武蔵野プ イス市民活動フ ア 市民ワークショップ報告書
成
月
武蔵野プ イス市民活動フ ア 市民ワークショップ
あるかも発見
目 次
めに ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1
武蔵野プレイス3階 市民活動フロア イメーグ図・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ワークショップの開催経緯・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3
第1回ワークショップ 武蔵野プレイスと、市民活動フロアの概要説明 ・・・・・・・・・・・・ 6
第2回ワークショップ 市民活動フロア したいことを出し合 う ・・・・・・・・・・・・・ 10
第3回ワークショップ 情報 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11
第4回ワークショップ 交流・居場所 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 18
第5回・6回ワークショップ 設備・備品 ・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 25
第7回ワークショップ ルール 必要か? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 35
第8回~第10回ワークショップ 運営委員会の役割 市民活動フロアキャッチフレーゲ ・・・・ 39
座談会・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 42
ワークショップ参加者名簿・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 44
1
めに
武蔵野プ イス 図書館機能、生涯学習支援機能、市民活動支援機能、青少年支援機能の4つを連携 させ 運営す こ 、 広域的 知的創造拠点 出会い 触発に 新しい文化の拠点 こ を め してい 日本初の総合的複合施設 す
武蔵野市第4期長期計画 調整計画 00 年 3 月 の中 も、市民文化の創造、生涯学習、図書館サー ビス、都市文化の発信、武蔵境圏の都市基盤整備、市民協働、 ど6カ所にわたって言及されていて、今 後の市政発展の鍵を握 施設の一つ して期待されています
財政逼迫の折、こうした期待の中 開設され 武蔵野プ イス 、武蔵野市民のエンパワーメントに役立 て、市民の学ぶ権利を保障し支え 施設、市民の自主的 活動や自治活動を励まし支え 施設、若い世 代の自己実現を見守り支え 施設に ために 、利用者 あ 市民自 足を運び、話し合い、知恵を絞 り、参画していく活動 欠 せません 武蔵野プ イス どの う 施設に どう 、大部分、市民の 力に っています
関心を持つ市民及び市民活動団体の間 、 00 年 月あたり 、武蔵野プ イスを考え 勉強会的 集まり 自主的に開催されて ました そして 00 年 0 月、い い 、武蔵野プ イス開設準備室 、市 民ワークショップの連続開催を呼び けてくれました
市民ワークショップ 進行し、他の施設見学 行われ 中 、ワークショップ参加者 、ワークショップそ のものを市民参画に って活性化す ため、以下の8点の提案 出されました
参加者の人数制限 好ましく い 参加者情報を共有したい
3 ワークショップの名前にふさわしく、参加者の自由 発言の場を確保してほしい ワークショップの記録を参加者 共有し、ニュース して発信してほしい
5 ワークショップ世話人を募り、開設準備室 市民有志のパートナーシップ事業 してワークショ ップを運営す こ 望ましい
ワークショップ コンセンサス れた事柄 、原則 して実現す いう姿勢を打ち出してほ しい
7 図書館機能、生涯学習機能、青少年分野等に関連して、ワークショップ 取り上 テーマ も含めて、参加者 検討す 場を設けてほしい
出席す 市職員もワークショップに参加してほしい
開設準備室 上記の提案趣旨 内容のほ んどを受け入れてくれ、相談のうえ 市民ワークショップ実行 準備会 を参加者有志 組織し、開設準備室 相談し 、ワークショップの企画 運営を進め こ に りました 市民ワークショップ実行準備会 0 0 年 月 日に第1回の集まりを持ち、そこ 、実行準備 会 して瓦版的ニュースを発行す こ に りました
以上の経過の うに、市民ワークショップ 開設準備室 参加す 市民に パートナーシップ事業 し て進め れて ました ワークショップ本体 計 0 回、実行準備会 計 回開催され、ニュース 回発行 されました この うにワークショップに注 こまれた市民のエネル ー 話し合いの内容 、武蔵野プ イ スを市民に役立つ施設にす 支えに 信 ています
本報告書も実行準備会 構成を考え、実行準備会メンバー 執筆を分担してま めたもの す ワーク ショップの時系列に、ワークショップの成果を確認していく形 編集しました 本報告書に込め れた市民 の思いを活 した管理運営 市民事業 行われ う願う もに、 々も一緒に って管理運営 市民事 業に参画す 覚悟 りますこ を書 添えて ます
2
武蔵野プ イス 3 階 市民活動フロア イメー 図
① 打ち合わせコーナー
打ち合わせスペヸス 2 資料コヸナヸ
・ チラシ のラック
ヷ 団体フ ル
・ 市民活動団体発行書籍コヸナヸ
ロッカヸ
メヸルボックス
受付カウンタヸ
相談コヸナヸ
※スタッフ 常駐
掲示板
プリント工房
印刷機 コピヸ機 裁
断機
打ち合わせスペヸス1
打ち合わせ 活用 る机ヷ椅子
資料コヸナヸの一部をこちら 点在させ
るこ も考えら ます
掲示板
市民活動団体等から寄せら た
団体紹介や ベント告知のチラシ
やポスタヸ ボランテ や ン
タヸン募集 の情報を掲示する
月日 目 参加者 場 所 内 容 H21
10.29
第1回 ワークショップ
市民38名 武蔵野
スイングビル ス カ イ ル ー ム 1~2
1. 武蔵野プ イス 概要説明
2. プ イス市民活動フロア 概要説明
3. ワークショップの進め方 日程について
4. 導入アクテ ビテ
以下のテーマについて、小グループ 話し合いを実施
あ たの感 市民活動の魅力 ?
ワークショップへの参加動機 H21
11.23
視察 市民3名 右欄参照 さいたま市市民活動サポートセンター視察
H21 11.27
視察 市民17名 右欄参照 市民活動センターたち わ視察
H21 12.15
第2回 ワークショップ
市民27名 武蔵野
スイングビル ス カ イ ル ー ム 1~3
1.市民活動関連施設視察 さいたま 立川 ふり えり
2.アクテ ビテ ーンストーミング 市民活動フロア
したいこ を出し合 う
H22 1.13
視察 市民11名 右欄参照 調 市市民プラ あくろす 市民活動支援センター視察
H22 1.29
実 行 準 備 会 市民16名 武 蔵 野 公 会
堂第3会議室
1.会の名称について
ワークショップ準備の会 いう仮称を掲 ていた 、今後
実行準備会 を正式名称 して使っていくこ った
2.実行準備会の役割 運営について
3.第2回ワークショップ 成果の整理
ーンストーミングに って出された多様 意見を、6
つのカテ ーに分類
カテ ー 情報 交流 居場所 設備 備品 相談
ミーテ ング 市関連 の6つ 挙 れた
H22 2.23
第 3 回 ワ ー ク ショップ
市民27名 武蔵野
スイングビル ス カ イ ル ー ム 1~3
1.市民活動関連施設視察 調 ふり えり
2.市民活動フロア検討について その 情報
H22 4.5
ニ ュ ー タ
ー第1号発行
― ― 記事
市民活動フロアのワークショップ スタート
第3回ワークショップの報告
これま のワークショップについて 別紙付録
市民活動施設の視察も行いました
H22 4.7
実 行 準 備 会 市民12名 武 蔵 野 公 会
堂第1会議室
1.第4回ワークショップの検討内容について
2. 市民ワークショップ り 発行について
3. 団体の施設 設備利用に関す アンケート の 実施について
ワークショップの開催経緯
H22 4.15
第 4 回 ワ ー ク ショップ
市民24名 武蔵野
スイングビル ス カ イ ル ー ム 1~3
1. ワークショップ実行準備会 実施報告
2.市民活動フロア検討について その 交流 居場所
H22 4.15 ~5.31
武 蔵 野 プ イス市民活動 フ ロ ア団 体の 施設 設備利 用に関す ア ンケート 実施
― ― 目的:市民活動団体等の活動状況を把握し、ワークショッ
プ の検討の参考にす ため 対象:市民活動団体等
配 部数:430 部 市内公共施設に設置、ワークショップ参
加者に配 、市ホームペー 掲載
回答数:39 FAX、Eメール、郵送 回収率:9.06% H22
5.12
実 行 準 備 会 市民12名 武 蔵 野 公 会
堂第3会議室
1. 市民ワークショップ り 発行について
2. 団体の施設 設備利用に関す アンケート 実施 び、実施期間の延長についての報告
3.第5回ワークショップの内容の検討について
H22 5.13
ニ ュ ー タ
ー第2号発行
― ― 記事
第4回 市民ワークショップの様子
H22 5.20
第 5 回 ワ ー ク ショップ
市民23名 武蔵野
スイングビル ス カ イ ル ー ム 1~3
1.市民活動フロアのコンセプトの確認
2.市民活動フロア検討 その 設備 備品
プ イスの設備に関す FAQ
グループワーク H22
6.8
実 行 準 備 会 ― た いの道
市民スペース
1.市民活動フロア設備 備品案の検討 2.第6回ワークショップの内容の検討について H22
6.17
ニ ュ ー タ
ー第3号発行
― ― 記事
第5回 市民ワークショップの様子
H22 6.17
第 6 回 ワ ー ク ショップ
市民21名 武蔵野
スイングビル ス カ イ ル ー ム 1~3
1 市民活動フロア検討 その 設備 備品 -後編-
設備 備品案の中 、実行準備会に いて特に論議
必要 思われ 以下の3点について検討
(1) プ ント工 の導入機材について
(2) フ ースペースの空間 くりについて
(3) 情報ラウン に充実させ 設備の優先順位をつけ
H22 6.30
実 行 準 備 会 市民10名 武蔵野
スイングビル スカイルーム1
第7回ワークショップの内容の検討について
ニ ュ ー タ
ー第4号発行
― ― 記事
第6回市民ワークショップの様子
H22 7.15
第 回 ワ ー ク ショップ
市民21名 武蔵野
スイングビル スカイルーム 1~3
市民活動フロアの利用について
(1) 市民活動フロアを気持ち く利用す ためのルール
?
(2) ベート 市民活動フロアの利用について、何 の
H22 7.28
実 行 準 備 会 市民10名 武蔵野
スイングビル スカイルーム1
ワークショップのま め 報告書 について
実行準備会 中心 って編集を行う 章立ての案 示さ
れ、編集長 び各章の執筆担当者 決定した
H22 8.4
実行準備会 市民12名 総合体育館
視聴覚室
第8回ワークショップの内容について
ニ ュ ー タ
ー第5号発行
― ― 記事
第7回市民ワークショップの様子
H22 8.19
第 8 回ワーク
ショップ
市民32名 武蔵野
スイングビル ス カ イ ル ー ム 1~3
1.運営委員会 運営指針について
2.ワークショップ のメッセー キャッチフ ー くり
H22 9.9
ニ ュ ー タ
ー第6号
― ― 記事
第8回市民ワークショップの様子
H22 9.16
実 行 準 備 会 市民9名 総 合 体 育 館
視聴覚室
1.第9回ワークショップの内容について
2.ワークショップのま め 報告書 の内容検討
H22 9.22
第 9 回ワーク
ショップ
市民29名 武蔵野
スイングビル スカイルーム 1~3
1. ワークショップのま め 報告書 の検討
2.キャッチフ ー くり 後半
H22 10.1
実 行 準 備 会 市民11名 武蔵野
スイングビル スカイルーム3
ワークショップのま め 報告書 の原稿チェック
H22 10.5
第10回ワーク ショップ
市民29名 武蔵野
スイングビル スカイルーム 1~3
1. ワークショップのま め 報告書 の検討
2.キャッチフ ー くり
3.感想交流
H22 10.20
ニ ュ ー タ
ー第7号
― ― 記事
第9回市民ワークショップの様子
H22 10.12
ワークショップ 報告書 座談会
市民10名 た いの道
市民スペース 第1会議室
座談会を実施
H22 10.25
実 行 準 備 会 市民10名 た いの道
市民スペース 第1会議室
報告書の原稿の最終確認
H22 11月
ニ ュ ー タ
ー第8号
― ― 記事
第1回ワークショップ 武蔵野プ イスと市民活動フ アの概要説明
日時: 成21年10月29日 木 18時半~20時半 場所:武蔵野スイングビル スカイルーム
武蔵野プレイス建設に反対している市民や こに出来るのかを知ら い市民もま いるという状況
ワークショップ 始まりました。第1回の参加者 38名 、他市区から参加している方もいます。 初回ということ 、前半 武蔵野プレイスと市民活動フロアの概要、ワークショップの進め方と日程
について、市職員から丁寧 説明 行 われました。後半 参加者同士の自己紹介も兼 て、市民活動
の魅力とワークショップの参加動機をグループに分かれて話し合いました。
前半に行 われた説明について、参加者から多くの質問や提案 出ました。例えば、ワークショップ
参加人数を制限し い、ワークショップの内容と運営方法 市民参加 決めること、ワークショップに
市職員も参加する す。参加者から出された提案のほとん 、2回目以降のワークショップに反
映されました。具体的 こととして、 市民ワークショップ実行準備会 ワークショップ参加者暼志
組織され、各ワークショップのニュースレター発行と次回のワークショップの準備を職員と一緒に話
し合い ら決めました。それから、この報告書 くりも実行準備会参加者の意見 実現したの す。
後半 いよいよワークショップのスタート す。テーノルごとにま 、 互いに知り合うというこ
とも意識しつつ意見を出し合いました。市民活動の魅力 一番多か た意見 、人との出会いや地域の
人たちとのつ りを持てるということ した。一方、市民活動フロアワークショップの参加動機
様々 意見 出され、期待の大 さと共に 4つの機能を併せ持つ複合施設 をイメーグすること 参 加者に難しいの と感 ました。第1回から第3回のワークショップの合間に、他市の市民活動施設3
ヶ所の視察 予定されています。実際に活動をしている場所を見ること 、具体的 イメーグも少し
つ出来ていく しょう。
酒井陽子
7
市民活動関連施設視察の様子
○ さいたま市市民活動サポートセンター
視察日: 成21年11月23日 祝 参加人数:3名 所在地:さいたま市浦和区東高砂町11-1 コムナーレ9F
運営団体:NPO法人さいたまNPOセンターと、さいたま市の協働管理運営
○ 市民活動センターたちかわ
視察日: 成21年11月27日 金 参加人数:17名 所在地:立川市富士見町2-36-47 立川市総合福祉センター2階 運営団体:社会福祉法人立川市社会福祉協議会
8
私 た ち の ル ヸ プ 活
動 スペヸス作
参加 たい
市民参加をすす
たい
録音室の使用方法を知
たか た
プレ スを う使
い のか 関心 ある
武 蔵 市 の 市 民 活
動 ?
プレ ス予定地の 近
関心 あるから
青少年育成を中心
た 良い町を作 い
たい 思 たから
印刷機能の利用
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誇 うる魅力あ
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う 使わ るのか?
市 民 活 動 を い
い こ の大 さ 醍
醐 味 を た さ の 人
知 欲 いの
ヷ 市民 協働サロン
の兼 合い ?
ヷ合体するのか?両
方 のか?
桜堤 境南町 50 年
近 住 い 子
もたちも生ま 育
いる 武蔵 市
当然愛着あ
図 書 館 機 能 う
生かさ るか?
プ レ ス 既 存
の施設 の相
青少年 い 高齢者弦楽合奏
団の サウンドスタ オ等の B2
設備の定期的 利用の可能性
青 少 年 の 活 動
い プレ ス
の う 出
9 思いの共有
自己 成
い い 形
参 加 る
こ か ?
人 出 会 い
地域を知る
視 覚 障害 者の
方の手助け
地 域 密 関
わ い る
い う 実感 協
力する喜び
自 住
い社会 大
から
減 ~ 生 堆 肥
化から活動を始 尊敬
る仲間 先輩 の出
会 い あ の び の び
活 動 い る 楽
い! 尽 ます。
人 のコ ミュ
ニ ヸション
本 好
地 域 コ ミ ュ ニ テ
情 報 の ネ ッ ト
ワヸク活用 地域社会 の関
連
高 齢 化 社 会 の
助け合い
・ 人 出会う ・ や るこ ある ・ 新 いこ を知る
地域の方々
も る
自 の生活環境を
良 する 行政や他
人 依存 す るの
リスク 高い 思わ
るた
地元 の接点 ,子
も の 卒 業 共
た様 感 た
・ 夢の実現
・ 市民参加の手段
・ ネットワヸク形成
た ま た ま や う
思 た こ そ う
い う 形 態 の 活 動
10
第 2 回ワークショップ 市民活動フ ア したいことを出し合おう
日時: 成21年12月15日 火 18時半~20時半 場所:武蔵野スイングビル10Fスカイルーム
武蔵野プレイス3階の市民活動フロア 、市民活動支援という機能を暼しています。けれ 、実際
に 市民活動に携 ている人々 け く、これから始めようと考えている人、活動と 関係 くフラ
ッと来る人 、様々 人たち 利用する しょう。
第 回ワークショップ 、フロアの支援機能と 何かということ く、可能性について自由に
話し合いました。各グループ 、実際にしてみたいことやこうあ てほしいというよう ことを各自
ポストイットに書 出し、模造紙に張り出しました。設備に関する具体的 内容から寛 る雰囲気とい
うよう 抽象的 表現ま 、多様 アイタ゛ア 網羅されました。
全体 話し合いをした結果、市民活動フロア 気軽に集える場 緩やか 雰囲気 あり ら、
市民活動に必要 支援 整備されている場 ということ 一致しました。
酒井陽子
居場所 設備 相談 情報 ミーテ ン 市関連 仲間集
設備
環境
e vir e t
施設
印刷、コ ー メールボックス
ッカー
トイ 、スペース 駐輪、駐車
IT、AV 機器
道具
設備 集う
ろ
人が集ま 拠点
交流
世代間、地域間
子 の利用
情報
図書館との連携
広報
情報
情報交換
ニュース
総合案内
支援&
相談
活動
学ぶ
福祉
管理
スタッ
勉強
とあ 方
フ
司書含
会
まち
まちの活性化
第 3 回ワークショップ 情報
日時: 成22年2月23日 火 18時半~20時半 場所:武蔵野スイングビル10Fスカイルーム
第3回のワークショップ 取り上 たの 情報 について す。
市民活動にと て情報と 、自分たちの活動を広めること す。活動希望者や活動を立ち上 よう
としている人にと て 、情報を集めること 、個人と団体 つ たり、活動の幅 更に広
ることに ります。
各グループ 多か たの 、プレイス内にある図書館や市内のコミュニテ゛センターや市民会館、
他市・区の市民活動センターとの 連携 必要という意見 した。この意見の背景に 各機関
個々に存在している け 、つ り い、と思 ていることの表れ と感 ています。また、
困 た時に こへ相談したらいいのかわから い という声もありました。市民活動 生活に直
結している事柄も多いため、相談役やコータ゛ネーター 必要、というグループも多か た す。
情報についての取り組みを のよう 方法 行うか という話 、コンヌューターを使 て
の市民活動団体のターターベース化、動画を使 た活動紹介とい た、タグタル ゼールを使 た
取り組みも挙 りました 、一方 掲示板を使 ての活動紹介や、人と人との交流を通して活動を
伝えていく、とい た、その場に行か いと得られ いもの、 タグタル くアナログ的 情
報伝達も大切 よ という意見 ありました。
武蔵野プレイス ひと・まち・情報 創造館 と謳 ています 、市民活動フロア も情報を
取得すること 困難 高齢者や、障害のある人に対するタグタル・アナログの両面 のフォロー
必要 の いか?という意見 ありました。
天野日佐恵
0 0.0 . 3 実施
第 3 回市民活動フロアワークショップ
1班 関秀明、田村晃一、石井雄三、中村靖子、天野日佐恵、今井隆文
取り組み 方法
ー ー同士のつ り
困った 必要 情報
障 い どに関す 得 れにくい情報
プライバシーを確保した相談をしたい ここ し 得 れ い
あたた い情報の伝え方
この指 まれ 市民活動への参加
一人 抱え込ん い 人へ
個人 もチラシ 置け HP への情報掲載 市の後援 くてもいい
→それに応 た設備
情報を仕分け スタッフ
ネット く、人 のつ り
正しくて新しい情報 あ こ
市民活動団体 グループ集団相談会
居場所 用 い人もく
楽しさ い 来 い
若者の取り込み
2010.02.23 実施 第 3 回市民活動フロアワークショップ
班 安藤栄美、栗原毅、田中純江、長田秀一、向田恒彦、武田明恵
取り組み 方法
<情報の収集>
・ 文化を創造す
・ 文化を発信す
<情報の蓄積>
<情報の利用 発信>
・ 図書館 つ りを持たせ
・ 生涯学習、青少年フロア もつ りを持たせ
・ ラウ ング
・ 学習の場 す
・ 知識を創造す
・ 各フロアー 定期的に全体会議を行う
・ 活動団体の洗い出しをす
・ 各団体の活動報告を集め
・ プ イスの核 ビ ョンを共有す
・ ータベース化 必要 あ
・ 電子掲示板 他のフロア も市民活動フロアのこ
わ うにす
・ 図書館にも市民活動情報コーナーをつく
・ 階展示スペース イベントの告知をす
・ 個人団体の持つ知識、スキルの提供をす
・ 団体財産 本 情報 の公開の場 す
・ 展示場所を設け
・ チラシを置くスペースを設け
・ コンシェル ェを活躍させ
・ 街の中の活動につ
・ 人をつ
・ カフェをつくり、活動の紹介、人をつ
・ 市民団体の持つ資料を必要 して人に提供す
・ 個人の知識、経験を皆の財産 して生 す
・ 本 け く人 学ぶ
0 0.0 . 3 実施 第 3 回市民活動フロアワークショップ
14
3 班 山口 也、酒井陽子、蓬田恭子、ほ 名
取り組み 方法
<収集>
・ 各種 講座の情報 得 れ
・ 市内 P 団体の動向を知りたい
・ 市 役所 のもってい 情報を提供してほしい
・ 子ども 大人の情報 ほしい
・ 大学 もってい 専門情報
・ 商店街やまちの情報
・ 他市他県に同 う 団体 い
・ 同 う 活動をしてい 団体を知りたい
・ 市内の人材を紹介してほしい
・ ホームペー の活動
・ 助成金を出してい 団体情報
・ 助成金をも うためのプ ゼンの方法や成 の秘訣
・ 活動資金をどうやって得てい の ?
<発信>
・ 団体を紹介 もの 置け
・ 公開講座 ど、一般の人も対象にしたイベントの広報
・ プ イス 体操の場、仲間 ほしい、発信す
・ 団体の活動に参加してくれ 人を募集す こ
・ 教室を開催す のに、プ イスの力 必要 す
・ スポー の情報の公開 アーチェ ーの活動
・ 市以外にも団体の情報を PR したい
<集積してほしい>
・ 団体運営についてのコ の う もの 各団体 蓄
積され いい
・ 情報集積 ト、活動
・ 市民活動コアの利用者、利用方法の情報集積
<交流したい>
・ 参加者同士 交流す こ 得 れ
生の情報 ほしい
・ 遠隔地 テ ビ電話の う PC KYPE の う を
使った情報交換
・ 毎月の最新情報を掲示す
・ カテ ー別に団体のフ イルを設置して自由に見
・ インターネット 常時見 こ
・ インターネットを使った情報習得の方法を教え こ
・ 会議にも使え PC
・ 障 いのあ 人も情報 れ ための機器
・ 市報 ホームペー プ イス
・ 方法 市報 願いします
・ 日暶わり 専門家 居
・ ーフ ット、チラシ どの印刷物
・ 印刷機、コ ー機、製本機
・ 印刷物を置け ラック
・ 動画 情報を発信す
・ 掲示板
・ パネルに団体のチラシを自由に展示
・ 活動内容 用紙 発信
・ 古く ってい 情報を適宜更新 仕組み
・ 入口のカウントを PC 利用者の意見を聞く会
・ 活動費用に 民間会社の補助金 必要
それに プ イス
・ 団体間の交流会
・ キーワード別 に ミスマッチ の交流会を行う
・ メール交換 必要
・ プ イス フ ーマーケットを行う
0 0.0 . 3 実施
第 3 回市民活動フロアワークショップ
班 今村幸雄、西園寺美希子、高橋勇、三田善雄、木谷真貴
取り組み 方法
・ 大 もの 目的
・ このまちをどうしたいの ?
・ 子どもたちにどん 環境を残すの
・ むさしのプ イスをどういうものにしたいの
?
・ 前に進む機能
・ あり たりの施設にし い
・ あり たりの施設 ? コミセン等 の
い
・ 施設自体 あり たり もいいけど、人や課
題解決への追求姿勢 大事
・ 相談役 コー ネーター
・ ニー に沿った伝達
・ ニー に合った使い方の 施設
・ そこに行けば伝え れ
・ アナログ つぶや ログ
・ 自由に使えた いい !
・ コミセンの価値 目的 わ り い
・ 手持本の持ち込み&コメント交換
・ ここにくれば、街の使い方 わ
・ まちの情報マップ 情報 たまって行く/都
市伝説 ども ?
・ 街のインフラ ソフトも ードも を使いこ す
ために
・ みん の便利帳の市民活動バー ョンの
う もの 問題を意識〜共有〜共感〜活動〜 解決の循環をつくっていくための便利帳的 フロア
・ 市民への手紙 市長への手紙 くて
・ この指 まれ、意見の表明コーナー
・ アナログ ネットワークをつくれ 環境
0 0.0 . 3 実施
第 3 回市民活動フロアワークショップ
16
5 班 栗田充治、高橋繁夫、小林町子、木村孝取り組み
情報収集
* 各種情報源の整備
* 情報交換しやすいしくみ くり
* 情報伝達機能の整備
* 市民発 の情報も
他組織 機関 の連携 * VC
* コミセン
* 福祉センター
* むさしの F
* 市民会館
* 市政資料 ンク
情報発信
* 市民活動団体同士の情報交換の場 くり
* 市民活動情報の発信
* 市民活動情報を他の図書館へつ
青少年 若者 の発信
* 青少年の学習成果を情報 して取り込む
まち くり
* まち くり 商店街活性化
図書館機能 の ンク
方法
情報収集
情報の整理 分類 ータベース化
どこ 責任を持つ?
自分史 くりを手伝う
他組織 機関 の連携
VC の支所機能を持たせ
団体情報 チラシ類を各機関に置いても う
むさしの F をもっ 聞く
P 関連の文献 白書 報告書類をそろえ
市政資料の ータベース化
情報発信
団体の報告 チラシ ど市民活動情報を網羅的に収 集
収集資料の タル化
チラシ置 場をつく 見やすい、 りやすい
青少年 若者 の発信
学校のイベント情報
学校へ呼び け 部活 サークル どへも
教員の教材作成をサポート
まち くり
商店街 の連携 特売情報 ども
図書館機能 の ンク 知りたい 調べたい総合案内
ャラ ー 図書部分の活用 フ ランスの充実
情報整理への協力 助言 司書の配置 一緒に研修
0 0.0 . 3 実施 第 3 回市民活動フロアワークショップ
17
6班 高石好子、蓬田荘一郎、畑中良夫、ほか1名
取り組み 方法
FP ブイナンシャルプランナー 関連事項
成年後見人制度の理解 遺言の書 方の要点 認知症の理解と対応 相続問題の理解と解決策 設計の立て方
モスク関連の問題
認知症の理解と予防・対応 オレオレ詐欺からの防衛 社会からの閉塞感の解決策
教育問題
公園タビュー出来 い若い母親の意識改革 不登校児童の理解と援助策
放課後宿題等を見る 塾のかわり 就職活動の援助
社会性の育成
居場所 い青少年の活動支援
中高年の共通趣味参画の支援 や バンド等
生活情報の提供
若者に共通活動拠点を提供 食育の向上
情報交換の場を提供
講演会・相談会の開催 ワークショップの開催 相談コーナーの設置
サークル募集コーナーの設置
情報提供ノースの設置パソコン利用も可 読書カードの作成とアップタイト 新刊の紹介と図書館との連携 同好会結成の手助け
直近の話題をテーマに討論会を開催 掲示板の設定
図書・文献等の検索手段の設定 茶話会・交流会の開催
市報にプレイス活動欄を設定 居場所の提供
公開投書箱の設置
日時: 成 年 月 5 日 木 時半~ 0 時半 場所:武蔵野スイングビル 0F スカイルーム 第4回ワークショップ 交流 居場所
市民活動フロア 、市民交流、意見交換の場 して機能す ために、どん こ の 、どうした 良い
の ? いうテーマ キーワード たくさん出されました
世代 団体間の交流 場所にしたい 人 集まりつ 場所にしたい そのためにどうしたい 、
みん の居場所にす ためどうした い 、武蔵野市のこの場所 出来 こ 、この場所の歴史や住ん
い 人 の協力の中 出来 こ も多い す そのために、情報の充実、活動のつ りに必要 人 物、
図書館 の連携について ど、考え れ こ すべてをポストイットに各自 書 、参加者全員 共に考えました さま ま 立場の多くの市民の考え 集まりました
頭の中 描く構想 、設備や備品 ど建物の中に入れたい物、活動のために欲しい物 事について思いの
を書 連 ました そして 互いの活動を知って交流へ発展させ ための工夫を考え 、 机の イアウトや
仕切り ? 飲食 どうす の ? どへ展開してい ました
活動をつ 役割 を果たしてくれ コー ネーター 、幅広い視野や経験を持った第三者 入 こ
促進され いう意見 、 ても 要 思いました コー ネーター もに、3 階フロアの運営団体や市民に
運営委員会の在り方も 要に って ます
第 回ワークショップ 、さ に 交流 居場所 についての議論を深め、活動団体同士 、市民活動を行う
ための託児等の協力 出来 うに っていくの 望ましい いう意見 出されました その協力体制のため 活
動をつ 役割 を運営団体も活発に行うもの ありたい 思います
多田てい子
0 0.0 . 5 実施
第 回市民活動フロアワークショップ
19
1班 高橋勇、千種豊、高石好子、天野日佐恵、木谷真貴
プレイス ん こと るのか
ん こと したいのか
うしたらいいのか
交流の目的
交流に 目的 ある 異業種による交流 ビグネス 目的? 子 もを核にした?
レベルの高いもの くてもふら と寄れる
ふら と立ち寄 てみるというのもアモ
何も目的 い… く、 りしてい い け
コミセンと何 違う 経験の交流
問題解決のための交流 時間・空間を越えた交流 人間としての生 方の交流 情報を取るため?
何の情報?
魅力ある情報 商品 を用意する・提示する
みん のこと みん 解決しよう
つ あわせる役割 大切
プレイス ければ ら い交流と ?
交流から何 得られるのか 活動家に出会いたい。
何の活動家?市民活動のタパート!! タパート 買うために来る?
タパート 見る け?ウ゛ンドウショッヌング 問題解決のため?
コミセンよりも広い範囲から人 集まる プレイス
プレイスに何を求める?
目的 くても来てもいい
プレイス しか いもの・会え い人 、いる?あ
る?
他にも場所 ある 、何のためにプレイスに来る?
情報を沢山集めるに ? 魅力ある情報を集めるに ? 怪しい情報も集めるに ? プレイスに求められる信用度
?
情報の検証 ? 情報の 入れ
情報の提供 売り!
利用する人の見極め 信用度?選択してく さい 情報管理 必要?不要? ま ち た 情 報 を 出 す 責 任
?
怪しい情報 も置いてほしい
自己責任 、その情報 正し
いか、よく いか、確認 る
機能を持つ 見せ方展示
ムドバシカメラ
実物 V.S
グャパネット タカタ ネット
0 0.0 . 5 実施
第 回市民活動フロアワークショップ
20
2班 金井芳子、村上京子、山口 也、多田てい子、ほ 名
どん こ
どん こ をした い
そのためにどうした い
どう ☆人 集ま 場所
人 集まってく こ 地域の集会 必 人 い ☆多世代交流
異年齢 集え 場所 子供の遊び場 ☆活動の 知 せをしたい
活動の公開
催し物の 知 せ掲示 他の団体の活動 良く分
市民に知 せたいコーナー を作 ☆プ イスの特色 情報
図書館 の連携 図書館の本の内容
わ いこ を教えても え
何 を考え 場所
人材バンク 録
打ち合わせコーナー のパネル展示 交流会 活動発表会
チラシ ポスター パンフ ットコーナー設置 図書館 特集してい ものを展示
0 0.0 . 5 実施
第 回市民活動フロアワークショップ
3班 吉野守、木村孝、石井雄三、西園寺美希子、今村幸雄、田村晃一
プ イス どん こ ? そのためにどうした い ?
基本コンセプト: 楽しい こ 楽しく ければ人 集ま い!
目的のあ 人 働 け くてもあ 程度集まってく
○団体間交流 団体同士の交流
交流会の開催 実行委員会を作
団体活動のための会議室 必要
コー ネーターの設置
○イベント まつり
市民団体 主催す イベント 年1回の まつり
武蔵境 クニック 駅場協 ど既存のイベント 組織を発展させての実施
市民 主役 いう雰囲気 くり
イベント実行委員会を作 フ ーマーケットの開催 コンサートの開催
○個人の交流
市民 市民団体 つ 場所
自由来所のたまり場
ふ り 来た人も仲間に入れ 仕掛け
交流コー ネーターの設置
目的 い人も来 れ 居場所
茶 軽食 取れ 喫茶コーナーの設置
夜に 酒も飲め コーナーの設置
○情報を得 団体の活動情報
自分のしたいこ 探せ
団体紹介コーナーの設置 掲示板設置
団体情報を収集す 相談コーナーの設置
○情報を発信す したいこ の呼び け
やりたいこ 表明
このゆび まれ! コーナーの設置 何 もノート コーナーの設置 市民相談コーナーの設置
○世代間交流
世代の離れた人 の交流 大学サークルの発表の場
異世代の人たちに 実行委員会イベント
青少年フロア の連携
大学生サークル専用コーナーの設置 大学生サークルのパフォーマンスの場
○国際交流
武蔵境の特色を出す 外国人 多い 国際交流まつりを発展させ
インターナショナルコーナーの設置 留学生 一般市民の交流会
0 0.0 . 5 実施
第 回市民活動フロアワークショップ
22
班 栗原毅、三田善雄、石村美枝、ほ 名
どん こ
どん こ をした い
そのためにどうした い
どう 交流
市民活動の イナミ ム 集う⇒関心をもつ⇒活動す サポート
市民活動の立ち上
交流を展開す こ をサポート
サポート
・ 少し市民活動の先を行くサポーター い 空間
・ サポーターの育成
・ 専門的 相談 含む行政情報
・ 情報提供 人や資料
意図的 っ け くり
・ 関心を喚起す
・ 交流の っ けをつく
・ こういう話し合い 今日の う 場 を実現す
意図的 っ け くり
・ 来フロア者に声を け
・ テーマ あり交流を促すイベント、展示、発表
・ 運営の難しさ、司書 くコー ネーター
ウェルカム 雰囲気 くり
・ 居心地の い場所
・ ぽっ 来ても場に入れ
・ 目的 くても立ち寄
ウェルカム 雰囲気 くり
・ 木の くもり
・ 軽い飲食可
・ 人も場所も暖 い雰囲気 アットホーム 雰囲気
・ カフェ
※雰囲気 くり 環境 くりに 武蔵野市に関 あ
ものを使う 武蔵野の水、友好都市の木
人 のつ り
・ 多世代、同世代、市民同士、 父さん、青少年 居場所 、仕事関 以外の人
テーマ性 土 、国際
部門間 機関間
・ プ イス内 他部門、他機能、他フロア 、フロアー⇔外、周辺の多様 機関 施設
0 0.0 . 5 実施
第 回市民活動フロアワークショップ
23
5班 蓬 田 荘 一 郎 、坂 本 聡 、清 本 和 子 、高 橋 陽 子タイトル:ペタペタ掲 示 板 &語 り部
プ イス 何 ? そのためにどうした い ?
■異 年 代 間 交 流
■定 期 的 に覗 いてみたく 仕 組 みつくり
■双 方 向 性 の情 報 交 換
○ 繋 人 コ ー ネ ー タ ー 語 り 部 経 験 知
識 の豊 富 人 必 要
○大 ま ルールをつくって いて自 由 に貼 れ
掲 示 板 を設 け
■地 域 限 定 のそこ し 得 れ い情 報 をいつも
掲 示 板 に貼 って く.
得 情 報 イ ン タ ー ン シ ッ プ 情 報 、 バ イ ト 情
報 、格 安 中 古 パソコン販 売 ,美 味 しいものやそ
こ し 買 え いものを売 ってい 店 、 ど
人 の 情 報 碁 将 棋 、 折 り 紙 等 何 を 教 え
れ 人 、人 生 経 験 を語 れ 人
■本 の感 想 や意 見 どを貼 れ 掲 示 板
○情 報 の掲 示 板 感 想 や意 見 を貼 れ 掲 示 板 を
0 0.0 . 5 実施
第 回市民活動フロアワークショップ
24 6班 長田秀一、佐藤祐子、高橋繁夫、安藤栄美、庄司俊
ん こと るか
ん ことをしたらよいか
そのために うしたらよいか
う るか
・ 世代間交流
・ 団体間交流 知り合える
・ 出会いの機会をつくる
・ 仲間 くり
・ 体験する!
特に子 もたちにも体験させてあ たい
・ 知識を知恵に変える
・ それ れ 固まら いように
・ んと く来た人も知り合える
・ コンシェルグュ ソムモ゠ プレイスソムモ゠を育成する
・ 青少年によるパソコン教室
・ 高齢者と子 もの交流促進 コミセンより一歩踏み出す
・ それ れの団体の活動フ゛ールドも知らせたい
・ しかけ くり
・ 結びつける人 必要
・ 当番を表示する
・ ミーテ゛ング 団体名を表示して く
・ 武蔵野市のみ ら 、門戸を開いて いて欲しい
・ 何のための交流?
人から学ぶ(知識)を得る
・ これ 生涯学習 !
・ 必 名刺交換
・ 必 声をかけよう
・ くつろ るふんい
25
第 5 回日時: 成 年 5 月 0 日 木 時半~ 0 時半
第 回日時: 成 年 月 7 日 木 時半~ 0 時半
場所:い れも武蔵野スイングビル 0F スカイルーム
いまま のワークショップの議論を踏まえ、市民 このフロアを拠点 して、活動す ために必要 設備 備
品 何 いう視点 具体的 検討に入りました
第5回ワークショップ 、市民活動フロアの目的や機能を再確認しつつ、そこ どん こ をしたいの 、用
途や理由を記入し 、備品を挙 ていくグループワークを行いました 活動の発信や受信に必要 印刷機
やパソコン どの情報機器 、交流や居場所につ 掲示板や 茶 飲め 電気ポット どの什器ま 、
多様 活動を考えた備品 あ りました P -3 参照
第6回ワークショップ 、前回の意見や市民活動団体へのアンケート結果をふまえ、事務局 実行準備会
備品検討の論点を整理し、それをも に3つのグループワークを行いました
P3 の表1の うに、 プ ント工 に必要 機材 、必要度を段階に分け購入 ストの機材をランク けし
ました 価格 もちろん費用対効果を考えたり、近隣の商店街や施設 どへの配慮を話し合った結果 反映さ
れています
P33 の表 の うに、 打ち合わせの空間 くり 3つの配置案をも に検討しました 、ゆったりした空間
のイメー テー ル 配置 変更 案 一致しました
P3 の表 3 の うに、 打ち合わせスペース2の活用 、必要 思われ 備品に順位をつけ 試みをしまし
た スペースに限り あ こ 、武蔵野プ イスの図書館フロア の連携に配慮した優先順 りました
0 0.05. 0 実施 第 5 回市民活動フロアワークショップ
1班 木村孝、高石好子、蓬田恭子、栗原毅、庄司俊
活動 取り組み どん こ したい そのために必要 備品
郵便物を受け取りたい
情報を得て、例えば本 資料を受け取
インターネットを使用しての会議 障 い者も利用
茶を飲み の会議
乳児のミルク くり
看板をつく
報告書をつくりたい
高齢者 も話しをしたい
他のフロア 行われてい こ の紹介 市民団体の情報を入手したい
友好都市 交流したい
市民活動の活性化
多様 形式の話し合い 会議 に対応す
会議の記録
活動を映像 伝えたい
子ども 一緒に話し合い、会議をしたい
活動紹介 もの くり
メールボックス 気付
パソコン
調理室
給湯設備、流し、ポット、カップ
印刷機、プ ンター
製本機、台車
集音機
掲示板、ボード、電光掲示板 メッセー ボード、人材
フロアのイス カウンターを、友好都市の木材 用意 す
市民活動に関わ 情報のライ ラ ー 地域情報欲しい
パーテーション フ キシ ル 空間をつく
録音設備
録画設備 --- プロ ェクタ、スク ーン テ ビ、 タルカメラ ビ 、DVD 再生機器
たたみスペース 収納して必要 利用
落書 ボード
ショーケース、販売スペース
0 0.05. 0 実施 第 5 回市民活動フロアワークショップ
2班 蟹澤茉莉子、野坂利子、栗田充治、木下千恵子、多田てい子
活動 取り組み どん こ
したい
そのために必要 備品
・古い資料を視聴する ・旧型のビタオ・カセットタッキ
・アナログ→タグタルの編集機
・湯沸かしやパソコンの電源に ・コンセントたくさん
・会議をするとの 渇くの
・打ち合わせや面談のため
・安い 茶用の自販機
・場 ご
・ 茶セット(急須・湯のみ)
・ 茶コーナーあるい 茶ワガン
・チラシ・ポスター作成
・団体の説明会や活動紹介の面談 使用したい
・団体のHPを見 らの打ち合わせやのWEB上の
情報を使い ら・・
・情報の発信 団体の情報を知りたい ・団体の発信物を網羅的に集める
・市内の団体情報発信の拠点に る
・パソコン
・インターネット接続設備
・情報 ほしいけれ ・・初心者のため、ゼ゛ッタ
ー型掲示板
・DVDやビタオを流せる機械
・掲示板をたくさん(壁一杯) ・(備品 )団体ごとのブイル
・ チラシラック
・表現力豊か 印刷物を作りたい
・情報発信作業をやりやすくする
・フルカラーの印刷機 ・裁断機
・二つ折り印刷機・コヌー機 ・大型サイゲ可のコヌー機
・スキャナー(PC)への資料保存
・大 の手紙送付のため ・折機+封筒に印刷 るもの
・安心して打ち合わせ る ・女子トイレに子 も(男子)の小便器
・打ち合わせコーナーとして使う
・その場の状況 レイアウトを変える
・フモースペースのイスと机 軽いもの
・パーテーション
・人数に応 増やせる机といす
・ポスター作り をすると 、持 てくるのを忘れた
と に取りに戻ら くても借りること たら助か
る
・文具(借りる)ノモやペン
・レンタル文具(ノモやデサミをセットにしたもの
・当日の催し物・イベントの案内をする
・1Fウャラモーの案内をする
・目立つ看板あるい つり看板
・ボランテ゛ア募集イベント情報の情報発信をしたい
・日時を決めてボランテ゛ア募集の 付をする
・求人ポスターを見られる掲示板・・画鋲 貼る
・募集コーナー
・図書館との連携 ・図書館情報
・市民活動について学ぶ
・調べたいと 本屋に行く 買え い。参考書籍
あると大変助かる
・NPO・市民活動関連の書籍・雑誌
・NPO運営(会計 )に関する書籍
・情報の発信・啓発 ・いつ も相談に乗 てくれる人 いる
・個人の活動を団体活動へ発展させる
0 0.05. 0 実施 第 5 回市民活動フロアワークショップ
3班 吉永光外郎、田幸瑠璃、高橋勇、天野日佐恵
活動 取り組み どん こ したい そのために必要 備品
打ち合わせ中、声 広 いため
打ち合わせをす 際に必要
サイクルのため、打ち合わせ 必要
く った紙を置いて く
時間を確認す ため
座りたい
誰に も見え うに
打ち合わせをす 際、 ミ 出てしまう 思う
資料 あ の 、誰も 見やすく見 れ の
団体 打ち合わせす スペース け く、
語りたい、し べりたい人 けの机
様々 市民活動をしてい 方の体験談、 またこの市民活動フロアを通 て、活動を 始めた人の意見、感想を聞 たい
情報をま め 人
活動紹介
団体 どの情報の保存
世界の情報を入れ ため
インターネット利用
セミナー、講座 ど 利用
ケータイ、パソコン どをつ ため
パーテーション
ホワイトボード
ホワイトボードのマーカー
ホワイトボードの文 を消すもの
資源ボックス ま 裏 使え 紙を集め
大 め 時計 音の もの
イス
め 虫眼鏡?
ミ箱
展示パネル
丸い机
誰も 書け ノート
コー ネーター 人
っ いフ イル
iP e
パソコン
プロ ェクター ケー ルテ ビ コンセント
0 0.05. 0 実施 第 5 回市民活動フロアワークショップ
4班 石井雄三、蓬田荘一郎、清本和子、今村幸雄
活動 取り組み どん こ
したい
そのために必要 備品
音楽教養講座 開けた いい
絵画の発表会
人 人 仲良く ために
聴覚障害のあ 子どもに絵本の読み聞 せをしたい
若い人、子どもをひ つけ 魅力
人材 録 活動の場の提供
団体活動の備品を置いて く
自分の好 情報を手に入れたい
相談しやすい気分にさせ
プライベート 相談も出来 ため
団体活動を紹介す
地域のスポー 団体の指導者、コーチの ボランテ アの情報を入手
自分の興味あ 活動や活動団体を知 こ
会議や相談に必要
団体同士の連絡手段
話し合いや会議室 出た意見をす 出力 うに
団体活動のために カラー印刷 必要
読書カードや本の紹介 ど
活動の 伝のためのポスター 印刷
製本 出来 団体活動誌作成のため
防音設備 ついた部屋
ャラ ーにも 設備
茶 飲め 設備
くつろ ソフ のあ 部屋
情報発信のための掲示板
例えば昔の話、自分の歩ん 道を話すための場
ロッカー
チラシを自由に持ち帰れ う 掲示の仕方
相談 しやすい机や椅子
パーテーション
団体紹介掲示板
情報 得 れ 掲示板
活動の内容 スポー 、ボランテ ア に分けたフ
イル 自由に見 れ
ホワイトボード
電話
PC ノート 印刷 プ ンター
印刷機 カラー
本や読書カード 設置 ナ段 机
大判プ ンター
製本機、電動ホチキス
0 0.05. 0 実施 第 5 回市民活動フロアワークショップ
5 班 畑中良夫、佐藤祐子、西園寺美希子、坂本聡、大橋大輔
活動、取り組み
そのために必要 備品
情報の発信、受信
他の団体も知りたい くつろ コーナー
思いついたこ をす 発信したい
ワンストップのアドバイス
打ち合わせ、相談に必要
P werP i t ど 作ったスライドを持ち込ん 見ても う
活動しやすさ、若い世代を取り込む 子どもコーナーの必要性
掲示板、チラシをカテ ー分け
国際交流を1つの柱にす
武蔵境地域のまち くり、活性化
ポスター展示パネル、チラシ台、フ イル棚、PC、プ ンター
団体の案内フ イル ソフ
自由記入の電子ホワイトボード 書いたものをプ ント
アウト もの
カウンター
店員の うに様子をみて声を けていく
一体感をつく 手作り家具
くもりを感 れ
組み換え自由 手作り家具
白板、スク ーン
テー ル カウンター? の中に間伐材利用のものを ラップトップコン ューター
テー ル カテ ー別に
置型たたみ少し ベビーチェア少し
んたん もち
コンセント 床 く天井 ?
パーテーション→内緒話に必要、掲示板 しても使う
学生コーナー、国際交流コーナー、武蔵境コーナ
ー、近隣市コーナ-、 父さんコーナー、市報 議会
コーナー
大型テ ビ モニター
コート け 冬に 絶対に必要 、 立て
子育てコーナー
助け合いコーナー 防災、介護 ど
全館利用状況の掲示板 ど へーあのグループ こ
ん こ やって の
市民への手紙の掲示板 私 こう思うけど、みん どう ん ろう?
この指止まれの掲示板
電気ポット インスタント飲料→セルフサービスの 茶 飲め
大判プ ンター ポスター、模造紙 出力 プ ンター、印刷機
0 0.05. 0 実施 第 5 回市民活動フロアワークショップ
6班 江森寿美子、金井芳子、三田善雄、白相恵子、 野守
活動・取り組み ん こと したいか そのために必要 備品
交流 打合せコーナー ⇒
打合せ ⇒
人材バンク ⇒
市民活動を始める、取り組⇒ み(サポート)
活動紹介 ⇒
その他 ⇒
す 湧くポット、 茶セット、イス
机 人数により色々 レイアウトに る
文房具、ロッカー、紙、PC、プモンター(カラ ー)
パネル、掲示板
メールボックス(住所・私書箱として)
スクモーン、プログェクター
コンセント
0 0.0 . 7 実施
第 回市民活動フロアワークショップ
32 第6回ワークショップ グループワークのまとめ
グループワーク
市民活動フロアに設置すべ
備品
プモント工房に設置する備品
表1:各グループ及びワークショップ全体の検討結果
各グループの検討結果
備品 1 3
ワークショップ
全体の結論
コヌー機 カラー
コヌー機 ペノクロ
印刷機 ?
高速インクグェットカラ ープモンター
裁断機
手動・電動タイプあり 電動
?
紙折り機
パソコン 主に印刷用 専用 C
流用 B
製本機 カバータイプ、糊
付けタイプ カバー
タイプ
要望
出たら
スキャナー
丁合機
ポスター印刷機 ?
?
? ?
プモンター
台車
0 0.0 . 7 実施
第 回市民活動フロアワークショップ
33 打ち合わせスペース1の空間 くり
打ち合わせスペース1のテーノル配置案
表 :各グループ及びワークショップ全体の検討結果
各グループの検討結果 テ ー ノ ル
配置案 1 3
ワークショップ 全体の結論
0 0.0 . 7 実施
第 回市民活動フロアワークショップ
34 打ち合わせスペース の機能優先度
表3:各グループの検討結果
各グループ 検討した 優先順位
設備備品 用途
1 3
団体ブイル 活動内容・分野ごとに、団体のブ
イルを設置し、自由に閲覧 るよ
うにする。
位 位 1 位 位
3 位
書籍用書棚 3F NPO設立、会計、広報 に関する
書籍や、市民活動の情報誌 を設
置する。 、プレイスの図書館部
分にも、市民活動関連書籍コーナー 出来る。
位 位 位 位 3 位
チラシラック NPOから寄せられたチラシ、ニュー
ゲレター を設置し、自由に配 。
1 位
3 位
1 位
1 位
1 位
ロッカー 団体の物品を保管する。 例:印刷用
紙 位 位 位 位 位
メールボックス 団体のメンバー間の連絡に活用。郵 便物の け取り、私書箱機能も検討。
3 位
1 位 位
3 位
第 7 回ワークショップ ルールは必要か?
日時: 成22年7月15日 木 18時半~20時半 場所:武蔵野スイングビル10Fスカイルーム
第7回ワークショップ 、前半 4つのグループに分かれて、標記のテーマについて議論を行い ました。様々 意見 出されました 、大 く分けると次の2つに ると考えられます。
市民活動をする場 あることを共通認識として、 緩やか 、必要最小限のルール あればよい。
実際に動 出した時に、参加者の話し合いによ てルールを変えられることを決めて く。
つまり、 最低限、人に迷惑をかけ い。 みん 気持ちよく使う場所 。 という市民的共通認
識の上に立 て ルール 必要 、最小限にして、みん の合意 変えられるものにしよう。 とい
うこと 大方の合意 たの いかと考えます。
後半 、個人の意見と 関係 く ルール 必要 という立場と 必要 い という立場に立
て、タ゛ベーテ゛ングという形 議論を深めること 提案されました 、初めての体験 、参加者に
やや戸惑いもあり、時間 短か たこともあ て、議論を煮 めて結論を出すま に 到りません
した。
同 テーマ 議論の深化を図 た第9回ワークショップ 9月22日18時半~ のグループワーク
の場 ルール 必要か? のテーノルに集ま てこられた方々のほとん 、 ルール 必要 とい
う意見の持ち主 たように思われます。つまり、実際の運営に支障を たさ いために 最低限
これ け 守 てもらうこと 必要 という幾つかの項目 あること。例えば、施設の長時間独占利
用や給湯室等施設の目的外使用の禁止等 あ られました。解決策として、利用者登録をする また、
窓口の人員配置を多くする こと あ られました。 (清本和子)
0 0.07. 5 実施 第 7 回市民活動フロアワークショップ
36
第7回ワークショップ 利用ルール グループワークのまとめ
グループワーク
市民活動フロアにルール
必要か?
グループ1
◆ ルール 必要か?
・ 周りに迷惑 かから い程度 ルール 必要。 ◆ のよう ルール 必要か?
・ 来たと よりも れいにして帰 て、皆 気持ちよく使えるように、ごみ 持ち帰りにす ること。
・ 弁当や 茶、 菓子 、話し合いを 滑にするために 必要 の 、禁止し い。
・ 多くの人 使えるようにするため、時間の制限や予約制の導入 を検討する。予約 、
付カウンターを必 通るようにする。 ・ タバコ め。
グループ
◆ ルール 必要か?
・ ここ 市民活動をするところ あるということを共通認識とし、それに応 たルール あ ればよい。
・ 原則的にルール 最小限にし、あと 利用実態を見 ら臨機応変に対応すれば良い。例
えば、勉強をしている人 いても、単 る勉強 のか市民活動の一環 のか 、区 難
しい。利用実態を見 ら柔軟に考えれば良い。
◆ のよう ルール 必要か? ・ 飲食についてのルール
食事目的の利用 この場所に 相応しく い 、活動をする中 発生する食事 、あ
ても良い。また、市民活動フロア け 完結させる必要 く、プレイスの1階のカフ
ェの存在も視野に入れ ら、ルールを考えればよい。例えば、グループ活動の最中にカ
フェ 食事をすることに た 、仲間の一人 弁当を持参しているよう 場合、一緒に
カフェ 弁当を食べられるよう 配慮 あると良い。
グループ3
◆ ルール 必要か?
・ 必要 、ルール 少 い方 良い。
・ ルールを作るとしても、 ~して いけ い 禁止、ネイテ゛ノ く、ポグテ゛ノ
もの あるべ 。
・ 何か課題 あ たら、運営委員会や利用者の協議会 話し合い、柔軟にルールの修正
0 0.07. 5 実施 第 7 回市民活動フロアワークショップ
37 ◆ のよう ルール 必要か?
・暴力団・宗教 の団体の利用の禁止。営利行 、募金・署名、破壊 不法行 の禁止。
グループ
◆ ルール 必要か?
・ ルール いと、利用者 偏る それ あるの 、ルール 必要。
・ ルール いと、自分勝手 、他の利用者に迷惑 使い方をされる恐れ あるため、ルール 必要。
・ 使い方の制限や、使う人の制限 し い。 ◆ のよう ルール 必要か?
・ 混雑時に利用時間の制限を設けること。
・ 飲み物、 菓子、 弁当の類の飲食 可とする。 会利用 不可とする。 ・ 基本的常識を守ること。 人の迷惑に ること 避ける
グループワーク
市民活動フロアにルール
必要
ある
タ゛ベート的手法を用いたグループワーク
◆ルール あ た方 良いとする立場=制限を設けることに肯定的 立場 グループ1
ルールの例 ルール あ たほう 良い理由
利用を武蔵野市民に限定する ・市民同士 仲良く れる。
・市民にと て使いやすい場所に る。 ・税金 市民のために使われる。
飲食を禁止する ・部屋 汚れ い。
・ガミ 出 い。
・プレイス周辺の商店街の飲食店 儲かる。
利用時間に制限を設ける ・場所取りの必要 く る。
・利用者間のトラノル 防 る。 アルコール、危険物の持ち込みを禁
止する
・酔 払いにからまれる恐れ 無く る。 ・利用者の安全 守られる。
グループ
ルールの例 ルール あ たほう 良い理由
市民活動 を目的とした利用に限 定する
・市民活動の場 確保される。
0 0.07. 5 実施 第 7 回市民活動フロアワークショップ
38
※ある程度のルール あ た方 良い。理由の一つ 、運営する側 やりやすい あろうということ、
もう一つ 、市民 自分たち ルールを検討・見直していく過程 力をつけていくこと 期待 ると
いう利点 あること あ られる。
◆ルール 無い方 良いとする立場=制限を設けることに否定的 立場
グループ3
ルールの例 ルール 無い方 良い理由
制限を設ける ・ 制限を設けること 、来 く る人 出る。
利用を武蔵野市民に限定する ・誰 武蔵野市民 のか、外見 断 い。
・ 人 の制限 人権侵害。個人の人格に関わるよう
制限をすべ い。た し、利用の目的に関し
ての制限 らばあ ても良い。 市民活動 を目的とした利用に限
定する
・市民活動の多様性を制限することにつ る。
グループ
ルールの例 ルール 無い方 良い理由
利用を武蔵野市民に限定する ・武蔵野市内 市民活動をするの 、必 しも武蔵野
市民に限ら い。
・フロアの目的 、広く他地域の市民活動を紹介した り、学ん りすること。
市民活動 を目的とした利用に限 定する
・ 高校生、大学生 勉強目的 フロアを利用し ら、市民活動の現場に身近に触れ、市民活動について
学ぶ かけに ること 期待 る。
団体 の利用を原則とする ・1 人 来る人も、将来団体 の活動に発展する可能