ビ デ オ 名
上映 時間
内 容 ・ あ ら す じ 制作年
新しい風
30分 H15文部科学省選定
いのち輝くとき
30分 H13桂文福のふれあい人権噺
25分 H14虐待から子どもたちを守るために
53分 H13文部科学省選定 アニメ
こころの交響楽
シンフォニー
43分 H13
27分 H10
職場でのセクシュアルハラスメント防止に取り組んでいる事例を 上げ、それぞれの職場でセクシュアルハラスメント防止のために 取り組みを行う際の参考になるよう制作しました。
女性差別
さよなら!
職場のセクシュアルハラスメント
近年日本では、子どもに対する人権侵害である虐待が深刻化して います。この作品では、児童虐待救済の状況をドラマとドキュメ ンタリーで紹介しながら、問題の潜在化、深刻化させないために は、当事者やその関係者だけでなく、地域での連携が不可欠であ ることを描いています。
子どもの人権
小児科医として働く響子の病院に、父親に叩かれ肋骨を骨折した 剛が運ばれてきた。日頃から厳しい父親は「剛が嘘をついたので しつけのつもりで叩いた」と話した。入院した剛は父親からも らったオルゴールをいつも大事にもっている直という少年と同室 になるが、心も傷ついていた剛はなかなか心を開けない。
人権全般 青少年~ 最近深刻な社会問題となっている「親による子どもへの虐待」が
テーマ。お年寄りの温かい思いやりと励ましで若い夫婦が立ち 直っていく、生きていくことの素晴らしさと命の尊さを問う、感 動の人権社会教育ドラマ。
児童虐待
真の笑いは平等な心から・・・・落語家・桂文福さんの講演テーマで ある。落語でまず会場の雰囲気を盛り上げながら、自己の体験を 下にした「ふれあい人権噺」へと続く。このビデオでは就職差 別・障害者への偏見・古典落語の中にある差別・外国人への偏 見・子どもの人権など、様々な人権問題が語られる。
人権全般
ビ デ オ 一 覧 (ふれあい文化センター)
テーマ・対象 新興住宅地に住む夫婦が、仕事や地域活動を通じて、児童虐待や
ドメスティックバイオレンスの問題とかかわるうち、ともすれば 軽視しがちな「家庭内に人権」について考えていきます。
ドメスティック バイオレンス
児童虐待
ビ デ オ 名
上映 時間
内 容 ・ あ ら す じ 制作年 テーマ・対象
46分 H13
40分 H13
42分 H13
32分 H10
戦争の傷あと Legacies of War
31分 H13小さな叫び
30分 H15戦争が残した影響は、戦争が行われた期間と同じぐらい長引く問 題です。和平協定などで戦争が終結してもその影響はすぐさま消 えるわけではありません。このビデオは戦争の傷あとから立ち直 ろうとする市民のドキュメンタリーです。
世界平和
児童虐待を主軸に、ジェンダー、親子関係、高齢者など、さまざ まな問題をテーマにしたドラマ。
児童虐待 高齢者 最悪の形態の児童労働禁止キャンペーンビデオ。
企画:国際労働事務局(ILO)
子どもの人権
STOP CHILD LABOUR
日本の子供たちは何を考えたか
ジェンダーフリーな社会をめざして
第3巻 今どき「女と男」事情
~恋愛・結婚・子育て~
男女交際におけるジェンダー・バイアス/育児における問題:子 育ての自主グループへの取材(子育ての社会化・共同)3歳児神 話の嘘(小児科医へのインタービュー)、密室育児・幼児虐待/ 介護における問題:介護におけるジェンダー
ジェンダー
男女共同 参画
ジェンダーフリーな社会をめざして
第2巻 彼女たちの挑戦
~女性たちの多様な働き方~
職種におけるジェンダー・バイアスを越えて/キャリア形成と育 児との両立~女性登用を進める企業、育児休業/女性たちが創り 出すビジネス・スタイル~ワーカーズ。コレクティブ等/日本の 現状と今後の展望
ジェンダー
男女共同 参画
ジェンダーフリーな社会をめざして
第1巻 ジェンダーってなに?
~自分らしさの発見~
可能性を狭める固定的な性役割/造られる女性像・男性像:(1) メディアにおけるジェンダー・バイアス、(2)学校教育における ジェンダー・バイアス/討論:私たち自身のジェンダー・バイア ス~「女らしさ・男らしさ」から「自分らしさ」へ
ジェンダー
男女共同 参画
ビ デ オ 名
上映 時間
内 容 ・ あ ら す じ 制作年 テーマ・対象
アニメ
陽
ひ
だまりの家
42分 H15
31分 H9
私たちと人権 -課題編-
30分 H5私たちと人権 -職場編-
29分 H2私たちと人権 -子育て編- ※
32分 H16「子育て」は「親育ち」とも言われます。子どもの成長に合わせて親 自身も人間的に成長しなくてはいけないからです。この映画で は、共働き夫婦が子育てをする過程で、職場や家庭などに見られ る人権にかかわる問題を取り上げ、私たちの人権意識について問 題提起しています。
人権全般 社会には部落差別をはじめ女性や障害者、外国人などに対する
様々な差別があります。これらの問題を解決するために、自分を はじめ多くの人々が深く関わっていることを自覚し、自分自身の 人権意識を問い直し自ら考え生き方を変え、行動する必要を訴え ます。
人権全般
職場に焦点をあて、職場の一人ひとりがお互いの立場を尊重し、 人権意識を高めていけば、明るく、楽しい職場になること、その ためにはどうすればよいか、私たちの意識やものの考え方につい て、色々な角度から問題提起します。
人権全般 根拠のない風習や慣習にとらわれたり、ホンネとタテマエを使い
分けていては、真に人権の守られる社会を作り上げることはでき
ません。人権について考える作品です。 人権全般
私たちと人権
-赤ちゃんのささやき-
「共生」とはなにか。母子家庭の奈々恵と娘の千鶴、一人暮らし の老女、秀子。彼らの触れ合いを通し、真の共生の姿を見てゆき ます。個性の違いを認め合い、お互いに尊重しながら、寄り添う とき、人々の間に陽だまりのような温かさが生まれるのです。
高齢者
男女共同 参画