。
ホ
テ
ル
を
貸
し
切
り
女
性
だ
け
の時間!鳴子で女性の集い
常勤役員懇談会
JAへの積極的な
参画を呼び掛ける
▲参加者が特技を発表し、会場を盛り上げました
▲参加者50人が13項目について懇談
2月
2日、
「
や
す
ら
ぎ
ホ
ー
ル
た
じ
り
」の
落
成
祝
賀
会
を
開
き、
同
社
で
会
長
を
務
め
る
J
A
大
坪
輝
夫
組
合
長
を
始
め、
理
事
や
地
域
の
実
行
組
合
長
な
ど
1
0
8人
が
オ
ー
プ
ン
を祝いました。
最
大
1
0
0人
参
列
で
き、
駐
車
場
も
50台
ま
で
駐
車
可
能。
内
装
は
木
目
を
基
調
と
し
た
純
和
風
の
建
物
で、
小
規
模
な
家
族
葬
な
ど
お客様の要望に幅広く応えていきます。
大
坪
組
合
長
は「
地
域
の
つ
な
が
り
を
大
切
に
す
る
同
地
域
の
よ
う
に
温
か
み
の
あ
る
施
設。
信
頼
さ
れ
支
持
さ
れ
る
ホ
ー
ル
に
し
て
い
き
たい」
と願いました。
11日
に
は、
地
域
住
民
を
対
象
に
内
覧
会
を
開
き、
多
く
の
来
場
者
で
賑
わ
い
ま
し
た。
田
尻
地
域
ふ
れ
あ
い
公
演
や
東
方
落
語
会
の
寄
席
を
楽
し
み、
昼
は
み
ど
り
の
会
館
の
ミ
ニ
バ
イ
キ
ン
グ
に舌鼓を打ちました。
▲管内4カ所目のやすらぎホールが完成!
▲内覧会ではフラワーアレンジメント体験
も実施
6
F R O M T H E N E W S
1月
24日、
管
内
の
リ
ン
ゴ
生
産
者
を
対
象
に
栽
培
講
習
会
を
流
通
研
修
セ
ン
タ
ー
で
開
き
ま
し
た。
生
産
者
は
昨
年
発
生
し
た
病
害
虫
に
つ
い
て
質
問
し、
有
効
な
薬
剤
や
適
切
な
防
除
に
つ
い
て
話
し
合
い
ま
し
た。
剪
定
講
習
会
を
菅
野
洋
明
さ
ん
の
圃
場
で
開
き、
県
美
里
農
業
改
良
普
及
セ
ン
タ
ー
の
小
島
由
美
子
技
術
次
長
は、
枝
の
性
質
を
理
解
す
る
こ
と
が
大
切
と
し、
1
本
の
主
枝
を
決
め、
側
枝
を
剪
定
し
て
い
く
こ
と
を
説
明。
ま
た、
冬
場
の
管
理
だ
け
で
は
樹
形
が
整
わ
な
い
の
で、
夏
の
誘
引も行なってほしいと呼び掛けました。
2月
3日
か
ら
6日
の
4日
間、
大
崎
市
立
鹿
島
台
小
学
校
3年
生
の
児
童
が
豆
腐
作
り
に
挑
戦
し、
部
員
8人
が
作
り
方
を
指
導
し
ま
し
た。
児
童
は
ゆ
で
た
大
豆
を
し
ぼ
っ
た
り、
豆
乳
を
鍋
で
温
め
る
作
業
を
列
に
な
り
順
番
に
体
験。
作
り
方
を
部
員
に
質
問
し
な
が
ら
楽
し
そ
う
に
作
り
ま
し
た。
児
童
は「
今
ま
で
食
べ
た
豆
腐
の
中
で
一
番
お
い
し
い。
難
し
か
っ
た
け
ど
上
手
に
で
き
た
」と
出
来
上
が
っ
た真っ白い豆腐をほおばりました。
1月
14日、
山
神
社
で
開
か
れ
た「
ど
ん
と
祭
」で
部
員
が
焼
き
イ
モ
と
ジ
ャ
ガ
バ
タ
ー
の
出
店
を
し
ま
し
た。
毎
年、
甘
く
て
ホ
ク
ホ
ク
し
て
い
る
と
評
判
の
焼
き
イ
モ。
1日
を
通
し
て
気
温
が
氷
点
下
の
寒
い
日
と
な
っ
た
た
め、
で
き
あ
が
る
度
に
買
い
求
め
る
お
客
で
賑
わ
い
ま
し
た。
購
入
者
は
イ
モ
を
両
手
で
持
ち、
温
ま
り
な
が
ら
一
口
ず
つ
食
べ
て
い
ま
し
た。
今
回
の
売
り
上
げ
の
一
部
は、
地
域
の
た
め
に
役
立
て
て
ほ
し
い
と
社
会
福
祉
協
議
会
に寄付しました。
1月
24日、
栃
木
県
の
J
A
し
お
の
や
氏
家
地
区
麦・
大
豆
部
会
の
会
員
9人
の
視
察
を
受
け
入
れ
ま
し
た。
鹿
島
台
地
域
の
小
麦
圃
場
を
巡
回
し、
J
A
職
員
と
県
美
里
農
業
改
良
普
及
セ
ン
タ
ー
の
横
山
裕
美
技
師
が、
み
ど
り
の
管
内
と
鹿
島
台
地
域
の
作
付
け
状
況
や
今
後
の
栽
培
管
理
に
つ
い
て
説
明。
熊
谷
安
正
会
長
は「
栃
木
県
と
宮
城
県
で
気
候
や
栽
培
管
理
に
つ
い
て
違
い
が
あ
る
と
感
じ
た。
当
地
域
で
扱
っ
て
い
な
い
ビ
ー
ル
用
二
条
大
麦
を
作
付
け
し
て
い
る
と
の
こ
と
な
の
で、
機
会
が
あ
れ
ば
こ
ち
ら
か
ら
も
視
察
し
た
い
」と
話
し
ました。
ふろむ・ざ・ニュース 2017年3月号
良
質
リ
ン
ゴ
づ
く
り
を
目
指
し、
栽培講習会
コロコロの大豆から
なめらか豆腐を作ろう!
毎
年
好
評
!
温
か
い
イ
モ
の
出
店
栃
木
県
の
部
会
が
鹿
島
台
地
域
で視察研修
▶
小島技術次長が剪定を実践
▶
火加減に気をつけながら豆乳をかき混ぜる児童
▶
焼きイモは、
どんと祭で大人気
▶
小
麦
圃
場
を
巡
回
し、
互
い
の
栽
培
に
つ
い
て
意
見
交
換
しました
小牛田営農センター
青年部小牛田支部
女性部鹿島台支部
鹿島台地域転作協議会
蟹 座
(6/22〜7/22)【全体運】いろいろなことに興味を抱くはず。意欲的に取り組めば、手応えを得られそう。海外
に関する事柄にも幸運あり
【健康運】ストレス発散に軽い運動を。散歩が有効
7
獅子座
(7/23〜8/22)【全体運】物事を邪推しやすく、親切にされても何か裏があるような気がしがち。考え過ぎない
こと。足湯で気分を変えて
【健康運】イライラは体調に悪影響大。気分転換を
F R O M T H E N E W S
ふろむ・ざ・ニュース 2017年3月号
2月
4日
、地
産
地
消
を
進
め
、食
育
に
対
す
る
意
識
を
高
め
よ
う
と「
第
9回
わ
く
や
発
食
の
町
民
ま
つ
り
」が
開
か
れ
、
J
Aみ
ど
り
の
か
ら
稲
作
生
産
部
会
涌
谷
支
部
や
女
性
部
涌
谷
支
部
な
ど
4組
織
が
参
加
し
ま
し
た
。
環
境
保
全
米
を
使
っ
た
お
に
ぎ
り
作
り
体
験
や
、水
菜
の
は
り
は
り
鍋
な
ど
を
振
る
舞
い
、来
場
者
は
地
元
で
と
れ
た
農
産
物
の
味
を
楽
し
み
ま
し
た
。
会
場
で
は
21団
体
が
試
食
や
展
示
を
行
な
い
、来
場
者
で
大
賑
わ
い
で
し
た
。
1月
18日、
カ
ル
ビ
ー
ポ
テ
ト
㈱
と
加
工
用
バ
レ
イ
シ
ョ
を
契
約
栽
培
し
て
い
る
美
里
町、
大
崎
市
松
山、
東
松
島
市、
登
米
市
の
5生
産
団
体
が「
宮
城
県
ぽ
て
と
生
産
者
協
議
会
」を
設
立
し
ま
し
た。
設
立
総
会
で
は、
会
長
に
美
里
ぽ
て
と
部
会
の
赤
坂
芳
則
さ
ん、
副
会
長
に
( 有
) ぐ
り
ー
ん
ず
か
み
や
ま
の
加
美
山
竜
太
さ
ん
を
選
任。
今
年、
協
議
会
全
体
で
約
40
haの
作
付
面
積
を
予
定。
2
0
1
9年
ま
で
に
1
0
0
haへ
の
作
付
け
拡
大
を
目
指
し
ま
す。
今
後
2月
下
旬
に
は
栽
培
講
習
会
を
予
定しています。
1月
19日
、米
粉
を
使
っ
た
男
の
料
理
教
室
を
南
郷
営
農
セ
ン
タ
ー
調
理
室
で
開
き
、お
菓
子
3品
を
調
理
し
ま
し
た
。
部
員
に
よ
る
料
理
教
室
は
3年
前
に
始
ま
り
、今
年
は
米
を
栽
培
す
る
側
の
部
員
が
米
粉
を
利
用
す
る
こ
と
で
、
消
費
に
つ
い
て
も
身
近
に
考
え
て
も
ら
お
う
と
企
画
。
部
員
は
、チ
ョ
コ
レ
ー
ト
を
混
ぜ
る
作
業
や
ク
リ
ー
ム
の
泡
立
て
な
ど
力
の
い
る
作
業
を
率
先
し
、出
来
上
が
っ
た
タ
ル
ト
へ
の
飾
り
つ
け
を
楽
し
み
ま
し
た
。完
成
し
た
お
菓
子
は
、
そ
れ
ぞ
れ
家
庭
に
持
ち
帰
り
、家
族
へ
振
る
舞
い
ま
し
た
。
1月
17日、
フ
ラ
ワ
ー
ア
レ
ン
ジ
メ
ン
ト
講
座
を
涌
谷
支
店
で
開
き、
部
員
10人
が
参
加
し
ま
し
た。
J
A
文
化
サ
ー
ク
ル
の
フ
ラ
ワ
ー
ア
レ
ン
ジ
メ
ン
ト
で
講
師
を
務
め
る
大
泉
良
子
さ
ん
が
花
の
切
り
方
や
飾
り
方
を
指
導。
部
員
は
バ
ラ
や
ス
イ
ー
ト
ピ
ー、
カ
ス
ミ
ソ
ウ
な
ど
で
鮮
や
か
な
作
品
を
完
成。
互
い
の
作
品
を
見
せ
あ
い
な
が
ら「
春
ら
し
く
気
持
ち
も
明
る
く
な
っ
た
」「
家
に
飾
る
の
が
楽
し
み
」
と会話を弾ませていました。
地場産食材について
食べて学ぼう!
地域の垣根を越え、
生産者が集結!
男のスイーツ!
米粉を使い
3品調理
可
愛
ら
し
い
ア
レ
ン
ジ
メ
ン
ト
で
心
も
明
る
く
▶
赤
坂
部
会
長
は「
東
北
一
の
生
産
地
を
目
指
す
」と
意
気
込
みます
▶
来場者で賑わうおにぎり作りブース
▶
イ
チ
ゴ
タ
ル
ト
や
チ
ョ
コ
レ
ー
ト
ケ
ー
キ、
ホ
ウ
レ
ン
ソ
ウとベーコンのキッシュを調理
▶
バランスを考えながら個性ある作品に仕上げました
青年部南郷支部
涌谷支店・涌谷営農センター
宮城県ぽてと生産者協議会
女性部涌谷支部アグリミセス
8
乙女座
(8/23〜9/22)【全体運】優柔不断になりやすい月。迷ったら、独りで悩まず、信頼できる人に相談を。ただ、重
要な決定は延期が正解
【健康運】次第に好転。体力アップに向いています
F R O M T H E N E W S
ふろむ・ざ・ニュース 2017年3月号
1月
26日
、大
崎
市
立
田
尻
小
学
校
の
3年
生
児
童
と
親
子
60人
が
豆
腐
と
お
か
ら
ド
ー
ナ
ッ
ツ
作
り
に
挑
戦
し
、部
員
6人
で
手
伝
い
ま
し
た
。
大
豆
を
ミ
キ
サ
ー
に
か
け
る
こ
と
か
ら
始
ま
り
、火
に
か
け
る
時
間
や
温
度
を
測
っ
て
、慎
重
に
型
箱
に
流
し
込
み
ま
し
た
。
出
来
上
が
っ
た
真
っ
白
な
豆
腐
に
、刻
み
ネ
ギ
な
ど
具
材
を
の
せ
、手
作
り
の
味
に
感
動
の
表
情
を
浮
か
べ
ま
し
た
。
佐
々
木
憂
子
支
部
長
は「
子
供
達
の
歓
声
を
聞
い
て
、食
育
の
大
切
さ
を
改
め
て
痛
感
し
た
。
こ
れ
か
ら
も
、継
続
し
て
行
き
た
い
」と
心
新
た
に
し
ま
し
た
。
1月
27日、
大
崎
市
立
松
山
小
学
校
で
収
穫
感
謝
祭
が
開
か
れ、
5年
生
が
1年
間
育
て
た
「
み
や
こ
が
ね
も
ち
」で
餅
つ
き
を
し
ま
し
た。
部
員
は
馴
れ
た
手
つ
き
で
餅
つ
き
を
披
露
し
な
が
ら
児
童
に
つ
き
方
を
教
え
ま
し
た。
児
童
33人
が
順
番
に
臼
と
杵
を
使
っ
て
餅
を
つ
き、
保
護
者
の
方
々
が
お
雑
煮
や
ず
ん
だ
餅
な
ど
の
味
付
け
を
担
当。
児
童
は「
も
ち
つ
き
は
大
変
だ
っ
た
け
ど、
お
い
し
い
お
餅
が
食
べ
ら
れ
て
良
か
っ
た
」と
米
作
り
を
お
い
し
く
締
め
くくりました。
1月
31日
、東
鳴
子
の
な
ん
ぶ
屋
で
松
山
地
域
園
芸
実
績
検
討
会
を
開
き
、部
会
員
21人
が
参
加
し
ま
し
た
。
2
0
1
6年
度
に
栽
培
し
た
品
目
の
反
省
点
や
改
善
策
な
ど
を
話
し
合
い
、
参
加
し
た
会
員
は「
来
年
度
も
気
象
に
応
じ
た
防
除
を
徹
底
し
、今
年
の
収
量
を
越
え
ら
れ
る
よ
う
に
が
ん
ば
り
た
い
」と
話
し
ま
し
た
。佐
々
木
良
一
支
部
長
は「
今
年
度
の
作
付
け
を
維
持
で
き
れ
ば
収
量
の
安
定
は
確
保
で
き
る
が
、新
品
目
を
栽
培
す
る
な
ど
、何
事
に
も
チ
ャ
レ
ン
ジ
し
て
も
ら
い
た
い
」と
呼
び
掛
け
ま
し
た
。
1月
20日
か
ら
の
2日
間
、千
葉
県
の
農
事
組
合
法
人
多
古
町
旬
の
味
産
直
セ
ン
タ
ー
で
部
員
研
修
を
開
き
ま
し
た
。
同
法
人
で
は
、収
穫
し
た
野
菜
の
袋
詰
め
・
加
工
及
び
調
整
作
業
を
「
( 有
) セットセンター旬」
に委託し生産者
の
負
担
を
軽
減
し
て
い
る
他
、ベ
ト
ナ
ム
留
学
生
の
農
場
実
習
を
受
け
入
れ
て
い
る
と
説
明
。
佐
々
木
大
支
部
委
員
長
は「
日
本
の
野
菜
栽
培
が
国
際
支
援
に
繋
が
っ
て
い
る
こ
と
に
感
心
し
た
。
新
た
な
農
業
の
あ
り
方
に
つ
い
て
知
識
を
深
め
ら
れ
た
」と
研
修
を
振
り
返
り
ま
し
た
。
大豆を使い、
豆腐とドーナツを作る
力強くペッタン!
おいしいお餅になあれ!
今年度の園芸品目の
生産を振り返る
千葉県の農事組合法人で
研修開く
▶
親子で力を合わせて豆腐を作りました
▶
力いっぱい杵を持ち上げ、
餅つきを体験
▶
袋詰め作業をする
「
( 有
) セットセンター旬」
を見学
▶
来年産に向け、
部会員同士で話合いました
女性部田尻支部フレッシュミズ
青年部松山支部
園芸生産協議会松山支部
青年部田尻支部
9
マイク ジャーマン
(23)
アメリカ出身の留学生で、耕二の家にホームステイしている。
夢は農家レストランを経営すること。
緑野 耕二
(30)
JA職員で、家は農家の次男。誰とでも仲良く話し、優しい性格。
マイクを弟のように思っている。
真
っ
白
に
雪
化
粧
し
た
畑
に
、大
き
く
緑
の
葉
を
広
げ
る
ち
ぢ
み
雪
菜
。白
と
緑
の
色
合
い
が
キ
レ
イ
な
こ
の
季
節
。温
かい
ク
リ
ー
ム
シ
チ
ュ
ー
に
入
れ
て
も
美味
し
い
野菜
で
す
。
寒
さ
に
強
く
、病
害
虫
も
少
な
い
の
で
比
較
的
作
り
やす
い
野
菜
で
、冬
場
の
露
地
で
も
栽
培
で
き
る
園
芸
品
目
で
す
。9
月
下
旬
に
種
を
ま
き
、
収穫
が
始
ま
る
の
は
1
月上旬頃
か
ら
。
J
A
み
ど
り
の
で
は
、約
1
haに
栽
培
し
て
お
り
、仙
台
市
場
へ
出
荷
さ
れ
ま
す
。今
年
は
成
長
期
に
寒
さ
が
続
き
、小
ぶ
り
な
も
の
が
多
い
で
す
が
、そ
の
分
例
年
に
比
べ
甘
み
が
凝
縮
し
て
い
ま
す
。
み
ら
い
す
青
生
で
は
、3
年
前
に
J
A
の
勧
め
で
栽
培
を
始
め
、今
年
は
露
地
栽
培
で
50a
に
作
付け
ま
し
た
。寒
さ
が
厳
し
い
時
期
は
葉
が
凍り
壊
れ
て
し
ま
う
た
め
、収
穫
は
気
温
が
上
が
る
午
後
か
ら
始
ま
り
ま
す
。白
く
積
も
る
畑
か
ら
雪
を
か
き
わ
け
、1
つ
1
つ
鎌
で
丁
寧
に
刈
り
取
っ
て
い
き
ま
す
。収
穫
後
は
地
域
の
お
母
さ
ん
達
が
中
心
と
な
り
、選別
と
袋詰
め
を
し
ま
す
。
同
法
人
は
、ち
ぢ
み
雪
菜
の
ほ
か
に
も
米
、麦
、
大
豆
や
ト
ウ
モ
ロ
コ
シ
、玉
ネ
ギ
を
地
域
に
住
む
組
合
員
が
力
を
合
わ
せ
て
栽
培
。今
年
は
新た
に
キ
ャ
ベ
ツ
の
栽
培
も
検
討
し
て
い
ま
す
。齋
藤
昌
徳
組
合
長
は﹁
今
後
、農
業
機
械
を
設
備
し
園
芸
栽
培
の
省
力
化
を
図
り﹃
農
業
は
大
変
な
仕
事
﹄
と
い
う
イ
メ
ー
ジ
を
払
拭
し
て
い
き
た
い
﹂と
力
強
く
語
り
ま
し
た
。
冬
の
大
地
に
青
々
と
葉
を
広
げ
る﹁
ち
ぢ
み
雪
菜
﹂
レ
シ
ピ
レシピ提供:齋藤 博子さん
作者:かずを
ヤミー
日本食材
に
恋
をして
第24話「寒さが鍛える自然の甘さ」
こ
れ
が
﹁
ち
ぢ
み
雪
菜
﹂
カ
�
∼
!
β
ー
カ
ロ
テ
ン
の
効
能
だ
�
テ
言
え
ち
�
う
ヨ
!
抗
ガ
ン
作
用
や
動
脈
硬
化
の
予
防
に
な
る
上
ニ
�
素
直
に
誉
め
て
ヨ
∼
体
内
で
ビ
タ
ミ
ン
A
に
変
換
さ
れ
テ
�
さ
ら
に
効
能
を
発
揮
し
て
く
れ
る
ん
だ
よ
ネ
�
!
緑
黄
色
野
菜
!
ど
�
し
て
こ
ん
な
形
に
な
�
た
の
カ
ナ
?
冬
の
お
か
げ
デ
美
味
し
く
な
る
の
カ
∼
①ちぢみ雪菜を4∼5㎝程度に切り、油揚げは熱湯を
かけて油抜きをし、短冊切りにします。
②フライパンを熱し、油を敷きます。ちぢみ菜を入れ
て少ししんなりしてきたら油揚げを入れます。
③②にみりんとしょうゆを全体にかけ2分ほど炒めま
す。味が全体になじんだら完成です。
〔作り方〕
(4人分)
ちぢみ雪菜………1束
油揚げ………1枚
油………大さじ1
みりん………大さじ2
しょうゆ………大さじ1
宮
城
県
を
代
表
す
る
野
菜
な
ん
だ
よ
∼
中
国
野
菜
の
タ
ー
サ
イ
が
原
種
で
、
こ
こ
で
お
さ
ら
い
で
す
!
ち
ぢ
み
雪
菜
は
β
ー
カ
ロ
テ
ン
が
と
て
も
豊
富
で
す
。
さ
て
何
野
菜
で
⋮
す
ご
い
よ
マ
イ
ク
!
ち
ゃ
ん
と
勉
強
し
て
る
ね
⋮
後
は
料
理
の
腕
だ
け
か
∼
ピ
ン
ポ
ン
!
ち
ぢ
み
雪
菜
は
寒
い
時
期
が
旬
だ
か
ら
ね
こ
の
寒
さ
に
耐
え
る
た
め
に
葉
を
縮
め
て
糖
分
を
蓄
え
る
の
さ
!
宮
城
で
栽
培
が
進
み
、
今
の
形
に
な
っ
た
そ
う
だ
よ
ちぢみ雪菜と油揚げの炒め物
ちぢみ
雪菜
品種紹介
The kind of
chidimiyukina
耐寒性・耐暑性に優れ、周年栽培
が可能なちぢみ菜で、「寒ちぢみ雪
菜」として出荷できる品種です。草
姿は立性ですが、低温期はやや開
性となります。葉は濃緑で光沢があ
り、ちりめん状に縮みます。生育は
遅めで、小松菜より収穫期は遅くな
ります。葉肉が厚く、歯ざわりも良
く、おひたしや炒め物、煮物などに
好適です。
■
広瀬ちぢみ菜
誌面協力:㈱渡辺採種場
●ご注文は、各営農センター資材窓口へ
天秤座
(9/23〜10/23)【全体運】ネガティブに物事を捉えてしまいそう。意識してプラス思考を。神社など、神聖な場
所に出掛けると開運可能
【健康運】急激な運動は×。徐々に体を慣らして 10
マイク ジャーマン
(23)
アメリカ出身の留学生で、耕二の家にホームステイしている。
夢は農家レストランを経営すること。
緑野 耕二
(30)
JA職員で、家は農家の次男。誰とでも仲良く話し、優しい性格。
マイクを弟のように思っている。
真
っ
白
に
雪
化
粧
し
た
畑
に
、大
き
く
緑
の
葉
を
広
げ
る
ち
ぢ
み
雪
菜
。白
と
緑
の
色
合
い
が
キ
レ
イ
な
こ
の
季
節
。温
かい
ク
リ
ー
ム
シ
チ
ュ
ー
に
入
れ
て
も
美味
し
い
野菜
で
す
。
寒
さ
に
強
く
、病
害
虫
も
少
な
い
の
で
比
較
的
作
り
やす
い
野
菜
で
、冬
場
の
露
地
で
も
栽
培
で
き
る
園
芸
品
目
で
す
。9
月
下
旬
に
種
を
ま
き
、
収穫
が
始
ま
る
の
は
1
月上旬頃
か
ら
。
J
A
み
ど
り
の
で
は
、約
1
haに
栽
培
し
て
お
り
、仙
台
市
場
へ
出
荷
さ
れ
ま
す
。今
年
は
成
長
期
に
寒
さ
が
続
き
、小
ぶ
り
な
も
の
が
多
い
で
す
が
、そ
の
分
例
年
に
比
べ
甘
み
が
凝
縮
し
て
い
ま
す
。
み
ら
い
す
青
生
で
は
、3
年
前
に
J
A
の
勧
め
で
栽
培
を
始
め
、今
年
は
露
地
栽
培
で
50a
に
作
付け
ま
し
た
。寒
さ
が
厳
し
い
時
期
は
葉
が
凍り
壊
れ
て
し
ま
う
た
め
、収
穫
は
気
温
が
上
が
る
午
後
か
ら
始
ま
り
ま
す
。白
く
積
も
る
畑
か
ら
雪
を
か
き
わ
け
、1
つ
1
つ
鎌
で
丁
寧
に
刈
り
取
っ
て
い
き
ま
す
。収
穫
後
は
地
域
の
お
母
さ
ん
達
が
中
心
と
な
り
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て
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後
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み
雪
菜
﹂
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シ
ピ
レシピ提供:齋藤 博子さん
作者:かずを
ヤミー
日本食材
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第24話「寒さが鍛える自然の甘さ」
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ぢ
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雪
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く
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る
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①ちぢみ雪菜を4∼5㎝程度に切り、油揚げは熱湯を
かけて油抜きをし、短冊切りにします。
②フライパンを熱し、油を敷きます。ちぢみ菜を入れ
て少ししんなりしてきたら油揚げを入れます。
③②にみりんとしょうゆを全体にかけ2分ほど炒めま
す。味が全体になじんだら完成です。
〔作り方〕
(4人分)
ちぢみ雪菜………1束
油揚げ………1枚
油………大さじ1
みりん………大さじ2
しょうゆ………大さじ1
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城
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菜
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だ
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に
耐
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る
た
め
に
葉
を
縮
め
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分
を
蓄
え
る
の
さ
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宮
城
で
栽
培
が
進
み
、
今
の
形
に
な
っ
た
そ
う
だ
よ
ちぢみ雪菜と油揚げの炒め物
ちぢみ
雪菜
品種紹介
The kind of
chidimiyukina
耐寒性・耐暑性に優れ、周年栽培
が可能なちぢみ菜で、「寒ちぢみ雪
菜」として出荷できる品種です。草
姿は立性ですが、低温期はやや開
性となります。葉は濃緑で光沢があ
り、ちりめん状に縮みます。生育は
遅めで、小松菜より収穫期は遅くな
ります。葉肉が厚く、歯ざわりも良
く、おひたしや炒め物、煮物などに
好適です。
■
広瀬ちぢみ菜
誌面協力:㈱渡辺採種場
●ご注文は、各営農センター資材窓口へ
蠍 座
(10/24〜11/22)【全体運】クリエーティブな活動を楽しむのに向いています。芸術的な趣味を堪能しては。親し
い友人たちとの行楽も幸運
【健康運】ちょっとしたけがに気を付けて。慎重に
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