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Academic year: 2021

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(1)

平成27年度事業実績について

平成28年7月21日

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(3)

※この資料に掲載したデータは、特に記載がない限り、

すべて年度末の数値です。

(4)

1.加入者・事業主との関係強化

■健康保険委員委嘱状況

平成25年度 平成26年度 平成27年度 健康保険委員 新規委嘱者数 (名) 2 24 35 <健康保険委員委嘱拡大に向けた主な取り組み> ・広報誌「いきいきつうしん」10月号において、健康保険委員推薦届を同封し委嘱勧奨。 ・算定基礎届説明会の際に、健康保険委員推薦届を配布するとともに委嘱を呼びかけた。 ・データヘルス計画訪問事業所に対し委嘱勧奨。 ・健康保険組合から協会けんぽ編入事業所に対して訪問勧奨。 ・各種セミナー参加事業所のうち、未委嘱の事業所に対して直接加入勧奨。 ・未委嘱事業所に対して電話勧奨。 ※平成27年度末時点で1,804名委嘱 0 5 10 15 20 25 30 35 40 平成25年度 平成26年度 平成27年度 (名)

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2.関係団体との連携強化

■健康保険委員セミナーにおける講演

・山口県歯科医師会 開催日 場所 参加者数 演題 平成27年11月11日 山口県歯科医師会館 56 からだの健康は歯と歯ぐきから 平成27年11月12日 COCOLAND山口・宇部 104 平成27年11月17日 山陽小野田市民会館 50 平成27年11月18日 長門商工会議所 28 平成27年11月19日 萩建設会館 29 平成27年11月26日 スターピアくだまつ 164 ・山口県薬剤師会 開催日 場所 参加者数 演題 平成27年11月09日 防府商工会議所 45 「持っちょる?見せちょる?使っちょる?」 上手に使おうおくすり手帳 平成27年11月09日 シーモールホール 49 薬についてのあれこれ話 平成27年11月10日 アクティブやない 30 薬の正しい使い方と薬剤師の役割 平成27年11月11日 シンフォニア岩国 70 地域医療ビジョンと地域包括ケアシステム ~OTCの活用を通じた薬局の機能~ 平成27年11月13日 サンワーク美祢 29 身近な薬の話

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■長門市との「健康づくりの推進に向けた包括的連携に関する協定」の締結

・締結日:平成28年3月31日 ・会 場:長門市役所 ・出席者:市長 大西 倉雄 市民福祉部長 今浦 功次 保険課長 大津 哲也 健康増進課長 河野 豊年 支部長 高橋 哲彦 企画総務部長 玉城 雅人 業務部長 山田 充範 ・目 的:相互の協力が可能な分野において連携及び協力を行い、長門市民の健康増進と 健康寿命の延伸、心身ともに健康で暮らせる社会の実現を図ることを目的とする。

(7)

■メンタルヘルスセミナーの開催

(萩市および岩国市と共催)

3.その他の保健事業

開催日 場所 参加者数 平成28年02月19日 萩市民館 26 平成28年02月26日 シンフォニア岩国 25 ・目 的:事業主・管理職等がメンタルヘルスに関する知識を得ることで、「職場における 心の健康づくり」を醸成し、加入者の精神疾患に係る医療費の抑制に寄与する。 ・講 師:宇部フロンティア大学人間社会学部長・同大学院研究科長 教授 臨床心理士 高田 晃 萩会場 岩国会場

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■歯科健診事業実施状況

年度 対象者 期間 受診者数 平成25年度 40歳以上の被保険者 平成25年10月1日~平成26年1月31日 146 平成26年度 35歳以上の被保険者 平成26年5月1日~平成27年1月31日 200 平成27年度 35歳以上の被保険者 平成27年5月1日~平成28年1月31日 129

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4.ジェネリック医薬品の使用促進について

■ジェネリック医薬品使用割合【数量ベース(新指標)】

平成25年度 平成26年度 平成27年度 山口支部(%) 55.5 62.5 67.1 全国(%) 53.5 60.3 65.0 0 10 20 30 40 50 60 70 80 平成25年度 平成26年度 平成27年度 山口支部(%) 全国(%) 0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 70.0 80.0 90.0 (%) 都道府県支部別ジェネリック医薬品使用割合【数量ベース(新指標)】 (平成28年3月末)

(10)

■山口県ジェネリック医薬品安心使用促進セミナーへの参加

<主催:山口県・山口県ジェネリック医薬品安心使用促進協議会(山口支部は後援)> ・目 的:山口県と連携し、加入者や医療関係者がジェネリック医薬品を安心して使用できる ように情報提供をする。 ・開催日:平成28年2月21日 ・会 場:サンライフ萩 ・参加者数:約120名 ➣支部長がパネリストとして参加 し、協会のジェネリック医薬品使用 促進の取り組み状況やその効果につ いて説明。

(11)

5.データヘルス計画について

上位目標(成果目標) 山口支部の乳がん死亡者数の減少 着目した健康課題 ①山口県の乳がん死亡者数の統計によると、平成16年以降乳がんによる死亡者数はゆるやかに上昇している。(平成25年:134人、平成26年:154人) ②山口県のがんの年齢調整罹患率(平成22~24年)によると、女性は乳房の罹患率が突出している。 ③がん情報センターの統計(平成25年)によると、山口県の乳がん検診受診率は全国最下位である。 ④山口支部では、がんのリスクとなる生活習慣を持つ加入者が少なくない。 ⑤乳がんの罹患率のピークは、被用者保険の重要な担い手の40~60歳代である。 № 下位目標 (期待した行動の変化や成果) 評価指標 主な評価指標の結果 下位目標の実現のための計画時にお ける具体策(平成27年度計画) 下位目標の実現のために具体的に実施し た内容(平成27年度結果) 成功・推進要因 阻害要因 ① 乳がんの早期発見・早期治療の 促進 ・乳がん検診受診率 ・生活習慣病予防健診 受診率 ・乳がんセミナーの出 席者数 ・各種広報媒体への掲 載回数 ・市町との特定健診と がん検診同実施回数 ・各種指標については、 9月まで未定 (目標および指標を年 度末に修正をおこなっ たため、現時点での数 値は不明である。結果 がでる9月にPDCAを再 度行う) ・特定健診とがん検診 同時実施回数 (8市42日程) ・セミナー出席者数 (カフェ会:13人) ・モデル事業所訪問対 応件数(99/132) ①受診環境の整備 ②県、市町との連携(特定健診の同 実施の推進) ③生活習慣病予防健診の実施率向上 ④乳がん検診未受診者への文書勧奨 ⑤セミナーの開催 ⑥モデル事業所へのアプローチ、獲 得 ⑦啓発リーフレットの配布 ①検診車で生活習慣病予防健診の一般健 診受診済み者に対して乳がん検診3事業 所合同実施 ②萩市、阿武町、周南市、上関町、下松 市、光市、岩国市において、特定健診と がん検診同時実施 ③⑥で訪問した生活習慣病予防健診未切 り替え事業所7社に切り替え再訪問 ⑤山口カフェ会の開催 ⑥モデル事業所の訪問等を実施。 ①②事業所、健診機関、 市町の健診担当者との 綿密な情報共有ができ た。 ⑤セミナーを少人数に したことで、個々の悩 みに寄り添えた。 ①検診車でのマンモ車 派遣のハードルの高さ、 事業主による周知不足 ③⑥マンパワー不足に より事業所訪問に限界 あり ④乳がん検診の受診確 認が年度中に行えない。 本部データ以外での確 認方法の検討。 ⑤セミナーの開催場所 を人口の少ない市で 行ったため、集客に苦 慮した。保健師を活用 など事業所単位での実 施の検討 ② 健康意識を向上させ、乳がんの リスクを減少させる ・特定健診受診率 ・保健指導実施率 ・肥満者割合 ・喫煙者割合 ・運動習慣割合 ・飲酒割合 ・各種広報媒体への開 催回数 ・新規健康保険委員獲 得数 ・各種指標については、 9月まで未定 (目標および指標を年 度末に修正をおこなっ たため、現時点での数 値は不明である。結果 がでる9月にPDCAを再 度行う) ・広報媒体への掲載回 数 (支部広報1回掲載、FM 萩に1回出演) ・健康保険委員獲得数 (+35人) ①保健師・管理栄養士による指導 ②県、市町、事業所などの主催する 健康関連イベントなどへの参画 ③県民全体への幅広い情報発信 ①事業所での生活習慣病予防健診と同時 にメタボ対象者に対して保健指導を実施 ②塩分と味覚のチェックをJAグループ山 口ウォーキング大会in萩において、山口 県と共同でブースを出展した。 ③社会保険協会の機関誌では、年4回の シリーズとした市町別の健康度ランキン グを掲載した。 ③FM萩に無料で出演し健康づくりに関す る情報を提供した。 ①事業主の保健事業へ の理解および事務担当 者や健診機関との綿密 な打ち合わせによりス ムーズに実施でき、今 までにない新たな対象 者を開拓できた。 ②県と事業所と健康づ くりに関する共通認識 ができた。(H28年も実 施予定) ③健康度ランキングは、 加入者様からの反応が よく健康について考え る機会が提供できた。 ③支部広報媒体以外へ のアプローチ不足 ①他の事業所にも展開 するためにも事業主や 健診機関の理解が必要。 ①健診当日の保健指導 には、データが手元に ない状態で行わなけれ ばならない。 ③マンパワー不足によ り医療費分析が行えて いない。

(12)

■山口カフェ会の開催

・主な目的:乳がんに関する知識の普及及び検診受診啓発 乳がん及び検診に対する不安や要望の把握 今後の事業の効果的推進のため参加者の乳がんや検診について疑問・感想等の 情報収集 ・開催日:平成27年11月26日 ・会 場:カフェ360KULABO大正館 (長門市) ・参加者数:12名 【写真】乳がん検診等について説明する当支部職員

■乳がん検診車(マンモ車)の派遣

➣防府市内において先行実施

(13)

6.健診の実施について

■生活習慣病予防健診事業(40歳以上本人)

平成25年度 平成26年度 平成27年度 実施者数(人) 68,056 73,012 77,233 実施率(%) 45.2 46.3 49.9

■特定健診事業(40歳以上家族)

平成25年度 平成26年度 平成27年度 実施者数(人) 8,999 9,776 12,614 実施率(%) 18.3 19.3 25.5 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 62,000 64,000 66,000 68,000 70,000 72,000 74,000 76,000 78,000 平成25年度 平成26年度 平成27年度 実施者数(人) 実施率(%) 0 5 10 15 20 25 30 0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 平成25年度 平成26年度 平成27年度 実施者数(人) 実施率(%)

(14)

平成25年度 平成26年度 平成27年度 取得件数(件) 12,351 13,577 12,671 取得率(%) 8.2 8.6 8.2 8 8.1 8.2 8.3 8.4 8.5 8.6 8.7 11,600 11,800 12,000 12,200 12,400 12,600 12,800 13,000 13,200 13,400 13,600 13,800 平成25年度 平成26年度 平成27年度 取得件数(件) 取得率(%)

■事業者健診結果データの取得について

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7.特定保健指導の実施について

平成25年度 平成26年度 平成27年度 実施者数(人) 2,918 3,096 2,932 実施率(%) 19.0 18.5 16.5

■被保険者特定保健指導の実績評価

平成25年度 平成26年度 平成27年度 実施者数(人) 15 28 36 実施率(%) 2.8 3.4 3.5

■被扶養者特定保健指導の実績評価

15 15.5 16 16.5 17 17.5 18 18.5 19 19.5 2,800 2,850 2,900 2,950 3,000 3,050 3,100 3,150 平成25年度 平成26年度 平成27年度 実施者数(人) 実施率(%) 0 0.5 1 1.5 2 2.5 3 3.5 4 0 5 10 15 20 25 30 35 40 平成25年度 平成26年度 平成27年度 実施者数(人) 実施率(%)

(16)

<健診・保健指導の主な取り組み①>

・生活習慣病予防健診委託機関の拡大 ・健診機関不足地域での事業所(被保険者)に向けた集団健診の実施 ➢平成27年2月より新規委託機関を追加 【広島生活習慣病・がん健診センター大野 】 山口県では、主に検診車にて岩国地域を中心に健診を行っている。「岩国市」のがん 健診の実施機関でもあり、山口支部で実施する保健事業には積極かつ協力的である。 ➢毎年、健診予約受付が早期に終了している岩国地域を中心として、県下全域におい て、検診車による集団健診を実施。(生活習慣病予防健診実施機関へ協力を依頼) 前年度までは「山口県予防保健協会」及び「船員保険福岡健康管理センター」の2つ の実施機関で集団健診を実施していたが、平成27年度からは上記の「広島生活習慣 病・がん健診センター大野」を加えた3機関で実施する体制となった。 平成25年度 平成26年度 平成27年度 会場数 12会場 37会場 43会場

(17)

<健診・保健指導の主な取り組み②>

➢これまでの主な取り組み実績 (対象者数及び特定健診受診者数) 平成24年度に阿武町と県内で初めて健診同時実施開始(対象者90名:受診者4名) 平成25年度以降は下記のとおり 平成25年度 平成26年度 平成27年度 対象者数 受診者数 対象者数 受診者数 対象者数 受診者数 阿武町 約90名 9名 約90名 15名 約90名 14名 萩市 約1,500名 84名 約1,500名 94名 約1,500名 207名 長門市 ― 約1,200名 48名 約1,200名 64名 上関町 約50名 1名 約50名 5名 周南市 (旧熊毛地区) 約580名 19名 約900名 23名 光市 ― 約1,520名 100名 約1,600名 108名 岩国市 ― 約3,700名 322名 約3,400名 312名 下松市 ― 約1,750名 170名 総計 93名 599名 903名 ・「協会けんぽの特定健診」と「市町のがん検診」の同時実施の推進について

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8.返納金債権の状況等について

■返納金債権発生状況

※社会保険庁より承継した債権は除く 平成25年度 平成26年度 平成27年度 発生件数(件) 1,366 1,416 1,192 発生金額(円) 31,770,925 43,035,532 40,781,462 0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 3,500 4,000 4,500 5,000 1,050 1,100 1,150 1,200 1,250 1,300 1,350 1,400 1,450 平成25年度 平成26年度 平成27年度 発生件数(件) 発生金額(円) (万円)

(19)

■返納金債権の回収件数、回収金額および回収率

平成25年度 平成26年度 平成27年度

現年度

回収件数(件) 874 991 848 回収金額(円) 21,023,125 30,137,851 21,593,825

過年度

回収件数(件) 251 437 421 回収金額(円) 8,220,078 8,771,747 8,462,017

現年度

回収率(件数) 63.98% 69.99% 71.14% 回収率(金額) 66.17% 70.03% 52.95%

過年度

回収率(件数) 16.61% 25.10% 24.46% 回収率(金額) 19.15% 19.42% 17.50%

(20)

■催告および法的手続等実績(平成27年度)

電話催告

856件

文書催告

484件

訪問催告

88件

保険者間調整

13件(1,467,006円)

弁護士名催告

771件

最終催告

37件

■債権回収業務フローチャート<未納者に対するフローチャート>

債権調 (通知・ 納付書 送付) 文書催告 (保険者 間調整文 書同封) 弁護士 催告 最終 催告 (内容証 明郵便) 法的 手続 強制執 行・和解 架電[№ 判明者] 又は訪 保険者 間調整 訪問 文書 催告 未納 未 収 納 不 在 ・ 約 束 不 履 行 申 出 有 申 出 有 文書催告 (法的文 言付) N月 N月 N+2月 N+3月 N+5月

(21)

<債権発生防止および債権回収に関する取り組み>

・保険証返却率の低い事業所を優先して、保険証回収に関するチラシを送付(3月) ・任意継続保険証の未返納者に対して、電話による返納催告を実施。 ・業務グループ内でチーム編成を行い、定期的な戸別訪問による納付催告を継続実施。 (11月~) ・債権回収強化月間として、12月と2月に支部全体での返納金電話勧奨を実施。 ・弁護士名による催告状送付 (771件 11,323,501円 回収率 件数:37.7% 金額:40.2%) ・法的措置による債権回収(実施件数:31件) ・保険者間調整を活用した債権回収(下期より、主に高額債務者を対象として勧奨)

(22)

9.レセプト点検効果額について

■被保険者1人あたり点検効果額【資格点検】

平成25年度 平成26年度 平成27年度 資格点検(円) 1,057 1,443 2,451 平成25年度 平成26年度 平成27年度 外傷点検(円) 210 166 369

■被保険者1人あたり点検効果額【外傷点検】

0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 平成25年度 平成26年度 平成27年度 200 250 300 350 400

(23)

■被保険者1人あたり点検効果額【内容点検】

平成25年度 平成26年度 平成27年度 内容点検(円) 660 380 664 平成25年度 平成26年度 平成27年度 内容点検 査定効果額 (円) 174 134 322

■被保険者1人あたり点検効果額【内容点検(査定効果額)】

0 100 200 300 400 500 600 700 平成25年度 平成26年度 平成27年度 0 50 100 150 200 250 300 350 平成25年度 平成26年度 平成27年度

(24)

<効果額向上及び医療費適正化に向けた主な取り組み>

・資格点検 資格喪失後等受診者の適正な管理と返納金債権調定 (調定件数1,071件、金額25,529千円) 受給資格のないレセプトの医療機関等への返戻 (レセプト件数7,667件、金額82,998千円) ・外傷点検 負傷原因照会の促進(初回照会1,843件、再照会463件) 第三者行為による傷病届未提出者への勧奨(108件) ・内容点検 再審査請求に関する支払基金との協議会の実施(毎月4時間程度) レセプト点検員のスキルアップを目的とした研修、勉強会の実施(毎月16時間) 刷新システムを活用した重複請求レセプトの抽出・返戻(1,385件) ・その他 多受診者への適正受診に向けた指導・啓発

参照

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