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報告書 報告書|浦安市公式サイト

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Academic year: 2018

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全文

(1)

渫 渫

渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫

渫 地 水 ,1-1普0ぜ 設定 解析 。 -」普1監普1 参照〃 渫 渫

渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫

-」.廻5.廻渫 地 水 計 結果渫 渫

渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫

-」.廻5.「渫 格子面積 積戸数 関係。宅地調査前)渫 渫

-」普1監普「 等価線形解析 用い 解析 解析 - ’断面~ - ’断面 盤 断面 対 行い 。 -」普1監普」 -」普1監普『 参照〃 8つた探三渫+1:8- 用い 疑似 」 元解析

-」普1監普】~ -」普1監普1『 示 境界条件 底面 性境界 側面

伝遉境界 渫

表-」.廻5.廻渫 地層 液状 抵抗評価 3a 値 設定渫 渫

渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫

表-」.廻5.「渫 等価線形解析 用い 渫 渫

渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫地 水 浅い箇所 あ ,1-廻.建m 地 水 あ 設定 解析 行いま

渫 廻 地震動。告示 ) 対 無対策 液状 ませ 渫

渫対策対象地震動 対 無対策時 液状 発生 +囲 層 A囲廻 層 渫 渫格子壁 端高さ ,1-廻.5m 端深度 ,1-8m~,1-廻廻m 範 設定 対策対

象地震動 対 表-」.「.廻 示 性能規定値 足 ま 渫

渫 「 地震動。東京 部地震) 対 記 範 改良 液状 発生

ま 地盤改良体 健全性 確保 こ 確認 ま 渫

積戸数比%

戸数

格子面積

戸数 積戸数

γ ρ 別除 ,0

。丁3景ぜ 。丁ざ景ぜ 。ぜ景除〃 。23景ぜ

B除 1重普0 1普重」】 100 0普『重 1重普『

+除 1重普0 1普重」】 8」 0普『盤 1」普」

+続 1監普監 1普監81 100 0普監0 1監普8

A除1 1重普0 1普重」】 1盤0 0普『重 『重普盤

A除「 1重普0 1普重」】 1盤0 0普監0 『重普盤

A除」 1重普0 1普重」】 「監「 0普『重 1「「普監

A除『 1重普0 1普重」】 「80 0普『重 1監「普0

A除続 18普0 1普8」監 1監】 0普監0 『監普『

A続1 1盤普0 1普盤」「 1盤0 0普監0 『1普8

A続「 1盤普0 1普盤」「 「監「 0普監0 10」普「

A続除 1盤普監 1普盤8」 1盤0 0普監0 『」普1

)続 1盤普監 1普盤8」 」盤0 0普『】 「18普盤

Aた 1『普監 1普『】重 」1】 0普『重 1『重普0

)除 18普監 1普88盤 」」0 0普『】 「0監普盤

)除-1 18普監 1普88盤 監『0 0普『】 監監1普1

改良体 1重普盤 「普000 0普「盤 盤監1普0

ν

0.0 0.5 0.5 1.0 1.0 1.5 1.5 2.0 2.0 2.5 2.5

GL-m

土 3遷値 711監 液状 対象

基準 備考

B除 「0普0 0普「「盤 対象外 地質調査結果 設定

+除 1重普監 0普「1】 対象 均値。標準貫入試 +5)(試 〃

+続 - - 対象外 -

A除1 「1普1 0普「監1 対象 均値。標準貫入試 +5)(試 〃

A除「 「「普「 0普「8「 対象 均値。標準貫入試 +5)(試 〃

-18監-

(2)

渫 渫

渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫

-」.廻5.」渫 解析 作成断面渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫

ング

サウンディング

第 グ

第 グ

首都高速 岸線

N

見明 学校

目側

四 目側

-18盤-

(3)

渫 渫

渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫

-」.廻5.4渫 解析 作成断面渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫

ング

サウンディング

第 グ

第 グ

N

見明 学校

目側

四 目側

-18】-

(4)

対策対象地震動 対 解析結果 得 改良 様 改良 端深 ,1-8ぜ~

,1-11ぜ 設定 表-」普「普1 性能規定値 足 確認 。 -」普1監普監 参 照〃 改良 端深 解析結果 A除1 深 考慮 変え い 。 -」普1『普監 参照〃 8つた探三渫+1:8- 用い 解析 覧 表-」普1監普」 表-」普1監普『 示 渫

渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫

-」.廻5.5渫 改良 端深度 面分 渫 渫

渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫

-」.廻5.【渫 A囲廻 層 端深度コン 渫 渫

渫 渫

表-」.廻5.」渫 解析 覧。そ 廻)渫

断面渫 解析 渫 改良 様渫 備渫 考渫

- ’渫

。弁 渫 目側〃

(遷除探-1渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ〃渫

,1-1普監ぜ~,1-】ぜ渫 奥行 1」普監ぜ,渫1】普監ぜ渫

(遷除探-「渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ

,1-1普監ぜ~,1-8ぜ渫 奥行 1」普監ぜ,渫1】普監ぜ渫

(遷除探-」渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ

,1-1普監ぜ~,1-重ぜ渫 奥行 1」普監ぜ,渫1】普監ぜ渫

(遷除探-『渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ

,1-1普監ぜ~,1-10ぜ渫 奥行 1」普監ぜ,渫1】普監ぜ渫

- ’渫

。弁 渫 四 目側〃

(遷除探-監渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ

,1-1普監ぜ~,1-】ぜ渫 奥行 1」普監ぜ,渫1】普監ぜ渫

(遷除探-盤渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ

,1-1普監ぜ~,1-8ぜ渫 奥行 1」普監ぜ,渫1】普監ぜ渫

(遷除探-】渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ

,1-1普監ぜ~,1-重ぜ渫 奥行 1」普監ぜ,渫1】普監ぜ渫

(遷除探-8渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ

,1-1普監ぜ~,1-10ぜ渫 奥行 1」普監ぜ,渫1】普監ぜ渫

- ’渫

。弁 渫 目側〃

(遷除探-重渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ〃渫

,1-1普監ぜ~,1-】ぜ渫 奥行 1「普監ぜ,渫1盤普監ぜ渫

(遷除探-10渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ

,1-1普監ぜ~,1-8ぜ渫 奥行 1「普監ぜ,渫1盤普監ぜ渫

(遷除探-11渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ

,1-1普監ぜ~,1-重ぜ渫 奥行 1「普監ぜ,渫1盤普監ぜ渫

(遷除探-1「渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ

,1-1普監ぜ~,1-10ぜ渫 奥行 1「普監ぜ,渫1盤普監ぜ渫

(遷除探-1」渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ

,1-1普監ぜ~,1-11ぜ渫 奥行 1「普監ぜ,渫1盤普監ぜ渫

- ’渫

。弁 渫 四 目側〃

(遷除探-1『渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ〃渫

,1-1普監ぜ~,1-】ぜ渫 奥行 1『ぜ,渫1重普監ぜ渫

(遷除探-1監渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ

,1-1普監ぜ~,1-8ぜ渫 奥行 1『ぜ,渫1重普監ぜ渫

(遷除探-1盤渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ

,1-1普監ぜ~,1-重ぜ渫 奥行 1『ぜ,渫1重普監ぜ渫

ング

サウンディング

第 グ

第 グ

首都高速 岸線

見明 学校

GL-9m

GL-8m

GL-8m

GL-10m

GL-11m

Fc=2.0N/mm

2

-188-

(5)

渫 渫

渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫

-」.廻5.】渫 - ’断面。弁 目側) 解析 ッ ュ

-」.廻5.8渫 - ’断面。弁 四 目側) 解析 ッ ュ

断面渫 解析 渫 改良 様渫 備渫 考渫

- ’渫

。弁 渫 四 目側〃渫

(遷除探-1】渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ〃渫

,1-1普監ぜ~,1-】ぜ渫 奥行 11普】ぜ,渫1】普監ぜ渫

(遷除探-18渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ〃渫

,1-1普監ぜ~,1-8ぜ渫 奥行 11普】ぜ,渫1】普監ぜ渫 - ’渫

。弁 渫 四 目側〃渫

(遷除探-1重渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ〃渫

,1-1普監ぜ~,1-】ぜ渫 奥行 1「普8ぜ,渫1盤普監ぜ渫

(遷除探-「0渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ〃渫

,1-1普監ぜ~,1-8ぜ渫 奥行 1「普8ぜ,渫1盤普監ぜ渫 - ’渫

。弁 渫 目側〃渫

(遷除探-「1渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ〃渫

,1-1普監ぜ~,1-】ぜ渫 奥行 1「普8ぜ,渫1盤普0ぜ渫

(遷除探-「「渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ〃渫

,1-1普監ぜ~,1-8ぜ渫 奥行 1「普8ぜ,渫1盤普0ぜ渫

- 渫

。弁 渫 目側〃渫

(遷除探-「」渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ〃渫

,1-1普監ぜ~,1-】ぜ渫 奥行 1】普1ぜ,渫「1普」ぜ渫

(遷除探-「『渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ〃渫

,1-1普監ぜ~,1-8ぜ渫 奥行 1】普1ぜ,渫「1普」ぜ渫

(遷除探-「監渫 改良壁厚 0普8監ぜ。 効壁厚〃渫 子壁 ,運盤監1。3景ぜぜ〃渫

,1-1普監ぜ~,1-重ぜ渫 奥行 1】普1ぜ,渫「1普」ぜ渫

X (m)

10.0m As2

Asc Fs

Bs

As1

Fc 23.0m

子 1

15.9m 子 2

15.9m 子 3

15.9m 子 4

15.9m 子 5

15.9m 子 6

16.9m 子 7

対策範

Ds

Dc Acs

Asc Ac1 As2

Ds-L Ac2 Ac2

As4 Ap Dc

X (m)

14.9m子 1 11.8m子 2 11.8m子 3 11.8m子 4 11.7m子 5 11.7m子 6 11.8m子 7 11.7m子 8 15.0m子 9 16.7m子 10 16.6m子 11 16.7m子 12 16.7m子 13 16.5m子 14 12.8m子 15 12.7m子 16 12.7m子 17

Fc Fs

As2

Asc As1

Fc Bs

Fs 10.0m

12.7m子 18 12.7m子 19 12.7m子 20 12.7m子 21 12.7m子 22 12.8m子 23 22.5m子 24

Ds Dc

Acs Ac1

Asc As2

Ds-L

Ac2

Ap

-18重-

(6)

渫 -」.廻5.重渫 - ’断面。弁 目側) 解析 ッ ュ

-」.廻5.廻建渫 - ’断面。弁 四 目側) 解析 ッ ュ

-」.廻5.廻廻渫 - ’断面 解析 ッ ュ

-」.廻5.廻「渫 - ’断面 解析 ッ ュ

X (m)

14.9m 子 1 11.7m 子 2 11.7m 子 3 11.8m 子 4 15.0m子 9 16.6m子 11 16.7m子 13 16.6m子 14 16.1m 子 16

Fc

Fc As2

Asc As1

Bs

Fs 10.0m

11.8m 子 5 11.7m 子 6 11.8m子 7 11.8m子 8 16.7m子 10 16.6m子 12 15.9m 子 15 16.1m 子 17 16.1m 子 18 16.1m 子 19 15.8m子 20 15.8m子 21 25.1m子 22

X (m)

Fc

As2 Asc

As1 Bs

Fs 10.0m

19.1m 子 1

16.7m 子 2

12.7m 子 3

12.7m 子 4

12.7m 子 5

12.7m 子 6

12.7m 子 7

12.7m 子 8

12.7m 子 9

12.7m 子 10

15.8m 子 11

16.3m 子 12 X (m)

Fc

As2 Asc As1

Bs

Fs 10.0m

19.1m 子 1

17.2m 子 2

17.2m 子 3

17.2m 子 4

17.2m 子 5

17.2m 子 6

17.2m 子 7

16.8m 子 8

16.8m 子 9

17.4m 子 10

17.4m 子 11

17.4m 子 12

17.5m 子 13

15.5m 子 14

23.3m 15.9m 15.9m 15.9m 15.9m 15.9m 15.9m

子 7

子 1 子 2 子 3 子 4 子 5 子 6

17.7m 17.7m 17.1m 17.1m

子 8 子 9 子 11 子 12

17.1m 子 13

Fc Fs

Asc

As1

10.0m

As2

子 14 子 15

17.1m 18.1m

17.1m 子 10

対策範

Ds Dc

Ac1 As2 Asc

Ds-L Ac2 Acs

Ac2

対策範

Ds

As3 Acs

Ac1

Asc

As2

Ds-L

Ac2 Dc

Ap

対策範

Ds

Dc Acs

Ac1

Asc

As2

Ds-L Ac2

対策範

Ds

Dc Acs Ac1

Asc As2

Ds-L Ac2

As4 Ap

-1重0-

(7)

渫 -」.廻5.廻」渫 - ’断面 解析 ッ ュ

-」.廻5.廻4渫 - ’断面 解析 ッ ュ

渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫

23.3m 15.9m 15.9m 15.9m 15.9m 15.9m 15.9m

子 7

子 1 子 2 子 3 子 4 子 5 子 6

17.7m 17.7m 17.1m 17.1m

子 8 子 9 子 11 子 12

17.1m 子 13

Fs Fc

Asc As1

10.0m As2

子 14 子 15

17.1m 18.1m

17.1m

子 10 子 14

17.1m 子 14 17.1m

X (m)

10.0m

As2

Asc Fs

Bs

As1 Fc

19.8m 子 1

17.0m 子 2

12.2m 子 3

12.2m 子 4

12.2m 子 5

12.3m 子 6

12.2m 子 7

12.3m 子 8

16.5m 子 9 Ds

Acs Ac1

Asc As2

Ds-L

Ac2

対策範

Ds Acs

Ac1

Asc

As2

Ds-L

Ac2

-1重1-

(8)

渫 対策対象地震動 対 - ’断面。弁 目側〃 解析結果 得 )続と 非液状

厚 -1 水 -」普1監普1監 -」普1監普1盤 示 ,1-10ぜ 改良 全

子 )続と運0 -1 液状 端深 渫

y

水 距

無対策

改良 改良 改良 改良

渫 奥行 1」普監ぜ渫

y

水 距

無対策

改良 改良 改良 改良

渫 奥行 1】普監ぜ渫

-」.廻5.廻5渫 )Hと 水 分 。 - ’断面渫 目側)渫 渫

渫 渫 渫 渫 渫 渫

非液状層厚

水 距

無対策

改良 改良 改良 改良

渫 奥行 1」普監ぜ渫

非液状 層厚

水 距

無対策

改良 改良 改良 改良

渫 奥行 1】普監ぜ渫

-」.廻5.廻【渫 非液状 層厚 -廻 水 分 。 - ’断面渫 目側)渫 渫

首都高速 岸線

目側

四 目側

見明 学校

ング

サウンディング

第 グ

第 グ

N

X (m)

10.0m As2

Asc Fs

Bs

As1

Fc 23.0m

子 1

15.9m 子 2

15.9m 子 3

15.9m 子 4

15.9m 子 5

15.9m 子 6

16.9m 子 7

-1重「-

(9)

渫 厚 -1 水 -」普1監普1】 -」普1監普18 示 ,1-10ぜ 改良 全

子 )続と運0 -1 液状 端深 渫

y

水 距

無対策

改良 改良 改良 改良

渫 奥行 1「普1ぜ渫

y

水 距

無対策

改良 改良 改良 改良

渫 奥行 1】普監ぜ渫

-」.廻5.廻】渫 )Hと 水 分 。 - ’断面渫 四 目側)渫 渫

渫 渫 渫 渫 渫 渫

非液 状 層厚

水 距

無対策

改良 改良 改良 改良

渫 奥行 1「普1ぜ渫

非液状 層厚

水 距

無対策

改良 改良 改良 改良

渫 奥行 1】普監ぜ渫

-」.廻5.廻8渫 非液状 層厚 -廻 水 分 。 - ’断面渫 四 目側)渫 渫

首都高速 岸線

目側

四 目側

見明 学校

ング

サウンディング

第 グ

第 グ

N

X (m)

14.9m 11.8m 11.8m 11.8m 11.7m 11.7m 11.8m 11.7m 15.0m 16.7m 16.6m 16.7m 16.7m 16.5m 12.8m 12.7m 12.7m 子 11 子 12 子 13 子 14 子 15 子 16 子 17 子 1 子 2 子 3 子 4 子 5 子 6 子 7 子 8 子 9 子 10

Fc Fs

As2

Asc As1

Fc Bs

Fs 10.0m

12.7m 子 18

12.7m子 19 12.7m子 20 12.7m子 21 12.7m 子 22

12.8m 子 23

22.5m 子 24

-1重」-

(10)

渫 渫 対策対象地震動 対 - ’断面。 目側〃 解析結果 得 )続と 非液状

厚 -1 水 -」普1監普1重 -」普1監普「0 示 ,1-11ぜ 改良 全 子

)続と運0 -1 液状 端深 渫

y

水 距

無対策

改良 改良 改良 改良

改良 奥行 1「普監ぜ渫

y

水 距

無対策

改良 改良 改良 改良

改良 奥行 1盤普監ぜ渫

-」.廻5.廻重渫 )Hと 水 分 。 - ’断面渫 目側)渫 渫

渫 渫 渫 渫 渫 渫

非液 状 層厚

水 距

無対策

改良 改良 改良 改良

改良

奥行 1「普監ぜ渫 渫

非液状 層厚

水 距

無対策

改良 改良 改良 改良

改良

奥行 1盤普監ぜ渫

-」.廻5.「建渫 非液状 層厚 -廻 水 分 。 - ’断面渫 目側)渫 渫

ング

サウンディング

第 グ

第 グ

首都高速 岸線

N

目側

四 目側

見明 学校

23.3m 15.9m 15.9m 15.9m 15.9m 15.9m 15.9m

子 7

子 1 子 2 子 3 子 4 子 5 子 6

17.7m 17.7m 17.1m 17.1m

子 8 子 9 子 11 子 12

17.1m 子 13

Fc Fs

Asc

As1

10.0m

As2

子 14 子 15

17.1m 18.1m

17.1m 子 10

-1重『-

(11)

渫 厚 -1 水 -」普1監普「1 -」普1監普「「 示 ,1-重ぜ 改良 全 子

)続と運0 -1 液状 端深 渫

y

水 距

無対策

改良 改良 改良

渫 奥行 1『ぜ渫

y

水 距

無対策

改良 改良 改良

渫 奥行 1重普監ぜ渫

-」.廻5.「廻渫 )Hと 水 分 。 - ’断面渫 四 目側)渫 渫

渫 渫 渫 渫 渫 渫

非液 状層 厚

水 距

無対策

改良 改良 改良

渫 奥行 1『ぜ渫

非液状層 厚

水 距

無対策

改良 改良 改良

渫 奥行 1重普監ぜ渫

-」.廻5.「「渫 非液状 層厚 -廻 水 分 。 - ’断面渫 四 目側)渫 渫

ング

サウンディング

第 グ

第 グ

首都高速 岸線

N

目側

四 目側

見明 学校

X (m)

14.9m 11.7m 11.7m 16.6m 16.7m 16.6m 16.1m

子 1 子 2 子 3 子 16 11.8m

子 4

15.0m

子 9 子 11 子 13 子 14

Fc

Fc As2

Asc As1

Bs

Fs 10.0m

11.8m 子 5

11.7m 子 6

11.8m 子 7

11.8m 子 8

16.6m 子 12 16.7m

子 10

15.9m 子 15

16.1m 子 17

16.1m 子 18

16.1m 子 19

15.8m 子 20

15.8m 子 21

25.1m 子 22

-1重監-

(12)

渫 渫 対策対象地震動 対 - ’断面 解析結果 得 )続と 非液状 厚 -1 水

-」普1監普「」 -」普1監普「『 示 ,1-8ぜ 改良 全 子 )続と運0

-1 液状 端深 渫

y

水 距

無対策

改良 改良

渫 奥行 11普】ぜ渫

y

水 距

無対策

改良 改良

渫 奥行 1】普監ぜ渫

-」.廻5.「」渫 )Hと 水 分 。 - ’断面)渫 渫

渫 渫 渫 渫 渫 渫

非液状層厚

水 距

無対策

改良 改良

渫 奥行 11普】ぜ渫

非液状 層厚

水 距

無対策

改良 改良

渫 奥行 1】普監ぜ渫

-」.廻5.「4渫 非液状 層厚 -廻 水 分 。 - ’断面)渫 渫

ング

サウンディング

第 グ

第 グ

首都高速 岸線

N

見明 学校

目側

四 目側

X (m)

Fc As2

Asc As1

Bs

Fs

10.0m 19.1m

子 1

17.2m 子 2

17.2m 子 3

17.2m 子 4

17.2m 子 5

17.2m 子 6

17.2m 子 7

16.8m 子 8

16.8m 子 9

17.4m 子 10

17.4m 子 11

17.4m 子 12

17.5m 子 13

15.5m 子 14

-1重盤-

(13)

渫 -」普1監普「監 -」普1監普「盤 示 ,1-8ぜ 改良 全 子 )続と運0

-1 液状 端深 渫

y

水 距

無対策

改良 改良

渫 奥行 1「普8ぜ渫

y

水 距

無対策

改良 改良

渫 奥行 1盤普監ぜ渫

-」.廻5.「5渫 )Hと 水 分 。 - ’断面)渫 渫

渫 渫 渫 渫 渫 渫

非液状層厚

水 距

無対策

改良 改良

渫 奥行 1「普8ぜ渫

非液状 層厚

水 距

無対策

改良 改良

渫 奥行 1盤普監ぜ渫

-」.廻5.「【渫 非液状 層厚 -廻 水 分 。 - ’断面)渫 渫

ング

サウンディング

第 グ

第 グ

首都高速 岸線

N

見明 学校

目側

四 目側

X (m)

Fc

As2 Asc

As1 Bs

Fs 10.0m

19.1m 子 1 16.7m 子 2 12.7m子 3 12.7m子 4 12.7m子 5 12.7m子 6 12.7m子 7 12.7m 子 8 12.7m 子 9 12.7m 子 10 15.8m子 11 16.3m子 12

-1重】-

(14)

渫 渫 対策対象地震動 対 - ’断面 解析結果 得 )続と 非液状 厚 -1 水

-」普1監普「】 -」普1監普「8 示 ,1-重ぜ 改良 全 子 )続と運0

-1 液状 端深 渫

y

水 距

無対策

改良 改良

渫 奥行 1「普8ぜ渫

y

水 距

無対策

改良 改良

渫 奥行 1盤ぜ渫

-」.廻5.「】渫 )Hと 水 分 。 - ’断面)渫 渫

渫 渫 渫 渫 渫 渫

非液 状層 厚

水 距

無対策

改良 改良

渫 奥行 1「普8ぜ渫

非液 状層厚

水 距

無対策

改良 改良

渫 奥行 1盤ぜ渫

-」.廻5.「8渫 非液状 層厚 -廻 水 分 。 - ’断面)渫 渫

N

ング

サウンディング

第 グ

第 グ

首都高速 岸線

見明 学校

目側

四 目側

23.3m 15.9m 15.9m 15.9m 15.9m 15.9m 15.9m

子 7

子 1 子 2 子 3 子 4 子 5 子 6

17.7m 17.7m 17.1m 17.1m

子 8 子 9 子 11 子 12

17.1m 子 13

Fs Fc

Asc As1

10.0m As2

子 14 子 15

17.1m 18.1m

17.1m

子 10 子 14

17.1m 子 14 17.1m

-1重8-

(15)

渫 -」普1監普「重 -」普1監普」0 示 ,1-重ぜ 改良 全 子 )続と運0

-1 液状 端深 渫

y

水 距

無対策

改良 改良 改良

渫 奥行 1】普1ぜ渫

y

水 距

無対策

改良 改良 改良

渫 奥行 「1普」ぜ渫

-」.廻5.「重渫 )Hと 水 分 。 - ’断面)渫 渫

渫 渫 渫 渫 渫 渫

非 液状層 厚

水 距

無対策

改良 改良 改良

渫 奥行 1】普1ぜ渫

非液 状層厚

水 距

無対策

改良 改良 改良

渫 奥行 「1普」ぜ渫

-」.廻5.」建渫 非液状 層厚 -廻 水 分 。 - ’断面)渫 渫

ング

サウンディング

第 グ

第 グ

首都高速 岸線

N

見明 学校

目側

四 目側

X (m)

10.0m

As2

Asc Fs

Bs

As1 Fc

19.8m 子 1

17.0m 子 2

12.2m 子 3

12.2m 子 4

12.2m 子 5

12.3m 子 6

12.2m 子 7

12.3m 子 8

16.5m 子 9

-1重重-

(16)

表-」普1監普監 設計 用 」 種類 地震動 1 地震動 告示 1 対策対象地震動。夢 島観 〃 「 地震動 東京 部地震模擬 〃 対 +1 値 深 加

振 行方 改良体 発生 断応力 大値 深 示 解析結果 - ’断面 目側 奥行 1」普監ぜ 表 子 子 1 監 渫

告示 1 対 無対策 +1 値 1 大 い 液状 発生 対策対象地震動 対 子状改良 行う 全 +1 1 足 改良体 発生

断応力 許容値 」00。丁3景ぜ〃 い 「 地震動 対 対策後 液状 発生 改良体 発生 断応力 許容値 『監0。丁3景ぜ

い 改良体 健全性 確保 いう要求性能 足 い 対策対象地震動 「 地震動 対 許容値 値 遊う 許容値 算出

安全率 値 異 渫

表-」.廻5.5渫 +1 値 加振 行方 改良体 発生 せ 断応力最大値 深度分 。 - ’断面 目側 奥行 廻」.5m)渫

入力地震動渫 告示 廻。 廻 地震動)渫 夢 島観 。対策対象地震動)渫 東京 部地震。 「 地震動)渫 渫

対象格子渫 格子 廻。 端 ,1-廻建m) 格子 5。 端 ,1-8m)渫 格子 廻。 端 ,1-廻建m) 格子 5。 端 ,1-8m) 格子 廻。 端 ,1-廻建m) 格子 5。 端 ,1-8m)渫 渫

+1 値 深度分 渫

深度

深度

深度

深度

深度

深度

無対策

改良 改良 改良 改良

加振 行方 改良 体 発生 渫 せ 断応力 渫 最大値分 渫

無対策 +1南廻.建渫 省略渫

無対策 +1南廻.建渫 省略渫

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

GL-7m 改良 GL-8m 改良 GL-9m 改良 GL-10m 改良

許容値渫」建建。丁3/m) 許容値渫」建建。丁3/m)渫 許容値渫」建建。丁3/m) 許容値渫」建建。丁3/m) 許容値渫45建。丁3/m) 許容値渫45建。丁3/m)渫 渫 渫

対策対象地震動 1 地震動渫 渫 設計基準強 +続運1普監。3景ぜぜ〃 許容 断応力渫運渫0普」搬+続搬「景」渫運渫0普」。3景ぜぜ〃渫運渫」00。丁3景ぜ〃渫

「 地震動渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 設計基準強 +続運1普監。3景ぜぜ〃 極限 断応力渫運渫0普」搬+続搬」景」渫運渫0普『監。3景ぜぜ〃渫運渫『監0。丁3景ぜ〃渫

-「00-

(17)

振 行方 改良体 発生 断応力 大値 深 示 解析結果 - ’断面 四 目側 奥行 1】普監ぜ 表 子 子 重 「『 渫

告示 1 対 無対策 +1 値 1 大 い 液状 発生 対策対象地震動 対 子状改良 行う 全 +1 1 足 改良体 発生

断応力 許容値 」00。丁3景ぜ〃 い 「 地震動 対 対策後 液状 発生 改良体 発生 断応力 許容値 『監0。丁3景ぜ

い 改良体 健全性 確保 いう要求性能 足 い 対策対象地震動 「 地震動 対 許容値 値 遊う 許容値 算出

安全率 値 異 渫

表-」.廻5.【渫 +1 値 加振 行方 改良体 発生 せ 断応力最大値 深度分 。 - ’断面 四 目側 奥行 廻】.5m)渫

入力地震動渫 告示 廻。 廻 地震動)渫 夢 島観 。対策対象地震動)渫 東京 部地震。 「 地震動)渫 渫

対象格子渫 格子 重。 端 ,1-8m) 格子 「4。 端 ,1-重m)渫 格子 重。 端 ,1-8m) 格子 「4。 端 ,1-重m) 格子 重。 端 ,1-8m) 格子 「4。 端 ,1-重m)渫 渫

+1 値 深度分 渫

深度

深度

深度

深度

深度

深度

無対策

改良 改良 改良 改良

加振 行方 改良 体 発生 渫 せ 断応力 渫 最大値分 渫

無対策 +1南廻.建渫 省略渫

無対策 +1南廻.建渫 省略渫

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

GL-7m 改良 GL-8m 改良 GL-9m 改良 GL-10m 改良

許容値渫」建建。丁3/m) 許容値渫」建建。丁3/m)渫 許容値渫」建建。丁3/m) 許容値渫」建建。丁3/m) 許容値渫45建。丁3/m) 許容値渫45建。丁3/m)渫 渫 渫

対策対象地震動 1 地震動渫 渫 設計基準強 +続運1普監。3景ぜぜ〃 許容 断応力渫運渫0普」搬+続搬「景」渫運渫0普」。3景ぜぜ〃渫運渫」00。丁3景ぜ〃渫

「 地震動渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 設計基準強 +続運1普監。3景ぜぜ〃 極限 断応力渫運渫0普」搬+続搬」景」渫運渫0普『監。3景ぜぜ〃渫運渫『監0。丁3景ぜ〃渫

-「01-

(18)

表-」普1監普】 設計 用 」 種類 地震動 1 地震動 告示 1 対策対象地震動。夢 島観 〃 「 地震動 東京 部地震模擬 〃 対 +1 値 深 加

振 行方 改良体 発生 断応力 大値 深 示 解析結果 - ’断面 目側 奥行 1盤普監ぜ 表 子 子 監 1監 渫

告示 1 対 無対策 +1 値 1 大 い 液状 発生 対策対象地震動 対 子状改良 行う 全 +1 1 足 改良体 発生

断応力 許容値 」00 『00。丁3景ぜ〃 い 「 地震動 対 対策後 液状 発生 改良体 発生 断応力 許容値 『監0 盤00。丁3景ぜ

い 改良体 健全性 確保 いう要求性能 足 い 対策対象地震動 「 地震動 対 許容値 値 遊う 許容値 算出

安全率 値 異 渫

表-」.廻5.】渫 +1 値 加振 行方 改良体 発生 せ 断応力最大値 深度分 。 - ’断面 目側 奥行 廻【.5m)渫

入力地震動渫 告示 廻。 廻 地震動)渫 夢 島観 。対策対象地震動)渫 東京 部地震。 「 地震動)渫 渫

対象格子渫 格子 5。 端 ,1-重m)渫 格子 廻5。 端 ,1-廻廻m)渫 格子 5。 端 ,1-重m)渫 格子 廻5。 端,1-廻廻m) 格子 5。 端 ,1-重m)渫 格子 廻5。 端,1-廻廻m)渫 渫

+1 値 深度分 渫

深度

深度

深度

深度

深度

深度

無対策

改良 改良 改良 改良 改良

加振 行方 改良 体 発生 渫 せ 断応力 渫 最大値分 渫

無対策 +1南廻.建渫 省略渫

無対策 +1南廻.建渫 省略渫

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

GL-7m 改良 GL-8m 改良 GL-9m 改良 GL-10m 改良 GL-11m 改良

許容値渫」建建。丁3/m) 許容値渫4建建。丁3/m)渫 許容値渫」建建。丁3/m) 許容値渫4建建。丁3/m) 許容値渫45建。丁3/m) 許容値渫【建建。丁3/m)渫 渫 渫

対策対象地震動 1 地震動渫 渫 設計基準強 +続運1普監。3景ぜぜ〃 許容 断応力渫運渫0普」搬+続搬「景」渫運渫0普」。3景ぜぜ〃渫運渫」00。丁3景ぜ〃渫 +続運「普0。3景ぜぜ〃 許容 断応力渫運『00。丁3景ぜ〃渫

「 地震動渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 設計基準強 +続運1普監。3景ぜぜ〃 極限 断応力渫運渫0普」搬+続搬」景」渫運渫0普『監。3景ぜぜ〃渫運渫『監0。丁3景ぜ〃渫 +続運「普0。3景ぜぜ〃 許容 断応力渫運盤00。丁3景ぜ〃渫

-「0「-

(19)

振 行方 改良体 発生 断応力 大値 深 示 解析結果 - ’断面 四 目側 奥行 1重普監ぜ 表 子 子 1監 1重 渫

告示 1 対 無対策 +1 値 1 大 い 液状 発生 対策対象地震動 対 子状改良 行う 全 +1 1 足 改良体 発生

断応力 許容値 」00。丁3景ぜ〃 い 「 地震動 対 対策後 液状 発生 改良体 発生 断応力 許容値 『監0。丁3景ぜ

い 改良体 健全性 確保 いう要求性能 足 い 対策対象地震動 「 地震動 対 許容値 値 遊う 許容値 算出

安全率 値 異 渫

表-」.廻5.8渫 +1 値 加振 行方 改良体 発生 せ 断応力最大値 深度分 。 - ’断面 四 目側 奥行 廻重.5m)渫

入力地震動渫 告示 廻。 廻 地震動)渫 夢 島観 。対策対象地震動)渫 東京 部地震。 「 地震動)渫 渫

対象格子渫 格子 廻5。 端 ,1-8m) 格子 廻重。 端 ,1-重m)渫 格子 廻5。 端 ,1-8m) 格子 廻重。 端 ,1-重m) 格子 廻5。 端 ,1-8m) 格子 廻重。 端 ,1-重m)渫 渫

+1 値 深度分 渫

深度

深度

深度

深度

深度

深度

無対策 改良 改良 改良

加振 行方 改良 体 発生 渫 せ 断応力 渫 最大値分 渫

無対策 +1南廻.建渫 省略渫

無対策 +1南廻.建渫 省略渫

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

GL-7m 改良 GL-8m 改良 GL-9m 改良

許容値渫」建建。丁3/m) 許容値渫」建建。丁3/m)渫 許容値渫」建建。丁3/m) 許容値渫」建建。丁3/m) 許容値渫45建。丁3/m) 許容値渫45建。丁3/m)渫 渫 渫

対策対象地震動 1 地震動渫 渫 設計基準強 +続運1普監。3景ぜぜ〃 許容 断応力渫運渫0普」搬+続搬「景」渫運渫0普」。3景ぜぜ〃渫運渫」00。丁3景ぜ〃渫

「 地震動渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 設計基準強 +続運1普監。3景ぜぜ〃 極限 断応力渫運渫0普」搬+続搬」景」渫運渫0普『監。3景ぜぜ〃渫運渫『監0。丁3景ぜ〃渫

-「0」-

(20)

表-」普1監普重 設計 用 」 種類 地震動 1 地震動 告示 1 対策対象地震動。夢 島観 〃 「 地震動 東京 部地震模擬 〃 対 +1 値 深 加

振 行方 改良体 発生 断応力 大値 深 示 解析結果 - ’断面 奥行 1】普監ぜ 表 子 子 盤 1」 渫

告示 1 対 無対策 +1 値 1 大 い 液状 発生 対策対象地震動 対 子状改良 行う 全 +1 1 足 改良体 発生

断応力 許容値 」00。丁3景ぜ〃 い 「 地震動 対 対策後 液状 発生 改良体 発生 断応力 許容値 『監0。丁3景ぜ

い 改良体 健全性 確保 いう要求性能 足 い 対策対象地震動 「 地震動 対 許容値 値 遊う 許容値 算出

安全率 値 異 渫

表-」.廻5.重渫 +1 値 加振 行方 改良体 発生 せ 断応力最大値 深度分 。 - ’断面 奥行 廻】.5m)渫

入力地震動渫 告示 廻。 廻 地震動)渫 夢 島観 。対策対象地震動)渫 東京 部地震。 「 地震動)渫 渫

対象格子渫 格子 【。 端 ,1-8m) 格子 廻」。 端 ,1-8m)渫 格子 【。 端 ,1-8m) 格子 廻」。 端 ,1-8m) 格子 【。 端 ,1-8m) 格子 廻」。 端 ,1-8m)渫 渫

+1 値 深度分 渫

深度

深度

深度

深度

深度

深度

無対策 改良 改良

加振 行方 改良 体 発生 渫 せ 断応力 渫 最大値分 渫

無対策 +1南廻.建渫 省略渫

無対策 +1南廻.建渫 省略渫

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

GL-7m 改良 GL-8m 改良

許容値渫」建建。丁3/m) 許容値渫」建建。丁3/m)渫 許容値渫」建建。丁3/m) 許容値渫」建建。丁3/m) 許容値渫45建。丁3/m) 許容値渫45建。丁3/m)渫 渫 渫

対策対象地震動 1 地震動渫 渫 設計基準強 +続運1普監。3景ぜぜ〃 許容 断応力渫運渫0普」搬+続搬「景」渫運渫0普」。3景ぜぜ〃渫運渫」00。丁3景ぜ〃渫

「 地震動渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 設計基準強 +続運1普監。3景ぜぜ〃 極限 断応力渫運渫0普」搬+続搬」景」渫運渫0普『監。3景ぜぜ〃渫運渫『監0。丁3景ぜ〃渫

-「0『-

(21)

振 行方 改良体 発生 断応力 大値 深 示 解析結果 - ’断面 奥行 1盤普監ぜ 表 子 子 監 11 渫

告示 1 対 無対策 +1 値 1 大 い 液状 発生 対策対象地震動 対 子状改良 行う 全 +1 1 足 改良体 発生

断応力 許容値 」00。丁3景ぜ〃 い 「 地震動 対 対策後 液状 発生 改良体 発生 断応力 許容値 『監0。丁3景ぜ

い 改良体 健全性 確保 いう要求性能 足 い 対策対象地震動 「 地震動 対 許容値 値 遊う 許容値 算出

安全率 値 異 渫

表-」.廻5.廻建渫 +1 値 加振 行方 改良体 発生 せ 断応力最大値 深度分 。 - ’断面 奥行 廻【.5m)渫

入力地震動渫 告示 廻。 廻 地震動)渫 夢 島観 。対策対象地震動)渫 東京 部地震。 「 地震動)渫 渫

対象格子渫 格子 5。 端 ,1-重m) 格子 廻廻。 端 ,1-重m)渫 格子 5。 端 ,1-重m) 格子 廻廻。 端 ,1-重m) 格子 5。 端 ,1-重m) 格子 廻廻。 端 ,1-重m)渫 渫

+1 値 深度分 渫

深度

深度

深度

深度

深度

深度

無対策 改良 改良 改良

加振 行方 改良 体 発生 渫 せ 断応力 渫 最大値分 渫

無対策 +1南廻.建渫 省略渫

無対策 +1南廻.建渫 省略渫

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

-18 -16 -14 -12 -10 -8 -6 -4 -2 0

深度(m)

断応力 (k )

GL-7m 改良 GL-8m 改良 GL-9m 改良

許容値渫」建建。丁3/m) 許容値渫」建建。丁3/m)渫 許容値渫」建建。丁3/m) 許容値渫」建建。丁3/m) 許容値渫45建。丁3/m) 許容値渫45建。丁3/m)渫 渫 渫

対策対象地震動 1 地震動渫 渫 設計基準強 +続運1普監。3景ぜぜ〃 許容 断応力渫運渫0普」搬+続搬「景」渫運渫0普」。3景ぜぜ〃渫運渫」00。丁3景ぜ〃渫

「 地震動渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 設計基準強 +続運1普監。3景ぜぜ〃 極限 断応力渫運渫0普」搬+続搬」景」渫運渫0普『監。3景ぜぜ〃渫運渫『監0。丁3景ぜ〃渫

-「0監-

参照

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