成28年度第 回浦安市自立支援協議会 議事録
○ 障がい の表 について
法 団体 等固 の 称 除 障害 障がい 害 がい が 表
例 障がい者福祉センター 身体障がい者福祉センター
○委員 の表 について
障がい当事者あ い その 家族 あ 委員の ーの保護の観点 委員 団体等 代 表 て 参加い いてい 発言者の 称に 団体 等 掲載
.開催日時 成28年10月6日 木 13 30~15:30
.開催場所 健康センター第1会議室
.出席団体
明海大学 会長 和洋女子大学 浦安市視覚障害者の会 ト ー 浦安市聴覚障害者協会
浦安手 つ 親の会 株式会社 ンタ ン 法人タ 法人発遉わ 会
法人 ン 社会福祉法人敬心福祉会 社会福祉法人 ンワー
社会福祉法人 ー ア タン 護給付費等の支給に関 審査会 浦安市社会福祉協議会 健康福祉部 部長 健康福祉部 次長 発遉センター 教育研究センター
.議題
部会活動報告
障がい者福祉計画 進捗状況の報告について 事業所アンケートについて
その他
.資料
議題 資料 部会活動報告
議題 資料 障がい者福祉計画 進捗状況の報告について 議題 資料 事業所アンケート 案
議題 資料 事業所アンケート 補 金 議題 資料 障がい者逬間 念 ント 議題 資料 障がい児向 合 明会 議題 資料 発遉講演会
1 1 6.議事
事務局 い 成28年度第 回浦安市自立支援協議会 開催
本日 忙 い中 い てあ が う い 会議 開催 前に 会議の
進 方について確認 てい い事項が い 自立支援協議会及 部会 会議 公開 議事録 ー ー 公開い 特に個人情報に 発言等につ て 十分 配慮 願いい
議事録に 発言者が所属 団体 載 の 了承のほ 願いい
発言の に 願い い が い 議事の 録及 会議 円滑に進 に 発言の 挙手い ー ーの ○○委員 願い の発言の後に 団体 氏 述 てい その後 発言 願いい
当協議会に て 聴覚障害のあ 方 視覚障害のあ 方が委員 て参加 て
発言の 話 う 願いい 進行が い う 恐 入
が手話通訳の方 挙手 願いい
後の進行につ て 会長に 願い い 思い 願い
会長 そ 改 て に
西日本等 あ い 沖縄 風の被害 大変 状況にあ う い が の関 東のほう 暑い 日に て そういう状況 い が その中 い い 意見
出 てい いて 逬 合 部会 いう 行い て 疲 い い
後の方向性 見えて 思い の 引 熱い議論 願い い 思い
そ て進行 てい
本日の自立支援協議会の議題 つ い つ 議題 部会活動報告 い 第 回協議会以降 相談支援部会 地域生活支援部会の 会議が開催 て 部会 に 報 告 い その部会 に質問 意見 承 い 思い の 協力 願いい
最初に相談支援部会の報告 願い い 思い 相談支援部会 ー ー 願いい
社会福祉法人 ー ア タン 速 月29日に行わ 第 回の相談支援
部会の活動報告 てい
手元の資料があ の 形に 議題の つ目 計画相談の現
状 いう 障がい福祉 ー の 給者 643人 100%の遉成率 そのう セ
ンが44人 いう に てい 障害児のほうが364 対象者がい て セ ン 69人 含 100%の遉成率 委員 い い 事業所が 張 結果
いう 話 い
そ 次の議題 が ート の活用につ て 27年度の配 状況 報告 い 配 元 て 発遉センターが48冊 障がい福祉課が保護者 当事者の
方に18冊 その他の方に15冊 相談支援事業所が保護者 当事者の方 合わ て39冊 合計 120冊 配 いう 伺い
ほ 申 障がい福祉 ー の利用者の643 に対 て 配 部数が いの い いう 利用者 に周知 進 てほ い いう う 意見 そ ート
について 当事者の方が身近にあ 感 てい いの い いう 相談員
活用 至 てい い い いう意見 い
て 議題の つ目 基 相談支援センターの計画相談の移行 後方支援について 基 相談支援センターの委 事業について 成28年度 の 月 計画相談作成業務 段 的 に 年間 て 基 相談支援センター以外の相談支援事業所に引 に てい そ に 伴 て 各事業所の 入 に関 意向 後の相談体 の整備に関 て 市 の相談事業 所に 事業課 が ア ン 実施 いう そ に出て 意見の報告 い
そ 部会 事業課 報告 い そ に対 ての委員 の主 意見 て 護保険のケア ネ ー 補 金 てい い 障害のほう てい
あ 補 金に頼 過 度 補 金が に て う い
いう意見 計画相談の移行について 利用者に 安 え い うに 基 相談支援 センター ほ の相談支援事業所の役割 て 何 あ に 基 相談支援センタ ーが ッ アッ 後方支援体 形に てほ い いう う 意見 い
て つ目の議題 ー 等利用計画の評価について について 昨年度 何年間 て ー 等利用計画の中身の うにつ てい いい そ に対 て
に注意 てつ てい いい いう 相談支援部会のほう 視点 挙 い
う 作成済 の評価の 組 視点 あ て 評価の 組 が
い う 運用 いの い いう の議題に挙 てい
現在 近隣市 護保険に 評価の 組 の状況 明 てい いて 近隣 市 相談支援部会 相談支援事業所の自主組織に いて事例検討 行 て評価 てい が多い そ 護保険 厚労省が作成 課題調整評価表 いうのがあ
ケア ネ が使 てい そ 活用 て 課題の整理 振 返 行 てい の ー 担当会議 の情報共 行 てい いう 報告
基 相談支援センターが当日 作成 て 案 出 て 計画相談支援の 評価 ー ン いう の 皆 検討 て 課題の発表 いう 時間
終わ て てい そ 引 協議 てい
主 意見 て 自社の事業所 相談支援部会 作成 つの視点 の 相談員本人が
ッ 実施 てい 振 返 原点に戻 がそ に て つの視
点の評価 ート の うに使 てい が の検討 いう そ 事業所
複数の目 通 評価に の い いう意見 あ 評価 必要
思う 市の障がい福祉担当者のケー ワー ー の評価が必要 の い う そ
3 3
つの視点の ッ ート つ 作業部会 つ て進 て う いう う 意見 出て
つ目の最後の議題 相談支援実務者会議 そ ー ー ー ョン そ ー
ー ョンの報告 い 申 てい の う大 夫 思い
相談部会 相談支援実務者会議 連携 て行う いう に て て そ の意見 い いてい
相談支援事業所が新規の計画相談支援ケー 理 が困 理 前回の実務者会議 検 討 地域課題について議論
主 意見 度の障がい者が利用 ー ー 就労施設が い
の地域課題 相談支援部会 地域生活支援部会 検討 必要があ の い いう意見 そ
相談員 当事者の意見 行 に てい い いう う 意見があ
の書 方 十分 思う 度の障がい者が利用 ー
ー 31年に 地域生活支援 点 18床 の いう う 話 相談 門員
わ てい 部会の委員 わ てい が 出てい の い障がい
者 いう 身体障害があ ト の が い て 就労施設 通所
施設 言わ て 他市に行 い い いう う 実態があ いう う 意見が出てい いう
その他 い 地域課題が出て て そ について 委員 ういう現場の 声が て 大事 いう 意見 い いてい が うの報告 以
会長 う あ が う い そ い の相談支援部会の活動報告につ て 何
質問 あ い 意見 い う
い う 後 あ 思 があ 戻 てい いて 差 支
え い の 次に 地域生活支援部会の活動報告に移 てい 法人タ そ 第 回地域生活支援部会の活動報告 い
開催日 月25日に行い 議題 ーの人 足 処遇の改善について
概要につ て 障害福祉 ー 事者の確保 職防 の に 浦安市に いて 年度 開始 私立保育所保育士宿舎借 支援事業 護 事者宿舎借 支援事業 の 補 事業 参考に て 業者の 宅借 宅手当の支給 行う事業所に対 て補 検討い
具体的 数 次回の部会 出て 予 あ 主 皆 の意見
浦安市に い 職員 浦安市の利用者 支援 いい 補 金が創設 て 浦安市に 業者が え いい 思う 一方 浦安市に限 市川 行徳 に い 方に 何
い いう う 意見 い
議題 番目 障がい者就労支援施設等 の物品等調遉実績の報告 物品の購入 役務
いう う 印 ー ン の発注 そういう 言う 25 年度が362 端数 26年度 424 そ 27年度 506 円 着実に実績が が て
27年度に市が実施 主 組 て 昨年 月 浦安市福祉事業体 組織 て 運用 開始 て 本年6月 新庁舎食堂 売店部 事業 開始い 障がい者逬間
念 ント 浦安市民 つ の販売 ー 確保 て 各団体が ントに活動 てい いう い
委員 の主 意見 て 販売 点に商品 運 いう利用者の 事が え そ に届 に 張 いう目標が 充実感につ が てい 売 伸 てい コー
工賃 が てい あ いう い
そ 福祉事業体 各団体がつ の 各団体が売 に ーコー つ て 実 にそ にい て 物 売 て 後々 分配 いう方式 昨年の 月 始 て て
庁舎の売店 あ 新浦安の駅前の売 場 あ て て そ が うい
結果 てい の い いう 皆 意見 い
あ 浦安市のワー ー ョンが職員 用 て 皆 一般就労並 にい 事業所 に全員決 てい いう あわ て 報告い 以
会長 う あ が う い
そ 地域生活支援部会の活動報告が い が につ て何 質問 あ い
意見 い う い う
そ 両部会の 報告 あ が う い
そ い の意見につ て あ い 提案につ て そ 各部会に持 帰
てい て 検討 料 てい い い う 願いい
そ 次に 議題 のほうに移 い 思い
議題 のほう 障がい者福祉計画 の進捗状況について いう 事務局のほう 報告 い い 思い
事務局のほう 報告 願いい
事務局 私 議題 の 障がい者福祉計画 の進捗状況の報告 てい
の 障がい福祉計画 の進捗状況の報告 が 自立支援協議会 部会 報告
て が多いの の自立支援協議会について 回に分 て 明 てい う 考
えて 本日 計画 持 の方がい い 18 ー に 施策の体系
いう のがあ の 見てい 思い が 施策の方向性 いうのが .理解 交 流の 進 番の 自立 社会参加の 進 いう の あ て 回 の 子 の 支援の充実 明 い 思い
の計画の主 事業 て掲載 事業について 本日 成27年度の実績 報告 事業 が何 所に が て 載 てい 場合 基本的に 最初に出て 施策のほうに入 て
5 5
そ 資料の 容に入 てい の 議題 の資料 出 い
最初 .理解 交流の 進 の啓発の 進 いう の ア ー支援 事業 障がい者福祉推進事業 が 啓発について 自立支援協議会権利擁護部会 報告 てい
の 皆 思う の ア ー ン ッ 市 の
学校の 年生 に配 市の職員 警察職員 事業所 の職員 対象 研修会
行い 一般市民 対象 講演会 開催 あ 障がい者逬間 念 ント
昨年12月に開催
権利擁護部会について 28年 月の障害者差別解消法の施行に向 て 広報 啓発活動 市の相談体 について検討 成年後見 度の事例について 検討
職員研修について 毎年 新規 用職員に 車椅子体験 白杖体験の研修 行 て
て の市民 の協働に 支援活動の 進 いう 障がい事業課 障がいのあ 方 対象 ント 講 の後援 行 て 広報う ー ー の掲 載 あ 公民館 施設 の の配 についての協力 行 て
協働推進課 市民活動センター 市民活動補 金 市民活動 の支援 行 て て 障がい関 の団体 の支援 活用 て活動 てい 団体 があ て 活動 の充実につ が てい
計画に 掲載が いの 新規 て掲載 一番 の障がい福祉 ー 事業所合 明会 が 計画の の施策に当て のが いの の 事業所の皆 に協力 てい いて開催 いう の協働の部分に入 て が 27年度に初 て行 の て 市 の障がい福祉 ー の事業者様に参加 てい いて 事業者 に相談 ー 設 て 利用者の方が自 に相談 うに の
資料の ー に移 て 交流機会の 充 いう 教育研究センターの ート事 業 が 特別支援学級 通常学級の児童 生 の日常的 交流 共 学習 推進 てい いう 特別支援学級 通常の学級担任の交流 障がい 障がいのあ 子 に対 教職 員の皆 の全体の理解 進 てい
いて 番の福祉 生活支援の充実
の相談支援の充実 いう 相談支援部会 部会 に ート の
活用 改善について検討 て 共通 ート 作成 て 関 機関に 連携の強化
基 相談支援センター 身体障がい者相談員 知的障がい者相談員の事業について 主 事 業 て 載があ が の うに 相談機関 設 て
計画相談支援推進事業補 金 市外の事業者 に 補 金 交付 て 浦安市の方 の計画 作成 て 事業者 の側面的支援 行い
在宅福祉 ー の充実 いう ー 目に移 て つ目の 障がい福
祉 ッ について が 27年度 障がい福祉 ー 事業所一覧 最後のほうの ー に掲載 あ 電子書籍 作成
ー 目の つ目の丸 が 地域生活支援部会 居宅 護分 に 人 足の対策 障がいのあ 方の い 就労支援 について検討
その の喀痰 引等研修事業補 金 27年度 創設 補 金 て 研修 講 職員がい 市 の障がい福祉 ー 事業所に 経費の一部について補 金 交付 て 療的ケアが行え 人 の育成
障がい者等一時ケアセンター 短期入所 日中一時支援事業 行う に 護者の疾病 に 緊急 24時間 365日行う 護者の負担 軽減 障がいのあ 人の生活 支え
が 療的 ケア 必要 人の 入 行い
緊急時支援事業について 身体障がい者緊急時支援事業に加えて 27年度 知的障がい者緊急時 支援事業 新 に実施 て 障がいのあ 方が安全に自立 日常生活 送 が うに
資料のほう ー に進 て 日中活動の場の充実 いう 番目の生活 護事 業所補 金について 特別支援学校の通所 てい 生活 護事業所 整備費用 補
その の 度障がい者支援事業所の補 金について 度の障がい者 入 てい い てい 事業者 に補 てい の
に の補 金の成果について 来逬 13日に開催 地域生活支援部会 検討 予
そ て 身体障がい者福祉センター ー ートセンター 障がい者福祉センター
事業 行い て 日中活動の充実 福祉的就労の 進 身体障がい者福 祉センター 療的ケア 必要 人の 入 行い
の いの場の充実 が 五 福祉協会が運営 い園 園 の運営 支援 て いの場の充実 て
市 ー ー の 充に力 入 て て ー ー の運営費補 金 そ 整備事業補 金に て 運営費 整備費 補 教職員 宅 活用 て ー ー 整備 て 27年度 入居が開始
番の保健 療の充実 障がいの原因 疾病等の予防 障がいの 期発見 が 各種 健診 行い て 障がいの原因 疾病 の 期発見 期治療 てい
体 の出生 に 妊産婦保健指 訪問指 に 力
入 てい
乳幼児健康診断 いう が 歳6 月健診 歳児健診 言葉 情緒面の発遉の遅 が
発見 子 に対 て 子育て相談 の の 発遉 の支援 行い て
特に 期療育が必要 子 について 発遉センター につ てい うに てい
7 7
の保健 療 ー ョンの充実 ー 6 ー に てあ が 資料 6 ー に移 てい いて 自立支援 療 各種 ー があ が 6 ー 目の 番 目の丸に が 度障がい児等通所事業所特別支援事業補 金 補 金の交付に て
療的ケアが必要 障がい児の通所 確保 が
ほ 話 が 身体障がい者福祉センター 一時ケアセンター 療的ケア 必要 人の 入 行い
資料6 ー の一番 の 療的ケア検討委員会 が 計画書に掲載 てい い の 資料に
[新規] て掲載い が 療的ケア 必要 子 が通園 通所 通学 浦安市立 の 中学校 保育園 幼稚園 認 園 児童育成 に看護師 配置 て 療的ケ ア 実施 体 整え
資料 ー 目に移 て 番の子 の支援の充実 の就学前療育 教育の充実
が 部会 関 機関の連携 の ート の活用 について検討い
資料 前の相談支援の充実の 掲載 障がい者福祉推進事業 が 発 遉支援セ ー 発遉支援講演会 開催 て 障がい児支援の知識の 及 啓発 行い
発遉センター 通園部門 外来部門 保育所等訪問支援 発遉相談 計画相談 実施 28年度 超 期療育 事業に 事業 実施 て
最後に ート事業 が 個に応 支援 行う に必要 個別の指 計画 個 別の教育支援計画 作成 て 就学前について 園等 訪問 て一人一人の教育的 ー 把 握 本人 保護者の希望 尊 が 就学相談 進 あわ て 就学 明 就学相談会 学校見学 実施 て 就学後について 学校 保護者 現在通 てい 学校 の生 活 学習に関 相談 てい 学校 訪問 て 必要 子 の ー 的確に 把握 個別学習 人数学習 行 てい
いて 就学後療育 教育の充実 特別支援学校通学支援事業 が 市川特別支援学校高等 部に通う 自力通学が困 生 に対 て 中学生 校時刻が遊い 学校の ー が利用
い逬 日の 校時刻に 運行 て 通学が 環境 整えてい
いて 青 年 ート事業 が 個別療育 団療育 保護者の支援 行い 学齢期 25歳 の発遉障がいの方 その疑いのあ 方に 門性の高い支援 行う が 学校訪問 行 て関 機関 の連携
資料の ー に移 て 特別支援教育就学奨励費 が 特別支援学級に在籍 児童 生 の保護者 通常学級に在籍 児童 生 の保護者に対 奨励費の支給 行い
通級指 教室に通う児童の保護者に対 て 交通費の支給 行い
いて ン ー 教育 構築 事業 校 校 合理的配慮協力員の指 の 基礎的環境整備 合理的配慮の提供について研究 進 各種研修会 ン ー
教育 について 理解 深 事業の報告書 ー ット 作成
て 市 の各園 学校 関 機関に配付 て周知
最後に 教職員研修 が 年間 通 て特別支援教育研修会 行い 夏休 中の教育実 践講 特別支援教育コー ネーター研修会 全教職員に参加 呼 て
障がいのあ 幼児 児童 生 に対 理解 深 私 議題 の報告 以 に
会長 あ が う い つあ が そのう の について 報告い い いう
そ い 事務局のほう 障がい者福祉計画 の進捗状況について 報告があ
につ て 質問 い 思い が 何 い う あ い
意見 いう 結構 い 何 あ う
和洋女子大学 ー の のほう 在宅福祉 ー の充実の 利用者負担の軽減措
置 実施 いう うにあ 度が変わ て 所得者 無料 て て
の置換の事業 恩恵 てい 方 いうの ういう方々 の 障がい児の保護者 通 に 入があ う 方の一部負担 軽減 てい の いう うに想像 わ
教えて い 会長 事務局の方 願い
事務局 の 委員の 容的に その方 対象に ッ アッ いう そ
うい 度に て
会長 そのほ い う
護給付費等の支給に関 審査会 報告書の ー の のほうの 丸の つ 学務課関 の そ
次の指 課の の わ い部分があ の わ 範 いい
教えてい い 学務課のほう て 特別支援教育の
保護者に対 奨励費 いうの 支給 書いてあ 奨励費 いうの 何に対 て奨励費 いうのが出 てい の いう う つ の ン ー 教育 の
合理的配慮協力員の指 の あ の合理的配慮協力員 いう に所属 て の う 形 て いう の う 場合に 派遣 方 の
教えてい 思い わ 範 結構
会長 教育研究センターのほう
教育研究センター つ目の ン ー 教育 構築 地 事業に てい 合理的配慮協力員 いうの 校 校に 市のほう 委嘱 教育委員の方 配置
う 形 の ン ー 教育 構築の 地 事業に造詣の深い方 大学
の 生 あ 特別支援教育に携わ てい 方 招いて その方が 期的に学校 訪問 て 生方の授業 弁護 子 の支援 に て ういう活動 ういう う
いい い ア いう そういう形 配置 の
護給付費等の支給に関 審査会 聞 逃 市の職員 てい わ
9 9
て 外部のそういう方 に 願い て いう い
教育研究センター 市の方 て 外部の方に 願い て来てい いてい
いう
護給付費等の支給に関 審査会 あ が う い わ
会長 あ 就学奨励費 支給費のほう が について 明 願いい
事務局 質問のあ 特別支援教育就学奨励費につ て 詳 い 学務課のほうに確認
て 後ほ 回答 い 思い 願いい
護給付費等の支給に関 審査会 わ
会長 後ほ 学務課のほうに問い合わ て確認 て 報告 てい
ほ に 質問 意見 い う い う
の 障がい者福祉計画 の進捗状況の報告につ て う いう い が 非常に大部 いい 資料の が多い に 次回に 引 議題 て 報告 願い 予
事前に 目通 あ い 確認 て いてい いに う
願いい
そ 次に 議題 の事業所アンケートのほうに議題 移 てい につ て 事務局のほう 明 願いい
事務局 私のほう 議題第 資料 議題第 資料 のほうの 明 てい
に 障がいのあ 方 本人に対 アンケートにつ て の自立支援協議会各部
会に て 意見 あ が う い 月30日に皆様に発送済 に
て 現在 回答書 回 てい い
の 議題 資料 障がい福祉 ー の提供に 調査の
願い いう の調査につ て 成30年度 32年度の 浦安市障
がい者福祉計画 策 の基礎資料 障がい福祉 ー 提供 事業者の方の状況 意向 伺うアンケート て実施い の調査につ て 浦安市在 の 障がい者の方に福祉 ー 提供 てい 事業所に 願い の 市外の ー 使 てい
方 い の 市外の事業所に アンケート 願い うに てい
主 容 てい て ー 目につ て 各事業所の主
概要について伺 てい
て ー 目 につ て 障害者総合支援法に 障がい福祉 ー 市 の地域生活支援事業について 現在の ー の実施状況 後の事業参入
について意向 伺う う 容に て
本日 福祉計画の冊子 持 の方 い 思い が そ の第 編 障がい福祉計
画 いう てい 障害者総合支援法に 障がい福祉計画の部分に
関 質問 いう うに 次期計画に て 成32年度 の障がい福祉 ー
地域生活支援事業の必要 見込 その確保の の方策 組 示 うに てい の ー の必要見込 につ て の利用実績の推移 回行 てい
当事者の方に対 アンケート に積算 うに てい その見込
に足 う ー の提供が の う の事業所のアンケート結果 に分析 て 足が見込 う あ 新規事業者 の参入の推奨 事業者 の側面的 支援 主 て 方策 組 示 てい いう うに計画のほう てい 思わ
アンケートの 容 ー 目 そ の障がい福祉 ー 地域生活支援 事業の ー に て 浦安市の事業展開について 既に実施 てい 事業参 入 考えてい 側面的支援があ 参入 考え 事業参入 い 現時点 わ
い の 項目 選択い うに てい
て 側面的支援があ 参入 考え 回答 事業者に の う 支援が
あ 参入 いう 回答い うに てい について 勤務 職員
の育成 職員の確保 人件費の補 事業所設置に 家賃の補 報酬 価の引 その他自 に 入 いう うに の6項目 選択 い うに てい
て ー ー 事業所の提供 ー の質
利用者の安心 安全に配慮 体 に てい いう 伺う うに てい 質の向 に ついて 計画の中 後の 組 て示 てい う 形に
容 て ー ー について の う 相談 苦情があ いう 選択形式 伺う形に てい
て ー 目 ー 目 各項目について 利用者の満足度 苦情
ュア つ てい 事故発生 ュア つ てい い う
その う てい てい い の回答 てい うに てい
対応 てい い いう うに答え 事業所につ て その理 答えてい うに てい 理 の項目 て 費用負担が大 い 必要 体 が整 てい い 現在 実施に向 て検討中 その他 いう う 容 選択 てい うに てい
最後に12 ー につ て 後の意向 いう 自 に事業所のほう 意見 い う アンケートに て
につ て 12月に実施 予 て の 協議会に いて 容について 意見
等 い 思い 願いい
て 議題 資料 障がい福祉 ー の提供 補 金の活用に関 調査 いう う つ 遊 アンケート 実施 てい につ て 後の事業計画 各種 補 金の計画的 予算計 の参考 目的 て 障がい福祉 ー 提供 事業者
の方の 意見 意向 伺う調査 て につ て 市の補 金の交付に
調査に の 浦安市 の事業者様に 願い て につ て 浦安市
11 11
役所の予算編成の ケ ュー の都合 既に う事業所のほうに依頼 てい のに が 回 報告 いう 資料 てい いて
ー 目 開いてい て ほ の資料 のアンケートの事業の実施状況 後の事業参入の意向 いう の う 詳細に聞 う 形に て
問 につ て ー ー に関 補 金について聞いて て ー ー の実施状況 確認 てい いてい 事業について 既に実施 てい 事業 参入 考えてい 側面的支援があ 参入 考え 事業参入 い の 項目 答 えてい うに てい て 既に実施 てい 事業参入 考えい いう事業 所に その事業の 大 事業の参入の に必要 条件 支援 いう の 選択方式 答えてい
うに てい 事業参入の時期 いう の 確認 てい
事業参入 い 回答 事業所に その事業参入 い理 いう の 選択方式 回答 てい いてい
て ー 目 問 につ て 浦安市のほう 交付 てい 度障が い者等支援事業所運営費補 金 の補 金について 対象の 生活 護 短期入所 自立訓練 就労移行支援 就労 支援 共 生活援 ー ー の事業について 後 障がい 支援 分 以 の 入 考えてい う の質問 てい の補 金自体が 基本的に 障がい支援 分 以 の方 入 体 のあ 事業所に 補 金に の 障がい支 援 分 以 の 入 についての質問 てい
て 問 につ て 度障がい児等通所事業所特別支援事業補 金 に関 て 児童発遉支援 課後等 ー 日中一時支援の事業 行 てい 事業所に対 て 看護師に 療的ケアの実施状況について伺う 容に てい
て ー 問 につ て 28年度 開始 補 金
短期入所事業運営費補 金 の補 金に関 て 短期入所事業の事 業参入について伺う 容 てい
て 問 につ て ほ の実施状況の 明 あ 昨年度
開始 障がい者等喀痰 引等研修費等補 金 に関 て 居宅 護事業者に 対 業員の喀痰 引研修の 講について伺う 容 てい
最後に 6 ー 目 につ て 浦安市 行 てい 計画相談支援等推進事業補 金 に関 て 相談支援事業 の参入について伺う 容 てい 現在 ほ 相談支援部 会の報告 ー ー あ 計画相談作成の遉成率 100% いう に
基 相談支援センターの計画相談 ほ の事業所に移行 いう 現在 新規 入 能 相談支援事業所がほ い いう 相談支援事業 の参入について伺
う 容 てい 細 聞いてい
参入に必要 支援 参入 い理 について 伺う 容 てい 議題 の 明について 以 に
会長 あ が う い
い 議題 事業所アンケートについて いう 障がい福祉 ー の提供
に 調査の 願い のほう 送 いう 実施 容に
が そ つ目 障がい福祉 ー の提供 補 金の活用に関 調査 いう につ て う既に発送済 10月14日 締 て 回 いう
い
そ 中身につ て 報告があ が につ て 質問 意見 い う
社会福祉法人 ー ア タン 質問が つあ
つ 幾つ の事業所 行 てい 場合 そういう事業所 に コ ー 配 の いう が つ
そ ー 以降の ー の質の確保 向 について いう
障がい者計画の 何に支援 に つ の 何 関連 の 教えて
い て
いい の 例え 苦情の 組 中身 見 い い 当然 事業所 て 備
えてい い い 資料 確認 て 思う中 質が大事
あ 向 が大事 あ いうの う本当に全 その が のアンケート 聞 いう に関 ての何 目的 い のがあ 思うの 教えてい 思い
会長 事務局のほう 回答 願いい
事務局 つ目の 質問 のアンケートにつ て 事業所 建物
いう事業所 の 法人 に て つ つの事業所 があ 事業所 に
アンケートのほう てい うに て
つ目の 質問 ー 目 の ー の質の確保 向 について いう の苦情対応窓口 設置 事故発生 ュア 明確に い う 私 日中一時支援事業 移動支援事業の実地指 てい いてい て
そうい 必 て い いう てい あ
ほ 話 うい 整備が整 てい い そうい があ
事業所 に対 て 側面的支援 研修の実施 そうい
行 てい い い いう その質の向 に向 組 市 て う
いう考え 方向性 決 に うい 容 聞 てい 以
社会福祉法人 ー ア タン 理解 が 障がい福祉計画 つ 目的 いう 遊うの 思う 大体 アンケート て 目的があ て その目的に 沿 て質問があ ほうが 答え 側 答え い いうのが 直 あ
事業所 ての ー の質の向 の調査 の あ 以前 い アンケート 自立支援協議会 通 て意見 聞いてい が 市 て てい い 思う
13 13
そういう 別に の いいの いう うに 計画 いう に 映
場所が いの あ いう うに思い 意見 あ が う い
会長 あ が う い い の意見 非常に 私 感 の その辺 考慮の 後の進捗状況の報告のほう 願いい あ い アンケートの実施 願いい
ほ 何 い う
和洋女子大学 議題 資料 のほう 補 金の活用に関 調査 浦安市
て 補 金 用意 て事業所支援 てい いう
のアンケートの趣 て うい 補 金 設 てい い 進 う てい
事業所 のほうが手 挙 て て 増 い いう
う 手 挙 て の いう う のアンケート いう うに理解
て い
会長 事務局のほう 回答 願いい
事務局 補 金に て 趣 変わ て 思う 来年度の予算
積算 いう あ て 補 金に て 見込 大変申請が が て て 来年度
の見込 う 把握 い いう 確認 あ 最後の6
ー 目の計画相談支援事業の設置 につ て 新 い事業所の参入が見込 て い いの そうい 参入 増 い いう 含 て伺 てい いう のに てい
以
会長 い う う あ が う い ほ に い う
社会福祉法人 ンワー 30年 32年の福祉計画に 映 いう アンケート 行う いう
聞 社会福祉法人 ンワー て 一番 わ の 議題 の資料
思う その後の いうの 市 の事業所 いの わ い い
う の 例え その のほう 答え 場合に 来てい 事業所 いう 市川 市 来てい 事業所 いう ー てい に当 て 例え 事業所の 支状況が赤
あ 黒 あ い 業務がい い 大変 展開 てい 中 何
が大変 て い い あ が そ ういう意味 聞 の 考えて
て 結局 何 あ て 市 の事業所 いの 補 金の対象に い いう の 何 あ て 計画の中 自 力 てい い いう う 結果に の 思い が
うにアンケート 書 う 考え そういう
会長 について 事務局のほう 考え いう 願い い 思い
事務局 補 金につ て 市外の法人 あ て 浦安市 事業 展開 てい いてい 対象に 補 金について 浦安市の方が入 てい 市外の事業所に 補 金 交付 てい のが あ のほうが市 事業所 限 て てい の の 辺 修 が必要 思い 例え ー ー 運営費補 金 浦安市の市外の
事業所に 補 てい のに そうい 市外の事業所 につ て
側面的支援があ 参入が 能 いう あ 補 てい い いう が
あ て 答えい いう うに思い 願いい
会長 い う
社会福祉法人 ンワー い 結構
会長 市外 浦安の 民 対象に いう あ 補 金が出 ケー あ いう の の点 含 の アンケートに 回答い い いう い
ほ に い う
そ の市 の事業所 いうの 書 替えてい いう
事務局 あ が う い う 出 て て い が 追加 必要
あ 事業所 てに 送 てい い 思い
会長 わ 願いい ほ に い う
の アンケート 実施 いう う既に の のほう 発送 実施
てい い が のほう 実施 いう い の 能
限 委員の出 意見等 映 て作成の 発送 願い い いう うに思い
そ 最後に が う つ議題があ 申 最後の議題 その他
いう 事務局のほう 願い い 思い
事務局 日 当日資料が 点あ の の 点のほうの 明 行い い 思い 点目 枚目の 成28年度 障がいのあ 人 い人 ! が う
いう の 昨年度 12月 日に実施 障がい者逬間 念 ント いう に 日時 11月 日の土曜日 10時 午後 時 いう 新浦安駅前の ー 前の広場 実施い
昨年度 様 ー 東京学館浦安の 奏楽部 民謡 ー
浦安 ット いう う の ー あ 障がい福祉事業所に 出店が
あ いうのがあ
昨年 様 ー てい て 品が当 いう う 容に て
て 裏 い 会場 回 てい に回答が い
う う 容に て のほう 昨年度 障がい者の差別解消法の啓発 いう 行 てい の 浦安市の条例についての 案 て
昨年度 前倒 行い て 寒 そ ほ い 思い の
皆 参加い 思い の 願いい
て 枚目の 成28年度発遉支援講演会 いう の 昨年度 発遉支
援セ ー いう 行 て 年度 浦安市が主催 いう 発遉支援講演
会 て開催い ー て 思春期 就労時期に て 働 に必要
いう 講師に教育 ー トの品川裕香 迎え て 講演会 開催い 日時 成28年11月22日 火曜日 時半 A E101 大 ー のほう 行い 10
15 15
月 日の 広報う のほう 掲載 て て 現在 募 中に の 興味のあ 方
参加い 思い
て 障がい児福祉 ー 事業所合 明会 につ て 発遉センターのほ
う 明 願い い 思い
発遉センター 障がい児福祉 ー の事業所合 明会 28年の10月26日 水曜日 時半 1 2時 場所 ョッ ー 新浦安 の市民 A E101の大 ー 事業所 明会 行 い 11の事業所 の参加が予 て の 関 機関の皆様の 周知 参加のほ
願い
当日 浦安市の障がい福祉 ー の 案 事業所に ン ー ョン 予 て
の う 願いい
会長 う あ が う い の 点 いう い う
の の 点 い の う そ の委員の皆様に て 周知 あ
い 参加等 願いい
そ 委員の皆様 何 連絡 あ い 話 う のが い う 浦安市聴覚障害者協会 浦安市の障がい福祉に関 事業 非常に 着々 い い 進 い 思う
特に 月の障害者差別解消法が施行 て以降 具体的に合理的配慮 推進 てい い
い て そ 市の障がい事業課 障がい福祉課 て 思う
現場 の 現場 いうの 浦安市の市の各セ ョン そ ケア ネ
そうい に対 ての う つ ア に推進 てい い
いうの 窓口 そうい そ が十分に行 渡 てい い 事業所に て
障がい者差別 いう 解消 合理的配慮に遊 い 結局耳に の
ア に 積極的に周知徹底 てい い 思い 以
会長 浦安市聴覚障害者協会 そうい 要望 要請があ の 願いい
ほ 委員の皆様 何 い う
社会福祉法人 ンワー 日 利用者 言 て て 言わ があ て 利用者
側のアンケートが急に大 筒 来て いう そ
て い て ういう うに周知 て い 私
知 てい 届 て言 ほうが わ い が 何人
の人が いうの 書 がい いあ て大変 いう感想 言
ていて 私が会議に行 言 言 て いて 言わ の そ 言 て
会長 あ が う い 何 答え ていい あ 事前に
いう 細部にわ の い が 理解 協力のほ 願い い
にい 施策の基本的 方針 方向 決 てい の い の う 願いい
委員の皆様 い う 事務局 願い
事務局 事務局
議題 の に質問 い い 学務課の特別支援教育就学奨励費について 回答が遅 て申
わ あ の奨励費の 容 が 新入学用品費 学用品費 修学旅行
費 校外活動費 そ 給食費 交通費 そ 幾 決 てい の あ 半 全 いう に てい の あ が うい 容に て
会長 あ が う い
護給付費等の支給に関 審査会 い う そうい い が 何 意見があ い いて
護給付費等の支給に関 審査会 あ が う い
ういう に支給 てい いう わ その 組 いう う
いう うに て そ 時出 てい の の 一括 大体 の い う いう
出 て あ 関 いの い その辺の がわ
そ 親が申請 て出 の の 自動的に市のほう 年 幾 いう う 形 そ の支 援学校 通級のほうに通 てい そういうのが支給 の の そ 新 に
わ い い う
事務局 わ 範 答え てい が 手 いう 申請の方法 が 特別支援
学級に就学 てい 子 の保護者の方に 毎年 月 に申請書 送付 いう あ 通常学級に就学 てい 子 の保護者の方について そ 援 希望 いう方について
学務課のほうに申請書 に来てい いう形に 護給付費等の支給に関 審査会 わ あ が う い
会長 要 い の 次回の協議会のほう わ 範 話 い
時間 設 い 思い の 願いい
そ い う
て 無事に全ての議題 終了 が あ が う い 次回 い が 次回 11月24日 木曜日 予 て 一応心に てい いて
願いい
そ て第 回浦安市自立支援協議会 終了 てい 本日 本当に 忙 い中 参加い てあ が う い 疲 い
成 28 年 10 月6日 木
午後 時 30 分~ 時 30 分
健康センター第 1 会議室
浦安市自立支援協議会 成 28 年度第 回 次第
.開会
.議題
部会活動報告
障がい者福祉計画 進捗状況の報告について
事業所アンケートについて
その他
.閉会
1
議題 資料
部会活動報告
第 回相談支援部会活動報告
.開催日 月 9日 月
.内容
議題 計画相談 現状
概要 障害福祉サヸビス等 給者 人
サヸビス等利用計画案作成達成率 % セルフプラン 人含
障害児通所支援 給者 人
サヸビス等利用計画案作成達成率 % セルフプラン 9人含
主 意見
○ % そ 頑張 結果 素晴 い 思う
議題 サポヸトフ イル 活用 い
概要 ヷ 成 度配 状況
ヷ共通シヸト活用状況 ン ヸト結果 報告 ま
主 意見
○ 障害福祉サヸビス等利用者 人 対 配 部数 ま ま 感 利用
者 対す 周知 進 ほ い
○ サポヸトフ イル い 当事者 身近 感 い い 活用す ま
至 い い 思う
議題 基幹相談支援センタヸ 計画相談 移行 後方支援 い
概要 基幹相談支援センタヸ 委 事業 い 成 度 計画相談作
成業務 段階的 基幹相談支援センタヸ以外 相談支援事業所 引 簙
伴い 各事業所 け入 関す 意向や ㅻ後 相談体制 整備等 関 市
内 相談支援事業所 対 ヒ リング 実施 ま
配 元 配 先 27 度
も発達センタヸ 保護者ヷ当事者 48
障 い事業課 保護者ヷ当事者 18
そ 他 15
相談支援事業所 保護者ヷ当事者 39
合計 120
2
計画相談 移管 け入 対す 考え 基幹相談支援センタヸへ 意見 浦
安市計画相談支援推進事業補助金へ 意見 伺いま
主 意見
○ 介護保険 マネ ャヸ 補助金 け い い 障 い 相談支援事業所
も あま 補助金 頼 す そ 補助金 く 時 存簚 く
い
○ 計画相談 移行 い 利用者 不安 ㄨえ い う 基幹相談支援センタヸ
他 相談支援事業所 役割 させ 何 あ 時 基幹相談支援セ
ンタヸ バッ ップ 後方支援体制 形 ほ い
議題 サヸビス等利用計画 評価 い
概要 近隣市や介護保険 おけ 評価 組 状況 い 近隣 市 相
談支援部会や相談支援事業所 自主組織 おい 事例検討 行い 評価
い 多い 介護保険 厚生労働省 作成 課題整理評価
表 活用 課題 整理や振 返 サヸビス担当者会議 情報共 行
い 報告 ま
ま 基幹相談支援センタヸ 作成 計画相談支援評価イメヸ プラン
案 課題 発表 ま
主 意見
○ 自社 事業所内 相談支援部会 作成 視点 相談員本人 チェッ
実施 振 返 や原点 戻 視点 評価シヸト
う 使 いく 検討 必要
○ 事業所内 複数 目 通す け も 評価
○ 評価 や 必要 思う 市 障 い福祉担当 ヸスワヸカヸ 評価 必要
い
○ 視点 チェッ シヸト 作 作業部会 作 う
議題 相談支援実務者会議ヷグルヸプスヸパヸビ ョンヷピ スヸパヸビ ョン
報告
概要 相談支援事業所 新規 計画相談支援 ヸス 理す 困難 理由
前回 実務者会議 検討 地域課題 い 議論さ ま
主 意見
○ 重度障 い者 利用 グルヸプホヸムや就労施設 い 地域課題
相談支援部会や地域生活支援部会 検討す 必要 あ
○ 相談員や当事者 意見 行政 挙 いく 思う
3
第 回地域生活支援部会活動報告
.開催日 月 日 木
.内容
議題 ヘルパヸ 人材不足 処遇 改善 い
概要 障害福祉サヸビス従事者 確保 職防止 浦安市 おい ㅻ 度
開始さ 私立保育所保育士宿舎借 上 支援事業 や 介護従事者宿舎
借上 支援事業 補助事業 参考 従業者 住宅借 上 や住宅手当 支
給 行う事業所 対す 補助 検討 ま
参考
私立保育所保育士宿舎借 上 支援事業 保育幼稚園課
市内 認可保育所や認定 も園 経営す 法人等 保育士用宿舎借 上
支援す 必要 経費 補助す
介護従事者宿舎借上 支援事業 高齢者福祉課
市内 特定 サヸビス又 施設 い 提供 ま 運営す 事業
者 介護従事者用宿舎借 上 支援す 必要 経費 補助す
訪問介護 訪問入浴介護 通所介護 通所リハビリテヸション 短期入所生活介護 短期入所 療養介護 特定施設入居者生活介護 定期巡回ヷ随時対応型訪問介護看護 夜間対応型訪問介 護 地域密着型通所介護 認知症対応型通所介護 小規模多機能型居宅介護 認知症対応型共 同生活介護 地域密着型特定施設入居者生活介護 地域密着型介護老人福祉施設 介護老人福 祉施設 介護老人保健施設
主 意見
○ 浦安市 住 い 職員 浦安市 利用者 支援 いい 思う
○ 補助金 創設さ 浦安市 住 従業者 増え いい 思う
○ 浦安市内 限 市川行徳地区 広 もいい もう
4
議題 2 障 い者就労支援施設等 物品等調達実績 報告
概要 ヷ 成 27 度調達実績 円
ヷ 成 27 度 市 実施 主 組
成 月 浦安福祉事業体 組織 運用 開始 本 月 新
庁舎食堂ヷ売店部も事業 開始 ま ま 障 い者 間記念イベントや 浦安
市民ま 販売スペヸス 確保 ま
主 意見
○ 販売拠点 商品 運ぶ いう利用者 ㆁ事 増え そ 届け 頑張
いう目標 充実感 ま 売 上 も伸び い
○ バヸコヸドシステム 入
内容 年度 年度 年度 年度 年度 年度
事務用品 書籍 99,750 268,272 0
食料品 飲料 0 9,000 20,100
小物雑貨 0 287,064 51,617
その他の物品 894,993 72,360 0
小計 25,540 73,175 44,000 994,743 636,696 71,717
印刷 658,345 2,280,450 1,528,561
リ ニン 451,570 299,600 187,204
清掃 施設管理 1,340,550 911,520 725,760
情報処理 テ プ起こし 0 0 0
飲食店等の運営 0 0 0
その他の役務 175,245 115,488 2,550,770
小計 4,180,296 1,823,129 2,965,392 2,625,710 3,607,058 4,992,295
4,205,836 1,896,304 3,009,392 3,620,453 4,243,754 5,064,012
物
品
役
務
合計
0 1,000,000 2,000,000 3,000,000 4,000,000 5,000,000 6,000,000
22年度 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度
役務 物品 4,205,836
1,896,304
3,009,392
3,620,453
4,243,754 円
5,064,012
議題 資料
1
障 い福祉計画 進捗状況 い 成 27 度実績
.理解 交流 進 啓発 進
○ バリ フリヸ支援事業ヷ障 い者福祉推進事業 障 い事業課 バリ フリヸハンドブッ 市内小学校 児童等 配 ま
行政職員 市職員ヷ警察職員 や事業所職員 対象 研修会 一般市民 対象 講演会 障 い者 間記念イベント 開催 ま
○自立支援協議会ヷ権利擁護部会 障 い事業課
成 28 月 障害者差別解消法施行 向け 広報ヷ啓発活動や 市 相談体制 い も検討 ま ま 成 後見制度 事例 い も検討 ま
○職員研修 人事課
新規採用職員 行政ヷ看護師ヷ栄養士 32 対 福祉体験研修 実施 ま
市民 協働 支援活動 進
○事業 後援 障 い事業課
障 い あ 方 対象 イベントや講 後援 行い 広報う やす及びホヸムペヸ 等へ 掲載 公民館等施設へ チラシ 配 い 協力等 行いま
○市民活動 進事業 協働推進課
市民活動センタヸ 運営 いく中 市民活動 関す 情報 提供や相談対応 ま 備品等 貸 出 行いま
ま 市民活動団体 主体的 行う公益的 事業 対 補助金 交付 ま
○ボランテ 休暇制度 人事課
職員 ボランテ 活動へ 参加 支援す 日 範 内 ボランテ 休暇 付 ㄨ ます 庁内グルヸプ ェ キャビネット上 周知 行いま
○[新規]障 い福祉サヸビス事業所合同説明会 障 い事業課
浦安市内 障 い福祉サヸビス事業者 参加 事業者 サヸビス 案内や利用相談へ 対応 ま
2 交流機会 拡充
○浦安市障 い福祉団体事業費補助金 障 い事業課
各障 い福祉団体 行う事業 対 経費 一部 い 補助金 交付 ま 障 い者相互
生活 援護 親睦 福祉 増進 ま
○ま びサポヸト事業 教育研究センタヸ
特別支援学篩 通常 学篩 児童生 日常的 交流 基盤 個々 ニヸ 応 教科 学習等 交流及び共同学習 推進 ま 特別支援学篩 通常 学篩担任 交流や い発 表会等 通 障 い 障 い あ 子 も 対す 教職員全体 理解 進 校内体制 拡
充 ま
..福祉ヷ生活支援 充実 相談支援 充実
○自立支援協議会ヷ相談支援部会 障 い事業課
計画相談 い 利用者 理解 い く リヸフレット 作成 ま ま サポヸトフ イル 活用 い 検討 行いま
○基幹相談支援センタヸ事業 障 い事業課
在宅障 い者やそ 家族 地域 おけ 生活 支援 障 い者 自立 社会生活 進 基幹相談支援センタヸ事業 い 委 ま
○障 い者福祉推進事業 障 い事業課
自立支援協議会 も部会及び相談支援部会 おい サポヸトフ イル 活用や改善 い 検討 共通シヸト 作成 関係機関 連携 強化 ま
ま 発達支援セミナヸや発達支援講演会 開催 障 い児支援 知識 普及ヷ啓発 行いま
○身体障 い者相談員 知的障害 い者相談員 障 い事業課
身体障害者相談員4 知的障害者相談員1 電話や X等 相談 対応 ま
○計画相談支援推進事業補助金 障 い事業課
市内 事業所 限 市外 事業所 も補助金 交付 浦安市 給者 計画 作成す 相談 支援専門員 確保 す ま
在宅福祉サヸビス 充実
○障 い者福祉サヸビス利用支援事業 障 い福祉課
独自 利用者負担軽減措置 実施 障害福祉サヸビス利用 係 利用者負担 助成 行いま
3
○各種手当 支給 障 い福祉課
市手当 重度 障 い者及び障 い児 障 い内容や所得制限 特別障害者手当 国手当 け い方 支給 行いま
国手当 在宅 特別障 い者及び障 い児 対 著 く重度 障 い 生 日常生 活上 負担軽減 一助 支給 行いま
○障 い者在宅介護支援事業 障 い福祉課
障 い者 家庭 生活 簙簚す も 介護者 心身及び経済的 負担 軽減 出来ま
○障 い福祉 イドブッ 障 い事業課
最新 福祉制度 あ ま 冊子 す も 障 い福祉サヸビス事業所一覧 掲載 電子書籍 作成 ま
○地域生活支援事業 障 い福祉課
日常生活用具給付事業 移動支援事業 日中一時支援事業 訪問入浴サヸビス事業等 計画的 実施す 在宅福祉サヸビス 充実 ま
○日常生活支援事業 障 い福祉課
障 い者 在宅 日常生活 支援す も 介護者 心身及び経済的 負担 軽減 出来ま
○自立支援協議会ヷ地域生活支援部会 障 い事業課
居宅介護分 おけ 人材不足 対策 障 い あ 方 住まいや就労支援 い 検討 ま
○喀痰吸引等研修事業補助金 障 い事業課
研修 講 職員 い 市内 障 い福祉サヸビス事業所へ 経費 一部 い 補助金 交 付 療的 行え 人材 育成 ま
○障 い者等一時 センタヸ 障 い事業課
短期入所や日中一時支援事業 行う も 介護者 疾病等 緊急預 24時間365 日行う 介護者 負担 軽減 障 い あ 人 生活 支え ま
ま 療的 必要 す 人 け入 も行いま
○身体障 い者緊急時支援事業ヷ知的障 い者緊急時支援事業 障 い事業課
身体障 い者緊急時支援事業 加え 知的障 い者緊急時支援事業 新 実施
障 いの
ある方 安全に自立した日常生活を営むこ るようにしました。
4 日中 活動 場 充実
○特定地域活動支援センタヸ経営事業費補助金 障 い事業課
地域活動支援センタヸキ型 経営す 事業者 対 補助金 交付す 障 い あ 人や 難病者等 自立 日常生活や社会経済活動へ 参加 進 ま
○生活介護事業所整備費補助金 障 い事業課
生活介護事業所 施設 整備す 事業者 対 整備費用 補助 行いま
○重度障 い者支援事業所運営費補助金 障 い事業課
生活介護ヷグルヸプホヸム等 事業所へ補助金 交付す サヸビス 行う事業所 滑 運営 進さ 重度障 い者 福祉 増進 ま
○身体障 い者福祉センタヸ事業 障 い事業課
身体障 い あ 人 対象 生活介護 自立訓練 機能訓練 及び地域活動支援センタヸ位型 事業 行い 障 い あ 人 日中活動 充実及び福祉的就労 進 ま
ま 療的 必要 す 人 け入 も行いま
○ソヸシャルサポヸトセンタヸ事業 障 い事業課
精神障 い あ 人 対象 地域活動支援センタヸ位型 事業 行い 障 い あ 人 福祉 的就労 進 も レ リ ヸション活動ヷ交流 場 提供 行い 障 い あ 人 余暇活動 進 ま
○障 い者福祉センタヸ事業 障 い事業課
知的障 い あ 人 対象 生活介護 就労簙簚支援 型 事業 行い 障 い あ 人 日 中活動 充実及び福祉的就労 進 ま
住まい 場 充実
○グルヸプホヸム等入居者家賃助成 障 い福祉課
グルヸプホヸム 入居す 非課税世 属す 障 い者 支払 家賃 一部 家賃 給付費
除 分 万 限度 助成 ま
○ 五 福祉協会 障 い事業課
社会福祉法人 五 福祉協会 運営す もくせい園 やまぶ 園 運営 支援 障 い あ 人 住まい 場 充実 ま
○障 い者グルヸプホヸム運営費補助金 障 い事業課
グルヸプホヸム運営事業者へ運営 要 経費 一部 い 補助金 交付 滑 運営 進 居住 い 障 い者 福祉 増進 ま
5
○障 い者グルヸプホヸム整備事業補助金 障 い事業課
グルヸプホヸム 整備費用等 対 補助 行い 障 い あ 人 住まい 場 充実 ま
ま 旧教職員住宅 活用 新 グルヸプホヸム 整備 ま
.保健ヷ 療 充実
障 い 原因 疾病等 予防ヷ障 い 早期発見
○各種健 検 診 健康増進課
健康 く 生活習 病予防 早期発見 早期治療 住民 健康増進 資す 高齢 者 療 確保 関す 法 健康増進法 及び 予防重点健康教育及び 検診実施
指針 基 健(検)診 行いま
○妊婦健康診査 健康増進課
子手 交付時 14回分 妊婦健康診査 診券 交付 定期的 健診 け う指 等 診券 使え い場合 扶助費 方法 い もあわせ 説明 います ま ㆯ 体重等 出生 くす ハイリス 妊産婦保健指 ヷ訪問指 等 も力 入 いま す
○未熟児養育 療 健康増進課
出生時 体重 2,000g以ㄦ等 身体発達 未熟 まま生ま 指定 療機関 入院 養育 け 必要 あ 児 対 療費 一部 助成 います 申請後 審査 給付 可否 決 定 います 申請時 面接 実施 必要時地区担当保健師 顔 行 います
○乳幼児健康診査 健康増進課
月児健康診査ヷ 児健康診査 や情簷面 発達 遅 発見さ 子 も 対 子育 相談や び び ラス 月児健診等事後指 教室 発達 う す 支援 行い 特 早期療育 必要 子 も い も発達センタヸ いく う
います
保健ヷ 療ヷリハビリテヸション 充実
○難病疾患者見舞金 障 い福祉課
千葉 特定疾患治療研究事業実施要綱 及び 千葉 小児 性特定疾患治療研究事業実施要綱 指定さ 疾患 入院ヷ通院 対 見舞金 支給 ま 市川健康センタヸ 療 給者 証 交付 浦安市 見舞金支給 案内 対象者 周知 います 支給 1 日以上 通院又 15日未満 入院 月 5,000 15日以上 入院 月 10,000 診断書審査後
5月 支給 ます
6
○自立支援 療 育成 療 障 い福祉課
18 未満 児童 そ 身体障 い 除去ヷ軽減す 手術等 治療 確実 効果 期待 者 対 療費 助成 行い 対象者 保護者 経済的負担 軽減 ま
○自立支援 療 更生 療 障 い福祉課
18 以上 身体障害者手 所持者 対象 障 い 除去ヷ軽減す 手術等 治療 確 実 効果 期待 も 対 そ 障 い 除去ヷ軽減 必要 療 係 療費 助成 行い 対象者 経済的負担 軽減 ま
○自立支援 療 精神通院 療 障 い福祉課
自立支援 療 精神通院 給者証交付決定及び 療費 支払い 千葉 行う 申請窓 口 付 進達事務 行いま
○ 療費助成事業 障 い福祉課
療 必要 す 障 い者 児 い 適 療 診 実現 も 対象者 経済的負担 軽減 ま
○意思疎通支援事業 障 い福祉課
重度障 い者 入院中 療従事者 滑 意思疎通 う支援す ヘルパヸ 派 遣 ま
○重度障 い児等通所事業所特別支援事業補助金 障 い事業課
補助金 交付 療的 必要 障 い児 通所先 確保す ま
○在宅 サヸビス推進事業 健康増進課
在宅 療 安心 送 う 市内 療機関 空床確保ヷ介護保険法等そ 他 法ㆋ 給付 け い い 期 悪性新生物 在宅療養者 対 居宅サヸビス 一部助成ヷ口腔機能向上 普及 訪問歯科診療 推進 実施 ま
○[新規] 療的 検討委員会 障 い事業課ヷ保育幼稚園課ヷ青 課ヷ教育研究センタヸ 療的 必要 す 子 も 通園ヷ通所ヷ通学す 浦安市立 小中学校 保育所 幼稚園 認定 も園及び児童育成 ラブ 看護師 配置 当 子 も 対 療的 実施す 体 制 整えま
7
.子 もへ 支援 充実 就学前療育ヷ教育 充実
○療育費用 助成 障 い福祉課
発達期 おけ 必要 治療 指 訓練 行う 障 い 軽減や基本的 生活能力 向上 社会参加 いく 事業 け 障 い児 保護者 対 1 月5,000
限度 助成 ま
○自立支援協議会ヷ も部会 障 い事業課
当事者団体 方ヷ事業者ヷ教育委員会等 参加 障 い 特性ヷ特徴や支援内容 記録 関 係機関 連携 サポヸトフ イル 活用 い 検討 ま
○ も発達センタヸ も発達センタヸ
通園部門 生活や び 通 基本的 生活習 や社会性 う 目的 児童発達支 援事業 グルヸプ療育 実施 ま
外来部門 も 発達状況 合わせ個別 相談ヷ指 ヷ訓練 実施 ま
ま 児童発達支援センタヸ 保育所等訪問支援 地域機関電話訪問相談 も発達相 談 計画相談等 実施 ま
○ま びサポヸト事業 教育研究センタヸ
個 応 支援 行う 必要 個別 指 計画 個別 教育支援計画 作成 効果的 活用す 推進 ま
就学前 い 園等 訪問 必要 さ 子 も一人 教育的ニヸ 的確 把
握 本人及び保護者 希望 尊重 子 も 良い進路選択 う 就
学相談 進 ま 併せ 就学説明ヷ相談会や学校見学 実施 います
就学後 い 学校や保護者 現在通 い 学校 生活ヷ学習 関す 相談 け います 学校 訪問 必要 さ 子 も 教育的ニヸ 的確 把握 います ま 個 別学習や 人数学習 行う学習支援室 整備 ま
就学後療育ヷ教育 充実
○特別支援学校通学支援事業 障 い事業課
市川特別支援学校高等部 通う自力通学 困難 生 対 高等部ㄦ校時刻 学校 ス ヸ ルバス 運行 い月ヷ火ヷ木ヷ金曜日ㄦ校時刻 バス 運行 通学 環境 整えま
○青 サポヸト事業 障 い事業課
個別療育 団療育 保護者支援 個別相談 ペ レントトレヸニング 行い 学齢期以 降概 ま 発達障 い あ 人 発達障 い 疑いあ 人 方 い も専門性 高い支
援 行う ま
ま 学校訪問等 行い 関係機関 連携 ま
8
○特別支援教育就学奨励費 学務課
特別支援学篩在籍児童ヷ生 保護者お び通常学篩 在籍す 児童ヷ生 学校教育法施行ㆋ 第22条 3 規定す 障害 程度 当す 児童ヷ生 保護者 対 奨励費 支給 行 いま ま 通篩指 教室 通う児童 保護者 対 交通費 支給 行いま
○イン ルヸシブ教育システム構築モデル事業 指 課
モデル校 校 合理的配慮協力員 指 も 基礎的環境整備や合理的配慮 提供 い 研究 進 ま ま モデル校 授業公開や校長会 す 各種研修会 イ ン ルヸシブ教育システム い 上 理解 深 ま 事業 報告書及びリヸフ レット 作成 市内各園ヷ学校及び関係機関 配付 周知 ま
○教職員研修 指 課
間 通 講師 招聘 特別支援教育研修会 行い 教職員 資質向上 ま 夏 季休業中 教育実践講 や特別支援教育コヸデ ネヸタヸ研修会等 全教職員 参加 呼び け 様々 障 い あ 幼児ヷ児童ヷ生 対す 理解 深 ま
.雇用ヷ就労支援 推進
障 い者雇用 推進 就労支援体制 充実
○ワヸ ステヸション事業 市役所内 障 い事業課
市役所内ワヸ ステヸション 知的障 い 方及び精神障 い 方 雇用 行いま
○就労支援センタヸ事業 障 い事業課
就労相談 就労訓練 ョブコヸチ支援 就職活動支援 職場開拓 定着支援 職者支援等 行い 障 い あ 人 就労支援 ま
○雇用 進奨励金 商工観 課
障害 あ 方 雇用機会 拡大 回 障 い あ 方 雇用 い 事業主 対 雇用 進奨励金 支給 ま
支給 い 月 万 ま 万 千 障 い 程度 支給 異
います
○障 い者職場実習奨励金 商工観 課
市川公共職業安定所 あ せ 通 市内 居住す 障 い者 職場実習 け入 事業 主 対 実習生一人あ 万 職場実習奨励金 支給
9 福祉的就労 進
○知的障 い者職親委 事業 障 い事業課
知的障 い あ 人 職親 預 指 訓練等 行いま
○う やす市ハンドメイド 障 い事業課
就労施設等 注ヷ販売 拡大す 製品や 注業務 情報 民間企業 発行す 情報 掲載 ま
○[新規]浦安福祉事業体 障 い事業課
障 い者 自立及び就労 拡大 賃金向上 目的 市内 障 い福祉サヸビス事業者
共同 注ヷ販売 行う 成 27 4 月 活動 開始 ま
小型家電 リサイ ル業務や スフロント 運営 行いま ま 新庁舎 食堂ヷ
売店 開店 向け 準備 行いま
○[追加]障 い者就労施設等 物品等調達推進方針 障 い事業課
本市 おけ 障 い者就労施設等 物品又 役務 調達 推進す 策定 調達
目標金 等 設定 ま
.生活環境 整備
歩行空間ヷ建築物 整備
○庁舎等建設事業 庁舎建設課
新庁舎 おい 高齢者 障害者等 移動等 滑化 進 関す 法 や 千葉 福祉 ま く 条例 基 実施設計 工事 進 ま
障 い者 方々や介護 携わ 方々 意見交換会 実施 設計 反映 ま
各 付窓口 適宜 ロヸカ ンタヸ 整備 子育 世 へ 対応 特別傍聴席や授乳室 児室 配置 計画 ま
傍聴席 難聴者支援システム 整備 ま
○ 路等復旧事業 路整備課
幹線 路 災害復旧工事 い 完了 街区内 路 災害復旧工事 い 順 施工中 います 市街地液状化対策事業 調整もあ 当 事業実施区域 い 事業完了後 災害復旧工事 実施す ます
○当代島旧 整備事業 路整備課
未整備区間 船圦簶 入口交差点 市川市境ま 整備 行う 設計業務 実施 ま
10 移動ヷ交通手段 整備
○自動車運転免許 得費用 自動車改 費用助成事業 障 い福祉課
肢体不自由者 中心 身体障 い者個人 自由 移動手段 確保 運転免許 得費 用 自動車改 費用等 助成 充実 ま 具体的 障害者自立支援法 地域生活支援事
業 簙簚 ます
○福祉タ シヸ利用料金助成 障 い福祉課
身体障害者手 ヷ 篩 視覚障 い者 篩以上 療育手 マル ヷ ヷ 精神障 害者保健福祉手 ヷ ヷ 篩 手 所持者 通院等 福祉タ シヸ 利用す 場合 おい
そ 料金 一部 助成 ま
○バスヷ鉄 共通 カヸド利用助成 障 い福祉課
成 25 度 バス回数乗車券 支給 バスヷ鉄 共通 カヸド利用助成 替え 障 い あ 方 社会参加 進 目的 3,000 分 給付 行いま
○[追加]車いす 貸 出 障 い事業課
介護保険サヸビス 車いす貸出サヸビス け い 人 除く全 市民 対象 車 いす 貸 出 行いま
○自動車燃料費助成事業 障 い福祉課
身体障害者手 1ヷ2篩(視覚障 い者 3篩以上) 療育手 マルAヷA 1ヷA 2 精神障 害者手 1ヷ2ヷ3篩 手 所持者 通院等 自動車 利用す 場合 そ 燃料( ソリン)
購入 要す 経費 一部 月 2,000 (1世 あ 1 ) 助成 行います
○リフト付 大型バス事業 障 い事業課
障 い福祉団体等 リフト付 大型バス スマイル号 貸 出 障 い福祉団体等 社会参
加 進 ま
○浦安市バス利用 進等総合対策事業補助金 都市政策課
バス利用者 利便性 向上 東京ベイシテ 交通㈱ 実施す 乗簙割引運賃制度 入 係 費用やバス車両改善 係 費用 一部 補助 ま
○バス利用 進等総合対策事業補助金 都市政策課
バス利用者 利便性 向上 東京ベイシテ 交通㈱ 実施す 乗簙 割引運賃制度 入 係 費用やバス車両改善 係 費用 一部 補助 ま
11
○コミュニテ バス事業 都市政策課 おさ バス 路線 運行 ま 各路線 80便/日 366日
○鉄 駅 バリ フリヸ化設備等整備事業補助金 都市政策課
新浦安駅ヷ舞浜駅ホヸム 安全性 向上 R東日本 ホヸム 内外 別 内 方線付 点状ブロッ 整備 実施す 整備費 一部 補助 ま
安心ヷ安全 暮 せ ま く 推進
○Uコミサポヸト事業 障 い福祉課
聴覚や音声機能 言語機能 障害 あ 方 市役所閉庁時 電話代行業務 行うも
委 実施 ま
○緊急通報装置 貸ㄨ 障 い福祉課
身体障害者手 1ヷ2 篩 所持者 独居 障 い者 世 又 同居者 就労等 一時 単身 障 い者 対 緊急通報電話 貸ㄨ 行いま
○災害時要援護者支援事業 障 い福祉課ヷ障 い事業課
緊急地震速報等 信端 機 貸ㄨ い 要援護者 情報発信料 助成 行 います
ま 災害時要援護者 簿 録 随時実施 情報 地域 自治会自主防災組織 民生委員ヷ 児童委員等 避難支援者 提供 います
そ 外見 支援 必要 あ わ い障 い あ 方 意思表示 難 い方 災害時 支援 必要 あ 伝え う す 災害時要援護者用バンダナ 作成 ま
○福祉避難所支援事業補助金 障 い事業課
協定 締結 事業所 対 補助金 交付 福祉避難所 備蓄す 物資や器材 購入 進 ま
○救急メデ カル情報支援事業 障 い事業課ヷ健康増進課ヷ消防本部警防課
高齢 方や障 い あ 方 救急メデ カルカヸド 救急 療情報キット 配 ま
ま 具合 悪い部ㆮ 指 指 伝え う す 大型 カヸド 救急車 搭 載 ま
○自主防災組織育成事業 防災課
自主防災組織 育成支援 中 要配慮者 支援も含 避難所 U 訓練 実施や 防災器材 等 購入補助等 実施 ま
12
○消防緊急Web通報システム 消防本部警防課
聴覚ま 言語等 障 い あ 人等 携 電話 スマヸトフ ン 含 インタヸネット 通信機能 用い 消防指ㆋセンタヸへ救急車や消防車 出動要請 出来 システム 24 時間 365日運用稼働 ま
○[新規]総合福祉センタヸ 避難訓練ヷ総合防災訓練 要援護者支援体験及び展示
障 い事業課 健康福祉部各課 職員も参加 総合福祉センタヸ 利用 い 要援護者 避難誘 想定 訓練 行いま
ま 総合防災訓練 要援護者支援体験 要援護者へ 支援や福祉避難所 設置状況等 い 展示 行いま
.自立 社会参加 進 権利擁護施策 推進
○成 後見事業 障 い事業課
法人後見等 い 社会福祉協議会 委 実施 ま
○消費者啓発事業 消費生活センタヸ
出前講 や生活情報 啓発パンフレット 通 情報 提供 ま ま 相談者 障 い あ 人 場合 配慮 行いま
虐待 早期発見ヷ防止
○浦安市高齢者ヷ障 い者等 おけ 虐待防止対策協議会
障 い事業課ヷ高齢者福祉課ヷ猫実地域包括支援センタヸ 関係機関 支援体制 強化 情報共 等 行いま
障 い者等 虐待防止 係 具体的 施策や養護者 対す 支援施策 協議 ま
○障 い者虐待防止実務者会議 障 い事業課
健康福祉部 中心 理 通報ヷ届出へ 支援 方向性 協議 行いま 3 回 う 1 回 高齢者分 障 い者分 サヸビス事業所向け 虐待防止 講演会 行いま
○障 い者虐待防止センタヸ 障 い事業課
障 い者 虐待 防止 虐待 通報 届出及び相談 理 支援 保護 行う も 養護者へ 支援 行い 虐待 早期発見ヷ防止 ま