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成田市循環型社会形成推進地域計画目標達成状況報告書(平成25年度)

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Academic year: 2018

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(1)

1 目標の 成状況 ごみ処理

成田市 トン

富里市 トン トン トン

合計 トン トン トン

成田市 トン/事業所 トン/事業所 トン/事業所

富里市 トン/事業所 トン/事業所 トン/事業所

合計 トン/事業所 トン/事業所 トン/事業所

成田市 トン トン トン

富里市 トン トン トン

合計 トン トン トン

成田市 ㎏/人 ㎏/人 ㎏/人

富里市 ㎏/人 ㎏/人 ㎏/人

合計 ㎏/人 ㎏/人 ㎏/人

成田市 トン トン トン

富里市 トン トン トン

合計 トン トン トン

成田市 トン トン トン

富里市 トン トン トン

合計 トン トン トン

成田市 トン トン トン

富里市 トン トン トン

合計 トン トン トン

MWh MWh

成田市 トン トン トン

富里市 トン トン トン

合計 トン トン トン

成田市 トン トン トン

富里市 トン トン トン

合計 トン トン トン

※1 排出量 現状に対す 割合 その他 排出量に対す 割合

(34.2%) (30.3%) (72.1%) (77.4%) (5.7%) (3.4%) (14.0%) (3.6%) (24.8%) (26.1%) (67.2%) (72.3%) (15.7%) (7.4%) -(9.9%) -(10.3%) -(10.0%) -(10.3%) -(8.3%) -(8.6%) -(10.3%) -(9.2%) -(10.0%) 32,089 -(3.3%)

指 標

現 状 割合

※1

) 目 標 割合

※1

) 実 績 割合

※1

)

成18 度 成「5 度 A 成「5 度 B

トン 17,861 -(11.9%)

総排出量

排出量

事業系

20,282 トン 18,269

家庭系

33,198 29,783

53,480 48,052

22,917

1,083 4,445

230 182 212 -(7.8%)

(29.0%) 7,195 (14.4%)

0 (0.0%) 0 (0.0%)

49,950 -(6.6%) 38,109 (79.3%) 228 20,000 21,653 (18.6%) (15.4%) (80.3%) 減量化量

最終処分量 埋立最終処分量

中間処理によ 減量化量

2,899 5,338 956 2,233 (107.7%) (116.5%) (103.9%) (0.0%) (51.7%)

14,199 (26.6%) 13,922

総資源化量

(90.0%) (102.4%) (101.1%) (112.0%) 14,199 47,397 222

計画期間 様式第8

事業実施機関

成「5

度循環型社会形成推進地域計画目標

成状況報告書

実績B /目標A

(97.8%)

0 (0.0%)

合 計 事業系家庭系排出量合計

再生利用量

3.9 3.5 3.1

(131.1%) (103.6%) 4,299 24,581 3,858 22,127

1事業所当た の排出量 (131.8%)

(96.9%)

(108.3%) (103.4%)

(263.3%)

39,395 (78.9%)

熱回収量 熱回収量 間の発電電力量) -

2,439 (4.6%) 1,277 (2.7%) 3,362 (6.7%)

39,628 (74.1%) 5,056 2.4 3.5 2.2 3.2 2.9 3.1 (88.6%) -(20.5%) (17.6%) -(6.8%) (20.8%) -(11.4%) 12,889 42,672 190 184 11,594 43,683 192 206 (99.4%) -(18.3%) -(7.8%) -(13.5%) -(9.6%) -(20.9%) -(14.4%) -(19.3%) -(10.1%) -(9.5%) (102.8%) 18,498 71,978 16,747 64,799 16,650 66,600

直接資源化量 (72.5%)

(72.5%) -(10.0%) -(7.5%) (10.6%) (2.7%) -(10.0%) (14.5%) (3.8%) (54.0%) (52.3%) (110.7%) (105.1%) (113.3%) (199.1%) 2,589 2,589 2,435 2,435 1,765 1,765 4,586 18,785 5,725 19,647 3,089 10,284 12,426 52,054 12,071 50,180 13,366 52,761 構成市 村等名

成田市 富里市 地域名

成田・富里地域

総排出量

1人当た の排出量

H「0.4.1~H「5.」.」1 H「0 度~H「4 度

(2)

生活排水処理:成田市

人 人 人

人 人 人

% % %

人 人 人

% % %

人 人 人

% % %

人 人 人

% % %

人 人 人

生活排水処理:富里市

人 人 人

人 人 人

% % %

人 人 人

% % %

人 人 人

% % %

人 人 人

% % %

人 人 人

汚水衛生処理率又 汚水処理人口普及率 汚水衛生処理人口

汚水衛生処理人口 汚水衛生処理人口 汚水衛生処理人口 汚水衛生処理人口

汚水衛生処理率又 汚水処理人口普及率 汚水衛生処理人口

汚水衛生処理率又 汚水処理人口普及率 汚水衛生処理人口

汚水衛生処理率又 汚水処理人口普及率 汚水衛生処理人口

汚水衛生処理率又 汚水処理人口普及率

汚水衛生処理率又 汚水処理人口普及率 公共下水

2.0 1.8

94,768 95.7%

65.9

94.3% 現 状

1,800 82.9%

1.5 1.4 91.9%

80,897 99,000

目 標 実 績 実績B

成18 度 成「5 度 A 成「5 度 B /目標A

70.2 72.6 103.4%

121.0%

未処理人口 26,856 22,500 15,009 66.7%

総人口 122,776 141,000 130,548 ―

112.1%

1.8 101.5%

合併処理浄化槽等

11,127 14,800 16,586

9.1 10.5

1.2 コミュニティプラント

1,496 2,170

指 標

現 状 目 標 実 績

12.7

2,400 2,530 2,385

指 標

農業集落排水処理施設等

実績B

成18 度 成「5 度 A 成「5 度 B /目標A

総人口 51,383 53,517 ―

公共下水

21,584 24,870 107.6%

42.0 46.5 115.3%

49,909 26,765 53.6

0.0% 農業集落排水処理施設等

0 0 0.0%

0.0 0.0 0.0%

汚水衛生処理率又 汚水処理人口普及率 汚水衛生処理率又 汚水処理人口普及率

0 0.0

未処理人口 10,032 7,105 47.6%

合併処理浄化槽等

19,767 21,542 91.7%

38.5 40.3 98.3%

コミュニティプラント

0 0 0.0%

0.0 0.0

(3)

各施策の実施状況 施策種別

事業 番号

施策等の名称 施策の概要 実施主体

事業実施期間 事業計画期間

施策の実績

成田市 H「0~H「「

成「「 度開催の成田市環境審議会に 有料化に い 審議 た結果 次のよう 答申を得 い ごみ分別区分の見直しに よ ごみ量の推移を見 ごみ量が増加し いく場合に 有料 化等の対策を改 検討す

富里市 H「1~

家庭ごみの有料化に い 近隣自 体の状況を調査した 引 続 ごみ排出量を見 が 検討を行う

み ふ あい 講

考えようごみ問題始 よ う サイ 講 を開催 し 利用者の向 を図

富里市 H「0~ 園児 学生を対象に 出前講 を実施した

成田市 H「0~

実施団体数及び回収量 H「0 1【「団体 「,【09,9【8ずg H「1 1【7団体 「,451,700ずg H「「 171団体 「,4【7,09」ずg H「」 174団体 「,」58,「70ずg H「4 17【団体 「,」8【,「74ずg H「5 1【7団体 「,「40,4」1ずg

富里市 H「0~

実施団体数及び回収量 H「0 99団体 1,1」4,【「8ずg H「1 100団体 1,045,」88ずg H「「 99団体 988,【11ずg H「」 99団体 9【「,740ずg H「4 9【団体 9」0,045㎏ H「5 9「団体 887,518㎏ 11

12 発生抑制 再使用の推 進に関す

ごみの有料化

家庭系一般廃棄物処理の有 料化によ 発生抑制に資 す

資源回収団体 の 成

(4)

施策種別 事業 番号

施策等の名称 施策の概要 実施主体

事業実施期間 事業計画期間

施策の実績

成田市 H「0~ 大型店が独自に取 組 い 袋削減方策の促進に努 た

富里市 H「0~

エコ ョップ認定制度に 録し い 事業所 協力し イ ッ の利用を推進した

再使用・再生利用 の促進

不用品交換の情報提供 ットの支援 ンセンタ 再生工 の利用を拡大す

富里市 H「0~ ットを 続し 実施した

14 ごみの3Rア ョンプ グラム

3R推進の目標や実施行動 の指針を策定し 市民・事 業者に配 す

富里市 H「1~ 策定に向けた調査 検討を実施した

成田市 H「0~

家庭 出来 具体的 浄化対策を ン ットや ム に い わ やすく説明す に 市 の河川水質に関す 情報 生活排水処理基本計画や生活排水対策推進計画によ 目標 を公開す し 情報提供に努 た

た た環境ネットワ 主催によ 印旛 ン イ キングを 1回開催し 普及啓発に努 い

富里市 H「0~

家庭 放流 雑排水の汚 の量を示した ン ットを 窓口に配置した外,市が開催し い サイ アの際に配

をし,普及啓発に努 た 15

発生抑制 再使用の推 進に関す

生活排水普及啓発 運動

生活排水対策に関す 広報 等によ 普及啓発 イ ン ト開催等を行う 家庭 実 施 浄化の具体的対策 を ン ットや ム

解説す 13

イ ッグ運動

商工会議所等の関 機関 協力し 袋の有料化

(5)

施策種別 事業 番号

施策等の名称 施策の概要 実施主体

事業実施期間 事業計画期間

施策の実績

21 施設整備に伴う分 別区分の変更

循環型社会形成推進のた の施設整備に伴う分別区分 の変更

成田市 H「0~H「5

分別区分の見直しに い 市民アン ト ッ コメン ト及び環境審議会によ 検討をした 異 いた 成田地域 下総・大栄地域の分別区分を H「4 10 1日よ 変 更 統一した

合わせ ット ト プラスチッ 製容器包装 紙類 衣類・ 類の分別収集を開始した

22 効率的 収集運搬

計画の検討

可燃ごみ処理施設の更新に 伴う収集運搬 トの見直 しを図

富里市 H「1~H「「 効率的 収集運搬 トを検討し 見直しを行 た

23

事業系一般廃棄物 の排出事業者の処 理計画策定

延べ床面積500㎡以 の事業 所に対し 事業系一般 廃棄物の減量化に関す 計 画書を作成し 実行す よ うに引 続 推進し い く

成田市 H「0~

H「0 対象事業所数 480 減量化計画策定事業所数 」4【 管理責任者選任事業所数 」「4 H「1 対象事業所数 44」 減量化計画策定事業所数 」」7 管理責任者選任事業所数 」「1 H「「 対象事業所数 454 減量化計画策定事業所数 「9」 管理責任者選任事業所数 「89 H「」 対象事業所数 59 減量化計画策定事業所数 5」 管理責任者選任事業所数 5「 H「4 対象事業所数

減量化計画策定事業所数 管理責任者選任事業所数 -H「5 対象事業所数 【4

減量化計画策定事業所数 50 管理責任者選任事業所数 50

※ 成「」 度 既存の要件に加えごみの排出量が 間」【下以 の事業所を対象 した 成「4 度 実施せ

(6)

施策種別 事業 番号

施策等の名称 施策の概要 実施主体

事業実施期間 事業計画期間

施策の実績

成田市 H「0~

成田地域 下総・大栄地域の処理手数料を 成「4 10 10ずg当た 「10 に統一した

今後 更 発生抑制 自己処理責任の原則を徹底す た に 手数料の見直しを検討す

富里市 H「0~ 引 続 手数料の見直しを検討す

成田市 H「0~

合併処理浄化槽の設置・維持管理費補 制度を広報紙や サ イト 紹 し い

富里市 H「0~

型合併浄化槽の設置整備事業の補 金制度を広報紙や市 ム 紹 し 設置整備の促進を図 た

1 熱回収施設

新清掃工場 熱回収施設 の建設

成田市 富里市

H「1~H「4

成田富里い み清掃工場 成田市 泉」44番地1 処理能力「1「下/日 成「4 10 供用開始

成田市 H「0~H「4

整備基数

成「0 度:1」9基 成「1 度:140基 成「「 度:145基 成「」 度:115基 成「4 度:1「【基

合計:【【5基/処理人口 「,145人

富里市 H「0~H「4

成「0 度:「8基 成「1 度:」5基 成「「 度:」5基 成「」 度:」【基 成「4 度:」4基 合計:1【8基/915人 合併処理浄化槽設

置整備事業

生活排水によ 印旛 ・河 川等の公共水域の水質汚濁 の防 を図

事業系ごみ処理手 数料の見直し

廃棄物処理事業の費用負担 のあ たの検討

に 定期的 見直しを図

25 合併処理浄化槽の 促進

印旛 ・河川等の水質浄化 を た 合併処理浄 化槽の設置を促進す

処理施設の 整備に関す

24

(7)

施策種別 事業 番号

施策等の名称 施策の概要 実施主体

事業実施期間 事業計画期間

施策の実績

成田市 H「0~

監視カメラや啓発 板の設置によ 視覚効果を伴う対策 た 自 会等の単位 配置した不法投棄監視員 154名 の連携 環 境保全指 員・ 巡視員 5日 及び委託によ 夜間 ト

間144日 の実施等の不法投棄対策を行 た 不法投棄物発見通報 H「5

区長「9件・市民111件・監視員8【件・巡視54「件・夜間 ト 8 件 計77【件

不法投棄物回収件数 H「5 59」件

富里市 H「0~

監視カメラの設置や不法投棄監視員 連携し 監視体制を強化し た

た イ捨 防 条例を周知す た 市民団体 連携し 市 各所にのぼ 旗を設置した

成田市 H「0~

地震によ 生 たが 等の震災廃棄物 一時的に仮置 場に 運搬し 県の処理方針によ 適 方法 処理す

た アス スト等有害 震災廃棄物に い 汚染物資の発生 を防 適 処理対策を行うよう 地域防災計画に い 位置 付けし い

富里市 H「0~

災害廃棄物の対応に い 地域防災計画に い 位置付けし い

45 資源を大 にす

事業所認定制度

ごみの減量・ サイ 協力店 買い物袋持参 運動推進協力店 の認定

録及び広報 紹 す

富里市 H「0~

協力店の募集 認定を行い 協力店の取 組みを広報及び ム 周知した

不法投棄対策

分別区分の徹底 ト の強化 街灯の設置 イ捨 条例の周知徹底 不法投棄監視員制度を拡充

44 災害時の廃棄物処 理体制の整備

災害時に発生す 廃棄物の 広域処理体制の確保 近隣 地域 の連携体制の強化 その他

(8)

3 目標の 成状況に関す 評価

都 府県知事の所見 <ごみ処理>

成田市 富里市 そ 」Rを推進し循環型社会の形成に寄与すべく 各種施策を実施し た その結果ごみの排出量に い 成田市 【.【% 富里 市 10%の減量化を 成し 順調にごみの減量化が進 い

今後 一般廃棄物処理基本計画や次期地域計画に基 」Rをよ 一層推進し 市民・事業者 協働し 循環型社会形成を目指し いく 個別指標の目標 成状況に い 以下の 評価す

排出量

事業系 家庭系 に ごみの排出量 減少傾向にあ が 成田市の家庭系総排出量及び富里市の事業系総排出量 減量目標に届 たた 目標を 成

す た

再生利用量

総資源化量に い 基準 度 比較し 減少し い 民間事業者の回収が進 によ 資源ごみ排出量の減少や スラグや飛灰の再生利用量が見込 みを下回 た が主 要因 い

最終処分量

東日本大震災によ 飛灰の再資源化施設が停 した スラグの再利用が進 た 埋立最終処分量の減量目標を 成す た <生活排水処理>

成田市の生活排水処理に い 総人口が計画人口を下回 たた 公共下水 農業集落排水処理施設 集中処理浄化槽の処理人口が目標値に届 たが 合併処理浄化槽の整備が進捗した あ 汚水未処理人口 減少し い

富里市の生活排水処理に い 合併処理浄化槽の整備 目標値に届 たが 公共下水 整備が進捗した あ 汚水未処理人口を減少 せ が た

の によ 生活排水を適 に処理し 河川流域の水質改善を図 い た 含 目標 成した の 評価す

ごみ処理に い 総排出量が目標 の抑制 出来 たが 単位当た の排出量の合計 現状。 成18 度)に比べ減少し 成果 現 い 思わ 引 続 改善計画書の 減量化に努 たい

た 再生利用及び最終処分量に い 計画当時に 想定出来 い 東日本大震災 の影響を受け エコセメントプラントが停 し い 状況 飛灰を再 生利用す が困難 た 未 成の一因 新たに建設 た熱回収施設 精製 溶融スラグの利用促進を含 次期地域計画 の 成 を期待したい

(9)

改善計画書

成田市 排出量

家庭系ごみの減量化に向け ごみ減量器具購入補 制度の周知を図 排出量の減量化に努

可燃ごみ し 出 物に含 紙類や衣類 の資源物を 分別し再資源化す 減量に が 為 広報や地域の廃棄物減量等推進員の活動を促 進 せ

集団回収によ サイ を推進す 再生利用量

溶融処理後に排出 スラグの利用を図 為 ストッ ヤ の整備 あわせ資源物 し 有効利用を図 た の協議 体制 く を進 最終処分量

スラグを再資源化す 減量に努

富里市 排出量

多量排出事業者に対し 更 ごみの減量・ サイ に い 取 組 よう協力を求 事業系ごみの処理手数料の見直しを検討す

再生利用量

再生利用量の拡大に向け 市広報誌・ ム 等 の周知や環境学習を実施し 資源化に い の啓発活動を推進す ごみの分別排出を徹底し 資源化を促進す

資源ごみの集団回収を推進す スラグの有効利用に努 最終処分量

参照

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