らゆる分野における活動に参画する機会が確保される』男女共同参画社会の実現を目指しています。 そのため、市民の皆さんのご意見を伺うアンケートを実施します。
このアンケートは、本年度、伊達市で策定する「伊達市男女共同参画プラン」の基礎資料として活用させて 頂きます。このアンケートは、市民の皆さんの実態やご意見を調べるための重要なものです。
どうぞご協力をおねがいします。
なお、アンケートの回答内容は、上記以外の目的に使用することはありません。
ご記入にあたって
(1)この調査は無記名方式です。調査票にも返信封筒にもお名前を記入していただく必要はありません。
(2)この調査は個人を対象としていますので、あなたご自身のお考えで記入してください。
(3)ご記入の際には、黒のボールペンか鉛筆をご使用ください。質問用紙は全部で 10ページあります。
(4)問1.から順番に、質問ごとに用意した回答の中から、あなたのお考えにあてはまる数字に○ 印をつけ てください。「その他」にあてはまる場合には、( )内に具体的に記入してください。
(5)ご記入いただきました調査票は、同封の返信用封筒に入れ、 11月30日までにポストに投函して ください。切手を貼る必要はありません。
アンケート実施担当
市民生活部市民協働推進課コミュニティ係
℡ 024(575)1177 F ax 024(576)7199
E - mail kyodou@c ity.date.fukushima.jp
【あなたについておたずねします】
問1.あなたにあてはまるものに○ をしてください
1.配偶者 2.子 3.孫 4.父 5.母 6.兄弟 7.祖父 8.祖母 9.自分のみ(単身) 4.結婚の経験(現在の状態)
2.年齢
1.18 ∼ 24歳 2.25 ∼ 29歳 伊達市男女共同参画市民アンケート
1.性別
4.会社経営者・役員 5.会社員 6.公務員 7.団体職員 8.パート・アルバイト・内職 9.派遣社員 10.学生
11.無職
1.既婚(配偶者あり) 2.離婚 3.死別 4.未婚 1.男 2.女
3.職業
3.30 ∼ 34歳 4.35 ∼ 39歳
7.50 ∼ 54歳 8.55 ∼ 59歳
9.60 ∼ 64歳 10.65 ∼ 69歳 5.40 ∼ 44歳 6.45 ∼ 49歳
1.共働きである 2.一方が家事専念 3.共に無職である
(同居の方すべてに○ をつけてください) 既婚と答えた方のみ 5.同居の状態
1.自営業(商工サービス業) 2.農業 3.家族従業員※ 伊達市の総合計画では、『男女が性別による差別を受けることなく、自らの意思によって、社会のあ
10.その他( )
1.伊達町 2.保原町 3.梁川町 4.霊山町 5.月舘町 1.自分 2.配偶者 3.親 4.子供 5.その他
※ 家族従業員(家族従事者) 自営業や農業等で自分は主なる稼ぎ手ではないが、家族の一員として 事業(仕事)を補助する方
【男女平等について】
問2.次の(1)から(5)の分野で男女が平等になっていると思いますか? 次の1∼6の中から1つだけ選んで○ をしてください
男性が優遇 どちらかと 平等になっ どちらかと 女性が優遇 わからない されている いえば男性 ている いえば女性 されている
が優遇され が優遇され
ている ている
1 2 3 4 5 6
1 2 3 4 5 6
1 2 3 4 5 6
1 2 3 4 5 6
1 2 3 4 5 6
【結婚と家庭生活について】
問3.(1)∼(5)の結婚、家庭生活についてあなたはどう思いますか?1∼4の中から1つだけ選んで
○ をしてください。
(1)一人で暮らしていければ、あえて結婚する必要はない。
1.そう思う 2.どちらかといえばそう思う 3.どちらかといえばそうは思わない 4.そう思わない
(2)結婚しても必ずしも子供をもたなくてもよい
1.そう思う 2.どちらかといえばそう思う 3.どちらかといえばそうは思わない 4.そう思わない
(3)選択的夫婦別姓の結婚が認められてもよい 8.あなた個人の年収は(所得税こみ)?
6.現在の居住地
7.現在の住まいを決めた人は?
7.700∼900万円 8.900∼1200万円 9.1200万円以上 4.300∼400万円 5.400∼500万円 6.500∼700万円
4.300∼400万円 5.400∼500万円 6.500∼700万円 7.700∼900万円 8.900∼1200万円 9.1200万円以上 1.100万円以下 2.100∼200万円 3.200∼300万円 1.100万円以下 2.100∼200万円 3.200∼300万円
9.世帯全体での年収は(所得税こみ)?
(1)家庭の中で
(2)職場の中で
(3)政治の場で
(4)学校の中で
(5)地域社会で
1.そう思う 2.どちらかといえばそう思う 3.どちらかといえばそうは思わない 4.そう思わない
(4)男性は外で働き、女性は家庭を守るべきだ。
1.そう思う 2.どちらかといえばそう思う 3.どちらかといえばそうは思わない 4.そう思わない
(5)男性も家事や子育てなどの家庭の責任を分担して担うべきだ。
1.そう思う 2.どちらかといえばそう思う 3.どちらかといえばそうは思わない 4.そう思わない
問4.既婚の方にお尋ねします。あなたの家庭では、(1)∼(9)の仕事は夫婦のうち、どちらが主に担当 されていますか?1∼4の中から1つだけ選んで○ をしてください。
主として妻 夫婦同じ程度 主として夫 その他 1 2 3 4( ) 1 2 3 4( ) 1 2 3 4( ) 1 2 3 4( ) 1 2 3 4( ) 1 2 3 4( ) 1 2 3 4( ) 1 2 3 4( ) 1 2 3 4( )
【男性の家事・育児の参加について】
問5.今後、男性が女性とともに家事、子育てや教育、介護、地域活動に積極的に参加していくため には、どのようなことが必要だと思いますか?次の1∼13の中から3つ以内を選んで○ をしてください。
1.男女の役割分担についての社会通念、慣習、しきたりなどを改めること 2.企業中心という社会全体の仕組みを改めること
3.労働時間短縮や休暇制度を普及させること
4.夫婦の間で家事などの分担をするように十分に話し合うこと 5.家事などを男女で分担するようなしつけや育て方をすること 6.男性の男女共同参画に対する関心を高めること
7.男性が家事などに参加することに対する抵抗感をなくすこと
8.学校教育や生涯学習の場で、男女共同参画についての学習を充実すること 9.男性が生活面での自立能力を身につけること
10.女性が経済的に自立し、社会責任を果たせるような能力を身につけること 11.地域社会等における政策・方針決定の場に女性を積極的に登用すること 12.男女ともに取得しやすい育児・介護制度を普及すること
(1)生活費を得る
(2)掃除・洗濯をする
(3)食事のしたくをする
(4)家計の管理をする
(5)子供の教育としつけをする
(6)子供(乳児・幼児)の世話をする
(7)高齢者の世話をする
(8)親戚づきあいをする
(9)近所づきあいをする
13.その他( )
【子育てについて】(お子さんのいらっしゃらない方はお考えをお聞かせください)
問6.母親が働くことで、子供に与える影響について、どうお考えですか?
次の1∼5の中からあなたのお考えに一番近いものを1つだけ選んで○ をしてください。
1.子供の自主性や関心を養うのでよいと思う
2.母親が生き生きと働いていれば子供によい影響をを与えると思う 3.子供によい影響を与えるとも悪い影響を与えるともいえない
4.子供と一緒にすごす時間が少なくなるので悪い影響を与えると思う 5.その他( )
問7. お子さんをどのような教育方針で育てられましたか? また、どのように育てたいと思いますか? 次の1∼5の中から 2つ以内 で選んで○ をしてください。
1. 「ジェンダー」にとらわれず、男女のわけへだてなく育てた(育てたい) 2. 男も家事ができるよう、女も経済的に自立できるよう育てた(育てたい) 3. 男の子は積極的に、女の子は控えめに育てた(育てたい)
4. 男は仕事ができ、女は家庭を守るよう育てた(育てたい)
5. その他( )
【介護について】
問8. 家庭における高齢者等の介護は、 主として女性が担っている現状がありますが、 このことについて どう思いますか?次の1∼4の中からあなたの考えに最も近いものを 1つだけ 選んで○ をしてください。
1.介護される側のことを考えると、女性が介護をする方が好ましい 2.女性が主として介護をするのは、好ましくはないが、やむを得ない 3.女性が主として介護をするのは、好ましくないので、男性も介護すべきだ 4.その他( )
問9. あなたが、もし、援助や介護が必要になったら、どうしたいと思いますか? 次の1∼5の中から 1つだけ 選んで○ をしてください。
1.家族に介護してもらって自宅で暮らす 2.介護サービスを受けながら自宅で暮らす 3.介護の施設に入所する
別」は、それ自体に良い、悪いの価値を含むものではなく、国際的にも使われています。
社会的性別が性差別、性別による固定的役割分担及び偏見等につながっている場合もあります。
*ジェンダー「社会的性別」*
人間には生まれついての生物学的性別(セックス)があります。一方、社会通念や慣習の中には、社会によって 作り上げられた「男性像」「女性像」があり、このような性別を「社会的性別」(ジェンダー)といいます。「社会的性
4.病院に入院する
5.その他( )
〔前問で1と答えられた方にお聞きします〕
問10. あなたは、家族、親族のどなたに介護してもらいたいですか。 次の1∼5の中から 1 つだけ 選んで○ をしてください。
1. 配偶者 2. 息子 3. 娘 4. 嫁 (息子の妻) 5. その他 ( )
【職場と男女差別について】
問11. 職場において企画や方針決定の場に女性が少ない理由はなんだと思いますか? 次の1∼7の中からあなたの考えに最も近いものを 2つ以内 で選んで○ をしてください。
1. 男性優位の組織になっているから
2. 男女の役割分担についての社会通念や風習が残っているから 3. 仕事と家庭を両立できる社会制度が十分でないから
4. 家族の理解・協力が得られないから
5. 女性に対する研修・訓練の場が不十分だから 6. 女性の側に積極性が欠けているから
7. その他 (具体的に: )
問12.職場での女性の地位向上のためには、どのようなことに努力しなければならないと思いますか? 次の1∼7の中からあなたの考えに最も近いものを 2つ以内 で選んで○ をしてください・
1. 職場において、女性を積極的に活用・登用すること 2. 職場において、配置や研修で性による差をつけないこと 3. 女性が知識や技術を身に付けること
4. 女性自身が仕事に関して意識改革をすること
5. 男女平等意識の向上のために管理職や従業員を対象とした教育や啓発を実施すること 6. 男女ともに育児休暇や介護休暇がとりやすいよう制度の整備・充実を行うこと
7. その他( )
【女性の就労について】
問13. 女性が仕事をもつことについてどれが望ましいと思いますか?
次の1∼6の中からあなたの考えに最も近いものを 1つだけ 選んで○ をしてください。
1. 生涯を通じて仕事を持ち、結婚後、出産後も家庭と両立させる 2. 結婚を機に退職し、家庭のことに専念する
3. 出産を機に退職し、家庭のことに専念する
4. 出産後いったん退職し、子どもがある程度大きくなったら、再び仕事を持つ 5. 女性は仕事を持たない方がよい
6. その他( )
問14. 女性が働きつづけるために必要なことは何だと思いますか?
次の1∼11の中からあなたの考えに最も近いものを 2つ以内 で選んで○ をしてください。
1.保育施設の充実や保育時間の延長
2.育児休業制度や介護休暇制度などの導入促進 3.福利厚生施設や福利厚生制度の充実
4.労働時間の短縮や休日を増やすなどの制度の充実 5.働くうえでの性別による差をなくす
6.女性の管理職を増やして、経営・政策方針決定の機会に参加させる 7.病人や高齢者などの世話に対する社会的サービスを充実させる 8.再雇用制度の導入の充実
9.パート労働条件の改善 10.ワークシェアリングの導入
11.その他 (具体的に: )
問15.仕事をする際、『働きがい』と『働きやすさ』、どちらを優先させますか?
1.『働きがい』を優先させる 2.『働きやすさ』を優先させる
問16.(1)∼(6)の仕事と私生活の事柄についてあなたはどう感じますか?1∼4の中から1つだけ 選んで○ をしてください。(現在、無職、又は学生等で該当しないときは無回答で結構です。)
(1)職場での人間関係やコミュニケーションについて
1.十分満足である 2.どちらかといえば満足である 3.どちらかといえば不満である 4.とても不満である
層の雇用確保に対応する。
の各段階に応じた多様な生き方が選択・実現できる」ことを指す。 した雇用機会を作る。
※ ワークシェアリング【work- sharing】
労働時間の短縮などにより、より多くの人で仕事の総量を分け合うこと。主に、雇用の維持・創出を目的として 行なわれる。
◆ 目的によって以下のように分類される。
雇用創出型;失業者を減らすために労働時間を短縮し、多くの労働者のために雇用機会を作る。
雇用維持型;従業員一人当たりの労働時間を短縮し、社内で仕事を分け合って、一時的な景気悪化や中高年
【ワークライフバランスについて】
多様就業対応型;正社員の勤務時間や勤務形態を多様化し、女性や高齢者など、さまざまな就労条件に対応
ワーク・ライフ・バランスは、「仕事と生活の調和」と訳され、「国民一人ひとりがやりがいや充実感を持
ちながら働き、仕事上の責任を果たすとともに、家庭や地域などにおいても、子育て期、中高年期といった人生
(2)仕事に見合った評価・報酬について
1.十分満足である 2.どちらかといえば満足である 3.どちらかといえば不満である 4.とても不満である
(3)職場の環境について
1.十分満足である 2.どちらかといえば満足である 3.どちらかといえば不満である 4.とても不満である
(4)自分の自由な時間を持つことができる
1.十分満足である 2.どちらかといえば満足である 3.どちらかといえば不満である 4.とても不満である
(5)家事・育児など、家庭の時間を十分に取ることができる
1.十分満足である 2.どちらかといえば満足である 3.どちらかといえば不満である 4.とても不満である
(6)家族・恋人・友人と過ごす時間を十分に取ることができる
1.十分満足である 2.どちらかといえば満足である 3.どちらかといえば不満である 4.とても不満である
【社会参加】
問17. あなたが現在、関心のある活動は何ですか? 次の1∼9の中から 2つ以内 で選んで○ をしてください。
1.町内会・自治会などの地域活動
2.P T A・子ども会・青少年グループなどの児童健全育成活動 3.高齢者・障害者等のためのボランティア活動
4.芸術・文化・スポーツなど趣味のグループ活動 5.環境保護・消費生活改善活動などの市民運動 6.政治活動
7.国際交流活動 8.関心なし
9.その他( )
問18. あなたが、問17.の活動に参加しようとするとき、障害となるものがありますか? 次の1∼8の中から 2つ以内 で選んで○ をしてください。
1.仕事が忙しい
2.家事(炊事、掃除、洗濯など)が忙しい 3.小さい子どもや高齢者・病人がいる 4.経済的余裕がない
5.情報が少ない 6.特に障害はない 7.参加したいと思わない
8.その他( )
【セクシャル・ハラスメント、DVについて】
問19. あなたの身近なところ(職場・地域・学校)にセクシャル・ハラスメント(性的嫌がらせ)がありますか? 次の1∼4の中から選んで○ をしてください。
1. 自分自身が受けたことがある 2. 自分自身がしたことがある 3. 見たり聞いたりしたことがある 4. ない
〔前問で1と答えられた方にお聞きします〕
問20. その内容はどんなものだったのでしょうか? あてはまるもの すべて 選んで○ をしてください。
1. 性的な経験についてしつこく尋ねられた 2. 容姿や服装についてあれこれ言われた
3. 立場や地位を利用して性的な関係を強要された 4. 肩や尻など身体に触られた
5. 身体をじろじろ見られた
6. 食事やデートに執拗に誘われた
7. 宴会などでお酌やデュエットを強要された 8. 週刊誌などのヌード写真を見せられた
9. 交友関係などプライベートについて噂をながされた 10.性的な冗談やひやかしを言われた
11. その他 ( )
配偶者やパートナーなどからの暴力。 「殴る」「蹴る」といった身体的暴力だけではなく、精神的・性的・経済的・ 社会的暴力があり、犯罪となる行為です。
*DV (ドメステッィクバイオレンス)*
*セクシャル・ハラスメント(性的嫌がらせ)*
相手の意に反した性的な性質の言動で、身体への不必要な接触、性的関係の強要、性的な噂の流布、衆目 に触れる場所へのわいせつな写真の掲示など、さまざまな態様なものが含まれます。一般的には、性的な冗談、 食事やデートなどへの執拗な誘い、身体への不必要な接触、また、それを断ることにより不利益を与えることな どをいいます。
問21.DVが社会問題になっていますが、あなたの身近にこのような暴力がありますか? 次の1∼4の中から選んで○ をしてください。
1.自分自身が暴力を受けたことがある 2.自分自身が暴力をふるったことがある 3.暴力について見たり聞いたりしたことがある 4.ない
〔前問で1と答えられた方にお聞きします〕
問22. その内容はどんなものだったのでしょうか? あてはまるもの すべて 選んで○ をしてください。
1. 命の危険を感じるくらいの暴行を受けた 2. 医師の治療が必要となる程度の暴行を受けた 3. 医師の治療を必要としない程度の暴行を受けた 4. 外出や交友関係を厳しく制限された
5. 「だれのおかげで生活できるんだ」などと言われた 6. 大声でどなられたりおどされた
7. いやがっているのに性関係を強要された
8. 見たくないのにポルノビデオやポルノ雑誌を見せられた 9. 何を言っても無視された
10.その他( )
〔問21.で1と答えられた方にお聞きします〕
問 23 . 暴力 を受けたことについて 、誰かに相談しましたか。相談先 はどこでしたか? あてはまるもの すべて 選んで○ をしてください。
1.友人・知人に相談した 2.家族や親戚に相談した 3.警察に連絡・相談した
4.医療関係者(医師・看護師など)に相談した 5.法務局・地方法務局,人権擁護委員に相談した 6.男女共同参画センターに相談した
7.どこ(だれ)にも相談しなかった
8.その他( )
【行政の役割について】
問24.伊達市は、男女共同参画社会の実現をめざし、様々な施策を実施しています。今後、どのようなことに 力をいれていけばよいと思いますか?
次の1∼11の中から 3つ以内 で選んで○ をしてください。
1 . 市役所の各種審議会の委員など、政策決定の場に女性を多く登用する 2. 企業主など雇う側が女性差別をしないように働きかけをする
3. 育児のため職場を離れても、同じ職場へ復帰できるような雇用面の対策を考える
4. 女性のための職業教育や訓練の場をつくる 5. 子育て支援の施策を充実する
6. 在宅介護者支援の充実を図るなど社会参加しやすいようにする 7. 男女共同参画の視点に立った教育や学習をすすめる
8. 女性のための相談を充実する
9. 男性への意識啓発および相談を充実する
10.女性に対する暴力を根絶するための支援を促進する 11. その他 ( )
問25. 男女共同参画社会づくりに向けて、ご自由にご意見をお書きください。
【家庭で、職場で、学校生活で、地域社会で、行政の対応についてなど】
以上で質問は終わりです。ご協力ありがとうございました。