参加者各位
第
22
回ウィリアムズ杯争奪全日本大学生英語弁論大会のお知らせ
拝啓
盛夏の候、貴大学英語会の皆様におかれましては益々ご活躍のこととお慶び申し上げます。さて、この 度私ども立教大学英語会では、第22回ウィリアムズ杯争奪全日本大学生英語弁論大会を下記の通り 開催する運びとなりましたので、お知らせ致します。
たくさんの方々のご参加を、心よりお待ち申し上げます。
敬具
記
【名 称】 第22回ウィリアムズ杯争奪全日本大学生英語弁論大会
(THE 22nd ANNUAL ALL JAPAN INTERCOLLEGIATE ENGLISH ORATORICAL CONTEST FOR THE WILLIAMS CUP)
【主 催】 立教大学英語会スピーチセミナー第22回ウィリアムズ杯実行委員会
【日 時】 2016年10月30日(日)
【会 場】 立教大学池袋キャンパス 11号館地下一階予定
【スピーカーの皆様へ】
ROUTE 22
~
on the way of our journey~
本大会のコンセプトは”ROUTE22~on the way of our journey~”です。
ROUTE22、そこは人生の合流地点。
いままで別々の道を歩んできた人が集い、新たな価値観や想いに出会う場所。 開催22周年目のウィリアムズ杯は、スピーカー・ジャッジ・オーディエンス・オーガナイザー、
会場にいるすべての人にとって大きな出会いの場にしたいと運営一同強く思っております。
私たちはみな人生という名の旅の途中にいます。 これまでに自分が経験してきたことから過去を振り返り、 今自分は何をしたいのか、そして今自分には何ができるのかを考え、
この先の未来をどのように変えたいか訴えること。 それがスピーチというものではないでしょうか。
自分自身と向き合い、社会と向き合い、多くのものを乗り越えてここまで進んできたスピーカーの皆さん。 わたしたちは皆さんの熱い想いのこもったスピーチを心よりお待ちしております。
・スピーチのテーマは自由です。
・8分00秒を過ぎた時点で打ち切らせていただきます。
・スピーチは応募の時点で、オープン( 全国大会) 大会で発表していない未発表原稿のみと いたします。
・尚、未発表原稿(オープン大会で発表されていないもの)に関してですが、以前オープン大 会に出場されたトピックであっても、タイトルとメインクレームが変更されている場合は未発表 原稿としてみなし、応募対象内とさせていただきます。
②Question
&
Answer
・QuestionerによるQuestionが3分間あります。
【予 選】 原稿および音声審査により10名を選出。 内1名を立教大学英語会より選出いたします。
【出場資格】 英語を第一言語とせず、全国各大学及び短期大学 E.S.S.に所属する方。
各団体応募枠は無制限ですが、本選に出場できるのは同団体から2名までに限らせてい ただきます。ご了承下さい。
【応募方法】本大会ではメールのみでの応募にさせていただきます。
<
メールでの応募に関しまして
>
必要なデータが全て添付されていることが確認され次第、応募を完了したこととなりますので以下の内 容を確実にご確認ください。
○メール内容
<件名>「氏名(アルファベット) スピーチのタイトル」の順番で記載してください。 <本文> 特になし
○メール添付内容 以下4点となります。
①
Application Form(申込書) *漏れなくご記入ください。
*PDFファイルの形式にした上でお申込みください。(PDF変換の方法はワードからですと、『名前
を付けて保存』の際に『ファイルの種類』を見てみると、PDFの選択肢がございますのでそこから 変更可能です。)
②
原稿
*タイトルと本文のみがタイプされたもの(学校名や氏名は入れないでください)
*A4用紙、段落の始めはTABキーを使用、文と文の間はダブルスペース 行間1.5、書体はCentury
③
音声ファイル ( MP 3 )
*タイトルとスピーチ本文のみを本人が英語で録音したものです。
*スピーチ本文は8分00秒以内に収めて録音して下さい。
8分00秒を超えていた場合、エリミネーション総合順位より一つ降格となりますのでご注意く ださい。
*データ名には
タイトルのみ
をご記入ください。*ファイル形式は(拡張子)
MP3
に限ります。審査に音質は大きく関わってきますので、音質のチェックは必ずお願い致します。 ④
写真(縦 4cm×横 3cm)
*パンフレットに掲載させて頂きます。最高の笑顔でお願いいたします。 *服装は自由です。
※ 細かい注文をつけて大変恐縮ですが、公平な審査を期すためです。 各事項をよくご確認の上、ご応募下さいますようお願いいたします。
【応募締め切り】 2016 年 9 月5 日( 月 )23:59
提出締め切りを一分でも超えた場合は原稿を受理することができませんのであらかじめご了承ください。 締め切り直前には回線が混雑することも考えられます。余裕をもったご提出をよろしくお願いいたします。
【原稿、音声データ送信先】 [email protected]
【諸連絡】 *原稿提出後のリライトは可能ですが、タイトルやメインクレームの変更など、内容の 大幅な変更は認められません。
【お問合せ】 第22回ウィリアムズ杯実行委員会
実行委員長 木村梨乃 Tel:090-5537-6514 副実行委員長 吉田多笑 Tel: 080-9423-3831
E-mail: [email protected]
何かご質問等ございましたらお気軽にお問い合わせください。
皆様の努力の跡がみられる、熱い想いのこもった原稿を心よりお待ちしています。