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耳鼻咽喉科学・頭頸部外科学 兵庫医科大学|シラバス hn surgery 2017

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Academic year: 2018

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(1)

(第1学年・夜間開講)

月 18:00

19:15 通年 4 講義 神 経 耳 科 学 聴覚・平衡覚・顔面神経の生理・解剖

阪 上 主 任 教 授

三 代 教 授 カンファレンス ル ー ム 19:25

20:40 通年 4 演習

耳 鼻 咽 喉 科

全 般 外国文献の抄読症例のカンファレンス 都 築 准 教 授*カンファレンス ル ー ム

火 18:00

20:30 通年 4

実験 (臨床)

研究 神 経 耳 科 学 前庭誘発筋電図(VEMP)の臨床応用 阪 上 主 任 教 授 カンファレンス ル ー ム

水 18:00

19:15 通年 2

実験 (臨床)

研究

感 覚 器 の

検 査 聴覚・平衡機能検査 大 田 講 師* 外 来

19:25

20:40 通年 2

実験 (臨床)

研究

感 覚 器 の

検 査 嗅覚・味覚検査 都 築 准 教 授* 外 来

木 18:00

19:15 通年 4 講義

頭頸部腫瘍学

嗅 覚・ 味 覚 頭頸部の生理・解剖嗅覚・味覚の生理・解剖 三 代 教 授寺 田 講 師 カンファレンス ル ー ム

(第2学年・昼間開講)

月 13:00

15:30 通年 4

実験 (臨床)

研究

聴 力 改 善

手 術 鼓室形成術の適応人工中内耳の適応 三 代 教 授美 内 助 教 手セ ン タ ー術

火 16:30

17:45 通年 4 演習

耳 鼻 咽 喉 科

全 般 外国文献の抄読症例のカンファレンス 阪 上 主 任 教 授大 田 講 師*カンファレンス ル ー ム

水 9 :00

11:30 通年 4

実験 (臨床)

研究

耳 鼻 咽 喉 科

全 般 耳鼻咽喉科における手術適応と実際 阪 上 主 任 教 授桂  講 師* 手セ ン タ ー

(第2学年・夜間開講) 月 18:00

20:30 通年 4

実験 (臨床)

研究

頭 頸 部

腫 瘍 学 頭頸部癌に対する化学療法の開発 寺 田 講 師宇 和 講 師*カンファレンス ル ー ム

火 18:00

19:15 通年 4 演習

耳 鼻 咽 喉 科

全 般 外国文献の抄読症例のカンファレンス 池 畑 助 教 カンファレンス ル ー ム

水 18:00

20:30 通年 4

実験 (臨床)

研究 味 覚 味覚障害の原因究明と治療法の開発 任  講 師 カンファレンス ル ー ム (第1学年・昼間開講)

曜日 時 間 期間 単位 授 業区 分 項  目 内     容 担 当 者 場 所

月 9 :00

10:15 通年 4 講義 神 経 耳 科 学 聴覚・平衡覚・顔面神経の生理・解剖

阪 上 主 任 教 授

三 代 教 授 カンファレンス ル ー ム

火 16:30

17:45 通年 4 演習

耳 鼻 咽 喉 科

全 般 外国文献の抄読症例のカンファレンス 阪 上 主 任 教 授大 田 講 師*カンファレンス ル ー ム

水 9 :00

11:30 通年 4

実験 (臨床)

研究

耳 鼻 咽 喉 科

全 般 耳鼻咽喉科における手術適応と実際 阪 上 主 任 教 授桂  講 師* 手セ ン タ ー

木 9 :00

10:15 通年 4 講義

頭頸部腫瘍学

嗅 覚・ 味 覚 頭頸部の生理・解剖嗅覚・味覚の生理・解剖 阪 上 主 任 教 授三 代 教 授 カンファレンス ル ー ム 14:30

17:00 通年 4

実験 (臨床)

研究

感 覚 器 の

検 査 聴平衡機能検査嗅覚・味覚検査 橋 本 助 教都 築 准 教 授* 外 来

【耳鼻咽喉科学・頭頸部外科学】

― 92 ― ― 93 ―

1.教育目標

耳鼻咽喉科の臨床を通じて疑問点を探し出し、文献を調べて解明されている点と解明されていない点を把握す る。解明されていない点を検討するために、臨床デ-タを蓄積し、基礎教室と連携して動物モデルを作成する。

2.到達目標

下記の中の一つを研究して、耳鼻咽喉科疾患の診断・治療法に役立つ成果を得る。 ⑴ 真珠腫性中耳炎の成因を探求し、手術法を開発する。

⑵ 前庭誘発筋電図(VEMP)をめまい疾患への応用ができる。 ⑶ 嗅覚・味覚障害の新しい治療法を開発する。 

⑷ 頭頸部癌に対する新しい化学療法を開発する。

3.評価方法

  ⑴ 期末に行う口頭試問により、耳鼻咽喉科全般にわたる知識を評価する。   ⑵ 学位論文の作成過程で発表会を開催し、進捗状況を評価する。

  ⑶ 研究ノートを定期的に確認し研究の進行状況を判定する。

4.教科書・参考書

  特に定めない。

  必要に応じて参考資料等を配布する。

5.準備学習

  授業前には関連した文献を集める。

Otolaryngology-Head and Neck Surgery

耳鼻咽喉科学・頭頸部外科学

(2)

(第1学年・夜間開講)

月 18:00

19:15 通年 4 講義 神 経 耳 科 学 聴覚・平衡覚・顔面神経の生理・解剖

阪 上 主 任 教 授

三 代 教 授 カンファレンス ル ー ム 19:25

20:40 通年 4 演習

耳 鼻 咽 喉 科

全 般 外国文献の抄読症例のカンファレンス 都 築 准 教 授*カンファレンス ル ー ム

火 18:00

20:30 通年 4

実験 (臨床)

研究 神 経 耳 科 学 前庭誘発筋電図(VEMP)の臨床応用 阪 上 主 任 教 授 カンファレンス ル ー ム

水 18:00

19:15 通年 2

実験 (臨床)

研究

感 覚 器 の

検 査 聴覚・平衡機能検査 大 田 講 師* 外 来

19:25

20:40 通年 2

実験 (臨床)

研究

感 覚 器 の

検 査 嗅覚・味覚検査 都 築 准 教 授* 外 来

木 18:00

19:15 通年 4 講義

頭頸部腫瘍学

嗅 覚・ 味 覚 頭頸部の生理・解剖嗅覚・味覚の生理・解剖 三 代 教 授寺 田 講 師 カンファレンス ル ー ム

(第2学年・昼間開講)

月 13:00

15:30 通年 4

実験 (臨床)

研究

聴 力 改 善

手 術 鼓室形成術の適応人工中内耳の適応 三 代 教 授美 内 助 教 手セ ン タ ー術

火 16:30

17:45 通年 4 演習

耳 鼻 咽 喉 科

全 般 外国文献の抄読症例のカンファレンス 阪 上 主 任 教 授大 田 講 師*カンファレンス ル ー ム

水 9 :00

11:30 通年 4

実験 (臨床)

研究

耳 鼻 咽 喉 科

全 般 耳鼻咽喉科における手術適応と実際 阪 上 主 任 教 授桂  講 師* 手セ ン タ ー

(第2学年・夜間開講) 月 18:00

20:30 通年 4

実験 (臨床)

研究

頭 頸 部

腫 瘍 学 頭頸部癌に対する化学療法の開発 寺 田 講 師宇 和 講 師*カンファレンス ル ー ム

火 18:00

19:15 通年 4 演習

耳 鼻 咽 喉 科

全 般 外国文献の抄読症例のカンファレンス 池 畑 助 教 カンファレンス ル ー ム

水 18:00

20:30 通年 4

実験 (臨床)

研究 味 覚 味覚障害の原因究明と治療法の開発 任  講 師 カンファレンス ル ー ム (第1学年・昼間開講)

曜日 時 間 期間 単位 授 業区 分 項  目 内     容 担 当 者 場 所

月 9 :00

10:15 通年 4 講義 神 経 耳 科 学 聴覚・平衡覚・顔面神経の生理・解剖

阪 上 主 任 教 授

三 代 教 授 カンファレンス ル ー ム

火 16:30

17:45 通年 4 演習

耳 鼻 咽 喉 科

全 般 外国文献の抄読症例のカンファレンス 阪 上 主 任 教 授大 田 講 師*カンファレンス ル ー ム

水 9 :00

11:30 通年 4

実験 (臨床)

研究

耳 鼻 咽 喉 科

全 般 耳鼻咽喉科における手術適応と実際 阪 上 主 任 教 授桂  講 師* 手セ ン タ ー

木 9 :00

10:15 通年 4 講義

頭頸部腫瘍学

嗅 覚・ 味 覚 頭頸部の生理・解剖嗅覚・味覚の生理・解剖 阪 上 主 任 教 授三 代 教 授 カンファレンス ル ー ム 14:30

17:00 通年 4

実験 (臨床)

研究

感 覚 器 の

検 査 聴平衡機能検査嗅覚・味覚検査 橋 本 助 教都 築 准 教 授* 外 来

【耳鼻咽喉科学・頭頸部外科学】

― 92 ― ― 93 ―

1.教育目標

耳鼻咽喉科の臨床を通じて疑問点を探し出し、文献を調べて解明されている点と解明されていない点を把握す る。解明されていない点を検討するために、臨床デ-タを蓄積し、基礎教室と連携して動物モデルを作成する。

2.到達目標

下記の中の一つを研究して、耳鼻咽喉科疾患の診断・治療法に役立つ成果を得る。 ⑴ 真珠腫性中耳炎の成因を探求し、手術法を開発する。

⑵ 前庭誘発筋電図(VEMP)をめまい疾患への応用ができる。 ⑶ 嗅覚・味覚障害の新しい治療法を開発する。 

⑷ 頭頸部癌に対する新しい化学療法を開発する。

3.評価方法

  ⑴ 期末に行う口頭試問により、耳鼻咽喉科全般にわたる知識を評価する。   ⑵ 学位論文の作成過程で発表会を開催し、進捗状況を評価する。

  ⑶ 研究ノートを定期的に確認し研究の進行状況を判定する。

4.教科書・参考書

  特に定めない。

  必要に応じて参考資料等を配布する。

5.準備学習

  授業前には関連した文献を集める。

耳鼻咽喉科学・頭頸部外科学

参照

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