• 検索結果がありません。

十三湖1期経営体第26号委託・十三湖2期経営体第18号委託・磯松経営体第8号委託【参加表明提出期限:平成30年3月8日】

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "十三湖1期経営体第26号委託・十三湖2期経営体第18号委託・磯松経営体第8号委託【参加表明提出期限:平成30年3月8日】"

Copied!
19
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

「十三湖1期経営体第 26 号委託、十三湖 2 期経営体第 18 号委託、磯松 経営体第 8 号委託」の公募についての公告

西北地域県民局では、「十三湖1期経営体第26号委託、十三湖2期経営体第18号委託、磯 松経営体第8号委託」について、実施者を公募します。本業務の受託を希望される方は、下記 に従いご応募ください。

平成30年2月26日

西北地域県民局長

1 業務名 十三湖1期経営体第26号委託、十三湖2期経営体第18号委託、磯松経営体第8号 委託

2 業務の目的及び概要 (1) 目的

本業務は、県営十三湖1期地区、十三湖 2 期地区、磯松地区経営体育成基盤整備事業の適 正かつ効率的な事業の執行と公共工事の品質確保に資することを目的とするものである。 (2)概要

現場技術業務委託は、下記の業務を行うものである。

①十三湖1期地区経営体育成基盤整備事業現場技術業務 1式 ②十三湖2期地区経営体育成基盤整備事業現場技術業務 1式 ③磯松地区経営体育成基盤整備事業現場技術業務 1式 3 応募資格及び応募要領

青森県のホームページに掲載する応募要領をご参照ください。 【ホームページ掲載場所】 「青森県」 ® 「公募・募集」 4 契約の締結について

本業務に係わる契約は、別途応募要領で定める参加表明書を提出した者の企画提案書の審 査の結果、特定された契約候補者と契約の協議が整い次第締結することとします。

5 その他

業務内容、特定方法等の詳細は、応募要領をご参照の上、必要に応じ6の「応募・照会等 窓口」にご照会ください。

6 応募・照会等窓口

〒037-0003 青森県五所川原市大字吹畑字藤巻24−12 西北地域県民局地域農林水産部 農道ほ場整備課 TEL 0173-35-7171 FAX 0173-35-7173

(2)

「十三湖1期経営体第 26 号委託、十三湖 2 期地区経営体第 18 号委託、磯松経営体第 8 号委託」 応募要領

1 業務名 十三湖1期経営体第 26 号委託、十三湖 2 期地区経営体第 18 号委託、磯松経営体第 8 号委託

2 業務の目的

本業務は、県営十三湖1期地区、十三湖 2 期地区、磯松地区経営体育成基盤整備事業の適 正かつ効率的な事業の執行と公共工事の品質確保に資することを目的とするものである。

3 業務の内容 (1) 業務の内容

県営十三湖1期地区、十三湖 2 期地区、磯松地区経営体育成基盤整備事業は、以下の業務 を行う。(地区の概要に関する事項は、別添「参考資料」参照)

ア 十三湖1期地区経営体育成基盤整備事業現場技術業務 1式 イ 十三湖2期地区経営体育成基盤整備事業現場技術業務 1式 ウ 磯松地区経営体育成基盤整備事業現場技術業務 1式 (2) 報告書とりまとめ

報告書はA4ファイルにとじ込み、2部提出する。 (3) 打合せについては、12回を予定している。

4 履行期限

契約締結の翌日から平成31年3月22日(金)までとする。

5 応募資格

公募に応募できるものは、次の(1)及び(2)の双方に該当するものとする。 (1)対象者

民間事業者、独立行政法人、許可法人及び民間団体(公益法人を含む)のいずれかに該当 する者

(2) 参加資格

次に掲げる事項の全てに該当する者

(3)

イ 「東北農政局農業農村整備事業に係る公共工事の品質確保に関する協議会」から発注関 係事務を適正に実施できる機関として認定を受けた者であること。

ウ 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号及び第2項各号のい ずれにも該当しない者であること。

エ 青森県建設業者等指名停止要領(昭和60年6月1日付け監理課第323号)に基づく知事の 指名停止の措置を、参加表明書の提出期限の日から契約締結の時までの間に受けていない 者であること。

オ 配置予定技術者の管理技術者は、1 級土木施工管理技士又はこれと同等の能力と経験を 有していると判断される者。また、現場技術員は、2 級土木施工管理技士又はこれと同等 以上の知識及び技術、技能を有すると認められる者。

カ 配置予定技術者は、応募する者と直接的雇用関係にあること。

キ 業務目的の達成及び業務の遂行に必要な組織及び人員を有している者。

6 参加表明書に関する事項

(1) 本業務の受託を希望する者は、別紙第1号「参加表明書」を12の「応募・照会等窓口」 に持参又は郵送により提出すること。(提出期間内に必着のこと。)

(2) 提出期間

平成30年2月27日(火)から平成30年3月8日(木)まで

土曜日、日曜日及び祝祭日を除く毎日午前9時から午後5時まで

7 企画提案書の作成、提出等

(1)6の参加表明書を提出した者は、次の項目を内容とする企画提案書を作成するものとする。 なお、企画提案書等に使用する言語は、日本語とする。

ア 業務の実施方針 (企画提案書様式1)

3(1)に示す業務内容ごとの実施方針について具体的に記載する。 イ 業務の実施体制 (企画提案書様式2)

業務の実施体制図及び業務に携わる予定担当者について記載する。 ウ 実施手法及び留意事項 (企画提案書様式3)

3(1)に示す業務内容を実施するための手法や留意事項について記載する。 エ 過去5年間の同種業務の実績 (企画提案書様式4)

前年度から過去5年間における3(1)に示す業務内容と同種の業務内容を記載する。 オ その他参考資料

カ 見積書(積算内訳) (企画提案書様式5)

企画提案書に記載する内容を踏まえて、本業務に係る見積書(積算内訳)を作成する。 (2)提出方法

様式第2号により、作成した企画提案書を12の「応募・照会等窓口」に郵送又は持参に より1部提出すること(提出期限内に必着のこと)。

ただし、提出する企画提案書は、1者につき1点に限る。

(4)

平成30年3月9日(金)から平成30年3月13日(火)まで

土曜日、日曜日及び祝祭日を除く毎日午前9時から午後5時まで

8 企画提案書を特定するための評価基準(別添「評価基準及び留意事項」参照) (1)応募資格の有無

(2)企画提案書の内容の適切性 ア 業務の実施方針

イ 業務の実施体制 ウ 実施手法及び留意事項

エ 過去5年間の同種業務の実績(同種業務とは、3(1)に示す内容のものとする。) (3)業務費の妥当性(見積書による)

9 契約候補者の選定等

(1)契約候補者の選定にあたっては、県営農業農村整備工事建設業者等選定委員会において、 提出された企画提案書を8の評価基準に基づいて審査のうえ本業務について企画的に最適な ものを特定し、特定した企画提案書の提出者を契約候補者とする。なお、審査は、非公開と する。

(2)審査結果は、平成30年3月16日(金)までに企画提案書を提出したものに通知(様式第3号) する。

(3)契約候補者に特定されなかった旨の通知を受けた者は、通知をした日の翌日から起算して 5日(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条に規定する行政機関の休 日は含まない)以内に西北地域県民局長に対し、契約候補者に特定されなかった理由について、 次に従い書面(様式自由)により説明を求めることができる。

ア 受付窓口

〒037-0003 青森県五所川原市大字吹畑字藤巻24−12 西北地域県民局地域農林水産部 農道ほ場整備課 TEL 0173-35-7171 FAX 0173-35-7173

担当者 :花田 山谷 平山 イ 受付時間

土曜日、日曜日及び祝祭日を除く毎日午前9時から午後5時まで

(4)西北地域県民局長は、契約候補者に特定されなかった理由の説明を求められたときは、説 明を求めることができる最終日の翌日から起算して3日以内(休日等を除く。)に、書面により 回答する。

10 その他

(1)提出期限までに参加表明書を提出しなかった者は、企画提案書を提出することができない。 (2)参加表明書及び企画提案の作成及び提出に係る費用は、提出者が負担する。

(3)提出された参加表明書及び企画提案書は返却しない。

(5)

(5)受領期限以降における参加表明書及び企画提案書の差し替え及び再提出は認めない。 (6)参加表明書及び企画提案書に記載した予定担当者は、原則として変更できない。

ただし、病休、死亡、退職等の極めて特別な理由により変更を行う場合には、同等以上の技 術者であるとの発注者の了解を得なければならない。

(7)参加表明書及び企画提案書に虚偽の記載をした場合は、参加表明書及び企画提案書を無効 とする。

(8)契約締結後、本業務で取得した著作権については、西北地域県民局長が継承するものとす る。

(9)応募要領に関する質問がある場合は、平成30年3月8日(木)までに、書面により、12の「応 募・照会等窓口」に提出すること。

11 契約等

(1)本業務に係る契約限度額は、22,000 千円程度(消費税及び地方消費税を含む。)を想定して いる。

(2)本業務に係る契約は、契約候補者と契約の協議が整い次第、西北地域県民局長と企画提案 書の見積書の金額で締結する。ただし、契約条件が合致しない場合には、委託契約の締結が できないこともある。

※平成29年度2月補正成立後及び平成 29年度繰越予算承認後に契約することを条件とし、 補正予算が成立しないときには、本公募による契約の手続きについて、停止等の措置を行う ことがある。

12 応募・照会等窓口

〒037-0003 青森県五所川原市大字吹畑字藤巻24−12 西北地域県民局地域農林水産部 農道ほ場整備課 TEL 0173-35-7171 FAX 0173-35-7173

(6)

(参考資料)

(7)

2.本業務の特記仕様書は以下のとおり 業務番号 西県局農水(整五委)第1号

業 務 名 十三湖1期経営体第26号委託、十三湖2期経営体第18号委託、磯松経営体第

8号委託

業務場所 北津軽郡中泊町大字田茂木 他地内

(8)

現場技術業務特記仕様書

(適用範囲)

第1条 県営十三湖1期地区、十三湖2期地区、磯松地区経営体育成基盤整備事業現場業務の施 工にあたっては、「現場技術業務共通仕様書」(以下、「共通仕様書」 という)によるほ か、同仕様書に対する特記及び追加事項は、この特記仕様によるものとする。

(管理技術者)

第2条 管理技術者は、1級土木施工管理技士又はこれと同等の能力と経験を有する者とする。 なお、これと同等の能力と経験を有する者とは、大学卒13年(短大卒18年、高卒23年)以 上相当の能力と経験を有する者とする。

(現場技術員)

第3条 現場技術員の職種区分及び資格は、次のとおりとする。

職種区分 資格

現場技術員 (C)

① 2級土木施工管理技士の資格を有する者。

② ①と同等以上の知識及び技術、技能を有すると認められる者。 同等とは、大学卒業後2年、短大・高専卒業後4年、高校卒業後6 年以上の実務経験を有するもの。

(工事の概要)

第4条 本業務を行う工事の概要は、次表のとおりである。

事業名 地区名 工事場所 工事実施期間 工種等

経営 体育成基 盤 整備事業

十三湖1期、 十三湖2期、 磯松

中泊町、 五所川原市

H30.4∼H31.3 区画整理工

(契約期間)

第5条 契約延月数は11.5ヶ月1名と7.6ヶ月1名とし、業務期間は次のとおりとする。 (1)契約締結の翌日∼平成31年3月22日を1名、

契約締結の翌日∼6月30日、11月1日∼平成30年3月23日を1名の計2名 (業務期間は、契約期間から準備期間5日間を除いた期間)

(2)現場技術員の業務日数は17.0日/月とする。

(3)超過勤務時間は、5時間/月を見込んでおり、深夜の超過勤務は行わないものとす る。

(9)

(業務内容及び人数)

第6条 業務内容及び人数については、次のとおりとする。 (1)管理技術者の業務内容は、次のとおりとする。

①管理技術者は業務を行うにあたり、監督職員と月1回の業務打合せを行う。 なお、月2回以上の打ち合わせについては、監督職員と協議のうえ、書面等により 行うことができるものとする。

ただし、調査基準価格を下回る価格で契約した場合には、上記に定める打合せを含 め、受注者の責により管理技術者の立ち会いの上で打合せを行うこととし、設計変 更の対象としない。その際、管理技術者は、共通仕様書第4条に定める業務実施計 画書に基づく業務工程等の管理状況を報告しなければならない。

(2)本業務に従事する現場技術員は、現場技術員(C)2人(業務期間は第5条による)とし、 業務内容は次のとおりとする。

①工事契約の変更及び地元関係者等との協議に関する資料作成業務 ②積算に必要な現場条件等の調査に関する業務

③工事検査に必要な所定の資料の作成等に関する業務

④積算に必要な所定の図面、数量、その他の資料作成に関する業務 ⑤次の事項に係る監督職員の補助業務

・経験に基づく技術的な判断又は助言

・工事の契約書で実施方法、規格等の基準が定められている出来形・品質管理 ・受注者及び地元関係者等との連絡調整

(就業場所)

第7条 現場技術員の就業場所は、西北地域県民局地域農林水産部(五所川原庁舎)及び当該事 業実施地域内とし、詳細については、監督職員が指示する。

(その他留意事項)

第8条 その他留意する事項は、次のとおりとする。

(1)業務の履行における安全、その他の規律については、関係法令を厳守すること。 (2)現場技術員の服装は作業にあった軽装な作業服とし、特に派手なものは避けること。 (3)本業務用に自動車等を必要とする場合は、受注者において用意するものとする。 (4)受注者からの請求により発注者が必要と認めた場合には、庁舎等の使用ができるもの

とする。

(10)

(評価基準)

(1)応募資格の有無

応募資格 有無 判定基準

1 建設関連業務の競争入札参加資格

1∼3 のいずれに も 該 当 し な い 場 合は失格

2 物品等の競争入札参加資格

3 農林水産省競争参加資格(「東北地域」かつ「調査・研究」)

4 「東北農政局農業農村整備事業に係る公共工事の品質確保に 関する協議会」から発注関係事務を適正に実施できる機関とし て認定を受けた者であること。

該 当 し な い 場 合 は失格

5 地方自治法施行令第167条の4第1項及び第2項に該当 該当すれば失格

6 青森県建設業者等指名停止要領に基づく知事の指名停止 該当すれば失格

7 配置予定技術者の資格及び経験(1級又は2級土木施工管理 技士、同等の能力・経験)

該 当 し な い 場 合 は失格

8 配置予定技術者の直接的雇用関係

該 当 し な い 場 合 は失格

9 業務遂行に必要な組織及び人員

該 当 し な い 場 合 は失格

(11)

配点 得点 1 0 3 2 0

3 P = 3 × (x ÷ 10 )

2 =

0

3

2

0

計 x = 0

1 P = x

0 =

計 x = 0

1

0

1

0 P = 3 × (x ÷ 4)

1 =

0

1

0

計 x = 0

3 2 0 3 2 0

3 P = 5 × (x ÷ 9)

2 =

0

計 x = 0

3 2 0 3 2 0

3 P = 3 × (x ÷ 9)

2 =

0

計 x = 0

3 1

0 =

計 x = 0

1 0 1

0 =

計 x = 0

2

1

0 =

計 x = 0

評 価 基 準 及 び 留 意 事 項 業 者 名

評価項目 評価基準及び留意事項 評価点(P) (2)-ア

業務の実施方針 【企画提案様式1】

業務の目的

・業務の目的が、応募要領2の目的に 沿った内容で記載されている。

①応募要領に記載した目的と なっている

②応募要領に記載した目的と なっていない

・仕様書に記載した「業務内容」につい て提案されている。

①仕様書に沿った提案で、独自 提案もある

②仕様書に沿った提案となって いる

③仕様書に沿った提案となって いない

前提条件等の理

解度 ・仕様書に記載した「業務上の留意事 項」に沿った内容が記載されている。

①業務上の留意事項を理解し、 具体的である

②業務上の留意事項を理解して いる

0. 0

③業務上の留意事項を理解して いない

・仕様書に記載した作業の留意点につい て効果を高めるための工夫が見られる。

①独自の創意工夫がみられる ②一通りの工夫がみられる ③工夫がみられない

(配点の計の最大10点、評価点の最大は3点) 0. 0

検討項目につい て

・業務の実施に当たり仕様書に記載した 「作業項目」の内容が具体的に明記され ている。

①明記している

②明記していない 0. 0

(配点の計の最大点、評価点の最大は1点) 0. 0

(2)-イ 業務の実施体制 【企画提案様式2】

技術者配置につ いて

・組織全体の中での担当部署及び担当者 の体制が記載されている。

①記載されている ②記載されていない ・円滑な業務遂行のための人員補助体制

が組まれている。(組織全体の支援体制 について記載されている。)

①補助体制が組まれている ②補助体制が組まれていない 配置技術者の能

力について

・配置する管理技術者が過去に同様の業 務を実施している。

①実施の経験がある 0. 0

②実施の経験がない ・配置する管理技術者が業務を遂行する

うえで有効な資格を持っている。

①資格を持っている ②資格を持っていない

(配点の計の最大4点、評価点の最大は3点) 0. 0

(2)-ウ

実施手法及び留意事項 【企画提案様式3】

実施手法の妥当

性について ・業務の実施手順(実施フロー等)が、示 されている。

①実施手順に加え業務日数・期 間など綿密な内容となっている ②実施手順が示されている ③実施手順が示されていない

・気象、地域特性などを考慮した実施内 容となっている。(作業時期や地元との 協議調整)

①作業時期・地元調整方法が具 体的に示されている ②作業時期・地元調整方法が示 されている

③作業時期・地元調整方法が示 されていない

・業務を実施するうえで必要なキーワー ド(着眼点、問題点、解決方法等)が記 載されている。

①キーワードが網羅された記載 で優れている

②キーワードは記載している 0. 0

③キーワードが十分に記載され ていない

(配点の計の最大9点、評価点の最大は5点) 0. 0

理解しやすさに ついて

・提案内容に背景や具体的方法等が示さ れ、それによる効果(成果)が理解しや すい内容となっている。

①背景や具体性が示され説得力 が高く理解しやすい ②背景や具体性が示され理解し やすい

③背景や具体性が記載されてい ない。

・提案内容を裏付ける資料(類似実績・ 事例等)が添付され理解しやすい内容と なっている。

①複数の事例等の資料が添付さ れ説得力が高く理解しやすい ②資料が添付されて理解しやす い

③資料の添付がない。

・利用しようとする技術基準や文献が適 切である。

①仕様書に記載された参考文献 に加え、他の基準等の使用も明 示され適切である ②仕様書に記載された参考文献 が示されている。

0. 0

③参考文献が示されていない。

(配点の計の最大9点、評価点の最大は3点) 0. 0

(2)-エ

過去5年間の同種業務 の実績 【企画提案様式4】

同種業務の実績

・国又は県発注の同種業務の実績につい て

①県内での実績がある

②県外での実績がある P= x

③実績が無い 0. 0

(配点の計の最大点、評価点の最大は3点) 0. 0

(3) 業務費の妥当性 【企画提案様式5】

見積書(積算内 訳)について

・業務費は経費の算定が適正であり、違 算が無い。

①算定が適正である ②算定に違算がある ・見積書には、積算参考資料(作業項目

毎の職種、人員内訳等)が添付されてい る。

①添付されている P = 2× (x ÷ 2)

②添付されていない 0. 0

見積額の評価に ついて

・提案者の見積額(A)と契約限度額(B) の比率A/Bを3段階評価とする。

①0.90未満

②0.90以上0.95未満 P= x

③0.95以上 0. 0

(配点の計の最大点、評価点の最大は2点) 0. 0 評 価 点 の 合 計 = 0. 0

(12)

(様式第1号)

番 号

年 月 日

○○地域県民局長 殿

住所

商号又は名称

代表者氏名 印

参 加 表 明 書

「○○○事業□□□業務」の業務企画に関する提案に参加します。

添付書類 : 参加資格に関する資料

(担当者) 所属/部署 氏名

電話/FAX

(13)

(様式第2号)

番 号

年 月 日

○○地域県民局地域農林水産部長 殿

住所

商号又は名称

代表者氏名 印

企画提案書の提出について

「○○○事業□□□業務」に関する企画提案書を別添のとおり提出します。

添付書類 : 企画提案書 ○部 (正1部、副○部)

(担当者)

所属/部署

氏名

電話/FAX

(14)

(様式第3号)

番 号

年 月 日

○○○○○ あて

○○地域県民局地域農林水産部長

企画提案書の審査結果について(通知)

「○○○事業□□□業務」に関する企画提案書を審査した結果、契約候補者に特定された《に

は特定されなかった》ことをご通知いたします。

(担当者)

所属/部署

氏名

電話/FAX

(15)

(企画提案書様式1)

業務名: ○○○事業□□□業務

会社名:

【注意事項】

・応募要領に記載されている業務内容ごとに、具体的に記載する。

(16)

(企画提案書様式2)

業務名: ○○○事業□□□業務

会社名:

1 業務の実施体制図

【注意事項】

・組織全体の中での担当部署を明示し、担当者の体制を記載する。

2 業務に携わる予定担当者

氏 名 所属・役職

所有

技術資格

CPD

取得単位

担当する分担

業務の内容

備 考

【注意事項】

・氏名には、「ふりがな」をふること。

・企画提案書の提出者以外の企業等に所属する担当者については、所属・役職欄に企業名等も

記載すること。

・所有技術資格には、資格の種類、部門(選択科目)を記載すること。

・CPD取得単位には、認定組織名と過去3年間に取得した単位数を記載すること。

(17)

(企画提案書様式3)

業務名: ○○○事業□□□業務

会社名:

【注意事項】

・応募要領に記載されている業務内容を実施するための手法や留意事項について、具体的に記

載する。

(18)

(企画提案書様式4)

業務名: ○○○事業□□□業務

会社名:

業務名 業務概要 発注機関 履行期間

【注意事項】

・実績には、県営以外の農業農村整備事業を含む。

・記入は、A4用紙1枚以内とする。

・同種業務の実績の取り扱いについて

同種業務とは

① 土地改良事業における現場技術業務。

(19)

(企画提案書様式5)

業務名: ○○○事業□□□業務

会社名:

区 分 数量 単位 単価 金 額 備 考

【注意事項】

・必要に応じて積算参考資料を添付する。

・作業項目毎に職種、人員等の内訳を整理すること。

<参考例>

(積算参考資料)

作業区分

職種別人員(人)

備 考 技師長

主任 技師

参照

関連したドキュメント

○社会福祉事業の経営者による福祉サービスに関する 苦情解決の仕組みの指針について(平成 12 年6月7 日付障第 452 号・社援第 1352 号・老発第

浜松営業所 浜松市中区佐藤1丁目4番22号 滋賀営業所 滋賀県栗東市手原五丁目5番9号 姫路営業所 兵庫県姫路市東雲町一丁目10番地

古物営業法第5条第1項第6号に規定する文字・番号・記号 その他の符号(ホームページのURL)

収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示してい

2 学校法人は、前項の書類及び第三十七条第三項第三号の監査報告書(第六十六条第四号において「財

基本目標2 一人ひとりがいきいきと活動する にぎわいのあるまちづくり 基本目標3 安全で快適なうるおいのあるまちづくり..

出典:第40回 広域系統整備委員会 資料1 出典:第50回 広域系統整備委員会 資料1.

第1回 平成27年6月11日 第2回 平成28年4月26日 第3回 平成28年6月24日 第4回 平成28年8月29日