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暮らしやイメージ、地域活動 第8回市民意識調査(平成17年度実施)報告書|入間市公式ホームページ

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Academic year: 2018

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1.暮らしやイメージ、地域活動

1−1.住みよさの全体評価

◇ 「住みよい」と「どちらかといえば住みよい」を合わせると7割を超えている

問1 あなたは、今住んでいる入間市を住みよい所であると思いますか。それとも住みに くい所であると思いますか。次の中から1つ選んでください。 (n=1, 724)

1.住みよい 28. 3% 4.どちらかといえば住みにくい 9. 7 2.どちらかといえば住みよい 43. 7 5.住みにくい 2. 0 3.どちらともいえない 12. 5 (無回答) 3. 8

入間市の住みよさの評価を聞いたところ、「住みよい」(28. 3%)が3割近く、「どちらかといえば 住みよい」(43. 7%)が4割を超え、この2つを合わせた『住みよい(計)』(72. 0%)は7割を超え ている。「どちらかといえば住みにくい」(9. 7%)と「住みにくい」(2. 0%)の2つを合わせた『住 みにくい(計)』(11. 7%)は1割を超える程度である。(図1−1−1)

図1−1−1 住みよさの全体評価

【過年度比較】

過去2回の「入間市市民意識調査」の結果と比較すると、『住みよい(計)』は前回調査から1 ポイント減少しているが、ほぼ前回と同じ傾向にある。(図1−1−2)

図1−1−2 住みよさの全体評価−過年度比較

(注)平成 10 年の調査では、選択肢のうち、「どちらともいえない」が「ふつう」に、「どちらかといえば住みにくい」が「多 平 成 17 年 ( 1, 724)

平 成 13 年 ( 1, 818) 平 成 10 年 ( 1, 844)

28.3

27.9

43.7

45.7

22.1

12.5

9.7

27.1

9.7

10.9

19.7

3.8 3.5 3.6

23.1

2.3 2.0

4.4

住みよい どちらかといえば住みよい

どちらとも いえない

どちらかと いえば 住みにくい

住みにくい 無回答

住みにくい 2.0% どちらかと

いえば 住みにくい

9.7%

無回答 3.8%

どちらとも いえない

12.5%

どちらかと いえば 住みよい

43.7%

住みよい 28.3%

(n=1, 724)

(3)

□ 属性分析(図1−1−3) 【性別】

男女ともほぼ同じ傾向になっている。 【性・年齢別】

「住みよい」は女性 40 代を除いて、ほぼ年代が高くなるにつれて割合が高くなる傾向にある。『住 みよい(計)』は男女とも 70 歳以上で8割を超えて多くなっている。『住みにくい(計)』は女性 20 代から 40 代で2割近くを占めて多くなっている。

【居住地区別】

『住みよい(計)』は豊岡地区、藤沢地区、西武地区で7割から8割近くを占めている。逆に『住 みにくい(計)』は宮寺・二本木地区(31. 8%)で3割を超えて多く、金子地区(23. 6%)でも2 割を超えている。

【職業別】

(4)

図1−1−3 住みよさの全体評価−属性別

全 体 ( 1, 724) ( 72. 0) ( 11. 7)

【性 別 】

男 性 ( 732) ( 73. 1) ( 10. 7)

女 性 ( 914) ( 71. 2) ( 13. 0)

【性 ・ 年 齢 別 】

男 性 20 代 ( 68) ( 73. 5) ( 13. 3)

男 性 30 代 ( 116) ( 66. 4) ( 14. 6)

男 性 40 代 ( 101) ( 70. 3) ( 12. 9)

男 性 50 代 ( 181) ( 75. 1) ( 9. 4)

男 性 60 代 ( 179) ( 73. 2) ( 10. 0)

男 性 70歳 以上 ( 87) ( 80. 5) ( 4. 6)

女 性 20 代 ( 119) ( 69. 7) ( 16. 8)

女 性 30 代 ( 145) ( 71. 7) ( 16. 6)

女 性 40 代 ( 151) ( 63. 6) ( 16. 5)

女 性 50 代 ( 212) ( 68. 4) ( 11. 7)

女 性 60 代 ( 192) ( 75. 0) ( 10. 4)

女 性 70歳 以上 ( 95) ( 82. 1) ( 5. 3)

【居 住 地 区 別 】

豊 岡 地 区 ( 558) ( 78. 1) ( 6. 3)

東 金 子 地 区 ( 199) ( 67. 8) ( 13. 1)

金 子 地 区 ( 127) ( 60. 6) ( 23. 6)

宮 寺 ・二 本木 地区 ( 126) ( 50. 0) ( 31. 8)

藤 沢 地 区 ( 410) ( 75. 3) ( 8. 8)

西 武 地 区 ( 253) ( 72. 0) ( 12. 3)

【職 業 別 】

勤 め て い る ( 851) ( 69. 6) ( 13. 4)

自 営 して いる ( 131) ( 74. 1) ( 8. 4)

主 婦 (家 事 専 業 ) ( 297) ( 71. 7) ( 14. 5)

学 生 ( 47) ( 78. 7) ( 10. 6)

無 職 ( 276) ( 76. 1) ( 8. 7)

そ の 他 ( 6) ( 100) ( 0. 0)

20.6 19.8 27.7 29.8 33.0 39.1 23.5 26.9 15.9 26.4 30.2 47.4 52.9 46.6 42.6 45.3 40.2 41.4 46.2 44.8 47.7 42.0 44.8 34.7 11.8 13.8 14.9 12.2 14.0 10.3 10.9 11.0 14.6 17.0 7.8 7.4 11.8 11.2 10.9 8.3 8.9 13.4 13.8 13.9 10.8 8.3 4.2 2.3 3.4 1.5 2.0 1.1 1.1 2.3 3.4 2.8 2.6 0.9 2.1 1.1 5.2 1.5 2.0 3.3 2.8 4.6 2.5 0.7 5.3 2.8 6.8 5.3 28.3 43.7 12.5 9.7

2.03.8

住みよい どちらかといえば住みよい

どちらとも いえない

どちらか といえば 住みにくい

住みにくい 無回答

住み  住み よい にくい (計) (計)

(5)

□ 属性分析(図1−1−4) 【居住年数別】

「住みよい」、『住みよい(計)』の割合は、居住年数が長くなるほど割合が高くなっており、 特に生まれてからずっと住んでいる人では「住みよい」(42. 8%)は4割を超え、『住みよい(計)』 は8割を超えて多くなっている。

【住居形態別】

『住みよい(計)』の割合には大きな差はみられない。

図1−1−4 住みよさの全体評価−属性別

全 体 ( 1, 724) ( 72. 0) ( 11. 7)

【居 住 年 数 別 】

生 ま れ て か ら

ず っ と

( 283) ( 81. 7) ( 8. 1)

20 年 以 上 ( 718) ( 72. 6) ( 11. 2)

10 年 ∼ 20 年 未 満 ( 350) ( 69. 7) ( 12. 3)

5 年 ∼ 10 年 未 満 ( 170) ( 64. 1) ( 18. 8)

5 年 未 満 ( 125) ( 62. 4) ( 16. 8)

42.8

29.7

18.8

13.6

38.9

42.9

46.6

45.3

48.8

7.8

12.1

15.4

11.8

16.0

7.4

9.1

11.7

14.7

10.4 23.1

6.4

4.1 0.6

0.7

2.1

4.8 5.3

2.6 2.5 4.2

28.3 43.7 12.5 9.7 2.03.8

住みよい どちらかといえば住みよい

どちらとも いえない

どちらか といえば 住みにくい

住みにくい

無回答

住み  住み よい にくい (計) (計)

【家 族 構 成 別 】

単 身 ( 87) ( 73. 5) ( 11. 5)

夫 婦 だ け ( 373) ( 71. 9) ( 11. 8)

二 世 代 世 帯

( 親 と 子 )

( 1, 012) ( 71. 6) ( 12. 3)

三 世 代 世 帯

(親と子と孫)

( 158) ( 74. 0) ( 12. 0)

そ の 他 ( 13) ( 76. 9) ( 7. 7)

24.1

30.3

33.5

15.4

49.4

41.6

44.6

40.5

61.5

10.3

11.5

13.2

8.9

7.7 11.5

9.4

10.3

9.5

7.7 27.0

0.0 2.5

2.0 0.0 2.4

7.7 5.1

3.0

4.6 4.8

0.0

(6)

(1)住みよい理由

◇ 「住みなれているから」が4割、「買い物など毎日の生活に便利だから」が2割

(問1で「1.住みよい」「2.どちらかといえば住みよい」と答えた方に)

問1−1 住みよいと思われる理由を1つ選んでください。 (n=1, 241)

1.住みなれているから 40. 3% 5.自然環境がよいから 16. 2 2.通勤・通学に便利だから 6. 9 6.居住環境がよいから 9. 0 3.地域での人間関係がよいから 5. 0 7.娯楽・文化施設が整っているから 1. 1 4.買い物など毎日の生活に便利 8.その他 0. 9 だから 20. 2 (無回答) 0. 3

「住みよい」または「どちらかといえば住みよい」と答えた人(1, 241 人)に、その理由を聞い たところ、「住みなれているから」(40. 3%)が4割で最も多く、次いで「買い物など毎日の生活 に便利だから」(20. 2%)、「自然環境がよいから」(16. 2%)、「居住環境がよいから」(9. 0%) などの順となっている。(図1−1−5)

図1−1−5 住みよい理由

□ 属性分析(図1−1−6)

【性別】男女ともほぼ同じ傾向になっている。

【性・年齢別】「住みなれているから」は男性 40 代と女性 60 代で割合が低く、年代が離れるにつ れて割合が高くなっている。「買い物など毎日の生活に便利だから」は男性 40 代・60 代と女性 50 代・60 代で高く、「自然環境がよいから」は男性 50 代で、「居住環境がよいから」は男性 40 代・ 50 代でそれぞれ高くなっている。

【居住地区別】「住みなれているから」は宮寺・二本木地区、東金子地区で5割から6割近くを占 めている。「買い物など毎日の生活に便利だから」は藤沢地区と豊岡地区で2割半ばから3割を占 めて多く、「自然環境がよいから」が西武地区と東金子地区で3割前後を占めている。

地域での人間 関係がよいから

5.0%

通勤・通学に 便利だから

6.9% その他

0.9% 娯楽・文化施設

が整っているから

1.1% 無回答

0.3% 居住環境が

よいから 9.0%

買い物など 毎日の生活に

便利だから 20.2% 自然環境が

よいから 16.2%

住みなれて いるから

40.3%

(7)

【職業別】「住みなれているから」は学生(67. 6%)と自営している(57. 1%)で6割前後を占め て多くなっている。「買い物など毎日の生活に便利だから」は無職(26. 7%)で3割近くを占めて いる。

図1−1−6 住みよい理由−属性別

全 体 ( 1, 241)

【性 別 】

男 性 ( 535)

女 性 ( 650)

【性 ・ 年 齢 別 】

男 性 20 代 ( 50) 男 性 30 代 ( 77) 男 性 40 代 ( 71) 男 性 50 代 ( 136) 男 性 60 代 ( 131) 男 性 70歳 以 上 ( 70) 女 性 20 代 ( 83) 女 性 30 代 ( 104) 女 性 40 代 ( 96) 女 性 50 代 ( 145) 女 性 60 代 ( 144) 女 性 70歳 以 上 ( 78)

【居 住 地 区 別 】

豊 岡 地 区 ( 436) 東 金 子 地 区 ( 135) 金 子 地 区 ( 77)

62.0 50.6 28.2 28.7 38.9 51.4 45.8 41.3 40.6 37.2 33.3 55.1 8.0 9.1 12.7 10.3 8.4 6.7 7.3 9.0 7.4 4.3 5.8 7.3 5.5 9.0 5.1 12.0 15.6 25.4 16.2 24.4 17.1 13.3 21.2 22.9 25.5 24.3 12.8 14.3 15.5 22.1 20.6 17.1 20.5 14.4 8.3 14.5 18.8 15.4 8.0 10.4 14.1 14.7 7.6 5.7 6.0 6.7 12.5 6.9 9.0 4.0 3.8 3.8 3.8 2.9 3.5 3.1 2.0 0.0 1.4 1.2 2.0 3.8 0.7 0.0 0.0 1.0 2.4 0.0 0.8 0.7 1.4 0.0 0.0 1.4 0.7 1.0 1.9 2.4 0.0 0.0 0.0 1.4 0.0 2.0 0.0 0.7 0.0 0.0 1.0 0.0 1.4 0.8 0.0 0.0 0.0 0.0 40.3 6.9 5.0 20.2 16.2 9.0

1.10.9 0.3

住みなれているから 通勤・通学に

便利だから

地域での人間

関係がよいから

買い物など毎日の

生活に便利だから

自然環境が

よいから 居住環境が

よいから

40.4 40.8 7.7 6.5 6.0 19.1 21.1 17.2 15.4 10.5 7.7 3.6 1.1 0.9 1.2 0.4 0.3 0.4 35.6 50.4 7.6 5.2 11.7 25.9 7.4 5.2 12.4 28.9 23.4 11.0 7.4 6.5 48.1 1.5 3.7 4.4 0.0 0.0 2.1 0.0 0.0 0.9 0.0 0.7 0.2

娯楽・文化施設が

整っているから

その他

(8)

□ 属性分析(図1−1−7) 【居住年数別】

「住みなれているから」は居住年数が長くなるにつれて割合が高くなっており、生まれてからずっ と住んでいる人(73. 6%)では7割を超えている。居住年数が短い人では、「買い物など毎日の生 活に便利だから」、「自然環境がよいから」の割合が高くなっている。「通勤・通学に便利だから」 は5年未満(20. 5%)で2割に達している。

【住居形態別】

「住みなれているから」は三世代世帯(53. 0%)で5割を超えている。

図1−1−7 住みよい理由−属性別

【家 族 構 成 別 】

単 身 ( 64)

夫 婦 だ け ( 268)

二 世 代 世 帯

( 親 と 子 )

( 724)

三 世 代 世 帯

(親と子と孫)

( 117)

そ の 他 ( 10)

40.6

34.0

53.0

40.0

7.8

6.7

7.5

4.3

10.0 12.5

6.0

6.0 18.8

25.4

19.8

12.0

20.0

18.8

19.4

15.6

10.3

20.0

6.3

10.5

9.4 41.3 3.6

0.0 0.0

1.6

10.0

0.0 0.4 1.1

1.7 0.0 1.5 0.6 1.7

0.0 0.0 0.4 0.1

1.7

0.0 (%) n

全 体 ( 1, 241)

【居 住 年 数 別 】

生 ま れ て か ら

ず っ と

( 231)

20 年 以 上 ( 521)

10 年 ∼ 20 年 未 満 ( 244) 5 年 ∼ 10 年 未 満 ( 109)

5 年 未 満 ( 78)

73.6

45.9

11.9

5.1

4.8

4.6

9.0

9.2

20.5

5.2

5.7

5.5

19.4

29.1

33.9

29.5

9.1

16.5

16.8

22.0

25.6

3.9

7.3

14.3

11.0

14.1 22.1

2.6

3.5 3.5

3.7 0.4 0.6

0.0 1.6

0.9 0.2

1.3 1.2 2.8

0.4 0.4

0.0 0.0

1.3

40.3 6.9 5.0 20.2 16.2 9.0 1.1 0.90.3

住みなれているから 通勤・通学に

便利だから

地域での人間 関係がよいから

買い物など毎日の 生活に便利だから

自然環境が よいから

居住環境が よいから

娯楽・文化施設が 整っているから

(9)

(2)住みにくい理由

◇ 「通勤・通学に不便だから」が3割半ばで最も多い

(問1で「4.どちらかといえば住みにくい」「5.住みにくい」と答えた方に)

問1−2 住みにくいと思われる理由を1つ選んでください。 (n=203)

1.通勤・通学に不便だから 34. 0% 4.自然環境が悪いから 3. 4 2.地域での人間関係がよくない 4. 9 5.居住環境が悪いから 8. 9 から 6.公共施設が整っていないから 6. 4 3.買い物など毎日の生活に不便 18. 2 7.娯楽・文化施設が整っていないから 3. 9 だから 8.その他 20. 2

「どちらかといえば住みにくい」または「住みにくい」と答えた人(203 人)に、その理由を聞 いたところ、「通勤・通学に不便だから」(34. 0%)が3割半ばで最も多く、次いで「買い物など毎 日の生活に不便だから」(18. 2%)、「居住環境が悪いから」(8. 9%)、「公共施設が整っていないから」 (6. 4%)などの順となっている。(図1−1−8)

図1−1−8 住みにくい理由

娯楽・文化 施設が整って

いないから 3.9%

公共施設が 整って いないから

6.4% 居住環境が

悪いから 8.9%

自然環境が 悪いから

3.4%

地域での 人間関係が よくないから

4.9%

買い物など毎日の 生活に不便だから

18.2% その他

20.2%

通勤・通学に 不便だから

34.0%

(10)

図1−1−9 住みにくい理由−属性別

全 体 ( 203)

【性 別 】

男 性 ( 78)

女 性 ( 119)

【性 ・ 年 齢 別 】

男 性 20 代 ( 9)

男 性 30 代 ( 17)

男 性 40 代 ( 13) 男 性 50 代 ( 17)

男 性 60 代 ( 18)

男性 70 歳以 上 ( 4) 女 性 20 代 ( 20)

女 性 30 代 ( 24)

女 性 40 代 ( 25) 女 性 50 代 ( 25)

女 性 60 代 ( 20)

女性 70 歳以 上 ( 5)

【居 住 地 区 別 】

豊 岡 地 区 ( 35)

東 金 子 地 区 ( 26)

金 子 地 区 ( 30)

宮 寺 ・二 本木 地 区 ( 40)

藤 沢 地 区 ( 36)

西 武 地 区 ( 31)

【職 業 別 】

勤 め て い る ( 114)

自営 し てい る ( 11) 主 婦 (家 事 専 業 ) ( 43)

学 生 ( 5)

無 職 ( 24)

44.4 35.3 46.2 35.3 22.2 25.0 60.0 20.8 32.0 28.0 40.0 20.0 5.9 7.7 8.0 4.0 22.2 17.6 15.4 5.9 27.8 25.0 5.0 20.8 16.0 24.0 25.0 20.0 7.7 5.9 8.0 8.0 5.0 5.9 7.7 5.9 11.1 25.0 5.0 12.5 8.0 12.0 5.0 11.8 5.0 25.0 8.0 4.0 5.0 22.2 5.9 11.8 10.0 4.2 11.1 17.6 15.4 35.3 22.2 15.0 16.7 20.0 20.0 20.0 40.0 0.0 0.0 0.0 0.0 20.0 16.7 25.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0

34.0 4.9 18.2 8.9 6.4 3.4

3.9 20.2

通勤・通学に不便だから

地域での人間関係 がよくないから

買い物など毎日の 生活に不便だから

自然環境が 悪いから

居住環境が 悪いから

公共施設が整っ ていないから

34.6 34.5 7.7 18.5 7.7 8.4 9.2 6.4 20.5 19.3 3.4 17.9 4.2 2.6 2.6 2.5 22.9 42.3 42.5 22.2 19.4 11.4 8.3 10.0 42.5 11.4 8.6 15.4 16.7 12.9 5.7 6.7 11.1 9.7 11.1 6.5 28.6 23.1 23.3 10.0 16.7 25.8 56.7 3.2 0.0 0.0 0.0 11.1 11.5 8.6 19.4 3.8 3.2 0.0 0.0 2.8 3.3 0.0 0.0 5.0 3.8 0.0 0.0 2.9 38.6 18.2 100.0 29.2 27.3 12.5 18.2 4.7 7.9 11.6 8.3 7.9 9.3 5.3 4.7 21.1 9.1 18.6 20.8 25.6 3.5 0.0 0.0 27.3 13.2 25.6 0.0 29.2 0.0 2.6 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 娯楽・文化施設が 整っていないから

その他

(11)

□ 属性分析(図1−1−10) 【居住年数別】

「通勤・通学に不便だから」は生まれてからずっと(56. 5%)で5割半ばを占めて多くなってい る。「買い物など毎日の生活に不便だから」は5年未満(28. 6%)で3割近くに達して多くなって いる。

【住居形態別】

「買い物など毎日の生活に不便だから」は三世代世帯(31. 6%)で3割を超えている。

図1−1−10 住みにくい理由−属性別

【家 族 構 成 別 】

単 身 ( 10)

夫 婦 だ け ( 44)

二 世 代 世 帯

( 親 と 子 )

( 124)

三 世 代 世 帯

(親と子と孫)

( 19)

そ の 他 ( 1)

30.0

25.0

47.4

100.0 10.0

11.4

5.3 10.0

22.7

16.1

31.6 6.8 10.0

4.5

9.7

5.3 20.0

4.5

20.0

22.7

20.2

10.5 35.5

0.0 2.4

0.0 0.0 3.2

0.0 0.0

0.0 0.0 0.0 2.3

0.0

9.7

0.0 0.0 3.2

0.0 (%) n

全 体 ( 203)

【居 住 年 数 別 】

生 ま れ て か ら

ず っ と

( 23)

20 年 以 上 ( 80)

10 年 ∼ 20 年 未 満 ( 43) 5 年 ∼ 10 年 未 満 ( 32)

5 年 未 満 ( 21)

56.5

36.3

37.5

9.5

4.3

6.3

6.3

4.8

17.4

18.8

11.6

21.9

28.6

3.8

4.7

4.8

4.3

11.3

4.7

12.5 4.3

11.6

15.6

4.8

7.0

9.5

13.0

20.0

27.9

38.1 30.2

2.3

3.1

0.0

0.0

1.3

3.1 2.5

0.0

0.0

34.0 4.9 18.2 3.4 8.9 6.4 3.9 20.2

通勤・通学に不便だから

地域での人間関係 がよくないから

買い物など毎日の 生活に不便だから

自然環境が 悪いから

居住環境が 悪いから

公共施設が整っ ていないから

娯楽・文化施設が 整っていないから

(12)

1−2.入間市に対する誇りや愛着

◇ 『感じる』はほぼ3割、『感じない』は2割を超える

問2 あなたは、入間市に何か誇りとか、愛着のようなものを感じますか。次の中から1

つ選んでください。 (n=1, 724)

1.非常に感じる 4. 9% 3.ふつう 45. 8 5.まったく感じない 4. 5 2.ある程度感じる 24. 5 4.あまり感じない 19. 0 (無回答) 1. 4

入間市に何か誇りや愛着のようなものを感じるか聞いたところ、「非常に感じる」(4. 9%)と「あ る程度感じる」(24. 5%)を合わせた『感じる(計)』(29. 4%)はほぼ3割である。一方、「あ まり感じない」(19. 0%)と「まったく感じない」(4. 5%)を合わせた『感じない(計)』(23. 5%) は2割を超える程度で、『感じる(計)』の方が『感じない(計)』をやや上回っている。「ふつ う」(45. 8%)は4割半ばである。(図1−2−1)

図1−2−1 入間市に対する誇りや愛着

【過年度比較】

『感じる(計)』は前回調査から 3. 4 ポイント減少している。(図1−2−2)

図1−2−2 入間市に対する誇りや愛着−過年度比較 無回答

1.4% まったく 感じない 4.5%

非常に感じる 4.9%

ふつう 45.8%

ある程度 感じる

24.5% あまり

感じない 19.0%

(n=1, 724)

(%) 平 成 17 年 ( 1, 724)

平 成 13 年 ( 1, 818)

平 成 10 年 ( 1, 844)

4.9

5.6

24.5

27.2

26.6

45.8

43.5

40.2

19.0

19.5

24.3

4.5

4.3 3.5

2.7 1.1 1.5 1.4

非常に感じる ある程度感じる ふつう あまり感じない

まったく感じない

(13)

□ 属性分析(図1−2−3) 【性別】

男女ともほぼ同じ傾向になっている。 【性・年齢別】

『感じる(計)』は男性 20 代(38. 3%)で4割近くを占めて多くなっている。『感じない(計)』 は女性 40 代(33. 8%)で3割を超えて多くなっている。また、男性 30 代から 50 代までと女性 40 代では、『感じない(計)』が『感じる(計)』を上回っている。

【居住地区別】

『感じる(計)』は豊岡地区と金子地区で3割を超えている。一方、宮寺・二本木地区では、『感 じない(計)』が『感じる(計)』を上回っている。

【職業別】

(14)

図1−2−3 入間市に対する誇りや愛着−属性別

全 体 ( 1, 724) ( 29. 4) ( 23. 5)

【性 別 】

男 性 ( 732) ( 29. 5) ( 24. 9)

女 性 ( 914) ( 29. 9) ( 22. 8)

【性 ・ 年 齢 別 】

男 性 20 代 ( 68) ( 38. 3) ( 26. 5)

男 性 30 代 ( 116) ( 26. 7) ( 29. 3)

男 性 40 代 ( 101) ( 25. 8) ( 27. 8)

男 性 50 代 ( 181) ( 27. 0) ( 28. 7)

男 性 60 代 ( 179) ( 34. 1) ( 22. 3)

男 性 70歳 以上 ( 87) ( 26. 4) ( 11. 4)

女 性 20 代 ( 119) ( 32. 0) ( 23. 6)

女 性 30 代 ( 145) ( 29. 6) ( 24. 8)

女 性 40 代 ( 151) ( 21. 2) ( 33. 8)

女 性 50 代 ( 212) ( 31. 2) ( 26. 8)

女 性 60 代 ( 192) ( 34. 9) ( 13. 0)

女 性 70歳 以上 ( 95) ( 28. 5) ( 11. 6)

【居 住 地 区 別 】

豊 岡 地 区 ( 558) ( 32. 4) ( 19. 7)

東 金 子 地 区 ( 199) ( 28. 1) ( 23. 1)

金 子 地 区 ( 127) ( 32. 2) ( 25. 2)

宮 寺 ・二 本木 地区 ( 126) ( 23. 0) ( 26. 2)

藤 沢 地 区 ( 410) ( 28. 8) ( 26. 3)

西 武 地 区 ( 253) ( 26. 1) ( 25. 7)

【職 業 別 】

勤 め て い る ( 851) ( 28. 3) ( 29. 4)

自 営 して いる ( 131) ( 38. 2) ( 15. 3)

主 婦 (家 事 専 業 ) ( 297) ( 29. 3) ( 21. 2)

学 生 ( 47) ( 36. 2) ( 19. 1)

無 職 ( 276) ( 27. 9) ( 16. 3)

そ の 他 ( 6) ( 33. 3) ( 16. 7)

5.9 6.0 6.6 6.7 6.9 7.6 4.8 7.4 32.4 20.7 23.8 20.4 27.4 19.5 24.4 24.8 19.9 27.4 31.3 21.1 33.8 43.1 46.5 42.0 42.5 60.9 42.0 44.1 42.4 40.6 51.6 60.0 22.1 25.0 23.8 21.5 17.3 8.0 20.2 20.0 26.5 22.6 10.4 9.5 7.2 5.0 4.8 3.6 3.8 2.0 1.3 7.3 4.2 4.4 4.3 4.0 2.1 2.6 3.4 3.4 0.0 0.5 1.4 2.6 1.4 2.5 1.1 1.1 2.2 0.0 0.9 1.5

4.9 24.5 45.8 19.0 4.5 1.4

非常に

感じる ある程度感じる ふつう あまり感じない

まったく 感じない

無回答

感じる 感じ    ない (計) (計)

(15)

□ 属性分析(図1−2−4) 【居住年数別】

『感じる(計)』は居住年数が長くなるほど割合が高くなっており、生まれてからずっと(44. 2%) で4割半ばを占めて多くなっている。

【住居形態別】

『感じる(計)』は三世代世帯(38. 6%)で4割近くを占めている。

図1−2−4 入間市に対する誇りや愛着−属性別

全 体 ( 1, 724) ( 29. 4) ( 23. 5)

【居 住 年 数 別 】

生 ま れ て か ら

ず っ と

( 283) ( 44. 2) ( 12. 4)

20 年 以 上 ( 718) ( 31. 9) ( 21. 2)

10 年 ∼ 20 年 未 満 ( 350) ( 24. 9) ( 28. 5)

5 年 ∼ 10 年 未 満 ( 170) ( 17. 7) ( 31. 2)

5 年 未 満 ( 125) ( 13. 6) ( 42. 4)

4.9 24.5 45.8 19.0

4.51.4

14.5 29.7

28.4

20.9

16.5

12.0

42.8

46.2

44.6

47.1

42.4

11.7

17.4

21.1

25.9

32.8

3.5

1.2

1.6 4.0

9.6

5.3 7.4

0.7 3.8

1.6 4.1

2.0 0.7 0.7 非常に感じる

ある程度感じる ふつう あまり感じない

まったく 感じない

無回答

感じる 感じ    ない (計) (計)

【家 族 構 成 別 】

単 身 ( 87) ( 28. 7) ( 25. 3)

夫 婦 だ け ( 373) ( 26. 5) ( 23. 8)

二 世 代 世 帯

( 親 と 子 )

( 1, 012) ( 29. 6) ( 24. 9)

三 世 代 世 帯

(親と子と孫)

( 158) ( 38. 6) ( 15. 2)

そ の 他 ( 13) ( 30. 8) ( 23. 1)

3.4 25.3

20.6

25.3

29.7

30.8

43.7

48.0

44.2

45.6

38.5

23.0

20.6

19.5

11.4

23.1 5.9

8.9

0.0 4.3

0.0 3.8

5.4

2.3 3.2

7.7

0.6 1.3

2.3 1.6

(16)

1−3.定住意識

◇ 定住意向は7割、転出意向は1割半ば

問3 あなたは、これからもずっと入間市に住んでいたいと思いますか。それともよそに 移りたいと思いますか。次の中から1つ選んでください。 (n=1, 724)

1.ずっと住んでいたい 36. 1% 4.市外へ移るつもり 3. 4 2.当分住んでいたい 33. 8 5.わからない 11. 3 3.できれば市外へ移りたい 11. 5 (無回答) 4. 1

定住意識を聞いたところ、「ずっと住んでいたい」(36. 1%)が3割半ばで最も多く、これに「当 分住んでいたい」(33. 8%)を合わせた『定住意向(計)』(69. 9%)は7割に達している。「で きれば市外に移りたい」(11. 5%)と「市外へ移るつもり」(3. 4%)を合わせた『転出意向(計)』 (14. 9%)は1割半ばである。(図1−3−1)

図1−3−1 定住意識

【過年度比較】

『定住意向(計)』は前回調査から 1. 8 ポイント増加している。(図1−3−2)

図1−3−2 定住意識−過年度比較

(注)平成 10 年の調査では、選択肢のうち「できれば市外へ移りたい」が「できれば移りたい」に、「市外へ移るつもり」が (n=1, 724)

市外へ移る つもり

3.4%

できれば市 外へ移りたい

11.5%

無回答 4.1%

わからない 11.3%

当分 住んでいたい

33.8%

ずっと 住んでいたい

36.1%

(%) 平 成 17 年 ( 1, 724)

平 成 13 年 ( 1, 818)

平 成 10 年 ( 1, 844)

36.1

39.2

33.8

28.9

22.5

11.5

12.4

9.8

3.4 3.2

11.3

11.8

31.2

4.1 4.5

33.2

2.5 0.8

ずっと住んでいたい 当分住んでいたい

できれば 市外へ 移りたい

市外へ 移るつもり

(17)

□ 属性分析(図1−3−3) 【性別】

『定住意向(計)』は男性が女性より4ポイント高くなっている。 【性・年齢別】

『定住意向(計)』はおおむね年代が高くなるにつれて割合が高くなる傾向にあり、特に男性の 50 代以上と女性の 60 歳以上の年代で8割前後を占めている。『感じない(計)』は女性 20 代(37. 0%) で4割近くに達して多く、男性 20 代(29. 4%)でもほぼ3割になっている。

【居住地区別】

「ずっと住んでいたい」は宮寺・二本木地区(45. 2%)で4割半ばに達して多くなっているが、 『定住意向(計)』でみると、各地区間で大きな差はみられない。

【職業別】

(18)

図1−3−3 定住意識−属性別

全 体 ( 1, 724) ( 69. 9) ( 14. 9)

【性 別 】

男 性 ( 732) ( 72. 5) ( 12. 7)

女 性 ( 914) ( 68. 2) ( 16. 8)

【性 ・ 年 齢 別 】

男 性 20 代 ( 68) ( 42. 7) ( 29. 4)

男 性 30 代 ( 116) ( 63. 7) ( 19. 0)

男 性 40 代 ( 101) ( 68. 4) ( 15. 9)

男 性 50 代 ( 181) ( 79. 1) ( 7. 2)

男 性 60 代 ( 179) ( 81. 1) ( 9. 0)

男 性70 歳 以上 ( 87) ( 81. 6) ( 6. 9)

女 性 20 代 ( 119) ( 42. 0) ( 37. 0)

女 性 30 代 ( 145) ( 65. 5) ( 20. 0)

女 性 40 代 ( 151) ( 62. 9) ( 16. 6)

女 性 50 代 ( 212) ( 75. 4) ( 12. 7)

女 性 60 代 ( 192) ( 77. 6) ( 12. 0)

女 性70 歳 以上 ( 95) ( 77. 9) ( 6. 3)

【居 住 地 区 別 】

豊 岡 地 区 ( 558) ( 71. 2) ( 13. 3)

東 金 子 地 区 ( 199) ( 71. 4) ( 13. 1)

金 子 地 区 ( 127) ( 70. 1) ( 14. 9)

宮 寺 ・二 本木 地区 ( 126) ( 67. 4) ( 14. 3)

藤 沢 地 区 ( 410) ( 71. 5) ( 15. 1)

西 武 地 区 ( 253) ( 65. 6) ( 19. 3)

【職 業 別 】

勤 め て い る ( 851) ( 66. 0) ( 16. 0)

自 営 して いる ( 131) ( 78. 6) ( 11. 4)

主 婦 (家 事 専 業 ) ( 297) ( 73. 1) ( 16. 8)

学 生 ( 47) ( 44. 7) ( 36. 2)

無 職 ( 276) ( 78. 2) ( 9. 4)

そ の 他 ( 6) ( 83. 4) ( 16. 7)

16.2 28.4 24.8 34.3 52.0 59.8 10.9 24.8 15.9 41.0 51.6 63.2 26.5 35.3 43.6 44.8 29.1 21.8 31.1 40.7 47.0 34.4 26.0 14.7 20.6 12.1 12.9 5.0 7.3 6.9 24.4 12.4 14.6 11.3 11.5 6.3 23.5 12.9 13.9 11.0 5.6 4.6 17.6 13.1 15.9 10.4 5.7 6.3 8.8 0.0 0.5 1.4 2.0 7.6 12.6 0.0 1.7 2.2 3.0 6.9 4.3 4.4 2.0 2.8 4.5 6.9 3.4 1.4 4.6 1.4 4.7 9.5 36.1 33.8 11.5 11.3

3.4 4.1

ずっと住んでいたい 当分住んでいたい

できれば 市外へ 移りたい

市外へ移るつもり

わから

ない 無回答

定住 転出 意向 意向 (計) (計)

(19)

□ 属性分析(図1−3−4) 【居住年数別】

「ずっと住んでいたい」は生まれてからずっと(55. 1%)で5割半ばを占め、『定住意向(計)』 は 20 年以上の居住者で7割半ばを超えて多くなっている。一方、『転出意向(計)』は5∼10 年 未満(23. 6%)で2割を超えている。

【住居形態別】

「ずっと住んでいたい」は三世代世帯(45. 6%)と夫婦だけ(43. 4%)で4割半ばを占めている が、『定住意向(計)』でみると大きな差はみられない。

【家族構成別】

『転出意向(計)』は社宅・寮・官舎(31. 3%)で3割を超えて多く、借家(中高層集合住宅) (26. 3%)でも2割半ばを占めている。

【市の住み心地別】

(20)

図1−3−4 定住意識−属性別

全 体 ( 1, 724) ( 69. 9) ( 14. 9)

【居 住 年 数 別 】

生 ま れ て か ら

ず っ と

( 283) ( 77. 4) ( 9. 9)

20 年 以 上 ( 718) ( 75. 4) ( 11. 8)

10 年 ∼ 20 年 未 満 ( 350) ( 61. 7) ( 20. 6)

5 年 ∼ 10 年 未 満 ( 170) ( 57. 6) ( 23. 6)

5 年 未 満 ( 125) ( 59. 2) ( 19. 2)

【住 居 形 態 別 】

単 身 ( 87) ( 69. 0) ( 12. 6)

夫 婦 だ け ( 373) ( 73. 4) ( 10. 2)

二 世 代 世 帯

( 親 と 子 )

( 1, 012) ( 68. 2) ( 17. 9)

三 世 代 世 帯

(親と子と孫)

( 158) ( 73. 4) ( 10. 2)

そ の 他 ( 13) ( 76. 9) ( 0. 0)

【家 族 構 成 別 】

持 ち 家

( 一 戸 建 て )

( 1, 124) ( 73. 3) ( 13. 4)

持 ち 家

(中 高 層 集 合 住 宅 )

( 313) ( 67. 7) ( 17. 0)

借 家

( 一 戸 建 て )

( 40) ( 67. 5) ( 15. 0)

借 家

(中 高 層 集 合 住 宅 )

( 80) ( 50. 0) ( 26. 3)

公 営・公団・公 社の

賃 貸 住 宅

( 55) ( 54. 6) ( 16. 4)

社 宅 ・ 寮 ・ 官 舎 ( 16) ( 50. 1) ( 31. 3)

そ の 他 ( 23) ( 52. 1) ( 13. 0)

【市 の 住 み 心 地 別 】

住 み よ い ( 488) ( 89. 4) ( 3. 5)

ど ち ら か と い え ば

住 み よ い

( 753) ( 76. 8) ( 11. 7)

ど ち ら と も

い え な い

( 215) ( 44. 7) ( 22. 3)

ど ち ら か と い え ば

住 み に く い

( 168) ( 38. 7) ( 43. 4)

住 み に く い ( 35) ( 20. 0) ( 71. 4)

36.1 33.8 11.5

3.4 11.3 4.1 55.1 42.5 14.7 24.0 22.3 32.9 40.6 42.9 35.2 7.8 9.7 16.9 16.5 10.4 9.9 8.4 14.9 13.5 16.0 21.1 8.8 7.1 3.7 2.1 2.1 5.6 5.3 2.9 2.8 4.5

ずっと住んでいたい 当分住んでいたい

市外へ移るつもり

わから

ない 無回答

36.8 43.4 45.6 61.5 32.2 30.0 36.8 27.8 15.4 8.0 8.6 13.7 7.0 4.6 4.2 11.5 10.7 11.1 12.0 7.7 31.4 0.0 0.0 3.2 1.6 15.4 4.4 2.9 6.9 5.6 66.2 31.9 11.3 8.6 23.2 44.9 32.6 27.4 11.4 8.6 16.7 36.9 54.3 9.6 30.2 16.1 12.1 2.3 3.1 17.1 6.5 5.6 1.2 5.3 2.9 5.7 1.8 2.8 1.8 2.0 41.4 26.2 12.5 27.3 6.3 30.4 31.9 41.5 35.0 37.5 27.3 43.8 21.7 11.1 12.8 12.5 12.5 10.9 18.8 8.7 13.8 5.5 12.5 4.3 9.8 11.2 12.5 16.3 18.2 18.8 30.4 32.5 2.5 4.2 2.3 4.3 0.0 10.9 7.5 5.0 3.6 4.2

定住 転出 意向 意向 (計) (計) できれば

市外へ移 りたい

(21)

(1)住み続けたい理由

◇ 「自分の家(土地)だから」が6割を超え、「住みなれているから」が4割半ばを占める

(問3で「1.ずっと住んでいたい」「2.当分住んでいたい」と答えた方に)

問3−1 住み続ける理由を2つまで選んでください。 (n=1, 204)

1.住みなれているから 45. 1% 7.買物など毎日の生活に便利だから 20. 1 2.自分の家(土地)だから 61. 5 8.地域での人間関係がよいから 10. 5 3.家の広さなど居住環境が 9.自然・街並みが好きだから 11. 4 よいから 9. 0 10.娯楽・文化施設が整っているから 1. 4 4.家賃(地代)が安いから 2. 2 11.子どもの教育のため 2. 2 5.通勤・通学に便利だから 6. 6 12.その他 2. 0 6.仕事の関係で 6. 2 (無回答) 0. 2

入間市に「ずっと住んでいたい」または「当分住んでいたい」と答えた人(1, 204 人)にその理 由を聞いたところ、「自分の家(土地)だから」(61. 5%)が6割を超えて最も多く、次いで「住 みなれているから」(45. 1%)、「買い物など毎日の生活に便利だから」(20. 1%)、「自然・街 並みが好きだから」(11. 4%)、「地域での人間関係がよいから」(10. 5%)などの順となってい る。(図1−3−5)

図1−3−5 住み続けたい理由

(n=1, 204)

自分の 家(土地 ) だ から

住 み な れ て い る か ら

買 物 な ど 毎 日 の

生 活 に 便 利 だ から

自 然 ・ 街 並 み が

好 き だ か ら

地 域 で の

人 間 関 係 が よ い か ら

61.5

45.1

20.1

11.4

10.5

(22)

□ 属性分析(上位 10 項目)(図1−3−6)

【性別】「地域での人間関係がよいから」は女性の方が4ポイント高くなっている。

【性・年齢別】「自分の家(土地)だから」は高い年代ほど割合が高い傾向にあり、特に男性 70 歳代(78. 9%)で8割近くに達している。「住みなれているから」は男女とも 20 代で7割前後を占 めている。

図1−3−6 住み続けたい理由−属性別(上位 10 項目)

全 体 ( 1, 204)

【性 別 】

( 531) ( 623)

【性 ・ 年 齢 別 】

( 29) ( 74) ( 69) ( 143) ( 145) ( 71) ( 50) ( 95) ( 95) ( 160) ( 149) ( 74) n

全 体 ( 1, 204)

【性 別 】

( 531) ( 623)

【性 ・ 年 齢 別 】

( 29) ( 74) ( 69) ( 143) ( 145) ( 71) ( 50) ( 95) ( 95) ( 160) ( 149) ( 74)

女 性 50 代

女 性 60 代

女 性 70歳 以 上 男 性 70歳 以 上

女 性 20 代

女 性 30 代

女 性 40 代

男 性 30 代

男 性 40 代

男 性 50 代

男 性 60 代

女 性 70歳 以 上

男 性

女 性

男 性 20 代

女 性 30 代

女 性 40 代

女 性 50 代

女 性 60 代

男 性 50 代

男 性 60 代

男 性 70歳 以 上

女 性 20 代

女 性

男 性 20 代

男 性 30 代

男 性 40 代

男 性

61.5 61.8 60.7 20.7 51.4 58.0 62.9 67.6 78.9 36.0 55.8 55.8 67.5 65.8 64.9 44.6 46.4 75.9 51.4 42.0 39.2 39.3 49.3 66.0 50.5 35.8 48.8 42.3 44.6 45.1 20.7 19.7 13.8 17.6 26.1 17.5 27.6 14.1 20.0 12.6 23.2 22.5 18.8 20.3 20.1 13.0 10.0 24.1 9.5 14.5 16.1 11.0 8.5 18.0 7.4 9.5 10.6 11.4 4.1 11.4 8.3 12.4 20.7 2.7 1.4 13.3 9.0 4.2 2.0 13.7 21.1 10.0 12.1 12.2 10.5 (%) 自分の家

(土地)だから

住みなれている から

買物など毎日の 生活に便利だか ら

地域での人間 関係がよいから 自然・街並みが

好きだから

9.0 8.5 9.1 3.4 8.1 5.8 10.5 9.0 8.5 14.0 4.2 14.7 10.0 5.4 10.8 6.6 6.9 6.9 12.2 7.2 8.4 3.4 2.8 10.0 14.7 5.3 5.0 4.0 6.8 6.6 5.5 6.7 10.3 4.1 11.6 7.0 3.4 6.0 5.3 8.4 10.6 4.7 2.7 6.2 2.1 2.2 5.4 1.4 1.4 1.4 2.8 4.0 2.1 1.9 4.7 2.2 2.6 1.9 3.4 6.8 10.1 0.7 2.0 5.3 6.3 2.2 (%) 家の広さなど居

住環境がよいか ら

通勤・通学に便 利だから

仕事の関係で 子どもの教育の

(23)

(2)市外へ移りたい理由

◇ 「通勤・通学に不便だから」が4割を超えて最も多い

(問3で「3.できれば市外へ移りたい」「4.市外へ移るつもり」と答えた方に)

問3−2 市外へ移りたいと思われる理由を2つまで選んでください。 (n=256)

1.自分の家(土地)でないから 9. 8% 7.地域での人間関係が悪いから 6. 6 2.家が狭いなど居住環境が 8.自然・街並みがよくないから 13. 7

よくないから 14. 5 9.娯楽・文化施設が整って

3.家賃(地代)が高いから 2. 0 いないから 11. 7 4.通勤・通学に不便だから 42. 6 10.子どもの教育のため 5. 1 5.仕事の関係で 12. 5 11.その他 19. 9 6.買物など毎日の生活に不便だから 19. 5 (無回答) 1. 2

入間市から「できれば市外へ移りたい」または「市外に移るつもり」と答えた人(256 人)にそ の理由を聞いたところ、「通勤・通学に不便だから」(42. 6%)が4割を超えて最も多く、次いで 「買い物など毎日の生活に不便だから」(19. 5%)、「家が狭いなど居住環境がよくないから」(14. 5%)、 「自然・街並みがよくないから」(13. 7%)、「仕事の関係で」(12. 5%)などの順となっている。

(図1−3−7)

図1−3−7 市外へ移りたい理由

(n=256)

通勤・ 通学に不 便 だ から

買 物 な ど 毎 日 の

生 活 に 不 便 だ か ら

家 が 狭 い な ど

居住環 境がよく な い から

自 然 ・ 街 並 み が

よ く な い か ら

仕 事 の 関 係 で

42.6

19.5

14.5

13.7

12.5

(24)

□ 属性分析(図1−3−8)

【性別】「買い物など毎日の生活に不便だから」は女性の方が 12 ポイント高く、「家が狭いなど居 住環境がよくないから」は男性の方が9ポイント、「仕事の関係で」は男性の方が8ポイント、そ れぞれ高くなっている。

【性・年齢別】「通勤・通学に不便だから」は男性 20 代・40 代と女性 20 代で6割前後を占めてい る。「買い物など毎日の生活に不便だから」は女性 50 代・60 代で3割を超えている。

図1−3−8 市外へ移りたい理由−属性別

全 体 ( 256)

【性 別 】

( 93)

( 154)

【性 ・ 年 齢 別 】

( 20) ( 22) ( 16) ( 13) ( 16) ( 6) ( 44) ( 29) ( 25) ( 27) ( 23) ( 6) n

全 体 ( 256)

【性 別 】

( 93)

( 154)

【性 ・ 年 齢 別 】

( 20) ( 22) ( 16) ( 13) ( 16) ( 6) ( 44) ( 29) ( 25) ( 27) ( 23)

男 性 60 代

女 性 50 代

女 性 60 代

男 性 70歳 以 上

女 性 20 代

女 性 30 代

女 性 40 代

男 性 20 代

男 性 30 代

男 性 40 代

男 性 50 代

女 性 60 代

女 性 70歳 以 上

男 性

女 性

女 性 20 代

女 性 30 代

女 性 40 代

女 性 50 代

男 性 40 代

男 性 50 代

男 性 60 代

男 性 70歳 以 上

男 性

女 性

男 性 20 代

男 性 30 代

42.6 43.0 42.9 65.0 31.8 56.3 46.2 25.0 16.7 61.4 44.8 44.0 22.2 30.4 33.3 11.8 24.0 5.0 13.6 12.5 15.4 18.8 15.9 24.1 20.0 33.3 34.8 16.7 19.5 20.4 11.7 5.0 18.2 37.5 23.1 18.8 33.3 6.8 10.3 16.0 18.5 4.3 33.3 14.5 14.0 12.3 5.0 18.2 12.5 7.7 18.8 33.3 6.8 3.4 24.0 22.2 8.7 16.7 13.7 17.2 9.1 30.0 22.7 12.5 15.4 16.7 22.7 3.4 8.0 4.3 12.5 (%) 通勤・通学に不

便だから

買物など毎日の 生活に不便だか ら

家が狭いなど居 住環境がよくな いから

仕事の関係で 自然・街並みが

よくないから

11.7 8.6 13.0 15.0 4.5 6.3 7.7 12.5 11.4 13.8 16.0 18.5 4.3 9.7 10.4 10.0 22.7 7.7 6.3 11.4 20.7 4.0 7.4 8.7 9.8 6.6 7.5 5.8 9.1 6.3 18.8 16.7 6.9 8.0 7.4 8.7 5.1 6.5 4.5 5.0 13.6 12.5 2.3 10.3 8.0 3.7 2.0 2.2 1.9 4.5 6.3 3.4 8.7 (%) 娯楽・文化施設

が整っていない から

自分の家 (土地)でない から

地域での人間関 係が悪いから

家賃(地代)が 高いから 子どもの教育の

(25)

1−4.将来イメージ

◇ 「自然」、「住みよさ」、「緑」、「安全」の4つが3割半ばを超える

問4 あなたは、入間市が将来こうあってほしいというイメージを言葉で表現するとした ら、どのような言葉があてはまると思いますか。次の中から5つまで選んでください。

(n=1, 724) 1.愛 5. 6% 12.元気 10. 8 23.機能(性) 9. 7 34.やすらぎ 18. 6 2.緑 37. 5 13.活気 16. 1 24.ふれあい 11. 9 35.うるおい 3. 1 3.夢 4. 6 14.快適 19. 0 25.のどかさ 16. 1 36.生きがい 8. 1 4.花 3. 5 15.安心 29. 6 26.くつろぎ 6. 1 37.あたたかさ 10. 0 5.川 7. 0 16.ふるさと 8. 0 27.しあわせ 7. 3 38.住みよさ 39. 1 6.水 1. 6 17.歴史 2. 4 28.かたらい 1. 4 39.新しさ 1. 9 7.山 2. 3 18.調和 5. 7 29.憩い 8. 2 40.せせらぎ 1. 5 8.自然 39. 7 19.人間(性) 6. 7 30.にぎわい 3. 1 41.平和 19. 3 9.魅力 4. 2 20.豊かさ 11. 1 31.明るさ 9. 2 42.安全 35. 3 10.個性 2. 8 21.躍動 1. 6 32.やさしさ 11. 0 43.その他 1. 5 11.香り 2. 5 22.音(音楽) 2. 6 33.ゆとり 11. 9 (無回答) 1. 9

(26)

図1−4−1 将来イメージ

(n=1, 724)

自 然 川

住 み よ さ 人 間 ( 性 )

緑 く つ ろ ぎ

安 全 調 和

安 心 愛

平 和 夢

快 適 魅 力

や す ら ぎ 花

活 気 に ぎ わ い

の ど か さ う る お い

ふ れ あ い 個 性

ゆ と り 音 ( 音 楽 )

豊 か さ 香 り

や さ し さ 歴 史

元 気 山

あ た た か さ 新 し さ

機 能 ( 性 ) 水

明 る さ 躍 動

憩 い せ せ ら ぎ

生 き が い か た ら い

ふ る さ と そ の 他

し あ わ せ 無 回 答

39.7

39.1

37.5

35.3

29.6

19.3

19.0

18.6

16.1

16.1

11.9

11.9

11.1

11.0

10.8

10.0

9.7

9.2

8.2

8.1

8.0

7.3

0 20 40 60(%)

7.0

6.7

6.1

5.7

5.6

4.6

4.2

3.5

3.1

3.1

2.8

2.6

2.5

2.4

2.3

1.9

1.6

1.6

1.5

1.4

1.5

1.9

(27)

【過年度比較】

前回調査との比較は、今回調査で「安全」、「平和」の選択肢が追加されたため参考にとどまる が、前回2位だった「自然」が今回1位に、前回3位だった「住みよさ」が今回2位となり、前回 1位だった「緑」は今回3位となっている。また、今回調査で新設された「安全」は4位、「平和」 は6位となっている。(図1−4−2)

図1−4−2 将来イメージ−過年度比較

自 然 川

住 み よ さ 人 間 ( 性 )

緑 く つ ろ ぎ

安 全 調 和

安 心 愛

平 和 夢

快 適 魅 力

や す ら ぎ 花

活 気 に ぎ わ い

の ど か さ う る お い

ふ れ あ い 個 性

ゆ と り 音 ( 音 楽 )

豊 か さ 香 り

や さ し さ 歴 史

元 気 山

39.7

39.1

37.5

35.3

29.6

19.3

19.0

18.6

16.1

16.1

11.9

11.9

11.1

11.0

10.8

42.0

41.5

44.6

29.7

20.6

24.4

16.8

16.0

15.0

11.7

14.6

12.4

0 10 20 30 40 50(%)

7.0

6.7

6.1

5.7

5.6

4.6

4.2

3.5

3.1

3.1

2.8

2.6

2.5

2.4

2.3 9.1

8.0

7.9

7.1

5.2

4.3

4.2

5.7

3.0

6.1

2.6

1.7

3.0

2.2

0 10 20 30 40 50(%)   平成17年  (n=1, 724)

(28)

1−5.将来の都市像

◇ 「安全都市」が3割半ば、「環境都市」も3割を超える

問5 あなたが入間市に望む、将来の都市像はどのようなものですか。次の中から2つま

で選んでください。 (n=1, 724)

1.文化都市 13. 8% 6.スポーツ都市 3. 4 11.健康都市 13. 7 2.田園都市 8. 8 7.元気都市 6. 6 12.安心都市 26. 0 3.生活都市 13. 6 8.平和都市 15. 1 13.安全都市 35. 9 4.情報都市 2. 6 9.市民参加都市 8. 4 14.その他 0. 9 5.環境都市 33. 4 10.生涯学習都市 6. 3 (無回答) 1. 6

入間市に望む将来の都市像を聞いたところ、「安全都市」(35. 9%)が3割半ばで最も多く、次 いで「環境都市」(33. 4%)、「安心都市」(26. 0%)、「平和都市」(15. 1%)、「文化都市」(13. 8%)、 「健康都市」(13. 7%)、「生活都市」(13. 6%)などの順となっている。(図1−5−1)

図1−5−1 将来の都市像

(n=1, 724)

安 全 都 市

環 境 都 市

安 心 都 市

平 和 都 市

文 化 都 市

健 康 都 市

生 活 都 市

田 園 都 市

市 民 参 加 都 市

元 気 都 市

生 涯 学 習 都 市

ス ポ ー ツ 都 市

情 報 都 市

そ の 他

無 回 答

35.9

33.4

26.0

15.1

13.8

13.7

13.6

8.8

8.4

6.6

6.3

3.4

2.6

0.9

1.6

(29)

□ 属性分析(上位 10 項目)(図1−5−2)

【性別】「平和都市」は女性の方が6ポイント高く、「田園都市」は男性の方が5ポイント高くなっ ている。

【性・年齢別】「安全都市」は男性 30 代(44. 8%)で4割半ばを占めて多く、「環境都市」は男性 40 代(40. 6%)と女性 50 代(40. 1%)で4割を占めている。また、「生活都市」はおおむね年代 が低くなるにつれて割合が高くなる傾向にある。

図1−5−2 将来の都市像−属性別(上位 10 項目)

n 全 体 ( 1, 724)

【性 別 】

( 732) ( 914) 【性 ・ 年 齢 別 】

( 68) ( 116) ( 101) ( 181) ( 179) ( 87) ( 119) ( 145) ( 151) ( 212) ( 192) ( 95)

男 性

女 性

男 性 20 代 男 性 30 代 男 性 40 代 男 性 50 代 男 性 60 代 男 性 70歳 以 上 女 性 20 代 女 性 30 代 女 性 40 代 女 性 50 代 女 性 60 代 女 性 70歳 以 上

35.9

35.4 36.1

35.3 44.8 33.7 32.0 35.8 31.0

35.3 38.6 35.1 35.8 36.5 34.7

34.4 33.4

23.5 33.6

40.6 37.6 35.8 27.6

29.4 30.3 32.5

40.1 32.8 30.5 33.4

26.1 26.4

16.2 30.2 18.8

27.6 31.3 23.0

26.9 23.4

25.2 22.2

32.3 29.5 26.0

11.5 17.6

20.6 12.9 7.9 7.7 8.4

20.7 16.0 15.2 13.9 16.5 22.9 21.1 15.1

12.6 14.6

13.2 8.6 7.9

19.9 10.6 11.5 10.1 9.0

20.5 17.5 13.0

15.8 13.8

(%)

安全都市 環境都市 安心都市 平和都市 文化都市

n 全 体 ( 1, 724)

【性 別 】

( 732) ( 914)

男 性

女 性

13.7

14.8 13.1

12.8 14.2 13.6

11.5 6.8

8.8

9.2 7.4 8.4

7.1 6.1 6.6

(%)

(30)

1−6.入間市の魅力

◇ 「茶畑と狭山茶」が8割半ば、「入間万燈まつり」が6割近く

問6 あなたが入間市の環境や施設、景観、行事等の中で入間らしい魅力や個性を感じる ものは何ですか。次の中から7つまで選んでください。 (n=1, 724)

1.茶畑と狭山茶 84. 4% 21.市民会館の催し物 11. 5 2.加治丘陵 35. 0 22.児童センタ− 5. 6

(桜山展望台・トラスト地唐沢流域樹林地含む) 23.首都圏中央連絡自動車道 13. 8

3.狭山丘陵(緑の森博物館含む) 20. 8 24.入間市駅周辺の商業地 22. 7 4.入間川 32. 1 (アイポット、サイオス含む)

5.霞川 12. 2 25.金子駅周辺 3. 8 6.不老川(大森調整池含む) 3. 6 26.西洋館 11. 3 7.雑木林(丘陵地を除く) 12. 3 27.けやき通り 12. 9 8.入間市博物館 15. 0 28.市役所森の駐車場 2. 3 9.入間万燈まつり 58. 3 29.自然かんさつ会 2. 4 10.健康福祉センター 14. 1 30.八十八夜新茶まつり 14. 6 11.文化創造アトリエ・アミ−ゴ 7. 9 31.お灯籠さま 4. 2 12.いるま太鼓セッション 9. 3 32.牛沢のカタクリ 7. 0 13.市民清掃デ− 13. 7 33.日本一の道標 3. 2 14.姉妹都市交流 3. 7 34.愛宕(あたご)公園 7. 9 15.農業まつり 7. 6 35.中央公園 2. 6 16.ふれあい朝市 3. 2 36.谷田(やた)の泉 2. 3 17.納涼花火大会(入間川西武公民館前)16. 2 37.武蔵工業団地 4. 8 18.国道16号沿線 8. 5 38.彩の森入間公園 46. 8 19.リサイクルプラザ 3. 7 39.その他 2. 6 20.生涯学習フェスティバル 4. 5 (無回答) 1. 0

(31)

図1−6−1 入間市の魅力

茶 畑 と 狭 山 茶 愛 宕 公 園

入 間万 燈 ま つり

文化創造アトリエ・

ア ミ ー ゴ

彩 の森 入 間 公園 農 業 ま つ り

加 治 丘 陵

(桜 山展 望 台 ・トラ ス ト地 唐沢流域樹林地含む)

牛 沢の カ タク リ

入 間 川 児 童 セ ン タ ー

入間市駅周辺の商業地 (アイポット、サイオス含 む)

武 蔵 工 業 団 地

狭 山 丘 陵

(緑 の 森 博 物 館 含 む )

生 涯 学 習

フ ェス テ ィバ ル

納 涼 花 火 大 会

(入間川西武公民館前)

お 灯 籠 さ ま

入 間 市 博 物 館 金 子 駅 周 辺

八十八夜新茶まつり リ サ イ ク ル プ ラ ザ

健 康 福 祉 セ ン タ ー 姉 妹 都 市 交 流

首 都 圏 中 央

連 絡 自 動 車 道

不 老 川

(大森調整池含む)

市 民 清 掃 デ ー 日 本 一 の 道 標

け や き 通 り ふ れ あ い 朝 市

雑 木 林

( 丘 陵 地 を 除 く )

中 央 公 園

霞 川 自 然か ん さつ 会

84.4

58.3

46.8

35.0

32.1

22.7

20.8

16.2

15.0

14.6

14.1

13.8

13.7

12.9

12.3

12.2

0 20 40 60 80 100 (%)

7.9

7.9

7.6

7.0

5.6

4.8

4.5

4.2

3.8

3.7

3.7

3.6

3.2

3.2

2.6

2.4

(32)

□ 属性分析(上位 10 項目)(図1−6−2)

【性・年齢別】「茶畑と狭山茶」はいずれの年代でも8割を超えている。「入間万燈まつり」は女 性 20 代から 40 代で7割前後を占めて多く、「加治丘陵(桜山展望台・トラスト地唐沢流域樹林地 含む)」は男性 60 代以上で5割近くを占めている。また、「入間市駅周辺の商業地(アイポット、 サイオス含む)」は男女とも 20 代で4割半ばを占めて多くなっている。

図1−6−2 入間市の魅力−属性別(上位 10 項目)

全 体 ( 1, 724)

【性 別 】

( 732) ( 914)

【性 ・ 年 齢 別 】

( 68) ( 116) ( 101) ( 181) ( 179) ( 87) ( 119) ( 145) ( 151) ( 212) ( 192) ( 95)

男 性

女 性

男 性 20 代

男 性 30 代

男 性 40 代

男 性 50 代

男 性 60 代

男 性 70歳 以 上

女 性 20 代

女 性 30 代

女 性 40 代

女 性 50 代

女 性 60 代

女 性 70歳 以 上

84.4 83.7 85.0 80.9 82.8 84.2 87.3 82.7 81.6 85.7 80.7 84.1 87.7 83.3 89.5 53.7 61.9 58.8 56.9 55.4 53.6 50.3 50.6 68.1 70.3 66.9 60.8 54.2 51.6 58.3 44.0 49.0 38.2 33.6 55.4 38.7 53.6 40.2 47.1 52.4 37.1 51.9 56.8 43.2 46.8 38.1 32.8 23.5 23.3 34.7 40.3 48.6 47.1 20.2 24.1 27.2 41.0 38.5 41.1 35.0 39.6 26.8 29.4 40.5 38.6 44.2 41.9 33.3 35.3 31.7 30.5 18.4 22.9 29.5 32.1 (%)

茶畑と狭山茶 入間万燈まつり 彩の森入間公園 加治丘陵(桜山展 入間川

望台・トラスト地唐

沢流域樹林地含む)

全 体 ( 1, 724)

【性 別 】

( 732) ( 914)

【性 ・ 年 齢 別 】

( 68) ( 116) ( 101) ( 181) ( 179) ( 87) ( 119) ( 145) ( 151) ( 212) ( 192)

男 性

女 性

男 性 20 代

男 性 30 代

男 性 40 代

男 性 50 代

男 性 60 代

女 性 50 代

女 性 60 代

男 性 70歳 以 上

女 性 20 代

女 性 30 代

女 性 40 代

22.7 21.6 23.4 44.1 26.7 24.8 19.9 16.8 6.9 45.4 25.5 25.8 21.2 12.5 15.8 25.5 17.9 17.6 19.8 26.7 29.8 26.8 26.4 12.6 15.2 17.2 18.4 20.8 23.2 20.8 16.3 16.7 16.2 19.0 11.9 14.9 20.1 21.8 28.3 13.9 15.1 10.4 13.7 12.6 16.2 14.3 15.4 12.9 14.9 18.2 11.2 17.2 14.3 12.6 16.5 16.7 23.2 11.0 10.3 15.0 11.6 16.6 7.4 9.5 10.9 9.9 9.2 14.5 19.9 12.6 19.8 18.9 16.1 14.5 14.6 (%) 入間市駅周辺の商

業地(アイポット、 サイオス含む)

狭山丘陵(緑の 森博物館含む)

納涼花火大会 (入間川西武公 民館前)

八十八夜新茶ま つり

(33)

1−7.近所づきあい

◇ 「道で会えばあいさつする程度である」が3割半ば

問7 あなたは、ふだんどのような近所づきあいをしていますか。次の中から1つ選んで ください。 (n=1, 724)

1.困った時などお互いに助け合っている 19. 7% 2.一緒に買い物に行ったり、訪問し合ったりしている 6. 0 3.たまに立ち話をするくらいである 32. 2 4.道で会えばあいさつする程度である 35. 4 5.近所づきあいはほとんどしていない 4. 8 6.その他 1. 1 (無回答) 0. 8

ふ だ ん の 近 所 づ き あ い に つ い て 聞 い た と こ ろ 、 「 困 っ た と き な ど お 互 い に 助 け あ っ て い る 」 (19. 7%)は2割で、「たまに立ち話をするくらいである」(32. 2%)は3割を超えている。「道 で会えばあいさつする程度である」(35. 4%)が3割半ばで最も多くなっている。(図1−7−1)

図1−7−1 近所づきあい

【過年度比較】

その他 1.1% 近所づきあい

はほとんどし ていない

4.8%

無回答 0.8%

一緒に買い物 に行ったり、 訪問し合った りしている

6.0% 道で会えば

あいさつす る程度であ

35.4% たまに立ち 話をするくら

いである 32.2% 困った時など お互いに助け 合っている

19.7%

(34)

□ 属性分析(図1−7−3) 【性別】

「たまに立ち話をするくらいである」は女性の方が7ポイント高く、「道で会えばあいさつする 程度である」は男性の方が 13 ポイント高くなっている。

【性・年齢別】

「困ったときなどお互いに助け合っている」は男性ではおおむね年代が高くなるにつれて割合が 高くなる傾向にあり、特に男性 70 歳以上(32. 2%)で3割を超えている。女性では 30 代と 50 歳以 上の年代で2割半ばを占めている。「一緒に買い物に行ったり、訪問し合ったりしている」は女性 60 代以上の年代で1割半ばを占めて多くなっている。「道で会えばあいさつする程度である」は低 い年代ほど割合が高くなっている。

【居住地区別】

「困ったときなどお互いに助けあっている」は宮寺・二本木地区(32. 5%)で3割を超え、他の 地域より多くなっている。それ以外の地区間では、ほぼ同じ傾向になっている。

【職業別】

(35)

図1−7−3 近所づきあい−属性別

全 体 ( 1, 724)

【性 別 】

男 性 ( 732)

女 性 ( 914)

【性 ・ 年 齢 別 】

男 性 20 代 ( 68) 男 性 30 代 ( 116)

男 性 40 代 ( 101)

男 性 50 代 ( 181) 男 性 60 代 ( 179)

男性 70 歳以 上 ( 87)

女 性 20 代 ( 119) 女 性 30 代 ( 145)

女 性 40 代 ( 151)

女 性 50 代 ( 212) 女 性 60 代 ( 192)

女性 70 歳以 上 ( 95)

【居 住 地 区 別 】

豊 岡 地 区 ( 558)

東 金 子 地 区 ( 199) 金 子 地 区 ( 127)

宮 寺 ・二 本木 地 区 ( 126)

8.8 7.8 14.9 19.3 21.8 32.2 8.4 24.1 12.6 25.0 25.0 28.4 3.9 5.3 8.5 32.6 35.6 27.6 48.3 41.5 35.4 30.5 57.4 58.6 45.5 40.3 38.0 21.8 61.3 39.3 29.1 22.2 20.3 17.9 3.6 2.1 1.7 2.0 1.7 0.0 16.8 3.4 5.7 14.1 31.3 16.2 21.6 24.8 17.6 6.2 2.1 1.9 2.6 10.9 0.0 2.8 1.7 10.9 8.6 17.6 0.5 0.9 2.0 0.0 0.0 2.3 2.2 1.7 2.0 0.0 0.0 2.12.1 1.0 0.0 0.0 0.7 0.0 2.3 0.6 0.6 0.0 1.7 0.0

19.7 6.0 32.2 35.4 4.8

1.1 0.8 困った時など

お互いに助け 合っている

一緒に買い物に 行ったり、訪問し 合ったりしている

たまに立ち話をす るくらいである

道で会えばあいさ つする程度である

近所づきあいは ほとんどしていない

その他

18.0

21.0 8.1 34.9

(36)

□ 属性分析(図1−7−4) 【居住年数別】

「困ったときなどお互いに助けあっている」は居住年数が長くなるほど割合が高くなっており、 生まれてからずっと(25. 4%)で2割半ばを占めている。「近所づきあいはほとんどしていない」 は 10 年未満の人で1割前後を占めている。

【家族構成別】

「困ったときなどお互いに助けあっている」は三世代世帯(29. 1%)でほぼ3割を占めて多くなっ ている。単身の人では、「道で会えばあいさつする程度である」(44. 8%)が4割半ばに、「近所 づきあいはほとんどしていない」(17. 2%)が2割近くに達し、それぞれ多くなっている。 【住居形態別】

「困ったときなどお互いに助けあっている」は借家(中高層集合住宅)(8. 8%)と公営・公団・ 公社の賃貸住宅(9. 1%)で、他の住居形態に比べて割合が低くなっている。借家(中高層集合住宅) では、「道で会えばあいさつする程度である」(50. 0%)が5割、「近所づきあいはほとんどして いない」(20. 0%)が2割に達して多くなっている。

【市の住み心地別】

(37)

図1−7−4 近所づきあい−属性別

全 体 ( 1, 724)

【居 住 年 数 別 】

生 ま れ て か ら

ず っ と

( 283)

20 年 以 上 ( 718)

10 年 ∼ 20 年 未 満 ( 350) 5 年 ∼ 10 年 未 満 ( 170)

5 年 未 満 ( 125)

【家 族 構 成 別 】

単 身 ( 87)

夫 婦 だ け ( 373)

二 世 代 世 帯

( 親 と 子 )

( 1, 012)

三 世 代 世 帯

(親と子と孫)

( 158)

そ の 他 ( 13)

【住 居 形 態 別 】

持 ち 家

( 一 戸 建 て )

( 1, 124)

持 ち 家

(中 高 層 集 合 住 宅 )

( 313)

借 家

( 一 戸 建 て )

( 40)

借 家

(中 高 層 集 合 住 宅 )

( 80) 公営 ・公団・公社 の

賃 貸 住 宅

( 55)

社 宅 ・ 寮 ・ 官 舎 ( 16)

そ の 他 ( 23)

【市 の 住 み 心 地 別 】

25.4 23.3 14.1 6.4 3.5 8.5 4.6 26.5 33.3 34.6 28.2 33.6 38.2 29.4 40.3 41.8 46.4 16.0 1.6 2.9 8.0 11.8 4.3 3.2 4.2 4.0 0.0 0.3 1.3 1.4 0.7 1.1 0.0 1.2 0.0

19.7 6.0 32.2 35.4 4.8 1.10.8

困った時など お互いに助け 合っている

一緒に買い物に行ったり、 訪問し合ったりしている

たまに立ち話をする くらいである

道で会えばあいさつする 程度である

近所づきあいは ほとんどしていない

無回答

(38)

1−8.地域活動

◇ 「できるだけ参加するようにしている」を含めると、参加している人はほぼ4割

問8 あなたは、自治会や町内会などの地域活動にどの程度参加をしていますか。次の中

から1つ選んでください。 (n=1, 724)

1.コミュニケーションが図れるので、積極的に参加している 10. 5% 2.他の行事が多く参加できない時もあるが、できるだけ参加するようにしている 28. 6 3.行事などの関係で参加できないことが多い 11. 9 4.ほとんど参加していない 44. 0 5.その他 3. 6 (無回答) 1. 4

自治会や町内会などの地域活動への参加状況を聞いたところ、「コミュニケーションが図れるの で、積極的に参加している」(10. 5%)がほぼ1割、「他の行事が多く参加できないときもあるが、 できるだけ参加するようにしている」(28. 6%)が3割近くで、この2つを合わせた『参加してい る(計)』(39. 1%)はほぼ4割である。「行事などの関係で参加できないことが多い」(11. 9%) は1割を超え、「ほとんど参加していない」(44. 0%)は4割半ばを占めている。(図1−8−1)

図1−8−1 地域活動

【過年度比較】

『参加している(計)』は前回調査から 6. 8 ポイント減少し、「ほとんど参加していない」が 7. 4 ポイント増加している。(図1−8−2)

図1−8−2 地域活動−過年度比較 その他

3.6%

無回答 1.4%

他の行事が 多く参加でき ない時もある が、できるだ け参加するよ

うにしている 28.6%

コミュニケーショ ンが図れるの

で、積極的に参

加している 10.5%

行事などの関係 で参加できない ことが多い

11.9%

ほとんど 参加して いない

44.0%

(n=1, 724)

平 成 17 年 ( 1, 724) 平 成 13 年 ( 1, 818)

平 成 10 年 ( 1, 844)

10.5

12.8

28.6

33.1

31.9

11.9

12.6

11.9

44.0

36.6

36.9

5.0

5.0

5.7 13.7

コミュニケー ションが図れる ので、積極的に 参加している

参加できない時もある が、できるだけ参加 するようにしている

行事などの関係で 参加できないことが多い

(39)

□ 属性分析(図1−8−3) 【性別】

「コミュニケーションが図れるので、積極的に参加している」は男性の方が4ポイント高くなっ ているが、『参加している(計)』でみると、男女とも同じ傾向になっている。

【性・年齢別】

「コミュニケーションが図れるので、積極的に参加している」と『参加している(計)』は男性 では高い年代ほど割合が高くなっており、特に男性 70 歳以上では「コミュニケーションが図れるの で、積極的に参加している」(25. 3%)が2割半ば、『参加している(計)』(57. 5%)は6割近 くに達して多くなっている。女性では、40 代以上の年代で4割から5割を占めている。「ほとんど 参加していない」は男女とも 20 代で8割前後を占めて多くなっている。

【居住地区別】

『参加している(計)』は宮寺・二本木地区(54. 6%)、金子地区(49. 6%)、東金子地区(47. 8%) で5割前後を占めて多くなっている。「ほとんど参加していない」は藤沢地区(51. 7%)と豊岡地 区(50. 0%)で5割前後を占めて多くなっている。

【職業別】

参照

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