※ ン ートの自由回答欄 いた いた感想のう 主 のを掲載し い す
く の学習の一環とし 参加さ いた した この う 場 参加す の 初 した の意見を と の しい と思い した 住 民の意見を市長 言え 場 あ そ 多くの住民 参加し い いい と 思い した
私 大学 く つい 学 い 者 す 市長と市民 の う 考え い の ということ わ した た 私の う 代~ 代 少 く参加し い雰 囲気 あ と思い した 挙手制 私の う 若者 発言す う 空気
たの と親し やすけ 層 広 いタウンミーティング と 思い す
3
市長と市民 集 意見の交換の場 持 の 良いこと と思い す 地域の い い 課題 共暼 の この う 場 暼意義 と思い す た 限 た時間の中 細や 議論 難しいの テー をしぼ 詳しく議論し合え 機 会 あ と 良いと思い す
あ 行政 関心の い生活を送 した 武蔵野市へ5月 引 越し 来 初 この様 集合 参加さ 頂 市長さ と直接この う 場を持 事
大変驚 又 要望 対す 答えを的確 この場を持 話さ い こと 大 変安心し 好感を持 した 行政 市民の立場を考え 下さ 良い行政 と思い した この様 小さ 力 街創 の基礎 大切 事 という新発見 あ 本当 素晴 しいタウンミーティング した
初 タウンミーティング 出席し した 市の状況 市民の意見 市長の市政方針を 伺うこと 出来 暼益 した 情報の公開を今後 実施さ 様 希望し す
行政との意見交換を間近 見 聴く事 出来 参加しやすく発言をしやす た 今 後 続け 事を望 す
ト
武蔵野市災害対策本部 人的支援
) 好都市の岩手県遠野市 拠点を置 遠野市災害対策本部の指揮下 岩手県沿岸部の被災地 活動
称 出発日 還日 派遣人数 活動場所
第 次支援隊 3月 3日 水 3月 7日 日 人 陸前高田市 釜石市 大槌町及 山田町 第 次支援隊 3月 日 土 月 日 金 人 陸前高田市 釜石市 大槌町及 山田町 第3次支援隊 3月3 日 木 月 日 水 人 釜石市 大槌町及 山田町
第 次支援隊 月 日 火 月 日 月 人 大槌町
)被災地の現状調査と今後の被災地支援のあ 方を遠野市と協議す た 市長 防災課長 調査隊を派遣
称 出発日 還日 派遣人数 調査場所
調査隊 月 日 木 月 日 土 人 遠野市 釜石市 大槌町 山田町 陸前高田市 大船渡市及 気 沢市
3)災害廃棄物の処理 関す 東京都環境局 協力要請 応え 宮城県 市 職員 総合対策課 ク ーンセンター 及 車両 を派遣
称 出発日 還日 派遣人数 活動場所
災害廃棄物処理隊 月 7日 日 月 3日 土 3 人 宮城県 市
)東京都市長会の各市 多摩地域 市 と協力し 市職員を広域的 専門的支援のた 被災地自治体へ派遣
称 出発日 還日 派遣人数 活動場所
市長会大槌町支援隊 月 日 日 月 9日 金 人 岩手県大槌町
市長会釜石市支援隊 月 日 月 月7日 土 人 岩手県釜石市
市長会釜石市支援隊 月 日 日 月 7日 金 人 岩手県釜石市
物的支援 市単独
日時 到着 形 態 内 容 数 単位 搬送先
3月 日 火 物資協定 水缶 3ℓコ ク付 個 遠野市
3月 9日 土 タンク ℓ 個
3月 日 火 石油 トー 長岡市小国支所
3月 3日 水 第 次支援隊 紙 つ 3, 枚 遠野市
粉ミルク 缶
3月 日 土 第 次支援隊 うそく 3 本
ラ ト 個
懐中電灯 本
電池式ランタン 個
手動型多機能ラ ト 3 個
単 乾電池 本
単3乾電池 本
単 乾電池 本
3月3 日 木 社団トラ ク協会多摩支部 生活用品セ ト 人用) セ
月 日 火 トー ーカ堂 物資調達協定
→ 社団 トラ ク協会多摩支
部
男性用下着 L 着
男性用下着 M 着
男性用下着 下 L 着 男性用下着 下 M 着
女性用下着 L 着
女性用下着 M 着
女性用下着 下 L 着 女性用下着 下 M 着 シャン ー ン ン 7 本
等
カ ラーメン 食
ネー 本
缶詰 シーチキン 缶
3 物的支援 安曇野市と共 事業
日時 到着 形 態 内 容 数 単位 搬送先
3月 日 火 共 飲料水 ペ ト ℓ , 本 遠野市 灯油 タンクロー ー 3, ℓ
粉ミルク 缶
生理用品 個
3月 9日 土 共 水 ℓ7 本), 缶コワュョサ3 缶 キョサ),紅茶 . ℓ 本)
緑茶 . ℓ 本),下着類 各種 7 枚 ,米9 俵,味噌, 紙 つ ハンュカ,生理用品 3ハンュカ,粉ミルク 缶,野菜
物的支援 武蔵野市民社会福祉協議会呼 けの緊急救援物資公募 ~ 3 日時 到着 運搬形態 内 容 数 単位 搬送先
月 日 火 市民 ランティ 単 乾電池 7
個 遠野市
単 乾電池 個
食品用ラ 3, 7 本
所用洗剤 ,
個
5 物的支援 岩手県大船渡市社会福祉協議会 の要請 武蔵野市民社会福祉協議会と武蔵野市 現地高校生の通学用の自転車を寄贈
日時 到着 運搬形態 内 容 数 単位 搬送先 月 日 木 社団 トラ ク協会 自転車 7 大船渡市
義援金 月 日正午現在 3,73 万 ,3 7
7 被災避難者一時避難所
3月 7日 木 都知事の依頼を受け 東北地方太 洋地震 被害を受けた避難者の方の受入 施設を開設 施設の種類 施設 称 所在地 受入 能人数 受入 能期間
受入環境 ト 風呂食事
体育館 武蔵野総合体育館 祥寺北町 人程度
3月 3日 水 ~ 月 日 木
暼 シャワー 無 暼
○受入実績 人
市内被災避難者への支援
○ 月 日 金 都営緑町第3 ート 避難者 世帯 入居手続 防災課 住宅対策課 総合対策課等 入居者説明会を開催し わたしの便利帳 生活用品セ ト 市指定暼料 袋 を提供
○ 月 日 金 東日本大震災避難者 録制度を創設 市民課 市政センター
○ 月 日 金 東日本大震災避難者支援窓口を開設 生活福祉課
○ 月 9日 火 都営緑町第3 ート 避難者 世帯 入居手続 防災課 住宅対策課 総合対策課 市 民課 高齢者支援課 健康課 教育支援課 市民社会福祉協議会 入居者説明会を開催し わたしの便利帳 生活用品セ ト 市指定暼料 袋 を提供
○ 月 5日 月 武蔵野市 避難者 録し い 震災避難者 対す 情報提供 ールとし さしの避難者サ ートニュー を発行
○5月 3日 金 都営緑町第3 ート 避難者 世帯 入居手続 わたしの便利帳 生活用品セ ト を提供 現在避難者 録者数 世帯
分類 意見 H 9. . 実施 報告書 H 9. 発行 の市の回答 対応方針 その後の進捗状況 特記事
学 童 ク ラ あ そ え
本宿小学校の学童ク ラ 学外 あ た
本宿小学校区 住 い 子さ
を第 小学校 入 学さ 方 あ と聞
した
長計 今後学内 学童とあ した 早 急 実現し いた たいと思い す た 長計 あそ え と の統合とあ す 成 立 違い すし 別の のと考え い す 機能 違うの
い し う た 東町市民図書室 つ い 学童クラ 移転後 を見据え の う 施設 し いくの 地 域 話し合え う し い たいと考え す 例え 地域社協 中学生の居場所
旧 東 町 市 民 図 書 室
東町図書室の暼効活
用 の学
童クラ を本宿小の 中へ移し 隣の公園 含 総合的 検 討す と思い す 今の学童クラ
交通 防災 防犯 の問題 い い あ 危険 す
第四期長期計 い 現在学校外 あ 学童クラ 学校内 隣接地への移転を検討 す とし す 本宿こ クラ つい
この計 基 学校と調整を図 学校内移転を進 い す
あそ え 自由来所型 放課後児童の安全 居場所とし の役割を持 い す 一方 学童クラ 放課後監護 欠け 児童の育 成の場とし の役割 あ 録制と い
す 放課後児童の見 と言う点 共通した部分 あ す 現状 一本 す の 難しいと考え す し し 現在
あそ え と学童クラ 様々 ン トや校庭開放 日常の 等を通 連携を 図 すの 今後と この連携を密 し 事業を実施し い す
た 学童クラ 移転後の活用 つ し その時点 地域のニー を踏 え 検 討す 事 あ と考え す
成 度 本宿こ クラ を 除く全市立学童クラ 小学校内 た
隣接地へ移転済
本宿こ クラ 能 限 早期 校内移転の実現を検討中
地域子 館あそ えとの連携 成 7月 設置した小学生の放課 後施策推進協議会 い 放課後施策 のあ 方を検討中 学童クラ つい 土曜開所をあそ えと連携し
試行中 調 推移し い
移転後 つい 今後の公共施設 配置のあ 方 つい 第 期基本構 想 長期計 の議論のたた
い {建物を解体し 本宿東公園を 拡張す }案を策定委員会 提示
前回タウンミーティング 第 回 の主 意見とその後の進捗状況
地域社協 地域住 民の 個人 高齢者の 情報を持 条件と
組 を作 ほし い
地 域 福 祉
市とし 地域社協 地域の高齢者等の見 を 願いしたいと考え す 市 所暼し い 個々人の ータを地域社協の皆 さ 渡しす た の条件 整 い いと考え い す
地域社協 任意団体 あ こと た個人情 報の 扱い つい 本人 意 必要
こと 慎 対応 求 す
し し 生 財産を た 緊急の場合 を想定し 災害時の要援護者対策とし 市 の内部 福祉部門と防災部門と 情報の共暼 を図 ことを検討す とと 地域の皆さ
うや た ータを 渡し つい 整理し研究し い す
成 9 月 災害時要援護者対 策事業を実施
災害時 地域の予 録さ た支援 者 要援護者の安否を確認
本 度中の市内全域整備 向け 調整等を 続中
地域社協 個人情報保護の誓約 書を 交わし 要援護者の情報を管 理
分類 意見 H 9. . 実施 報告書 H 9. 発行 の市の回答 対応方針 その後の進捗状況 特記事
市内の落書 タグ を消し 下さい
治安の悪 を呼 起こし い市内の落書 つい 祥寺地区 多く見受け す 商店会を中心 祥寺地区の活性 を目 標 した うこそ美しい 祥寺委員会
落書 防 部会を設置し 対策を考え い す 昨 の 月 市民の皆様や各団体 の協力 落書 消し い隊 を結成し
消去活動を実施し した た 全市的 市の職員 公共物を中心 定期的 消去し
い す 今後 消し い隊 を定期的 行 う中 関心を持 いた け 市民の方々と の自発的 協働を模索した 所暼者の許諾を 得難い私暼物件の落書 消去 対す 対応を 考え い す ここ い落書 対す 消去活動を 今後 実施し すの う 参 加く さい
落書 消し い隊 消去活動 を 続中
成 度 武蔵野警察署 市と共催 地域の青少協や学区内の児 童と共 落書 消去活動を実施
公共物件 つい 職員の トロー ル 時消去を実施 私暼物件
管理者 の相談や許 あ
能 範囲 消去や消去剤の配 を実 施
成 度 落書 をさ 容 易 消去 能 コーティング塗装の補
金制度実施
給 水 施 設
南町地区 井の 頭通 以南 公的井 戸 一本 いの
一本設置し 欲 しい
現在 祥寺南町 小 非常災害用給 水施設とし 深井戸 自家発電装置を設置し
い す 民間所暼の井戸のう 条件 適合す のを災害対策用井戸とし ヵ所指 定し い す 井の頭通 以南 災害対策 用井戸 祥寺南町3 目 ヵ所あ す
9 度 修正す 地域防災計 の中 給水 計 つい 検討し い す
祥寺南町3 目周辺の非常給水態 勢強 のた 成 3月 祥寺 南町コミュニティセンター南側広場 飲 料水兼用耐震性貯水槽] ㎥)を整備
民間所暼の災害対策用井戸 つい 現在 祥寺南町 目 箇所指 定
ー ー 東)の最終 時間を延 し 欲し い
路線沿線住民の環境面への影響や 利用予 測 意向 ン ート調査等を行い 検討し い す
成 度 当 路線の実証運行計 を策定 3回の事業説明会 参加者 計 を開催
地域住民等と一定の合意形成を図 たうえ 今 5月9日 運行時間帯 の延長及 一部の便を そ~ の家 経 由とす 実証運行開始
自 転 車
祥寺 買い物 行 す 駐輪場 困 す 場所を確 保し 欲しい す
買い物客用の自転車駐車場 つい 一時 利用の駐輪場利用を 願いし す 祥寺駅周辺の駐輪場 午後 満杯 駐輪 出来 いの 現状 す 市 今後 引 続 駐輪場確保 い す 行し 各店舗や地元商店街等 駐輪場の確保を 願いし い す
成 月 祥寺 ーキング ラ ザ公共駐輪場 成 3 3月 祥寺 大通 北駐輪場を整備
買い物目的の自転車利用者のた 記 箇所の駐輪場や 祥寺駅東暫定 一時利用駐輪場 時間 無料利 用の運用開始
通勤 通学の定期利用者分の一部を 休日の一時利用者 開放す 限
あ ペー の暼効利用を図 組 を実施