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地域との連携による交通安全対策 平成29年度行政評価(事務事業評価)実施結果 狭山市公式ウェブサイト

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Academic year: 2018

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(1)

平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

市民部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績 単位コスト

655701 交通安全推進事業

区分

事業区分 施策体系 655710 関係機関と連携した交通安全意識の高揚

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市民

市民一人ひとりの交通ルール・マナーの遵守徹底及び交通安全意識の高揚による交通事 故防止を図ります。

関係機関・団体などと連携し、交通事故防止活動を実施するとともに、小・中学生の登 下校指導や、幼児から高齢者までの幅広い年齢層に対して交通安全教室を実施します。ま た、交通安全作品の募集を行い、優秀作品を市民に広く公開します。

直営

年間交通事故件数(人身事故)

(活動指標1)幼児∼高齢者を対象とした交通安全教室実施回数 (活動指標2)交通安全啓発活動実施回数

交通事故のない「安全・安心な狭山」づくりを進めるため、市民の交通安全意識の高揚 を図り、交通事故を防止する上で、必要性は非常に高い。

関係各機関と連携し、チラシ・啓発品の配布等の交通事故防止啓発活動を行うとともに 、幼児から高齢者までの幅広い年齢層に対し、交通安全指導を実施しており、市内の交通 事故発生件数は前年度より減少している。

交通指導員数の見直しや業務内容の見直しによりコストを削減する余地はなく、事業の 実施主体についても妥当であることから、効率性は高い。

事業の必要性は非常に高く、業務内容及び事業の実施主体についても適正であることか ら、現行どおり継続する。

平成24年度

事務事業評価表

成果指標 800. 00

822. 00

213. 00

188. 00

417. 88

78, 883

78, 562

平成25年度

822. 00

947. 00

188. 00

222. 00

385. 68

79, 722

85, 622

平成26年度

947. 00

651. 00

222. 00

220. 00

412. 68

92, 479

90, 790

平成27年度

618. 00

581. 00

220. 00

198. 00

443. 11

14. 00

38. 00

2, 308. 84

88, 931

87, 736

平成28年度

552. 00

533. 00

208. 00

213. 00

339. 42

40. 00

35. 00

2, 065. 63

92, 345

72, 297 活動指標3

交通防犯課

活動指標1

活動指標2 [ ]

[ ]

[ ]

[ ]

(2)

平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

市民部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績 単位コスト

655706 交通安全施設整備事業

区分

事業区分 施策体系 655720 事故多発地点などへの交通安全施設の整備

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市民・市内通過者

交通安全施設を整備することにより、即効性のある交通事故防止対策を行うことを目的 とします。

道路交通の安全を確保するため、事故多発地点、危険個所及び通学路に、道路照明灯・ 反射鏡・区画線等の各種交通安全施設を整備します。

直営

年間交通事故件数(人身事故)

(活動指標1)道路反射鏡整備数 (活動指標2)道路照明灯整備数 (活動指標3)区画線整備延長

交通事故防止を図る上で、交通安全施設整備による安全対策は効果的、かつ速効性も高 く、事業の必要性は非常に高い。

道路交通の安全を確保するため、市民や関係機関から要望のあった道路照明灯・反射鏡 について、必要性を検討した上で修繕や設置を行った。また、腐食等により危険なものや 、経年の変化で必要性のなくなったものについて撤去を行った。

事務手続きや契約内容の見直しによるコスト削減の余地は無く、効率性は非常に高い。

事業の必要性は非常に高く、有効性の高い事業であることから、現行どおり継続する。 件

平成24年度

事務事業評価表

成果指標 800. 00

822. 00

10. 00

11. 00

3, 013. 18

17. 00

2. 00

16, 572. 50

33, 220

33, 145

平成25年度

822. 00

947. 00

10. 00

13. 00

2, 016. 92

11. 00

2. 00

13, 110. 00

28, 029

26, 220

平成26年度

947. 00

651. 00

10. 00

19. 00

1, 321. 47

10. 00

1. 00

25, 108. 00

25, 196

25, 108

平成27年度

618. 00

581. 00

13. 00

29. 00

889. 00

10. 00

5. 00

5, 156. 20

11, 500. 00

9, 706. 89

2. 66

26, 451

25, 781

平成28年度

552. 00

533. 00

18. 00

5. 00

3, 596. 00

6. 00

0. 00

11, 750. 00

8, 643. 68

2. 08

23, 067

17, 980 活動指標3

交通防犯課

活動指標1

活動指標2 [ ]

[ ]

[ ]

[ ]

参照

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