「おじいちゃん
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おばあちゃん
おばあちゃん
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○魅力ある中央公民館を考える
○魅力ある中央公民館を考える・・・・・・・・2∼32∼3
○親子料理コンテストの結果
○親子料理コンテストの結果・・・・・・・・・・4∼54∼5
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№79 11月号
№79
−
−保育園運動会・祖父母競技− 保育園運動会・祖父母競技−
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市で は、 市役 所を はじ めと する 舞 台が 丘施 設整 備事 業の 一環 とし て、 耐震 強度 を満 たし てい ない 中央 公民 館の 耐震 改修 を計 画し てい ます
。こ の整 備を 機に
﹁よ り使 いや すく
、市 民本 位の 魅力 ある 公民 館づ くり
﹂を 目指 して 講座 を開 催し てい ます
。協 働の まち づく りを 進め る市 では
、講 座に 参加 した 皆さ んか ら直 接ご 意見 をい ただ き市 民参 加の 中央 公民 館改 修を 考え てい きま す。 ここ では
、改 修計 画や 講座 のよ う すを 紹介 しま す。
決 定
し て
い る
改
修 内
容
①耐 震改 修 市役 所本 庁舎 と同 様に
、阪 神淡 路 大震 災や 新潟 県中 越沖 地震 の最 大震 度7 程度 の大 地震 にも 十分 耐え られ る強 度を 確保 しま す。
②ユ ニバ ーサ ルデ ザイ ンへ の配 慮 高齢 者や 障が いの ある 方で も利 用 しや すい 施設 整備 を行 いま す。 既設 のエ レベ ータ ーや スロ ープ
、多 目的 トイ レを 必要 に応 じて 改修 しま す。
③1 階部 分の 公民 館と して の改 良 現在 の子 育て 支援 セン ター の機 能 が、 今回 の整 備計 画に より 現図 書館 へ移 転し ます
。1 階各 室を 学習 室と して 改修 しま す。
※改 修工 事は 平成
年度 中の 完成 を 24 目指 し、 具体 的な 設計 につ いて は 今後 決定 して いき ます
。
講座 は全 6回 計画 され
、公 民館 利 用者 や生 涯学 習講 座の 関係 者な どが 参加 して 第3 回ま でが 開催 され てき まし た。
︻第 1回
︼
︵8 月 日 中央 公民 館︶ 24 講座 開催 のき っか けと なっ た﹁ 舞 台が 丘整 備事 業﹂ につ いて 設計 を担 当す る業 者や 市職 員か ら、 耐震 改修 工事 の施 工方 法や 慢性 的な 学習 室不 足の 改修 のた め現 1階 の子 育て 支援 セン ター 部分 を有 効活 用し てい きた いと 説明 がさ れま した
。そ の後
、関 文彦 公民 館長 が﹁ 公民 館と は﹂ と題 し講 義を 行い
、館 長の 立場 とし て、 また
、市 民目 線で 公民 館活 動の 必要 性と 今後 の活 動に 望む こと など を話 しま した
。参 加者 から は、 改修 工事 中の 活動 場所 が確 保で きる のか とい う心 配の 声な どが 上が って いま した
。
︻第 2回
︼
︵9 月 日 中央 公民 館︶ 14 福留 強先 生か ら講 義が 行わ れ、
﹁い つで も、 どこ でも
、学 ぶこ とが でき
、 その 成果 が適 切に 評価 され る﹂ 生涯 学習 社会 の必 要性 と、 個人 の生 涯学 習の 成果 を地 域の 発展 に生 かす こと の重 要性 が話 され まし た。 また
、
﹁こ れか らの 公民 館活 動は
、自 分の ため の趣 味や 教養 の講 座に とら われ ず自 分の 学習 成果 を地 域に 活か して ほし
い、 公民 館を 大事 に使 おう
・良 くし よ う と い う 事 を 学 ぶ こ とも 大 切 で す﹂ と参 加者 にメ ッセ ージ が伝 えら れま した
。
︻第 3回
︼
︵ 月 日 中央 公民 館︶ 10 13 講座 の前 半は
、福 留先 生の
﹁ま ち や人 のた めの 公共 の視 点に 立っ た公 民館 事業 のプ ログ ラム
﹂に つい て講 義が 行わ れ、 公民 館の プロ グラ ムは 需要 のあ る内 容の みに とら われ ず、 少子 高齢 化や 環境 問題 とい った 学習 すべ き地 域課 題に も公 共性 や緊 急性 の視 点を 持ち 取り 組む 必要 があ ると 話が され まし た。 後半 は、 参加 者が グル ープ に分 かれ
﹁地 域に とっ て望 まれ る学 習﹂ をテ ーマ に話 し合 いま した
。
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▲一人ひとりが公民館事業を考える
集
ま
り 、
夢
見 る
ま
ち づ
く り
リニ ュ︱ アル され る公 民館
。東 御 市民 の夢 を生 み出 す魅 力あ る公 民館 づく りが 現実 味を 帯び てき まし た。 その 中で
、魅 力あ る公 民館 づく りに 市民 は何 が出 来る のか
。こ の講 座で は、 公民 館の 基礎 から
、事 業の 在り 方に つい て学 んで いま す。 さら に東 御市 の魅 力を 考え なが ら今 後ど のよ うな 事業 を展 開す れば よい のか
。市 民が その ため には 何を すれ ばよ いの か。 子ど もか ら創 年︵ 中高 年が 自己 の力
、学 習の 成果 を地 域に 生か すと いう 考え 方︶ まで を対 象と する
、魅 力的 で多 様な 公民 館活 動が 必要 です
。 また
﹁公 共﹂ を考 える 人づ くり が必 要で あり
、そ のた めの 市民 活動 の拠 点と して の公 民館 機能 が再 認識 され てい ます
。毎 回、 ワー クシ ョッ プの 手法 によ って 楽し く学 習を 展開 して いま すが
、み んな で討 議し なが ら考 えて いく とい う手 法は
、や がて 改築 後の 公民 館活 動に 生か され るこ とが 期待 され てい ます
。そ のた めに 公民 館は どの よう な施 設設 備で あれ ばよ いか
。市 民の 視点 で学 習し ます
。
道の 駅へ 油絵 を飾 って もら い、 お客 さ んに 観て もら った に﹂ この 様な 会話 が聞 かれ ます
。 経済 成長 とと もに 国民 全体 が自 立 でき
、豊 かな 生活 にな りま した
。し かし
、反 面、 大き な忘 れ物 をし てい る よう に 思い ま す。 そ れ は、
﹁み ん なで 助け 合い
・支 え合 いの 必要 性が 無い
﹂と 錯覚 を起 こし てい るこ とで は な い で し ょ う か。 コ ミ ュ ニ ケ ー ショ ンが 不足 して いる こと によ り人 間関 係が 希薄 にな り、 お互 いの 存在 さえ 忘れ てい るよ うに 感じ ます
。そ こで
、公 民館 活動 を中 心媒 体と して
、 あい さつ とコ ミュ ニケ ーシ ョン を基 礎・ 基本 に据 え、
﹃感 謝・ 礼儀
・思 い やり
・お 互い の存 在を 尊重 し合 う﹄ を目 標に して 真の 生き る喜 びを 味わ いた いも ので す。
講
座 参
加 者
の 声
私は
、普 段か ら公 民館 活動 に携 わり
、講 座の 講師 もし てい ます
。 この 講座 を受 講し て、 公民 館事 業 の持 つ役 割を 再認 識し 責任 も感 じ てい ます
。先 生よ り全 国各 地で 活 躍す る皆 さん の話 をお 聞き する に つれ
、新 たに 希望 が生 まれ
、自 分 の可 能性 にチ ャレ ンジ して みた い と思 って いま す。 真剣 に取 り組 めば どん なこ とも でき る。 たく さん の出 会い を大 切 にし なが ら、 仲間 たち と向 上心 を 持っ て成 長し てい きた いと 思い ま す。
︵東 上田 区・ 女性
︶ 社会 教育 法を はじ めと した
、公 民館 の基 本的 なこ とや 存在 理由 を 勉強 する こと が出 来て 良か った で す。 高齢 者と 呼ば れる 立場 とな り、 やり たい こと や学 びた いこ とに 取 り組 んで いま す。 好き なこ とは た くさ ん勉 強し ます し、 その 中で
、 地域 に役 立て る場 面が あれ ばと 考 えて いま す。 勉強 意欲 とは
、最 初 から 何か のた めに とい った 義務 感 では 難し い もの です
。﹁ 好 き こそ 物の 上手 なれ
﹂い ろい ろな こと に 興味 を持 てる 自分 でい たい と思 い ます
。
︵日 向が 丘区
・男 性︶
未 来
に 残
し た
い 、
豊 か
な
人 情
公民 館に 居る と﹁ この 間、 皆で 施 設へ 行っ て歌 を歌 って きた だに
。一 人じ ゃ行 くこ とも
、歌 うこ とも 出来 ない けど
、仲 間皆 で行 った から 出来 ただ よ。 涙流 して 聞い てく れた だに
。 公民 館の 講座 に出 させ ても らっ て良 かっ たわ い﹂
﹁私 は、 小学 校へ 行っ て 歌っ てき たに
。子 供と 一緒 に歌 うな んて 初め てで
、嬉 しか った よ﹂
﹁私 は、
【講座講師】 福留 強さん
(聖徳大学教授・NPO 法人全国生涯学習まち づくり協会理事長)
関 文彦 東御市公民館長
今後の予定 途中からの参加もできます!
今後 の講 座は 上記 の通 り予 定さ れ、
﹁先 進地 視察
﹂や
﹁ワ ー クシ ョッ プ﹂ とい っ た、 市民 参加 型の 講 座内 容に なっ てい き ます
。市 民の ため の 公民 館と なる よう
、 一緒 に考 えて いき ま しょ う。
●問 い合 わせ 先
生涯 学習 課
生涯 学習 係
−
58 85 64
先進地視察
・長野市柳原公民館
・松本市松原地区公民館 講師:福留 強さん 第4回
11月6日 (土) 午前10時より
ワークショップ
「中央公民館をどんな 施設にしたいか考える」 講師:福留 強さん
第5回 12月11日 (土) 午前9時30分より
シンポジウム (公開討論会)
「中央公民館について 考える」 コーディネーター: 福留 強さん シンポジスト:
花岡市長・関公民館長 他 第6回
3月6日 (日) 午後1時30分より
※内容等は変更になる場合もあります
食育推進事業のひとつとして、市内の小中学生とその保 護者を対象とした「親子料理コンテスト」を昨年にひき続 き開催しました。「食材に市内産の野菜を1人分100g以 上使用していること」・「家庭で料理しやすいこと」などを条 件に作品を募集したところ、17組の親子の応募がありまし た。ここでは、応募作品の紹介と審査会の様子や結果をお 伝えします。
(作品名)
(作品名)
枝豆アイス・プチトマト添え
早川真美子、真由 さん (小1) 親子 早川真美子、未来さん (小4) 親子 小森恵美、美久さん (小6) 親子
(
(作品作品名)名) 本日の夏野菜炒め
(
(作品作品名)名)
ブロッコリーの海と山のハーモニー
(
(作品作品名)名)
セロリの入った半熟卵のコンソメスープ
岩下由美、香菜子さん (小6) 親子 畠中美保、勇輔さん (中1) 親子 畠中美保、秀彰さん (小5) 親子
(
(作品作品名)名) カラフル野菜ドーナッツ
(
(作品作品名)名) トマポテチーズ
(作品名) にらのうすやきロール
西川佳子、明里さん (小2) 親子 安原節子、慶幸さん (小1) 親子 安原正人、智正さん (小1) 親子
(
(作品作品名)名) 八重原米を使ったあんかけ
(
(作品作品名)名) 八重原産野菜スープ
(作品名)
(作品名) 八重原米ボール
安原武志、龍太さん (小4) 親子 田中雅子、優龍さん (小3) 親子 池田恵子、泰成さん (小5) 親子
(
(作品作品名)名) カレーパンマンサラダ
(
(作品作品名)名) トマじゃがのとうみ焼き
5組の親子が実演審査会で腕を振るった
9月11日に行われた実演審査会では、書類審査を通過した5組の親 子が“我が家の味”、“親子の連携”を披露しました。家の台所で料理 しているような、家庭的で和やかな雰囲気の審査会となりました。審 査員からは、「親子で和気あいあいとやることが料理の原点だと感じ た」などの講評がありました。
入賞した料理の詳細は、学校給食や地域の料理教室、市報とうみ等 を通して、市民の皆さんに紹介していきます。地域の皆さんにより生 まれた、新しいとうみの味が広がり、多くの市民の方が食に関心を持 つきっかけになればと願っています。
(作品名)
(作品名) ベジタブルクレープ 畠中美保、瑞希さん (中3) 親子
唐澤理恵、理子さん (中1) 親子
(作品名)
(作品名) 洋風はんだまちらしずし
佐藤夏美、仁美さん (中1) 親子 宮入真奈美、菜知さん (小6) 親子
(作品名)
(作品名) ピーマンの野菜詰め
(作品名)
(作品名) 夏野菜“菜知スペシャル”
親子料理コンテスト事務局 健康保健課保健係 64−8882
土屋佐知子、晴楠さん (小3) 親子
▲審査員の皆さんと記念撮影
(作品名)
(作品名) 夏やさいたっぷり朝ごはん
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全 国
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若 者
支 援
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強 調
月 間
で す
ケー タイ
・イ ンタ ーネ ット に関 する 青少 年の 問題 につ い て考 えて みま しょ う。
﹃
児 童
買 春
・
児 童
ポ ル
ノ
禁 止
法 違
反 ﹄
が 急
増
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被 害
は 深
刻 で
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次の グラ フは
、児 童が 関わ った 2つ の犯 罪件 数を 昨年 同 期と 比較 した もの です
。
・近 年、 ケー タイ の掲 示板 や プロ フィ ール サイ ト等 に児 童ポ ルノ が掲 載さ れる 事件
、 ゲー ムサ イト 等で 知り 合っ た相 手に 呼び 出さ れ児 童買 春被 害に 遭う 事件 が多 発し てい ます
。
・身 近な 東信 地区 にお いて も、 歳未 満の 児童 が被 害者
・ 18 加害 者に なる 事件 が発 生し てお り、 事態 は深 刻で す。
フ ィ
ル
タ リ
ン グ
の
加
入 率
は 約
半 数
ケー タイ にフ ィル タリ ング をか ける こと は、 子ど もが 有 害な 情報
、人 物に アク セス し ない ため の最 低限 の防 御策 で す。 しか し、 実際 はケ ータ イ を持 って いる 子ど もた ちの 約 半数 しか フィ ルタ リン グに 加 入し てい ませ ん。
﹁う ちの 子に 限っ て﹂
﹁う ち の子 はル ール を守 れる から
﹂ と 子 ど も を 過 信 し て い る、
﹁面 倒﹂
﹁ネ ット のこ とは 分か らな い﹂ と無 責任
・無 関心 な 保護 者の 状況 が問 題で す。
どん なに 自分 の子 ども を信 じて いて も、 ケー タイ に次 々 と忍 び寄 る誘 惑に 子ど もが 惑 わさ れて しま いま す。 知ら ず 知 ら ず の う ち に 事 件 の 被 害 者・ 加害 者に なる こと もあ り ます
。
実 際
に 起
き た
ネ
ッ ト
に 関
わ る
事 件
や ト
ラ ブ
ル
﹁人 気者 にな りた くて
﹂
A子 着メ ロサ イト の広 告を 何気 なく クリ ック した ら、 写真 投 稿サ イト が開 いた
。そ こに は 裸の 写真 を投 稿す る少 女た ち がた くさ んい た。 A子 も過 激 な写 真を 投稿 し、 人気 ラン キ ング 上位 にな り有 頂天 にな っ た。
︻わ いせ つ物 陳列 容疑
︼
﹁お 小遣 いが 欲し くて
﹂
B子 カラ オケ で遊 ぶお 金欲 しさ に、 友人 から 聞い た下 着販 売 サイ トに 書き 込み をし
、見 知 らぬ 男に 公衆 トイ レで 下着 を 手渡 し、 お金 を稼 いだ
。
︻古 物営 業法 違反 容疑
︼
﹁家 出し たく て﹂
C子
﹁家 出し たい
﹂と 家出 サイ ト に書 き込 み、
﹁泊 めて くれ る﹂ とメ ール をく れた 男性 がい た。 その アパ ート に行 った ら、 複 数の 男か ら暴 行を 受け た。
︻性 被害
︼
﹁懸 賞に 当た りた くて
﹂
D男 懸賞 サイ トに 応募 する ため に、 ケー タイ の画 面に 住所
・ 氏 名 な ど を 書 き 込 ん だ ら、 次々 と出 会い 系や アダ ルト サ イト など の迷 惑メ ール が送 ら れて きた
。
︻個 人情 報流 出被 害︼
ネ ッ
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ラ ブ
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る た
め に
子ど もた ちを 守る のは 保護 者で す。 ケー タイ の危 険性 や 対処 法を 子ど もに 伝え ずに
、 ケー タイ を与 える こと は、 高 速道 路を 無免 許で 運転 する ほ ど危 険な こと です
。ま ず、 保 護者 がし っか りと 学び
、子 ど もに 指導 助言 でき る力 を身 に つけ まし ょう
。
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日、
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12 東御 市中 央公 民館 でセ ーフ テ ィネ ット アド バイ ザー 養成 講 座を 開講 しま した
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市内 の子 ども たち をケ ータ イや イン ター ネッ トの 悪影 響 から 守る ため に、 出前 講座 を 行っ たり
、ネ ット トラ ブル の 相談 に応 じる 皆さ んの こと で す。 アド バイ ザー とし て現 在、 PT Aや 教員 など
名が 研修 20 中で す。 研修 を重 ねた 後、 教 員は 学校 での 情報 モラ ル教 育、 PT Aは PT A活 動や 地域 で のネ ット リテ ラシ ー教 育の 担 い手 とし て活 動し ます
。
ア ド
バ イ
ザ ー
養 成
講 座
の 内
容
2日 間の 集中 講座 の講 師と して
、ネ ット 問題 の第 一人 者 とし て活 躍さ れて いる 下田 博 次先 生、 青少 年メ ディ ア研 究 協会 スタ ッフ をお 招き して
、 ケー タイ やイ ンタ ーネ ット に 関わ る専 門的 な内 容に つい て ご講 義い ただ きま した
。
●問 い合 わせ 先 生涯 学習 課青 少年 男女 共生 係
−
59 06 64
セーフティネットアドバイザーによる
ネットリテラシー講座
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「ケータイを持たせる前に! 」 」 」 」 」 」 」 」 」 」 」
∼身につけよう
ペアレンタルコントロール∼
◆日時:12月2日(木)午後7時∼8時30分
◆場所:中央公民館講堂
◆主催:市教育委員会、ネットリテラシー教育推進協 議会、セーフティネットアドバイザー協議会、 市青少年育成市民会議
保護者の皆さんをはじめ、祖父母、地域の皆さん、 どなたでも参加できます。お誘い合わせのうえご来場 ください。
研修会のお知らせ
アドバイザー養成講座から学んだこと インターネットは大人のためのメディア−子どものために造られたメディアではない− 1
ネット社会は受信も発信も自己責任
−子どもであっても問われる責任− 2
ネットはいつでもどこでも誰とでも繋がっている
−世界中の人に見られている− 3
ケータイはパーソナル(個人)メディア
−子どものケータイの中身、保護者には見えない− 4
子どもにダイレクトに接する有害情報・危険人物
−保護者の頭越しに子どもに迫る危険− 5
フィルタリングは万能ではない
−健全と認定されたサイトで犯罪多発− 6
必要なのはリスク教育
−ネット社会での失敗は取り返しがつかない− 7
ケータイを持たせない選択、持たせる覚悟
−保護者に必要なペアレンタルコントロール※能力− 8
ネット社会を生きるために子どもに必要な3つの力
−判断力・自制心・責任能力− 9
誰もがセーフティネットアドバイザーに
−家庭・学校・地域・行政の連携で子どもを守る− 10
※ペアレンタルコントロール:子どものパソコンや携帯 電話などの利用を、親が見守り・指導すること
▲ワークショップのようす
▲下田先生の講義
3 位 準 優 勝
優 勝 部 門
競 技 種 目
北御牧・和 東部ひげソレーズ
田 中 軟 式 野 球
滋 野 B 北 御 牧
和 A 男子
ソ フ ト ボ ー ル
ら い で ん ルーキーズ
コトヒラ工業 バ レ ー ボ ー ル 男子
北 御 牧 田 中
祢 津 女子
バ リ ア ス 日信工業㈱
田 中 バスケットボール
出沢 英一・土屋 貴史 大澤 孝暢・宮澤 靖志
飯島 典紀・窪田 裕介 一般男子
ソ フ ト テ ニ ス
寺島 国夫・松林 健雄 矢野 義人・池田 一彦
沢 政勝・飯島 嘉幸 成人男子45歳以上
渡辺 良子・宮崎 良子 田中 澄子・桜井ふじ子
中島美佐子・小西伊津子 一般女子
角田 楓・富岡 智裕 桜井 綾汰・沢 拓実
竹原 祐斗・山口 海人 小学生男子
島田 朝実・中島 伴美 鈴木 杏奈・大崎 詩生
小学生女子
金井 啓汰・桜井 優悟 大園 彩未
五十嵐実玖流 小学1年生
剣 道
吉沢 将洋・土屋 輝記 宮下 大樹
荻原 佳樹 小学2・3年生男子
神林 菜月・田中 凛 小泉 涼香
阿部 祐佳 小学3・4年生女子
大園 紘輝・柳沢 彰吾 渡辺 瑞樹
常田 翔矢 小学4・5年生男子
竹原 祐斗・戸田 太樹 矢澤 佑貴
小田中 豊 小学6年生男子
今井 胡桃・柴田 夏希 柘植 映結
依田 琴音 小学5・6年生女子
東御市剣道教室 和剣道スポーツ少年団
尚武館 小学生団体戦
フットスター雷電・アルティスタJr保護者会 CEREJA
ナティーボ サ ッ カ ー
田 中 宮 東 上 田 A
ゲ ー ト ボ ー ル
長谷川寛樹・田口 勉 桜井 得二・桜井 俊哉
滝沢 郁也・滝沢 文昭 男子ダブルス
テ ニ ス
佐藤 京子・谷口久美子 松井 法子・上坂 亜弓
小林 綾・白井 尚子 女子ダブルス
大日向晴也・柏原 雅 鍵山 泰輝
渡辺 美琴 Eトーナメント
柔 道
西澤 優羽 大澤 礼弓
堀内 希莉 小学1・2年生
横山 星也・射手 騎士 唯野 己哲
楢原 紳太 小学3・4年男子
堀内 真瑚・斉藤 瑞希 荻原 杏菜
土屋 朋未 小学3・4年女子
白倉湖太郎・小林 忍 小林 鉄明
渋谷 周平 小学5・6年男子
小山 陽菜 友野 葵
荻原 杏慈 小学5・6年女子
羽柴 敦樹 小林 耀平
中学生男子
上原万智子 中学生女子
新井 一幸・小林 勇輝 藤田 秀義
中山 真吾 一般・有段者
竹内 佳郎 八巻 秀一
花里 照信 男子80歳以上
マ レ ッ ト ゴ ル フ 女子80歳以上 小林 計子
白鳥 純一 田畑 宗郎
渡辺 一二 男子70歳∼79歳
月3 日、 第7 回市 総合 体育 大 10 会が 行わ れま した
。競 技に 先 立ち 中央 公園 グラ ウン ドで 行わ れ た 開 会 式 で は、 地 区 ご と に 堂々 の入 場行 進や 選手 宣誓
、ス ポー ツ少 年団 によ る国 旗・ 市旗
・ 体育 協会 旗の 掲揚 が行 われ まし た。 その 後、 中央 公園 内体 育施 設 ほか 市内 各施 設に 別れ
、晴 天の 下、
種目 に約
、3 00 人0 の 20 参加 者た ちが 技術 やチ ーム ワー クを 競い まし た。 各競 技の 結果 は以 下の とお り です
。
︵敬 称略
︶
3 位 準 優 勝
優 勝 部 門
競 技 種 目
飯島 重子 木内美奈子
六川美千代 女子70歳∼79歳
マ レ ッ ト ゴ ル フ 男子18歳∼69歳 松井 信明 山中 幹夫 正城 悟 細山 文子 古田 禮子
西野入節子 女子18歳∼69歳
ザ・ペンギンズ くるみガールズ
ちゅうりっぷ女① 一輪車リレー:タイム差
チ ャ レ ン ジ ザ ・ ゲ ー ム
ラッキークローバー みまきっ子ファイターズⅡ
くるみOBボーイズ 一輪車リレー:スピード
祢津10(テン) 祢津小Family
ねつっ子ジャンピング ロープジャンピング10(小学生)
マーガレット母 卒 園 児 母
ちゅうりっぷはは ロープジャンピング10(一般)
ディズニーフェアリーズ みまきっ子ファイターズⅡ
祢津っ子元気ーズ ぞうきんがけ60mリレー
35名 参 加 個人戦遠的
ヘ ル シ ー ダ ン ス
ポ パ イ フ レ ン ド
Oscer(オスカー) ビ ー チ ボ ー ル 男子
根 っ こ アルバローザ
OCEAN(オーシャン) 女子
坂口 翼 小学4年生以下男子
卓 球
田中 鈴美 松井 優歩
浅海 渚 小学4年以下女子
藻谷 啓介 町田耕太郎
小学5・6年生男子
高藤 聖美 清水 結
田中 澄菜 小学5・6年生女子
三井 芳紘・大木 翼 土屋 和也
船田 翔太 中学生男子
乗則 碧唯・若林 実里 大日向玲美
春原 萌奈 中学生女子
花岡 高・内山 崚 阿部 晃久
荻原 健久 一般男子
花岡 美祈・丸山 晴香 丸山 茶和
竜野 洋子 一般女子
北御牧Bチーム・祢津チーム 和 チ ー ム
田中チーム 団体戦
身 障 B 身 障 C
身 障 A ゲートボール
身 体 障 害 者 協 会
中村 忠雄 フライングディスク1組
高藤 光友 フライングディスク2組
竹村 幸男 フライングディスク3組
佐藤 幸彦 フライングディスク4組
桜井 好祐 フライングディスク5組
和 田 中
北 御 牧 団体戦
弓 道 個人戦(近的) 宮坂 武雄 黒澤 悠樹 荻原 清人
荻原 清人 山田喜久雄
飛知和明弘 個人戦(遠的)
清水 拓哉 大塚まりあ
黒澤久美子 個人戦(初心者)
荻原 剛 小西 学
倉嶋 貫司 グ ラ ウ ン ド 男子
ゴ ル フ 女子 田丸 知 武者 初美 中村ちさみ
森田 ルミ 幼年 形
空 手 道
原 大和・小泉 迅矢 高橋 陽翔
上原 維吹 小学生低学年 形
若林 魁人 竹内 美優
手塚 茉佑 小学生高学年 形
小岩井愛子 小林 美紀
一般 形
土屋 優太 武田 幸賢
渡辺 瑛貴 有級・有段者(小学生低学年)形
柳沢 神・赤尾 守 金井 沙和
望月 竜翔 有級・有段者(小学生高学年)形
小泉 迅矢・滝沢 広大 原 大和
上原 維吹 小学生低学年 組み手
小林 武志・若林 愛里 三井 希美
手塚 茉佑 小学生高学年 組み手
武田 幸賢 土屋 優太
渡辺 瑛貴 有級・有段者(小学生低学年)組み手
望月 竜翔・赤尾 守 金井 沙和
柳沢 神 有級・有段者(小学生高学年)組み手
48 名 参 加
太 極 拳
▲堂々の入場行進 ▲ソフトボール ▲剣道 ▲ビーチボール
月3 日、 中央 公民 館講 堂に おい て10 平成
年度 東御 の日 記念 式典 が、 22 区長 や各 団体 代表 の皆 さん 約2 00 名が 参加 して 開催 され まし た。 式典 では
、花 岡市 長が
﹁市 民と 地 域の 力が 一体 とな った まち づく りを 進め たい
﹂と あい さつ しま した
。東 御市 発展 に功 績の あっ た皆 さん への 市長 表彰 のほ か、 花い っぱ いコ ンク ール と親 子料 理コ ンテ スト の入 賞者 の表 彰が 行わ れ、 花岡 市長 より 一人 ずつ 表彰 状が 手渡 され まし た。 受賞 者を 代表 して スポ ーツ 振興 功労 の小 山剛 さん が﹁ 多く の皆 さん に支 えら れて きた こと に感 謝。 健康 をキ ーワ ード に支 えあ う地 域づ くり に貢 献し たい
﹂と 謝辞 を述 べら れま した
。
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文化 振興 功労
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文化 振興 功労
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消防 功労
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なお
、花 いっ ぱい コン クー ルの 結 果は 市報 とう み 月号
・ ペー ジ 10
12 13 に、 親子 料理 コン テス トの 結果 は今 月号 4・ 5ペ ージ で紹 介し てい ます
。
▲関袈裟之輔さん
(88歳・中八重原・中央)
﹁ こ
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お 元
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敬
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敬老 祝賀 事業 の一 環と して
、敬 老 祝賀 訪問 が9 月 日、
日の 2日 間 29
30 にわ たり 行わ れま した
。 市 内 に在 住 の 歳︵ 米 寿︶
、 歳 88
99
︵白 寿︶
、1 0 0 歳を 迎え られ た皆 さん のう ち、 訪問 を希 望さ れた
57名 のお 宅に 花岡 市長 と増 田勝 仁市 社会 福祉 協議 会長 がお 伺い し、 お祝 いの 言葉 とと もに 記念 品を 贈呈 し長 寿を 祝い まし た。 記念 品を 手に した 皆さ んは
、お 元気 そう で穏 やか な面 持ち でし た。 今年 度、 米寿 を迎 えら れた 方は 1 50 名︵ 男性
名・ 女性 10 7名
︶、 43 白寿 は 名︵ 男性 1名
・女 性 名︶
、 13
12 10 0歳 にな られ た方 は3 名︵ 女性 3名
︶で した
。
▲笹沢やいさん
(88歳・常田・前列左)
▲牛木けさよさん
(99歳・本海野・前列右)
▲土屋 和さん
(100歳・別府・前列左から2番目)
▲受賞された皆さん
9月
日か ら 月 日に かけ て、 市内 小学 校や 保育 園、 幼 25
10 16 稚園 で運 動会 が行 われ まし た。 かけ っこ や選 抜リ レー での 全 力疾 走、 息の 合っ たダ ンス や組 体操
、白 熱の 騎馬 戦な ど、 猛 暑の 頃か ら練 習を 重ね てき た子 ども たち の元 気い っぱ いの 競 技に
、会 場に 集ま った ご家 族や 地域 の皆 さん から は大 きな 声 援や 拍手 が送 られ てい まし た。
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9月
日、 中央 公民 館講 堂 26 で市 と市 老人 クラ ブ連 合会 が 主催
、市 社会 福祉 協議 会の 共 催で 金婚 祝賀 式が 行わ れま し た。 市報 など でお 知ら せし
、 今年 度金 婚式 を迎 えら れた と 返答 があ った ご夫 婦は
組で
、 89 この 日は
組の ご夫 婦が 仲良 65 く手 を携 えて 参加 され まし た。 式典 では
、出 澤保 則老 人ク ラブ 連合 会長 が﹁ 協力 して 激 動の 時代 を乗 り越 えら れて き たこ とに 感服 しま す。 これ か らも 夫婦 仲良 く生 きが いあ る 生活 を送 って くだ さい
﹂と お 祝い の言 葉を 贈り まし た。 続 いて
、花 岡市 長と 出澤 会長 が 慶祝 状と 記念 品を 1組 ずつ 手 渡し まし た。
出席 した ご夫 婦を 代表 し、 唐澤 光章 さん
︵中 屋敷
︶か ら
﹁縁 あっ て結 ばれ 共に 睦み 合 い励 まし 合っ て今 日を 迎え る こと がで きま した
。こ こに 金 婚式 を迎 える 喜び にひ たる こ とが でき るの も、 家族 の愛 や まわ りの 皆さ んの あた たか い 思い やり や励 まし があ った か らと 感謝 して いま す。 これ か らも 共に 力を 合わ せ、 社会 や まわ りの 皆さ んに 少し でも 役 に立 ちた いと 思い ます
﹂と 謝 辞が 述べ られ まし た。
﹁ こ
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仲 良
く お
幸 せ
に ﹂
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金 婚
祝 賀
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開 催
▲慶祝状・記念品の贈呈
東御市農業委員会だより ⑤
8月12日、今年で25回目を迎える親子ふれあい青空朝市が、北御牧グ ランドで開催されました。当日、台風4号の接近で天気が心配されまし たが、予定通り朝5時より行われました。朝市のメインの盆花は20分く らいの間に完売となり、あとから来たお客さんには大変ご迷惑をおかけ してしまいました。
地区の常連のお客さんのほか、旧東部地区や市外からのお客さんにも 来て頂き、とてもにぎわいました。 (山浦正芳会長代理)
9月18日 (土)、19日 (日) の2日間、「第19回巨峰の王国まつり」に 参加しました。当市の特産物をピーアールする場として「おらが味横 丁」で市内産の“焼きもろこし”と“きびもち”の販売を行いました。 朝から大勢の皆さんにお越しいただき、好評のうちに完売することが できました。ご協力ありがとうございました。
このまつりに参加して、改めて特産物を大切にして守り育て、市の 活性化に貢献していくことが必要であると思いました。
(澤幸徳農業委員)
<早朝よりにぎわいました>
<特産物を大切に>
8月から9月にかけて、各地区に分かれて「農地パトロール」を行い、 農地の利用状況の把握に努めました。このパトロールは、遊休農地の解 消や違反転用の早期発見と不法投棄の防止を図る目的で毎年実施されて います。
遊休・荒廃農地に対して「迷惑だ」「困っている」という声が市内の あちこちで聞こえます。周辺農地に迷惑を掛けない為にも、農地の有効 利用をお願いします。 (山本清農業委員)
<遊休・荒廃農地の解消を>
■農地相談会を開催しました
市農業農村支援センターとの共催で、農地相談会を開催しまし たところ下表のとおりの相談がありました。貸付を希望されてい る農地については、現在、借り手を探している状況です。
農地に係わる手続きのことでお聞きしたいことがありましたら、 地元の農業委員や農業農村支援センターまでお気軽にご相談くだ さい。
貸付希望状況 相談者
開催地区 実 施 日
面積 (㎡) 筆数
16,849 16
11 旧東部地区
9月29日 (水) 9月30日 (木)
8,899 11
6 北御牧地区
10月1日 (金)
25,748 27
17 合 計
▲相談会のようす