• 検索結果がありません。

事業計画書

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2022

シェア "事業計画書"

Copied!
6
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

令和 4 年度 子どもの居場所づくり推進事業

事 業 計 画 書

団体名( 子ども食堂 わらび ) 1.事業の内容

① 事業の目的

家で 1 人で食事をとる、夜遅くまで1人で過ごすといった環境にあるなど、

家庭的に様々な課題のある子どもたちが、食事の提供を通じ、地域で安心して 過ごせるための居場所づくりに取り組みます。

・コミュニケーションを取りながら食事をすることで、日常のささいな 変化や不安に気づける場、相談しやすい場をつくる。

・顔なじみの関係をつくることで、子ども食堂だけでない関係性、つな がりをつくるきっかけになる。

②取り組みの内容

(次ページに続く)

1.事業の名称

( 子ども食堂 わらび )

2.スタッフ数

( 3~4 人)

3.実施場所

(利用施設名 訪問介護ステーションわらび )

(利用施設住所 枚方市山田池東町 1-1 ) 4.準備食数(区分と食数)

・区分 ※以下のどちらかの記号に○をしてください。

A:実施1回の子どもへの準備食数を20食以上の規模で運営

B :実施1回の子どもへの準備食数を20食未満の規模で運営

・実施1回の子どもへの準備食数 ( 19 食)

5.利用定員(1回あたり)

( 約 20 人 )

6.事業開始(予定)日

( 令和 3 年 6 月 9 日)

※現在、同様の取り組みを既に実施されている場合は、その開始された日 を記入してください。

7.実施日

(毎月 第 2 水曜日 ) 8.実施時間

(17:30~19:30 )

(2)

(様式第2号)

2

②取り組みの内容

(前ページの続き)

10.食材の調達方法

(地域近隣のスーパーでの購入・近隣の方に寄付していただいた食材)

11.食事の内容

新型コロナ感染症流行中につきお弁当形式での提供。ごく一般的な手作り の家庭料理。できる限り季節の食材を使った献立を考えて提供していきた いと思います。状況をみて現地での食事も開催します。

12.利用者負担

高校生以上 500 円の協力金をお願いしています

13.食事提供以外の取り組み

地域のお子さんたちに気軽に集まっていただけるよう、コロナが収束し状 況が可能になればひな祭りや夏祭り・クリスマス会や季節ごとの行事も行 っていきたい。

宿題や試験勉強などの場としての提供。また、勉強以外でも遊び場、相談 の場、交流の場としてわらびにいるなら安心と言っていただけるような場 所づくりをしていきたいと思っています。

③安全管理の考え方

感染症に関しては消毒・手洗い・検温を実施(スタッフ・参加者共)

実施場所での飲食の際は座席の間隔の確保と換気を実施します。

食中毒防止のため食事提供から 2 時間以内の喫食の促しをおこないます。

食材の大きさなど適切な調理を行います。

アレルギー食の代替え対応はできませんが、申し込み時、事前にアレルギ ーの有無は確認し事故を未然に防ぎます。

④情報発信の考え方

可能な方には登録していただいた方と連絡先を共有し随時情報をお伝えす る。SNS などの利用。

⑤事業の継続に関する 考え方

スタッフも働いている人が多いので地域の方で協力してくださる方などと 交代でボランティアで来てもらい継続できるようにしていきます。

また参加者や地域の方の意見もできる限り参考にし定着できるようにして いきます。

⑥団体の活動実績

令和 3 年 6 月から子ども食堂を開始しており少人数ではありますが参加し ていただいています。新型コロナ感染症拡大でやむなくお休みする月もあ りましたがお弁当の配布で喜んでいたけることも多く今後ももっと地域に 知っていただけるようになっていきたいと思います。

(3)

⑦自由記入

(その他提案等があれば)

2.実施のスケジュール

実施予定回数 実施の概要

4月

実施予定回数 1 回

4/13

5月

実施予定回数 1 回

5/11

6月

実施予定回数 1 回

6/8

7月

実施予定回数 1 回

7/13

8月

実施予定回数 1 回

8/10

9月

実施予定回数 1 回

9/14

10月

実施予定回数

10/12

(4)

(様式第2号)

4

11月

実施予定回数 1 回

11/9

12 月

実施予定回数 1 回

12/14

実施予定回数 実施の概要

1月

実施予定回数 1 回

1/11

2月

実施予定回数 1 回

2/8

3月

実施予定回数 1 回

3/8

実施予定回数(補助対象となる回数:週1回が上限)の年度合計 12 回・・・・①

3.計画に基づく申請補助額 運営経費

※上記①の回数に、準備食数の区分が「A」の場合は、7,000円、「B」の場合は、

5,500円を乗じた金額

金 66,000 円 ・・・・・ (1)

初期経費

(新たに補助金の交付を受ける団体のみ)

金 円 ・・・・・ (2)

合計 ・・・・・・・・・・ (1)+(2)

金 66,000 円

(5)

令和 4 年度 子どもの居場所づくり推進事業

収 支 予 算 書

団体名( 子ども食堂 わらび )

運営経費

収 入

項 目 予算額 内 訳

市補助金 66,000 円 運営経費 5500 円×12 回

参加費

(高校生以上の参加者からの徴収金) 円

その他収入金

(団体自己資金、寄付金等) 円

合 計 66,000 円

支 出

予算額 内 訳

食材費 50,000 円 米・肉・魚・野菜・調味料など 消耗品費 11,000 円 弁当箱・洗剤・消毒液など

備品購入費 円

謝礼金 円

使用料・賃借料 円

光熱水費 円

保険料 5,000 円 活動保険

印刷費 円

通信費 円

修繕費 円

(6)

(様式第3号)

初期経費 (新たに補助金の交付を受ける団体のみ)

収 入

項 目 予算額 内 訳

市補助金 円

その他収入金

(団体自己資金、寄付金等) 円

合 計 円

支 出

予算額 内 訳

備品購入費 円

施設改修費 円

合 計 円

※事業に要する支出額から事業に係る収入額(参加料や団体自己資金、寄付金等)を控除した 額(実支出額)が、補助限度額を下回る場合は、実支出額が「市補助金」となります。

参照

関連したドキュメント

 昨年、開局 60 周年を迎えた TBS 放送ブロック ◇前期実習発表スケジュール  平成

5

・職員一・人一・人が収支を意識できるような、分かりやすいバランスシートを管

平成 25 年度から 26 年度決算における大幅な赤字は、27 年度決算では解消し、29 年度 においても黒字を維持できる見込みである。30

大雪後の笛吹市社会福祉協議会の対応は、民生委員・区役員・地域住民の皆様、関係機

認知症の周辺症状の状況に合わせた臨機応変な活動や個々のご利用者の「でき ること」

しかし、昭和期以降にいち早く都市化が図られたことで、現在では旧耐震の老朽

事 業 報 告 概 要 平成 28 年度は, 文化施設及び有料公園施設の