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(1)

・当資料は、当社の変額保険Ⅰ型(有期型)の運用状況などを開示するためのものであり、生命保険契約の勧誘を目的としたものではありません。 ・当資料は、特別勘定の過去の運用実績を示したものであり、現在または将来の運用実績・内容を示唆あるいは保証するものではありません。 ・主たる投資対象となる投資信託の運用レポートは、マニュライフ・アセット・マネジメント株式会社から提供されたデータをもとに、マニュライフ生命保険株式会社が作成しています。 ・当資料は信頼できると判断した情報に基づき作成していますが、その正確性、完全性を保証するものではありません。また、運用実績に関するいかなる内容も過去の実績であり、将来の運用成果を保 証するものではありません。 ・変額保険Ⅰ型(有期型)の商品内容の詳細については、「契約締結前交付書面(ご契約の概要)」「契約締結前交付書面(注意喚起情報)」「ご契約のしおり/約款」「特別勘定のしおり」等にてご 確認ください。 194671

2018 年 4 月の鉱工業生産指数は前月比+0.3%、在庫は-0.4%となりました。製造工業生産予測調査によると、生産は 2018 年 5 月に前月

比+0.3%の後、2018 年 6 月は同-0.8%が見込まれています。

2018 年 4 月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は前年同月比+0.7%となりました。食料およびエネルギーを除く指数は、前年同月比

+0.4%となりました。2018 年 5 月の東京都区部の消費者物価指数(除く生鮮食品)は、前年同月比+0.5%となりました。

日本銀行は「長短金利操作付き量的・質的金融緩和」を継続しました。

グローバル・バランス75

追加型証券投資信託「マニュライフ・国際

分散ファンド75(適格機関投資家専用)」

*上表の騰落率は、それぞれの月数をさかのぼった該当月の月末日付ユニット価格に対して、当期末のユニット価格がどれくらい変動したかを計算したものです。 *ユニット価格とは、各特別勘定 1 ユニット(1 口)あたりの価格のことをいい、単位は円です。 *設定日におけるユニット価格は、いずれの特別勘定も 100 円です。 *ユニット価格は小数点第 5 位以下を切捨て、騰落率は小数点第 3 位以下を四捨五入して表示しています。

経済概況(5月)

資産構成比(月平均・小数点第 2 位以下四捨五入)

グローバル・バランス50

追加型証券投資信託「マニュライフ・国際

分散ファンド50(適格機関投資家専用)」

日本債券型

追加型証券投資信託「マニュライフ・日本

債券インデックスファンド(適格機関投資

家専用)」

特別勘定のユニットプライス騰落率一覧(2018年5月31日現在)

月次運用報告書 2018年5月

90 100 110 120 130 140 150 160 170 180 12/12 13/6 13/12 14/6 14/12 15/6 15/12 16/6 16/12 17/6 17/12 円 年月

グローバル・バランス75

グローバル・バランス50

日本債券型 直近1 ヶ月 直近3 ヶ月 直近6 ヶ月 1 年 3 年 設定来 グローバル・ バランス 7 5 165.6410 0.64% 0.13% 0.98% 7.27% 14.95% 65.64% 2012/12/8 グローバル・ バランス 5 0 143.3234 0.51% 0.23% 0.51% 4.42% 10.54% 43.32% 2012/12/8 日本債券型 109.2174 0.19% 0.21% 0.41% 0.44% 4.41% 9.22% 2012/12/8 特別勘定名 ユ ニッ ト価格 1 8 / 5 / 3 1 現在 騰落率 設定日 投資信託 98.2% 現預金 1.8% 投資信託 96.4% 現預金 3.6% 投資信託 96.1% 現預金 3.9%

(2)

マニュライフ・国際分散ファンド75の運用レポート

運用会社:マニュライフ・アセット・マネジメント株式会社

◆ファンドの特色

① ② ③ ④ ⑤

◆運用開始来の運用実績の推移

◆基準価額( 1 万口当たり) 、 純資産総額

◆期間別騰落率( 非年率)

◆資産構成

◆各マザーファンド基準価額推移

0 0 0 4 0 0 0 3 0 0 0 6 0 0 0 5

◆分配金( 税引前) 実績

( 1 万口当たり)  決算日: 原則として毎年2 月2 0 日( 休業日の場合は、翌営業日)

2018年5月末基準

*グラ フは、「マニュラ イ フ・国際分散ファ ン ド75(適格機関投資家専用)」の設定日(2012年10月26 日)の前営業日の基準価額を 10,000として指数化しています。 下記に掲げる各マザーファンドへの投資を通じて、実質的に日本債券、日本株式、外国債券および外国株式の分散投資を行い、長期的に安定した投資信託財 産の成長を目指します。 主として次に掲げるマザーファンドの受益証券を投資対象とします。 ・「マニュライフ・日本債券インデックス・マザーファンド」 (以下、「日本債券マザー」) ・「マニュライフ・日本株式インデックス・マザーファンド」 (以下、「日本株式マザー」) ・「マニュライフ・外国債券インデックス・マザーファンド(ヘッジあり)」 (以下、「外国債券マザー(ヘッジあり)」) ・「マニュライフ・外国株式インデックス・マザーファンド(ヘッジあり)」 (以下、「外国株式マザー」) マザーファンドへの投資は通常の状態においては高位を維持することとし、基本資産配分(信託財産の純資産総額に対する組入比率)は、以下のとおりとしま す。 日本債券マザー:8%、日本株式マザー:18%、外国債券マザー(ヘッジあり):17%、外国株式マザー:57% 各マザーファンドの時価変動により基本資産配分から乖離した場合は、1ヶ月に1回程度リバランスを行うこととします。なお、リバランスに必要な資金を確保する ため、保有するマザーファンドの一部を解約し、短期金融資産による運用とする場合があります。上記にかかわらず、いずれかのマザーファンドの組入比率が 基本資産配分から2.5%を超えて乖離した場合、速やかにリバランスを行います。 マザーファンドの運用については、委託者の関連会社である以下の投資運用業者に運用指図に関する権限の一部を委託します。 ・マニュライフ・アセット・マネジメント・リミテッド  「外国株式マザー」 2018/5/31 前月末 前月末比 基準価額(円) 17,371 17,258 113 純資産総額(百万円) 4,562.9 4,497.1 65.8 過去1ヵ月 過去3ヵ月 過去6ヵ月 ファンド 0.65% 0.14% 0.97% 参考指数 0.77% 0.35% 1.41% 差 -0.11% -0.21% -0.44% 過去1年 過去3年 運用開始来 ファンド 7.37% 14.74% 73.71% 参考指数 8.15% 17.70% 81.41% 差 -0.78% -2.95% -7.70% *ファ ン ドの騰落率は、基準価額(信託報酬控除後)に分配金(税引前)を 再投資したものとして計算 しています。また、ファ ン ドの騰落率と実際の投資家利回りとは異なります。 *実際のファ ン ドでは、課税条件によ って投資者ごとの騰落率は異なります。また、換金時の費用・ 税金等は考慮していません。 *ファ ン ドと参考指数の運用開始来の騰落率は、運用開始日の前営業日を 起点として計算しています。 *参考指数の騰落率は、投資対象の各ファ ン ドのベン チマークの騰落率を 、基本資産配分にて加重 平均して算出したものです。 基本資産配分 ファンドの 資産構成 *参考指数:投資対象の各ファ ン ドのベン チマークを 、基本資産配分にて加重平均して算出。 *参考指数は運用開始日の前営業日を 10,000として指数化しています。 *上記の基準価額は、信託報酬(純資産総額に対し、年率0.3780%(税抜 0.36%))控除後の値です。  2014年4月1日以降の信託報酬率は、純資産総額に対し、年率0.3888%(税抜 0.36%)となります。 また、換金時の費用・税金等は考慮していません。 *運用成果は過去の実績であり、将来の運用成果を お約束する ものではありません。 外国債券マザー(ヘッジあり) 17.00% 17.12% 日本債券マザー 8.00% 8.05% 日本株式マザー 18.00% 17.85% 0円 決算日 2014/2/20 外国株式マザー 57.00% 56.99% 短期金融商品 - 0.00% 2017/2/20 2018/2/20 設定来合計 合計 100.00% 100.00% *ファ ン ドの資産構成は、当ファ ン ドの純資産総額に対する 各マザーファ ン ドの時価評価額の比率です。 *計理処理の仕組み上、「短期金融商品」の値がマイ ナスで表示される ことがあります。 *ファ ン ドの資産構成は数値を 四捨五入している ため、合計値が100%にならないことがあります。 分配金 0円 0円 *分配金の額は収益分配方針に基づき委託会社が決定します。過去の分配金実績は 将来の分配金の水準を 示唆ある いは保証する ものではありません。 分配金 0円 0円 0円 (2012年10月26日~2018年5月31日) ■各マザーファ ンドのベンチマーク: 日本債券マザー:NOMURA-BPI総合 日本株式マザー:TOPIX(東証株価指数)/配当込み 外国債券マザー(ヘッジあり):FTSE世界国債インデックス(除く日本、ヘッジあり、円ベース) 外国株式マザー:MSCI-KOKUSAIインデックス(税引前配当金再投資・円ヘッジ・円ベース) 2015/2/20 2016/2/22 決算日 0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 16,000 18,000 20,000 '12/10 '13/10 '14/10 '15/10 '16/10 '17/10 (百万円) (円) 純資産総額(百万円)(右軸) 参考指数(左軸) 基準価額(左軸) 8,000 10,000 12,000 14,000 16,000 18,000 20,000 22,000 24,000 26,000 28,000 30,000 32,000 '12/10 '13/10 '14/10 '15/10 '16/10 '17/10 日本債券イ ン デックス・マザー 日本株式イ ン デックス・マザー 外国債券イ ン デックス・マザー(ヘッジあり) 外国株式イ ン デックス・マザー (円)

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マニュライフ・国際分散ファンド50の運用レポート

運用会社:マニュライフ・アセット・マネジメント株式会社

◆ファンドの特色

① ② ③ ④ ⑤

◆運用開始来の運用実績の推移

◆基準価額( 1 万口当たり) 、 純資産総額

◆期間別騰落率( 非年率)

◆資産構成

◆各マ ザーファンド基準価額推移

5 1 0 0 0 4 5 1 0 0 0 3 5 1 0 0 0 6 5 1 0 0 0 5

◆分配金( 税引前) 実績

( 1 万口当たり)  決算日: 原則として毎年2 月2 0 日( 休業日の場合は、翌営業日)

2018年5月末基準

*グラ フは、「マニュラ イ フ・国際分散ファ ン ド50(適格機関投資家専用)」の設定日(2012年10月26 日)の前営業日の基準価額を 10,000として指数化しています。 ■各マザーファ ンドのベンチマーク: 日本債券マザー:NOMURA-BPI総合 日本株式マザー:TOPIX(東証株価指数)/配当込み 外国債券マザー(ヘッジあり):FTSE世界国債インデックス(除く日本、ヘッジあり、円ベース) 外国株式マザー:MSCI-KOKUSAIインデックス(税引前配当金再投資・円ヘッジ・円ベース) 下記に掲げる各マザーファンドへの投資を通じて、実質的に日本債券、日本株式、外国債券および外国株式の分散投資を行い、長期的に安定した投資信託財 産の成長を目指します。 主として次に掲げるマザーファンドの受益証券を投資対象とします。 ・「マニュライフ・日本債券インデックス・マザーファンド」 (以下、「日本債券マザー」) ・「マニュライフ・日本株式インデックス・マザーファンド」 (以下、「日本株式マザー」) ・「マニュライフ・外国債券インデックス・マザーファンド(ヘッジあり)」 (以下、「外国債券マザー(ヘッジあり)」) ・「マニュライフ・外国株式インデックス・マザーファンド(ヘッジあり)」 (以下、「外国株式マザー」) マザーファンドへの投資は通常の状態においては高位を維持することとし、基本資産配分(信託財産の純資産総額に対する組入比率)は、以下のとおりとしま す。 日本債券マザー:16%、日本株式マザー:10%、外国債券マザー(ヘッジあり):34%、外国株式マザー:40% 各マザーファンドの時価変動により基本資産配分から乖離した場合は、1ヶ月に1回程度リバランスを行うこととします。なお、リバランスに必要な資金を確保する ため、保有するマザーファンドの一部を解約し、短期金融資産による運用とする場合があります。上記にかかわらず、いずれかのマザーファンドの組入比率が 基本資産配分から2.5%を超えて乖離した場合、速やかにリバランスを行います。 マザーファンドの運用については、委託者の関連会社である以下の投資運用業者に運用指図に関する権限の一部を委託します。 ・マニュライフ・アセット・マネジメント・リミテッド 「外国株式マザー」 2018/5/31 前月末 前月末比 基準価額(円) 14,829 14,751 78 純資産総額(百万円) 578.7 578.7 0.0 過去1ヵ月 過去3ヵ月 過去6ヵ月 ファンド 0.53% 0.24% 0.51% 参考指数 0.59% 0.38% 0.85% 差 -0.06% -0.14% -0.34% 過去1年 過去3年 運用開始来 ファンド 4.55% 10.61% 48.29% 参考指数 5.16% 12.99% 54.00% 差 -0.61% -2.38% -5.71% *ファ ン ドの騰落率は、基準価額(信託報酬控除後)に分配金(税引前)を 再投資したものとして計算 しています。また、ファ ン ドの騰落率と実際の投資家利回りとは異なります。 *実際のファ ン ドでは、課税条件によ って投資者ごとの騰落率は異なります。また、換金時の費用・ 税金等は考慮していません。 *ファ ン ドと参考指数の運用開始来の騰落率は、運用開始日の前営業日を 起点として計算しています。 *参考指数の騰落率は、投資対象の各ファ ン ドのベン チマークの騰落率を 、基本資産配分にて加重 平均して算出したものです。 基本資産配分 ファンドの 資産構成 *参考指数:投資対象の各ファ ン ドのベン チマークを 、基本資産配分にて加重平均して算出。 *参考指数は運用開始日の前営業日を 10,000として指数化しています。 *上記の基準価額は、信託報酬(純資産総額に対し、年率0.2940%(税抜 0.28%))控除後の値です。  2014年4月1日以降の信託報酬率は、純資産総額に対し、年率0.3024%(税抜 0.28%)となります。 また、換金時の費用・税金等は考慮していません。 *運用成果は過去の実績であり、将来の運用成果を お約束する ものではありません。 外国債券マザー(ヘッジあり) 34.00% 34.15% 日本債券マザー 16.00% 16.06% 日本株式マザー 10.00% 9.89% 決算日 2014/2/20 外国株式マザー 40.00% 39.90% 短期金融商品 - 0.00% 2018/2/20 設定来合計 合計 100.00% 100.00% *ファ ン ドの資産構成は、当ファ ン ドの純資産総額に対する 各マザーファ ン ドの時価評価額の比率です。 *計理処理の仕組み上、「短期金融商品」の値がマイ ナスで表示される ことがあります。 *ファ ン ドの資産構成は数値を 四捨五入している ため、合計値が100%にならないことがあります。 分配金 0円 0円 0円 *分配金の額は収益分配方針に基づき委託会社が決定します。過去の分配金実績は 将来の分配金の水準を 示唆ある いは保証する ものではありません。 分配金 0円 0円 0円 (2012年10月26日~2018年5月31日) 2015/2/20 2016/2/22 決算日 2017/2/20 0 100 200 300 400 500 600 700 800 9,000 10,000 11,000 12,000 13,000 14,000 15,000 16,000 '12/10 '13/10 '14/10 '15/10 '16/10 '17/10 (百万円) (円) 純資産総額(百万円)(右軸) 参考指数(左軸) 基準価額(左軸) 8,000 10,000 12,000 14,000 16,000 18,000 20,000 22,000 24,000 26,000 28,000 30,000 32,000 '12/10 '13/10 '14/10 '15/10 '16/10 '17/10 日本債券イ ン デックス・マザー 日本株式イ ン デックス・マザー 外国債券イ ン デックス・マザー(ヘッジあり) 外国株式イ ン デックス・マザー (円)

(4)

マニュライフ・日本債券インデックスファンドの運用レポート

運用会社:マニュライフ・アセット・マネジメント株式会社 ◆ファンドの特色 ① ② ③ ◆運用開始来の運用実績の推移 ◆基準価額( 1 万口当たり) 、 純資産総額 ◆期間別騰落率( 非年率) ◆分配金( 税引前) 実績( 1 万口当たり) /決算日: 原則として毎年2 月2 0 日 ◆運用資産構成 実質国内債券組入比率 *マザーファ ン ドにおける 純資産総額と当ファ ン ドが保有する マザーファ ン ド比率よ り算出。 ◆ファンドの特性等( マザーファンド) ◎種別配分 ◎残存別組入比率 ◎利回り・ デュ レーシ ョン・ 平均残存期間 最終利回り 3年未満 直接利回り 3~7年 7~11年 平均残存年数 年 11年超 *数値は、債券現物部分について計算しています。 *比率は純資産総額に対する 割合です。 *比率は純資産総額に対する 割合です。 ◎組入上位1 0 銘柄 (組入銘柄数: 銘柄) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 *ファ ン ドの騰落率は、基準価額(信託報酬控除後)に分配金(税引前)を 再投資したものとして計算して います。また、ファ ン ドの騰落率と実際の投資家利回りとは異なります。 *実際のファ ン ドでは、課税条件によ って投資者ごとの騰落率は異なります。また、換金時の費用・税金 等は考慮していません。 *ファ ン ドとベン チマークの運用開始来の騰落率は、運用開始日の前営業日を 起点として計算していま す。 *決算日が休業日の場合は、翌営業日となります。 *分配金の額は収益分配方針に基づき委託会社が決定します。過去の分配金実績は将来の分配金の水準を 示唆ある いは 保証する ものではありません。 *比率は純資産総額に対する 割合です。 2018/2/20 0円 0.13% 25.37% 17.01% 20.92% 1.05% 98.60% 0.00% 98.91% 98.91% 0.00% -0.32% -0.32% 0.00% 98.60% クーポン 組入比率 0円 2.17% 0.61% 償還日 組入比率 36.70% 118 0円 分配金 0円 0円 0円 内 現物 内 先物 決算日 2016/2/22 2017/2/20 0円 マザーファンドの受益証券の組入比率は原則として高位を保ちます。 主としてマニュライフ・日本債券インデックス・マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)受益証券に投資します。 なお、コマーシャル・ペーパーなど短期金融商品等に直接投資する場合があります。 日本の債券市場の動きをとらえることを目標に、マザーファンドを通じて主としてNOMURA-BPI総合に採用されている 公社債等に投資し、同インデックスと連動する投資成果を目指して運用を行います。 2018年5月末基準 前月末比 基準価額(円) 11,727 11,704 23 2018/5/31 前月末 純資産総額(百万円) 8,393 8,580 -187 過去1ヵ月 過去3ヵ月 過去6ヵ月 ファンド 0.20% 0.22% 0.43% ベンチマーク 0.23% 0.32% 0.59% 差 -0.03% -0.09% -0.16% 17.27% 過去1年 過去3年 運用開始来 ファンド 0.46% 4.55% ベンチマーク 0.78% 5.44% 20.79% -0.31% -0.89% -3.52% 2018/5/31 前月末 差 2015/2/20 *ベン チマーク:NOMURA-BPI総合 *ベン チマークは運用開始日の前営業日を 10,000として指数化しています。 *上記の基準価額は、信託報酬(純資産総額に対し、年率0.2625%(税抜 0.25%))控除後の値です。  2014年4月1日以降の信託報酬率は、純資産総額に対し、年率0.27%(税抜 0.25%)となります。 また、換金時の費用・税金等は考慮していません。 *運用成果は過去の実績であり、将来の運用成果を お約束する ものではありません。 前月末比 決算日 2012/2/20 2013/2/20 2014/2/20 設定来合計 その他 事業債 金融債 5.59% 2.01% 種別 国債 6.34% 9.70 組入比率 修正デュレーション 地方債 期間 9.01 ※NOMURA-BPI総合とは野村證券株式会社の金融工学等研究部 門が発表しているわが国の債券市場全体の動向を反映する投資 収益指数(パフォーマンス)で、一定の組入れ基準に基づいて構成 された債券ポートフォリオのパフォーマンスをもとに算出されます。 NOMURA-BPI総合は、同社の知的財産であり、同指数に関する一 切の権利は同社に帰属します。野村證券株式会社は、当該指数の 正確性、完全性、信頼性、有用性を保証するものではなく、当ファ ン ドの運用成果等に関して一切責任を負うものではありません。 第29回利付国債(30年) 第190回政府保証日本高速道路保有・債務 国債 国債 政府保証債 0.700% 2038/9/20 種別 政保債 分配金 81.80% 0円 国債 国債 2.400% 国債 国債 国債 国債 2022/12/20 国債 0.100% 1.100% 1.500% 1.300% 0.600% 0.600% 1.89% 1.57% 0.605% 2.400% 2020/3/20 2020/6/20 2034/3/20 2019/12/20 2023/12/20 2024/3/20 第333回利付国債(10年) 第326回利付国債(10年) 2023/5/31 2030/2/20 4.87% 3.00% 2.52% 2.49% 1.89% 1.89% (2009年2月26日~2018年5月31日) 第2回利付国債(30年) 1.56% 1.55% 銘柄名 第123回利付国債(5年) 第309回利付国債(10年) 第148回利付国債(20年) 第305回利付国債(10年) 第332回利付国債(10年) 0 10,000 20,000 30,000 40,000 50,000 60,000 70,000 80,000 9,500 10,000 10,500 11,000 11,500 12,000 12,500 13,000 '09/2 '10/8 '12/2 '13/8 '15/2 '16/8 '18/2 (百万円) (円) 純資産総額(百万円)(右軸) 基準価額(左軸) ベン チマーク(左軸)

(5)

この保険に関するご注意

運用のリスクについて

●この保険の資産は、特別勘定での運用期間中、主に投資信託を通じて国内外の株式・債券等で運用しており、運用実績が積

立金額・将来の保険金額等の増減につながります。

このため、株価や債券価格の下落、為替の変動等により、積立金額、満期保険金額、解約返戻金額(基本保険金額の減額を

した場合、解約返戻金額と基本保険金額の減額後の保険金額等お支払いする金額の合計額)が払込保険料の合計額を下

回ることがあり、損失が生じるおそれがあります。

その有価証券の価格や為替の変動等に伴うリスクは、ご契約者に帰属します。

●特別勘定の変更および積立金の移転(スイッチング)を行なった際には、選択した特別勘定の種類によってはリスクの種類が

異なることとなりますので、ご注意ください。

保険金額等の最低保証について

被保険者が死亡されたときや高度障害状態に該当されたときにお支払いする死亡保険金や高度障害保険金には、基本保険

金額相当額の最低保証があります。一方、被保険者が保険期間満了時に生存されていたときにお支払いする満期保険金は、

保険期間満了日の積立金額となるため、最低保証はありません。また、解約されたときにお支払いする解約返戻金についても、

解約計算基準日

の積立金額をもとに所定の解約控除額を差し引いて計算した金額となるため、最低保証はありません。

※解約計算基準日:マニュライフ生命が解約のご請求を受け付けした日の翌営業日

この保険にかかる費用について

この保険にかかる費用はつぎのとおりです。

■ 保険期間中にご負担いただく費用

保険期間中に以下の保険関係費をご負担いただきます。

保険関係費

内訳

時期

① 保険料の収納に必要な費用

特別勘定への繰入の際に保険料から控除します。

② 保険契約の締結に必要な費用

月単位の契約応当日末(契約日の属する月について

は繰入日末)に積立金から控除します。

③ 保険契約の維持に必要な費用(①を除く)

④ 死亡保障等に必要な費用(危険保険料)

⑤ 保険料払込免除に関する費用

⑥ 特別保険料法による特別条件が付された場合の特別保険料

※保険料払込の自動停止により、保険料の払込が停止されている期間中は、①のご負担はありません。

※特別勘定の資産運用成果により、月単位の契約応当日の前日における積立金額等の合計額が基本保険金額をこえる場合、④および⑥の

ご負担はありません。

※一時払の変額保険Ⅰ型(有期型)への変更を行なった場合、変更後は、①、②、⑤および⑥のご負担はありません。

※無配当年金特約による年金基金設定日以後、保険関係費のご負担はありません。

●保険関係費は、被保険者の年齢・性別、保険期間等によって異なります。また、保険関係費のうち、危険保険料は、月単位の

契約応当日の前日における積立金額や月単位の契約応当日における被保険者の年齢等によって計算されるため、保険契約

締結後でも変動します。そのため、保険関係費を具体的な金額や割合で表示することはできません。

※危険保険料は、基本保険金額、被保険者の年齢・性別等が同じ場合でも、積立金額が少ないときは、積立金額が多いときと比べ多くなり

ます。また、基本保険金額、積立金額、被保険者の性別等が同じ場合でも月単位の契約応当日における被保険者の年齢が高いときは、

被保険者の年齢が低いときと比べ多くなります(一部の年齢を除きます)。

※特別保険料法による特別条件が付された場合、特別保険料を保険関係費に含め積立金から控除するため、特別保険料法による特別条

件が付されていない場合と比べて積立金額は少なくなります。

●積立金から控除する保険関係費の金額が積立金額をこえるときは、積立金額の全額を控除し、そのこえる部分は翌月以降

の月単位の契約応当日末に積立金から控除します。なお、積立金額が零となった場合でも保険契約の効力は失われません。

●保険契約の復活をした場合、マニュライフ生命が延滞保険料の入金を確認した日末に、延滞保険料から保険料の収納に必

要な費用を控除した金額を特別勘定へ繰り入れます。また、この金額を特別勘定へ繰り入れた時にマニュライフ生命の定める

方法により計算された保険関係費(保険料の収納に必要な費用を除く)を積立金から控除します。

(6)

■ 特別勘定での運用期間中にご負担いただく費用

特別勘定での運用期間中に以下の運用関係費をご負担いただきます。

運用関係費(特別勘定の運用にかかわる費用)

特別勘定

費用

特別勘定の投資対象となる投資信託の純資産総額に対して(信託報酬*

時期

グローバル・バランス75

年率0.3888%(税抜0.36%)

左記の年率の1/365を乗じた金額を毎

日積立金から控除します。

グローバル・バランス50

年率0.3024%(税抜0.28%)

日本債券型

年率0.2700%(税抜0.25%)

*運用関係費のうち、信託報酬以外にかかる費用(信託事務の処理に要する諸費用ならびに信託財産に係る監査報酬等)は、費用の発生前

に金額や割合を確定することが困難なため、これらの金額および費用の合計額を表示することができません。また、これらの費用は特別勘

定がその保有資産から負担するため、基準価額に反映することとなります。したがいまして、お客様にはこれらの費用を間接的にご負担いた

だくこととなります。

※運用関係費は、運用手法の変更、運用資産額の変動等の理由により将来変更されることがあります。

※積立金額が零となった場合、運用関係費のご負担はありません。

※無配当年金特約による年金基金設定日以後、運用関係費のご負担はありません。

■ 積立金の移転(スイッチング)の際にご負担いただく費用

1保険年度に12回をこえるスイッチングを行なった場合、以下のスイッチング手数料をご負担いただきます。

スイッチング手数料

費用

時期

1回のスイッチングにつき2,500円

スイッチングの際に移転元の特別勘定の積立金から控除します。

■ 解約・基本保険金額の減額時にご負担いただく費用

解約計算基準日または減額計算基準日がご契約日からその日を含めて10年以内の場合、解約または基本保険金額の減額時

に以下の解約控除をご負担いただきます。ただし、第10保険年度

*

の最後の月単位の契約応当日以後の場合は解約控除のご

負担はありません。

*保険年度:契約日から起算して毎1年のことをいいます。契約日からその日を含めて1年間を第1保険年度といい、以下順次、第2保険年度、

第3保険年度… となります。

解約控除

契約日からその日を含めて

保険期間満了日までの年数

解約控除

時期

10年以上15年未満

年換算保険料

*1

× 50% × (1-経過年月数

*2

/120)

解約計算基準日、減額計算基準日に

解約・基本保険金額の減額に相当する

部分の積立金から控除します。

15年以上20年未満

年換算保険料

*1

× 70% × (1-経過年月数

*2

/120)

20年以上30年未満

年換算保険料

*1

× 90% × (1-経過年月数

*2

/120)

30年以上40年以下

年換算保険料

*1

× 100% × (1-経過年月数

*2

/120)

*1 保険料(基本保険金額の減額の場合は、減額に相当する部分の保険料)の12回分です。

*2 契約日からその日を含めて解約計算基準日または減額計算基準日までの経過年月数とし、1か月未満の端数については切り上げます。

※解約計算基準日・減額計算基準日が、第1回保険料の繰入日前の場合、解約控除のご負担はありません。

※一時払の変額保険Ⅰ型(有期型)への変更を行なった場合で、変更後に解約・基本保険金額の減額をした場合、解約控除のご負担はあり

ません。

※無配当年金特約による年金基金設定日以後にこの特約を解約した場合、解約控除のご負担はありません。

■ 無配当年金特約による年金支払期間中にご負担いただく費用

年金支払期間中、以下の年金管理費をご負担いただきます。

年金管理費(年金支払の管理にかかる費用)

費用

時期

責任準備金額に0.4%を乗じた額

年金支払日に責任準備金から控除します。

【 引受保険会社 】

マニュライフ生命保険株式会社

本社/東京都新宿区西新宿三丁目20番2号

東京オペラシティタワー30階

〒163-1430

コールセンター/0120-063-730

ホームページ/www.manulife.co.jp

参照

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