資料編
「4
5.1 公共交通現況調査
既 計 調査 け 公共交通 位置付け
。1) 既 計 調査 け 公共交通 位置付け ア 既 計 調査 覧
調査 計 名 策定 月 策定機関
函館市公共交通施策基 方針 成 月 函館市
函館圏総 都市交通体系調査 成 月 海遈
新函館市総 計 成 月 函館市
海遈新幹線開業 こ 活性 アクシ ンプ ン 成 月
海遈新幹線開業 こ 活性 協議会
函館市交通 業経営計 第 次 成 月 函館市交通局
函館市環境基 計 成 月 函館市
函館交通圏タクシ 特定地域協議会地域計 成 月
函館交通圏タクシ 特定地域協議会
東部 地域 公共交通等 方向性 成 月 函館市
公共交通利用等状況調査 成 月 函館市
函館圏都市計
都市計 区域 整備 開発及 保全 方針
成 月 海遈
函館市都市計 マ タ プ ン 成 月 函館市
函館市中心市街地活性 基 計 成 月 函館市
■ 公共交通 関連 , 成 12 度以降, 計 調査 取 い
「5 イ 函館 周辺地域 け 既 計 調査 概要
計 調査名 函館市公共交通施策基 方針 函館圏総 都市交通体系調査 新函館市総 計
海道新幹線開業 活性 アクションプ ン
函館市交通 業経営計 第 次 函館市環境基 計
策定 調査 日 成 月 成 月 成 月 成 月 成 月 成 月
策定機関 函館市 海遈 函館市 海遈新幹線開業 こ 活性 協議会 函館市交通局 函館市
計 期間 ― ― 成 度 成 度 カ ― 成 度 成 度 カ 成 度 成 度 カ
象地域 函館市
函館都市圏 函館市 東部地区 く 七飯 斗市
函館市 函館圏 函館市 函館市
象交通機関 市電 市電 自動車交通 市電 市電 タクシ 自動車交通 鉄遈 市電 市電 自動車交通
目的
近 モ タ シ ン 逭展や市街地 大 人口移動 扇形市街地 要因
電車 業 衰 い こ う 公共交通 対 厳 い現状や そ
対 こ 組 や 業経 過 巻く今日 厳 い状況 さ 交通 業新計 検討会議や公共交通検討 協議会 け 意見 踏 え 電車
業 経営主体 再編 い 公共交 通施策 基 方針 定 あ
市街地 大 伴う郊外部へ 人口移 動 商業業 施設 都市機能
散等 交通 発生源 集中 変 い 状況 あ
さ 都市圏 広域幹線遈路 整備 逭 海遈新幹線 函館空港 張整備 等交通 巻く情勢 変 い 都市交通需要 案 こ う 状 況 情勢 対応 総 交通計 策定 行う あ
第 節 公共交通 充実
公共交通 利便性向 図 新 交通シ テム 多様 ニ 対応 新 シ テム 構築 ほ 公共 交通 利用 逭
新幹線開業効果 最大限 生 観 地域産業 逭行 図 こ 最大 目的 観 振興 産業振
興 交通アク い 施
策 官民 体 協議検討 策定
函館市交通 業経営計 第 次 業 カ H ~H 廃 函館 ㈱へ 移管
累積資金不足 対 般会計補 金 次計 基 く処理
市電 業 支出健全 実施 維持 経営状況 鑑 般会計 支援 引 続い 軌遈 業 今後 経営方 策 定
函館市環境基 計 第 次 策定 経過 地球温暖 気候変動 問 や市域 状況 変 い こ こ 適 対応
こ 環境基 計 改定
概要 目
基 方針 経過 現状
各種提言等へ 組 経過 今後 在 方 い
交通施策 基 方針 業 い 電車 業 い
調査 容
成 度 実態調査 成 度 現況 析 予測 成 度 総 交通計 策定 基 方針
自動車交通 役割 公共交通 役割
自動車交通 公共交通 役割 担
公共交通 利便性向 路線網 維持 向 迅速性 定時制 確保 利用環境 整備
多様 ニ 対応 新 シ テム 構築
少人数 ニ 対応 公共交通 充実
新交通シ テム 入検討 公共交通 利用 逭
産業振興
域 交通 交流インフ 整備 逭 交通アク
新函館駅連絡 遀行 充実 タクシ サ ビ 充実
ンタカ 機能 充実
新函館駅 現函館駅間 鉄遈アク 充実
新函館駅 接続遈路 接続環境 整備
新幹線遀行 充実
業経営 基 的 考え方 計 実現 向け 対策
収入 対策 支出 対策 般会計 補 累積資金不足 処理 走行環境 改善 将来 向け 業展開
環境 現状 課 公共交通
市 目指 環境像 自動車 交通対策 公共交通
市 役割
市民 市民団体 役割 業者 役割
計 調査名
函館交通圏タクシ 特定地域協議会 地域計
東部 地域 公共交通等 方向性 公共交通利用等状況調査
函館圏都市計 都市計 区域 整備、開発及 保全 方針
函館市都市計 スタ プ ン 函館市中心市街地活性 基 計
策定 調査 日 成 月 成 月 成 月 成 月 成 月 成 月
策定機関 函館交通圏タクシ 特定地域協議会 函館市 函館市 海遈 函館市 函館市
計 期間 ― ― ― ― 成 度 成 度 カ 成 度 成 度 カ
象地域
函館交通圏 函館市 東部地区 く 七飯 斗市
戸井地域 恵山地域 椴法華地域 南茅部 地域
函館市
函館圏都市計 区域 函館市 七飯 斗市
函館市 函館市中心市街地
象交通機関 タクシ 市電 市電 自動車交通 市電 市電
目的
供給過剰等 タクシ 地域公共交通 機関 機能 十 発揮 い い地域 特定地域 函館交通圏 指 定さ こ け 特定地域 け タク シ 業 適 及 活性 推逭
成 月 策定さ
併後 策定当時 経過 交通料金 成制度 病 迎
部 路線 空白地域 利用料金
高齢 逭 中 交通弱者へ 対応 等 課 解決 向け 東部 地域 公 共交通 方向性 い
公共交通 利便性 確保や利用 逭 現状 利用状況等 い 把握 持 続 能 公共交通機関 あ 方 検討
公共交通等利用状況調査 実施
区域 地域特性 生 海遈新 幹線 開業効果 最大限 活用
豊 活力 あ 安全 安心 生活 営 都市 目指 地球環境 時代 対応 炭素型都市構造へ 転 換 見据え 持続 能 コン クト
く 推逭
人口減少や少子高齢 逭行 中心市街 地 空洞 地球温暖 様々 く 巡 課 踏 え 都市計 法 基
く土地利用 規制 誘 都市施設 整備や市街地開発 業 実施
基 的 方針 都市計 区域外 含 総 的 具体的
く 指針 策定
観 客 中心市街地 呼 込 地区 回逿させ 新 施設整備やサ ビ 充実及 中心市街地 広域交通結 節点 機能 公共交通機関 充実 中心市街地 常 者利用施設 充実 図
街中居 点的 推逭 賑わい 創 出
概要 目
タクシ 業 現況
函館交通圏 け タクシ 業界 組
利用者利便 向 へ 組 地域 安全 安心へ 組
交通安全 組
そ 他 地域計 目標 目標遉成 向け 組
タクシ 乗 場 整備 充 タクシ プ 整備
交通渋滞対策等関 施設へ 積極 的協力
優良タクシ 乗 場 設置 検討
現状 路線 地域福祉 病 迎 基 的考え方
路線 再構築 地域 交通 整備 逭 各種 地域福祉 ク
病 迎 再編検討 交通料金 成 在 方検討 利用実態 ニ 調査
調査 容 利用者数調査 利用者アンケ ト 公共交通関連施設調査 結果
施策検討 基 的 考え方
交通体制整備 基 方針 高速交通ネットワ ク 形成 アク 遈路や交通結節点 整備
都市 骨格 都市 遈路網 形 成 業未着手箇所点検 検証 見
直
歩行者や自転車交通 ネットワ ク 形成や アフ
利便性 高い交通環境 形成 図 都市 交通 滑 図
自家用車 過度 依存 い都市交通 実現
く 目標
歩い 暮 せ コン クト く 快適 安全 く
く 方針
陸 空 交通 点 観 点 回逿 賑わい 創出
観 サ ビ 充実 公共交通 機能強 商業環境 充実
街中居 推逭 新 集客 点 整備
■ 各計 調査 ,公共交通 利用者数 減少等 課題 整理 ,課題解消施策 検討提案 い
「6
既 計 調査 い 実施目標 さ い 公共交通 関 施策
ス 業 経営主体一元 ○
交通料金助成 在 方検討 ○ ○
C 均一料金運行間隔等 ○ ○
各種 ス 地域福祉 ス スク ス 病 送 迎 ス 再編検討
○
点間を結ぶ基幹交通 充実 ○ ○ ○
福祉タクシ 等地域社会へ貢献 取 組 ○
地域実態 あ 路線 再編 充循環型 ス 充
○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
路線延伸電車 ○ ○
新函館駅連絡 ス運行 充実 ○
新函館駅現函館駅間 鉄道アクセス 充実 ○
ア 地域 点形成 ○
交通タ 整備 ○ ○ ○
タクシ ベイ 設置 タクシ 利便性 向 ○ ○ ○
クアン イ 施設整備 ○
ンタ 機能 充実 ○
迅速性 定時制 確保 走行環境改善 ス 電車優 交通規制 促進
○ ○ ○
軌道内緑 緑地整備環境 策 ○
歩道空間 確保 ○ ○ ○
都市計 道路 見直 等道路整備 ○ ○ ○
新函館駅 接続道路接続環境 整備 ○
床 ス 電車や ス停 屋設置 UD 等利用者 視点 魅力あ サ ビス提供
○ ○ ○ ○
路線や乗 場 運賃 い わ や い情報 提供
○ ○
環境負荷 い街 く 実現 ○
路面電車沿線 公共施設 維持 充実 ○
自動車交通 公共交通へ 誘 ○
函 館 圏 都 市 計
都 市 計
区 域
整 備
、
開 発 及
保 全
方 針
函 館 市 都 市 計
ス タ
ー
プ
ン 函 館 市 中 心 市 街 地 活 性
基
計
料金
点
函 館 市 交 通
業 経 営 計
第
次 函
館
市
環
境
基
計 函 館 交 通 圏 タ ク シ
ー
特 定 地 域 協 議 会 地 域 計
東 部
地 域
公 共 交 通 等
方 向 性
公 共 交 通 利 用 等 状 況 調 査
計 調査名
函 館 市 公 共 交 通 施 策 基
方 針
函 館 圏 総
都 市 交 通 体 系 調 査
新
函
館
市
総
計 海 道 新 幹 線 開 業
活 性
ア ク シ
ョ
ン プ
ン
走行 空間
情報 提供
く
内容 目
路線
■ 計 調査 ,大 く 容 目 い 施策 示さ , 計 調査
い , ス路線 再編 関 施策提案 さ い
「7 社会経済状況
。1) 人口 世帯
ア 人口 世帯数 推移 予測
※旧 4町村含 資料:国勢調査,国立社会保障 人口問題研究所推計
イ 齢 区 別人口 推移 予測
※旧 4町村含 資料:国勢調査,国立社会保障 人口問題研究所推計
S45 S50 S55 S60 H02 H07 H12 H17 H22 H27 H32 H37 H42 H47 H52
1970 1975 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010 2015 2020 2025 2030 2035 2040
総人口 総世帯数
総人口伸 率 ~
総世帯数伸 率 ~
0.00 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50
0 50,000 100,000 150,000 200,000 250,000 300,000 350,000 400,000
伸 率 人
口 世 帯 数 人 世 帯
総 人 口 総 世帯数 推移 予測
S45 S50 S55 S60 H02 H07 H12 H17 H22 H27 H32 H37 H42 H47 H52 1970 1975 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010 2015 2020 2025 2030 2035 2040
老 人口 歳以
生産 齢人口 ~ 歳 少人口 ~ 歳
少人口伸 率 ~
生産 齢人口伸 率 ~
老 人口伸 率 ~
0.00 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 3.50 4.00
0 50,000 100,000 150,000 200,000 250,000 300,000 350,000 400,000
伸 率 人
口 人
齢 区 別 人口 推 移 予測
■ 人口 ,昭和 55 1980 345,1【5 人 ク 減少傾向 あ
■ 世帯数 ,核家族 進展 増加 続け い , 成1】 2005 128,411
世帯 ク 減少 転 い
■ 区 別人口 , 少人口 昭和【0 ,生産 齢人口 成2 以降,人口 伸 う 減少傾向 い , 方,老 人口 増加 ,少子高齢 進 い
■ 将来予測 ,老 人口 成 32 以降,減少 こ 予測さ い
「8 齢 区 別人口割 推移 予測
※旧 4町村含 資料:国勢調査 国立社会保障 人口問題研究所推計
S45 S50 S55 S60 H02 H07 H12 H17 H22 H27 H32 H37 H42 H47 H52
1970 1975 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010 2015 2020 2025 2030 2035 2040
老 人口 歳以 % % % % % % % % % % % % % % %
生産 齢人口 ~ 歳 % % % % % % % % % % % % % % %
少人口 ~ 歳 % % % % % % % % % % % % % % %
0% 20% 40% 60% 80% 100%
人 口 割
%
齢 区 別 人口割 推移 予 測
■ 成 】 ,老 人口 割 少人口 割 上回 ,生産 齢人口 割 い 減少 転 い
■ 成】 以降 ,老 人口 割 増加 , 成32 人 人以上
高齢者 こ 予測さ い
「9 地区別人口 世帯数 推移
資料:国勢調査
資料:国勢調査
S45 S50 S55 S60 H02 H07 H12 H17 H22
1970 1975 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010
東部地区 部地区 東部地区 東央部地区 中央部地区 西部地区 総人口
0 50,000 100,000 150,000 200,000 250,000 300,000 350,000 400,000
人 口 人
地 区 別 人 口 推移
S45 S50 S55 S60 H02 H07 H12 H17 H22
1970 1975 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010
東部地区 部地区 東部地区 東央部地区 中央部地区 西部地区 総世帯数 0 20,000 40,000 60,000 80,000 100,000 120,000 140,000
世 帯 数 世 帯
地 区 別 世 帯数 推移
■ 地区別人口 推移 ,昭和45 以降,東部 中央 西部地区 大 く減少 い 方, 部 東部地区 大 く増加 い
■ 成12 以降 い , 部地区 増加 い
■ 世帯数 人口 様 傾向 い ,人口 減少 い い
■ 成12 以降 , 部 東部地区 増加 い
」0
。 ) 人口伸 率比較 845。19】0 -H22。2010)
資料:国勢調査
。 ) 人口伸 率比較 H12。2000 -H22。2010)
資料:国勢調査
西部地区 西部地区西部地区 西部地区西部地区西部地区西部地区西部地区 西部地区 北部地区 北部地区 北部地区 北部地区 北部地区北部地区北部地区北部地区 北部地区
東部地区東部地区 東部地区東部地区 東部地区東部地区 東部地区 東部地区 東部地区
中央部地区 中央部地区 中央部地区中央部地区中央部地区中央部地区中央部地区中央部地区中央部地区
東央部地区 東央部地区 東央部地区 東央部地区 東央部地区東央部地区東央部地区東央部地区 東央部地区 北東部地区
北東部地区 北東部地区北東部地区北東部地区北東部地区北東部地区北東部地区北東部地区
西部地区 西部地区西部地区 西部地区西部地区西部地区西部地区西部地区 西部地区 北部地区北部地区 北部地区北部地区 北部地区北部地区北部地区北部地区 北部地区
東部地区東部地区 東部地区東部地区 東部地区東部地区 東部地区 東部地区 東部地区
中央部地区 中央部地区 中央部地区中央部地区中央部地区中央部地区中央部地区中央部地区中央部地区
東央部地区 東央部地区 東央部地区 東央部地区 東央部地区東央部地区東央部地区東央部地区 東央部地区 北東部地区
北東部地区 北東部地区北東部地区北東部地区北東部地区北東部地区北東部地区北東部地区
凡 例
■ 40 前 比較 ,産業道路沿い 部 東部 東央部地区 増加 , 特 東部地区 倍以上 増加 い
■ こ 10 間 , 部地区 増加 , 東部地区 減少 い
凡 例
※ S45。1970) 数値を 1 した場合 伸び率
※ H1「。「000) 数値を 1 した場合 伸び率
」1
。 ) 世帯数伸 率比較 845。19】0 -H22。2010)
資料:国勢調査
。 ) 世帯数伸 率比較 H12。2000 -H22。2010)
資料:国勢調査
西部地区 西部地区西部地区 西部地区西部地区西部地区西部地区西部地区 西部地区 北部地区 北部地区 北部地区 北部地区 北部地区北部地区北部地区北部地区 北部地区
東部地区東部地区 東部地区東部地区 東部地区東部地区 東部地区 東部地区 東部地区
中央部地区 中央部地区 中央部地区中央部地区中央部地区中央部地区中央部地区中央部地区中央部地区
東央部地区 東央部地区 東央部地区 東央部地区 東央部地区東央部地区東央部地区東央部地区 東央部地区 北東部地区
北東部地区 北東部地区北東部地区北東部地区北東部地区北東部地区北東部地区北東部地区
西部地区 西部地区西部地区 西部地区西部地区西部地区西部地区西部地区 西部地区 北部地区 北部地区 北部地区 北部地区 北部地区北部地区北部地区北部地区 北部地区
東部地区 東部地区 東部地区 東部地区 東部地区 東部地区 東部地区 東部地区 東部地区
中央部地区 中央部地区 中央部地区中央部地区中央部地区中央部地区中央部地区中央部地区中央部地区
東央部地区 東央部地区 東央部地区 東央部地区 東央部地区東央部地区東央部地区東央部地区 東央部地区 北東部地区
北東部地区 北東部地区北東部地区北東部地区北東部地区北東部地区北東部地区北東部地区
凡 例
凡 例
■ 40 前 比較 ,人口 様,産業道路沿い 部 東部 東央部地区 増加
,特 東部地区 倍以上 増加 い
■ ここ10 間 , 部 東部地区 増加 , 東部地区 , 横 い い
※ S45。1970) 数値を 1 した場合 伸び率
※ H1「。「000) 数値を 1 した場合 伸び率
」「
。 ) 別人口伸 率比較 845。19】0 -H22。2010)
資料:国勢調査
。 ) 別世帯数伸 率比較 H12。2000 -H22。2010)
資料:国勢調査
凡 例
凡 例
■ 40 前 比較 , 部地区 桔梗周辺 人口 増加 い ,郊外部 人口 増加 い
■ 10 前 比較 ,人口 様 傾向 い , 電沿線 部 増加
い 地域 あ
※ S45。1970) 数値を 1 した場合 伸び率
※ H1「。「000) 数値を 1 した場合 伸び率
」」 地区別 齢 区 別人口
資料:国勢調査
資料:国勢調査 西部地区 中央部地区 東央部地区 東部地区 部地区 東部地区 少人口 ~ 歳
生産 齢人口 ~ 歳 老 人口 歳以 不詳
0 10,000 20,000 30,000 40,000 50,000 60,000 70,000
人 口 人
地 区 別 齢3区 別人口 H22 2010
西部地区 中央部地区 東央部地区 東部地区 部地区 東部地区 全市
不詳 % % % % % % %
老 人口 歳以 % % % % % % %
生産 齢人口 ~ 歳 % % % % % % %
少人口 ~ 歳 % % % % % % %
0% 20% 40% 60% 80% 100%
割
%
地 区 別 齢3区 別人口割 22
■ 西部 東部地区 ,老 人口 割 高く,近 ,人口 世帯数 増加 い 東
部 部地区 い , 少人口 割 高く い
」4
。 ) 地区別 少人口割
。 ) 地区別生産 齢人口割
。 ) 地区別老 人口割
資料:国勢調査
北部地区北部地区 北部地区北部地区北部地区北部地区北部地区北部地区北部地区
西部地区西部地区 西部地区西部地区 西部地区西部地区西部地区西部地区 西部地区
東部地区 東部地区東部地区 東部地区東部地区東部地区東部地区東部地区 東部地区
中央部地区 中央部地区 中央部地区 中央部地区 中央部地区中央部地区中央部地区中央部地区 中央部地区
東央部地区 東央部地区 東央部地区東央部地区東央部地区東央部地区東央部地区東央部地区東央部地区 北東部地区
北東部地区 北東部地区 北東部地区 北東部地区北東部地区北東部地区北東部地区 北東部地区 北部地区
北部地区北部地区 北部地区北部地区 北部地区 北部地区北部地区 北部地区
西部地区 西部地区西部地区西部地区西部地区西部地区西部地区西部地区西部地区
東部地区 東部地区 東部地区 東部地区 東部地区 東部地区 東部地区 東部地区 東部地区
中央部地区 中央部地区 中央部地区 中央部地区 中央部地区中央部地区中央部地区中央部地区 中央部地区
東央部地区 東央部地区 東央部地区 東央部地区 東央部地区 東央部地区 東央部地区 東央部地区 東央部地区 北東部地区
北東部地区 北東部地区 北東部地区 北東部地区北東部地区北東部地区北東部地区 北東部地区 北部地区
北部地区 北部地区 北部地区 北部地区北部地区北部地区北部地区 北部地区
西部地区 西部地区 西部地区 西部地区 西部地区西部地区西部地区西部地区 西部地区
東部地区 東部地区東部地区東部地区東部地区東部地区東部地区東部地区東部地区
中央部地区 中央部地区 中央部地区 中央部地区 中央部地区 中央部地区 中央部地区 中央部地区 中央部地区
東央部地区 東央部地区 東央部地区東央部地区東央部地区東央部地区東央部地区東央部地区東央部地区 北東部地区
北東部地区 北東部地区 北東部地区 北東部地区 北東部地区 北東部地区 北東部地区 北東部地区
■ 部地区 13.9% ,全 10.9 % 大 く 上 回 い
■ 部地区 【4.【%, 東部地 区 【3.8% ,全 【1.4%
大 く上回 い
■ 西部 東央部 東部地区 全 2】.5 % 大 く 上 回 い
凡 例
全市 割 10.9%
比較 場 差
2%以 1‐2%高 0‐1%高 0‐1% 1‐2% 2%以
凡 例
全市 割 61.4%
比較 場 差
2%以 1‐2%高 0‐1%高 0‐1% 1‐2% 2%以
凡 例
全市 割 27.5%
比較 場 差
2%以 1‐2%高 0‐1%高 0‐1% 1‐2% 2%以
」5 別 齢 区 別人口
。 ) 別 少人口割
。 ) 別生産 齢人口割
。 ) 別老 人口割
資料:国勢調査
■ 部 東 部 地 区 全 10.9 % 大 く 上 回 い
多く
■ 部 東 部 地 区 全
【1.4 % 大 く 上 回 い 多く
■ 電 沿 線 東 部 地 区 全 2】.5 % 大 く 上 回 い
多く
凡 例
全市 割 10.9%
比較 場 差
2%以 1‐2%高 0‐1%高 0‐1% 1‐2% 2%以
凡 例
全市 割 61.4%
比較 場 差
2%以 1‐2%高 0‐1%高 0‐1% 1‐2% 2%以
凡 例
全市 割 27.5%
比較 場 差
2%以 1‐2%高 0‐1%高 0‐1% 1‐2% 2%以
」6 500) メッシ 人口 H22。2010)
資料:国勢調査 凡例
百人 20-100 15-20 10-15 5-10 1-5 0-1
凡例
百人 20-100 15-20 10-15 5-10 1-5 0-1
■ 産業道路沿線や 稜郭周辺 ,幹線道路 沿線 人口 集積 い
」7
ク 500) メッシ 人口増減率比較 H12。2000 -H22。2010)
資料:国勢調査 位 増減率 %
位 増減率 %
■ 産業道路沿線 外側 ,放射系幹線道路沿線 人口 増加 い
凡 例
を
場 増減率
200%以 150‐200% 125‐150% 100‐125% 75‐100% 0‐75%
凡 例
を
場 増減率
200%以 150‐200% 125‐150% 100‐125% 75‐100% 0‐75%
」8
ケ D D 人口集中地区 面積 人口密度 変遷
資料:国勢調査
※DID 人口集中地区 :原則 し 人口密度が 1 方キロメ ル当た 4,000 人以上 基本単位区等 が市区町村 境域内 互い 隣接し そ 隣接した地域 人口が国勢調 査時 5,000人以上を有す こ 地域を 人口集中地区 DID いう
■ 昭和55 大 く 大 , 成2 以降 ,国道5 号 道道函館 茅部
線等 放射系幹線道路周辺 わ 大 , 成22 い ,
街地 空 地域 埋 程度 大 い
」9
。2) 通勤 通学流動
ア 函館 周辺 通勤 通学流動
イ 函館 常住者 従業地 通学地
函館 従業地 通学地 通勤通学者 常住地
※ 函館市内 旧 4町村を含 資料:国勢調査
函館市函館市 函館市函館市函館市函館市函館市函館市函館市 北斗市北斗市
北斗市北斗市北斗市北斗市北斗市北斗市北斗市
七飯町七飯町 七飯町七飯町七飯町七飯町七飯町七飯町七飯町
鹿部町鹿部町 鹿部町鹿部町鹿部町鹿部町鹿部町鹿部町鹿部町
凡例
:通勤
:通学
矢印 向き 多い方を示す
通 勤 通 学
函館市→鹿部 流出
鹿部 →函館市 流入 差函館流入超過
通 勤 通 学
函館市→七飯 流出
七飯 →函館市 流入
差函館流入超過
通 勤 通 学
函館市→ 斗市 流出
斗市→函館市 流入
差函館流入超過
通 勤 通 学
函館市→そ 流出
そ →函館市 流入
差函館流入超過
通 勤 通 学 函館市内々
業地 通学地
函館市内 斗市 七飯 鹿部 そ 計
歳以 就業者数
通学者数
歳以 就業者数 % % % % % %
通学者数 % % % % % %
人 割
就業者 通学者
常 地
函館市内 斗市 七飯 鹿部 そ 計
歳以 就業者数
通学者数
歳以 就業者数 % % % % % %
通学者数 % % % % % %
就業者 通学者 人
割
■ 函館 周辺 通勤 通学流動 , 斗 七飯 流入 多く,流入
超過 い
■ 函館 常住者 約 % 斗 ,七飯 通勤 い
■ 斗 ,七飯 常住者 約 % 函館 通勤 い
40 500) 従業者メッシ H22。2010)
資料:国勢調査 凡例
百人 20-100 15-20 10-15 5-10 1-5 0-1
凡例
百人 20-100 15-20 10-15 5-10 1-5 0-1
■ 函館駅前や 稜郭地区,美原地区,湯川温泉地区 従業者 集積 い
41 主要施設 H22。2010)
資料: タル地 タ
■ 函館駅前や 稜郭地区,美原地区,湯 川温泉地区 施設 集積 い
凡例 官公庁 高等学校 短期大学 大学 商業施設 銀行 郵便局 温泉
4「
資料: タル地 タ
■ 幹線道路沿線 商業施設 多く立地 美原地区 湯 川温泉地区 稜郭周辺 銀行 金融機関 集積 い 方 学校等 い 幹線道 距離 置い 場所 立地 い
凡例 官公庁 高等学校 短期大学 大学 商業施設 銀行 郵便局 温泉
4」
。3) 観 入込客数 動向
ア 度別観 入込客数 推移
資料: 海道観光統計
※旧 4町村含 資料: 海道観光統計 845 850 855 8【0 H2 H】 H12 H1】 H22 19】0 19】5 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010 道 圏 5,093 【,98【 】,420 】,59【 10,【31 11,03【 10,114 9,018 】,58【
0 2 4
【 8 10 12 観 入 込协
万 人 /
卐
道 圏 度別 観 入込客 数 推移
道 圏 以降時系列 タ 完備 函 館市 松前 ・七飯 ・ 恵山 長 万部 ・ 江差 奥 尻
H12 H13 H14 H15 H16 H17 H18 H19 H20 H21 H22 H23 H24 2000 2001 2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 期
期 計 0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 6,000 7,000
観 入 込 客 数 千 人
函 館 市 度 別観 入 込客数 推移
■ 道 圏 , 成 】 度以降,観 入込客数 減少傾向 続い い
■ 函館 , 成 1】 度以降,観 入込客数 500 万人 割 い
44 イ 別観 入込客数 推移
※旧 4町村含 資料: 海道観光統計
交通機関別来函観 入込客数 推移
資料:函館市統計書 0.0
200.0 400.0 600.0 800.0 観
入 込 客 数 千 人
函 館 市 別 観 入込 客数 推移
ス R 乗用車 航空機 フ 計
H22(2010) 1,962 1,113 755 543 213 4,586 H23(2011) 1,739 1,020 653 487 209 4,108 H24(2012) 1,916 1,105 741 532 208 4,501
0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000
観 入 込 客 数 千 人
交 通 機 関 別来 函観 入 込客数 推移
■ 成23 度 前半 ,震災 影響 大 く減少 ,8 以降 成24 度
例 並 い
■ ス R 安定 利用状況 い ,航空機 い 減少傾向
い
45 函館 観 施設別利用者数 推移
資料:函館市統計書
函館山 プ イ 旧函館区公会堂 稜郭タワ
H22(2010) 1,272 134 782
H23(2011) 1105 128 680
H24(2012) 1314 144 734
0 200 400 600 800 1,000 1,200 1,400
利 用 者 数 千 人
函 館 市内観 施設別利用者数 推移
■ 函館山 プ イ 利用者数 最 多い 減少傾向 い 方, 稜郭 タワ , 成1【 新タワ 開業後,利用者数 増加 い
46
。4) 運転免許保 者数 自動車保 台数 推移
ア 運転免許保 者数 推移 海道警察函館方面 部管
資料:交通 鑑 イ 自動車保 台数 推移 函館
※旧 4町村含 資料: 海道自動車統計
S50 S55 S60 H02 H07 H12 H17 H22
1970 1975 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010
保 率 % % % % % % % % %
保 者数
0.0% 10.0% 20.0% 30.0% 40.0% 50.0% 60.0% 70.0%
0 50,000 100,000 150,000 200,000 250,000 300,000 350,000
保 率 保 者 数 人 口 運
転 免 許 保 者 数 人
運 転 免 許 保 者数 別推移 海 道警察 函館方面 部管 内
函館方面 部管内 渡島総 振興局 檜山振 興局管 内市 村 島牧村 都 黒松 内
S45 S50 S55 S60 H02 H07 H12 H17 H22
1970 1975 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010
保 率 % % % % % % % % %
保 台数
0.0% 10.0% 20.0% 30.0% 40.0% 50.0% 60.0% 70.0% 80.0% 90.0% 100.0%
0 20,000 40,000 60,000 80,000 100,000 120,000 140,000 160,000 180,000 200,000
自 動 車 保 率 台 数 人 口 函
館 市 保 車 両 数 台
度 別 函 館市 保 車両 数 推 移 総 車両数
■ 渡島 檜山管 け 運転免許保 者数 , 成1】 以降減少 い ,保 率 い ,増加 続い い
■ 函館 け 自動車保 台数 い , 成1】 度以降減少 い ,自 動車保 率 ,増加 続い い
47 公共交通利用状況
。1) 現況交通体系図 ア 広域交通体系図
凡例
整 備 区 間
港 ス路線 電車 J7線 新幹線 高規格幹線 空港
■ 広域交通 い ,郊外部 高速道路 空港 配置さ い , 海道新幹線 成2】 度 開業 予定 あ
資料:電子地 タ
48 イ 交通体系図
■ い , 電 R 交通基幹軸 ,都 計 道路等 幹線道路 概 ス路線 組 込 , 主要地点 公共交通 移動 支え い
凡例
整 備 区 間
空港 港 ス路線 電車 J7線 高規格幹線
資料:電子地 タ