地域別
市民と市長のタウンミーティング
報告書
○期
日
成
3
5 月
9 日
武蔵野市
市民
自らのま
を自らの手
創りあ
いく市民自治の基本
立
市民と行政
一緒
ま
くりを進
いくプロセスを大
いと考え
い
ま
そのひと
の手法と
市民と行政
同
目線
双方向
地域の課題や
市政全般
い
率直
意見交換を行う場と
市民と市長のタウンミーティン
グ
を開催
いま
の会
地域のま
くりの拠点
あるコミュニティセンターを会場と
市とコミュニティ協議会
企画ン運営方法を協議
協働
実施
る
地域別タウ
ンミーティング
テーブを設定
そのテーブの関連団体
協力をい
ら実施
る
テーブ別タウンミーティング
そ
テーブを決
い
実施
る
青空タウンミーティング
いま
成18
らの
間
べ
のコミュニティ協議会との共催
より
地域別
タウンミーティング
を計16回開催
ま
その後
商店街の振興
や
災害
強いま
くり
地域
支えあう福祉のま
くり
市民協働
育
ま
くり
市民と
くる環境
や
いま
くり
地域
育
よう!武蔵野の子
も
をテーブと
タウンミーティングを計
回
地域別の
巡目のタウンミーティン
グを計
回
屋外
の青空タウンミーティングを計
回開催い
ま
今回
本宿コミュニティ協議会との共催
より
第37回市民と市長のタウンミ
ーティング
を開催
ま
の
その結果を報告い
ま
今後も
市内の様々
場所
タウンミーティングを開催
いく
と
より
ら
多くの意見交換を行
まいりま
.日
時
成
月
9日
日
午後
時~
時
.場
所
本宿コミュニティセンター
.主
催
武蔵野市
本宿コミュニティ協議会
.参 加 者 数
69人
.主催側出席者
市
長
邑上
本宿コミュニティ協議会
代表
中曪
恵津子
企画政策室長
小森
岳史
防災安全部長
笹井
肇
都市整備部長
堀井
建次
ま
くり調整担当参事
恩
秀樹
建設調整担当参事
笠原
篤
市民協働推進課長
森安
東光
防災課長
西川
和延
6.司
会
本宿コミュニティ協議会
小野寺
啓子
青
富江
企画政策室市民協働担当部長
大杉
加利
.発言の要旨
………1
開会のあい
………1
武蔵野市の防災
い
要旨
自助ン共助ン公助
より災害
強い安全ン安心
ま
くり
………平
第
部
災害
ける市の対応
をテーブ
意見交換(要旨)
………4
.避難所
い
………4
.放射線の測定
い
………4
.災害時等
ける犯罪防止
い
………5
.防災計画
ける震災の想定
放射能汚染
い
………
6
.大震災後の防災計画の見直
法政跡地利用
い
………7
6.災害時の災害対策本部の立
上
情報収集
い
………8
.防災計画策定の際の女性の参加
い
… … … …9
.放射能の測定
公表
い
………10
9.耐震診断
耐震工事
対
る市の対策
い
………10
10. 被災地
対
る支援
い
………11
11.災害時
ける焼却炉の能力
い
………1平
第
部
良い街
くり
身近
地域の課題
をテーブ
意見交換(要旨)
…………13
. 放射能汚染
対
る市の対策
い
……… ……… ………13
.雨水対策
い
………13
.放射能の測定
公表方法
い
………14
.地域格差の解消
い
………15
.ヘーバスの時間延長の試行実施
い
………16
6.法政跡地への合流改善施設の設置
い
………17
.外環道路問題
生活道路への車両の通過
い
… … … …17
.最
敷地面積
い
………19
9.放射能対策
い
………19
10.公共施設の耐震状況
地域のネットワーェ
い
………平0
11.給食の食曩
い
………平1
1平.地域への情報提供
広域避難場所
い
………平平
13.大震災を受け
の外環道路の考え方
い
………平平
.
゚ンォート
い
い
感想
………36
当日配
東日本大震災被災地への武蔵野市の支援
い
………37
前回タウンミーティング
第10回
成19
月
の
主
意見とその後の進捗状況
………39
― 付属資料 ―
.発言の要旨
開会のあいさつ
市 長
皆様 ん 台風 近 い りま 本日 第37 回の
市民と市長のタウンミーティング 参加い あり とう い
ま 本宿コミセンの皆様と実施 るの 成19 の第10 回以来
実 ぶり 祥寺地区 ま の間 コピス 祥寺
前 の青空タウンミーティングや周辺のコミセン のタウンミーティン
グも重 りま 様々 課題も いま の ひ 皆様 感
られ いる とを 聴 い いと思 りま
の企画 あ りま 本宿コミセンの皆様 大変 苦労をい
あり とう いま それ 限られ 時間 う よろ く 願い
ま
本宿コミュニティ協議会 中村恵津子 代表
皆様 ん 本日 雨の中 く ん 参加く いま
うもあり とう いま
昨 本宿コミュニティ協議会と の大 とを地域の皆
様と考え まいりま ヘーバスの と 町内会や老人会
PTA の く んの団体の皆様と協議 結果 祥寺東循環路線
い 月9日 ら 間の試行と 運行時間 時間延長
テンミリオンハウス そ~らの家 の前を 時間 本 通る と
りま
それともう 法政跡地 合流式 水道改善施設と の貯留槽を くるという
と 持 上 りま 本宿コミュニティ協議会と も その話 合い も一緒 参加
ま ま 話 合いの途中 ありま けれ も 雨水浸透施設を皆 んの家庭 も設置
い うという と PRの一環と コミセンの前 貯留タンェを設置 い
ま
それ以外 も 雨水浸透施設の設置の補助金 少 ゚ップ れ という と 資料を置
い ありま ま 持 い方 帰り け 持 く い
のタウンミーティングを機会 何 地域の方と一緒 問題点を考えられるよう 形
るといいと思 りま 活発 意見を 待 りま よろ く 願いい
ま あり とう いま
2
武 蔵 野 市 の 防 災
つ い
笹 井 防 災 安 全 部 長 説 明
自 助 ・ 共 助 ・ 公 助
よ り 災 害
強 い 安 全 ・ 安 心
ま ち
く り
要旨
成平0 の 時 点 今 後30 以 内 震 度 6 弱 以 上 の 地 震 起 る 確 率 70% と 言 わ れ
い ま 地 震 関 約 9 割 15 以 内 自 宅 と い う の ゥ ー ワ ー チ
い ま 16 前 の 阪 神 ン 淡 路 大 震 災 自 宅 亡 く ら れ 方 86.6% 約 9 割
病 院 3.6% ま 発 災 時 間 午 前 時46 午 前 6 時 ま 15
以 内 亡 く ら れ 方 91.9% 負 傷 原 因 け を れ 方 の 割 実 家
具 や 電 化 製 品 イ メ ス 構 造 物 の 破 片 自 宅
そ 一 番 重 要 の 日 ろ ら 地 震 対 る 備 え を い く と い う と
宅 の 耐 震 補 強 や 家 具 転 倒 防 止 器 具 の 設 置 を 行 い 日 の 飲 料 水 食 料 の 備 蓄 そ
れ ら ト ゜ ヤ の 対 策 も 大 の あ わ 検 討 い け れ と 思 い ま
例 え 発 災15 以 内 行 政 各 家 庭 を 回 る と 難 い の ま 自 の
と 自 そ れ ら 近 隣 近 所 コ ミ ュ ニ テ ィ の 力 ら 行 政 や 公 的 機 関 そ の 体 制
を 補 完 る 自 助 ン 共 助 ン 公 助 と い う 体 制 を 考 え い る と ろ 特 発 災 直 後 重
要 の 飲 料 水 初 期 消 火 ト ゜ ヤ い ま 飲 料 水 ま 発 災 直 後
の 日 間 日 人 最 ℓ の 飲 料 水 と 合 計 9 ℓ 必 要 り ま
初 期 消 火 と 家 庭 用 消 火 器 家 庭 大 普 及 り ま 市 購 入 時 上
限 平ん500 補 助 り 市 の あ ん 協 定 業 者 も い ま の ひ 活 用 い
け れ と 思 い ま ま 簡 易 ト ゜ ヤ い 防 災 協 会 も 販 売 い ま
今 回 の 震 災 の 大 教 訓 電 話 通 と NTT 災 害 用 伝 言
ジ ゜ ボ ャ あ り ま の 171 電 話 を け る 家 族 と 連 絡 を り 合 う と い う
と 大 ま の吉M 市 の 情 報 わ り ま の ひ 利 用 く い
武 蔵 野 市 け る 地 震 の 想 定 い 武 蔵 野 直 地 10㎞ ブ グ ニ ス ュ ー チ6.9
の 地 震 発 生 場 合 震 度 6 弱 ら 6 強 の 揺 れ を 前 提 と 被 害 想 定 を 成18 ク ミ
ュ ヤ ー ク ョ ン り ま そ の 中 半 壊 中 壊 以 上 の 建 物 主 木 造 全 体 と
の 程 度 そ れ ら 上 水 道 特 上 水 道 の 被 害 り 起 る と 想 定 り
メ ゜ フ メ ゜ ン 危 機 的 状 況 り ま の 飲 料 水 や ト ゜ ヤ の 準 備 注 意 を い
い と 思 い ま 避 難 者 い 49ん000人 と 予 想 い ま
れ 対 安 全 備 え 対 策 と ま 災 害 時 の 職 員 態 勢 段 的 職 員 を 増
員 配 備 る と い ま 今 回 の 大 震 災 日 の 昼 間 休 日 夜 間 の
場 合 い 震 度 弱 以 上 の 場 合 市 職 員 の 初 動 要 員 158 り の 地 域 本
宿 小 学 校 あ る い 第 小 学 校 と い 場 所 駆 け け る と り ま
今 回 非 常 聞 り く と い う 意 見 を い い り ま 防 災 行 政 無 線
い 市 内44ィ 所 設 置 い ま 屋 外 1平3タ ク ベ ャ も 窓 を 締 る と 聞
え る 音 70タ ク ベ ャ ら い ま い ま の 少 窓 を 開 け い く と も
必 要 と ま ま 災 害 用 備 蓄 品 想 定 い る49ん000人 を 日 間 用 意
災 害 時 の 療 い 師 会 や 赤 十 病 院 と の 連 携 を 図 り ら 武 蔵 野 市 を
の 地 区 け 療 救 護 所 地 域 拠 点 病 院 災 害 拠 点 病 院 と い う の 重 層 的 対 応 を 行
い ま の 地 域 第 小 学 校 療 救 護 所 り ま ト リ ゚ ー グ と い
状 態 よ り 軽 症 中 度 重 度 の 方 振 り け 療 救 護 所 対 応 い 方 松 井 外 科 病
院 あ る い 祥 寺 病 院 搬 送 治 療 ま 重 篤 の 場 合 災 害 拠 点 病 院 あ る 赤
十 病 院 搬 送 る 体 制 を く り ま
ま 認 知 症 や 車 い の 方 一 般 の 避 難 所 生 活 困 難 方 対 市 内平5ィ 所
の 地 域 ゆ と り え ヂ ー ク ン グ ホ ー ヘ と 協 定 を 結 び ォ ゚ の 必 要 方 の 受 入 体 制 を
く る 災 害 強 い ま く り の 様 々 り 組 を 実 施 い ま 飲 料 水 い
災 害 時 使 え る よ う 民 間 の 井 戸 と 協 定 を 結 ん り 災 害 用 の 給 水 施 設 も 各 小 中 学 校
ま 昨 町 コ ミ セ ン の 側 広 場 災 害 時 用 の 飲 料 水 貯 水 槽 も 設 置 い ま
消 火 栓 や 防 火 水 槽 を ま 見 け ら れ る と 思 い ま 市 内
地 域 設 置 消 火 器 を1ん5平4台 均 る と80m ィ 所 の 割 合 設 置
り 災 害 時 の 初 期 消 火 活 用 い く よ う い ま
ま 各 公 園 ス ツ ー ャ 型 と ブ ン ホ ー ャ 直 結 型 の 種 類 の ト ゜ ヤ
を 順 次 整 備 現 在 197基 を 所 設 置 い る 状 況
ハ ー チ 面 の 整 備 け 地 震 対 応 る と ま
ん そ う い う 意 味 地 域 コ ミ ュ ニ テ ィ の 大 非 常 注 目 れ り 市 民 防 災
協 会 や 災 害 時 要 援 護 者 事 業 自 主 防 災 組 織 け る 活 動 や 協 力 必 要 ま
阪 神ン淡 路 大 震 災 の 生 埋 や 閉 込 ら れ 際 の 救 助 の 統 計 自 力 何 と 助
ろ う と 34.9% 家 族 助 け ら れ 31.9% 人 や 隣 人 助 け ら れ 平8.1%
公 的 救 助 隊 助 け ら れ 1.7% の と ら い 家 族 の 協 力 近
隣 と の 協 力 コ ミ ュ ニ テ ィ の 力 大 と い う と わ り ま そ 自 主 防
災 組 織 を 各 地 域 く り 様 々 訓 練 や 啓 発 を 願 い い る と ろ
ま 市 の 職 員 の 市 内 在 率 平3% く 学 校 の 管 理 職 員 も 全 員 市 内 ん い
る と 限 り ま ん の 避 難 所 職 員 到 着 い 中 続 々 と 市 民 避 難 く る と
い う よ う 状 況 生 ま れ る も れ ま ん そ う い 場 合 地 域 の 皆 様 自 主 的
運 営 委 員 会 等 を く 定 ら れ ャ ー ャ 運 営 を い く と い う の 理 想 的
の 各 地 域 運 営 組 織 を 立 上 訓 練 を い い い る 状 況 い ま
今 の 総 合 防 災 訓 練 月 平1日 第 中 学 校 の 校 庭 開 催
ま 本 宿 小 学 校 や 各 学 校 10月 15日 行 う 予 定
訓 練 本 番 の よ う 本 番 訓 練 の よ う る よ う ひ 参
加 い け れ と 思 い ま
最 後 今 回 の 東 日 本 大 震 災 け る 市 の 方 針 い ま
地 域 設 置 消 火 器
総 合 防 災 訓 練
ま 武 蔵 野 市 民 を り ま そ れ ら 大 震 災 の 被 災 地 特
好 都 市 あ る 遠 野 市 を 拠 点 と 現 地 へ の 支 援 そ 市 内 避 難 ら れ 方
現 在 114 以 上 い ら い ま そ の 方 へ の 生 活 支 援 を 同 時 並 行 的 行 ま い
第
部
災害
お
市の対応
をテーマ
した意見交換
要旨
.避難所 つい ご意見
祥寺東町 ん いる 今日 武蔵野市防災情報ブップをい い そのブップ
を見ると 避難所と 東京女子大学 近く あり 逃 込 と る
所 杉並区 る の地区 も 近隣 西東京市 の大学 あ り る 市
近隣の市区とも話 合いを いるの
市 長
災害 起 場合 市域 関係 く避難 るという と 第一 りま 災害状況
そのと よ 大 く変わりま 避難所 向 う経
路 火災 発生 いる 能性もあり 市 状況を 細
く伝え れ い とも いま の 地域の情報を得
ま 自 安全 短時間 行けると ろ 避難
い いと思いま 周辺自治体と 避難所 い
連携を いま
発災後 避難所 生活 る場合 れ 地域 と まとまる と 必要 い
と思 いま 今回の大震災 も課題と りま 避難所生活 のコミュニテ
ィのあり方も一 の大 課題 の コミュニティを 避難所 少 移動
もらうよう 形 ろう と思 いま
2. 射線の測定 つい ご意見
祥寺本町 ん いる 放射能 い 新宿区 最初 ニャの屋上 測 い
後 地表 mの測定 変更 と ろ 数値 変わ い 武蔵野市 う
いるの
あと 私 市民農園を使 り ナブワリの種をまく と の農園の方
く畑 種をまい も も 放射能の影響 ある ら 育 も よう い
という機運 と も強い ん 市内の数値 調べられ い い とを心配 いるの
も調べ 公表 ほ い
市 長
今回の東日本大震災 地震 津波以外 原発事故という大 問題 いま
原発事故 初 のォース 市 もその対応 大変苦慮 いる ろ
東京都 従来 ら新宿 の計測を行 いま 福島 ら 平00数十㎞ れ いる
という とと 測定結果 ら ある程度の安全 保 いると いま ら
市 市内の実態の数値を現在のと ろ持 いま ん 水道水 い 80% 地
水 平0% 東京都 らの受水 れま 独自の計測を定期的 行 り 現在
原発事故発生 ら の間 特 学校関係の保護者の皆様 子 も への影響 い
大変不安 気持 を抱い られま の 確認の 数値を測 い いと
思 いま 現在 個人の方も含 実際 いろいろ 測定結果 公表 れ いま
測定方法 異 る 数値も様々 の 市と 専門機関 んと依頼 測
定 いと考え いま 具体的 市内の ィ所 東部 中部 西部の学校の校庭の
土壌のキンプリング調査を行い 結果 り次第公表い ま 成平3 月現在
測定箇所を増や 公表 いま
の問題 地域 け く 広域的 問題 いま の 東京都 対 も
と多くの地域 測定を ほ いと強く要望 り 東京都 も 測定フ゜ントを増
や とを検討 いま 成平3 月現在 測定フ゜ント 増え いま
市と 今後も 能 限り 測定の機会を設け まいり いと思 いま
.災害時等 お 犯罪防止 つい ご意見
祥寺 町 ん いる 点ほ 聞 い 市報 も時々 火災件数と 犯罪 対
る件数 出 いる 犯罪の検挙率 の程度 の
もう 今 の夏 15%の節電 言われ いる も
停電 場合 街灯も一緒 消えると思う そう
ると犯罪 起 る 能性 強いの い 110番の電話も
通 い も れ いの 街灯 消え 場合の市内のドト
ローャ い のよう 考え いるの
駅周辺の繁華街のドトローャ 時々目 る 特 杉並
区との境のよう 行政 変わると ろ 犯罪者 逃 や い とも言われ いるの
も 犯罪 起 と 市と う るの 伺い い
市 長
犯罪の検挙率 今手 数 ありま ん 平9ヒーグ 数値を掲載 基本的
警察の案件 いま 市内 祥寺という大 繁華街 ある 犯罪の件
数 多いよう 聞い りま 繁華街のわり 全般的 犯罪 少 く
りま 先日 立 続け 強盗事件 あり 警察も大変警 ドトローャを強化 い
ると報告をい い りま
それ ら 節電 い れ ら皆様 願い いく と りま 具体的
月 月の ィ月間 一般家庭も15%の節電を 願い る と りま 市
も 公共施設の電気使用 を15%削減 る の計画を考え りま
も 停電 場合 月の計画停電 武蔵野市も 度停電を経餧 り
その と 参考 る と思いま ひと 警察と市 協力 地域 のドトローャ
を強化 い ま それ ら 停電中 犯罪 起 いるという とも警察を通
聞い りま の 警察 も対策を確認 い いと思 りま ら
いと思 いま
市と も 節電や計画停電 い 注意喚起 の情報を流 ま の ひ注意
い いと思いま
4.防災計画 お 震災の想定、 射能汚染 つい ご意見
桜堤 ん いる の びの東日本大震災 想定外という言葉 く ん出
いる 武蔵野市の場合 現在 のよう 災害 対 る基準を想定を いるの
も ろん 市長 言われると り 状況 応 災害の影響というの 大 く変わ
くると思う それをいろいろ 面 想定 い けれ いけ い 朝 く起 る
も れ い 通勤時 起 る も れ い ま 火災 起 る場合や 風 強
り 台風のと と いろいろ と あると思うの そうい 想定を のよう
進 いくの
それ ら 放射線の件 放射性物質 雨 落 くるの ィ所の学校の土壌を
調べるというのも大事 と と思う 例え 浄水場の水の安全性 も考え いるの
ま 日本全国 活断層ブップ ある 武蔵野市 う いるの 活断層
走 いるの 把握 れ いるの
市 長
防災計画 想定 いる地震 い 通り いま ひと
東京湾 震源地の場合と武蔵野市直 の場合 防災計画 想
定の中 計画 立 られま ん い というと の 基
本的 考え方 防災計画 示 その後の事態 応 個々の対策
必要と りま 職員 重々注意を りま 応用力を持
皆様と考え い うという話を いま
放射線 対 る数値の測定の中 水 い 配水 る直前の水道水を ィ所の浄
水場 採水 測定 いま 先ほ の浄水場というの 境浄水場 と思いま あ
そ 東京都の浄水場 の 今後計測等を 考え と思いま 現時点 ま 聞い
りま ん
笹井防災安全部長
武蔵野市直 の想定 いま ま 震源の深 を10㎞と いま それ ら
夏の発災の場合と冬の発災の場合 いま ら 昼間の発災と夜間の発災も いま
の 計 ドターンのクミュヤークョンを りま
武蔵野市直 型地震の場合 地質 大 く関係 ま の それらを含 過
去の例 市の土壌 を専門家 よ 析い い 数値を基準と いま
ま 活断層 武蔵野市 いま ん の近く 立川ン国 寺活断層 い
.大震災後の防災計画の見直し、法 跡地利用 つい ご意見
祥寺東町 ん いる 先ほ も想定外という言葉 あ 今回の大震災を受け
武蔵野市の防災計画の想定をもう一回見直 という考え あるの というのも 災
害の後 想定外と言われ も 被害を受け 後 私 う も ら い 防災計画
を作る以上 想定外 るべく ら いよう 想定を いもの と思 いる 科
学的 難 いの も れ い や り後 想定外と言われ も困る
それ ら 総合的 防災計画の中 法政跡地 い ういう防災機能を備え 公
園 るの もう一回練り直 ほ い れ けの大震災 あ の 当然考え直
るべ と思 いる 私 地域 と 大 土地 の合流改善施
設 け いいの も と高度 防災機能を備え 公園 ら く いいの の震災
あ ら そ もう一回市全体の中 の 置 けを見直 ほ い 合流改善 け
使うの も い い
市 長
防災計画というの も ろん武蔵野市 策定 いま 東京都全体の計画と関係
り 武蔵野市 け 震度 を想定 る と 難 いと思いま 一定程度東京都
の想定の ある程度 能性 高い地震と 現在 震度6というのを基準 考え
りま の それ 大 く変わる と いと思 いま
今 掲 いる防災計画の中 今回の東日本大震災を経餧 ま ま 不十
点 多々ありま の る と 急 見直 い いと思 りま
そ 全般的 根拠 ま や り東京都と連動 いく必要 あり 広域的
様々 条件を議論 る中 々もそれ 連動 い るを得 いと思 いま
それ ら 法政跡地 ま 皆様 議論い い いると ろ 地
合流改善施設を設ける とを 願い いま 同時 地上部 防災機能を持
公園を想定 りま 当然 ら 公園の中身 れ ら議論 い
けれ と思 りま 地域の皆様 避難 る 何 あ と 防災機能を
発揮 る広場を く まいり いと考え いま の ひ れ ら 議論い け
れ と思いま
ご意見
地 の合流改善施設 い 今ま 一 聞い ら 突然話 出 いるの
その辺の説明 い 防災機能を備え 公園 ると と言われ続け
来 急 地 部 貯留槽を くり 汚水を貯 ま というの 誰 納得
い そ のと ろを含 全部見直 ほ い
市 長
市の考え方 先ほ 申 上 ま と り いま 合流改善施設 ま
も 広域的 見れ 水害対策 も いく施設 れま その辺の説明
不十 という認識を いま の 昨 ら皆様 も再度 説明 いる
.災害時の災害対策本部の立ち上 、情報収集 つい ご意見
祥寺東町 ん いる 防災計画 い 実際 災害 起 と ら のく
らいの時間の経過 起動 るの 伺い い
例え の前の 月11日 震度 弱 の 災害対策本部 立 上 ら
と思う 地域 皆 んび くり 例え 要援護者を支援 いる方々 要
援護者のと ろを全部回 その結果を避難所と予定 れ いると ろ 持 い
そ 避難所 ま 開設 れ ら その情報を受け る方 誰もい とい
う と
も 火災 起 場合 の前の震災の震度 以上 ら のくらいのタ゜ヘメ
グを置い 防災本部 それ ら防災対策 始まるの 例え 避難所の開設
準備 る人 集まら けれ ら い その前 その施設 使える う 問題
る 中の場合 屋上 プーャ ある 震度 強の直 型 と プーャの水 避難所
落 くるの い それ 避難所 開設 るま の時間 大 く変わると思う
それ ら 本部 うや 情報を収集 るの の間 電話 携 も 線も使え
のよう 行う考え の
市 長
月11日 震度 弱 防災計画上災害対策本部 立
上 る数値より の 市役所の中も大変揺れ
強く 議場の天井も一部落 という状況 ら 私の
断 災害対策本部を立 上 ま
避難所 い 地震の大 防災計画上の震度より
く 開設 べ 状況 いま ん ま
市内の状況を把握 る 本部経 各関係機関
連絡を 市内の状況把握 ま その結果 一部
災害対策本部会議を実施
ノロッェ塀等の倒壊 あ ものの 家屋等 大 被害 起 停電も起 りま ん
の 避難所の開設という指示を出 いま ん
震度6以上 りま と 様々 と 計画 基 い 自動的 動 出 ま 今回
それ 至ら の それ れ災害対策本部の 断 行いま
それ ら 要援護者支援事業 い 皆様 力添えい い いると ろ
れも基本的 震度6以上のと スタート るという と いま
今回 各地域の皆様の独自の 断 要援護者の皆様のと ろを 回りい い という
方も多々 られま の もう一回整理を い いと思 いま
ご意見
何 らい 防災対策本部 立 上 るの 情報収集 う いるの
笹井防災安全部長
災害対策本部 ま 30 以内 立 上 る と いま 情報収集
校 コミセン CA無線 より 一斉放送を流 建物の状況を確認い ま
市 長
あと 市役所の安全対策用ペニターを皆様 覧 と ある も れま ん
市内 商工会館 武蔵野タワーゲ ス゜ングニャ それ ら防災センターの ィ所 高
所ィベメを設け あり 概 市内をィバー る状況 いま の 当日もそれを見
市内 大 例え 煙 上 い いと を 時スゟッェ い と ろ
いま
.防災計画策定の際の女性の参加 つい ご意見
祥寺東町 ん いる 直 型の想定を 対策 い 先ほ 市長 見直 を
いくという と の ひや い いと思う そうい 計画策定の際
何人 らいの女性 参加 の
今度の大震災 い も 避難所や備蓄品 い
女性 わ ら いよう もの いろいろあ と思
う 世の中 女性も男性もいるの 女性の個性 特
性 合わ ものも必要 ある
例え 赤 んのミャェを温 る熱源 いと
ト゜ヤへ行く際の視線 気 水を飲 のを 慢 膀胱炎 という話も聞
い プメ゜バクーの いよう と ろ や り女性の視点 工夫 れれ より安
全 安心 避難所も るの い と思う
それと 近くの防災広場 小 倉庫 ある 女性 使え いよう もの い
いあり 肝心の水と 食料と と そういう生活 密着 るよう もの 何も入
い い ま 簡易ト゜ヤ 確 設置 ある の間一度も開け と
い 防災訓練を 回や いる 発電機も故 動 い ともある 本当
使えるもの 必要 もの ある う それら い ひ女性の視点 見直
を行 ほ い
ト゜ヤ い 広場の中 ト゜ヤ んとあ も そ 誰 るの ト
゜ヤを設置 る ら ィバーや視線を避けるよう 設備 同時 あ そ 利用 る
と思う
市 長
防災計画 基本的 市民の命を うや いくの うや 避難
いくの 誰 責任を持 それをや いくの という 大 その方向性を示 も
の 避難所 ける備蓄品 い 行政 も 細 と 想定
い と も れま んの 地域の皆様と議論 相談 らと思 いま 現
在 自主防災組織等も立 上 りま の そ 女性の方も 参加い い
りま の ひ 意見をい いと思 いま
周辺の倉庫等 保管 いま 今後 地域 の訓練 皆様 仮設ト゜ヤの組 立
を体餧 い いと思 りま
. 射能の測定、公表 つい ご意見
祥寺 町 ん いる 放射性物質 い 金町浄水場 基準値を超える汚染 あ
その日のう 武蔵野市 検査を始 検査結果もま 第一 車のスピーィー
回 い い 私 ょ と心配 の ベーャ その日のう 対応
もら の く安心 も 検査基準 東京都よりも と精度の高い基
準 不検出と ベェヤャ数も り いの く安心 いる
空間線 い 東京都 測定 いるの 最近や と地上近く
程度 あり 子 ん 緑地 土い りを ると 土壌汚染 結構問題 と思
いる
も 現在 福島第一原発 安定 いる状態 いの れ ら積算 れる放
射線 というの 文部科学省と原子力安全委員会 ら一部公開 れ いる それも
月平5日のタータ ら その後 れくらい ま いるの わ ら い
安全対策と 例え ホットスフットと言われる水 まり 危険 あるの
い という話も含 いろいろ 情報を提示 い けると 安心 暮ら い
けると思 いるの ひ 願い い
市 長
地表面近くの大気中の数値 け く 土壌
そのものも調査 りま の その結果を
見 今後 う る 検討 い いと思
いま
それ ら 安全対策 い 健康被害
月6日講演会
放射能と向 合 いく
う というのも 実 々も専門的 知見を
持 りま んの 専門家の方 願い
例え 基本的 知識 ら安全対策を含 講
演 会 や 相 談 の 場 を 設 け い と 考 え り ま
.耐震診断、耐震工事 対す 市の対策 つい ご意見
祥寺東町 ん いる 先ほ 地震 90%の人 自宅 亡く いると聞い
家 も ょ と心配 私のと ろ あまり耐震対策 進ん い いの 聞
いの 耐震診断や防災対策 い 公的機関ま 私的 団体 全般的
゚チバ゜ス くれるといいの い それ ら 避難先と 公的 機関 選 れ
り の地域 小 避難場所の地震対策 う いるの 武蔵野市
いる の建物 大 夫 と気 いる 何 地震対策 あまり い いと
いう話も聞い いる う の
市 長
皆様 もう耐震診断を れま も ま の方 ひ診断を 願い ま 市も
耐震診断や耐震補強 い 補助制度を設け りま の ひ実施 い い
と思 いま ま 家具の 敷 る方 多いの 家具転倒防止器具も け く
い
実 東京都市長会 各市 対 家具転倒防止器具設置 対 る補助事業を行い
武蔵野市 多くの方 利用い ま 東日本大震災を受け 今 度追加
と 家具転倒防止器具設置 対 る補助を行いま 家具転倒の防止 皆様
個人の責任 の ひ 目 り付け い いと思 いま 市役所の
の防災協会 キンプャ等もあり 購入 る とも ま
市内の公共施設 い 公立小中学校も含 耐震補強 完了 り 各コミセ
ンも耐震診断を行 りま 市役所もそう 天井 や り
いる照明器具等 それ 非構造部曩というの それ 明確 耐震基準等 い
ま ん
そ 今回の 省を受けま 市 んとそれを全部 目視 点検を り
ま ら 専門家 よ 非構造部曩の点検を る 引 続 ま くりを進
い いという考え いま
10.被災地 対す 支援 つい ご意見
祥寺東町 ん いる 被災地 ら140 の方 武蔵野市 来 られる と
知ら 市と 職員を派遣 というの 聞い い 何 援助を
いるの
以前 の自治体 放置自転車を修理 現地 送 いるという記事や 農耕器具
いというニュースを見 私 市民農園を使 いる 間の使用料6ん600 何 使
いるの 聞 い というの も 金 余 いる ら 農耕器具を買 送れ
い と考え いる
市 長
職員 い 遠野市経 派遣 いま 物資 水 ら始ま 灯油
物資 被災地 らの要望 応 様々 品を 送り
いま その中 自転車も いま
市内 被災地 ら避難 れ いる方 都営
宅を中心 100 以上 られま その方々 一刻も
被災地への支援
く帰り いという 気持 の 転入 れ い
ま ん 市 録 い く と より 武
ら直接意見を聞い 必要 ものを支援 い いと思 いま
市民農園 間6ん600 の使用料をい い いま れ 農家の方 ら 借
り いる用地 い 免 いる固定資産税相当 の一部と け く 用地
の維持管理費 処 費 ト゜ヤ清掃費 全 使用 いま ま 市 残
念 ら 耕作機 持 りま ん
ご意見
市民農園の休憩所の中 部屋 あり そ 使 い い鍬 い い並ん いる
んと研い 救援物資と 使え い
市 長
もう一回現場を確認 ま 修理 送るの 難 い と思いま の 農業支援
い A等と話を 一番適 方法を考え いと思いま
11.災害時 お 焼却炉の能力 つい ご意見
災害時 汚物 い 袋 避難所 もそれを ィ所 まと くと 最優
先 集 焼却 るそう ある 現在 ェリーンセンターの建 暶え の焼却炉を
基 ら 基 るという計画 い 災害時 基 ま 処理能力 追い
くの ま そういう とも含 焼却炉の数を決 の 確認 い
市 長
災害時 い 等の焼却 想定 いま ん 今回の大震災のよう れ
あらゆるもの 出 まいりま の それを考え 焼却場を計画 ると 大規模 もの
りま の 焼却処 い 一定の期間を け 処理 る と りま
その中 臭いの発生 る生もの 汚物 期 焼却 けれ いけ いと思
4
第2部
み良い街
くり、身近
地域の課題
をテーマ
した意見交換
要旨
. 射能汚染 対す 市の対策 つい ご意見
祥寺本町 ん いる 歳 る子 も いる 放射能 い 聞 い
の びの原発事故 より 大 の放射性物質 放出 れ いる 放射線 子 もへの
影響 大 く 小 子 もを持 と と も心配
り 国 都道府県 市町曪 全力を挙 健康被害を
防 力を るべ と思 いる
関東各地 も 通常より高い放射線 測定 れ り
市民 最も身近 自治体 ある市 市民の意見を聞い 市
民と協力 合い ら 率先 安全対策 り組ん ほ い
日常不安を感 いる生活を改善 いく 学校 保育園 幼稚園 公園
01平3 子 も 集まる場所を中心 地表 ら ベートャ以 の放射線 及び土壌
市内の農地や市民農園 農産物を育 る場所の土壌 市内 れる農産物 い
放射線 放射性物質の測定と公表 それ ら結果を見 必要 あれ 適 対応を
と ほ い
市と 積極的 自治体同士との連携を図り 協力 合 安全対策 り組ん ほ
い
市 長
先ほ 話 ま 東京都のタータ け 皆様の不安 解消 れま んの
現在 市独自 市内の大気中及び土壌の調査を行 り 結果を見 ら 対策を検
討い ま
野菜等 ま も 東京都 順次計測 いま 現時点 武蔵野市産 ま
調査 れ いま ん 周辺の自治体産の野菜の計測結果 安心の域内 あると認識
いま 6月 実施 れ 測定結果 検出限界値未満
2.雨水対策 つい ご意見
祥寺東町 ん いる 私 雨水利活用懇談会の委員を 月 ら り れ
ら全市 向け 雨水の利活用 一大ゥホンヒーン いくと思 いる 少
心もと いと ろ ある
今朝 H 墨 区の雨水タンェ設置の話 あ 流 洪水 れ 資源
というスローインのもと 雨水タンェを設置 いる話 武蔵野市の場合 流
洪水 流 汚水越流 れ 資源 戻 豊 地 水 というスローイン
る と思う
いる の状況を変える う も全市的 画期的 プログゟェト 必要 と
思う 全市の既 新築の 宅 雨水浸透 を本気 設置 る気持 あるの
市 長
武蔵野市の水道 割 深井戸 あり 地面 降 雨 浸 込ん 深く 地 平50
m らの井戸水を使 いま の 降 雨 何と 地面 込ま いくという理
念 必要
議会 雨水循環都市というよう 発言を りま ひ武蔵野 ら 雨水を利
活用 るよう 組 を発信 い いと思 いま
水害対策 い 各小ン中学校 大型の雨水貯
浸水性舗装
通常舗装
留浸透施設を設け まいりま 同時 公共施設
一番広い面積 道路の路面 市内の15% 路面
の 道路 降 雨を 水 流 の く 地
浸透 いく 宅地内の舗装の路面 浸
透性の舗装 るという方針を立 ま の れ
ら ん ん進ん いくと思 いま
もうひと 大 面積というの や り皆様の 自宅 りま れま 多くの家
庭 雨水浸透 を設置 い ま も と増や い いという思い ら
武蔵野市雨水利活用懇談会懇談会 議論を重 の び補助制度を 実い ま
例え 一軒家100㎡ らい 概 平0 ら30 る費用のう 割 らいを補助 る
予定 れ ら 6月 日以降の市報を始 多くの皆様 PR 活用い
いと思 いま
雨水浸透 の設置 進 雨水循環都市と 近 その と 水害対策の緩和や
合流改善の一助 り ら 環境 優 いま 向 一歩 踏 出 るの
い と思 いま 雨水循環都市という と い も と度次 い いと思
いま
. 射線量の測定、公表方法 つい ご意見
祥寺 町 ん いる 武蔵野市の水道水 い 放射線の測定結果をホーヘヒー
グ 見ると 不検出と出 いる いまい わ ら い ゴロという意味 の それと
も より少 いという意味 の 現在 日本の基準 ムウ素 300ベェヤャ WH
10ベェヤャ 世界基準 ベェヤャ ゚ベリィ 0.1ベェヤャ いる
も 以 と も ん ゴロ いと不安 思うの んと 数値
を教え ほ い
先ほ 測定器の精度 ら ら 比較 難 いと言 い 日本共産
党 東京都を何ゥロ と ベックュ状 区 各地点地上 m 測定 いる
多少機械の差 数値の差 出ると 思う 武蔵野市 高く い わ
地上 mと 決 測 くれると るべく数値の いと ろ る とも る
私もそう 今 心配 外 子 もを る と い 東京 ら
西日本 子 け 疎開 る んも増え いる
それ ら 市 放射線 対 る対策をホーヘヒーグ 掲載 る際 それをトップヒーグ
く見や い形 発表 ほ い 水道水の検査も 一時期 ょ と見 くく
調べ ら 子育 忙 い ん トップヒーグ いと ろ 載
い も 見られ いの 武蔵野市のホーヘヒーグを見 わ るよう
ほ い
市 長
様々 報道を聞い いると ま ま 不安 気持 を抱い いる と思いま 現在
市 行 いる市内の測定結果 よ 今後の測定の場所 い も考え い
いと思いま
水道水の測定結果の不検出というの 検査機器 検出 る最小値 ある 以 とい
う と ゴロ ら の間 あるという 理解をい けれ と思 りま
4.地域格差の解消 つい ご意見
祥寺東町 ん いる のと り 武蔵野市 物理的 地形 東西 細長い
限られ 政のもと 日夜 行政も市長も 力い い り 市政センターを始
コミュニティセンター 在宅 護支援センター テンミリオンハウス 市内 点在
いる
市民 物理的 べ 等という と あり得 い 極力格差を少 く る と
当然 と思う そういう意味 市長 リージークップをとり ういう問題意識を持
ういう考え方を れ り組ん いるの ま 現状の問題意識とあわ 具
体的 市の担当部署 ういう問題意識を持 いるの 聞 い
市 長
武蔵野市 東西 長いとい も約6ゥロ 駅それ れ ら 概 ゥロ圏内
りま ゥロというと 健康 方 あれ 何と 頑張 歩けるよう 範 の
基本的 駅 ら歩い いけるま あると認識 りま ま 公共施設も
比較的 実 り 利便性のよいま あるの い と思 りま
今後皆様の要望 り 公共施設を増や と 難 く 限られ 源
りと キーニスを る 効率的 配置も必要 いま 市 30数
前 コミュニティ構想を掲 当時 ら 全市域を対象と 施設 各駅勢圏 とを対象
と 施設 コミュニティヤベャを対象と 施設という 層構造 公共施設を考え ま
いりま
ら 30 経過 ま の もう一度整理 公共施設の再配置計画案を
まと ま 現在 第 期基本構想ン長期計画の討議資料と 提出 り 策定委
対 る要望 あろう と思いま そういう視点 武蔵野市全体の施設の の状況
等も関心を持 見 い け らと思 りま
.ムーバスの時間延長の試行実施 つい ご意見
祥寺東町 丁目 ん いる の び ヘーバス 時間延長 り 皆 ん 喜
ん いると思う 家の事情も知 ほ い
ヘーバスの運行時間を短く ほ いという要望 ある 家の 側 居間の前を朝
く ら 派手 も 箱 轟音ととも 15 と 通る そ 夆方 ら 家
墓場と る 人 ま 15 飛ぶ れ 月9日 ら 時間延長 れ 13時間
51回 及ぶの ある
の延長 あ り 市 沿道の 民を無視 市報 決定を公表 後 相談会と
スメクを沿道 配 れ 通 順序 逆 い い 公道と
いえ 沿道の家も市のもの の
市も含 の方々 ィーテンを ろ いい 生け垣を高く ろ 自
乗る ろう 民゠ガ 嫌 ら引 越 の意見 あると思う 私も道路
公共のもの あるという と 十 認識 いる のよう 立場の異 る者を 民主
主義の多数決の論理 り捨 るの 乱暴 過 るの い 一声 け い け
いの と思う
次 沿道 民とヘーバス 共 る 将来の問題と 次の とを提案
い ヘーバス わいら いの と も好まれ いる 実際 15 と 見 られ
いる者 ら ると 視覚 聴覚 非常 ゜ンドェトの強いもの ある
形状 い ヘーバス 小型 と言う 普通のバスと高 変わら いの 家
の窓 ら る乗客の胸 ら上 見える 夜 逆 家 丸見え る 乗客数 平0
らい と市 言 いる 家 ら見ると数 の と 多い れ 金の問題もある
車体を ょ と く る と いの
あと 排気イス 垣根 枯れ いる 轟音 の 餦音軽減の 燃料をイサリ
ン以外のもの いの れらを将来の課題と 考え い い
市 長
ヘーバス い も と時間や路線を増や ほ いという 意見も多くい い
いま 沿道の皆様 様々 負担を け るという とを認識 いま の
市と も十 慎重 対応 まいりま
今回のヘーバスの延長 あ り 沿道の皆様 ら 様々 課題を
ヘーバス
い い りま の 間の試行の中 必要 対策を考え
い いと思 りま 現在 自宅近く 少 電気を消
バス会社 よる試行も始 いま の その成果を確認 い
くととも 課題 い 指摘い け れ と思 いま
いま 環境 優 いバスのあり方 必要 ありま の 将来的 術革新 進ん
いく中 電気自動車等の 入も含 ヘーバスの車両のあり方も検討 い いと
思 いま
.法 跡地への合流改善施設の設置 つい ご意見
祥寺東町 ん いる 法政の記念館跡地 合流改善施設の貯留槽を くる計画
いる 女子大通りの地 クーャチ工法 よる貯留管を敷設 ほう いいと思
いる の問題 成16 月 水道法施行 成平5 ま 合流改善の対策
をとる と 義務化 れ わけ その後 成17 月 国庫補助事業と る とを
発表 れ いる 市 のよう 方策をま 検討 い の
それ ら 法政の跡地を 成平0 月 長谷工 ら買収 いる 水道施設 対
る問題 成19 月 ら の 買収 る前 既 計画 いる と る そう る
と 民の要望 緑化 公園化 る 土地購入 の く 貯留槽を設置 る
とを目的 土地を購入 と る
も 民 その旨を知ら れ い 成平平 月 唐突 地 説明会
あり 月 建設委員の皆様方全員 賛成 公表 れ その辺の経緯の認識 何
ょ と うの い と思 いる の と い 市長の考えを伺い い
市 長
合流改善計画 ま 東町の地域 女子大通り沿い 合流改善施設 必要 あ
ろうと認識 りま 最初 ら法政跡地という と く その地域全体 必
要 ある認識 いま
その後 法政記念会堂の土地 購入 と より 防災機能を持 公園と立体的
利用と 地 合流改善施設 い 計画を進 まいりま 合流改善施設
い 水道総合計画 い も 置 け りま 市民の皆様への 案内
十 と考え り 昨 ら皆様 理解い けるよう 説明会を積 重
いると ろ いま
武蔵野市域の 水の 割 らい 最終的 女子大通りの の 水道幹線を流れ 善
福寺側の 水道 り 雨 降り オーバーフロー ると 未処理の水 善福
寺側 流れ込ん ま いま そ 改善策と 一時的 貯留 る トン
級の施設の建設を予定 いると ろ
の と 祥寺東町地域 け く 武蔵野市の約 の の地域 抱える大
課題 いま 現状 い 市民全体的 周知 不徹底 い と思いま の
それも踏まえ ひ設置 向け 理解い いと思 いま
.外環道路問題、生活道路への車両の通過 つい ご意見
地上部街路の話 合いの会 開催 れ 構成員 ある国 東京都 武蔵野市 民の
者それ れ ん 意見を出 い 報告を う受け いるの ま それ
対 現時点 の市長の考えを伺い い
それ ら 別の課題 る れも何回 話 いる と 東町 丁目の宮本小
路ン東十一小路の通過車両の問題 ある 市 人 優 いま くりを掲 何 経
いる と思う の現状を う捉え 対策を う考え いるの
市 長
外環の 関 ま 昨 ら 必
要性の暼無 らの議論を積 重 りま
先日の話 合い 皆様 ら 震
災直後の状況 変わ いる 震災という
大 課題 ある中 のまま外環の
を議論 る段 いの という
提案 れ と聞い りま そ
震災直後の変化を受け 今後 う るの
東京都 再度整理 報告 ると聞い りま
私自身 外環その の必要性というの う の と考え いると ろ あり 必要
性の暼無を保留 るの く んと議論 べ あると考え いま 東京都
らも必要 情報を得 ひ の話 合いの会 議論い いと思 りま
国や東京都 ら 具体的 提案 と記憶 いま 詳細 発言内容
い 議事録を確認 ま
東町の街路の通過車両の問題 ま 続 課題と 認識 りま
の問題 広域的 交通体系の整理 必要 あり 関係機関との連携も不 い
ま 難 い課題 今後も 地域の皆様の 意見を 聞 ら 必要 対策を
考え い いと思 いま
ご意見
生活道路の通過車両の問題 い 以前国土交通省と話を 市 認 い い
ん 危 い道 いという とを国土交通省 東京都 認 くれ いる 武蔵野
市も 自動車 何台通 いる 調査 ら 今ま 危険性 い 認 くれ
の
その上 れま 東十一小路と宮本小路 け 今度 稲荷通り も車 入
いる ん 状態 いるの 警察と 広域の道路 との答え 納得
い 市と の数 を持 いる以上 最 も市民 示 ほ い 15 間 の問
題を訴え いる 結果を見 い 終わ まうの い と思 いる の間
ん ん う道路 抜け道と いる もう一度 今後の対策を考え ほ い
市 長
の問題 もう一回整理を 今後の方策 い 市の内部 検討 いと思い
.最 敷地面積 つい ご意見
祥寺東町 ん いる 敷地面積の最 限度を見直 ほ い 私 生まれも育
も武蔵野市 人 弟 ん 武蔵野市 いと思 い 長男以外 近隣の市
や区 ん いる 理 土地 高過 買え ら ある 同級生と 近所の
人を見 も 続けられるの 大体親 らの土地 ある人 多い
れ 人気 ある ら く や り 成16 武蔵野市 独自 制定 1平0㎡と
いう敷地面積の影響 と思う 土地 大 く 環境を る ミニ開発を防止 るとい
うの 理解 る の市や区 比べ 飛び抜け 厳 過 るの 近隣 移 ま
うと思う
大 く土地を買うという と それ け 金 る と る 昨日の広告
祥寺 町 丁目の売り地 あ 一番安いの 6ん580 る 建物や仲 手数料
記費用 を入れると9ん000 らい まう 土地 ょう 1平0㎡ く
160㎡ 180㎡ ると 土地 け 億 以上 る
最 の 平30㎡程度の土地 と 宅地 売れ いの 億平ん600 買え
る人 い い限り売れ い 武蔵野市 家を持 キメリーブン 厳 く 将来
的 金持 いま まうの と思 いる 市長 億 買える
の
市 長
私も 現在 ん いる武蔵境のブンクョン 共働 30 ローン 買 りま
億 という ょ と買え いと思 いま
らとい 土地の面積を小 く ると 東町を見 わ ると り く魅力的
ま ん ん失われ まいま 敷地規模 確保 れ いる ら そ 緑もある
一定程度豊 環境を創出 る と るとも考えられ それ 祥寺の魅力
いるの も れま ん
意見のと り い人 買えるよう 地域 いという も認識 いま
現在 設定 いる最 敷地面積を以前のよう 戻 と 難 いと思 いま
面積 い 難 い問題 いま の いい 提案 あれ ひ教え く い
. 射能対策 つい ご意見
祥寺 町 ん いる 前の意見と重複 る 放射線 の測定 い 願い あ
る 間ほ 前 01平3施設を通 計測を 願い 市と 考え い い
という回答 の 今日 市長自ら動い いるのを聞い 大変安心 市民と
感謝 いる
市内 ィ所の測定 少 いと思う 具体的 01平3施設 幼稚園 保育園
学校 子 も いる施設や 町会 日々の数値の公表 必要 と思う そう
コミセン 日 回計測 空い いる時間 市民 ヤンタャ ると 自宅や家
庭菜園 の数値 わ るの 役 立 情報を得られると思う ま 計測フ゜ント
井の頭公園も必 入れ ほ い
それ ら 公表 い ホーヘヒーグ の゚ップの際 度努吉 と携 見られ い場合
あるの 誰も より く 確 情報を得られるよう 工夫 ほ い ら 土壌
の検査 い も 公園 01平3施設等の砂場の砂の入れ暶えや 施設の土を削る
染作業を 急 願い い
市 長
今日 何人 の皆様 ら共通の 質問
提案い ま 回答 重 りま
現在 土壌や大気中の測定を行
り その状況 よ 今後の対応 い
考え い いと思 いま
測定器を買 それを地域の
方 願い そのタータを公表 ると
ると そのタータの信憑性の問題もありま
の もう少 検討 必要 あると考え いま 市と 今のと ろ 専門家
願い 公表 い いと思 いま
ご意見
私も 個人 イ゜イーィウンターを持 いる 計測自体 非常 簡 機械の精
度の問題 あると思うの の種類を使 の場所 何時何 測 という とを
公表 もらえ 推移を知る とも るの 市民と 生活 役立 る と
ると思う
10.公共施設の耐震状況、地域のネットワーク つい ご意見
点質問 ある 最初 月11日の地震の際 市議会本会議場の天井の照明 重い
金属製の と落 議席を直撃 の日 本会議 く 大惨事 至ら
聞い 話 照明 られ いるの や と ょ と揺れ ら落 るもの
という そういうものを設計 施工 の 誰 の 先程 法 的 附 設備
と言われ それを認 の 誰 の ま 損害 誰 負担 るの 責任の所在
と追及 う いるの
それ ら 今後必 地震 起 るの れ らの課題と 一番必要 と 地域
のネットワーェ と思う 武蔵野市 町会 町内会 い その わり コミセン あ
る ういう場合 機能 い いと思う ネットワーェを築くというの
市 長
私 もも驚 ま 議場の り照明器具 ほとん 全部落 まいま その
時 議場を使 ら も 本会議中 ら 大惨事 ると ろ
市役所の施設 30 前 建 施設 あり 設計施工業者 も状況も見 ま
原因を特定 る と 難 いよう 当日 上の いくほ 揺れ 大 く ら
本会議場 吹 抜けの構造 いる 一層揺れ 激 と聞い りま
今後 非構造部曩 い も んと 点検 いく考え いま
次 ネットワーェもも ろん大 そのネットワーェ以前の 市民の皆様一人
ひとりの防災意識 ま 大 いま 今回の東日本大震災 い 私 もい
ろいろ調べ りま 例え 石市 い 小ン中学生 幼児 園児 ほとん 被
害 遭 いま ん 日 ろ らの防災 津波避難訓練 徹底 れ い 揺れ ら
高台 避難 るというの 頭の中 あり 訓練を んと実行 と ら い と思
いま
一方 津波被害 い 高い防潮堤 ある ら 想定外の と 起 り得 いと 地
震 揺れ も次の避難行動 移られ い い方 被害 遭われ とも いま の
ま 個人の防災意識というのを大 いと考え いま
それ ら共助と 地域の皆様 地域の皆様を救う と 大 の ひ 地域
のネットワーェ 地域力を皆様ととも 高 い けれ と思 いま ま コ
ミセンあるい 地域の様々 福祉団体 一体と 地域の防災を う ようという
とを皆様 議論い ネットワーェを構築い けれ と思 いま 市も必要
支援を まいりま
11.給食の食材 つい ご意見
関前 ん いる 私 懸念 いるの 学校や保育園の給食の と ある 現在
厚生労働省 放射線 の暫定基準値を暫定的 決 いる 歳児 い 給食 回
の放射線の線 を計算 ると 1.97ミリクーベャトという値 れ 大人の係
数を掛け もの あり 子 もの場合 も と大 数 ると思う 具体的 市 各
代別 現在の暫定基準値の り りの食曩を食べ と 給食 食 い の線
の合計値を計算 ホーヘヒーグ 公示 ら 対策 い 国 対 の要
望等を ひ検討 ほ い
市 長
心配 重々 知 りま 現在 給食の食曩 い 当然 出荷制限
れ い いもの の 基本的 安全の域内 入 いる と思いま 給食 限
ら 子様の家庭 の生活もありま の 市独自 線 を積 重 計算 いく
という と 難 い 専門機関とも相談 安心い けるよう 対応を考え
12.地域への情報提供、広域避難場所 つい ご意見
祥寺東町 ん いる 先程 武蔵野市内 歩い いける範 の りという話
あ や り地域色の い あると思 いる そ その地域 必要 情報を
適 出 い いという要望 ある
の前 都の水道水の放射線 い 発表 あ ら 市内のコンニニ ス
ードーの水 買い占 られ あ という間 く 武蔵野市の場合 80% 市
の地 水を使 いる ら大 夫という と その情報 ホーヘヒーグ ゚ップ れ
広報の車を と回 情報提供 と言われる 実際 小 子 んを 持 の
ん方 非常 不安感を持 い
その何日 後 市 らコミセン 情報提供 あり 本宿コミセン その とを大
くコピー 張り出 と ろ コミセンを利用 いる ん 話 聞い い
け 大 夫 ん と言 安心 い
放射能 関 も れ けの意見 出るという と 市 細 情報を適 と
ろ 出 い い ら い 例え 小 子 ん あれ 01平3施設 小学校
幼稚園 保育所 情報を出 と ある程度 うの い と思 いる
雨水浸透 い も の地域 その と い 非常 敏感 と ろ の
今回のよう 市民 く ん集まると ろ 市 積極的 補助制度 い の説明を
ると うの い と思 いる
それ ら 女子大への避難 い 以前 コミセン 女子大 問い合わ と
ろ 武蔵野市民 受け入れま んという とを言われ の その後 う いるの
聞 い
市 長
情報の提供 い 今回の大 課題の一
ありま 防災無線 言 も 聞 え
ら と思いま 防災無線 や り情報の限
度 いま の 複合的 いろいろ 方法 情報
提供 いといけ いと思 いま 先ほ のよう
コミセン 協力い い 例え 防災無線
放送 ら その内容をブェス等 送り 入口や窓 張る と も必要 い と
感 いま ま ツ゜ッター いろいろ 情報手段を使 い いと思いま
女子大への避難 い 基本的 東京都の広域避難所 の 都民 あれ 避
難 い い 結構 と思いま 女子大の方の認識不足 も れま んの もう
一回市 らも確認を いと思いま
13.大震災を受 の外環道路の考え方 つい ご意見
市民 本当 立派 提案 意見を出 い 今 日本 興の大事 場 あ
るの 道路 金を 込ん いいの と 今回 想定外という と く んあ
本線 地 水を動 という ともあるの 地 の ともや り心配 ある そう
いう とも含 道路を くる とを考え い く いけ いの い と行政
話を 道路を くる 金を 興 回 くる と や い いと
その時 行政 道路を く ら ん 便利 と あるという説明をも と
と言 民 そういう と く 今 行政の計画 40 前の計
画 あり の震災を受け その震災後の計画をもう一度立 直 ほ いと 願い
外環 い 武蔵野市も考え直 もう道路 要りま ん 外環沿線の 区市の
中 けの市 も そう言え 大変暼効 い と思う 今ま 区市
足並 をそろえ 不安 と んと 情報を出 と という とを言 い
もう情報 いら い 必要 の 興 金を け けれ いけ いという と ある
4
閉会のあいさつ
本宿コミュニティ協議会 中村恵津子 代表
本日 うもあり とう いま 長い時間 わ り 貴重 意見を く んい
ま の 今後の参考 い いとと思いま
市 長
本日も 様々 課題をい ま や り の びの大震災 関 る と 特
放射能問題 い 多くの 意見をい ま 市と ま も 今後も市民の皆
様 安心 い けるよう 考え い いと思 りま 6月 議会 始まりま
の 皆様も 議会 の審議 い も大い 注目い け らと思 いま
ま の場 け 限ら いろいろ 課題 い ん ん 寄 く い そ
るべく皆様と一緒 話 合い ら いい方向 解決 い いと思 りま
それ 皆様と れ らも力を合わ いい地域 くり いいま くりを進 ま
番
号 分
類
意 見 市の回答 対応方針
避 難 所 と し 近 く 東 京 女 子 大 学 あ
住 所 杉 並区 市 近隣 の区 市と
話し合いをし い の
東京女子大への避難 つい 女子大 問
い合わ たとこ 武蔵野市民 受け入
ということを言わ その後 う
い の
3 防
災
無
線
地震の 市役所 音声情報発信 あ た
全 く 何 を 言 い の 聞
た 発信方法を改善し ほしい
防災行政無線 つい 窓を閉 切 と室内 聞
こえ 音 下 すの 適宜窓を開け いた
たいと思い す
防災行政無線 聞 い場合 さしのFM
7 . MHz) 内容を放送し 武蔵野 鷹
ー ルTV 防災情報をテロ 流し す
た 市の ー ペー や防災安全ウ 防災情
報を掲載す とと 市内広報掲示板 を通
時情報提供を行 い す さ 7月 日 緊
急情報をメール 配信す さしの防災 安全メー
ル の 録 受け付け い すの 利用く さい
災
害
時
の
情
報
提
供
水 水 の 放 射 能 つ い 市 地 下 水 を
%使 い 大 夗ということを ー
ペ ー した 車を 使 情 報提 供し
たと言わ 小さ 子さ を 持 の
さ 非常 安感を持 いた
そ の 後 本 宿 コ ミ セ ン そ の こ と を 大 く コ
ーし 張 出したとこ コ ミセ ンを 利用 し
い さ 安 心 し い た 3 小 学
校 幼稚園 保育所 情報を出すと あ
程度違うの い
市民の方への情報提供 つい 今回の震災を踏
え さ 複数の伝達方法を進 い す 子
関す 情報 つい 子 関連の施設を通
した広報方法を検討いたし す
地
域
の
ネ
ッ
ト
ワー
ク
こ の課題とし 一番必要 こと 地域
のネ トワーク と思う 武蔵野市 町会 町
内会 い その わ コミセン あ
し し こういう場合 機能し い いと思
う ネ トワークを築くというの 個人情報の
問題 あ 難しいと思う このことを う考
え い の
困 たと 地域 互い け合え 関 をつく
た の住民組 あ 地域福祉活動推進協議会
地域社協 福祉の会 市内全域 乳幼児 高
齢者 す の人を対象とし 活動し い す
その活動の中 災害時 援護 必要 方の安否
を近隣の支援者 確認す 災害時要援護者対策事
業 あ 地域社協 支援者と 要援護者の個人情報
関す 誓約書を提出したうえ 事業を実施し い
す
第37回タウンミーティング意見一覧
※ ン ート いた いた 意見 含 す た 趣 の 意見 つい 一部割愛し い す
東京女子大学 東京都 広域避難場所とし 指定
し い す 広域避難場所と 地震 火災
延焼拡大し 地域全体 危険 たと
身の安全を た 避難す 場所 す
杉並区外 居住し い 危険 迫 い と
た 避難 す 広域避難場所 避難
生活を く 避難所 あ の 危険 去
た後 自宅 戻 市内の避難所への移動 必
要と す
3月 日の東日本大震災 全国避難者情報シ
テ 日本全国 こ 避難し 避難前
住 いの市町曪へ情報提供す 組 作 広
域的 連携を図 い す
容易 家族 再会 う 事前 集合場所
を決 くこと 大事 す
避
難
番
号 分
類
意 見 市の回答 対応方針
今回の大震災を受け 武蔵野市の防災計
の想定を う一回見直すという考え あ
の 災害の後 想定外と言わ 被害
を受けた後 う い 防災計 を
作 以 想定外 く い う
想定 いの
被害想定 成 7 月 国 初 首都直下地
震の被害想定を公表し 成 3月 武蔵野市直
下型地震被害想定 を実施し した 様 東京都
首都直下地震 東京の被害想定 を作成し
成 5月 東京都防災会議 決定し い す
現在の地域防災計 こ 被害想定の結果を踏
え策定し い す 武蔵野市直下の地震 グニ
チュー .9 深さ km を想定し 想定条件 夏季及
冬季の昼 た 夜の ー を想定し い す
都 今後 組 防災対策の方向性を示す
東京都防災対策指針 仮称 を今 月を目途
と 成 夏の 東京都地域防災計 の
修正 つ 予定 す その中 被害想定を見
直す う を検証し いくとし い す
市とし 国の調査や都の対応等を踏 え 想定の
見直しを検討し い す
7
計 策定の 何人の女性 参加したの
今度の大震災 避難所や備蓄品 つ
い 女性の視点 工夗 こと あ たと
思う
近くの防災広場 小さ 倉庫 あ 本当
使え の 必要 の あ う 女
性の視点 見直しを行 ほしい
ト つい 広場の中 ト あ
そこ 誰 の 視線を避け う
設備 時 あ こそ 利用 と思
う
地域防災計 武蔵野市防災会議 策定し い
す 防災会議 多摩府中保健所や ランティ 団
体の代表 の女性委員 参加し い す
防災広場 設置し い 防災倉庫 被災者を救出
す 工具や資曩等を備蓄し い す 一方 水や食
料 毛 等生活用品 避難所と 学校の防災倉
庫等 備蓄し い す
災害時のト つい 人の視線を避け 目隠し
の 倉庫 保管し い す
地震の 市議会本会議場の夕井の照明
落下した 大惨事 至 た 責任
の所在と追及 う い の
9
避難場所の地震対策 う い の
た 本宿コミセン 大 夗 の
耐
震
診
断
耐震診断や防災対策 つい 公的機関 た
私的 団体 全般的 し
く といいの い
建物の耐震 つい 住宅対策課 水曜日
構 専門の建築士 相談窓口を設け
す た 住宅 共 住宅 事業用建物 店舗
の 成制度を整え す
耐震診断 改修の前 事前の相談 申請 必要 す
の 住宅対策課へ 問い合わ く さい
市庁舎 昭和 の新耐震基準以前の建物 昭和
竣工 したの 耐震診断の結果 建物構 体
つい 必要 補強を行い した
今回落下した議場の 照明 つい 当時の基
準 基 い 設計 施工さ い した 非構
部曩 等 つい 耐震補強の対象とさ
たた 地震動 耐え 落下した のと考え
す
市 所暼す 建物 つい 公衆便所や倉庫等一
部の施設を除 成 度 必要 耐震補強
を完了し 一時避難所と い 学校施設
補強を完了し い す 耐震補強 必要 の 新
耐震基準と た昭和 以前の建物 あ 成3
竣工の本宿コミュニティセンター と と必要
耐震性能を備え い す
東日本大震災 被害の多 た 非構 部曩 等
つい 一定規模以 の の つい 点検し 今
後必要 補強等を行 い す
防
災
計
公
共
施
設
の
耐
震
状