議 案 第
1
0
5 号 資 料 │
財 務 部 市 民 税 課 ・ 資 産 税 課 ・ 収 税 課
1
事
業
名
所 沢 市 税 条 例 等 の 一 部 改 正
2
事 業 の 概 要
地 方 税 法 の 一 部 改 正 等 に よ り 、 延 滞 金 の 計 算 期 聞 か ら 控 除 す る 期 間 の 改
正 及 び 特 定 一 般 用 医 薬 品 等 購 入 費 を 支 払 っ た 場 合 の 医 療 費 控 除 の 特 例 の 創
設 等 が 行 わ れ た こ と 並 び に 外 国 居 住 者 等 の 所 得 に 対 す る 相 互 主 義 に よ る 所
得 税 等 の 非 課 税 等 に 関 す る 法 律 の 施 行 に 伴 い 、 特 例 適 用 利 子 等 及 び 特 例 適
用 西 日 当 等 に 係 る 個 人 の 市 民 税 の 課 税 の 特 例 の 創 設 等 が 行 わ れ た た め 、 所 要
の 改 正 を 行 う も の で あ る
O【 改 正 の 主 な 概 要 ]
(1
)
延 滞 金 の 計 算 期 間 の 見 直 し
(2
)
行 政 手 続 に お け る 特 定 の 個 人 を 識 別 す る た め の 番 号 の 利 用 等 に 関 す
る 法 律 に 関 す る 規 定 の 整 備
(3
)
特 定 一 般 用 医 薬 品 等 購 入 費 を 支 払 っ た 場 合 の 医 療 費 控 除 の 特 例 の 創
Z凡
巨又
(4
)
わ が ま ち 特 例 の 項 目 の 追 加
(5
)
特 例 適 用 利 子 等 及 び 特 例 適 用 西 日 当 等 に 係 る 個 人 の 市 民 税 の 課 税 の 特
例 の 創 設
3
他 自 治 体 の 類 似 す る 政 策 等
地 方 税 法 の 一 部 改 正 等 を 受 け 、 他 の 自 治 体 に お い て も 同 様 の 条 例 改 正 を
予 定 し て い る
O4
市 民 参 加 の 実 施 の 有 無 と そ の 内 容
なし
5
関 係 法 令 、 基 本 計 画 と の 整 合 性
地 方 税 法 、 外 国 居 住 者 等 の 所 得 に 対 す る 相 互 主 義 に よ る 所 得 税 等 の 非 課
税 等 に 関 す る 法 律 等
6
事 業 費 及 び そ の 財 源 等
なし
7
そ の 他
添 付 資 料
・ 新 旧 対 照 表
。
。
門
新
門口
議 案 第
1
0
5 号 所 沢 市 税 条 例 等 の 一 部 を 改 正 す る 条 例
。所沢市税条例の一部改正(
第
1
条関係)
( 納期限後に納付し又は納入する税金又は納入金に係る延滞金) ( 納期限後に納付し又は納入する税金又は納入金に係る延滞金)
第1 2条 納 税 者 又 は 特 別 徴 収 義 務 者 は 、 第3 1条 、 第3 3条の4 、第│ 第1 2条 納税者又は特別徴収義務者は、第3 1条 、 第3 3条の4、第
3 3条の5若 し く は 第3 3条の 8 ( 第3 6条の6の2において準用す 3 3条の5若 し く は 第3 3条の8 ( 第3 6条の6の2において準用す
る場合を含む。以下この条において同じ。) 、第3 3条の9の4第1項│ る場合を含む。以下この条において同じ。) 、第3 3条の9の4第1項
- - 1 <..0
( 第3 3条の9 の5第3項 に お い て 準 用 す る 場 合 を 含 む 。 以 下 こ の 条
において同じ。) 、第3 3条の 1 0第1項 ( 法 第3 2 1条の8第2 2項
及 び 第2 3項 の 申 告 書 に 係 る 部 分 を 除 くo) 、第3 6 条の 6 、 第 5 3
条 、 第7 2条第2項 、 第8 5条 第1項 若 し く は 第2項、第8 9条 第2
項 、 第 1 1 1条 第1項 、 第 1 1 4条の 9 第1項 若 し く は 第2項 、 第
1 1 8条 又 は 第1 2 5条第3項 に 規 定 す る 納 期 限 後 に そ の 税 金 を 納 付
し、又は納入金を納入する場合においては、当該税額又は納入金額に
その納期限( 納期限の延長のあったときは、その延長された納期限と
するO 以 下 第 1 号 、 第 2 号 及 び 皐 互 主 に お い て 同 じ 。 ) の 翌 日 か ら
納 付 又 は 納 入 の 日 ま で の 期 間 の 日 数 に 応 じ 、 年 1 4 . 6パ ー セ ン ト
( 次の各号に掲げる税額の区分に応じ、第
1
号から第4
号 ま で に 掲 げる期間並びに第5号及び第6号 に 定 め る 日 ま で の 期 間 に つ い て は 、 年
7. 3パ ー セ ン ト ) の 割 合 を 乗 じ て 計 算 し た 金 額 に 相 当 す る 延 滞 金 額
を加算して納付書によって納付し、又は納入書によって納入しなけれ
ばならない。
(1
)
略(2) 第8 5条第 1項 若 し く は 第2項 の 申 告 書 、 第1 1 1条 第1項の申
( 第3 3条の9 の5第3項 に お い て 準 用 す る 場 合 を 含 む 。 以 下 こ の 条
において同じ。) 、第3 3条の 1 0 第1項 ( 法 第3 2 1条の8第2 2項
及 び 第2 3項 の 申 告 書 に 係 る 部 分 を 除 くo) 、第3 6 条の 6 、 第5 3
条 、 第
7
2条 第2項 、 第8 5条第1項 若 し く は 第2項、第89
条 第2項 、 第 1 1 1条 第 1項 、 第1 1 4条の 9 第 1項 若 し く は 第2項 、 第
1 1 8条 又 は 第1 2 5条 第3項 に 規 定 す る 納 期 限 後 に そ の 税 金 を 納 付
し、又は納入金を納入する場合においては、当該税額又は納入金額に
その納期限( 納期限の延長のあったときは、その延長された納期限と
す る 。 以 下 第1 号 及 び 第 2 号 に お い て 同 じ 。 ) の 翌 日 か ら 納 付 又 は
納 入 の 日 ま で の 期 間 の 日 数 に 応 じ 、 年1 4 . 6パ ー セ ン ト ( 次 の 各 号
に 掲 げ る 税 額 の 区 分 に 応 じ 、 当 量 主 主 に 掲 げ る 期 間 に つ い て は 、 年
7. 3パ ー セ ン ト ) の 割 合 を 乗 じ て 計 算 し た 金 額 に 相 当 す る 延 滞 金 額
を加算して納付書によって納付し、又は納入書によって納入しなけれ
ばならない。
(1) 目各
告 書 又 は 第 1 1 4 条の 9 第 1 項 若 し く は 第 2 項 の 申 告 書 に 係 る 税 額
( 第
4
号に掲げる税額を除く o) 当 該 税 額 に 係 る 納 期 限 の 翌 日 か ら 1 月を経過する日までの期間(3) 第 8 5 条第 1 項 若 し く は 第 2 項 の 申 告 書 、 第 1 1 1 条 第 1 項の申
告 書 又 は 法 第 7 0 1 条の 4 9 第 2 項 の 申 告 書 で そ の 提 出 期 限 後 に 提
出 し た も の に 係 る 税 額 当 該 提 出 し た 日 ま で の 期 間 又 は そ の 日 の 翌
日から 1 月を経過する日までの期間
(4) 略
(5) 第 3 3 条の 1 0 第 1 項 の 申 告 書 ( 法 第 3 2 1 条の 8 第 1 項 、 第 2
項 、 第 4 項 又 は 第 1 9 項の規定による申告書に限る。) に係る税額
( 次号に掲げるものを除くの) 当 該 税 額 に 係 る 納 期 限 の 翌 日 か ら
き
1 月を経過する日(6) 第 3 3 条の 1 0 第 1 項 の 申 告 書 ( 法 第 3 2 1 条の 8 第 2 2 項 及 び
第
2
3
項の申告書を除く o) で そ の 提 出 期 限 後 に 提 出 し た も の に 係ゑ
王
監
査
E
当該提出した日又はその日の翌日から 1 月を経過する日( 法人の市民税の申告納付)
第3 3 条の 1 0 略
2 略
項 、 第 4 項 又 は 第 1 9 項 の 規 定 に よ る 申 告 書 に 限 る 。 ) 、 第 8 5 条
第 1 項 若 し く は 第 2 項 の 申 告 書 、 第 1 1 1 条 第 1 項 の 申 告 書 又 は 第
1 1 4 条の 9 第 1 項 若 し く は 第 2 項 の 申 告 書 に 係 る 税 額 ( 第 4 号に
掲げる税額を除く o) 当 該 税 額 に 係 る 納 期 限 の 翌 日 か ら 1月 を 経
過する日までの期間
(3) 第 3 3 条の 1 0 第 1 項 の 申 告 書 ( 法 第 3 2 1 条の 8 第 2 2 項 及 び
第
2
3
項の申告書を除く0) 、第8
5
条第1
項 若 し く は 第2
項 の 申 告 書 、 第 1 1 1 条 第 1 項 の 申 告 書 又 は 法 第 7 0 1 条の 4 9 第 2 項の申告 書 で そ の 提 出 期 限 後 に 提 出 し た も の に 係 る 税 額 当該提出した日
までの期間又はその日の翌日から 1 月を経過する日までの期間
(4
)
略( 法人の市民税の申告納付)
第3 3 条の 1 0 略
2 略
3 法第 3 2 1 条の 8 第 2 2 項 に 規 定 す る 申 告 書 ( 同 条 第 2 1 項 の 規 定 I 3 法第 3 2 1 条の 8 第 2 2 項の申告書( 同条第 2 1 項の規定による申
による申告書を含む。以下この項において同じ。) に係る税金を納付│ 告 書 を 含 む 。 以 下 こ の 項 に お い て 同 じ 。 ) に 係 る 税 金 を 納 付 す る 場 合
す る 場 合 に お い て は 、 当 該 税 金 に 係 る 同 条 第 1 項 、 第 2 項 、 第 4 項又│ においては、当該税金に係る同条第 1 項 、 第 2 項 、 第 4 項 又 は 第 1 9
は第 1 9 項 の 納 期 限 ( 納 期 限 の 延 長 が あ っ た と き は 、 そ の 延 長 さ れ た │ 項の納期限( 納期限の延長があったときは、その延長された納期限と
納期限とするo) の 翌 日 か ら 納 付 の 日 ま で の 期 間 の 日 数 に 応 じ 、 当 該 │ す る 。 ) の 翌 日 か ら 納 付 の 日 ま で の 期 間 の 日 数 に 応 じ 、 当 該 税 額 に 年
税 額 に 年 1 4 . 6 パ ー セ ン ト ( 申 告 書 を 提 出 し た 日 ( 同 条 第 2 3 項の 1 4 . 6 パ ー セ ン ト ( 申 告 書 を 提 出 し た 日 ( 同 条 第 2 3 項 の 規 定 の 適
0 0
f-'
されたときは、当該提出期限) までの期間又はその期間の末日の翌日
から 1月 を 経 過 す る 日 ま で の 期 間 に つ い て は 、 年7. 3パーセント)
の 割 合 を 乗 じ て 計 算 し た 金 額 に 相 当 す る 延 滞 金 を 加 算 し て 施 行 規 則 第
2 2号の4様式による納付書によって納付しなければならない。
該提出期限) までの期間又はその期間の末日の翌日から 1月を経過す
る日までの期間については、年 7. 3 パ ー セ ン ト ) の 割 合 を 乗 じ て 計
算 し た 金 額 に 相 当 す る 延 滞 金 を 加 算 し て 施 行 規 則 第2 2号の4 様式に
よる納付書によって納付しなければならない。
4 前項の場合において、法人が法第3 2 1条の8第1項 、 第2項 、 第 I 4 前項の場合において、法人が法第3 2 1条の8第1項 、 第2項 、 第
4項 又 は 第 1 9 項 に 規 定 す る 申 告 書 を 提 出 し た 日 ( 当 該 申 告 書 が そ 4 項 又 は 第 1 9 項 の 申 告 書 を 提 出 し た 日 ( 当 該 申 告 書 が そ の 提 出 期 限
の提出期限前に提出された場合には、当該申告書の提出期限) の翌日
から 1 年 を 経 過 す る 日 後 に 同 条 第 2 2 項に規定する申告書を提出した
と き は 、 詐 偽 そ の 他 不 正 の 行 為 に よ り 市 民 税 を 免 か れ た 法 人 が 法 第
3 2 1条の 1 1第1項 又 は 第3項 の 規 定 に よ る 更 正 が あ る べ き こ と を
予 知 し て 当 該 申 告 書 を 提 出 し た 場 合 を 除 き 、 当 該 1 年を経過する日の
翌 日 か ら 当 該 申 告 書 を 提 出 し た 日 ( 法 第3 2 1条の8第2 3項 の 規 定
の 適 用 が あ る 場 合 に お い て 、 当 該 申 告 書 が そ の 提 出 期 限 前 に 提 出 さ れ
た と き は 、 当 該 申 告 書 の 提 出 期 限 ) ま で の 期 間 は 、 延 滞 金 の 計 算 の 基
礎となる期聞から控除する。
5 第3項の場合において、法第3 2 1条の8第2 2項 に 規 定 す る 申 告
書( 以下この項において「修正申告書」という。) の提出があったと
き( 当該修正申告書に係る市民税について同条第 1 項、第 2 項 、 第 4
項 又 は 第
1
9
項 に 規 定 す る 申 告 書 ( 以 下 こ の 項 に お い て 「 当 初 申 告 書」というo) が 提 出 さ れ て お り 、 か つ 、 当 該 当 初 申 告 書 の 提 出 に より納付すべき税額を減少させる更正( これに類するものを含む。以下
この項において「減額更正」というの) があった後に、当該修正申告
書 が 提 出 さ れ た と き に 限 る 。 ) は 、 当 該 修 正 申 告 書 の 提 出 に よ り 納 付
す べ き 税 額 ( 当 該 当 初 申 告 書 に 係 る 税 額 ( 還 付 金 の 額 に 相 当 す る 税 額
を含む。) に達するまでの部分に相当する税額に限る。) については、
次 に 掲 げ る 期 間 ( 詐 偽 そ の 他 不 正 の 行 為 に よ り 市 民 税 を 免 れ た 法 人 が
法 第3 2 1条の 1 1第 1項 又 は 第3項の規定による更正があるべきこ
とを予知して提出した修正申告書に係る市民税又は令第4 8条の 1 6
前に提出された場合には、当該申告書の提出期限) の翌日から 1 年を
経 過 す る 日 後 に 同 条 第 2 2 項 の 申 告 書 を 提 出 し た と き は 、 詐 偽 そ の 他
不 正 の 行 為 に よ り 市 民 税 を 免 か れ た 法 人 が 法 第3 2 1条の 1 1第1項
又は第3項 の 規 定 に よ る 更 正 が あ る べ き こ と を 予 知 し て 当 該 申 告 書 を
提 出 し た 場 合 を 除 き 、 当 該 1 年 を 経 過 す る 日 の 翌 日 か ら 当 該 申 告 書 を
提 出 し た 日 ( 法 第3 2 1条の8第2 3項の規定の適用がある場合で当
該 申 告 書 が そ の 提 出 期 限 前 に 提 出 さ れ た と き は 、 当 該 申 告 書 の 提 出 期
0 0
r
。
の2第3項 に 規 定 す る 市 民 税 に あ っ て は 、 第1号 に 掲 げ る 期 間 に 限
るの) を延滞金の計算の基礎となる期聞から控除するの
ill
当 該 当 初 申 告 書 の 提 出 に よ り 納 付 す べ き 税 額 の 納 付 が あ っ た 日( その日が当該申告に係る市民税の納期限より前である場合には、
当 該 納 期 限 ) の 翌 日 か ら 当 該 減 額 更 正 の 通 知 を し た 日 ま で の 期 間
(2) 当 該 減 額 更 正 の 通 知 を し た 日 ( 当 該 減 額 更 正 が 、 更 正 の 請 求 に 基
づ く も の ( 法 人 税 に 係 る 更 正 に よ る も の を 除 く 0) で あ る 場 合 又 は
法 人 税 に 係 る 更 正 ( 法 人 税 に 係 る 更 正 の 請 求 に 基 づ く も の に 限
るo) に よ る も の で あ る 場 合 に は 、 当 該 減 額 更 正 の 通 知 を し た 日 の
翌 日 か ら 起 算 し て 1年 を 経 過 す る 日 ) の 翌 日 か ら 当 該 修 正 申 告 書 を
提 出 し た 日 ( 法 第3 2 1条 の8第2 3項 の 規 定 の 適 用 が あ る 場 合 に
お い て 、 当 該 修 正 申 告 書 が そ の 提 出 期 限 前 に 提 出 さ れ た と き は 、 当
該 修 正 申 告 書 の 提 出 期 限 ) ま で の 期 間
6 . 7
( 法人の市民税に係る不足税額の納付の手続)
第3 3条の 1 2 略
2 前 項 の 場 合 に お い て は 、 そ の 不 足 税 額 に 法 第3 2 1条 の8第1項、
第2項 、 第4項 又 は 第1 9項 の 納 期 限 ( 同 条 第2 3項 の 申 告 納 付 に 係
る 法 人 税 割 に 係 る 不 足 税 額 が あ る 場 合 に は 、 同 条 第1項 、 第2項 又 は
第4項 の 納 期 限 と し 、 納 期 限 の 延 長 が あ っ た 場 合 に は 、 そ の 延 長 さ れ
た 納 期 限 と す るo) の 翌 日 か ら 納 付 の 日 ま で の 期 間 の 日 数 に 応 じ 、 当
該 税 額 に 年1 4 . 6パ ー セ ン ト ( 前 項 の 納 期 限 ま で の 期 間 又 は 当 該 納
期 限 の 翌 日 か ら 1月 を 経 過 す る 日 ま で の 期 間 に つ い て は 、 年7. 3
パ ー セ ン ト ) の 割 合 を 乗 じ て 計 算 し た 金 額 に 相 当 す る 延 滞 金 額 を 加 算
して納付しなければならない。
5
.
6
( 法人の市民税に係る不足税額の納付の手続)
第
3
3
条 の1
2
略2 前 項 の 場 合 に お い て は 、 そ の 不 足 税 額 に 法 第3 2 1条 の8第1項、
第2項 、 第4項 又 は 第 1 9項 の 納 期 限 ( 同 条 第2 3項 の 申 告 納 付 に 係
る 法 人 税 割 に 係 る 不 足 税 額 に つ い て も 同 条 第1項 、 第2項 又 は 第4項
の 納 期 限 に よ る も の と す る 。 な お 納 期 限 の 延 長 が あ っ た と き は 、 そ の
延 長 さ れ た 納 期 限 と す るo) の 翌 日 か ら 納 付 の 日 ま で の 期 間 の 日 数 に
応 じ 、 当 該 税 額 に 年1 4 . 6パ ー セ ン ト ( 前 項 の 納 期 限 ま で の 期 間 又
は 当 該 納 期 限 の 翌 日 か ら 1月 を 経 過 す る 日 ま で の 期 間 に つ い て は 、 年
7. 3パ ー セ ン ト ) の 割 合 を 乗 じ て 計 算 し た 金 額 に 相 当 す る 延 滞 金 額
を加算して納付しなければならない。
3 前 項 の 場 合 に お い て 、 法 第3 2 1条 の 1 1第1項 又 は 第3項 の 規 定 I 3 前 項 の 場 合 に お い て 、 法 第3 2 1条 の 1 1第1項 又 は 第3項 の 規 定
に よ る 更 正 の 通 知 を し た 日 が 、 法 第3 2 1条 の8第1項 、 第2項 、 第 │ に よ る 更 正 の 通 知 を し た 日 が 、 法 第3 2 1条 の8第 1項 、 第2項 、 第
提 出 期 限 前 に 提 出 さ れ た 場 合 に は 、 当 該 申 告 書 の 提 出 期 限 ) の 翌 日 か
ら 1 年 を 経 過 す る 日 後 で あ る と き は 、 詐 偽 そ の 他 不 正 行 為 に よ り 市 民
税 を 免 か れ た 場 合 を 除 き 、 当 該 1 年 を 経 過 す る 日 の 翌 日 か ら 当 該 通 知
をした日( 法人税に係る修正申告書を提出し、又は法人税に係る更正
若 し く は 決 定 が さ れ た こ と ( 同 条 第 2 項 又 は 第 4 項 に 規 定 す る 申 告 書
を提出すべき法人が連結子法人の場合には、当該連結子法人との聞に
連 結 完 全 支 配 関 係 が あ る 連 結 親 法 人 ( 法 人 税 法 第 2 条第 1 2 号の 6 の
7に規定する連結親法人をしづO 以下この項において同じ。) 若しく
は連結完全支配関係があった連結親法人が法人税に係る修正申告書を
提出し、又は法人税に係る更正若しくは決定を受けたことO 次 項 第 2
号において同じの) による更正にー係るものにあっては、当該修正申告
書 を 提 出 し た 日 又 は 国 の 税 務 官 署 が 更 正 若 し く は 決 定 の 通 知 を し た
日) までの期間は、延滞金の計算の基礎となる期聞から控除する。
4 第 2 項の場合において、法第: 3 2 1 条の 8 第 2 2 項に規定する申告
自 書 ( 以 下 こ の 項 に お い て 「 修 正 申 告 書J というの) の提出があったと
き( 当該修正申告書に係る市民税について同条第 1 項、第 2 項 、 第 4
項 又 は 第
1
9
項 に 規 定 す る 申 告 書 ( 以 下 こ の 項 に お い て 「 当 初 申 告 書」というo) が 提 出 さ れ て お り 、 か つ 、 当 該 当 初 申 告 書 の 提 出 に より納付すべき税額を減少させる更正( これに類するものを含む。以下
この項において「減額更正」というo) が あ っ た 後 に 、 当 該 修 正 申 告
書 が 提 出 さ れ た と き に 限 る 。 ) は 、 当 該 修 正 申 告 書 の 提 出 に よ り 納 付
す べ き 税 額 ( 当 該 当 初 申 告 書 に 係 る 税 額 ( 還 付 金 の 額 に 相 当 す る 税 額
を含む。) に達するまでの部分に相当する税額に限る。) については、
次 に 掲 げ る 期 間 ( 詐 偽 そ の 他 不 正 の 行 為 に よ り 市 民 税 を 免 れ た 法 人 が
提 出 し た 修 正 申 告 書 に 係 る 市 民 税 又 は 令 第 4 8 条の 1 5 の 5 第 3 項に
規 定 す る 市 民 税 に あ っ て は 、 第 1 号に掲げる期間に限る。) を延滞金
の計算の基礎となる期聞から控除する。
w
当 該 当 初 申 告 書 の 提 出 に よ り 納 付 す べ き 税 額 の 納 付 が あ っ た 日前に提出された場合には、当該申告書の提出期限) の翌日から 1 年を
経 過 す る 日 後 で あ る と き は 、 詐 偽 そ の 他 不 正 行 為 に よ り 市 民 税 を 免 か
れ た 場 合 を 除 き 、 当 該 1 年を経過する日の翌日から当該通知をした日
( 法人税に係る修正申告書を提出し、又は法人税に係る更正若しくは
決 定 が さ れ た こ と ( 同 条 第 2 項 又 は 第 4 項の申告書を提出すべき法人
が 連 結 子 法 人 の 場 合 に あ っ て は 、 当 該 連 結 子 法 人 と の 聞 に 連 結 完 全 支
配 関 係 が あ る 連 結 親 法 人 ( 法 人 税 法 第 2 条第 1 2 号の 6 の 7 に規定す
る連結親法人をいう。以下この項において同じ。) 若しくは連結完全
支 配 関 係 が あ っ た 連 結 親 法 人 が 法 人 税 に 係 る 修 正 申 告 書 を 提 出 し 、 又
は法人税に係る更正若しくは決定を受けたこと) による更正に係るも
の に あ っ て は 、 当 該 修 正 申 告 書 を 提 出 し た 日 又 は 国 の 税 務 官 署 が 更 正
若しくは決定の通知をした日) までの期間は、延滞金の計算の基礎と
0 0
凶込
( その日が当該申告に係る市民税の納期限より前である場合には、
当 該納期限) の翌日から 当該減額 更正 の 通 知 を し た 日 まで の期 間
国
当 該 減 額 更 正 の 通 知 を し た 日 ( 当 該 減 額 更 正 が 、 更 正 の 請 求 に 基づ く も の ( 法 人 税 に 係 る 更 正 に よ る も の を 除 く 。 ) で あ る 場 合 又 は
法 人 税 に 係 る 更 正 ( 法 人 税 に 係 る 更 正 の 請 求 に 基 づ く も の に 限
る。) によるものである場合にーは、当該減額更正の通知をした日の
翌 日 か ら 起 算 し て 1年 を 経 過 す る 日 ) の 翌 日 か ら 当 該 修 正 申 告 書 に
係 る 更 正 の 通 知 を し た 日 ま で の 期 間
( 市民税の減免)
第3 4条 略
( 市民税の減免)
第3 4条 略
2 前 項 の 規 定 に よ っ て 市 民 税 の 減 免 を 受 け よ う と す る 者 は 、 納 期 限 ま I 2 前 項 の 規 定 に よ っ て 市 民 税 の 減 免 を 受 け よ う と す る 者 は 、 納 期 限 ま
で に 次 に 掲 げ る 事 項 を 記 載 し た 申 請 書 に 、 減 免 を 受 け よ う と す る 事 由 │ で に 次 に 掲 げ る 事 項 を 記 載 し た 申 請 書 に 、 減 免 を 受 け よ う と す る 事 由
を証明する書類を添付して、市長に提出しなければならない。
(1) 納 税 義 務 者 の 氏 名 及 び 住 所 又 は 居 所 ( 法 人 に あ っ て は 、 名 称 、 事
務 所 又 は 事 業 所 の 所 在 地 及 び 法 人 番 号 ) ( 法人番号を有しない者に
あっては、氏名又は名称及び住所)
(2) ・(3) 略
3 略
を証明する書類を添付して、市長に提出しなければならない。
(1) 納税義務者の氏名又は名称、住所若しくは居所又は事務所若しく
は 事 業 所 の 所 在 地 及 び 個 人 番 号 ( 行 政 手 続 に お け る 特 定 の 個 人 を 識
別 す る た め の 番 号 の 利 用 等 に 関 す る 法 律 第 2 条 第 5 項 に 規 定 す る 個
人番号をいう 0) 又 は 法 人 番 号
(2) ・(3) 略
3 略
第4 2条 法 第3 4 8条 第2項 第9号、第9号の2若 し く は 第1 2号 の │ 第4 2条 法 第3 4 8条 第2項 第9号、第9号の 2又 は 第1 2号 の 固 定
固 定 資 産 又 は 同 項 第1 6号 の 固 定 資 産 ( 独 立 行 政 法 人 労 働 者 健 康 安 全 │ 資 産 に つ い て 同 項 本 文 の 規 定 の 適 用 を 受 け よ う と す る 者 は 、 土 地 に つ
機 構 が 設 置 す る 医 療 関 係 者 の 養 成 所 に お い て 直 接 教 育 の 用 に 供 す る も │ い て は 第
1
号 及 び 第2
号 に 、 家 屋 に つ い て は 第3
号 及 び 第4
号 に 、 償のに限るO) に つ い て 同 項 本 文 の 規 定 の 適 用 を 受 け よ う と す る 者 は 、
土 地 に つ い て は 第
1
号 及 び 第2
号 に 、 家 屋 に つ い て は 第3
号 及 び 第4
号 に 、 償 却 資 産 に つ い て は 第 5 号 及 び 第 6 号 に 掲 げ る 事 項 を 記 載 し た
申 告 書 を 、 当 該 土 地 、 家 屋 又 は 償 却 資 産 が 学 校 法 人 若 し く は 私 立 学 校
法 ( 昭 和 2 4年 法 律 第2 7 0号 ) 第6 4条 第4項 の 法 人 、 公 益 社 団 法
人 若 し く は 公 益 財 団 法 人 、 宗 教 法 人 若 し く は 社 会 福 祉 法 人 で 幼 稚 園 を
却 資 産 に つ い て は 第 5号 及 び 第 6 号 に 掲 げ る 事 項 を 記 載 し た 申 告 書
を 、 当 該 土 地 、 家 屋 又 は 償 却 資 産 が 学 校 法 人 若 し く は 私 立 学 校 法 ( 昭
和2 4年 法 律 第2 7 0号 ) 第6 4条 第4項 の 法 人 、 公 益 社 団 法 人 若 し
く は 公 益 財 団 法 人 、 宗 教 法 人 若 し く は 社 会 福 祉 法 人 で 幼 稚 園 を 設 置 す
るもの、医療法( 昭和2 3年 法 律 第2 0 5号 ) 第3 1条 の 公 的 医 療 機
設 置 す る も の 、 医 療 法 ( 昭 和 2 3 年 法 律 第 2 0 5 号) 第 3 1 条の公的
医療機関の開設者、令第 4 9 条の 1 0 第 1 項 に 規 定 す る 医 療 法 人 、 公
益 社 団 法 人 若 し く は 公 益 財 団 法 人 、 一 般 社 団 法 人 ( 非 営 利 型 法 人 ( 法
人 税 法 第 2 条第 9 号の 2 に規定する非営利型法人をし1うO 以下この条
において同じ。) に該当するものに限る。) 若しくは一般財団法人( 非
営利型法人に該当するものに限る。) 、社会福祉法人、独立行政法人労
働者健康安全機構、健康保険組合若しくは健康保険組合連合会若しく
は国家公務員共済組合若しくは国家公務員共済組合連合会で看護師、
准 看 護 師 、 歯 科 衛 生 士 、 歯 科 技 工 士 、 助 産 師 、 臨 床 検 査 技 師 、 理 学 療
法 士 若 し く は 作 業 療 法 士 の 養 成 所 を 設 置 す る も の 、 公 益 社 団 法 人 若 し
くは公益財団法人で図書館を設置するもの、公益社団法人若しくは公
益 財 団 法 人 若 し く は 宗 教 法 人 で 博 物 館 法 ( 昭 和 2 6 年 法 律 第 2 8 5
号) 第
2
条第1
項 の 博 物 館 を 設 置 す る も の 又 は 公 益 社 団 法 人 若 し く は 公 益 財 団 法 人 で 学 術 の 研 究 を 目 的 と す る も の ( 以 下 こ の 条 に お い て法 人 若 し く は 公 益 財 団 法 人 、 一 般 社 団 法 人 ( 非 営 利 型 法 人 ( 法 人 税 法
第 2 条第 9 号の 2 に規定する非営利型法人をしづ。以下この条におい
て同じ。) に該当するものに限る。) 若しくは一般財団法人( 非営利型
法人に該当するものに限る。) 、社会福祉法人、独立行政法人労働者健
康 安 全 機 構 、 健 康 保 険 組 合 若 し く は 健 康 保 険 組 合 連 合 会 若 し く は 国 家
公 務 員 共 済 組 合 若 し く は 国 家 公 務 員 共 済 組 合 連 合 会 で 看 護 師 、 准 看 護
師 、 歯 科 衛 生 士 、 歯 科 技 工 士 、 助 産 師 、 臨 床 検 査 技 師 、 理 学 療 法 士 若
しくは作業療法士の養成所を設置するもの、公益社団法人若しくは公
益 財 団 法 人 で 図 書 館 を 設 置 す る も の 、 公 益 社 団 法 人 若 し く は 公 益 財 団
法人若しくは宗教法人で博物館法( 昭和 2 6 年 法 律 第 2 8 5 号) 第 2
条 第 1 項 の 博 物 館 を 設 置 す る も の 又 は 公 益 社 団 法 人 若 し く は 公 益 財 団
法 人 で 学 術 の 研 究 を 目 的 と す る も の ( 以 下 こ の 条 に お い て 「 学 校 法 人
等 」 と い うo) の 所 有 に 属 し な い も の で あ る 場 合 に お い て は 当 該 土
地、家屋又は償却資産を当該学校法人等に無料で使用させていること
自 「学校法人等」という。) の所有に属しないものである場合において l を証明する書面を添付して、市長に提出しなければならない。
は当該土地、家屋又は償却資産を当該学校法人等に無料で使用させて
い る こ と を 証 明 す る 書 面 を 添 付 し て 、 市 長 に 提 出 し な け れ ば な ら な
し1 0
HQIセHVI i HャI セHVI
( 固 定 資 産 税 の 非 課 税 の 規 定 の 適 用 を 受 け な く な っ た 固 定 資 産 の 所 有 固 定 資 産 税 の 非 課 税 の 規 定 の 適 用 を 受 け な く な っ た 固 定 資 産 の 所 有
者 が す べ き 申 告 者がすべき申告)
第 4 4 条 法 第 3 4 8 条 第 2 項 第 3 号 、 第 9 号 か ら 第1 0 号の 1 0 ま│ 第 4 4 条 法 第 3 4 8 条 第 2 項 第 3 号 、 第 9 号 か ら 第 1 0 号の 1 0ま
で、第 1 1 号の 3 から第 1 1 号の 5 まで、第 1 2 号又は第 1 6 号の固
定資産として同項本文の規定の適用を受けていた固定資産について、
当該各号に掲げる用途に供しないこととなった場合又は有料で使用さ
せ る こ と と な っ た 場 合 に お い て は 、 当 該 固 定 資 産 の 所 有 者 は 、 そ の 旨
を直ちに市長に申告しなければならない。
( 特別土地保有税の減免)
で、第 1 1 号の 3 から第 1 1 号の 5 まで又は第 1 2 号の固定資産とし
て同項本文の規定の適用を受けていた固定資産について、当該各号に
掲げる用途に供しないこととなった場合又は有料で使用させることと
な っ た 場 合 に お い て は 、 当 該 固 定 資 産 の 所 有 者 は 、 そ の 旨 を 直 ち に 市
長に申告しなければならない。
第
1 1 1
条の3
略2 前項の規定によって特別土地保有税の減免を受けようとする者は、
納期限までに、次に掲げる事項を記載した申請書にその減免を受けよ
うとする事由を証明する書類を添付して市長に提出しなければならな
し1 0
(1) 納 税 義 務 者 の 住 所 、 氏 名 又 は 名 称 及 び 法 人 番 号 ( 行 政 手 続 に お け
る 特 定 の 個 人 を 識 別 す る た め の 番 号 の 利 用 等 に 関 す る 法 律 第 2 条 第
1
5
項に規定する法人番号をしづO 以下この号において同じ。) ( 法人番号を有しない者にあっては、住所及び氏名又は名称)
(2)
・
(3) 略3 略
( 事業所税の減免)
第
1 1 1
条の3
略2 前項の規定によって特別土地保有税の減免を受けようとする者は、
納期限までに、次に掲げる事項を記載した申請書にその減免を受けよ
うとする事由を証明する書類を添付して市長に提出しなければならな
。
、
、
v
ν
(1) 納税義務者の住所、氏名又は名称及び個人番号( 行政手続におけ
る 特 定 の 個 人 を 識 別 す る た め の 番 号 の 利 用 等 に 関 す る 法 律 第 2 条 第
5 項 に 規 定 す る 個 人 番 号 を い う 。 以 下 こ の 号 に お い て 同 じ 。 ) 又 は
法 人 番 号 ( 同 条 第 1 5項に規定する法人番号をし1うO 以下この号に
おいて同じ。) ( 個人番号又は法人番号を有しない者にあっては、住
所及び氏名又は名称)
(2)
・
(3) 略3 略
( 事業所税の減免)
g
第1
1
4
条の1 6
略 │ 第1
1
4
条の1 6
略2 前項の規定によって事業所税の減免を受けようとする者は、納期限 I 2 前項の規定によって事業所税の減免を受けようとする者は、納期限
までに次に掲げる事項を記載した申請書に減免を受けようとする事由│ までに次に掲げる事項を記載した申請書に減免を受けようとする事由
を証明する書類を添付して市長に提出しなければならない。
(1) 住 所 、 氏 名 又 は 名 称 及 び 法 人 番 号 ( 法 人 番 号 を 有 し な い 者 に あ っ
ては、住所及び氏名又は名称)
HRIセHTI
3 略
附 則
を証明する書類を添付して市長に提出しなければならない。
(1) 住 所 、 氏 名 又 は 名 称 及 び 個 人 番 号 又 は 法 人 番 号 ( 個 人 番 号 又 は 法
人番号を有しない者にあっては、住所及び氏名又は名称)
HRIセHTI
3 略
附則
( 特定一般用医薬品等購入費を支払った場合の医療費控除の特例)
室 主 主 平 成3 0年 度 か ら 平 成3 4年 度 ま で の 各 年 度 分 の 個 人 の 市 民 税 I * ;6
会 副 監
に 限 り 、 法 附 則 第 4条の 4 第 3 項 の 規 定 に 該 当 す る 場 合 に お け る 第2 7 条の 2 の規定による控除については、その者の選択により、同条
「まで」とあるのは「まで並びに法附則第4条の4第3項の規定によ
り読み替えて適用される法第3 1 4条の2第1項 ( 第2号 に 係 る 部 分
に限る。) J として、同条の規定を適用することができる。
( 法附則第1 5条 第2項 第1号 等 の 条 例 で 定 め る 割 合 法 附則 第 1 5条 第2項 第1号等の条例で定める割合)
第1 0条の3 略 │ 第 1 0条の3 略
2" - ' 6 略 1 2 " - ' 6 略
7 法 附 則 第1 5条 第2 9項に規定する市町村の条例で定める割合は、
2分の1 とするの
8
・
9 略 I 7・
8 略1 0 法 附 則 第1 5条 第3 3項 第1号 イ に 規 定 す る 設 備 に つ い て 同 号 に
規定する市町村の条例で定める割合は、 3分の 2 とするの
1 1 法 附 則 第1 5条 第3 3項 第1号 ロ に 規 定 す る 設 備 に つ い て 同 号 に
規定する市町村の条例で定める割合は、 3分の 2 とするの
1 2 法 附 則 第1 5条 第3 3項 第2号 イ に 規 定 す る 設 備 に つ い て 同 号 に
2
5
規定する市町村の条例で定める割合は、2
分の1
とするの1 3 法 附 則 第1 5条 第3 3項 第2号 ロ に 規 定 す る 設 備 に つ い て 同 号 に
規定する市町村の条例で定める割合は、 2分の1 とする。
14 法 附 則 第1 5条 第3 3項 第2号ノ¥に規定する設備について同号に
規定する市町村の条例で定める割合は、 2分の1 とする。
1 5 " - ' 1 7 略 1 9 " -' 1 1 略
1 8 法 附 則 第 1 5条 第4 2項 に 規 定 す る 市 町 村 の 条 例 で 定 め る 割 合
は、
5
分の4
とするの1 9 略 1 1 2 略
( 先 物 取 引 に 係 る 雑 所 得 等 に 係 る 個 人 の 市 民 税 の 課 税 の 特 例 先 物 取 引 に 係 る 雑 所 得 等 に 係 る 個 人 の 市 民 税 の 課 税 の 特 例 )
第 2 0 条略 │第 2 0 条略
( 特例適用利子等及び特例適用配当等に係る個人の市民税の課税の特
例)
所 得 に 対 す る 相 互 主 義 に よ る 所 得 税 等 の 非 課 税 等 に 関 す る 法 樟 ( 昭 和
3 7年 法 律 第 1 4 4号 。 以 下 「 外 国 居 住 者 等 所 得 相 互 免 除 法 」 と い
うの) 第 8条 第 2 項 に 規 定 す る 特 例 適 用 利 子 等 、 外 国 居 住 者 等 所 得 相
互 免 除 法 第1 2条 第5項 に 規 定 す る 特 例 適 用 利 子 等 又 は 外 国 居 住 者 等
所 得 相 互 免 除 法 第1 6条 第2項 に 規 定 す る 特 例 適 用 利 子 等 に つ い て
は 、 第
2
6
条 及 び 第2
7
条の3
の 規 定 に か か わ ら ず 、 他 の 所 得 と 区 分し 、 そ の 前 年 中 の 外 国 居 住 者 等 所 得 相 互 免 除 法 第 8 条 第 2 項 ( 外 国 居
住 者 等 所 得 相 互 免 除 法 第1 2条 第5項 及 び 第1 6条 第2項 に お い て 準
用 す る 場 合 を 含 む の ) に 規 定 す る 特 例 適 用 利 子 等 の 額 ( 以 下 こ の 項 に
おいて「特例適用利子等の額」とし、うの) に対し、特例適用利子等の
額 ( 次 項 第 1 号 の 規 定 に よ り 読 み 替 え ら れ た 第 2 7 条の 2 の 規 定 の 適
用 が あ る 場 合 に は 、 そ の 適 用 後 の 金 額 ) に 1 0 0分 の3の 税 率 を 乗 じ
て計算した金額に相当する市民税の所得割を課する。
2 前項の規定の適用がある場合には、次に定めるところによるの
セ@
w
第2 7条の2の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 同 条 中 「 総 所 得 金 額 」 とあるのは、「総所得金額、附則第2 0条 の2第1項 に 規 定 す る 特 例
適用利子等の額」とする。
(2) 第 2 7条の6か ら 第 2 7条 の8ま で 、 第 2 7条 の9第1項 並 び に
附 則 第7条 第1項 、 第7条 の3第1項 及 び 第7条の3の2第1項の
規 定 の 適 用 に つ い て は 、 第
2
7
条 の6
中 「 所 得 割 の 額 」 と あ る の は「所得割の額及び附則第2 0条の2第1項 の 規 定 に よ る 市 民 税 の 所
得 割 の 額 」 と 、 第2 7条の7第1項 中 「 山 林 所 得 金 額 」 と あ る の は
「山林所得金額並びに附則第2 0条の2第1項 に 規 定 す る 特 例 適 用
利 子 等 の 額 」 と 、 同 項 前 段 、 第
2
7
条の8
、 第2
7
条の9
第1
項 並び に 附 則 第7条 第 1項 、 第7条の3第1項 及 び 第7条の3の2第1
項 中 「 所 得 割 の 額 」 と あ る の は 「 所 得 割 の 額 並 び に 附 則 第2 0 条の
2第1項 の 規 定 に よ る 市 民 税 の 所 得 割 の 額 」 と 、 第2 7条 の7第1
項 後 段 中 「 所 得 割 の 額 」 と あ る の は 「 所 得 割 の 額 及 び 附 則 第2 0 条
の2第1項の規定による市民税の所得割の額の合計額」とする。
(3) 第 2 8条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 同 条 中 「 又 は 山 林 所 得 金 額j
規 定 す る 特 例 適 用 利 子 等 の 額 」 と 、 「 若 し く は 山 林 所 得 金 額 」 と あ
る の は 「 若 し く は 山 林 所 得 金 額 若 し く は 外 国 居 住 者 等 の 所 得 に 対 す
る 相 互 主 義 に よ る 所 得 税 等 の 非 課 税 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 3 7 年 法
律 第1 4 4号 ) 第7条 第1 0項 ( 同 法 第1 1条 第8項 及 び 第1 5条
第 1 4項 に お い て 準 用 す る 場 合 を 含 む 0) に 規 定 す る 特 定 対 象 利 子
に 係 る 利 子 所 得 の 金 額 、 同 法 第7条 第 1 2項 ( 同 法 第1 1条 第9項
及 び 第 1 5条 第1 5項において準用する場合を含むの) に規定する
特 定 対 象 収 益 分 配 に 係 る 配 当 所 得 の 金 額 、 同 法 第 7 条 第 1 6 項( 同
法 第1 1条 第1 1項 及 び 第1 5条 第1 7項 に お い て 準 用 す る 場 合 を
含 む 。 ) に 規 定 す る 特 定 対 象 懸 賞 金 等 に 係 る 一 時 所 得 の 金 額 若 し く
は同法第7条 第 1 8項 ( 同 法 第1 1条 第1 2項 及 び 第1 5条 第 1 8
項 に お い て 準 用 す る 場 合 を 含 む 。 ) に 規 定 す る 特 定 対 象 給 付 補 填 金
等に係る雑所得等の金額」とする。
J
生
j
附則第5条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 同 条 第1項 中 「 山 林 所 得 金額 」 と あ る の は 「 山 林 所 得 金 額 並 び に 附 則 第 2 0 条の 2 第1 項 に 規
定 す る 特 例 適 用 利 子 等 の 額 」 と 、 同 条 第2項 中 「 所 得 割 の 額 」 と あ
∞
る の は 「 所 得 割 の 額 並 び に 附 則 第 2 0 条の 2 第 1 項 の 規 定 に よ る 市<..0
民税の所得割の額」とする。
3 所 得 割 の 納 税 義 務 者 が 支 払 を 受 け る べ き 外 国 居 住 者 等 所 得 相 互 免 除
法 第
8
条 第4
項 に 規 定 す る 特 例 適 用 配 当 等 、 外 国 居 住 者 等 所 得 相 互 免除 法 第
1
2
条 第6
項 に 規 定 す る 特 例 適 用 配 当 等 又 は 外 国 居 住 者 等 所 得相 互 免 除 法 第1 6条 第3項 に 規 定 す る 特 例 適 用 配 当 等 ( 次 項 に お い て
「特例適用配当等」としづ 0) に つ い て は 、 第 2 6条 第 3 項 及 び 第 4
項 の 規 定 は 適 用 し な い の こ の 場 合 に お い て 、 当 該 特 例 適 用 配 当 等 に つ
い て は 、 同 条 及 び 第 2 7条の 3 の 規 定 に か か わ ら ず 、 他 の 所 得 と 区 分
し 、 そ の 前 年 中 の 外 国 居 住 者 等 所 得 相 互 免 除 法 第 8 条 第 4項 ( 外 国 居
住 者 等 所 得 相 互 免 除 法 第1 2 条 第 6 項 及 び 第 1 6 条 第 3 項 に お い て 準
用 す る 場 合 を 含 む 。 ) に 規 定 す る 特 例 適 用 配 当 等 の 額 ( 以 下 こ の 項 に
お い て 「 特 例 適 用 配 当 等 の 額 」 と い う の ) に 対 し 、 特 例 適 用 配 当 等 の
額 ( 第 5 項 第 1 号 の 規 定 に よ り 読 み 替 え ら れ た 第 2 7 条の 2 の規定の
c
c
じて計算した金額に相当する市民税の所得割を課する。
4
前 項 後 段 の 規 定 は 、 特 例 適 用 配 当 等 に 係 る 所 得 が 生 じ た 年 の 翌 年 の4 月1 日 の 属 す る 年 度 分 の 第 2 8 条 の 2 第1 項 の 規 定 に よ る 申 告 書
( その提出期限までに提出されたもの及びその提出期限後において市
民 税 の 納 税 通 知 書 が 送 達 さ れ る 時 ま で に 提 出 さ れ た も の に 限 り 、 そ の
時 ま で に 提 出 さ れ た 第 2 8 条 の3 第 1 項 に 規 定 す る 確 定 申 告 書 を 含
む 。 ) に 前 項 後 段 の 規 定 の 適 用 を 受 け よ う と す る 旨 の 記 載 が あ る と き
( これらの申告書にその記載がないことについてやむを得ない理由が
あると市長が認めるときを含む。) に限り、適用する。
5 第 3 項 後 段 の 規 定 の 適 用 が あ る 場 合 に は 、 次 に 定 め る と こ ろ に よ
ゑ
ιー(1
)
第2
7
条の2
の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 同 条 中 「 総 所 得 金 額 」 とあるのは、「総所得金額、附則第 2 0条の2 第 3 項 後 段 に 規 定 す る
特例適用配当等の額」とする。
(2) 第2 7条の6から第2 7条の8まで、第2 7条の9第1項 並 び に
附則第7条 第1項 、 第7条の3第1項 及 び 第7条の3の2第1項の
規 定 の 適 用 に つ い て は 、 第
2
7
条の6
中 「 所 得 割 の 額 」 と あ る の は「所得割の額及び附則第 2 0条の2第 3 項 後 段 の 規 定 に よ る 市 民 税
の 所 得 割 の 額 」 と 、 第2 7条の7第1項 中 「 山 林 所 得 金 額 」 と あ る
の は 「 山 林 所 得 金 額 並 び に 附 則 第 2 0条の 2 第 3 項後段に規定する
特 例 適 用 配 当 等 の 額 」 と 、 同 項 前 段 、 第 2 7条の 8 、第 2 7条の 9
第1項 並 び に 附 則 第7条 第1項 、 第7条の3第1項 及 び 第7条の3
の2第1項中「所得割の額」 と あ る の は 「 所 得 割 の 額 並 び に 附 則 第
2 O条 の 2 第 3 項 後 段 の 規 定 に よ る 市 民 税 の 所 得 割 の 額 」 と 、 第
2 7条の7第 1項 後 段 中 「 所 得 割 の 額 」 と あ る の は 「 所 得 割 の 額 及
び 附 則 第 2 0条の 2 第 3 項 後 段 の 規 定 に よ る 市 民 税 の 所 得 割 の 額 の
合計額」とする。
(3) 第 2 8条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 同 条 中 「 又 は 山 林 所 得 金 額j
と あ る の は 「 若 し く は 山 林 所 得 金 額 又 は 附 則 第 2 0条の 2 第 3 項後
段に規定する特例適用配当等の額」と、「若しくは山林所得金額」
<..0
f-'
対 す る 相 互 主 義 に よ る 所 得 税 等 の 非 課 税 等 に 関 す る 法 樟 ( 昭 和
3
7
年 法 律 第 1 4 4号) 第7条 第1 4項 ( 同 法 第 1 1条 第1 0項 及 び 第1 5条 第 1 6項において準用する場合を含む。) に規定する申告不
要 特 定 対 象 配 当 等 に 係 る 利 子 所 得 の 金 額 若 し く は 配 当 所 得 の 金 額 1
セt
(4
)
附則第5
条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 同 条 第1
項 中 「 山 林 所 得 金 額 」 と あ る の は 「 山 林 所 得 金 額 並 び に 附 則 第2 0条の2第3項後段に規定する特例適用配当等の額」と、同条第 2 項 中 「 所 得 割 の 額j
とあるのは「所得割の額並びに附則第2 0条の2第3項 後 段 の 規 定
による市民税の所得割の額」とする。
( 条約適用利子等及び条約適用配当等に係る個人の市民税の課税の特
例)
( 条約適用利子等及び条約適用配当等に係る個人の市民税の課税の特
例)
第 2 0 条の 3 所得割の納税義務者が支払を受けるべき租税条約等の実│ 筆 2 0 条の 2 所 得 割 の 納 税 義 務 者 が 支 払 を 受 け る べ き 租 税 条 約 等 の 実
施 に 伴 う 所 得 税 法 、 法 人 税 法 及 び 地 方 税 法 の 特 例 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 │ 施 に 伴 う 所 得 税 法 、 法 人 税 法 及 び 地 方 税 法 の 特 例 等 に 関 す る 法 律 ( 昭
和4 4年 法 律 第4 6号 。 以 下 「 租 税 条 約 等 実 施 特 例 法 」 と し づ0) 第│ 和4 4年 法 律 第4 6号 。 以 下 「 租 税 条 約 等 実 施 特 例 法 」 と し づ0) 第
3 条の 2 の 2 第 1 0 項 に 規 定 す る 条 約 適 用 利 子 等 に つ い て は 、 第 2 6
条 及 び 第2 7条の3 の規定にかかわらず、{ 也の所得と区分し、その前
年 中 の 同 項 に 規 定 す る 条 約 適 用 利 子 等 の 額 ( 以 下 こ の 項 に お い て 「 条
約 適 用 利 子 等 の 額 」 と し づ0) にー対し、条約適用利子等の額( 次項第
1 号 の 規 定 に よ り 読 み 替 え ら れ た 第 2 7 条の 2 の規定の適用がある場
合 に は 、 そ の 適 用 後 の 金 額 ) に1 0 0分の5の税率から租税条約等実
施 特 例 法 第 3 条の 2 の 2 第 1 項 に 規 定 す る 限 度 税 率 ( 第 3 項において
「 限 度 税 率 」 と い う 。 ) を 控 除 し て 得 た 率 に 5分の 3 を 乗 じ て 得 た
率 ( 当 該 納 税 義 務 者 が 同 条 第3項の規定の適用を受ける場合には、
1 0 0分の3の 税 率 ) を 乗 じ て 計 算 し た 金 額 に 相 当 す る 市 民 税 の 所 得
割を課する。
2 前項の規定の適用がある場合には、次に定めるところによる。
(1
)
第2
7
条の2
の規定の適用については、同条中「総所得金額」とあるのは、「総所得金額、附則第2 0条の3第1項 に 規 定 す る 条 約
適用利子等の額」とする。
3 条の 2 の 2 第 1 0 項 に 規 定 す る 条 約 適 用 利 子 等 に つ い て は 、 第 2 6
条 及 び 第2 7条の3 の規定にかかわらず、{ 也の所得と区分し、その前
年 中 の 同 項 に 規 定 す る 条 約 適 用 利 子 等 の 額 ( 以 下 こ の 項 に お い て 「 条
約 適 用 利 子 等 の 額 」 と し づo) に 対 し 、 条 約 適 用 利 子 等 の 額 ( 次 項 第
1 号 の 規 定 に よ り 読 み 替 え ら れ た 第 2 7 条の 2 の規定の適用がある場
合 に は 、 そ の 適 用 後 の 金 額 ) に 1 0 0分の5の税率から同法第3条の
2 の 2 第 1 項 に 規 定 す る 限 度 税 率 ( 第 3 項において「限度税率」とい
う。) を控除して得た率に5分の 3を 乗 じ て 得 た 率 ( 当 該 納 税 義 務 者
が同条第3項の規定の適用を受ける場合には、 1 0 0分の3 の税率)
を乗じて計算した金額に相当する市民税の所得割を課する。
2 前項の規定の適用がある場合には、次に定めるところによる。
(1) 第 2 7 条の 2 の規定の適用については、同条中「総所得金額」と
あるのは、「総所得金額、附則第 2 0 条の 2 第 1 項 に 規 定 す る 条 約
<..0
r
。
(2) 第2 7条 の6か ら 第2 7条 の8ま で 、 第2 7条 の9第1項 並 び に
附 則 第7条 第1項 、 第7条 の3第1項 及 び 第7条 の3の2第1項 の
規 定 の 適 用 に つ い て は 、 第2 7条 の6 中 「 所 得 割 の 額 」 と あ る の は
「所得割の額及び附則第2 0条 の3第1項 の 規 定 に よ る 市 民 税 の 所
得 割 の 額 」 と 、 第2 7条 の7第1項 中 「 山 林 所 得 金 額 」 と あ る の は
「山林所得金額並びに盟旦
l
室
2 O
条 の3 第 1 項 に 規 定 す る 条 約 適 用利 子 等 の 額 」 と 、 同 項 前 段 、 第2 7条 の8、 第2 7条 の9第1項 並
び に 附 則 第7条 第 1項 、 第7条 の3第1項 及 び 第7条 の3の2第1
項 中 「 所 得 割 の 額 」 と あ る の は 「 所 得 割 の 額 並 び に 附 則 第2 0条 の
立 室 よ 皇 の 規 定 に よ る 市 民 税 の 所 得 割 の 額 」 と 、 第2 7条 の7第1
項 後 段 中 「 所 得 割 の 額 」 と あ る の は 「 所 得 割 の 額 及 び 附 則 第
2
0
条の3第1項の規定による市民税の所得割の額の合計額」とする。
(3) 第2 8 条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 同 条 中 「 又 は 山 林 所 得 金 額 」
と あ る の は 「 若 し く は 山 林 所 得 金 額 又 は 附 則 第2 0条 の3第1項 に
規 定 す る 条 約 適 用 利 子 等 の 額 」 と 、 「 若 し く は 山 林 所 得 金 額 」 と あ
る の は 「 若 し く は 山 林 所 得 金 額 若 し く は 租 税 条 約 等 の 実 施 に 伴 う 所
得 税 法 、 法 人 税 法 及 び 地 方 税 法 の 特 例 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和4 4年
法 律 第4 6号 ) 第3条 の2第1 6項 に 規 定 す る 特 定 利 子 に 係 る 利 子
所 得 の 金 額 、 同 条 第 1 8項 に 規 定 す る 特 定 収 益 分 配 に 係 る 配 当 所 得
の 金 額 、 同 条 第2 2項 に 規 定 す る 特 定 懸 賞 金 等 に 係 る 一 時 所 得 の 金
額 若 し く は 同 条 第2 4項 に 規 定 す る 特 定 給 付 補 填 金 等 に 係 る 雑 所 得
等の金額」とする。
(4
)
附 則 第5
条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 同 条 第1
項 中 「 山 林 所 得 金額 」 と あ る の は 「 山 林 所 得 金 額 並 び に 附 則 第2 0条 の3第1項 に 規
定 す る 条 約 適 用 利 子 等 の 額 」 と 、 同 条 第2項 中 「 所 得 割 の 額 」 と あ
る の は 「 所 得 割 の 額 並 び に 盟 副 第2 0条 の3第1項 の 規 定 に よ る 市
民税の所得割の額」とする。
3 所 得 割 の 納 税 義 務 者 が 支 払 を 受 け る べ き 租 税 条 約 等 実 施 特 例 法 第3
条 の2の2第1 2項 に 規 定 す る 条 約 適 用 配 当 等 ( 次 項 に お い て 「 条 約
(2) 第2 7条 の6か ら 第2 7条 の8ま で 、 第2 7条 の9第1項 、 附 則
第7条 第1項 、 附 則 第7条 の3第1項 及 び 附 則 第7条 の3の2第1
項 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 第2 7条 の6中 「 所 得 割 の 額 」 と あ る
の は 「 所 得 割 の 額 及 び 附 則 第2 0条 の2第1項 の 規 定 に よ る 市 民 税
の 所 得 割 の 額 」 と 、 第2 7条 の7第1項 中 「 山 林 所 得 金 額 」 と あ る
の は 「 山 林 所 得 金 額 並 び に 附 則 第2 0条 の2第1項 に 規 定 す る 条 約
適 用 利 子 等 の 額 」 と 、 同 項 前 段 、 第2 7条 の8、 第2 7条 の9第1
項 、 附 則 第7条 第1項 、 附 則 第7条 の3第1項 及 び 附 則 第7条 の3
の2第1項 中 「 所 得 割 の 額 」 と あ る の は 「 所 得 割 の 額 並 び に 阻 旦 堕
2 O条 の2第1項 の 規 定 に よ る 市 民 税 の 所 得 割 の 額 」 と 、 第2 7条
の
7
第1
項 後 段 中 「 所 得 割 の 額 」 と あ る の は 「 所 得 割 の 額 及 び 盟 副第2 0条 の2第1項 の 規 定 に よ る 市 民 税 の 所 得 割 の 額 の 合 計 額 」 と
する。
(3) 第2 8 条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 同 条 中 「 又 は 山 林 所 得 金 額 」
と あ る の は 「 若 し く は 山 林 所 得 金 額 又 は 附 則 第2 0条 の2第1項 に
規 定 す る 条 約 適 用 利 子 等 の 額 」 と 、 「 若 し く は 山 林 所 得 金 額 」 と あ
る の は 「 若 し く は 山 林 所 得 金 額 若 し く は 租 税 条 約 等 実 施 特 例 法 第3
条 の
2
第1
6
項 に 規 定 す る 特 定 利 子 に 係 る 利 子 所 得 の 金 額 、 同 条 第1 8項 に 規 定 す る 特 定 収 益 分 配 に 係 る 配 当 所 得 の 金 額 、 同 条 第2 2
項 に 規 定 す る 特 定 懸 賞 金 等 に 係 る 一 時 所 得 の 金 額 若 し く は 同 条 第
2 4項 に 規 定 す る 特 定 給 付 補 て ん 金 等 に 係 る 雑 所 得 等 の 金 額 」 と す
るO
(4
)
附 則 第5
条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 同 条 第1
項 中 「 山 林 所 得 金額 」 と あ る の は 「 山 林 所 得 金 額 並 び に 附 則 第2 0条 の2第1項 に 規
定 す る 条 約 適 用 利 子 等 の 額 」 と 、 同 条 第2項 中 「 所 得 割 の 額 」 と あ
る の は 「 所 得 割 の 額 並 び に 附 則 第2 0条 の2第1項 の 規 定 に よ る 市
民税の所得割の額」とする。
3 所 得 割 の 納 税 義 務 者 が 支 払 を 受 け る べ き 租 税 条 約 等 実 施 特 法 第3 条
の2の2第1 2項 に 規 定 す る 条 約 適 用 配 当 等 ( 次 項 に お い て 「 条 約 適
適 用 配 当 等 」 と し づo) に つ い て は 、 第 2 6条 第 3 項 及 び 第 4 項 の 規 │ 用 配 当 等 」 と し づ 。 ) に つ い て は 、 第 2 6 条 第 3 項 及 び 第 4 項 の 規 定
<..0 乙心
は 、 同 条 及 び 第 2 7条の 3 の規定にかかわらず、他の所得と区分し、
そ の 前 年 中 の 租 税 条 約 等 実 施 特 例 法 第 3 条の 2 の 2 第 1 2項 に 規 定 す
る条約適用配当等の額( 以下この項において「条約適用配当等の額」
というo) に 対 し 、 条 約 適 用 配 当 等 の 額 ( 第5項 第1号の規定により
読 み 替 え ら れ た 第2 7条の2の 規 定 の 適 用 が あ る 場 合 に は 、 そ の 適 用
後 の 金 額 ) に1 0 0分の 5の 税 率 か ら 限 度 税 率 を 控 除 し て 得 た 率 に5
分の3を 乗 じ て 得 た 率 ( 当 該 納 税 義 務 者 が 租 税 条 約 等 実 施 特 例 法 第3
条の2の2第3項の規定の適用を受ける場合には、 1 0 0分の3の税
率) を乗じて計算した金額に相当する市民税の所得割を課する。
4 略
第 2 6条 及 び 第 2 7条の 3 の規定にかかわらず、他の所得と区分し、
そ の 前 年 中 の 同 法 第3条の2 の 2 第1 2項 に 規 定 す る 条 約 適 用 配 当 等
の 額 ( 以 下 こ の 項 に お い て 「 条 約 適 用 配 当 等 の 額 」 と い う 。 ) に 対
し、条約適用配当等の額( 第5項 第1号 の 規 定 に よ り 読 み 替 え ら れ た
第2 7条 の 2の 規 定 の 適 用 が あ る 場 合 に は 、 そ の 適 用 後 の 金 額 ) に
1 0 0分の5の 税 率 か ら 限 度 税 率 を 控 除 し て 得 た 率 に5分の3を乗じ
て 得 た 率 ( 当 該 納 税 義 務 者 が 同 法 第 3 条の 2 の 2 第 3 項 の 規 定 の 適 用
を受ける場合には、 1 0 0分の3の 税 率 ) を 乗 じ て 計 算 し た 金 額 に 相
当する市民税の所得割を課する。
4 略
5f
項 後 段 の 規 定 の 適 用 山 場 合 に は 次 市 る と こ ろ に よl 5f
項 後 段 の 規 定 の 適 用 問 場 合 に は 次 市 る と こ ろ に よ(1) 第2 7条の2 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 同 条 中 「 総 所 得 金 額 」 と
あるのは、「総所得金額、血旦
l
第 2 0条の3 第 3 項 後 段 に 規 定 す る条約適用配当等の額」とする。
(2) 第 2 7条の6から第 2 7条の8まで、第 2 7条の9第1項 並 び に
附則第7条 第1項 、 第7条の3第1項 及 び 第7条の3の2第1項の
規 定 の 適 用 に つ い て は 、 第2 7条の6 中 「 所 得 割 の 額 」 と あ る の は
「所得割の額及び附則第 2 0 条の3第 3 項 後 段 の 規 定 に よ る 市 民 税
の 所 得 割 の 額 」 と 、 第2 7条の7第1項 中 「 山 林 所 得 金 額 」 と あ る
の は 「 山 林 所 得 金 額 並 び に 附 則 第 2 0 条の 3第 3 項後段に規定する
条 約 適 用 配 当 等 の 額 」 と 、 同 項 前 段 、 第 2 7条の 8 、第 2 7 条の 9
第1項 並 び に 附 則 第7条 第1項 、 第7条の3第1項 及 び 第7条の3
の2第1項 中 「 所 得 割 の 額 」 と あ る の は 「 所 得 割 の 額 並 び に 阻 旦 堕
2 O 条 の3 第 3 項 後 段 の 規 定 に よ る 市 民 税 の 所 得 割 の 額 」 と 、 第
2 7条の7第 1項 後 段 中 「 所 得 割 の 額 」 と あ る の は 「 所 得 割 の 額 及
び 附 則 第 2 0 条の 3 第 3 項 後 段 の 規 定 に よ る 市 民 税 の 所 得 割 の 額 の
合計額」とする。
(1) 第2 7条の2の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 同 条 中 「 総 所 得 金 額 」 と
あるのは、「総所得金額、附則第 2 0条の 2第 3 項 に 規 定 す る 条 約
適用配当等の額」とする。
(2) 第 2 7条の 6から第 2 7条の 8 まで、第 2 7条の 9 第 1 項,[ i #旦
l
第7条 第1項 、 附 則 第7条の3第1項 及 び 附 則 第7条の3の2第1
項 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 第2 7条の6中「所得割の額」とある
の は 「 所 得 割 の 額 及 び 附 則 第 2 0 条の 2第 3 項 の 規 定 に よ る 市 民 税
の 所 得 割 の 額 」 と 、 第2 7条の7第1項 中 「 山 林 所 得 金 額 」 と あ る
の は 「 山 林 所 得 金 額 並 び に 附 則 第 2 0 条の 2第 3 項 に 規 定 す る 条 約
適 用 配 当 等 の 額 」 と 、 同 項 前 段 、 第2 7条の8、第2 7条の9第1
項 、 附 則 第7条 第1項 、 附 則 第7条の3第1項 及 び 附 則 第7条の3
の2第1項 中 「 所 得 割 の 額 」 と あ る の は 「 所 得 割 の 額 並 び に 阻 旦 堕
2 O条の2第 3 項 の 規 定 に よ る 市 民 税 の 所 得 割 の 額 」 と 、 第 2 7条
の7第1項 後 段 中 「 所 得 割 の 額 」 と あ る の は 「 所 得 割 の 額 及 び 附 則
第2 0 条の 2第 3 項 の 規 定 に よ る 市 民 税 の 所 得 割 の 額 の 合 計 額 」
<..0
凶込
(3) 第 2 8 条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 同 条 中 「 又 は 山 林 所 得 金 額 」
と あ る の は 「 若 し く は 山 林 所 得 金 額 又 は 附 則 第 2 0条 の 3 第 3 項 後
段 に 規 定 す る 条 約 適 用 配 当 等 の 額 」 と 、 「 若 し く は 山 林 所 得 金 額 」
と あ る の は 「 若 し く は 山 林 所 得 金 額 若 し く は 租 税 条 約 等 の 実 施 に 伴
う 所 得 税 法 、 法 人 税 法 及 び 地 方 税 法 の 特 例 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和
4 4 年 法 律 第 4 6 号 ) 第3 条 の 2 第 2 0 項 に 規 定 す る 申 告 不 要 特 定
配 当 等 に 係 る 利 子 所 得 の 金 額 若 し く は 配 当 所 得 の 金 額 」 と す る 。
(4) 附 則 第 5 条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 同 条 第 1 項 中 「 山 林 所 得 金
額 」 と あ る の は 「 山 林 所 得 金 額 並 び に 附 則 第 2 0条 の 3 第 3 項 後 段
に 規 定 す る 条 約 適 用 配 当 等 の 額 」 と 、 同 条 第2項中「所得割の額」
と あ る の は 「 所 得 割 の 額 並 び に 附 則 第 2 0条 の 3 第 3 項 後 段 の 規 定
による市民税の所得割の額」とする。
6 租 税 条 約 等 実 施 特 例 法 第3 条 の 2の2 第 1 項 の 規 定 の 適 用 が あ る 場
合 ( 第 3 項 後 段 の 規 定 の 適 用 が あ る 場 合 を 除 く 。 ) に お け る 第 2 7条
の9の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 同 条 第1 項 中 「 又 は 同 条 第 6 項 」 と あ
る の は 「 若 し く は 附 則 第 2 0 条 の 3 第 3 項 前 段 に 規 定 す る 条 約 適 用 配
当 等 ( 以 下 「 条 約 適 用 配 当 等 」 と い うo) に 係 る 所 得 が 生 じ た 年 の 翌
年 の4月1 日 の 属 す る 年 度 分 の 第2 8 条 の 2 第 1 項 の 規 定 に よ る 申 告
書 ( そ の 提 出 期 限 後 に お い て 市 民 税 の 納 税 通 知 書 が 送 達 さ れ る 時 ま で
に 提 出 さ れ た も の 及 び そ の 時 ま で に 提 出 さ れ た 第2 8条 の3第1項 の
確 定 申 告 書 を 含 む 。 ) に こ の 項 の 規 定 の 適 用 を 受 け よ う と す る 旨 及 び
当 該 条 約 適 用 配 当 等 に 係 る 所 得 の 明 細 に 関 す る 事 項 の 記 載 が あ る 場 合
( こ れ ら の 申 告 書 に こ れ ら の 記 載 が な い こ と に つ い て や む を 得 な い 理
由 が あ る と 市 長 が 認 め る と き を 含 む 。 ) で あ っ て 、 当 該 条 約 適 用 配 当
等 に 係 る 所 得 の 金 額 の 計 算 の 基 礎 と な っ た 条 約 適 用 配 当 等 の 額 に つ い
て 租 税 条 約 等 の 実 施 に 伴 う 所 得 税 法 、 法 人 税 法 及 び 地 方 税 法 の 特 例 等
に 関 す る 法 律 ( 昭 和 4 4 年 法 律 第 4 6 号 。 以 下 「 租 税 条 約 等 実 施 特 例
2 O条 の2第4項」とする。
(3) 第 2 8 条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 同 条 中 「 又 は 山 林 所 得 金 額 」
と あ る の は 「 若 し く は 山 林 所 得 金 額 又 は 附 則 第 2 0条 の 2 第 3 項 に
規 定 す る 条 約 適 用 配 当 等 の 額 」 と 、 「 若 し く は 山 林 所 得 金 額 」 と あ
る の は 「 若 し く は 山 林 所 得 金 額 若 し く は 租 税 条 約 等 実 施 特 例 法 第3
条 の2第2 0項 に 規 定 す る 申 告 不 要 特 定 配 当 等 に 係 る 利 子 所 得 の 金
額又は配当所得の金額」とする。
(4) 附 則 第 5 条 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 同 条 第 1 項 中 「 山 林 所 得 金
額 」 と あ る の は 「 山 林 所 得 金 額 並 び に 附 則 第 2 0条 の 2 第 3 項 に 規
定 す る 条 約 適 用 配 当 等 の 額 」 と 、 同 条 第2項 中 「 所 得 割 の 額 」 と あ
る の は 「 所 得 割 の 額 並 び に 附 則 第 2 0条 の 2 第 3 項 の 規 定 に よ る 市
民税の所得割の額」とする。
6 租 税 条 約 等 実 施 特 例 法 第3 条 の 2 の2 第 1 項 の 規 定 の 適 用 が あ る 場
合 ( 第3 項 後 段 の 規 定 の 適 用 が あ る 場 合 を 除 く 。 ) に お け る 第2 7 条
の9 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 同 条 第 1 項 中 「 又 は 同 条 第 6 項 」 と あ
る の は 「 若 し く は 附 則 第 2 0条 の 2 第 3 項 に 規 定 す る 条 約 適 用 配 当 等
( 以下「条約適用配当等」という o) に 係 る 所 得 が 生 じ た 年 の 翌 年 の
4 月1 日 の 属 す る 年 度 分 の 第2 8条 の2第 1項 の 規 定 に よ る 申 告 書
( そ の 提 出 期 限 後 に お い て 市 民 税 の 納 税 通 知 書 が 送 達 さ れ る 時 ま で に
提 出 さ れ た も の 及 び そ の 時 ま で に 提 出 さ れ た 第2 8条 の3第1項 の 確
定 申 告 書 を 含 む 。 ) に こ の 項 の 規 定 の 適 用 を 受 け よ う と す る 旨 及 び 当
該 条 約 適 用 配 当 等 に 係 る 所 得 の 明 細 に 関 す る 事 項 の 記 載 が あ る 場 合
( こ れ ら の 申 告 書 に こ れ ら の 記 載 が な い こ と に つ い て や む を 得 な い 理
曲 が あ る と 市 長 が 認 め る と き を 含 む 。 ) で あ っ て 、 当 該 条 約 適 用 配 当
等 に 係 る 所 得 の 金 額 の 計 算 の 基 礎 と な っ た 条 約 適 用 配 当 等 の 額 に つ い
て 租 税 条 約 等 の 実 施 に 伴 う 所 得 税 法 、 法 人 税 法 及 び 地 方 税 法 の 特 例 等
法」とし、うo) 第3 条 の 2 の2 第 1 項 の 規 定 及 び 法 第 2 章 第 1 節 第 5
款 の 規 定 に よ り 配 当 割 額 を 課 さ れ た と き 、 又 は 第2 6条 第6項」と、
同 条 第 3 項 中 「 法 第 3 7条の 4 J と あ る の は 「 租 税 条 約 等 実 施 特 例 法
第3条 の2 の2第9項 の 規 定 に よ り 読 み 替 え て 適 用 さ れ る 法 第3 7条
の 4 J とする。
。 所 沢 市 税 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 の 一 部 改 正 ( 第
2
条 関 係 )附 則
( 市たばこ税に関する経過措置)
第5 条 略
法」としづ。) 第3 条 の 2の2 第1 項 の 規 定 及 び 法 第 2 章 第 1 節 第 5
款 の 規 定 に よ り 配 当 割 額 を 課 さ れ た と き 、 又 は 第2 6条 第6項」と、
同 条 第3項 中 「 法 第3 7条 の 4 J と あ る の は 「 租 税 条 約 等 実 施 特 例 法
第3条 の2 の2第9項 の 規 定 に よ り 読 み 替 え て 適 用 さ れ る 法 第3 7条
の 4 J とする。
附則
( 市たばこ税に関する経過措置)
第 5条 略
RセV i RセV
7 第4項 の 規 定 に よ り 市 た ば こ 税 を 課 す る 場 合 に お い て は 、 同 項 か ら I 7 第4 項 の 規 定 に よ り 市 た ば こ 税 を 課 す る 場 合 に お い て は 、 同 項 か ら
2
2
前 項 ま で に 規 定 す る も の の ほ か よ 所 沢 市 税 条 例 第1 2条 、 第8 5条 第 │ 前 項 ま で に 規 定 す る も の の ほ かι皇 塑
l
第1 2条 、 第8 5条 第4項 及4項 及 び 第5 項 、 第 8 7 条 の 2 並 び に 第 8 8 条 の 規 定 を 適 用 す る 。 こ
の 場 合 に お い て 、 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 同 条 例 の 規 定 中 同 表 の 中 欄 に
掲げる字句は、それぞれ同表の右欄に掲げる字句とする。
略
第
1
2
条 第3
号 第8 5条 第1項 若 しく は 第 2 項 の 申 告
書 、 第 1 1 1 条 第1
項 の 申 告 書 又 は 法 第
7 0 1 条 の4 9 第 2
項 の 申 告 書 で そ の 提
出 期 限
平 成 2 7年 改 正 条
例 附 則 第5条 第5
項 の 申 告 書 で 同 条
第6項 に 規 定 す る
納 期 限
び 第5 項 、 第 8 7 条 の 2 並 び に 第 8 8 条 の 規 定 を 適 用 す る 。 こ の 場 合
に お い て 、 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 新 条 例 の 規 定 中 同 表 の 中 欄 に 掲 げ る
字句は、それぞれ同表の右欄に掲げる字句とする。
目各
第
1 2
条 第3
号 第3
3
条 の1
0
第1
項の 申 告 書 ( 法 第3 2 1
条 の8第2 2項 及 び 第
2 3項 の 申 告 書 を 除
く0) 、 第8 5条 第1項
若 し く は 第2項 の 申 告
書 、 第 1 1 1 条 第 1 項
の申告書又は法第70 1
条 の4 9 第 2 項 の 申 告
書 で そ の 提 出 期 限
平 成 2 7年 改 正
条 例 附 則 第 5 条
第 5 項 の 申 告 書
で 同 条 第 6 項 に
笹
マポ
笹
1 M
∞
笹
マア
笹